プール体験と夏の過ごし方
はい、ともリハテツです。 今日、夜の更新になってしまいましたが、
午前中ですね、家族とプールに行ってきました。
中野はすごい安いんですよ。 市営って書いてないんですけど、すごい安い地域のプールがあって、そこの方に行ってきたんですけれども、
半日だけという約束で、子供と12時過ぎくらいまでプールの方に行きました。
帰りですね、近くの帰り道にあるイオンフードコートに行って、ご飯食べて、帰ってきて、仕事するって感じで、
普通に遊びながら普通に仕事するってね、ある意味在宅ワークでフリーランスだからできるような仕事のスタイルですけれども、
そんな感じでいろいろやってまして、やっと夜になって撮れる時間が来たので撮りますというところになります。
ということで、贅沢じゃなくても本当に幸せな瞬間ってあるんですよねっていう幸福論みたいなのを話すと、またちょっと違う路線に行ってしまうので、そんなことではなくてですね、
今日はですね、この夏大人だからこそプールを楽しもうというのをお話ししていきます。
プールにかけましての完全に話なんです。
プールが大人におすすめな理由:全身運動と童心
やっぱりね、結構楽しいもんですね。
子供とはほぼ流れるプールに子供がぷかぷか浮きながら大人はそれについて歩いたり泳いだりするぐらいのものだったんですけど、
久々にね、こう、童心に変えるというか、
ああ、意外と泳げるな、まだ、みたいな感じとかありましたし、
流れるプールなんでね、ぷかぷか浮いてるだけでもいいんですけどね。
意外とですね、ぷかぷか浮いてるだけでもいいんですけど、やっぱりね、歩いたりとか泳いだりするっていうのが一番本当にいいんですよ。
だからこそ大人こそしっかりとね、プールを楽しみまくるっていうのが大事なんです。
プールでの運動効果:水の抵抗と全身運動
大事なんですって、なんで大事なの?って言うと、もう全身運動になるからなんですよ。
プールってすごいですよ、本当にね、なんとなく皆さんわかると思います。
プールって結構疲れませんか?
子供の頃とか、プールの授業の後、プールの後の授業ってすごい眠くなるとかね、ありませんでしたかね?
そんな感じで、まあね、結構プールって疲れるもんなんですよ。
やっぱりね、水の抵抗ってものがありますので、それに抗って体を動かしたりとか、歩く時もそうですけど、水の抵抗がね、進むにあたって、
水の抵抗がガーンってかかってくるんで、それに抗うっていうので、だいぶエネルギーを使います。
歩くっていうのもそうですけども、特に泳ぐとかもね、本当に全身の運動ですよね。
足バタバタさせたりとかね、手をね、かいたりとかね、クロールとか広いみたいな感じ。
いずれにしろ、全身運動になりますので、すごいね、やっぱり体に結構負荷をかけるんですね。
プールが関節に優しい理由:浮力の効果
で、プールのすごいところが、体に負荷はかかるんですけれども、関節にはね、実はすごい優しいんですよ。
これは浮力っていうものがね、あります。水のね、もう物理の話ですね、これ。
水には浮力というものがございますので、浮かぶっていうね、力があるんですよ。
なので、体重ね、僕らが地上でいる同じ体重、重力をね、関節が受けるんですけれども、
プールに入ると、関節に重力だけじゃなくて、浮力っていう浮かび上がる力もね、合わさるので、うまくね、負荷を取ってくれるんです。
だから、普通に地上で歩くよりも、プールで歩いた方が関節にはすごい優しいんです。
なので、本当にね、特に膝とかですね、特にね、道が悪い方とかは、やっぱりプールで歩くのはいいよっていう、負荷が少ないからねっていうことも言われています。
そんな感じで、なるべくね、関節に負荷がかからず、しっかりとね、全身運動ができると。
有酸素運動としてのプールと運動不足解消
全身運動になるので、どっちかというと、有酸素運動ですね、水泳の場合はね。
できると、大人こそね、いかにプールで泳ぐか、もしくは子供と一緒にね、つき添いで歩くかってところです。
そこを楽しむってところですね。非常にいい運動になります。
プール体験のデータと感想
今日ですね、ちょっと分かんないんですけど、朝散歩は今日はしたんで、あれなんですけれども。
一応、個数的に6271歩で、プールのスマートウォッチつけたら怒られちゃったんで。
お父さん外してくださいって言われちゃったんで。でも、もっともっと歩いてると思います。余裕で1万歩は超えてると思いますし。
消費カロリー336キロカロリー、この夜の時点ですけれども、多分もっと消費してると思います。
ここはデータが取れなかったんで、なんとも悔しいところでありますけれども。
9時半に行って、そこから始まって、12時過ぎまでなので。
休憩を入れる施設ですね。時間になったら休憩ですって入る施設なんで。
休憩しながら、だいぶ動きましたね。
家帰ってきて、シフトまでの時間があったんで、少し昼寝して、なんとかパワーを回復したくらいなんですけれども。
それくらい、結構いい運動になったかなと思います。
プール利用の推奨と注意点
特に小さいお子さんとかいる方とかは、できれば子供と一緒に泳いだりとか。
小さいお子さんじゃなくてもですね、家族とプールに行ったら大人もしっかりと泳ぐと。
日々の運動不足を解消するために泳ぐとかいうことですね。
多少無理しちゃっても大丈夫なんで。
筋肉痛にはなりますよ、負荷はね。筋肉には負荷がかかるのであれなんですけど。
関節とかには負荷はかかりにくいので、比較的地上でいきなり運動するよりは、ケガのリスクは低いと思います。
ただ、一生懸命泳いじゃって、ツルとかそういったものはちょっと、ごめんなさい。
交渉はしませんというところなんですけど。
とにかくね、この夏、暑いですからね。
プールに行くっていうところ。子供とプールに行くとかでもいいですし、
一人でジムに併設しているプールがあったらそこで泳いでみるとか、
そういったものの、泳ぐのがちょっとハード高いなってき方はあるだけでも全然十分いい運動になりますので、
ぜひ試してみていただいたらいいのかなと思います。
プール利用の難点と楽しみ方
ただね、一つ難点を言うとめんどくさいんですよね。
結局、力にある人ならいいんですけど、
僕のところはね、近いところで15分、20分くらいのところ、
今日のところは30分くらいかかります。
で、着替えます。泳ぎます。
で、帰るときにまた着替えますっていう。
ちょっとめんどくさいです。
着替えっていう工程があったりとかしますので、
非常にちょっとね、めんどくさいんでございますね、プールっていうのは。
そこがちょっとネックにはなるんですけども、
たまに行くくらいのプール、
その単発でどこまで稼げるか、
それで健康になるかっていうとちょっと違うんですけども、
せっかく行くんだったら楽しくどんどん運動していって、
カロリー消費していったほうがいいよねっていうところになるので、
行ったらね、どっか行くタイミングがあったら、
ぜひ楽しんでいただければなと思います。
エンディング
はい、ということで今日はこんな感じで終わりたいと思います。
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それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。