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群馬初の洗車ビジネスであるスプラッシュンゴーか楽しそう
2026-09-03 20:10

群馬初の洗車ビジネスであるスプラッシュンゴーか楽しそう

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000128798.html
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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティーである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
シゴクリラジオはSpotify、YouTubeでも聴くことができます。お好きなプラットフォームで聴いてみてください。
リスナーの中から車に乗っているかどうかもありますが、車自体が入って洗うっていうのは変わらないんですが、車1台が入って終わりじゃなくて、ずっとトンネル型でいろんな洗いというかシャンプーというか仕上げとか全部連結してまして、18メートルが書いてあったかな?3台くらいは連結してるんですかね?3台分くらい?4台かな?
それを抜けていくと全部仕上がるという。なかなかユニークなものだと思いますが。
これは群馬県初ということで、会社名はスプラッシュブラザーズなんですね。面白いですね。スプラッシュ、ジャジャっとやると。サービス名はスプラッシュンGOということです。英語で書かれてますが、カタカラでもいいかなと思います。
どちらにせよ、洗車ビジネスの面白いものということで、今回ちょっと調べてみたので、その共有をしつつ、四国理のヒントにもなると思いますし、別にビジネス規模とか関係ないと思いますので、ご自身に合う四国理ビジネスにヒントになれば幸いです。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、四国理ラジオ橋です。よろしくお願いします。今回テーマはですね、群馬県初と思いますが、スプラッシュンGOという洗車ビジネスについて少し調べてみましたので、少しだけ話していこうかなと思います。四国理のヒントになれば幸いです。
公式のリリースもあるので、そちらについてはURLを貼り付けておきますので、また気になる方は見てみてください。データ的なものもありますし、公式の動画も言っておきましょうか。どういう感じで進んでいくか。2つくらいつけておこうかなと思います。
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一番面白いなと思ったのは、洗車ビジネスというのはですね、あるわけです。僕が知っているのは、実際に洗車場ですよね。駐車場みたいになっていて、洗車機ですか、コイン入れて水出てくるやつとか、洗剤やつ。コインランドに近いですけど、コインランドに近いのはどちらかというと洗車機があってそこに突っ込むやつですかね。
あとは人が洗車グッズというか洗剤とかスポンジとか持っていって洗う。例えばそれこそイオンのようなショッピングモールで買い物している間に駐車場に泊まっている車を洗うみたいなのもあるみたいですよね。
そういう風に進化というかですね、いろいろ変わっていってるなと思ってたんですが、この洗車機繋げてトンネルでゴーみたいなのは初耳というか知らなかったので、面白いなと思って調べてみました。
リリースにもあるんですが、初ですよね。始まったのは2020年ぐらい。結構古いような気がします。
年数としては経ってるんですけど、今は店舗数8店舗なんで、たくさんというよりもこれから確実に増やしていこうというので、フランチャイズビジネスだからFCでやりたい人を募集しているような感じです。
リリースからするとどういうぐらいの人が利用しているか、売上規模とか気になると思うんですが、売上規模は外産で出すと、シンプルですけど、これ1回洗車すると600円なんですよね。
1回で600円かけてやることもできます。だけどサブスクですね、月額がよく1,000円、980円となってまして、それが一番プレミアムスタンダードと書いてあるんだけど、スタンダードの金額です。
撥水剤を使うということですか、コーティングプラスとかコーティング保護剤とか、いいコーティングを使っていくとどんどん上がってきて、一番高いので3,000円ですね。
洗車代に3,000円が高いかどうかなんですけど、これはサブスクなので、だいたい感覚的には1.5倍の値段がサブスクに抱えられているので、利用者からすると1回だとサブスクの値段払わなくていいんだけど、2回ですよね。
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元が取れるという意味ではサブスクをやったら次に2回行けば元が取れてしまうという感覚です。そこにもデータはあったんですが、会員1人あたりの月間平均利用回数、平均ですよ。
月に1回しかやらない人もいるでしょうし、もしかしたら月に5回とか行く人もいるかもしれません。週に1回ですからね。だけど2.89回ということで約3回なんで、要はサブスク会員ですよね、多分会員なのでと思いますけどね。アクティブか会員、会員のことはサブスク会員だと思いますが、わかんない。
もしかしたら通常料金する会員さんというのもいるかもしれませんけど、少なくとも全部サブスクだとしてもサブスクの方が料金が安くなるので、それで計算しても、プレオープンした店舗だと1日に400台。
月に1.2番台、400台×30で1万1000台。平均利用回数が3回。つまり1.2番台が来るんだけどもしかしたらそれは同一の人が単純に平均で3回来たかもしれないってことなんで、3台あればいいと。
というわけで4000台。月に4000台来て、かつサブスクだと4000×1000円ってなって400万円になるんじゃないかっていうのを推測しました。月商売上げが400万で、年に直せばそのペースで来るかわかりませんが、4800万ということで約年商が年の売上げが4800万円となるわけです。
数字がいっぱい並んでしまって申し訳ないんですけど、そんな規模です。
年の売上げが5000万円ってどんな規模かなっていうところで、飲食店とかラーメン屋さんとかそういった店舗って5000万とかそんな感じのイメージです。
スーパーとかって結構大きくて1店舗いくやつは10億とか?1億2億じゃないと思いますけど、別に売上げだけで見てるんで、RREとか利益率で見てるわけじゃないです。
それが参考になるかわかりませんが、その売上げ規模とかの感じをつかんでおくと比較しやすいかもしれないです。覚えるもんではないですけどね。
そんな感じでした。面白いところですよね。
この記事にはRREとかは書いてないんで、ここでは言わない方がいいと思いますけど、RREも日経新聞とかには取材の記事で出てたんで、そちらもよかったら見てみてください。
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そんなデータが出てきたところで、イメージとしてどれくらいの車が来て1日400台ってどんなもんかって言ったら、営業時間が9時19時とかそんな時間帯で12時間開いてるわけです。
12時間開いたときに400台なんで、本当に12で割ればいいと思いますから400割る12だと30台くらい1時間。
この機械はなんと1時間に60台こなせるらしいんで、約2分くらいで線上自体を回るっていうなかなかのスピードですよね。
そう考えると1日平均で約400台で12時間でやると30台なんで、1時間に30ってことは2分ぐらいずつずっとそこで待って、2分ごとに1台くるっていう恐ろしいですよね。
写真を見てるとずっと並んでるんで、ずっと並んでる行列みたいな感じで車でドライブスルーしてるみたいな、そんな絵面なんですよねこれね。
すごく面白くないですかね。見てて面白いんで、ぜひこのプレスリリースPRタイムのやつは見てもらえると面白いかなと思います。
フランチャイズってことで別にフランチャイズやれとかそういう話じゃないんですけど、なんかそういう話があるときに公式サイトにもいろいろ書かれてましたけど、障壁みたいなのがあると。
ビジネスだとその参入障壁っていうのがあって、このフランチャイズでは4点いけるって言ってるんですけど、運営農家は出店マーケティングよくわかんないですけど、
ただ洗車をする需要というか洗車をよくしているところに行かないと、あんまりですよね、車洗わないみたいな。
例えば全然海外で違いますけどドイツとかは車って洗わないらしいんですよね。で何でかっていうと、綺麗だとそれが魅力的に見れて普通に取られるらしいんです。
だからボロボロみたいな感じの方がいいらしい。治安良くないってことですよね。
で、参入障壁っていうか強みってことを書かれているのが公式情報ですよ、公式サイト。
海外洗車機メーカーとの日本独占契約、要は日本メーカーじゃない海外メーカーがこの洗車機を作ってるらしいんですよね。
独占販売権ってことなんでそれを使えるっていうのがあると。
これはすごいとはもちろん思うんですけど、もしかしたら大手企業はやらないような感じがしますが、
同じような会社が自分たちも稼ぐぞってことになってくる可能性がありますよね。
いわゆる中小企業、ライバル企業が出てくる可能性がありますよね。
もちろんそれはライセンスの話なんで、他の人は下ろしませんよって契約元、いわゆる海外洗車機メーカー側ですよね。
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が言えば話はそれで終わるんですけど、欲って出てくるじゃないですか、人間の話ですよね。
そうするとそこがいいよってやると、要は競わせて国内でやらせるっていうのもありますよね。
それがいいとか悪いとか、日本人が好きかどうかわかんないですけど、ギリがたくないとか、そこら辺は全然話が別なんで、これはどうなるかわかんないです。
もう一個面白いなと思ったのが再生水循環システムってことで、最大70%水を濾過して再利用してるんで、
水を使うんだけど環境配慮もしてますよねみたいな話になってます。
なんでこの洗車機自体が取られるかどうかっていうところがポイントになってくるんですかね。
あと立地装置ビジネスにはなるんですが、これを置けるスペースがないといけないですし、置いてお客さんが来れるようなオペレーションが組めないと意味ないというか弱いんで、その辺りなんじゃないでしょうかと。
これ聞いた経営者の方とか新しい新規塾考えてる方がいたらやろうとしてももちろんいいんですけど、簡単にできるのかなっていうのは改めてこういうのを見て感じる。
それを実際に頭の中だけじゃなくて、具体的な作業工程に具体的なものに落とし込めるかどうかっていうところもありますし、それが回るかっていうところまで考えることができるかっていうところがポイントになっていくかなと思います。
もうちょっと視点を変えて、ユーザーというか体験として洗車って面倒くさいわけですね。僕自身は別に車を持ってないのでわからないですけど。雨が降れば汚れるし、もしくは洗車車に雨が降ってきてまた汚れたみたいな水跡とかつきますしね。
だから楽しいものではないですね、と思ってます。もちろん自分が愛車だから味覚ってもちろんいるんだけど、それとは別で、部屋の掃除みたいな話で、メンテナンスとか運用の話になるからできればやりたくないっていう人も多いと思うんですよね。
それを機械に乗ってゴーですよね。それだけで終わりだから楽しいわみたいな。本当に。エンタメみたいな感じに切り替えることができるんじゃないかって話ですよね。
ビジネス的には違いますけど、チョコザップって定着してこれからどうなっていくかちょっとわからないですけど、先手ポジションありますよね多分ね。全国にあるんでお住まいのお近くのリスナーのあたりとかお住まいのところでもできたかもしれませんが、無人のところでちょっとだけ運動するという。
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それが良いとか悪いとかわかんないですけど、是非は置いといて、何か運動習慣とか何かやるっていうところのきっかけを作るっていう意味ではプラスなんだろうなと。それで続くかどうかはまた別ですけど、そういう風にちょっとやってみようってことができる、やれるっていう風にして、かつそれが持続可能というビジネスとして成り立つと。
チョコザップも3000円いくらでしたっけ?278円はわかんないですけど、3000円くらいで使いたい放題みたいな感じですが、1日100円出して運動したり何かやったりできるわけですね。
そういう新習慣とまで言うと大きいんですが、なんかめんどくさいなみたいな、それこそね、ここでもずっと四国放送で言ってますけど、それなんかめんどくさいのは手間だなっていうのに対して目をつけて、それに対して有効な方法というかアイデアを見つけ出せばこういったビジネスもできるんじゃないか、ちょっとしためんどくさいですよね。
もちろんめんどくさいのをアイデアとしてどう解決するかっていうときに、これは洗車機っていうのを導入してトンネル型でゴーっていうことですけど、出張型みたいな話で人間が行って洗うっていうのもいいわけですね。
だからそれはいろんな解決方法やいろんな解決の仕方があるんで、それはアイデアとしてどれがいいとかってことじゃないんですけど、自分がやるならとか自分が考えてやってみるならこういうアイデアがいいよねっていうのに自信を持つかどうかわかんないんですけど、それをやってみるのが大事なんじゃないかなと思いました。
というわけでこの洗車機ビジネスどうなっていくかわかりませんが、面白そうだなっていうところですね。
ただ店舗がめちゃくちゃ広がるかったら、結局大きなところでいえば車の台数っていうのが増えない。もしくは増えてもそこまで洗車とかにお金を使うのかみたいな。
難しいところですよね。何にお金を使うかみたいな話で、その人々の財布、予算をどこに使っていくかみたいなところで話が変わってくるような気がします。
店舗は栃木と鹿児島に1店舗ずなんで、鹿児島って飛んでますけどね。群馬と栃木は関東で近いかもしれませんが、近くはないか。
鹿児島だけでなく九州ということで、お近くのところにないかもしれませんが、もし見かけたら体験してみると面白いかもしれません。よかったら感想などお聞かせください。
というわけで今回はこれぐらいにしたいと思います。
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新しいビジネスなどから、そのビジネスが提供しているものを紐解いていくといいんじゃないかなって話になります。
ここでは面倒くさいというようなユーザーの課題と言えばいいんですよね。それに対してどう解決するか。サブスクもそうですけど、比較的安価でできる。
ユーザーがガチャガチャ洗車区をいじるわけでもなく、行って本当に入って指示に従えば終わるってことなんで、なんていうんだろうな。
それこそあれに近いんですかね。トッコヤさんでいうQBハウスありますよね。今はもう1000円じゃないですよ。1300円で1400円になってるから。そういうのに近いんじゃないですか。
インスタントにサクッと終わらせられる。今時で言えばね。今は4号になってるかもしれませんが、タイムパフォーマンスサイバーがいいとかね。わかりませんけど。
そういうのに近い。そういうのを読み取ったビジネスと考えられるかもしれないです。そういうものが社会の人々が考えたり、そういうサービスがあるってことからもっと考えられるわけですよね。
関連するものでもいいですし、どんどん短くしていくのかって言ったら、でもそうじゃないですよね。逆に映画館みたいなものが2時間しっかりそこに集中できるような価値も生まれていると思います。
早くやればいいっていうわけでもないし、手間がかかるからいいんだよっていうのもあるわけですよ。盆栽みたいなやつとかね。
だから全員が全員同じ短くしたい、インスタントでいい、手間を楽にしたいっていう、もちろんそれだけじゃなくて、手間をかけたいよねっていう逆方向も考えられるわけですね。
こういったビジネスからヒントを見つけて、自分のビジネスや仕事作りに生かすってことがいいんじゃないかなって。そんな話のネタとしてもらえれば幸いです。
今回はこれくらいにしたいと思います。四国放送大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。
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