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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2025-11-20 11:03

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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皆さん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、いろんな方がお話になっている中の 有名談話なんですけれども、
お気になったことがない方もいらっしゃると思うので、 その一つを皆さんと分かち合いたいと思います。
それは、守護神との対話のお話です。
有名談話なので、お聞きになったことがある方も、 一緒にそうそうということで、
うなずきながら分かち合えればと思います。
ある人が弱いを重ね、迎えが来るという、そういう時期が来ました。
その時に、自分の人生を、 守護神と一緒に振り返ることができる。
そういうできる時が来たんですね。
自分の人生を振り返ってみると、 長い長い海辺を歩いている自分が見えてきました。
生まれた時からずっと歩き続け、 そして今に至るという、そういう長い道のりを、
自分で見返す時が来たんですね。
そうすると、歩いてきた道のりですから、
自分の足跡と一緒にそばで、
自分をずっと見守ってくれていた、 守ってくれていた、守護神の足跡、
すなわち4つの足跡が連綿と続いていたわけです。
ところが、と気づいたことがありました。
人生の中で、その2度ほどとてもとても辛い思いをされた、 試練を迎えた時があったんですね。
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で、その時の足跡が2つしかなかったんです。
守護神に聞きました。
あの一番辛かった2度ほどの試練、 その時になぜ足跡は2つしかないんですか。
守護神は一緒にいてくださらなかったんですかと尋ねました。
ややがっかりというか、ちょっと怒った。
そうすると、守護神は答えたそうです。
何を言ってるんだと、お前と一緒にいたんだぞと。
あの足跡は、俺がお前を背中に背負って歩いてた、 俺の足跡だと、お答えになったそうです。
いつもいつも、自分のそばにいて、 見守り、守り、自分を助けてくれた、 守護神がいたんですね。
辛い時は、背中に背負ってもらって、 その難局、試練を越えることができた。
流れたそうです。
皆さんはこの話を聞いてどう思われますか。
人間というものは、本当に都合のいい動物で、 信じきることができない。
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本当に一緒に見守ってくれている、 守ってくれている。
一般的には、守護神、もしくは守護霊、 そういった呼び方をするのかもしれませんが、
先日お話しした神様、守護霊様、先祖様、 そういった形で、精霊も含めてですが、
八百万の神様たちが、我々人間を 守ってくださっているのではないでしょうか。
辛い時は、見放されたと感じる方もいらっしゃるでしょう。
でも、自分を背中に背負って、 歩いてくださっているのかもしれないですね。
エマニュエル・トッドという人がいます。
西洋の敗北という本を書かれ、 大変鋭い洞察と観察。
その方が、最近こういうことを書かれています。
宗教の崩壊が始まっている、とても心配だと。
神道や儒教や仏教、そういった混ざった形での、 一つの宗教でというわけではない、
日本も崩壊が始まっていると、 とても心配だというふうに書かれています。
私も何か宗教を一つ、 真心無覚信じているわけではないのですが、
先ほど申し上げた、自分を守っている、 守ってくださっている守護神、
そういう目に見えない力が、 または存在がいらっしゃるということを信じること、
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これも宗教ではないのですが、 一つの信仰ではないかと思うのですね。
いろんな試練、いろんな辛いことが、 私を待っている皆さんも、
そういう状況も来るかもしれません。
そういった時に、何か全身全霊も含め、 信じれるもの、信仰というものが、
あってもいいんじゃないでしょうか。 八百万の神、そういうふうな信仰を、
日本人はDNAの中に、 または生活文化の中に持っていると信じています。
有名な、自分の守り神、 守護神との対話というお話を皆さんと分かち合いました。
身体根腱創命リータコンシー一体雷鳴照光、 地層木柱加速水電、
生きとし生けるものに平安を、 愛はの世を創る。
今日も一日、健やかにお過ごしください。 ありがとうございました。
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