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皆さん、おはようございまーす。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いしまーす。6月29日、日曜日の朝になりますと。
いやー、旅っていいですよね。旅行っていいですよねー。私、昨日から福岡に来ております。
ペイペイドームのですね、横のヒルトン福岡シーホースさんでですね、宿泊をして朝を迎えていると。
まだ家族は寝ている状態でございますが、スタイフをですね、収録しようと思って外に出てき、散歩ガゼラ収録しております。
という感じでですね、今日はですね、まあ昨日福岡、まあ昨日ライブ配信、ライブじゃないな、配信もしましたけれども、
昨日ね、どうやって過ごしたか、1日目についてゆったりと振り返って、まあ雑談っぽくですね、話していきたいと思います。
ぜひですね、最後まで聞いていただけると幸いでございます。
まずはですね、その前にスポンサー様、ご紹介させてください。
この放送は、立川ましましの茶色い油に、茶色い油を浴槽にいっぱいに、
ちょっと、えーと、やり直そうかな、えーと、なんだ、立川ましましの茶色い油を浴槽にいっぱいに敷き詰めて、
その中にザブンと入りたい、けんたんさんの、えー、けんたんさんの提供でお送りします。
グダグダですね、あー、パチパチ、ちょっと風が、えーと、えーとですね、けんたんさんはですね、
SNS総合アドバイザーであり、最近はですね、YouTube動画も、精力的に投稿しておるわけですけれども、
Kindle作家であるわけですね、Kindle本も出している中で、えー、私はですね、やっぱり、あれですね、人生に迷ったらシリーズですね、
フルマラソンとサウナ、そしてジロー系、こちらの三本立て、人生に迷ったらシリーズがあるんですよね、
これおすすめですよ、本当にね、人生に迷った人はですね、マラソンをして、サウナに入って、ジロー系を食べると、
まあ、これでですね、大体のことは解決しますので、人生に迷ったら特にですね、なぜジロー系を食べるべきか、
これね、おすすめでございますよ、去年11月26日ですね、発売したKindle本になりますので、
えー、けんたんさんのですね、Kindle本一覧のリンク、概要欄に貼っておきますので、ぜひぜひ読んでいただけると嬉しいなと思うわけでございます。
さて本題ですけれども、まあ福岡に来てるわけですね、昨日ですね、午前、昼前くらいに博多駅に着きまして、新幹線の博多駅に着きまして、
そこから一応家族でですね、もつ鍋を食べましたと、いきなりもつ鍋ですよ、うーん、まあもつ鍋食べでですね、
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えーと、妻はですね、コンサートのためにペイペイドームに一人で行ってしまうと、
まあこれが今回の一番の目的ですので、妻がさよならということで、私は子供二人とですね、
まあ夜まで時間を過ごさないといけないと、本当は博多ラーメンをですね、食べ歩きしたいところではあるんですけどね、
なかなかそうもいかないだろうということで、水族館に行ってきたわけですよ、水族館に行ってきましてね、
いやーよかったですね、うん、ほんと、面白かったです、いやーね、面白かったですよ、
まあそれでですね、えーと、博多駅にまた戻ってきまして、夕飯、まあ夕飯はね、うどんを食べました、
うどんを、子供も大好きなんで、うどんも食べて、で、ホテルにチェックインをしたっていう感じですね、
もうざっくりとそんな感じですよ、で、妻がですね、夜9時ぐらいに帰ってきて、
えーまあお風呂に入ってですね、えーそこからね、まあなんだかんだで、夜10時ぐらいですかね、
もう、そこから私は、えー自由の身になりまして、晴れて自由の身になって、
中須の方へですね、繰り出しましたよ、ラーメン、そっから5軒行きましたかね、5軒、5杯食べる、
結局食べましたね、で、えー最後の方はですね、昨日、スタイフの配信、有料放送で配信させていただきました、
有料放送なので、まあ聞いてない方がほとんどだと思うんですけれども、私の好評のですね、
好評のラーメン店に突撃スタイフ配信ですね、これをさせていただきました、
私がお店に入ってラーメンを頼んでですね、ズルズルズルと食べる様子をただひたすら聞くと、
まあそんなような放送をですね、させていただきましたので、
よろしければ昨日、有料放送で、メンバーシップ有料放送で流してますので、
興味があるよという方は聞いていただければと思います、
私のですね、あの、Kindle本の去年10月かな、発売させていただいた、
味噌ラーメンなら札幌池がですね、これ私のKindle本の中でも意外に好評なんですよ、
家族の旅行記なんですけどね、ただの旅行記ではあるんですけど、すごい面白いということで、
まあそんなノリ、それと似たようなノリをやっております、今回の福岡もやっておりまして、
もう下手したらですね、今回の福岡の旅も博多ラーメンを食べるなら博多池ってですね、
まあ当たり前だろっていうとこなんですけど、まあそんな本も書けるんじゃないかなと、
今のところ書く気はないんですけど、書けるんじゃないかなという感じで、
まあ書かなかったらですね、この状況をですね、知るのは昨日のスタイプのみということですので、
ぜひですね、聞いていただけるとありがたいですということで、
えーと、そんな話もありながらですね、あと福岡ですよね、博多も、博多ラーメンもあるんですけど、
二郎系もですね、まあまた二郎系かっていうところなんですが、二郎系のお店も多いんですよね、実は。
実は、まあ二郎、本物のラーメン二郎もありますし、やっぱりですね、九州、佐賀県鳥栖にですね、
夢を語れの総本山がありますからね、夢を語れってあの創業者の西岡剛さん、
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まあ元お笑い芸人なんですけれども、まあラーメン二郎にですね、目覚めてというか、
ラーメン二郎の元二郎の店主、店名を変えていたんですけどね、当時は。
で修行をして、まあラーメンの二郎じゃなかったので、二郎インスパイア系に当たってしまうんですけど、
まあそれで夢を語れを京都の市城寺に最初はオープンしたんですね。
まあそこから移転をして、今の佐賀県鳥栖に総本山として展開したと。
そこからですね、すごい勢いで店舗を増やしましたね。
もう本当に日本全国一軒に1店舗は出すと、そんな夢もあって、
経緯ですね、頑張っていたんですけど、夢を語れってね、そもそもどういう経緯で作ったかっていうと、
まあその夢を語れの創業者の西岡剛さんがですね、元々お笑い芸人でトリオを組んでたんですけど、
そのトリオのですね、お人形がちょっとですね、自殺をしてしまいまして、
まあそれでいろいろとこの辺りの詳しい経緯は語ってもなかなか難しいところがあるんで端折りますけれども、
身内身内っていうかすごい近い人のですね、死を乗り越えて、
日本人の若者の自殺率が高いと、これを憂いたわけなんですよね、西岡さんがですね。
やっぱりそれは将来に希望を持てるような生き方をする人間を増やさないとこの日本はダメになると、
そう思って、じゃあどうすればいいのか、そう考えた時に悩んでる人とそうでない人、それを比較した時にですね、
やっぱりやりたいことがある、ワクワクするようなことを毎日追いかけている人っていうのはやっぱり強いよねと、
つまりはですね、夢を追いかける、夢を持ってる、夢を追いかけている人はやはり強いと、
そういう人、そういう若者をたくさん輩出しようと、そう作ろうと、そういった人が集まるようなラーメン屋を作ろうということで、
夢を語るという名前で、ヤゴをですね、展開していったわけなんですね。
なので、若者はですね、二郎系を食べに行くんですけれども、ある意味、コミュニティみたいなイメージですね、
その夢を語れ、西岡さんのお店に行って、若者は夢を語ると、
紙にですね、夢を語って、ラーメン店の紙にボンと貼り付けてもらって、
どんな小さなことでも大きなことでもいいんですよ、とにかく夢を語る、願望でもいいんです、野望、願望でもいいんですよ。
それをですね、とにかく前向きになれるような夢を語る、そんな若者を増やしたいというような二郎系のお店ですね。
それがですね、そこの夢を語れの修行者、修行した人が独立していって、
例えばですね、今を楽しめっていうですね、ラーメン屋さんが北九州市にあったりですね、
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本当に九州の北部の方ですね、福岡、北九州、佐賀、そのあたりはですね、二郎系のお店多いんですね。
本当にね、人生、昨日も言いましたけど、人生を変える二郎系なので、本当なんですよね。
夢を語って、本当に人生変えようじゃないかということで、二郎系ですね。
皆さんどうですかね、やっぱり見方変わりましたか?
二郎系ってなんか怖いなと思っているイメージが先行してしまうんですけど、
やっぱりそういうですね、夢を持って生きようぜと、そういった人たちがお店を作っているんですよ。
本当になんか二郎系って素晴らしいなって思いますね。
人生を変えてしまうと、変える力があるということなんですよ。
夢中になれることってやっぱり重要ですよね。
ケンタンさんで言うと、最初のKindle本で言いましたけど、フルマラソン、サウナ、二郎、これがあればもう人生に迷わない。
迷った時にはこの3つをですね、やれば人生が変わるということで、
壁に当たった時もですね、心の人間道があるっていうのはやっぱりいいんですよね。
なのでやはりですよ、ケンタンさんのKindle本の人生に迷ったらシリーズ、ぜひぜひ皆さん読んでいただきたいと思います。
というわけでですね、私もなんだろうな、夢ちょっと言っておきますか。
夢ね、福岡にいるわけですね。夢ちょっと言っておきますよ。
やっぱり福岡って言うと一蘭じゃないですか。一蘭さん強いですよね、とんこつラーメン。
もう一蘭さんの本、書きたいな、一蘭さんの本書くのが夢だなと思うんですね。
一蘭さんの成り立ちですよね。成り立ちからここまで大きくなっていったこのプロセス、エピソード。
こんな知られざる秘密を聞いて書けたら最高だなと思うんですね。私の夢の一つですね。
すぐにはできないですけどね、何年もかかると。その境地に至るまでは何年もかかるかと思うんですけども、そこを目指してですね、頑張っていきたいなと思います。
では、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
今日はですね、2日目。2日目、お寿司を食べに行きます。
お寿司食べに行って、そこからちょっとブラブラして帰ろうかなという感じでございますので、
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いします。