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皆さんおはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いします。
7月21日、月曜日の祝日の朝になります。海の日ですかね。海の日祝日になります。私も休みでございます。今ですね、ラーメン屋さんの前で順番待ちをしております。
今待っているラーメン屋さんがですね、どうでもいい話になっちゃうんですけど、ポケットベルみたいな、ポケベルじゃないんですけど、フードコートでよく持たされるベルみたいなものをですね、順番待ちで渡されまして、後は車の中で待ってていいよという便利なシステムなんですよ。
暑い外で待っていなくてもいいと、車の中でですね、クーラーをかけながら待っていればいいよということで、今車の中でですね、ちょっと30分以上かかりますと言われてしまったので、スタイフを取ろうかということで収録しておりますということでですね、まだ呼ばれないと思うので大丈夫だと思うんですけれども、
今日はですね、あの、あのというか、あの歴史的大会に日本人が初めて優勝したということで、日本人初の会挙というニュースがですね、舞い込んできましたので、そのことについて話をしたいと思います。
さあ、何の大会ですか?というところなんですけども、FISMですね、FISM 2025、グランプリを受賞したと、日本人初の企業ですよ。歴史的会挙です。めっちゃニュースでやってませんでしたね。これね、残念ですよね。歴史的会挙なんですけどね、全然ニュースでやらないんですよね。
ヤフーニュースとかでも流れないって、もうどうなってんのかなって思うんですけどね。FISM 2025、何ですか?と、このスタイフを聞いていただいている方もですね、100人中100人がそう思うんでしょうというところで説明しますと、FISMというのはですね、マジックですよ。
世界中から名だたるですね、マリシアンが出てですね、それで優勝を競い合うと、いろんな部門があるんですけど、今回ですね、クロスアップマジック部門で日本人が初めて優勝したということで、歴史的会挙なんですね。クロスアップマジックってあれですね、テーブルの上でやるトランプマジックとかコインマジックとか、あの辺りの総称のことをクロスアップマジックって言うんですけれども、優勝したということでですね、
FISMっていうのが、第二次世界大戦後に第一回大会が開催されたと。具体的には1948年にスイスで開かれたんですね。そこからですね、少しの間毎年開催してたんですけど、1955年からはですね、3年に一度の開催となったと。
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それでですね、マジック界のオリンピックとも呼ばれているんですね。世界最大級ですよ。いろんなマジックのイベントあるんですけど、FISMはですね、もう世界最大級のイベントということで、毎年ですね、だいたい7月にやってます。1週間弱かけてですね、やっておりまして、イタリアで今年はですね、やっていたんですけど、過去にはですね、日本でも開催されていたことがありました。開催されたことがありました。1994年ですね。
1994年に日本横浜でですね、行われたこともあったんですけど、基本的にはヨーロッパ圏で開催することが多いですね。
過去にはですね、いろんな受賞者の方がいるんですけど、いろんなですね、どうですかね、マジックが好きじゃない人はですね、話してもあんまりわかんない。
山上兄弟って皆さんご存知ですかね。最近テレビっていうか、もう最近マジックのテレビ自体やってないんで、あの絵なんかどうなのかなって思うんですけど、山上兄弟。
まだね、小学生の時に、2003年ですよ。2003年の時にイリュージョン部門でですね、入賞したんですよね。入賞じゃなくて、入賞なんですよね。4位入賞をしたんですけど、もう当時ね、小学生ということで子供に賞を与えられないという、なんかね、大人の都合で入賞できずっていうことでね、当時物議をかましたしましたよね。
まあそんな記憶も新しいと。新しいと言っても22年前ですけどね。山上兄弟も大人になっちゃってますけどね。大人になってますけども、まあそんな時の流れを感じながらですね。
いやー今回ですね。FISM2025。
イブキさんというですね、若きマジシャンがですね、優勝したと。クロスアップマジック部門で優勝したと。今まで入賞までは日本人あるんですけどね。優勝はないということで。いやー素晴らしいというところですよ。
FISMの公式SNSもですね。あなたたちは世界を驚かせ、新たなスタンダードを打ち立て、マジックの歴史にその名を刻んだと。参事を送っているということですね。
いやーイブキさんのね、どうですかね。凱旋マジックショーとか必ず行われるんでしょうけどね。行ってみたいですね。いやーそもそもね、なんでお前マジックのこと語ってんだよという人も多いかもしれないんですけど。私ね、あのマリシャンだったんですよ。マリシャンだったんですよってほとんどの人知らないと思うんですけどね。
もともと子供の頃からラーメンは好きだったんですけど、本格的にラーメンを食べ歩き始めたのが社会人過ぎてからですね。そこから飲食店、30代飲食店をやっていた時期もあってとか、そんな話はよくするんですけど。
実はですね、20代前半ぐらいはですね、マジックをですね、よくやってたんですよ。マジックはですね、小学校3年生からやってまして。
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なのでね、いろんなマジシャンの方と交流をしたりとかね、持ってたりしたんですよ。全然プロじゃないんですけどね。アマチュアですからね。あくまでアマチュアなんですが、アマチュアマジシャンとしてちょくちょくとやっておりましたと。そんな時もありましたねと。
もうそれも20、もう2、3年ぐらいですね。それこそ今話した山上兄弟のね、出てくる頃はですね、やってましたよ。懐かしいなということで。なのでですね、私マジック大好きなんですよね。マジックバーとかね。皆さんマジックバーって言ったことありますかね。
よくですね、よくですねっていうか、あんまりあんまり意識してないとその存在に気づかないんですけど、繁華街なんかはですね、夜ね、マジックバーとかあるのでお酒を飲みながらプロマジシャンのマジックを見ると、なかなかね、面白い。大人の時間っていう感じがしますね。
よく私あの、20代は営業、本業で営業してましたので、営業の時はですね、接待にマジックバーを連れて行くと、なかなかいいんですよ。皆さんね、楽しんでもらえますし、ちょっと最初は1次会は普通にご飯を食べて、2次会にマジックバーに行く。変なね、いやらしいお店とかじゃなくてね。
マジックバーに行く、なんか大人の楽しみっていう感じがたしなみっていうんですかね、しますよね。もう、マジックバー行ってつまんねーっていう人いないですよね。まあ、自分が楽しませなくてもプロマジシャンが楽しませてくれるんでね、本当に楽なんですよ。マジックバーね、おすすめですよ。人生に1回は行ったほうがいいです。絶対面白い。
もういくらかな。ピンキリあると思うんですけど、そんな高くないんで、そんな数千円で2時間ぐらい楽しめますので、ぜひどうかなと思うわけでございますと。で、何の話だったのかなというところなんですけどね。いやー、あのー、本当にマジックのテレビやらなくなりましたよね。なんか予算的な問題なんですかね。よくわからないんですけどね。なので、マジシャンもね、なかなか食っていけないですよね。もうそういうショーがね、あるにはあるんですけどね。
こう、一般的になかなか露出する、なんて言うんですかね。メディアに露出することが少なくなってきちゃったのでね。そういうマジックバーとかそういったところで稼ぐしかないという感じになっておりますけれども、とにかくですね。
今回、日本人初の異業ということで、世界的な大会のフィズム2025、世界最高のマジックの祭典で日本人がグランプリ取ったよと。クロースアップマジック部門でグランプリ取ったよと。そんなお話でございました。皆さんね、で、マジックバーにみんなで行きましょうという話ですね。
さて、そんな感じで月曜日ですね。皆さんお休みですかね。お仕事の方もいらっしゃるかと思うんですけれども。一日ですね。充実した人生、人生というか一日、一日を大切に過ごしていきましょうということで、私はまだラーメン読まれないと思いますけれども、ラーメンを今日ずっと食べてですね。
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あれですね。鬼滅の刃、鬼滅の刃の映画を見ていきたいと思いますと。なんかね、話題に乗ってるようで嫌なんですけどね。めっちゃ混んでますね。めっちゃ今混んでますよ。さすがですね。あんなに映画って、なんかね、映画館でなんか映画の座席が取れないとか、ソールドアウトとかって最近経験ないんですけどね。
鬼滅めっちゃ今昼間の時間はですね、ソールドアウト状態ですよ。本当に深夜時間帯しか空いてないみたいなね。すごいなと思いますね。そんな感じで私も楽しんでいきたいと思います。では聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いします。