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今日もありがとう。バレー大好き。運動指導歴36年。 大阪で50代からの身体を優しく整える伴奏者。
rebornballetの安田由香里です。
昨日はですね、夕方に熊本で地震がありました。
被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。
本当にね、地震大国の日本なんですけれども、思いがけず大きな地震が起きてしまうので、
どこで起きるかわからないんでね、いろいろ準備しないといけないなぁって改めて、あのニュースを見ながら思いました。
そうですね、地震のことで備えた方がいいかなっていうか、まだ起きてない時に準備しておいた方がいいかなっていうものを、
少し微簿録としてお伝えしたいと思うんですけれども、
まず、ちっちゃなお子さんのいらっしゃるご家庭で、
普段はね、エレベーター乗るとか、ベビーカーで過ごしているようという方いらっしゃると思うんですけれども、
災害とかに備えて、必ず抱っこ紐は一緒に持っている方がいいなぁって今回また地震の時に改めて思いました。
高い階とかマンションとかビルの中にいた時に、
荷物持っておりようってなった時に、抱っこ紐がないと赤ちゃん抱っこしていると荷物持てなかったりするので、
ベビーカーもこんな風に地震になっちゃって、道が悪くなった時に押せなくなったりするので、
ちょっと大きめになったお子さんでも、抱っこ紐はいつも常備されている方がいいんじゃないかなと思いました。
あとはやっぱりお水がなくなると大変なので、水のストックは常に置いておこうかなと思います。
もう一つは、買い置きしておくところで食料品はみなさん気をつけられると思うんですけれども、
家で避難するとか、どこかで避難するとかなった時もトイレの問題が一番大きいと思うので、
この前の沖の地震の時に私は買ったんですけど、ポータブルのなんかほら、給水シートのついているような簡易トイレを買って用意しています。
それが無理だからトイレ行けないとかね、大変だと思うので、
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そのあたり久しぶりに、食べ物ももちろん避難所に行ってとかあると思うんですけど、
久しぶりに準備しないといけないなぁと思って見てました。
本当に被害が少なくて済むのを祈るばかりでございます。
もう一つは、地震のニュースとかこれから災害のニュースとかあると、私も心配になっちゃって結構一生懸命見ちゃうタイプなんですけれど、
割とそれ見ていることで、しんどくなって大丈夫かしら心配だわと思ってて、気分が落ち込んでしまうっていう方も多いんですよね。
人って自分で解決できそうな物事に遭遇して考えている時は、そんなにメンタルに来ないんですけれども、
今回のような地震とか災害とか戦争もそうなんですけれども、
そこの場所にはいないんだけどすごい心配でずっとそのことで気の毒だねっていうのを一生懸命見ていると、
自分のメンタルの方が傷ついちゃってしんどくなるっていう現象も起きてくるので、
調べるのも大事なんですけれども、もちろんそっちに気持ちを持っていくって大事なんですけれども、
一生懸命見すぎて自分で解決すると言ってもすぐボランティアに行くとかそんなことも難しいし、
入り込みすぎないようにっていうところも気をつけないといけないなぁって今回見ててまた思いました。
今日は私、昨日ですね、スキル水岸の経過をずっと見るための定期検診に行ってたんですけれども、
家帰ってゆっくりしてる時にこんなニュースを見てまたあの気持ち的に持ち上げるっていうのがしんどいなぁと思ってニュースを見てたんですけれども、
ちょっとその検査の話をしてみたいかなと思います。
で、がんも手術が終わったり治療中いろんなパターンがありますよね。
あんまり外にそういう情報って出ないからだと思うんですけれども、
罹患された部位にもよりますよね。
私の場合は胃がんなので、胃がんの経過の病院通いの話ですけれども、
今は術後もうすぐ丸3年。
多分今回、今日診察に行くんですけれども、今日の診察が終われば、
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ちょっと経過の検査の回数、日にちが間が空いていくと思います。
だいたい術後、最初は1ヶ月ごとに医師に相談に行ったりしてるんですけれども、
その後は3ヶ月ごとに検査があって、
血液検査などを経て、今は半年に1回CTと血液検査の回になります。
CTの検査の時は、検査を受けられたことってよくテレビとかで、
ドーム型のところにビュンって入って体を移したりするんですけれども、
手から点滴をまずするんですよ。
画像を撮る時に、造影剤っていう液体が体に入ってきて、
それが本当にね、体を今から熱くなって駆け巡ります。
造影剤が通ってくるだけなので、みたいな話を毎回看護師さんがしてくださるんですけど、
結局それが血液のところに流れていくってことは、
体の中こんな勢いで血液って巡ってるんだなーっていうのが分かりますよね。
1分ぐらいの間に全身を駆け、血液って心臓まで戻ってるんだよっていつも話聞くんですけど、
普段そんな意識ないけど、造影剤が巡っていくのをして、
こんな風に体中巡ってるんやーっていうのを毎回感じますね。
体が熱くなって、造影剤を入れて写真を写すっていうのがCTのやり方なんですけど、
ここで検査を受ける時に気をつけないといけないのが、
ネイルは、うちの病院だけかもしれないけど、ネイルは禁止。
ジェルネイルはその時はオフしていかないと怒られます。
特にネイルって時期が入ってると、時期以上コース化なんかでうまく写らないのでっていうのが理由なので、
普段の時でもマグネットを使用したネイルは結構危険かも。
もし救急車で運ばれてそういう検査を受けるようになった時に、
マグネットが入っていると検査に引っかかる可能性があります。
全般的にジェルネイルはしてたらいけないっていうことなので、
検査の前にはジェルネイルをオフしていかないといけません。
はいって感じで、今日ね診察に行ってきますけれども、
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何事もなく、いけてるといいなぁと願いながら、今日も病院に向かっていきたいと思います。
暑かったりね、地震来たり、ちょっとギリラ豪雨が起きたり、
暑い季節、いろいろありますけれども、体調を保ちながら、
みんな夏を乗り切っていけたらなぁと思います。
ということで、今日は本当の雑談みたいになっちゃいましたけれども、
地震の時にちょっと気をつけたいこと、
そして、病気、病院でその滅多にないけどね、
CT検査を受けるってどんな感じかっていう話をしてみました。
はい、今日も聞いてくださりありがとうございました。
では、どんな時も顔を上げて、空を見上げて、笑顔で生きようね。
またねー