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どうもガーディス。 ミサでーす。 今週は、2026年第34号の週刊誌のジャンプ読んでいきます。はい。
そういう形で、僕も歯の痛み等もなくなりまして、万全の状態で始まりました、第34号。 一応、先週からの流れとして、トピックスとして触れますと、
先週、あの、ワンピースカードゲームのおまけが付いていたから、ジャンプが品切れで、みたいなのに対して僕は、うーん、なんか本当にこの企画どうなの?っていうようなことを思ったりしましたが、
結果、えー、なんでしょうね、後に続くVジャンプ、連動企画のカードおまけは全て中止となり、で、先週号のジャンプに関しては、おまけの付いていないバージョンを受注生産、受注販売という形になりましたね。
そうですね。思った以上に影響がでかかったですね。 まあ、なので、結局、主演者の意図が読み切れない、何がしたかったんだろうな、みたいなのを僕は先週言ってましたが、
結果から振り返ると、やっぱり見通しが実際より甘すぎたっていうことなのかなという感じがありましたね。
まあ、そうですね。人の欲望に再現はないんだなーっていう感じですね。
そうですね。実際、何がその、転売や購買規模を左右しているかわからないところがあったりするので、
同じような、似たようなおまけでもここまで品薄にならないこともあり得たのかもしれませんし、何とも言えないんですが、
でもまあ、やっぱり最大これくらいになるかなというのを想定して動くことを考えたら、やっぱりまあ、中止とはなるでしょうし、
まあ、そうだよなという見込みが甘くて失敗したんだよなという感じの結末にはなりましたね。
そうですね。ちょっと寂しかったですね。
まあ、個人的には、まあ本当に、主演者サイドに対する不満が残る結果ではありましたね。
といった形で、まあ時々ネタ触れまして、内容に入ってきますと、今週関東から表紙が、連載6周年突破記念関東からの僕とロボ子となっていました。
そうですね。もうライフベアラーにいた人、表紙おめでとうっていう感じでしたね。もうロボ子が読んでるジャンプの中にいたんで。
はいはい。まあ無作品に選んでる感じがしますけどね。
そうだね。でもなんでこの回だったんだろうっていう感じはちょっとあるけどね。
たまたまこの表紙をデザインする直前くらいに掲載された回なのかなって思いましたが、まあまあまあ、このライフベアラー2のキャラクターが今後の重要キャラクターなのかもしれませんね。
しまぶ復活の2を合わせたのかもしれませんね。
しまぶは別段死んではいないので、まあ復活というほどではないような気もしますが、もしくは本当に僕とロボ子の7年目はこれまで以上に虜ネタを推していくというそういう宣言なのかもしれませんね。
なるほどね。
という形で、カラー扉の方は何かロボットアニメ風な感じの扉絵だったんですが、それはそれとしまして、6周年記念企画としてはデンジャラス爺さん、曽山和俊先生との特別対談及びデンジャラス爺さんとのコラボ企画と
なっていました。
いや、マジでデンジャラス爺さんに関しては普通にやっぱびっくりしたんで、なんだって!ってなりましたけどね。
そうですね、僕コロコロとかボンボンとかを全く通らずに生きてきたので、全くその辺の作品はわからないんですが、それでもデンジャラス爺さんはなんとなくイメージがありますからね。
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はいはい。読んでない人でも知ってるレベルですからね、確かに。
それくらい広がっているというか、影響力のある作品なのはわかっているので、何かすごいことなんだなというのはわかりましたよ。
はいはいはい。いや、実際すごいことなんですよ。
ミスさんは読んでたんですか?
そうですね、俺はもう完全に後だけど、やっぱりコロコロコミックですごい話題になっているから、当然単行本とかで読んだけど、その後ずっとやってるじゃん、デンジャラス爺さん!やったじゃん!
らしいですね。
だからもうあまりにもやってるから、もう下の世代というかね、かなりの年代にとってギャグの原点みたいな作品だと思うんで、やっぱりその影響力は甚大だと思いますね。
なるほど、確かに世代的に2001年から連載開始で現在までの超ロングヒットを記録している作品という形なので、僕ら世代では全然ないんですが、にしたってもう25年この作品として続いてるんですね。
そうなんですよね。
なので、本当に今の20代30代にとっては、物心ついた時から存在するレジェンド的なギャグ作品とのコラボという形で、
一応対談としてはジャンプ本誌にも結構長々と載りまして、プラスこの完全版がジャンププラスの方にも掲載されていましたね。
はいはいはい。
完全版も載ってるんですね。
そうですね。
左側、ジャンププラスで7月21日から完全版が読めるよとQRコードが載っていたりしますが、ちょっと長いロングバージョンが載っているような形になっています。
はいはいはい。
それはまた後で見たいなって思いますね。
という形のなかなか興味深い対談とかもあったりしまして、内容としましては第290話でロボ子の日常がギャグ風に描かれて、
あと最終的にデンジャラス爺さんがやってきて、そして断崖絶壁に落ちていって、うんこもかぶって6周年でしたという展開でした。
いやもうデンジャラス爺さんが出てきてからの勢いヤバかったやろって感じでしたね。
そうですね。うんことかは本当にジャンプにはあまりないので、少なくとも僕とロボ子にはあまりないので、すごい異物感込みでインパクトがありましたね。
いやそうだね。本当に今までとちょっと味変みたいな感じがあったし、でも俺なんかこの普通にうんこネタ笑っちゃったんでね、
いやーこんな大人になってもうんこネタで笑えるんだーってちょっと嬉しかったけどね。
なるほど。まあ僕はそこまで刺さりはしなかったですが、でもまあそうですね、味変というか、やっぱりなんかすごいことやってるな感がありましたよ。
6周年の6位になってるっていうところのね、このボンド君の顔とかもすごかったですからね。
そうですね。そのコングラチュレーションみたいな、もはや前衛芸術みたいになってますからね。
そうですね、でもこれこそがやっぱりDangerous G3味というか、Dangerous G3の味をちゃんと再現してたって感じだったんで、いや俺は本当に良いコラボだったなと思いましたね。
まあそうですね。宮崎先生のある種のパロディ作家としての他作品に対するリスペクトとその良さの再現との腕が光る感じの会員にはなってましたね。
そうだね。
06:02
いやー本当このおめでとう、ありがとうのくだりとかも、やっぱDangerous G3味やばいなって思ったからね。
はいはい、なるほど。僕はDangerous G3のほう本当になんとなく薄らしているぐらいだったので、そこまで深い読み味を感じることはできなかったんですが、でもまあすごい勢いとパワー、同じ意味ですよほと
んどを感じましたよ。
いやーというわけでなんか本当に6周年にふさわしい特別ゲストと展開だったと思うんでね、これ7周年になった時は一体何が起こるのかすごい楽しみですね。
そうですね、ちょっと思ったのがやっぱりジャンプのギャグ漫画どうしてもそんなに長期連載はできないというか、6年というのもすでにかなり異次元級の長さだと思うんですが、僕とロボ子もまあだいぶ長続いてるから、
いつか一旦畳んだりってこともあるのかなとか思うこともなくもなかったりしますが、でも今回この作品が25年続いているDangerous G3とコラボしたことによってそこまでは行くのかなと思いましたよ。
本当にレジェンドになるんだろう。
25年くらい続くこともありえるのかなという、なんかそういう先々への展望が立ったというか、そういう期待を胸に抱かせるようなコラボで良かったなと思いますよ。
はい。
ちなみに本編の後に宮崎先生の書いている淞山先生との対談といった企画、今回のコラボを描いた感じの4コマ漫画が載っていましたが、これ淞山先生の方の書いた4コマをツイッターで見たんですが、あれはどこかで掲載
されたりしてるんですかね。
いや、あれはSNSだけとかなんじゃないですかね。
ツイッターに載ってたりしましたので、あれもなかなか面白かったりしましたので、本当に今回のコラボ客、結構本編内容だけではなくて周辺の対談ですとか4コマですとか、この周辺の情報も面白かったですよ。
面白かったねー。
続きましてが、アカネ話の第215話の内容としましては、アカネちゃんから見たカイセイさんのことが描かれたりしつつ、一生賞の判定というのは、カイセイさんを一通り褒めた上でアカネちゃんの勝利としてくれ
ましたという展開でした。
俺は先週カイセイさん勝利を予想してたんでね、途中まで当ててやったつつ、よっしゃーって気分で読んでたら、まんまと一生賞のフェントに引っかかって、悔しいってなりましたね。
そうですね。僕も疑ってはいましたが、こっからカイセイさんを褒めに褒めた上で、アカネちゃんという展開はあるかもなと疑ってはいたんですが、でも、このままカイセイさんかもなとも思ったんで、だいぶハラハラ
しましたよ。
はいはいはい。じゃあ結果としてアカネちゃん勝利という形ではありましたけどね。正直俺はさっきの通りカイセイさん勝利を予想していたんでね、アカネちゃんの勝利というのに最終的に納得できるかなとは疑問だった
けども、やっぱり一生賞の説明というのがちゃんとまとめているというかね、ちゃんと芸の力を優先したっていうね。
胸を打たれたのはカイセイさん、見入られたのはアカネちゃんっていう好評も正確だったし、その上でっていうところに関してはすごい納得できたんでね。最終的には本当にアカネちゃん勝利おめでとうっていう気持ちにな
りましたね。
09:00
そうですね。落語論としては正直その一隣というか二つ目になるまでは基本的な技能的なところの評価でいいと思うんですけど、真打としては落語家としての人物像とかの込みでの評価になるべきな気はしたりするんです
が、
でも一生賞はもともとアカネちゃんのお父さんを過問にしたときの応援される芸はダメだみたいな、そういうのがありましたからね。
そうだね。
なんかあれと通定しているというか、あそこから一貫している判定基準な気がしたんで、そこは納得感がありましたよ。
そうだね。一生賞にキャラがブレてるとかそういうのは一切感じなかったからね。そういった意味でも納得できる展開でしたね。
そうですね、本当に納得感があったんで、「おお、アカネちゃん勝ったんだ、おお!」となりましたし、このアカネちゃんの勝利がこの落語界にどういう変化を巻き起こすのか、とても楽しみな感じの展開になってきました
よ。
まあその後絶対に一生賞が、でも俺の方が上だけどなって言って芸やると思うけどね。
そうなんですよね。一生賞の本気の講座というのがこの後ちゃんと描かれると思うので、それもまずは楽しみですよ。
はい。
続きまして坂本製図の第268話、内容としましては坂本さんがもう死んでしまったんじゃないかという中でのなぐもすさん、スラーさんとガクさん相手に1対2で戦いまして、その数の差を逆に利用する感じでスラーさん
やガクさんに変装してお互いを混乱させつつ戦いまして、見事にガクさんを刺しましたし、スラーさんの首をザシュってやりましたという展開でした。
いやーすごいなぐもさんが一瞬で変装できるキャラだから、1対2っていう状況は判定にならず、むしろ有利に使うっていうところに関してはすごい納得でしかし綺麗な展開でしたね。
いや本当にユニークスキル、そのキャラクター独自の戦い方というのを前面に押し出して、それが本当に強そうですし、これだけのボス級のキャラを相手にしてちゃんと勝利する説得力になってたのはすごかったですね。
そうよかったですね。だからもうこれよっしゃー大勝利、来週からなぐもデイズの始まりやーとはならないですけどね。
あーそうですね。ガクさんもせっかく来たからにはこれで終わりってこともなそうな気もするんですが、それはそれとして本当にスラーさんに関しては一旦死んでからが本番からぐらいの感じがありますからね。
そうなんだよね。だからまあこの死をきっかけにして、まあ本当に魔王スラーというかね、なんかスラーさんの人格暴走みたいなのが起こるのか、実際本当にどういうギミックでスラーさんが復活してくるかみたいなところ
はすごい楽しみだよね。
まあそうなんですよね。ちなみに先週行ったなぐもさんのスラーさんたちに対する殺す宣言、坂本さんの殺すなという願いを裏切るような形の発言というのがブラフなんじゃないか。本当はちゃんと坂本さんの願いを受け入
れて、もう殺さないつもりなんじゃないかというのは僕は未だに可能性あると思ってますから。
はいはい、こんなにすっかり首切ったのに。
こんなにしっかり首切ってずさっと刺してはいますが、実は殺してない、殺す気がないという可能性はまだ残っていると僕は思っています。
なるほどね。それは全く予想になかったので、来週の動向を注目したい。
そうですね、その辺も含めて本当にスラーさんがどうなるかというのと同時に、なぐもさんが何を考えているのか、何を考えてこうしていて、そしてこの後どうするのかとか、その両方面から大変楽しみですよ。
12:09
はい、では続きましてがマダンの一の第91話の内容としましては、アマトロウさんの言うことには、アマトロウさんの屋敷にいたリボンキャンディ家の女の子たちがハカリさんという魔法にさらわれてしまって、アマトロ
ウさんはそれを取り返そうとしたところ、フジミネさんに洗脳されてしまったような状態でした。
洗脳が解けたので、みんなを救いに行くために出撃したいと思っていました。そしてハカリさんはフジミネさんにベタベタされてキレてますという展開でした。
いやーもうフジミネさんが盛大に振られて気持ちいいって気持ちになりましたね。
そうですね。生理的に無理っていうこの勢いのある拒否、これがもう大変良かったですね。
いや良かったですね。もうその前からアマトロウさんの切羽詰った事情とか、囚われた宿女たちは何をされているんだとか疑問あったけど、全部が一気に吹き飛ぶ生理的無理でしたからね。
この宿女たちかわいそうまでは吹き飛んではいないですが、でも確かにちょっとした好感度というか好印象というか、ちょっとハカリさんの評価が上がるところではありましたね。
そうですね。個人的にはフジミネさんがもうなんか私のものになったよね、ハカリみたいな感じですごい誘惑してくる感じっていうのが、もうなんだろう、正体が極悪ババアだって分かってるんでね。
全然ドキリとしなかったんで、いやこれちょっと嫌だなって思ったところ、ハカリさんがちゃんと我々の読者の代弁をしてくれたってね、俺はそこがすごい気持ちよかったんですよね。
なるほど。まあまあ確かにある種フジミネさんのなんか邪悪さが漏れ出てるところだったんで、読者的にもやっぱり嫌なところだったんで、そこを正々堂々真正面から正論で否定してくれるというのはやっぱりすごい読者
の気持ちも乗っかって気持ちいいところではあったんですが、
その一方で、このフジミネさんが自分が主人になったら強さを限界まで引き出して一心同体になってすごく上手に使ってあげるという、何か魔法をフジミネさんが習得することによって魔法を本人が使うより強くなることも
あり得るのかなというのは、ちょっと興味を引かれる情報でしたね。
そうですね。実際そういうことってあるんだろうなって思いますし、まあまあまあちょっとそういったところが今後に関わってきそうな雰囲気はありますね。
まあそうなんですよね。ある種のキングウロロさん、イチ君の持っているウロロさんの魔法があらゆる魔法を超強力にするみたいな魔法だったりしますが、あれに類する何かをフジミネさんは持ってたりするのかなとか、
多少気になるところもあったんですが、でもとりあえずはかりさんは生理的に無理だから関係ないなとは思いましたね。
そうだね。いやーでもほんとはかりさん自身はね、本当魔女しすべしみたいな思想を持ってるし、戦闘力に関してもね、光線そのものをなんか分解してるみたいなこう、面白いギミックの魔法だったりするんでね。
いやちょっと本当にね、祝女たちをどうするかっていうことも含めてなんか面白そうな背景がありそうな魔法で楽しそうですね。
まあそうですね、イプシロンパーンというなかなかなんか四角とか丸とか飛び出して見たことのないビジュアル、見た目の魔法で、どういう原理なのか大変気になりますし、プラスさっきはフジミネさんに使われるという
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話、これだけ拒否してるから関係ないだろうという風に流れていいはしましたが、だからこそ何かはかりさんが追い詰められたときにフジミネさんに使われるような展開とかあったりしないかなというのもちょっと楽しみに
してますよ。
そうですね。
いやー、そしてあとはね、本当女の子たちは一体どうなってしまうんだっていう感じだよね。
まあそうですね、何かに繋がれてぶら下げられてますからね。
このぶら下げてるやつも一体何の魔法なんだっていうビジュアルしてますし、まじで謎が謎を呼んでますね。
全体にてみたいな感じではあるんですが、こいつが空間転移させてる魔法なのかなという感じもするんですが、こいつもなかなか口調が柔らかい感じとかも含めて気になるキャラクターだったりしますので、魔法サイドのい
ろいろ情報が増えていくのが大変楽しいですよ。
楽しいですねー。
という形で、来週どっち方面、魔女サイドか魔法サイドかどっち方面進んでいくのかわかりませんが大変楽しみです。
はい。
では続きましては、『ぬえのみぞの第154話』内容としましては、学郎くん、華奢さんのところに乗り込むぜっていうところに司徒ちゃんが同行してくれまして、
なんと元第六支部のメンメンは5年に5年て月下さんのもとでみんな修行していて、最初に仕上がったのが司徒ちゃんだから一緒に来てくれるという形になりました。
そこに向かう途中、学郎くんたちはヤギ王さんに引っ張られて空間転移を阻害されて、ヤギ王さんの空間に連れて行かれてしまいまして、学郎くん襲われるんですが反撃しまして、
俺が弱くなったと思ったかという感じで立ち向かいますという展開です。
学郎くんたち吸い込まれたと思ったら、いきなり絡み合った男女の裸があってビビりましたね。
そうですね、最近ラブコメ漫画で夜のシーンを描くという衝撃がありましたが、バトル漫画でこういった紛わいのシーンを描くとなると、やっぱり僕の記憶だとバスタードぐらいまで遡っちゃうんですよね。
まあそうだね。
これもなかなか今の時代によくやったな感がありましたよ。
しかもその紛わってる相手がちょっと前までは幼女だった奴らじゃないですか。
正直、ヤギョウって名前が出てくるまで誰だこいつらの状態だったよ。
確かに結構唐突感がありましたからね。
実際に本当に因縁があった時、ひとちちゃんともその時一緒だったりしてましたけどね。
因縁はあったんでどっかで戦うんだろうなと思ったけど、最近確かに学郎くんすごいパワーアップしちゃったんで、もうヤギョウさん戦えないやろとかっていう懸念点もあったんでね。
タイミングとしては確かにここしかないなっていう感じではあったんですよね。
僕も記憶がだいぶ薄れてはいましたが、一応学郎くんのお父さんの死に関わった人物という描かれ方でしたからね。
名言はされていないながら、そういった形の描かれ方だったんで、ひとちちゃんを伴ってお父さんの真実を知った上でこのタイミングで相対するというのは、その時が来たな感はありますね。
そして、その上で女の子3人と絡んでるなんてお前なめんなよって感じがあるんでね。
18:01
本当に学郎くん、早く来てくれこいつを!羨ましい奴を!って思いましたね。
まあどうなんでしょうね。この敵の描かれ方、僕はやっぱりある種の核として感じましたよ。
はいはいはい。なんでそれも学郎くんにはできないことをやってるってことですか?
人間の倫理を超えたというか、普通ではないなという感じがちゃんと伝わってきましたよ。
いやー、というわけでね、ひとちゃんも絡んでますからね。
ちょっと本当にどういう協力バトル、実際ひとちゃんの能力とかも気になりますからね。
学郎くんの能力をお披露目を含めて、その辺が楽しみだなって思いますね。
そうですね。本当に学郎くんが結構堂々と、あまりうろたえもせず、正面から戦ってますんで。
今回その仁義が形が変わったりとか、いろいろ能力をお披露目してるんで、
改めて現容によって磨かれた学郎くん自身の能力というのがお披露目されるのが楽しみですよ。
では続きましてセンターカラーです。
大大大人気監視者、青春のラジオデイズセンターカラー、サムアン・ヘルツがセンターカラーでした。
そうですね。好きなこと近くの席で楽しくおしゃべりしたい人生だったって思わせるカラーでしたね。
そうですね。今回のカラーはいつもとんちきなお台扉絵ではなくて、
日常の一枚を切り抜いたような前後の席に並んでいる感じの、
くらげちゃんとふくもり君がいつでも振り返ると君がいるみたいな、そういう感じの一枚でしたね。
そうですね。いやー胸が苦しい。
特別ではないからこそ、特別なシーンを描いてはいないからこそ、その日常の特別さを感じられる感じのセンターカラーで、これは素晴らしかったですね。
素晴らしかったですね。
本当にこれが何でもないただの日常なんだなって、いいなっていう感じでしたよ。
はい。
内容としましては第42話で、文化祭の実行委員が募集されてまして、
たまたまくらげちゃんがなっちゃいまして、ふくもり君も手伝うことになりまして、
2人でなんだかんだ面白おかしく文化祭の準備をしていて、
ふくもり君が生徒会の方に呼ばれそうになったら、
くらげちゃんがふくもり君を隠して、もうちょっと一緒に喋ろうって言ってきたりとかしまして、
そしてラジオを聞いていたら、ラジオのパーソナリティも昔、文化祭の手伝いをして女の子と喋りたがってたみたいな話をされて、
内心を暴露されたかのようでちょっと恥ずかしいなみたいな展開でした。
この文化祭実行委員の準備中にミウェイ君を独り占めしたくて、
暗黙で隠しちゃうくらげちゃんの好意の矢印が素晴らしい、かわいいってなりましたね。
好意の矢印、まあそうですね。
で、ここの振り返って、いいじゃん、もうちょっとだけ話そうっていう。
もうちょっとだけ話そうなんですよね。
いいですね。
ちょっと手伝ってとかそういう言い方ではなくて、いいじゃん、もうちょっとだけ話そうっていう。
もうちょっと話そうっていう発言はもう女の子に言われたい言葉のかなり上位に入りますよ。
ああ、いいですね。
いや、これもまた特別な時間ですね、本当に。
話そうっていうこの表現が大変よかったんで、もう甘酸っぱかったですね、ここも。
そして、個人的にはね、そういう、なんだろう、くらげちゃんからミウェイ君の矢印が見えて嬉しかったと同時に、
なんだろう、ミウェイ君からくらげちゃんの矢印もちゃんとあったんだっていうか、
21:01
いつも一緒にいたから最近だって気がつかなかったけど、
わざわざ気になるあの子と一緒にいたくて、実行委員でもないのに文化祭の準備を手伝ったんだっていうことが分かって、
そこもなんかすごいハッとさせる構成で俺はすごい良かったってなりましたね。
なるほど。確かにちょっとした鈍然返しがありましたね。
なんかいつも過ぎて、そんなにね、ふくもり君がくらげちゃんに手伝ってるのあんまり違和感なかったけど、
確かに翌々日からおかしいよってなりましたからね。
くらげちゃんもふくもり君に手伝ったりしてましたから、本当に二人は一心同体みたいなところがありますからね。
絶対もう学校中からカップルだカップルだって言われてたらこれ。
それは間違いない。それはもはや自命の利というか、みんな全員そう思ってますよ。
そうで付き合ってないとかって言ったらえ?って言われるよ絶対。
絶対そう思うんですが、でもふくもり君とくらげちゃんたちはそう思ってないという、そこが本当に一番良いところですからね。
まあそうですね。
その両片思いのところを存分に味わいたいと思って、それを周りが生温かく見守るというこの世界が一番良いんですから。
そうですね。
というわけで今週もとびっきり映画見させてもらいました。ありがとうって感じでしたね。
いやー本当に。やっぱり今週このお化け被せてもうちょっとしゃべろのシーンがとても良かったので、来週も楽しみです。
一応お題がありましたが、軽くありましたが、10年前の自分から届いた手紙の衝撃の書き出しとは?というやつ考えましたか?
そうですね。まっすぐ王道的なデータですけど、今の年号は令和ですか?がどうでしょうかね。
ギリギリ今衝撃ですね。
そう。え、予言者!俺の10年前の予言者みたいな。
確かに。それは衝撃的ですね。僕も王道ですけど、10年前の自分から届いた手紙の衝撃の書き出しとは、これを読んでいるとき、俺はもう既に死んでいると思う。
衝撃ですね。ていうか生きていますよね。
いや、もしくはシックスセンス展開ですよね。
はいはいはい。
ネタバレしちゃいましたか?あれ、俺死んでる?っていうやつですね。
はいはいはい。いいですね。あとはね、やっぱりね、そろそろね、そろそろゴンたちは暗黒大陸に着きましたか?とかそういうのも考えましたけどね、ジャンプらしく。
それも衝撃では全然ないですけどね。
あ、はいって感じですよね。
まあね。
あ、はい、まあそうですね、みたいな感じですけどね。もはや10年前だと。
はいはい、そうだね。でも10年前ってどこだったかな?本当に。
10年前、まあ実際もうアリ編は終わってそうですよね。
そうだね、たぶん暗黒大陸行くってなって、ビョンドをハントせよとかそう言ってるところくらいのじゃないと思うけど。
まあ、もはやちょっとわからなすぎるんで、まあそれは全然衝撃ではないです。
はい。
という形で来週のお題も楽しみです。
では続きまして、アンダードクターの第25話の内容としましては、
24:01
シュリ君がハイジさんの手術をしまして、命を握るというその重さに震えながら何とか手術を成功させまして、
ハイジさんは自分たちを襲ってきた暗殺者の命も助けてあげまして、
そしてシュリ君はその適切な弾丸をお守りに改めて医者を目指しますという展開でした。
いやー、シュリ君がね、本当に命に向き合う怖さっていうところをしっかりと描いて、
彼の清書の物語にしたのはすごい良かったですね。
まあそうですね、なんかもっとわかりやすいドラマチックな展開ではなく、
本当にただただ人の体にメスを入れることが怖いというその表現で、
それをこのやっぱりこの手術シーン、やっぱり最近このアンダードクターの手術シーン、
描き込みがとてもいい感じな気がするんですよね。
確かに。
なんかすごく伝わってくるというか、痛そうな感じとか、怖い感じ、命の感じとか、
そこが伝わってくる感じがするんで、それもあって本当にこのシュリ君の恐怖をストレートに描いてくる展開が
すごく伝わってきましたよ。
そうだね。ただ、自分が適した銃弾弾丸を首飾りにするのは、
命の大切さを心に刻むっていう以外にも憧れの人の恩人になれた歓喜とか、
好きな人の中にあった物を誰にも渡したくないみたいな倒作的なキモさを感じて、
ちょっとなシュリ君って思いましたけどね。
まあちゃんと消毒はしてあるんでしょうけど、多少不潔感あるなとは思いましたけど、
でも初心を忘れないためというのであれば全然アリなんじゃないかなとは思いましたよ。
まあまあでも俺はそういったキモさも含めて、師匠を大好きキャラとしてシュリ君、
いい方向に進んでるなって思ってますけどね。
キモいかどうか、ちょっと不潔じゃないかな、ためらいはありましたけど、
僕はキモいとまだ思っていなかったので、シュリ君は本当に真っ当に成長していってくれたらいいな、
そして最終的には活躍してくれたらいいなと思いましたよ。
いやそうかね、本当に師匠を大好きキャラの、今ね、
カノンマスターのウル君と1位には争ってるね、俺の中でシュリ君は。
本当に頑張ってるなって感じがして、好きですよ俺は。
確かにその見立てはちょっといいですね。
そして後はね、本当に愛される師匠キャラであるハイディさんに関しても、
本当に麻酔を残したのは何でだろうみたいな話が、
ちゃんとこうね、コーキンス6の長男を助けるためのものだったっていうところに関しては、
ちゃんと格が上がったんでね、そこもすごい良かったですよね。
いや本当にここでシュリ君の覚悟の話として描きつつ、
その先にいるシュリ君が憧れているハイディさんという姿をちゃんと描くことによって、
すごくまとまりのある一話になった感じがしますよ。
いや本当そうですね、だからこの集は俺めちゃくちゃ完成度高くて好きでしたね。
そうですね、先週段階でコーキンス6に関してミスさんが憎めない暗殺者、
憎めない悪役が上手いなみたいな評価をしているに対して、
僕はにしたって銃を乱射しているし、良くない人たちですけどねみたいな、
あんまり肯定はできないですけどねみたいな感じではあったんですが、
今週その憎めないという印象と、でもやっていることが悪いという印象を
全部ちゃんと回収してくれましたからね。
そうだね。
ちゃんと意味のあるものにしてくれたんで、
その点でも僕は結構今週膝を打つ展開というか、
27:01
よくできているなと思いましたよ。
そうだね、だから本当に前後編としてすごいまとまりがあったし、
完成度が高くて良かったですよね、本当に。
本当にアクション要素のある医療漫画として、
何かすごく形ができてきた感じがしますんで、
来週以降もどんなお話をしてくれるのか大変楽しみです。
続きましてが、カノンマスターの第5話、内容としましては、
ウルくんを侮辱したルガさんとバラトさんを戦うことになりまして、
ルガさんは何人もの対戦相手をボコボコにしてきた感じの凄い強者だったんですが、
バラトさんは巧みに立ち回って対人戦闘能力がめちゃくちゃ高くて、
圧倒して見せますという展開でした。
いやー、町田先生は肉弾戦アクションも上手くて迫力があってかっこいいなーって感じの回でしたね。
当然、アクションとしても見応えがあるというか、
やっぱりこのルガさんの武器の形が変わって、遠距離でも近距離でもバサバサみたいな、
この迫力のある構図とか、勢いの伝わる武器感とか全部すごいかっこよかったんで、
そういったアクション要素もとても良かったんですが、
個人的にやっぱりこのバラトさんのキャラ付けが最高だなと思いましたね。
おー、この対人戦すごい強いみたいなやつ。
そうなんですよ。なんか魔像戦に関しては、本人あまり自信がないですし、
実際もしかしたら正当な魔像戦に関しては、
1000級の人たちほどではなかったりするのかもしれないんですが、
この対人戦においては並ぶ者のいない強者っていう、
完全に一緒ではないですが、ちょっと一例として僕の頭の中に浮かんでくるのは、
昔あった魔術師オーフェンとかあったじゃないですか。
ありましたね。
魔術師オーフェンは、魔術師としては決してトップクラスではないけれど、
暗殺者としてめちゃくちゃ強いんですよね。
そうですね、確かに。
あれ、かっこいいですよね。
ある種の魔力の精密操作っていうところがすごい強くて、
それゆえに対人戦が強いみたいなところに関しては、
本当に一芸特化みたいな感じはいいよね、確かに。
ですし、単純にこれ魔力の操作云々ではなくて、
本当に対人戦闘スキルが高いんだと思うんですよ、バラトさんの。
そうだね。
その理由は、今回それを引きにしてるんですが、
この強さは何だっていう形で、その謎を引きにしてるんですが、
バラトさんのある種のダーティな強さみたいな、
正当な魔術能力ではないけれど、ダーティの強さがあるみたいなところが、
フェイト・リュウ・エミヤ・キリツグさんとか、
あれ系の執実豪賢なかっこよさに見えて、
僕は今回のこのバラトさんのキャラ付けすごい好きですね。
良かったですね。
個人的にはウル君のこの師匠大好き解説。
俺が一番師匠わかってるんだよ解説もすごい良かったですけどね。
そうなんですよね。解説力高くて、ただ申しにしてるだけじゃないんですよね。
そうだね。
冷静にちゃんと見極めてるからね。
そうなんですよ。ちゃんと全部冷静で的確ですし、
そのウル君からして対人戦闘において師匠の敵となる人は限られるでしょうという形で、
特にバラトさんの対人戦闘能力は洒落にならんということを断言してるんですよね。
そうだね。
なのでこのウル君の評価は本当にウル君自身の好感度も上げましたし、評価も上げましたし、
30:03
バラトさんの薄付けにもなりましたし、素晴らしい指定でしたよ。
あと個人的にちょっと面白かったのが、
このメツゾウシってやっぱ笛で戦ってるのかなと思ったら、
結構音が出るタイプだったらこういうなんかこう、
口で吹くわけじゃなくて回すタイプの笛とかでもいいんだっていうのはちょっと意外な発見でしたね。
確かに今のところバラトさんもウル君も基本レーザー兵器みたいな使い方が多かったですもんね。
そうだね。
なので今回その点でやっぱルガさんのいろんな形になる鎖状の武器とか、
この感じのビジュアルの幅の持たせ方は大変やっぱり良かったですね。
そうだね、だからこれから先いろんなメツゾウシの武器とかも気になる感じがして、
世界観広がっていいなって感じでしたね。
本当に、なので今週キャラクターも魅力的に見えましたし、
その作品世界もいい感じに広がってきましたし、
いや大変ちょっとカノンマスター勢い上がってきたなという感じをする1話でしたよ。
はい。
では続きましてはしのびごとの第90話の内容としましては、
ミミズクさんからアオイちゃんのムコにふさわしいと示してみせろと言われたユラカ君は、
まあいろいろと困ったりもするんですが、
最終的には邪魔をしようとしてくるアオイちゃんのファンクラブたちに対して、
僕がアオイさんと一緒に回りたいからと言って、
単価を切って、そしてアオイちゃんと一緒にコロッケを買いに行くことができました。
ミミズクさんもユラカ君に無理事を押し付けてはいないかというそういう不安があって、
あえて貸した試練だったらしいんですが、もう満足ですという展開でした。
いやもうすっごい完成度の高いラブコメで笑顔満点になれる回でしたね。
いやそうですね。
途中のやりとりも全部良かったですけど、
僕は最後のこの1ページ、
アオイちゃんにコロッケが食べたかった理由を聞いた時の、
この夏にみんなで旅行に行った時、一緒にコロッケ食べたでしょ。
あれから大好きになったんだっていうのが、
それはコロッケのことですかね本当にって言いたくなるこのシーンがとても良かったですね。
いや良かったですね。
それはもうヨダカ君のことが大好きになったんだっていうことも言いたいんじゃないのって思わず
突っ込みたくなるくらいあざとかったですねこれ。
そうなんですよ。
旅行に行った時一緒にコロッケ食べたでしょ。あれから大好きになったんだ。
ほほーっていう感じでしたね。
そうだね。いやでもこれもねセリフを引き出したのはヨダカ君のこの勇気あるね。
僕があれさんと会いたかったんですっていう成長だったろうし、
そのに対するご褒美としては本当最上級のものだったんでね。
いやーもう本当にもう俺もワイン飲みたくなったぜって思いましたね。
そうですね。チーンってやりたくなりましたね。
そうなんですよね。意外と本当にみずくさんとかね、
ひじまとさんが我々のなんかこう立場に立ってるというかね、
すごいシンクロしてる感じも面白かったですよね本当に。
まあそうですね。まあ年もあったからこっち側に感情移入しがちなところがありましたね今回。
そうなんだよね。
いやーでもそこら辺がすごい的確だったから、いやすごい楽しかったね。
いやー本当にこの葵ちゃんのファンクラブが立ちはだからみたいな
高等向けな展開とかもこの世界観だと本当になんかこのむちゃくちゃ感楽しいですし、
いやー本当に楽しいですしかっこいいですし、もうキュンとしますし、
33:02
チーンってやりたくなりますし、大変本当にいい一話ですよ。
そうだね。あとはね本当にあの、まあ海猫さんもねよかった、
あと海猫さんのアシストも俺はすごいなんかこう仕事人って感じがしてよかったし、
その後のね、あのスズメさんがこの何だろう、女装、女装じゃねえや。
ちゃんと顔を活かしてこう出てくるっていうところに関しては、
おーすごいなんかこう、王子様キャラがお姫様の格好してるだけでなんかすごいいいなって思ってよかったねこれ。
ある種の敵に刺さる感じでしたよ。
確かにこのスズメさんの生徒派美少女に関しては何ならもっとこう顔のアップとかも見たかったですね。
いやでもこれが本当スカートの中に隠してくるっていうところがなんかすごい盗作的な感じもあって、
いやーなんかすごいなんかキュンキュンしましたね逆に。
そうですね、まあ短パンを履いているということで、スカートの下に短パンを履いていたということで、
まあ安心するやら残念やらという感じがありましたね。
そうだね。
いやーでもだから本当に何だろうね、そういったところでもすごいキャラが活かされてるっていう感じだったんでね。
いやー本当に厚みのあるいい回でしたね。
確かに確かに。
なんかこの海猫さんのこんなこともあろうかと何でも出してくるキャラというのもだいぶ板についてきましたからね。
そうだね。
そしてなんかこう顔が凛々しすぎるでバレるところとかもね、ちょっとこの爪の甘い感じもよかったしね。
まあそうですね、いや今後も絶対にそんなことありえないだろうということに対して、
こんなこともあろうかと用意しておきましたっていうキャラクターやっててほしいなと期待したくなりましたよ。
そうだねー。
では続きましてが読み切りです。
警官ととびがみに降りかかる数奇な運命。
離島ドラマティックファンタジー読み切り。
センターから47ページ。
とびの恩返し。
コンゴン先生という形で。
コンゴン先生が一応経歴としましては、第100学会手塚賞にミックスボックスという作品で準入選。
その作品と新規書き殺したカリスマ美容師キリギリスという作品。
この2本が同時にジャンプギガ2025スプリングに掲載されデビューされた方となっています。
うんうん。
2025年デビューで。
本誌掲載が去年2025年第34号にルーツ55というちょっと和風な感じの世界観で不死の実験体にされた生き残りが坊主の学校で旅してみたいな話ですね。
あー結構印象的でしたね。
ルーツ55で本誌デビューを果たして今回本誌2度目の読み切り掲載となっております。
内容としましてはとある稲妻町の巡査をやっている梓田君というのが巡回していると、
謎の衣装を見つけましてそれを拾ったら封印されていた鳥神様が復活しちゃいました。
ついでに山神も復活して、そして女神という悪霊的なのになって悪い神様になって人々を襲い始めたんで、
梓田君と鳥神様が協力してそいつを退治したりとか、あるべき場所に返したりとかしますという感じの展開でした。
つんでれ鳥神の鳥君とか気持ちいい警官の梓田さんとかね、
そういったキャラクターに愛嬌と親しみがあって面白い読み切りでしたね。
そうですね、実際キャラクターがみんなちゃんと一定の好感度があるというか、いい人感がありまして、
36:03
鳥神に関しても根はいい人感がありましたし、そういったちゃんと好感度を出してくれたのが良かったですね。
そうですね、個人的にはこの上司のジョウさんがね、癒し枠として好きだったんでね。
最後のところでも落ちて使われて俺は嬉しかったですよ。
ずっと鳥君探してたのはかわいそうですけどね。
いやまあでもそこをやっぱ愛嬌じゃないですか。
いい人感は伝わってきました。
そうですね。
というわけで、そういったちゃんと1話として満足度がありましたし、
結構悪霊みたいなやつを諌めるみたいなところに関してもね、
ロープを切るみたいなね、地味な作業を最終的に本当に見開き2連発みたいな形で、
すごい派手にやるっていうところの演出も良かったんでね。
俺としては結構満足度が高い読み切りだったなって思いましたね。
そうですね、個人的にはやや設定を詰め込んでる感じで、多少説明感があるな感もあって、
もっとキャラクターの魅力の方をたくさん読みたいなみたいな感じもあったんですが、
後半に行くに従ってやっぱりこのでっかい女神さんが出てきたり暴れたり、
本当に最後のこの見開きを使っての開放感のあるこの演出とかはすごく刺さったんで、
いや良いもの読んだな感感残りましたよ。
そうだねー。
という感じで結構内容的には過去の作品はもうちょっとダーティーな感じの展開が多かったんで、
今回はだいぶ何か整理された感じの作風で印象変わってはいるんですが、
でもやっぱりこのコマの情報量とか密度とかをすごく効果的に使ってくる感じというよりは一貫しているので、
やっぱりこの演出でいろんな作品を読みたいなと思わせる作品でしたよ。
いやそうですねー。
飛神さんもちゃんとね可愛いところは可愛いし、ちゃんとなんかこう威厳のあるところは威厳があるからね、ちゃんと。
この辺りのこう何だろう画力的なところとかも確かに高いと思うんでね。
いや次の作品が楽しみですよねー。
そうですねー。なんか一瞬正体出すところとかもかっこよかったですし、
あとこの楔神儀っていう剣が体内に大量にあるという設定もちょっと面白そうですね。
そうそう中二感あるよねこれ。
自分を封印するために大量に刺された神儀を全部取り込んで体内にあるみたいな。
なんかなんか面白い設定だなとかもあったりするんで、
そういう感じで結構いい感じの中二感もあったりしますし、
なんか本当にすごく印象的な作品だったなという感じでした。
では続きましてウィッチウォッチの255話の内容としましては、
モイ君の中にしきみさんの記憶が流れ込んできました。
かつて16世紀魔女狩りとかが始まった頃の時代に、
とある開拓村にいたアレックス君とロズさんウィサちゃんという男一人女二人の三人がいまして、
でロズさんなんか魔法が使えるようになった感じがして、
それで人々を助けてもらって、魔女狩りに合いそうだけど村のみんなも守ってくれて、
なんとか魔法で人知れず助けてくれて、
そしてアレックスさんと結ばれることを夢見ていたんですが、
アレックスさんは実はロズではなく、
もう片方のウィサちゃんと結婚しようと約束してましたという展開でした。
39:01
ロズさんことロザムンドさんに闇落ちの雰囲気がすごいプンプンしてるわけですが、
まだロスビータさんの方に関しては魔女にすらなっていないんで、
真相解明はこれからだどうなるだろうって感じでしたね。
そうなんですね。魔法を実際に使っているのがロズなのかどうかをちょっと疑っていますけどね。
あーなるほどね。ロズさんが使っている見せかけてウィサさんの方が使ったっていうことか。
ウィサさんの方が使っている…ストレートにそうなのかなと。
もしくは多少間接的に本当に能力を持っているのはウィサさんだけど、
それが間接的に作用してロズさんに力を与えているとかもありえるかなというのと、
もしくはまた逆方向で、実際ロスビータさんは魔女じゃなかったのに魔女狩りにあったりするのかなみたいな。
ちょっといろいろ想像が膨らんでますね。
そうだね。いろんな方向性が考えられるから、真相はどうなんだろうっていうところではありますけど、
ただその悲劇のきっかけを生んだのが、しきみさんことアレックスさんの違うよっていうところだったんで、
好きなのは君じゃないよっていうところだったんでね。
いやーでもこれはさすがにちょっと畜生味ありましたね。
まあ多少飲んでりっちゃ飲んでりかもしれないですね。
鈍いところがあったんでしょうね。
いや、明らかにこんなお前のことが好きなのに決まってるやろって。
こんな爽やかに違うよって言えるんだって思うけどね。
まあ本当に素直にいい友達だと思ってたんでしょうね、ロズのことは。
そうだね。ロスビータさん、ウィサさんの方しか見えてなかったのかなっていう感じだよね。
そうですね。
まあここはひどいなという、だからこそたぶんしきみさんの中には何らかの後悔が発生するんじゃないかと思いますよね。
そうだね。だからちょっとその辺でしきみさんに同情できる要素が出るかもしれないんで、ちょっと本当どうなるかっていう感じではありますよね。
自分のせいだという思いが生まれたりするのかなと思ったりもしますが、果たしてそもそも本当にロスビータさん、
まあロスビータっていう名前が呪いとして作用してるんだったら、いやでもそれも必ずしもその本人がってことでもないしなという感じで、
いろいろと想像が膨らみますね。
いやーそうですね。だから本当にどんな真相を浮かせるのかっていうね、来週が後編なのか中編なのかわかんないですけど楽しみですね。
結構長めにやってくれてもいい感じもしますが、僕は今のところロスビータさんは実際魔女じゃなかったのに、
魔女扱いされて殺されてしまって全てが狂ったりしないかなという最悪の展開を期待しています。
では続きましてがハルフォーミュラの第6話を投げ落としましては、F4第9戦大分オートポリスが始まりまして、
予選のタイムアタックで三原くんはすごいコースを攻めつつ、そしてここぞというところでコンマ1ドリフトという一瞬のドリフトを駆使して、
ハンドルを制御して曲がってみせますという展開でした。
いやーレースのことをねほとんど何も知らない男なので、
アナウンサーの実況解説とか、実力強い京極さんの反応とか、
はるかくんのかわいい応援とかが加わって、すごせ盛り上がりがね、ちゃんとわかりやすく伝わってくるといいなって感じでしたね。
42:04
本当に説明のおかげというか、この最初予選はタイムアタックでいつでも時間を計っていいけれどみたいな、
その辺のことが全くわかっていなかったんで、なるほどなと一生懸命理解しながら読んでましたよ。
そうですね。これで我々もレースのことが学べるからいいですよね。
本当に今後実際のレースを見るときにもこの知識をもとに見れそうな感じで、
これはある種のスポーツ漫画としての利点というか実力という感じがしますよね。
そしてみはるくんが先週つかんだ攻略法って何かっていうのはドリフトだったっていうことですけど、
確かにそのホービーラーカーでやれるんだっていうのはちゃんとびっくりできるように良かったですね。
一瞬0.1秒のという形なんで、一瞬ならできるんだろうなっていう、そういう納得させる力がありましたよ。
イニシャルDみたいにギュギュギュギュギュギュとかはできないですけど、できるんだって感じですね。
滑るような走りは当然できないと思うんですが、0.1秒の軌道を変える、クンって変えるみたいな、それは確かにできるかもしれないと思いましたよ。
本当にちゃんとそういったところで驚きがあったんで良かったですよね。
その上で今回とても気になったのは峡谷さんのみはるくんの練習の内容を聞いた感想が、
俺の言うハンドルさばきをそう解釈したか、アクセルでコントロールする方にっていう。
これだいぶ不吉だなと思ってますよ。
峡谷さんの考えたハンドルさばきはもっと違う方向性ってことなんで、
違う道を選んだことが後の死に繋がっていくんじゃないかってことですか。
あり程に言えばそうですね。
そんな死なないですよ絶対。
僕としては今回の大分オートポリスは大丈夫だろうなと思ってたんですが、
多少それすらも不安になってくる感じですよここは。
次の11コーナーで死んでしまうんですかみはるくんは。
いやいや予選ではきっと大分オートポリスを沸かせますよ。
それは予告されてますから。
ここで安美教官の完成ですからね。
みはるくんがレースを沸かせると言ってるんで、
この予選はきっと素晴らしいタイミングで走り抜けると思います。
その後の本戦がどうなるかは知りません。
大丈夫だよ。
俺はもう先週に死の疑念は晴れたって言ってますから、
それを真珠で読んでいこうと思います。
そうですね、そうであって欲しいなという感じで、
今週の京子さんのそっちの方を選んだかみたいな、
そう解釈したかみたいな、この感じが気になるなという感じで、
大変そわそわしながら、ハラハラしながら追いかけたいなと思っています。
続きましてはエクストリーム清志くんの第101話の内容としましては、
清志くんはおばあちゃんに実力を示すためにおばあちゃんと戦いまして、
そしていい勝負をしてみせます。
おばあちゃんは身の回りのことは髪の毛を使い間にする感じの式紙を使っていて、
それを見たあかりちゃんが真似してできちゃってすごいみたいな感じだったりする中、
清志くんに彫られているタトゥーというのが、
おばあちゃんがあえてそのもと同じものを彫った。
45:01
そしてそのタトゥーの持つアバラ術が魔王ルシハラを払える。
ルシハラは清志くんの両親を殺した悪魔みたいなことがバンバンと明かされますという展開でした。
そうですね、777のタトゥーを持った者がルシハラを払える。
一般人に彫ったら死ぬとか、
おばあちゃんが病で呪うに縛られているとか、
あかりちゃん実は天才だったとか、
いろいろ注目すべき情報が盛りだくさんの回で面白かったですね。
やっぱり清志くんの背中のタトゥー、第1話で間違って彫っちゃった悪魔の数字を彫るつもりが
間違って777になってたっていうお笑いでやってましたが、
なんか裏がありそうだなというのはずっと気になっていたんで、
それがちゃんと解説されて答えが示されて布に落ちると同時に、
やっぱりこのルシハラという強敵に対するマイフリーになってて大変興味がそそられましたね。
そうだね、おばあちゃんがこの山に縛りつけてるのもルシハラな感じがありますし、
なんか本当にすごい強大な敵が来そうだっていう感じがいい緊張感につながってますね。
そうですね、もう残り時間が少ない。
もうルシハラが復活すると言われてるんで、かなり一気に緊張感が高まってきましたよ。
そうですね、ちなみにその中で今週で一番笑ったのは、
あかりちゃんがすぐに式紙を出して、あのおばあちゃんが引いてるっていうところはすごい良かったですね。
そうですね。おーあかり、え、すご、引いてる。
このおばあちゃんですら引くほどのことをやっている感じは良かったですが、
これそれぞれの式紙が髪型の特徴的なところを真似ていて、
思うにおそらくこの式紙を使うために必要なのはアホ毛なんじゃないですかね。
いやーまあ、そうでしょうね。あかりちゃんは本当この漫画でもずい一のアホ毛持ってますからね。
おそらく清志くんが習得できなかったのはアホ毛がないからだと思ってますよ。
はいはいはい。一応髪はツンツンしてるんですけどね。
ツンツンはしてますけど、いわゆるアホ毛はないですからね。
そうだね、まあしょうがないですね。
それで言うとむしろ、あのー、悲しぎ壮介くんとかの方がちょっとアホ毛っぽい髪があるんで、
壮介くんの方が使えるかもしれないですね。
あー、なるほどね。
まあまあ、でも戦闘能力はないって言ってるから、
でも他のサポート能力であかりちゃんも活躍できそうなんで、そこはすごい楽しみですよね。
そうですね。実際あかりちゃんのある種ユニークスキルとして今後も活躍してくれると思うんで、
それこそ期待はしてますよ。
いやー、ほんとあかりちゃんのヒロイン度がまた少し上がったんでね、楽しみですね。
いやほんとに、今までただただ戦場でちょっとかばったりとかして、
精神的な支柱になるというか、精神的に作ってくれるみたいなところがメインでしたが、
そこよりさらに一歩踏み込んだ何かをやってくれそうな感じになってきましたからね。
そうだねー、楽しみですねー。
なのでまあまあ今回この山に一緒に同行してることも含めて、
次のルシファラ戦に向けては、あかりちゃんにも確かに期待したくなる様子だったりしたんで、
いやー、ほんとに今週いろいろ盛り上がってくる感じの回でした。
はい。
はい、では次のルシファラシグナルの第7話の内容としましては、
ココネちゃんと翼くんはアニマ対策センターの新人の研修のために遊園地に溶け込んで、
48:02
その探知能力に見つからないようにするという囮役をやることになりましたので、
2人でカップルの不良をしまして、
で、ココネちゃんは翼くんが全然動揺しないからベタベタしてベタベタしてベタベタするんですが、
翼くんは動物のことばっかり考えてて全然動じないと思ったんですが、
実は可愛いと思って大変我慢していました。
ココネさんはさすがだなと思っていますという展開でした。
遊園地を楽しみまくっているココネちゃんたちが超絶面白かったので、
お前らも付き合っちゃえよ!って言いましたね。
そうですね。
単純なペアルック以上に付けているアクセサリーの猫グッズの馬鹿馬鹿しさが、
本当にバカップル感があってよかったですからね。
よかったですね。
でもそれがある種のカラフルに終わってて、
パンダの乗り物に乗って黄昏れているココネちゃんは、
俺は今週いて一番可愛くてよかったですよ。
僕はまあ、
今回普通にデートに向けて勝負服を着てきて、
翼君にどう見られているか気にしている感じのところが一番よかったですね。
というわけで本当にね、ココネちゃんは毎回いい感じのコスプレ、
コスプレではないですけど、
衣装チェンジがあるのは今週も岩服でよかったですね。
本当にちゃんとそこをしっかり抑えてくる感じが、
大変安心感もありますし、満足感もありますので、
今週その点は大変よかったですよ。
そうだね、そしていつものようなココネちゃんの独り相撲だけじゃなくてね、
ちゃんと翼君の方からもね、
明確にココネちゃんへの好意の矢印があったっていうところに関しても、
なんかすごいよかった感じでしたね。
だからこれは作中では明言されていませんけど、
やっぱり僕はこの翼君、ココネちゃんが可愛いと思って、
この動揺をするのを抑えるために動物のことを考えていたんじゃないかなと思ってますからね。
ああ、ある種の可愛いガードの気持ち版ってことね。
そうですそうです。
いちいち、さすがココネさん、
まるで何々の何々のようでみたいなことを言ったりもしてますが脳内で、
これは全部その可愛いという自分の動揺を抑えるために動物の知識を持っているのかなという、
精神的な可愛いガードだと思ったんで、
この一方通行ラブコメの障害のところに動物知識を持ってくるなんて、
なんてすごい漫画だと思いましたよ。
そうですね。逆になんかね、
そういったココネちゃんのアプローチに対して動物のことを考えたら、
これも照れ隠しなのかなと思って、
ちょっと深読みしてニヤニヤできる感じもありそうなんで、いいですよね。
本当にそこのラブコメギミックと動物うんちくの、
このマッチアップがさすがだなという、
そして本当にもう各キャラクターの各衣装すべてもう絵柄も可愛く、
さっきも言ったそのバカップル感、この絶妙にダサい猫グッズの数々とかも、
これもどのくらいハルハラ先生の原作の支持なのかわかりませんが、
やっぱり辻先生の表現力あってこそのバカ感だと思いますからね。
そうだね。
その辺本当にこの作品の作画力の高さも感じられる、
相変わらず素晴らしい回でした。
では続きましてロクのお菓子投げの第15話、
内容としましては、
カバネジさん家計がちょっと圧迫されてるんで、
働くことにしました。
自分の武力を使えばきっとなんとかなるんじゃないかと、
警備会社とか学習術とか生肉店とかに行ったんですが、
あまりに戦闘向きの能力と見た目すぎて、
全く採用されずにたそがれていたら、
51:00
以前助けた赤ん坊の父親に街中で遭遇しまして、
その方がエリアマネージャーをやっているコンビニで雇ってもらうことができました。
みんなの舵分担も決まってよかったという展開でした。
カバネジさんね、履歴史書はちょっとヤバいですけれどもね、
結構引く邪魔とは人材だと思ったんで、
現代社長からは世知辛いなってなりましたね。
どう考えてもこの仮面をつけている時点で、
なかなか難しいと思うんですけどね。
そっか、素顔が見えないと信用できないってなっちゃうか。
怖いですからね。
確かにね。
いいじゃないですか、顔に傷があるとかって言えば、
でもそういう嘘がつけないから、
カバネジさんダメだったのかなって感じはありますね、確かに。
その辺確かにストレートすぎたのかなという、
あとやっぱり発想が物騒というのが常にあったのかなと思いますね。
そうだね。
いやー、でもね、最終的にコンビニバイトを見つかってよかったなってなったし、
本当最後にカバネジさんを働かせるだけじゃなくてね、
みんなが私もお風呂掃除頑張りますとかね、
サラーレイ頑張りますみたいな感じで言っているのは、
本当にこうなんかやっぱ明かり系ほどほどしていいなっていう感じがしてよかったですね。
まあそうですね。
ここでヨハンさんが最後に新聞を取ってきてやろうっていうのを、
ジェボーダンさんの後に言っているのがギャグかなと思いますよ。
ただ俺はもうね、王様はやっぱり何もしないもんだと思いますから、
それでもやっぱり自分のことはちゃんと自分でやってるってね、
復帰させるのとかやさせないだけ俺は偉いなって思いましたよ。
いや、その上で王様でちゃんと堂々としてるんですが、
やってることが基本これ犬がやることじゃないですか。
確かに犬でもできますね。
新聞を取ってくるのって犬がやるイメージじゃないですか。
あー、はいはいはい。
まあまあそのゲーというかね、
そういう織子年だったらやってきそうですよ確かに。
これは多少アメリカ映画の影響で、
日本では多分そんなことはあんまりないんでしょうけど、
アメリカの新聞って庭に投げ捨てるじゃないですか。
配達がポストにとかではなくて、
新聞配達の人が走りながら庭に新聞をそのままポンポンと投げていくという。
で、それを朝犬が拾ってくるっていうイメージがすごくあるんですよね僕は。
だからジェボーダンさんがゴミ出し係、ゴミ捨て係やるって立候補して、
みんなで偉いって言ってるのに対して、
最後にヨハンさんが新聞を取ってきてやろうって言ってるのが、
お前の方が犬なのかっていう感じがして面白かったですね。
なるほどね。そこは発想はまだ良かったですけど。
一番しょぼいなヨハンさんとは思ったけど。
そうですね。
ジェボーダンさんと逆ではっていう感じが個人的には面白かったので、
まあそれが作中に込められてるのか、
深読みの過ぎなのかわかりませんが、
個人的には面白かったんで、
本当に今後もアカリ一家の6分一家の本話化とした日常が見れたらいいなと思います。
この間覗いていた男の人はしばらく来ないでも全然いいですよと思って。
本当どこ行っちゃったでしょあの人。
今週はあの人の話かと思ったら間ワンクッション開きましたね。
という感じなので、次どっちの方向に話が進んでいくのかわかりませんが大変楽しみです。
はい。
では続きましてがハンター×ハンターの1007って言いそうになりましたが、
そんなにやっていないので414話で、
怪言霊の発言まで5分という形なので、
ベンジャミンさんの神ゲー隊の人たちはそれぞれ行動を開始して、
54:03
他の人たちを殺してもらったりとかいろいろと物騒なことをし始めます。
一方クラピカはいろいろと考えたせいに、
ワブル王子の本物の王子の居場所を知る必要があるということで、
その居場所に関してオイとオオヒキはなかなか明かす勇気を持てないけれど、
でもクラピカはゴンやキルアたち自分の仲間たちであれば確実に守るということを保証して、
オイとオオヒキはちゃんとその居場所を確認する手段を教えてくれますという展開でした。
いやーゴンとキルア久々に登場嬉しいって感じになりましたね。
いや本当に本編中に登場するのってマジで何年ぶりなんでしょうね。
本当何年ぶりなんでしょうね。
ていうかまあ船に乗ってないからさ、課金の問題に絡めないと思ったから、
正直あと5年くらいは姿を見られないと思ったんで本当に予想外でしたよ。
いや本当に、いやだから今週何か開言例前に何か各書でゴタゴタが発生してますが、
正直誰が何号誌で何をやってるのかよく分からない状態で読んでましたが、
最後にクラピカがもうゴンとキルアを自分以上に信頼できる仲間がいます。
命にかけてって言ってるので大満足でしたよ。
そうですね。いや俺も本当にそこで今週すごい気分良かったですね。
だから本当にこの浅い理解で読んでいる読者に対しても、
毎晩ちゃんとサービスシーンを用意してくるという、この周到者が流石ですよね。
特に最近無料公開の一気読みでハンター×ハンターすごい読んでたんで。
いややっぱゴンとキルアの愛着が改めて盛り上がったところだったんでね。
いやーやっぱりね、よく知らない奴らよりもよく知っている人物の方が気になるんでね。
いやー登場してくれて嬉しかったですよ本当に。
そうですね。いやーどう活躍してくれるのか。
本当になんか空間転移とかテレポーション的な念能力も全然ありますんで、
もう何なら船に駆けつけることも不可能じゃないですかね。
まあ確かに。
だからバブル王子を見つけて船に来る必要があるとか、そういうことになったらもしかしたら来るかもしれないとか。
まあ来ないなりにこの遠隔地で協力し合うだけでも大変盛り上がるんですが、
いやー本当にこのゴンとキルアが絡んできそうという視差だけで、
この大井継承編の話がもう5倍も6倍も楽しみになってきましたね。
そうそうですね。
あとは他の部屋がゴタゴタしているんで、どうなるんだろうなと思っています。
はい。
では続きまして読み切りです。
エレガント&ラグジュアリー&ハイソサイティー学園コミュニティ読み切り後編17ページ。
ハイソ学園林成二先生ということで後編が載りました。
ハイソ学園に入ることができた米光くんは、周りがハイソの中でちょっと浮いてたりもするんですが、
周りからなんかカレーすごくないみたいな感じで認められてる感じになってきまして、
そしてランチタイムにA級グルメが出てきて施しを受けそうになるんですが、
施しは受けずにB級グルメを作ってあげたらみんな食べたいというので食べさせてあげて、
A級グルメを食べましたという展開でした。
この食材からどうやってB級グルメを作ったのかちょっと思いましたけどね。
そうですね。B級の定義は何だろうと思うところはありますが、
でも庶民文化で戦うという構図がちゃんとしてるなと思いましたよ。
57:03
いやそうですね。
いやーでもどうなんですかね。
僕は本当にお金持ちがよくさ、
ハンバーガーとか食べてこんな美味いものがみたいな感じの展開とかあるじゃないですか。
あんまりあるかなと思いますが、言わんとするところはわかりますよ。
あれ本当にそうなのかなって思ってるんですけどどうなんですかね。
僕はあんまり庶民の料理食べてこんなに美味しいものがっていう金持ちの漫画はあんまり見たことないですけどね。
はいはいはい。
俺は初めてやったギャルゲー的なものがトキメキモリアル2で、
それのイジウイ・メイっていうキャラクターが完全にそのキャラだったんで、
俺はトキメキモリアル2を全行程してるけれども、
そこのシーンだけはこれはどうなのかなって思ってますからね。
なるほど。
ジャンキーな味が美味しく感じる瞬間もあるとは思うんで、
美味しいなとか食べたいなと思う気持ちはあるだろうなと思いますよ。
そうだね。見たことが大量だからちょっと食べてみたいっていうのは確かにありそうだね。
ある種上品な料理ばっか食べてたら、たまにジャンキーなものが食べたくなる瞬間とかはあってもおかしくないなとは思いますね。
というわけで、まだお金が全てないってことは達成できなかった感じではあるけれども、
ヨネミツ君、今後も頑張っていってほしいなって感じでしたね。
これに関してはヨネミツ君のこのB級グルメを作る料理の腕がシェフより上だから、
このB級グルメはめちゃくちゃ美味しいんだと僕は思ってますよ。
ヨネミツ君の超人的な人間性能というか、数々のスキルによって金持ちどもを何とかしていくという、
金持ちどもをねじ伏せていくという、今回はヨネミツ君のこの超絶な料理の腕前によって
このA級料理に勝ったっていう、ねじ伏せという展開だと思ってますので、
この方向性でどんどんやってくれたらいいなと思いますよ。
そうですね。最初のほうのやつも、他のセレブたちが一回も足をつかずにあの坂を登りきったぞってビックリしてますからね。
こういった感じで、本当に学園でありがとうしなヨネミツ君って感じでしたね。
やっぱりそのヨネミツ君の高すぎるスキルによって金持ちどもの土技も抜いていくという展開はありだなと思うんで。
なので今回はこう編でしたが、次回は楽しみにしてます。
では続きましてはセンターカラーです。
魔王たちの伝説を見届けろ! 連載開始後即大反響! 怨霊センターカラー 勇者デストロイヤーズ
という形で、センターカラーは我ら勇者デストロイヤーズという感じの一枚でした。
そうですね。学生だからみんな制服っていう感じではありましたけどもね。
後々やっぱりいい装備とか持ってほしいなっていう感じのカラー扉でしたね。
なるほど。ちょっと見た目がしょぼいですか?
どうなんでしょうね。学生で行くんだみたいなことはクモン君が表明してますから。
これでいいんだと思いますけど、俺はでもやっぱり邪悪な剣とか持ってほしいんだよ魔王たちには。
これをきっかけに次のカラー扉ではパワーアップしてるみたいな、そんな構図が見たいなって思いましたね。
まあ伝説のバットとか伝説もしないでいいんじゃないですかね。
1:00:00
見た目変わんなくない?
銀さんも最後まで陶薬庫のぼくとこでしたからね。
ああまあ確かにね。
必ずしもゴテゴテしい装備が良しとは限らないですから。
この辺はなんか上手いやり方があるかもしれませんね。
内容としましては第13話で、勇者デストロイヤーズのメンメンは迷宮に迷い込んだ勇者の一団を何とかしようというそういう課題に取り組みまして、
何とかしようと思ったら魔王様が勝手に落ちていって記憶を喪失して敵の味方をするので、
クモン君たちはキレて魔王様を亡き者にしようとするんですが、
最終的には魔王様が新たな魔王の力を使いまして暴走してめっちゃかめっちゃかになりますという展開でした。
まあ本当そうですよね。仲間割れをしていながら敵を撃退するっていう感じはすごいわちゃわちゃしてて面白かったですね。
そうですね。みんな結局魔王様を倒しに行くという感じの転動の展開も含めて、
なんかすごくノリのいい1話で読みやすくてよかったですよ。
あとね、バラリスさんは本当に最初こけたりとかして本当にギャグがすごい痛いについてますけど、
なんかちゃんとしたらちゃんと美少女だなっていうのが再発見できてよかったですね。
そうですね。今回特に最後の振り向いてるシーン好きでしたよ。
そうなんですよね。だから僕はヒロインというか、
もうちょっとバラリスさんの綺麗さっていうのは全面に出しつつ、
時にやっぱり本当にかぐらばりにゲロ吐いたりして頑張ってほしいなって思いましたよ。
そうですね。今回魔王様が新たな能力に目覚めたことも含めてだいぶ存在感を出してきたのが、
やっぱりお話に広がりを持たせてくれた気がするんで、
なんかこの感じでわちゃわちゃどんどん先が読みたいなという感じがしてきましたよ。
楽しく勇者デストロイしてほしいですね。
そうですね。今回現れたこの勇者6人組が今後どうなるのかは分かりませんが、
おいしい展開にしてくれたらいいなと期待しています。
はい、では続きましてが夏と虫かごの第14話内容としましては、
口草高校が勝ちまして水原くんたちはかつての中学の時の同じチームのプレイヤーたちとも
多少和解できた感じになりました。
よかったという感じで次の対戦相手は有塚とエイテンの方なんですが、
そのエイテンの方には中学の頃夏くんと組んでいたポイントガードの平井ホタルさんという人がいたらしく、
その人が水原くんにどっちかバスケを楽しんだ上で勝てるか、
それを裏テーマにしてやろうぜって勝負を吹っかけてきますという展開でした。
まずは中学生の仲間のゴミくんとの和解がただの気の合わない仲間だっただけだみたいな感じで
収まるのはすごい珍しい落とし所だと思いましたね。
実際、まあそうですよね。
モチベーションが一人一人違うというのは実際そうなんだとは思うんですが、
なので結果的に間違っていたのが悪かったのはお互いのコミュニケーションなのかなという感じがするんですよね。
そうですね。だからある種の現実的なところではあるし、言ってることはすごいよくわかるんですけど
1:03:04
少年漫画的にはこれでいいんだっていうのはちょっとあったんですよね。
個人的にはだから俺は間違ってないしどっちも悪くなかった。ただ気が合わなかっただけだみたいなことに関しては
お互いのコミュニケーションが悪かったんじゃないかなっていう感じがするから
今後は改善できたらいいんじゃないかなと思いましたね。
一試合ごときで改善するわけじゃないですからね。今後の展開とかその後の後っていうことですからね。
さすがに3年間くらい一緒に付き合ってて気が合わないかったわけですから。
たった一試合で解決するわけないですよね現実的に。
ここで解決する必要はないですけどやっぱり過去の過ちを認めて今後は気が合わない仲間だったとしても
ちゃんとコミュニケーションを取ってうまくやる方法を探していくぜってなってほしいなとは思いました。
他のメンバーとはちゃんと和解してますからよかったですね。
そうですね。岡田くんがいい回し役になってくれましたね。
そして次の新たなライバルはホタルくんですよホタルくん。
やばくないですかこの夏と虫かぐにおいてホタルって名前はかなり意味深な名前じゃないですか。
そうですね。かなりタイトル回収キャラが出てきましたよ。
本当ですね。ただしてどうなるんだろうとかすごい楽しみになってきましたね。
しかも苗字も平岩で平家ホタルホタルの種類にちなんで完全なホタルキャラですからね。
思った以上に雑魚ではなく重要キャラだなって感じがするんで本当どうなるんだって感じですよね。
そうなんですよね。ちょっと偽物感がないですからね。
この段階で当たる対戦相手という形なんでどう関わってくるのか読めないところではあるんですが、
本気を出してきたのかな。この作品にとってのかなり重要なところを出してきたのかなという感じで注目でありますね。
実際楽しさ対決っていうところに関しても結構謎テーマというかね感じですからね。
自分で点取るタイプのポイントガードだからそれゆえのプレイスタイルの違いでどっちが楽しいのかみたいな話になるんだと思いますけど、
裏テーマとしても設定してきたことが気になりますね。
そうですね。ホタル君が水原君に対して夏君と一緒にバスケするの疲れるでしょっていうのに対して、
まあでも楽しくやってますっていうのに対してなんかちょっと意外そうな顔をするんですよね。
だからホタル君にとっては夏君とのバスケは楽しくない前提だと思うんですよね。
そうですね。
だからこの流れで水原君にどっちが楽しくやってるか勝負しようぜっていうのは煽りだと思ってますね。
まあ確かに。もしくは相手のペースを崩そうとしてるというかね。感じは確かに感じるよね。
そいつを楽しくやれるわけねえだろうみたいな煽り。
もしくは単純に俺はできなかった夏君と楽しくバスケというのをどうやるのか見てみたいという興味があってのことなのかなとは思うんで、
このホタル君と水原君の違いを浮き彫りにすることで何か描き出すテーマがあるんじゃないかなというのは期待しています。
では続きましたが怪劇のきなとの第24話の内容としましては、王子様のパレードが催されまして国民国中が盛り上がっている中、
1:06:08
でもまあまあ敬語の人たちとかはちょっと遠出してるんで手薄になってますというところに怪しい奴らが現れまして何とか対応しまして、
町中にも人々を洗脳するような魔法が流れてピンチになったんですがきなと君が整えてあげることによってみんな治してあげましたと活躍している中、
それで手薄になった王女様にデュアちゃんという女性が迫りますという展開でした。
ギルド上脚さんとダリウスさんが白馬妄想のくだりで、「うおー我が宿命、風と共に!」って迷子になったのを笑いましたね。
まあそうですね。ロバでいいんだって思いましたね。
この軽いノリ結構好きなんだけど、さすがの王とのピンチにこのポンコツフプレはやばいんで、これが最終的に何か妙手に化けてくれることを期待してますね。
結局だから協調性は一切ない、ある種の集団ではポンコツだけど尖った能力のある人という形なんで、あとはもう使いようだと思うんですよね。
そこがまあ本人の裁量に任せたらうまくいかないかもしれないんですが、まあまあその辺うまくみんな周りが回してあげたらきっと活躍してくれますよ。
そうですね。そしてあとはね、今週本当にきなとくんがキスマ達を治すっていう展開でしたけどもね。
いやーセクシーな女性達だなーって思わせて一人男性が混じってるのは、いいですね。男女平等感があってよかったですね。
まあそうですね。この男性は女性にキスされてこうなっちゃったんでしょうね。
いやーまあでもちょっとやっぱね、悔し涙は感じましたけどね。騙されたーっていうね。
騙された。まあまあまあ多様性ですよ。
はいはいはい。まあちょっとやっぱね、唇見ててドキドキするなーって思ったらね、一人男だったってやっぱすごいなんかショックがあるじゃないですか。
ああはい。確かに唇のアップを見ると男性か女性がわかんないところから始まってるのか一応これは。
そうなんですよね。いやー全員女性だと思ったんですけどね。
なるほど。まあまあまあ。まあ多様性ですから、それは全然ありですよ。
そして、まあ最後はやっぱりもう王女ピンチっていう感じですけども、ここで王女がやられちゃったらね、あのーきなとくん達の票は持ちちゃいますから、
これはおそらくリーネちゃんが陰武者になってると予想しますがどうでしょうかね。
あーなるほど。確かに冒頭で王女様がリーネちゃんに気づいて、なんかハッとしてる。
てっきりなんかリーネちゃんが好みの女性なのかと思いましたが、多様性で。
はいはいはい。確かに陰武者になってる可能性はかなりありますね。
そうなんですよ。ちょっとだから王女様が最初1個見た時、リーネちゃん似てるなって思ったんで。
はいはいはい。
俺はなんかその展開を予想してますね。
なるほど。確かにすごいありえますね。
いやとなったら、今回はだいぶ寺田さんに水をあけれてしまったリーネちゃんときなとくんの絆が感じられるイベントになるかもしれないですね。
そうですよね。なんか俺はそこをすごい期待しながら見たいなって思ってます。
なるほど。確かに確かにそれは大変楽しみな展開なんで、それはちょっと予想が当たりそうですが果たしてどうなのか来週を楽しみにしたいと思います。
はい。
では最後に目標コメントとしまして、とりあえずでは読み切れの富野恩返しこんごん先生。またこの場所でお会いできるよう頑張りまくります。
1:09:04
次は必ず連載人としてという連載を目指す宣言でした。
いいですね。目標が高い宣言だと思いますね。
そうですね。意外と連載を目指しますみたいなことを断言する方って少ない気がするんで、それをここで書いてるのはちょっと応援したくなりますね。
そうだね。
あとはハイヒソ学園の林先生。掲載の喜びで毎日楽しい。改めて支えてくれた方々と読者様に感謝です。というのがカギカッコで括られています。
なんでカギカッコなんですかね。やっぱカッコつけてるんですかね。
いやいやいや、これは先々週載った前編のこの目次コメントを見ないと分かんないかもしれませんね。
先々週前編の時の目次コメントが、「ありがとうございます。久々に連載できる喜びをかみしめながら発声します。」という目次コメントだったんですよね。
はいはい。
つまり、ありがとうございますというのを口に出して言ってますという内容で、今回のこれは全部がカギカッコで閉じられていることによって、これを書きながら実際に声に出しているということが伝わってくるんですよ。
林先生は原稿の前で、掲載の喜びで毎日楽しい。改めて支えてくれた方々と読者様に感謝です。って言いながら書いてるんですよ。
なんかそうですね、微笑ましいですね。
これも巧みな前後編でしたね。伏線回収でしたよ。
そうですね。できれば連続で見たかったですね。
間が空いたせいで、よりわけがわからなくなってますね。
そうだね。
あとは、一応6周年の僕とロボットの宮崎先生。おかげさまで6周年です。そやま先生と対談&電池コラボさせていただきました。
という形の周年コメントでした。
でもなんで実現したんでしょうね、これ。
確かに。きっかけはちょっと気になるかもしれないですね。
あとはエクソスシステム教師くんのうすい先生。
軽音がネットフリーで配信されているスタッフに誰推しか聞くのは超楽しいということでね。
でも確かに軽音放送された当時誰派かっていうのはすごい話題になったと思いますからね。
ちなみに僕はもう田井中立ちゃん派でしたね。
なるほど。僕は見た目だったらやっぱりストレートにアズニャンが好きかなと思うんですけど、内面込みで考えるとそんなに好きな人はいないかもしれないですね。
いや、俺はもう本当にね、あの個性的なメンバーをちゃんとまとめ上げて、すごい苦労しながらまとめ上げていた立ちゃんの苦労性なキャラとその器のデカさに俺はもう可愛いって思ってましたね。
まあそうですね、一番親しくなりやすそうなのは立ちゃんかもしれないですね。他はちょっと難しいとこがありそうな気もしますよね。
まあまあ実際付き合ったら面倒くさそうだなっていうキャラとか多いですからね。
でもその上で見た目で言えば僕はアズニャンが好きですね。
なるほどね。そしてあとは快撃の木などの天宮先生。サッカー日本代表の皆さんお疲れ様でした。素晴らしい試合に拍手ということでね。
ワールドカップで全日程終了しましたからね。いや本当に俺はすごい世界の広さを感じる面白い大会だったなって思いましたね。
1:12:03
いやもう世の中にはいろんなサッカースタイルがあるんだなって思ったし、カーボベルテっていう国なんか全然知らなかったけど、本当にそんなチームでもこんなにサッカー強いんだって驚きがあったし、
もうパラ具合は本当にこう走りながら人を殴るサッカーやってるんだ本当にっていう驚きがあったりとか。
それは知らなかったですね。
もう本当に世界にはいろんなスタイルのサッカーがあるんだなって改めて感じるイベントで良かったですね。
僕は本当に全然追っかけてなかったですが、日本戦をチロッと見たくないでしたが、パラ具合戦は見たらちょっと見たくなりましたね。
いや本当すごかったっすよ。審判の見たいところというか、カメラ映ってるけど思いっきり走ってる選手に殴ってるからね。心霊妨害で。
その試合、作画が漫画だろうだったりしないですかね。
どうなんでしょうね。いやだから本当に面白かったね。
いや結構でも文外観、サッカー普段全く見ない触らない知らない人間からすると、国際試合とかでも見ててユニフォーム引っ張ったりとか、あれ系がファールかどうかあえて転んだりとか、あれ系が見るとノイズになる
んですよね。
ああまあ確かにね。
あれがサッカー、多少抵抗感を持たせるところはあったりするかもしれないんで、パラ具合戦を見て果たして僕がどういう感想を持つかはちょっと自分で楽しみですよ。
そうですね、パラ具合対フランスが一番わかりやすかったので見てください。
なんかいい感じの資料映像がないか探してみます。
はい。
あとは一週遅れで、あかねばなしの末永先生、三浦先生青の箱完結おめでとうございます。連載ご一緒できて光栄でした。という形で原作作家が分かれているのでちょっと一週遅れでのコメントとなっていました。
あとはハルフォーミュラの寺坂先生、連載中は食事偏りがちです。ここ一ヶ月はうどんかタコスしか食べてないなという形で。
いや奇遇ですね僕も最近タコスばっかり食べてますね。
えーなんですかタコスブームでも来てるんですか。
ちょっと来てますね。あのー職場の近くに出てるキッチンカーのタコスが結構おいしかったなをきっかけにして、その後なんかスーパーとかの惣菜コーナーで売っているタコスとか、なんかやっぱ最近タコスが増えてる
感じあるんですよね。
あーなるほどね。俺はなんかこうセブンイレブンでケバブ弁当みたいなのが売られてるんで、それと最近そればっかり食ってますね。
まあコンビニだとトルティーヤロールみたいなのがよくあったりしますが、あれもタコスみたいなもんですが、まあそれ以上に本当に普通のタコスが最近スーパーの惣菜コーナーでよく見かける感じがして、なんか結構いろ
いろ食べて、確かにタコス野菜いっぱい摂れるしおいしいなと思っています。
そうだね、もうあれ以上は完全食ですね。
はいはい。という感じなので寺坂先生はどんなタコスが好きか大変気になりますね。
あとはアニマルシグナルの津井先生、おすすめされたプロジェクトヘイルメアリーの小説独立はすごい面白かったという形で、映画化もされ話題になったプロジェクトヘイルメアリーですが、本当に小説は映画とはまる
で別物でめちゃくちゃ面白いので、今SF小説で一本だけ何かおすすめしろと言われたらプロジェクトヘイルメアリーはかなり有力な候補になる作品だと思ってますよ。
こういう感じなので、あれは本当に面白いですよねという感じでした。
1:15:04
では来週関東から表紙がバーサス神聖殺戮決戦ボルテージマックス表紙&関東からは坂本デイズとなっております。
センターからが新章絶好調&ジャンプコミック休館発売直前センターからエクスストの清志くんと、
インヌのレベル4夜行を打て学ランドを一つ兄弟コンビふんせんセンターからぬえの恩明寺と、
読み切りが乗ります灯火のお寺の川口由紀最新作青春ホラーバトル読み切りセンターから47ページ、
読み切り7不思議先輩と鉄人くん幽霊の見える少年が物理学の天才と出会いという感じで。
これ女性がでかくないですよね。
男の方がでかいですけど、まあでも7不思議先輩らしき人はね、なんかちゃんといいお姉さん感を出してますよ。
まあまあまあ、当然その華奢な女性に関しても素晴らしい魅力的なキャラクターを描く川口先生ではあるんですが、
やっぱりちょっとでかい女性も出るんじゃないかなというのは期待しています。
まあまあ当然ホラーですからホラーと言っても別に大きさ関係ないキャラ出しやすいですから出てくるんじゃないですかね。
まあそうですね、でかいことが甲斐、でかいゆえの甲斐みたいなキャラクターもきっといますからね。
ロックのお菓子の家の佐藤さんばりにでかい女性を描いてくれるんじゃないかと期待しています。
あとは応募者全員サービス豆菓子本週刊少年ジャンプコレクション5冊セットという形で、
週刊少年ジャンプの豆菓子の複製本を5冊セット応募者負担金3300円で応募できるらしいですね。
ほー、本当にどのジャンプか次第ですよねこれ。
そうなんですよね、どの豪菓子なのか分かりませんが、豪菓子によっては3300円で買ってもいいかなと思っているので、
来週このおまけも応募者全員企画もちょっと楽しみにしています。
といった形ででは先週のコメントをちょっと見ていきます。
ジャンプ不足のジャンプしなぎれの話とかもいろいろあったりしまして、
あとは関東カナダのワンピースに関して、
空飛び屋のルフィが海に足出して大丈夫なのかというコメントがありまして、
確かにカメとかサメとかがいる明らかに海っぽいところで、シャボンの中からルフィが足を外に出している感じの一枚になっているんですよね。
そうですね、実はすごい痩せ我慢しているかもしれませんね。
すごい楽しそうなんで、僕はあれはサメとかがいる真水なのかなと思いましたよ。
サメの生態系が進化しているってこと?
そういうのがいてもおかしくないですからね。
確かに。
背景もちょっと廃墟みたいな感じなんで、人工的な貯水池なのかもしれませんね。
その可能性確かにありますね。
きっと設定的に何かあるんだろうなと想像しています。
そしてあとは同じくワンピースのところのコメントで、
今はジョイボーイに近づくパワーアップだけど、ルフィらしさによったパワーアップも見たいというコメントがあって、
これは本当にその通りだなと思ったんですよね。
そうなんですよね。
実際、やっぱりかつていた人と同じっていうだけだとちょっと物足りない感じはあるんで、
1:18:04
じゃあルフィ特有のものってなんだろうと思うと、結構自由の人っていうイメージがあるんですが、
ジョイボーイもそうなのかなって今思ってるからちょっとわかんないんですよね。
そうなんですよ。だから結局やっぱりルフィだけの発想っていうところだと思っていたところも、
後からジョイボーイの後追いとまだ言いませんけどもね、
もう同じことを考えていたみたいなのが加わってきているのは、
興奮すると同時にやっぱり寂しさも感じていたんでね。
最終的には本当にジョイボーイを超えてほしいなっていうところはありますよね。
そうなんですよね。
それでいうとルフィの固有のものってなんだろうって、
ジョイボーイと違うものってなんだろうって結構わからなかったりするんで、
ちょっとその視点は今後持ってみてもいいのかなと思いましたよ。
そしてあとはイム様についてね、
イム様まだ女性説みたいなのがありますよみたいな話をしましたけども、
女体化してヤンデレヒロインになろうっていうコメントがありまして、
あーでも確かにな、
ヤンデレヒロインはジョイボーイが好きみたいな印象がちょっと出てきて、
それがルフィと重なっててルフィが好きになっちゃったら、
いやーもうヒロイン頂上決戦、ハンコックvsイム様があるのかってちょっとワクワクしましたね。
確かにある種ジョイボーイの厄介オタクとして、
ルフィに対してお前なんかジョイボーイじゃないみたいな感じで、
ジョイボーイって名乗ってない人に対してまで言っちゃうものつけるという厄介オタクの可愛いみたいなことをしてますが、
それがルフィが一線を超えてジョイボーイっぽかったら、
反転する可能性がありますからね。
そう、ありそうなんですね。
好きってなる可能性は確かにそれはあり得るかなという気もするんで、
まあないでしょうけど、いや現実的に考えたらまあなさそうではあるんですが、
あったらイム様がルフィに続行はちょっと想像すると面白いかもしれないですね。
そうだね、なんかそのコメントでその可能性を見出してちょっとクスリとしたというかね。
ありえないですけどなんかちょっと面白そうな未来を予想してしまいましたね。
まあそうですね、確かに。
あとはコメント、アカネ話のところで、
カイセイさんとアカネちゃんどちらが勝つかというところに関して、
一生主将の好みはアカネちゃんっぽいけどというコメントがありまして、
結果を見るとこのコメントの通りの感じでありましたね。
そうだね。
まあ芸としてどちらも素晴らしかったし、カイセイさんもとても良かったけれど、
結局その自分の人生をさらけ出してどうこうではなくて、
純粋な芸のスキルによってお客さんを見せるという、
それを評価したという形なので、
それは確かに完全に一生主将の好みだなという感じではありましたね。
そうだね、まあ本編中にも言ってましたけど、
やっぱりある人そうね、こう筋が通ってるという感じがあったんでね。
はいはい。
いやーまあまあ本当に納得だなって感じでしたね。
そうですね。
あとは最終回、青の博は最終回でいろいろコメントありまして、
付き合った後は大きい波もなくずっとエピローグ感があったなというコメントがありまして、
実際もう千夏先輩と大輝くんが付き合った後って、
多少環境の変化があったとしても、
なんかほぼほぼ悩んだりとか迷ったりということがなんかないイメージでしたね。
いやそうだね。
だからまあある種のこのあやめちゃんの方とかの恋愛話をやったし、
あとは部活にフォーカスした話が多かったって感じでしたよね。
まあそうなんですよね。
1:21:00
だから部活に関してもちゃんと努力をして成果を出すっていう、
ある種まっすぐな道筋で、
で、なんかそこに対する迷いとか、
発想の転換とか考え方が変わっていくみたいなところもそんなになく、
ただただまっすぐな感じで、
で、ひなちゃんが何か仕掛けてきても動じることは全くなく、
もう全てをまっすぐ行きという感じで、
確かにそのエピローグ感的なところはその辺にあったかなという感じはちょっとありますね。
そうだね。ただまあまあ本当に付き合った後にイチャイチャしてるっていうのは、
まあまあある種いい味はしてたんでね。
そこは良かったと思いますけどね。
いや本当にイチャイチャ漫画として永遠に読んでいたいなと思ってましたよ。
そうだね。
そした後はね、まあそういったイチャイチャを楽しんでいる読者がいる一方で、
他のコメントとして、ひな逆は楽しかったなーっていうコメントがあって、
いやー、真実ではあるけど本当に邪悪な楽しみ方だなーとちょっと改めて思いましたね。
いやまあ、あれに関しては一方的に苦しんでいる女の子を見て楽しむというわけではなくて、
やっぱり共感性周知でもないですけど、やっぱりその共感して楽しんでいるところもかなりあると思うんですよね。
やっぱりその自分自身の失恋の経験とか、自分自身の感情を制御しきれなくて痛いことをしちゃうこととか、
そういうのを想起して、ひなちゃんを通して想起して楽しんでいるところみたいなところはあった気がするんで、
だからあんまり悲しいのも悪意を持って見ていたわけではないと思うんですよね。
なるほどねー。まあまあでも本当にね、世の中負けヒロインっていうね、
言葉がちゃんとキャラクターとして確立されるくらいにはでもまあまあある属性ではあると思うんでね。
ひな逆もやっぱり楽しんでいる人は多かったんだろうなって思いますね。
そうですねー。まあまあ個人的にはひなちゃんはいわゆるマキヒロイン的な属性というよりかは、
やっぱり青春の一側面という感じで読者に向けられてたような気がしますね。
はいはいはい。俺はでも本当にこの無謀な戦いを挑みつつも本当にちゃんと、
こうなんだろう、あの明るさというかさ、ちゃんと闇を落ちしきらないで、
ちゃんと真っ直ぐ向かっていくひなちゃんっていうのはすごい可愛かったし頼もしかったしね、
いいキャラクターだと思いましたけどね。
そうですね、本当に終わり方に関して、
まあそうですね、本当になんかかわいそうな瞬間が少ないというか、
まあかわいそうな瞬間が少ないというか、ちゃんと本当にしっかりしている人というか、
自分自身がちゃんとある人という感じで最終的にもやっぱりすごい魅力的な状態で終わりましたからね。
だから本当にそれも含めて失恋を傑作するいいキャラクターだったと思いますよ。
そうですね。やると失恋キャラとして今後肩に継がれていくキャラになると思いますよ、本当に。
そうですね、青の箱において大輝くん、ちなす先輩の次に印象的なキャラクターは間違いなくひなちゃんですからね。
そうだね。
だから本当に読者の記憶に残るキャラクターなのは間違いないですよ。
はい。
あとは第2の位置のところとかで、デスカラさんのマジックサークル内面世界に関して心を許している魔法少ないなというコメントがありましたが、
1:24:07
この点はやっぱりデスカラさんが任務で派遣される先が大体反人類魔法だからなんじゃないかなと思いましたね。
そうですね、それは当然あるでしょうね。
なので基本的には脅威度の高い魔法にデスカラさんが優先して派遣される結果、やっぱり凶悪な魔法ばっかり習得することになって穴っているのかなという感じで僕は納得していますよ。
暗くて狭くて深いところみたいな感じでずっとそこに遊兵されてるっていうのはチーカーでも見ましたけどやっぱり怖いですね。
そうですね。なんか暗くて深いところに入れられちゃいますからね。
そうですね。
で、その暗くて深いところの魔法に関しては、反人類魔法があんだけデスカラさんの中にいるっていうことが何らかの爆弾じゃないかみたいな話に関して、
指定契約があるから死ぬことはないかもだけど、羊さんの能力とかで脱走できたりするのかというコメントがありまして、
僕も先週収録終わった後に思いましたけど、羊さんの能力、人を生き返らせるみたいな能力が、
あの内面世界で反人類魔法の群れに対して何らかの悪作用を及ぼしたりしないかなというのをちょっと想像しましたね。
それはちょっと俺も言われてハッとしましたね。
あの、邪悪な意味は、なんかそういう方向性で作用したりしないかなとかちょっと想像したりはしました。
実際どうかはわかりません。
あとは、Kanon Masterのところのコメントで、バラトさんの自己評価に関して、
バラトさん、挫折経験があるとはいえ、どうしてここまで自己評価が低いんだろうかというコメントがありまして、
これ確かに何でだろうな。
多分この後なんかその辺のバラトさんの自己評価に関する言及っていうのはありそうな気もするんですが、
現時点で僕が思うのは、やっぱりウルくんがいたゆえなんじゃないかなと思ったんですけどね。
実際誰かを助けられなかったような経験もあったんでしょうけど、
それと同時に、最近はウルくんを弟子として育てた結果、
ウルくんに比べると俺はなんでダメなんだっていう評価が固まっちゃったんじゃないかなと思ったんですよね。
罪なでしたね。
ウルくんが優秀すぎて。というのをちょっと思っています。
なるほどね。
あとはウィッチウォッチのところのコメントで、
黒龍さんが死ぬところに対してね、死に際におっぱいに手を伸ばしたように見えて私は末期っていうコメントがあって、
その発想が全くなかったんで、このコメントを見て電流を走りましたね、背中に。
一番そういう見方をしちゃいけないシーンでしたからね。
そうですね。
でも本当にだから、読者の目っていうのは広いもんだなぁ。
感想ってのは広いもんだなって思いましたね。
ちょっとヒバナさんのスタイルが良すぎるのが問題でしたね。
なるほどね。セクシーなのも考えもんですね。
そこがちょっと良くなかったんじゃないかなという。
その責任転嫁は絶対しちゃいけないやつですが。
でもたまにそういうふうに見えちゃうことがあるっていう。
全然関係ないのをそういうふうに見ちゃうことがあるっていうのはとてもあると思います。
そうですね。
そしてあとはね、エクソシストは清志君のところのコメントで、
1:27:00
ソロモンっていう名前が出てきて、ソロモンといえばエクソシストより術師のイメージだけど、フェイトゴーノーとか。
で、あとはソロモンといえば指輪9個あるのかなっていうコメントがありまして、
FGOだとね、グランドキャスターソロモンは指輪が9個っていうのがすごい重要な伏線になったりしてるわけなんですけど、
ソロモンの指輪って9個なのって、史実なの?フェイト語知識なの?俺全然わかんないんだけどってなってますね。
僕もソロモンの指輪っていう単語はすごく記憶に刻まれてますけど、具体的な神話は全然わかってないですね。
そうなんですよね。
いやーだからたまになんかでも本当にFGOで歴史を学んでるみたいなところちょっとあったりするんで。
なんでしょうね、そういうインドの神様とかFGO知識しかないよーってなったりするんで。
たまにだから本当にどっちが、どれがFGO知識でどれが本当の話なのかって迷うときあるんだよね。
本当に。
ちょっと今調べてもソロモンの指輪の個数、フェイトの情報ばっかり出てきますね、なんか。
いやーそうなんだ、実際だからキヨシ君のソロモンの指輪ってのがどんな形なのかって気になるところでありますよね。
キヨシ君に関しては単語は持ってきつつ、元ネタに彼氏もそこまで忠実じゃなかったりもしますからね。
そうですね、魔王とかも別にそこまで元の魔王の元ネタに忠実というわけではなかったですからね。
はいはい。彼氏も原伝に沿ってどうこうということはないと思うんですが、知ってた方が楽しめることもありますからね。
なのでまあまあわかりませんが、多少やっぱり作詞で取り上げられたらウィフィフェリア程度は見てみようかと思うんですよ、今後も。
はい、そう。
ですとか、あとは多少業務連絡ですが、最後のコメント回収のところで、今回は目次なしというコメントがついてたりしましたが、
先週、そうですね、動画を作成するときにロゴを配置して、それを手動で配置して、そのロゴの位置をタイムコードに自動的に書き出してるんですが、
たまに、これは今回に限らず、ロゴの入れ忘れは結構あります。
そうですね、申し訳ございません。
完全に申し訳ないんですが、これ後から差し替えが大変なんでそのままになってしまうんですが、内容的には先週も目次に触れたりとかをしていたんですが、
確かにロゴがなかったので、そういうことはたまにあります。
気をつけていきます。
そんな感じで、手作業で、自家製でやっていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
といった形で、先週も富井さんと佐々田さんから広告をいただいております。
大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
という形で、来週35号が7月27日、今やっているジャンプチケットラリーが来週最終号、応募に関しては4月31日の決心有効となっていますので、
来週号を買って応募する方は買った直後に送らないとダメというのを肝に銘じなければなと思います。
という感じで、ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。