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#180 批判の多かった大阪万博。実際行くと楽しかったというのは何故なのか。
2025-05-30 10:11

#180 批判の多かった大阪万博。実際行くと楽しかったというのは何故なのか。

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#大阪万博
 

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00:05
皆さんおはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。
今日は5月30日、金曜日の朝。もう朝じゃないですね。午前10時になります。 午前10時にまた
スタイフ撮っているんですかと。なんでですかということで、今日もテレワークをしております。 今日もテレワークしているから午前今ですね10時ですが、スタイフを撮りたいと思います。
というわけで、今日はですね、昨日行ってきました大阪万博について話をしたいと思います。 ただですね、大阪万博どうだったかという具体的な感想を話してても、まあそれはですね、それはノートで
詳しく書いていこうかなと思うんですけど、 いろんな方が大阪万博ですね批判していたと思うんですよね。
ですが、いざ行ってみると楽しかったとか、また行ってみたいとか、そんな人が多くいるような気がするんですよね。
それはなぜかと言ってみて、その理由がわかったというところをですね、話したいと思います。 大阪万博ですね。昨日あの私の親と
親両親2人とですね、私一人で行ってきたんですね。 でですね、先ほども話した通り前評判って良くなかったですよね。
で、まあ未だにですね、まあ行かないという方も多いと思うんですけど、ただ
行った方本当に楽しかったと言う人多いですよね。 前回の愛知万博があって、さらにその前1970年は大阪万博
あったと思うんですけど、その時と圧倒的に違うのは SNSで簡単に情報が今取れるということですよね。
今やってる大阪関西万博は SNS、Xを見てても皆さんのポスト出てきますし、
インスタも出てるんですかね。私見てないんですけど、 YouTubeもですね、いろんな方動画アップしてるじゃないですか。
動画見たらですね、もう行った気になりますよね。知った気になるというわけなので、 その中で興味を持った人はそれでも現地に行ってみたいなと
言っていくわけですよね。で、そうなると行ってよかったなぁと、 また行きたいと、定期パス買っちゃいましたと、中にある人、そんな人もいたりしますよね。
まあそれはやっぱり まあまさにですね、インプットして行動する人、しない人のケースに似てますよね。これだけ見ると似てるなぁ
と思います。 やってみると、やっぱり発見があるわけですね。自分にはやってみて自分に合わなかったなぁと、よかったなぁと
あるわけで、インプットしてるだけではわからないと。 アウトプットしたり、行動してみないとこのあたりってわからないんですよね。
で、 じゃあ大阪万博にみんな行きましょうと。
いいとこなので行きましょうと。まあ言いたいわけではないんです。まあ行きたくなければ、行かなくてもいいんですけど、 なぜこれほど批判が多かったのに行ってみると、手のひらを返したように
03:03
よかったと評価する人が続出するのか。 それですね、昨日行ってみてわかったんですよ。それはですね、ずわり
空気がいいからなんですよね。 大阪万博の空気がいい、空気がおいしいんですか。そういうことではなくてですね、例えば
飲食店で、なんかこの店いいよね。 ありますよね。そんな感覚
自分にもあるんじゃないですかね。その友達、一緒に行った友達とか知り合いの方がそういうこと言われるケースありますよね。
なんかいいよね。 それって料理がおいしい。それももちろんベースにはあると思うんですけど、だけどそれだけじゃない
なんかいいよね。このなんかいいよね。 っていうのはその店の空気、雰囲気を指したりするんじゃないですかね。
それが何か言葉に具体的に言語化できない時、それがなんかいいよねっていう言葉につながるということですね。
その空気って何なのか、雰囲気って何なのかっていうと、誰が作っているのかというと、やはり店のスタッフですよね。その飲食店で働いているスタッフが
その空気を作り出していると。 リピートしたくなる店づくりに必要なのは、お客様になんかいいよね
これを思わせられるかどうかなんですよね。 このあたりの詳しい話、詳しいかな。
触れているのはですね、私のKindle本の2冊目。 マネジメント長入門上司の在り方ですね。実際の飲食店の店長とそこを訪れた友達のやりとりで
対話形式で、マネジメントについて話している本がありまして、そこで店づくり、なんかいいよねっていうところの話を詳しく書いてますので、ご興味がある方は読んでいただければなと思うわけでございますが、話は戻ってですね
この大阪万博はなんかいいよねって言いたくなるんですよね。行くとですね なんかいいよねって言いたくなっちゃうんです。
そういう空気が流れているということで 先ほどの飲食店で言うスタッフがそういう空気を作っているということは、大阪万博で働いている人たちがそれを作っているということですよね。
働いている人たちの ホスピタリティなのかなと
横文字でざっくりと言ってしまえばホスピタリティなのかなと思います。 ようこそっていう歓迎の意識からですね
最後ありがとうございました。また来てねというような最後の挨拶 そういったことがですね、一つ一つそれだけじゃないんですけど、その一つ一つが空気を作っているという感じました。
イメージしやすいのがディズニーですよね。ディズニーランドとかディズニーシーのスタッフ、キャストさんと呼んでますけど、そこはですね
ホスピタリティに溢れていて、ディズニーに行った人はまた行きたいってなるわけじゃないですか
ディズニーのアトラクションが好き もちろんそういう方もいるとは思うんですけど、というよりもあの空間が好きなんですよ
06:05
ディズニーにいるっていうあの空間が好きなわけじゃないですか まさにディズニーってなんかいいんですよね
やっぱり別世界って言うんですかね 夢の国と言われてますけど、そういうなんかいいわけなんですよ
で万博もそのようなディズニーと一緒とは言いませんけど やっぱり似たような空気があるんじゃないかなぁと思いました
ディズニーはですねオリエンタルランドが運営しているので一つの会社が運営しているので割と統率は取りやすいですよね
こういう風にしようと方針経営方針があってそれに沿ってキャストさんスタッフが動くというわけなんですが
万博はちょっと違いますよねまあいろんな会社さんとか 国も違いますしいろんな人がいろんな思惑で働いていると
なのにこういうホスピタリティを持っているっていうのは何なんでしょうね そこはわかんないんですけどすごいなぁと思いました
私がですねちょっとキョロキョロしてたんですよ 別に何か探してたわけではなくて
母親がなかなかトイレから戻ってこなくて まだかよと思いながらなんかキョロキョロしてたんですけどそうするとですね
スタッフの方に何かお困りですか聞かれたんですよね これも万博の中でもそうなんですけど駐車場とかですね
シャトルバス乗り場とか普通の普通のおじさんって言っちゃいけないんですけど あの誘導しているスタッフさんとかですね
にも何かお困りですか聞かれたんですよね 普通のようですけどねこれすごいことなんですよねなかなかできないんですよこういう気遣い
っていうまあいわゆるホスピタリティできないことで 万博で働く人の意識にやっぱりそれぞれの方にそういう思いがあるんですね
なぜそうなっているのかちょっとわからないんですけどね 万博っていう特別なイベントがそうさせているのか
もしですねこれ誰かが働きかけてこういうマインドでお客様をもてなそうと 統率していたとしたらですね
すごいことですね大阪万博すげーと そういう感じになるんですけどなるんですが
まあちょっとその理由までわからないんですけどとにかく全員が全員万博で働いている 人が全員そういう意識を持っているとまあそれはそこまではちょっと言い難い
部分も確かにあるにはあるんですけど ただ多くの人がホスピタリティを持っているこれは確率だなと言って思ったわけです
なので万博は行ってみたらいいじゃん楽しいじゃんとそう思うわけなんですよ なぜなら空気がいいからですなんかいいからなんですよ
これが出来上がっているのでまディズニーと一緒一緒とは言いませんけども 行ってみるとこの空間にまた来たくなるいいよねー
なるわけですね まあなのでですねまぁ結論また戻りますけど大阪万博は素晴らしい
場所でしたね昨日は両親が行きましたけどまた来月ちょっと予定変わって再来月になって しまうかもしれないんですが
09:07
家族とですね妻子どもも連れて次はちょっとですね昨日は どんなものかなと様子見だったんですけど
予約の方法とかですね万博の攻略法みたいなものが行ってみてわかった部分があったので それをですねまた妻と子供の時に本番ということで昨日は予行練習ということだった
1月1付だったんですけどまた試して 実際ですね攻略法を試していきたいと思いますし
来月まあ来週最終ぐらいにはですねその攻略法ノートにまとめたいなと思いますのでぜひ ご興味のある方は読んでいただけると幸いでございます
いうわけで今日は大阪万博は に前批判事前の批判は多かったのに行ってみたら
意外に良かったとなぜそうなるのかということについて話しさせていただきました ではですね
ちょっと仕事をしたいと思います聞いていただきましてありがとうございました よろしくお願いします
10:11

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