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#248 飲食店にチップ制度を設けるメリット
2025-08-22 10:02

#248 飲食店にチップ制度を設けるメリット

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ラーメンが好きすぎてラーメン屋をやりたいと思いたち、ラーメン学校に通うまでに。

ラーメン屋、カフェ、ベーカリーなど、飲食店経営経験を経て、いまはKindle作家として執筆活動をしています。
飲食店を本にして、集客、スタッフ教育にお役に立てるよう邁進しています。

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00:06
皆さんおはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いします。
8月22日、金曜日。金曜日の朝になります。 鼻筋ですね。毎週言ってますが、鼻筋が今週もやってきましたと。
私はですね、今日の夜、ラーメン 食べてこようと思います。ラーメンというかですね、ニンニクチャーハンが有名なお店がありまして
ニンニクチャーハンをかき込んでこようかなと思います。 でもめっちゃ行列なんですよ。めっちゃ行列なので
まあね、ニンニクチャーハンを並ぶ、食べるために並ぶって何ですかっていう感じはありますけれども それを楽しみに今日は1日頑張っていきたいと思います。
そんなこんなで今日はですね 飲食店、飲食店においてチップ制度
チップ制度を導入するってどう思いますかという話をしたいと思います。 チップ、日本では馴染みがないですよね。海外では当たり前だと思うんですが日本では
馴染みがないというところですね。 ほとんど、ほとんどというかもう飲食店であればそこにメニューに表示されている価格
それを払えば サービスを受けられる商品を
受け取れる まあそういった飲食店に関わらずですけどねそういったことだと思うんですけどそこにプラスして
店員さんにチップを払うとかまあそういう感覚ないですよね まあそういう文化、日本はそういう文化なので
仕方がない部分があるんですが
ここ近年ですね飲食店にチップ制度を導入しようと そんなことをしているお店もあるにはあります
やはりね スタッフのモチベーションアップにつながるんですよね
利用するそのお客様側がチップを出すっていうところに抵抗感があるかもしれないんですけれども
そこがですねなくなればチップをもらえるっていうことはですね スタッフのモチベーションアップにつながると
特に例えばね若い子とか社会人成り立ての子とかですね あと学生ですよね
どういう接客をすればどういうサービスをすればどういうふうにお客様に接すれば チップをいただけるのか
そういったところが学べるわけじゃないですか 自分の努力が結果として
チップというね よくわかりやすいお金という形で自分に跳ね返ってこればやる気につながるし
やり方次第でお金を稼ぐっていうところにつながっていくんだな っていうのが勉強になると思うんですよね
ただ時給時間の切り売りだけ 決まった時間働けば決まった時間の時給をもらえるお給料をもらえるっていうのも確かに
03:10
素晴らしいんですけどそこにプラスして 自分の
やった分だけ結果としてお金がそこにプラスしてもらえるっていうのは 今後の働き方っていう観点からね若い子とか学生には本当にいいんじゃないかなと思うん
ですよね 実はね経営者側にも
メリットは多いと思うんですよ まあそうやってスタッフがモチベーション上がってくれればお店としての
力っていうんですかね付加価値 お客様に提供できる付加価値
やっぱりお店の価値って 人だと思うんですよねその人が育っていくっていうところは本当に
嬉しい嬉しいというかありがたいことですよね 自創する組織っていうんですかねいわゆるね
スタッフたちが自分たちで考えて こういうサービスを展開したらもっとお客様が喜んでくれるんじゃないかって自分たちで
考えてくれるって本当にありがたいですよね でもそういうお店の方がより繁盛するので
やっぱりそういうお店が作れる可能性があるっていうのは経営者側にも大きいなという ところですね
ただこの細かいところ言うとキッチンスタッフはなかなかお客様と直接 併設するところがないのでホールの方が何か有利なんじゃないかとか
細かいルール作りの精度の設計の部分はですね 難しいところがあるというか考えないといけないところがあるんですけどそういった
ところを乗り越えれば本当にいいんじゃないかなと思うんですよね 例えばシステムも1から自分たちでそういうチップ制度を
構築しようと思うと大変なんですけど例えばですね第2位さんっていう 会社があるんですよ
そのレジとかポスレジとかいろんなものがあるんですけどその中の一つのサービスの 一環にチップを送る
制度が機能があるんですね教えるって言ってますけど まあいわゆるこちらから利用者側としてはですねチップを送るという感覚がなかなかないん
ですけど 推し自分の推しにお金を課金するって言うんですかね
応援する意味でお金を払うっていうのはあるじゃないですか そういうそういう感覚で
この子頑張ってるなぁとこの子にもっと頑張ってほしいな成長してほしいなという 目線で推し推しの子っていう感じでチップを送るようなそんな文化が根付いていくと
本当にいいのかなと思ってその第2位さんのシステムの中で教えるっていうね 簡単にその利用者はメニューを頼む時もスマホでやるんですけれども
その中のスマホの中のサービスで推し推しにチップを送りましょうっていうのがあるので そういったものを利用すれば簡単に例えばですね
100円とかね 送ることができると100円100円でもやっぱり学生の子にとってはね
06:07
時給にプラスして100円上回しされるわけなので嬉しいことですよね ウィンウィンだと思うんですよ
本当にこれいいなぁと思ってでもう一つのもう一つの経営者の側としてのね 大きなメリットあると思うんですよ
このファン化っていうんですかね推し推し制度とかファン化になると何がいいか これはねやっぱり
クレームが減るんですよ クレームが減る
これ大きいと思いますよクレーム対応が本当に働く人の 何て言うんですかねモチベーション下げるというか嫌なことのヒットを確認上がってくるんですよね
いろんなお客様いるのでいろんなこと言われるんですけどこれがね あの例えばちょっと料理を間違えてしまったとか
オーダーミスしてしまったってなると普通はね怒られるところを 例えばファン化お客様と
つながりができていればああいいよいいよみたいなそういうこともあるよね 別にこれ間違えたけど食べるからいいよとか
まあそういうなんか つながってるからこそ許してくれるっていうか
まあ結局そういうことなんですけどそういったことが生まれてくるわけじゃないですか ちょっとしたことを許してくれる
そのつながりがなければクレームになっていることも許してくれる っていうところにつながってくるので確実にクレームは減るんですよね
これは経営者側としてもですね働いている人にとっても本当にいいことだと思うので チップ制度でいいと思うんですよね場所によると思うんですけどね
まあどうしても 都市圏っていうんですかねまあそういったお店とか
業態にもですね寄ってくると思うんですけれども こういったものが浸透してくると本当に飲食業界もですね
働いて面白いなぁと 稼げるなぁとか
夢があるなぁとそういったのを感じてもらわないと 将来がないと若い子とか学生にですねそういうのを感じてもらわないと将来がないわけ
なのでそういった教育制度も含めてなんですけど こういうその中にチップ制度これがね利用者側私たちお客
お店を利用する側として側にもですね浸透していくと いいんじゃないかなぁと思うわけなんですよ
そんなことをねこれノートに書いて実は有料有料ノートなんですけどねまあ有料の 部分も全部話しちゃいましたけどね
ねえこれ本当にいいんじゃないかなぁと思いませんか ね
ということでね私ねニンニクチャーハン今夜食べて
美味しかったら 100円余分に払ってこようかなと
09:02
まあ払わないですけどねはいですけどねっていうか まあそこなんですよねそういうなんか制度が整っていれば
払うかもしれませんけどなんかね 払いたくても
そういう制度がないと 払いたくても払いづらいですよね
払うきっかけがないというかね まあなので払いたい人もたくさんいると思うんですよ本当に良かった
美味しかったもっともっと 自分はもっと払いたいよお金払いたいよという人もね中にはいると思うん
ですよ そういった人のためにもねチップ制度本当にいいんじゃないかなと思います
いうことで a もうすぐ10分になりましたので私も仕事に行っていきたいと思います
みなさんも今夜はニンニクパーティーしましょう 今日も聞いていただきましてありがとうございましたまたよろしくお願いしまーす
ジャーシュとローケルメンまこりこ
10:02

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