00:00
ノートでつまどう4人の子供
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
2月5日、木曜日の朝になります。
今日はですね、月刊電子文芸2月号が、詳細が発表されましたので、それに伴ってですね、私のAI漫画の内容についても話をしたいと思います。
本題に入る前に、スポンサー様をご紹介させてください。
AIソングクリエイターのネオDJ森子さんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。パチパチパチパチパチー。
森子さんは、2月8日日曜日、文学ふりま広島に出展されます。
文学ふりま広島まで、あと3日です。
泣いても笑っても、あと3日ということで、どうですか?準備、もう完璧ですかね?
もうね、あと3日ですからね、もうきっと、きっと完璧なんだろうと思うんですけれども、
一応私のね、先日紹介したノート、今まで話してきたスタイフの内容とともにですね、
ノートを見ながら、忘れているものはないかなとチェックしていただきたいと思います。
とにもかくにもね、売る本と入場証があればなんとかなるというところですね。
本は送ったんですかね、送って、無事送っていればきっと当日届くでしょうということで、
シンプリスト山田さんの本と、ジル先生と田中祝さんの本ですね。
あと森子さんの本もあって、森子さんのね、ジンもあるようですね。
1週間だけホームレスをした話ということで、もうこれは現地に行かないと買えないですよね。
どうでもいいんですけど、ジンって今話題じゃないですか。
ジンって言われるとね、森高千里のジンジンジングルベルがね、脳内で再生されるのは私だけなんでしょうか?
というすごい疑問があるんですけど、そんなことはね、もうね、
最近の人は森高千里さえ知らないということだと思いますがね、
そんなことはどうでもよくて、売る本と入場証があればなんとかなると。
入場証は忘れないでくださいね。
それを持って行ってブースの準備をしてくださいということです。
もうチラシとか名刺は手元に届いてますかね。
それも準備しながらお釣りですね。
500円で販売されるということですので、500円玉ですとか千冊も準備しておきましょうと。
あとは買った後の持ち帰りの袋とか、あとブースの装飾品ですね。
テーブルクロスですとか、それを固定するためのガムテープですとか、
まあ細かい備品のところはノートにも書いてありますのでチェックチェックでございます。
最悪ね、このあたり最悪忘れてもなんとかなりますので、
入場証と本、本、本を送ってたら入場証だけ握りしめてね、
03:02
行ってもらえればいいんじゃないかなということでございます。
もし忘れてるものがあったら早急に準備を進めてくださいという感じで。
本題ですね。
今週の土曜日2月7日の土曜日に月間毎月出されている電子文芸の2月号第14号が発売されます。
今回のテーマは非常識ということなんですよね。
非常識というテーマで何人の作家さんなんですかね。
ちょっと見忘れましたけど何人かの作家さんが小説を寄稿されております。
で私は何を書いたんですかと。
タイトルはあなたは非常識というタイトルだったと思います。
今全然見てないので記憶をたどって話してますけど、あなたは非常識と。
じゃあどんな内容と掛け合わしたんですか。
毎月月間電子文芸が掛ける共通テーマと私の何かのテーマを掛け合わせて小説を作るということをしておりますが。
さあ今回は何のテーマと掛け合わせたかと言いますと。
物流でございます。
おめでとうございます。
非常識かける物流ということで皆さんが身近に感じるところといえばですよ。
再配達ですね。
一時問題になりましたけれども。
再配達。
時間指定をしていながら家にいないとかね。
外出してた。
なんかちょっと取り込んでたから出られなかったわ。
来たの気づかなかったわ。
気づいたらなんかチャイム押されてた形跡があるよとかね。
再配達の紙が入ってたわとかそんなあると思うんですけど。
その再配達。
気軽に依頼してますけど。
その送料。
再配達料金払ってるんですか。
ただで当たり前のように再配達依頼してるでしょ。
あなたのその行為。
常識だと思いますか。
非常識になってないですか。
そんなようなお話になっております。
それをAI漫画化しました。
そのAI漫画がですね。
2月14日土曜日に発売する予定でいます。
KDP登録実はね。
申請しました。
もう反映されてるのかな。
ちょっと見てないですけど。
2月14日に発売します。
AI漫画ですね。
私のテーマを主軸に置きますので。
物流が主軸になります。
物流をテーマにしたAI漫画になります。
物流の本はですね。
小説。小説じゃないな。
活字本。ビジネス本よりなんですかね。
06:01
そういうので物流関係の本はありますけれども。
漫画では見たことないかな。
あるのかな。
あまり見かけないかな。
でもね。
物流業界に携わっている人はもちろん興味がありますし。
一般の人にも興味があるように。
その再配達の部分ですよね。
そういったところもテーマにしながら。
書き下ろしましたということですので。
もうタイトルはね。
言ってしまえば物流崩壊2030というメインテーマにしました。
多くの人に刺さってもらって。
さらに2030年まで読んでもらいたいなという願いが。
超ロングセラーを得るような内容なんじゃないかなと思いますし。
今回AI漫画がですね。
私自身は4冊目になるんですけど。
一番ストーリーがナチュラルな感じの展開だなと。
改めて先ほどね。
先ほどKDPの登録を。
昨晩ですね。
KDPの登録をした時にチェックしましたけど。
ナチュラルな展開。
ナチュラルな展開というか滑らかな展開だなと。
4作目にして一番滑らかなと思いました。
前作がねちょっとぶっ飛び過ぎてた部分があったので。
より滑らかだなと感じる部分があるんですけど。
なんかAI漫画のストーリー展開も。
いい感じに自分の中では落とし込めてきているなという感じだ。
4冊目になります。
でも実際皆さん物流と言われて答えられないですよね。
物流って何ですかって聞かれた時に。
はい何々ですと答えられますか。
いざね物流って何?
物流って物が流れるって書きますよね。
何?何?何?何?逆に何?って言っちゃいそうですけどね。
物流って何?という。
物流って何?っていうところから始まりますので。
物流の6大機能とかね。
そういったところからB2Cの課題。
B2Bの課題。
じゃあこれから起こる物流の業界には何が起こるのか。
2030年何が起こるのかという話をパパッとしております。
2030年近づいてきたらですね。
物流崩壊2040でも書いて。
2040年まで読まれるような本にまた続編を書きたいなという狙いもあって。
一旦ね物流崩壊2030という話を書きました。
さあ皆さんねあの毒親洗脳はあまりね読む気しないなと思われた方も多いかもしれませんけど。
あの今回はそんなにダークな話じゃありませんので。
物流ちょっと興味あるな。再配達確かにな。
09:01
当たり前だと思って依頼してたな。
そんな方はですねそれが何に影響してるんだろうと。
そういったところを考えるきっかけになればいいかなと思いますので。
ぜひ2月7日まずは2月7日で月刊電子文芸で小説を非常識というテーマで書いた小説を読んでいただいて。
その後それがどんな風にAI漫画になるのかなということで。
2月14日にまた漫画を読んでいただければなと思っております。
さあそんな感じで今日木曜日。もう今週木曜日ですね。
あっという間、ちゃっという間ですね。本業の方もなかなか忙しくてですね。
今日も頑張っていきたいと思います。
じゃあ満員電車ね。揺られてきますよ。
満員電車最高ということで。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。