1. カフェでラーメン出してたサラリーマンの独り言
  2. #526 ベストセラーおめでとう..
#526 ベストセラーおめでとうございます
2026-08-01 15:26

#526 ベストセラーおめでとうございます

★スポンサー様:ネオDJもりこさん
新刊:老人ホームの面会で後悔しないために
認知症の祖母と過ごした最期の3年間
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その副業、家族との時間も守れますか?
子どものそばにいたい主婦のための、3〜5年で育てる在宅副業の仕組み
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00:05
皆さん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
8月1日、土曜日の朝になります。 8月になりましたね。もうあっという間ですよ。今年もあっという間で終わってしまうので、この夏をね、楽しんでいきましょうということでございます。
どんなこと、どういう意味ですかという感じですけどね。 まずはスポンサー様、ご紹介させてください。
はい、この放送はネオDJ森子さんの提供でお送りいたします。 ありがとうございまーす。パチパチパチパチパチ。
森子さん、昨日ね、本、Kindle Bomb新作発売されました。 田中主婦さんも発売されました。そして、お二人ともベストセラーおめでとうございまーす。
パチパチパチパチパチパチパチ。 ベストセラー取りましたよ。
昨日の夜の段階で、もうベストセラー取られてましたけど、その時順位が2000位ぐらいだったかな。お二人とも2000位ぐらいで。
今見たら、今ね、朝6時半ですけれども、 森子さんが830位。
約830位と。 田中主婦さんが1100位ということで、いやすごいですよ。
でも最近ね、 たくさんKindle作家さん本出しますので、特に昨日なんて何人出したんですか?めちゃめちゃ出してませんでしたか?昨日。
なんですかね、1月31日にめっちゃ出すと。 何が起こったのかという感じなんですが、
そんな中で、 ベストセラー取るってね、もう本当に
もう最近すごいことですよね。もういかに 2人がね、いろんな方に愛されているか応援されているかっていうのを証明されたんじゃないかなと思います。
で本もね、 よかったですよ。本の内容もね。
森子さんは老人ホームの面会で後悔しないためにと。 そういうタイトルの本ですけれども。
いや私はね、あのまあいろんな感想を持つ方いらっしゃると思うんですけど、私はね、あの
おばあちゃんのね気持ちになってすごい 読んで読み進めちゃいました。
まあ基本的にはあの老人ホームにおばあちゃんを 入れてその周りの家族の
考え方 時間の過ごし方
まあそういった観点でのお話の展開なんですけど、私は老人ホームに入った側のおばあちゃんの気持ちにすごいなってしまったっていうのがありまして、まあ私のもう祖父母もね、もういないので
まあそういう読み方になってしまったのかもしれませんけど。 あと私はね、あの
だいたい80歳ぐらいで死ぬんじゃないかなと思ってるんですね。 90、森子さんのそのおばあちゃんがね、97歳で入って100歳で亡くなられるということなんですけど、めっちゃ長生きしてますよね。
03:07
私のおばあちゃんが 93歳だったかな。亡くなったのがそれぐらいだったと思うんですけど、それでも長生き、すごい長生きだなと思ったのに、それ以上ですからね。
すごいな、想像できないですね。自分が100歳まで生きるって全く想像できないですからね。 まあ絶対生きないだろうなと思ってるんですけど。
いやまああの年を取ってくるとね、どこで死にたいかっていろんな 考え方あると思うんですけど、結構な方が自分の家で死にたい
最後を遂げたいって思う人が多いんじゃないかなと勝手に思ってるんですね。 やっぱりね、自分の育った家に愛着があるわけなので
それがね 全く愛着のない別のところで最後を遂げるっていうのが考えにくいという発想だと思うんです
よね。自分の家でなんかね、お風呂場でぽっくりぽっくり死んでしまうんだったらそれはそれ それまでという発想もあると思うんですよ。
かといってね まあ一人でね、その家に住んでいて家族、その周りとしてはね、そんな
誰も 側にいてあげられないと
本当にぽっくりいかれてしまっては困る困るというか あの助けてあげられないからということで老人ホーム施設に入ると安心だよね
という流れになると思うんですよ 本の中にも書いてありましたけど老人ホームに入れば安心
施設に入れば安心、その安心と思っていたのはその重宝人なんですかと違いますよね と書いてありましたね。その周りの家族が
入ってもらえば安心だと 家族の観点主観なんですよねと
書いてましたね。まあ確かにねと おばあちゃんにとってはね
今まで過ごしていた家から急に知らないところに施設に老人ホームに入れられて しかもね
周りの方と集団生活が始まると もう小学生じゃないんだからまたなんかね
こんな年をとってまで新しい環境に踏み入れられて友達に何人できるかなみたいなことを させられてなんなんだよと思っちゃいますよね
もうこんな年になって友達もう100人もできないよと 一緒に給食食べようと一緒にご飯食べようとそんなテンションならないよと
思うじゃないですか でもそれでもそれでもねもう家族に迷惑かけられないし本当は家に
たいんだけど家で最後を遂げたいんだけど家族に迷惑かけるといけないしな 親族に迷惑かけるといけないしな老人ホーム入ろうと覚悟を持って入られるわけです
よね入る側としてはね で馴染まないといけないなと
06:04
すごい努力をするわけじゃないですかでもねなかなかね体力も気力もそんな 若い時とは全然違いますから
うまくいかないなと思っていくとふさぎがちになってしまうとどんどん気分がめいって しまうと体が弱っていく精神が弱っていくっていうスパイラに入っていくわけですよね
そんな中で まあ家族とね面会もないと本当に自分一人で知らない場所で過ごしていくって
もう年を年を重ねてなくても 若い時でも
気がめいっていきますよねなんかもう社会から断絶されたような感じっていうんですか また中祝さんの本にもつながってしまいますけれども本当になんかね社会から
離れたような感覚になると不安になるっていうかね行き心地がしないというかそういう 感覚になってくるんですよねまぁそれがね
おばあちゃんになって年を取ってそれが起こってくるともうどんどんね 体調も悪くなっていくわけじゃないですか
なので まあ家族はね
会いに行きましょうとなるべく会いに行きましょうと いやもうそんなねまぁ例えばね毎日毎日行ったとして毎日話すことないし
何話せばいいかわかんないとそういう気持ちもがあるかもしれないけど別に話さなくて いいんだと行く
行ってそばにいることでが大切なんだと 施設の人はねそのおばあちゃんおじいちゃんおばあちゃんの昔を若い頃を知らないと
若い頃の思い出を知っているのは家族だけとその思い出を引っ下げていくことに 意味があるんだと施設の人はすごいよくしてくれるけれども
本当にね若い頃の思い出は知り知らないのでねそれが若い頃の思い出を語り合う 思い出させてあげる
思い出に触れさせてあげるっていうのはもう家族にしかできないわけなので 話しかけるでもいい話しかけることがなくてもそばにいるだけでもいい
それがね昔を思い立たせて生きようという気力につながるわけですので また家族もねやっぱり
あの 今までもいろんな思い出があると思いますけど施設に入ってからも思い出は作れると
いうことですとね本当にね森子さんのこの 97歳から施設に入って100歳で亡くなるまでの
おばあちゃんのね こう途中からどんどん若返っていく感じっていうんですかね
すごい生きる活力を見出したかのような ところがね本当に素敵だなぁと思いました
やっぱりねこう 塞ぎ込んじゃうとダメですよね
旅行じゃなくてもね本当にちょっとしたちょっとした外へ出かけて行ったりとかね 昔を思い出したりとかそういった刺激が大切ですよね
09:08
生きる過程になってくるということですので 施設に入ってもらって
終わりというわけではなくて同じような境遇の人がいたらねこの森子さんの本を読んで よし
会いに行こうと前に行けなくてもちょっと遠いから会いに行けないということであっても 電話でもね電話でも何でもいいと
寄り添ってあげることが大大切ですのでぜひね 本当にこの土日
読んでもらってお盆もありますのでね何かね 皆さんの生活に変化が起こっ
訪れるといいなという感じの本でございました まあ田中主婦さんもね本当にあのタイトルはですね
その副業家族との時間も守れますか子供のそばにいたい主婦のための3号3から5 年で育てる在宅副業の仕組みということでもう
先ほどもね田中主婦さんがあの まあまだ珍しい主婦さんあの
男側が家庭に家庭に入る 家を守るっていうんですかねそういったあのことを選択したと
やりたいことに専念するサラリーマンだったわけですけれども やめてやりたいことに専念をするとその代わり奥さんが
働きに出るというそういうスタイルを取ったわけですけれども やっぱりねあの
メインサラリーマンを辞めるということは今まで当たり前に入ってきたメインの収入 っていう部分がなくなるわけですよねあとは自分で本当に副業として
稼いでいかないと稼ぎを作っていかないと収入は入ってこないわけで本当に途絶えて しまうと思うんですけどそういった時にね社会との断絶感っていうんですかね
それを感じると あの専業主婦さんの気持ちがわかるっていうことですよね私の妻も
言ってますけどね 本当に何か
別に私の主婦私の妻は働きに出かけたの 社員正社員として働きに出かけたいほどまでではないんだけれども
子供のまだ小さいうちはねまだそこまでではないんだけど 本当に家事だけやってると家の中にずっと1日いると気がめいると
社会につながっていない感覚取り残されている感覚っていうのを よく言っててでまぁ今はパートに出かけてますけどパートでもね本当に気分が
軽くなるらしいですね まあ忙しいからなんか今忙しいらしいのでちょっとパートのパート先働き先変えようかなと
言ってますけどまぁとはいってもねやっぱりこう 社会に出て役に立っている自分が役に立っているというような感覚
12:00
それが大切ということで まあその部分もねあの副業は自分で稼ぐっていう力をつけるその仕組みを作る
っていうの大切さっていうところもあると でまぁ一方ねそこに焦りすぎて
がむしゃらにやっちゃうがむしゃらにやる 時も大切なんですけれどもまあそれがね家族を何かしろにしてしまうとか
パートナーとかね子供とかね過ごす時間を何かしろにしてしまうとそれが本望なん ですかというところを考えさせられる
一冊になっていたなぁと思いますのでどちらもね人を大切にする人と過ごす時間を 大切にするという根底のテーマがある
本になっているなぁということを感じたすごい良い本でございますので皆さんね 概要欄にリンク貼っておきますのでぜひ読んでいただきたいと思います
99円で今なら買えますのでぜひ宜しくお願いいたします そんな感じで長くなってしまいましたが
手短にえっと胸宣伝かな宣伝に近いところを話しますと今日8月1日はですね 月刊電子文芸が
発売されます 小レースですね賞金がかかったレースになります12人の作家が手紙というテーマに
沿って書いていると今回は制限があって 冒頭の始まりが丸々様へ丸々へという始まりをして終わりが丸々よりと
丸々最後の丸々よりは著者の名前ですね私だったらメンパパよりとそういう終わり 結びで終わるとこの制限制約がある中で中身はどういうふうにしてもいいから
始まりと終わりを皆さん統一しましょうと この制限があるがためにね結構難しかったんですよね中身は自由とはいってもこの冒頭と
終わりが決まっているで終わりは私自分の名前ということを考えると誰に当てる 手紙がいいのかすごい悩ましかったんですけど
最終的に自分なりのね自分らしい 作品が書けたんじゃないかなと書いた後も10回ぐらい遂行したんですけど結構ね
あの自分らしい 作品になっていると思いますのでぜひ読んでいただきたいと思います私も他のね
方の作家の作品を読むのが本当に楽しみなので もうあれかなリンク発表されたのかわかりませんけれども後で概要欄にも貼って
おこうかなと思います あとはですね今日夜9時半から工作さんと x でスペースライブいたします
何を話すんだったかな8 素晴らしきニンニクライフだったかなそんな違うかもしれませんけど
ニンニクについて語り合うというような内容になってくるんじゃないかなと はい思いますのでぜひ寝よう今日の夜9時半
x スペース聞きに来てください 工作さんはね今今日大阪にいるのかな昨日から住んでサンドカフェ行って今日は
15:03
ケイジさんの 公園っていうんですかね聞きに行くともうね
あれですねめっちゃ動き回っておりますけれどもそんな工作さんのお話も聞けるん じゃないかなと思いますさあそうそうですねじゃあはい
ここまでにしたいと思います今日も聞いていただけましてありがとうございました よろしくお願い致します
15:26

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