1. リハテツのゆるっと健康カフェ
  2. 祝🎉AIラボ1周年✨
2025-01-16 10:19

祝🎉AIラボ1周年✨

サマリー

AIラボは1周年を迎え、その成長や参加者間の温かい交流を振り返ります。AIを活用することで得られた学びや時間の使い方についても話し、今後の活動への意気込みが伝わります。

AIラボの1周年を祝う
はい、どうもリハテツです。緊急配信になりますけれども、どうしても今日はこれを話しておかないといけないというところでやっていきます。
AIラボっていう、僕が所属しているコミュニティなんですけれども、本日で1周年を迎えることになりました。
はい、おめでとうございます。
いやー、本当にね、コミュニティ自体がずっと続いていく。1年続くっていうだけで結構大変なことだと思います。
やっぱり見ていると、やっぱり1年経つと消えちゃうコミュニティとか、やっぱり実際に僕が所属していたとか、ちょろっと入っているようなコミュニティとかもそうですけど、やっぱりなかなか続かないっていうのはよく見てきました。
その中でもね、本当に進化し続けて、コミュニティ自体が存続しているAIラボっていうところ、本当にすごいなと思っていて、本当に尊敬でしかないです。
はい、ありがとうございます。
1回目の立ち上がりの時も実際知ってはいたんですけど、ちょうど1年前って僕一番打つMAXのときだったんで、そんな余裕がなかったんで、最初っ端からは入らなかったです。
なんとなくでもりこさんは元々他のコミュニティでも知っていた方なので、すごいなって思いながら、でもこんな自分あってね、消えちゃうような時期なんで、そんな感じでありました。
そこからですね、だんだん回復してきて、やっぱり復帰っていうところが見えてきたところで、でもこの状態で自分の発信活動とかやっていったら多分落ちかねえと。
多分またうつが悪化してとんでもないことになると思って、やっぱりこういうときにAI使えた方がいいなと思って、じゃあAI学ぶにしたらどうしようかなと思ってたところに、そういえばりこさんのAIラボがあったと。
そこからAIラボの方に入会するようになりました。そこからですね、結局復職はしたんですけど、結局すぐにまたダメになって休職するんですけど。
でもね、やっぱりそのときに色々学んでたAIがやっぱり結構力を発揮してくれて、自分のコンテンツっていうものをしっかりと作り上げる。しかも時短して。
なので、音声配信からまず土台を作って、そこからですね、ノートの方に文字起こしでうまくまとめてくれたりとかして、Xの長文ポストにもしました。
あとはショート動画ですね。ショート動画を作るというところに、その音声配信のところから元にショート動画を原稿を作ってもらって、そのショート動画もですね、実際にアバターを使って、それもAIで動いてくれるようなものだったので、そういうもので作ってきました。
そんな感じでですね。それがですね、しかも午前中の時間。9時に始まって11時ぐらいに終わるっていうね。すごいですよ。そんな普通だったら考えられないような速度でできていました。
で、そういう時間が短時間でできて、だからこそ9時から12時までギチギチにやるっていうと、やっぱり自分のメンタル的にも負担がくるんですけど。
1時間の余白が出ることで、ちょっとお昼食べる前にアニメ見ようとかね、そんな感じでゆっくり過ごしてました。実際に本当にね、給食中にいろんなアニメを見てたりとか、いろんな映画を見たりとか、そんな感じで過ごしていました。
別にそんなやらなくていいんですけれども、でもやっぱり自分の発信活動が自分の心の栄養にはなってたので、ここを止めるっていうのはちょっと嫌だなと思ってやってたんですけど。
でもやっぱり無理なく負担なくやりたいって考えると、やっぱそれぐらいの時間を使ってやっていく。あとはゆったりと過ごしていく。
AIの活用と未来への展望
ということで、やっぱりAIに救われたなって思う瞬間があります。AIがなかったらやっぱり僕がここまで積み上げることも難しかったですし、精神的なものもやっぱり結構きつかったかなと思っています。
あとはですね、人生初のKindleを出版することになりました。それもですね、AIの力を使ってやりました。しかもそのやり方はAIラボで学んだことなんです。
AIラボでこうやってKindleの出版すればいいんだっていうのが分かって、その分かったからこそ、あとはそのネタを作って本の文章化するにはちょっと自分で工夫した部分はあったんですけど、
とにかく自分の体験談とか自分の考えとかをとにかく箇条書きして、それをAIに詰め込んでですね、これを文章化してくださいと。本に出したいので文章化してくださいって言ったら綺麗にやってくれるんですよ。
それで初の電子書籍ですけれども、それを出版することができました。またその書籍出版してありがたいことにですね、AIラボの方々も本当に応援でダウンロードしてくださり、無料期間があったのでダウンロードしてください。
本当にありがたくジャンル1を獲得できました。デイリーですけれども、やっぱりそれはすごいね、僕の中では一番嬉しいことでした。
そんな感じでやっぱりAIラボっていうと、学びだけじゃなくて、人もやっぱり温かいというか、AIって無機質な感じがあるじゃないですか、なんとなく。機械がこうやってるような感じとか。
それもあるんですけど、でもやっぱりAIラボに関しては、そういう無機質感がないというか。むしろ人との繋がりは本当に濃いところ。AIを使ってどう時短をして、どうやってその時短した時間をうまく活用するか。
オーナーのりこさんがそういう考え方。ママの時間をとにかく年時短して、時間を作って自分の自由な時間とか、家族の時間とか、学びとか、そういう時間に使ってほしい。だからAIってすごいんだよっていう感じのコンセプトで打ち出しているというところなので。
非常にやっぱりそれに共感して入っている人が多いので、やっぱりその時短したもので皆さんの良い生活ができている。やっぱりコミュニティで仲間と積極的にコミュニケーション取れている。
それはやっぱりその時短ができているからとか、AIをうまく活用して人生が豊かになっているから、そういうことが起きているんじゃないのかなって勝手に思っています。そんな感じで本当にAIラボ1周年おめでとうございますというところと、これからもずっと行き続けたい場所であるので、
ますますこのAIラボというところを応援していきたいと思っております。
はい、ということで今日はこれがしゃべっとかんといかんなと思ったことなので、しゃべらせていただきました。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
10:19

コメント

スクロール