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みなさんおはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。10月24日
いや、金曜日の朝になります。朝じゃないです。もう夜です。夜10時半でございます。
皆さん鼻筋ですか?鼻筋ワイワイ騒いでいる途中でございますでしょうか? 今日ねー
朝取れずにこんな時間になってしまいましたね。子供が、上の子が、 熱が出まして昨日の夜から
で、医者に言ったら結局インフルエンザ、A型だったということですよ。 同じクラスメイトがね、10何人も休んでいるということで、来週月曜日は
学級閉鎖?学級閉鎖?なんだ? あの、あれよ。学級閉鎖?になる、なるということですね。いやーもうほんとそんなんでドタバタ1日してまして、こんな時間になってしまいました。
まずはスポンサー様、ご紹介させてください。 キンドルノート、キンドルかけるノート、マネタイズ海賊団のノートメンバーシップを運営されている
シンプルストヤマダさんの提供になりまーす。
えーなんだー、全然ダメだ。夜頭回ってないですね。もう全然夜、頭回ってないや。いつも朝収録してるから。
もう頭回ってないですが、ヤマダさん、あれですよ。メンバーシップ登録200名突破いたしました。おめでとうございまーす。
昨日の朝ですかね、昨日私がスタイフを取った1時間後ぐらいに200名突破っていうね、
エクスポストされてたんで、まぁエクスもね、シャドー版が開けて、 オウム商人からやっとね、
謎のオウム商人っていうね、あのー、
アイコンが出てましたけど、 裏赤が出てましたけどね。
これでシンプルストヤマダさんもエクスも解禁されたということで、もう勢い止まることを知らないということで、どこまで行くんでしょうかね。
もうぜひぜひまだ、まだ入ってないよといらっしゃる方は概要欄にリンク貼っておきますので、
ぜひ有益な情報ばかりですし、 何度も言ってますけれども上位プランではですね、
矢村さんと壁打ちできたりとか、 もう収益化まっしぐらのプランが用意されておりますので、ぜひぜひ登録していただければと思います。
さてですね、本題と言いますか、本題なんですけどね、 昨日のスタイフで、
ミステリーの推理小説ですね、推理小説の専門店が名古屋にオープンする、それで夜行くよという話をしていたんですが、
冒頭にも言った通りですね、長女がですね、熱を出したんですよ。 さっき夜に熱を出したと言いましたが、夕方ぐらいから熱を出してまして、
そんな中ね、 妻から報告が入ったんですよ。
高熱を出していると。 そんな中ね、本屋行ってくるわーなんて、朝本屋行ってくるわって言ってたんで、
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ノーノーと本屋行けないじゃないですか。もうね、帰ってこいよっていうことだということで、もう結局ね、昨日行けなかったんですよね。
ミステリー専門店行けなかった。もう悲しいですよ。 でもうね、Xで誰かポストしてないかなーと思ってね、
検索したんですけどね、やっぱ行ってますね。 いやーもう行きたかったなぁ。
まあそんな感じで、嘆いててもしょうがないんで、 あのーあれですよ、ミステリー専門店っていうね、専門店できるぐらい推理小説たくさんあると。
推理小説ならずですね、1日に数百冊ぐらいの本って出てるんですよ。毎日毎日。
平均するとね、数百冊発売されてると。 すごいですよね。まあそんな中で、まあキンドル
本も含めてなのかな、商業出版の本も含めて。 キンドル本含めたらもっとなんですかね。ちょっと何とも言えないですけど、そんな中でね、
キンドル作家は戦わなきゃいけないということですよ。自分の書いた本をどのように売っていくか。
山田さんもね、常にテーマ選定が大切だとかね、いろんな売れる方法を発信してますけれども、
プロの編集者、出版社のプロの編集者でも狙ってヒットを出すことは難しいと言われているんですよね。
いろんな施策、売れるための
ロードマップっていうか、 なんていうんですかね、あると思うんですよ。
あの浄透視なんていうかね、あると思うんですけど、 まあこれ言っちゃうと元も子もないかもしれないんですけど、売れるも売れないも
運らしいですね。やっぱり運だと。 いろんな施策が打つんだけど、こけることもあれば、あれなんでこの本売れちゃったんだろうっていういろんな
タイミングが重なって 売れちゃったと。
運だよ。もう運なんだと言ってましたよ。 もうね、ハームの法則とかね、悩みを解決するようなノウハウ系の本が売れるとか
まあいろいろ言いますけど、運らしいですよ。 まあでもね、でも確かにテーマの選定必須重要だなと思います。これからキンドルサッカー
本を書くという方はですね、ぜひあのテーマね、 ハームの法則に乗っ取った方がいいですよ。トレンドに乗っかった方がいいと思いますよ。
それも含めて、シンプリスト山田さんにね、相談ノートメンバーシップの上位プランに入って、カビ打ち、ズーム、質問し放題で山田さんに
教えをこうのがいいかと思いますよ。私はラーメンの本ばっかり書いてますけどね。 直接言われてないですけど、きっとラーメンの本なんて終わってまんねんと
思ってるに違いないですよ。山田さんね。 あとはね、キンドルをどう捉えるかっていうところあると思うんですよ。
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本としてね、本としてもちろん 内容を充実させるっていうことはもちろん大前提だと思うんですが、そのキンドル本を
その 自身のねサービスの
誘導というかフロントとして捉えるのかっていうところですね。 バックエンドのサービスがあって、そこに興味を持ってもらうツールとして、一ツールの一つとして
キンドル本を捉えるのかとかね、いろんな考え方があって
どれも あの正解、どれも間違いでもないという感じかなと思います。
ただね、やっぱりね本としてね、精度を上げていきたいなーって思ってますね。 質が悪いのが
増えてきてしまうと、キンドルと全体としての評判も落ちてきてしまうと思いますしね。 どんどんね精度を上げていきたいなと、みんなで精度を上げて
キンドルすごいなと思われるようなことが重要なんじゃないかなと思うわけなんですけど
まあ私あの小説本を書いているんですが ラーメン小説ですよね
まあ以前も言ってましたけど、言いましたけどプロの編集者、その出版社のね、某出版社の編集者の方に見てもらったことあるんですね私のラーメン小説ですね
ラーメンに特化しているということで、ジャンルを絞るっていうことは本当に勇気がいるんだけど大切なことっていうか個性を出すの大切なことですよと
ラーメンに特化した小説は本当に個性を感じて 他の作家、他の小説にはないあの
なんていうんですか、特別感を感じましたよと言っていただいてね、この言葉がねいつも私を支えているんですよ
ラーメンのことばっかり書いててこんなの売れないよ誰も読まないよと思ったりするんですけどね まあこういうジャンルをあえて絞って
めんぱぽといえばラーメンだというところでそこまでね突き抜けていきたいなと思う次第で ございますとは言ってもね
このままずっと同じスタイルでやっていても ニッチもサッチもいかないなというところがあってどうすればいいかなと考えるんですよね
なかなかねこういうものって すぐ正解を教えてほしいという方いらっしゃると思うんですけど
なかなか正解なんてないんですよねさっきも言ったように運なんですよね 正解ね見つけたくなるんですけども始めからそんなものはないということですよね
売れたものが正解なんだということでまあそれは運がかなり強い要素を持っている ということなんで自分なりにね
考えて答えを見つけていくしかないかなと思っております キンドル業界がですね来年以降どんな動きをしていくのかなと
どんな本が選ばれていくのかなその中でラーメンという 本の生き残り方ってどういう形なんだろうなと考えてですね自分なりに考えて
来年の ラーメン本のね
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あるねやり方をちょっとチャレンジしていきたいなと思ってましてそのために今準備を しているというところなんですね
まだまだ詳細はちょっと言えないですけどね自分でやるしかないともうね もうやればね
山田さん言ってますけど有料ノートとかねもう あの
やらなければ置いとかなければ書いておかなければ 売れるわけがないとないものを
ないのに売れるないのにお金が発生するということはありえないわけなのでサービスを とりあえず作っておいておくとこれが大切だということですよ
もうとにかく まで考えながらねやると
考えながらそれで終わってしまうのが一番もったいないので まずねなかなか動き出せないよという方は山田さんにね本当に本当に相談して
メンバーシップに登録して相談していただけるといいんじゃないかなと思います そんな感じで
11時がもうすぐ近づいてまいりますね もうね今日ちょっとね寝ようかな疲れたなという感じですので寝てねまた明日の
朝4時に起きたいと思いますでは今日も聞いて いただきましてありがとうございました今日アレですね今日です
山田さんシンプルリスト山田さんのスポンサーが終わりです 本当にありがとうございましたスポンサーについていただきましてありがとうございました
私がのスポンサーのコールでどれほど影響
皆さんに与えることができたかわかりませんけれども本当にね 何か魅力にお力になっていたら嬉しいなと思う限りでございます
ではでは今日も聞いていただきましてありがとうございましたまたよろしくお願い致します