サマリー
3連休の最終日、忙しくなりそうな仕事を前に、ストレス発散も兼ねて映画を観に行った。トム・クルーズ主演の「ディガー」は予告編から想像していた内容と違い、賛否が分かれそうなブラックコメディだったが、話者は面白いと感じた。「バードマン」と同じ監督・撮影監督で、同作が好きな人には合いそうな一方、トム・クルーズのアクションを期待する人には少し違う作品だと語る。映画館のイオンシネマを出た後、肩や腕に小型の猿を乗せ、紐でつないで散歩させている人を見かけ、映画の内容よりもその出来事に気を取られた。
トム・クルーズ主演作「ディガー」
どうもポトフです。 3連休3日目。また明日から仕事ですね。
今週は、また一段忙しくなりそうな予感がしておりまして、はい。
そんな中ですね、まあまあストレス発散も兼ねて、また映画を見に行ってきました。
はい、あのトム・クルーズの、トム・クルーズ主演の最新作ですね。
ディガーってやつですね。なんか予告編を見て結構気になってたんですよ。
ただ、今見終わって、思ってたのと全然違う映画でしたね。
はい、かなりの、まあ賛美両論は分かれているようですが、かなりのブラックコメディですね。
監督がね、前にバードマンっていう映画があって、それの監督なんですが、
あと撮影監督もバードマンと同じで、バードマン結構好きだったんですよ。
マイケル・キートン主演のね、やつなんですけど。
バードマンを思わせるところはあったかな。
バードマンが好きだった人はいけると思う。
けど、いわゆるトム・クルーズのアクションが好きな人とかは、ちょっと違うからっていう感じもしなくはないですが、
で、映画見てきてさ、思ってたのと違ったわ、けど面白かったわと思ってさ、
イオンで見かけた肩の猿
どうポッドキャスで話そうかなと思いながらね、帰りかけていたらね、
あのー、何なんでしょうね、肩に猿を乗っけて散歩している人がいまして、
もう映画のことぶっ飛びましたね。え、猿?猿連れて歩いている人がいると思って。日本で。
見たことねーと思って。びっくりしましたよ。ちゃんと紐にね、繋がってはいたけど、
肩に乗っ、肩だったかな?腕に乗っかって、ちょっと小型の猿がね。
最初は本物とは思わなかったんだけど、思わず2度目したら、あれは本物だなぁと思って。
映画館がイオンシネマだったんだ。イオンだよ、イオンで。イオンに猿連れている人がいてびっくりしたねー。
こんな人いるんだーと思いながらね。
どういういきさつでそういうことになったか、ちょっといろいろ聞きたいよね。
ていうか猿って普通にまあ、飼えるのか、飼ってもいいのか。
いや、ねー、びっくりしましたよ。
なんか映画のことを話すよりも、猿に気を取られてしまいまして、はい。
帰ってきた猿です。
ということで、ポトフでした。
じゃあね。
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