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雷鳴龍馬「魂の特性2つ」
2026-09-14 06:12

雷鳴龍馬「魂の特性2つ」

#魂 #言霊 #言葉 #目に見えないもの #影響
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みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、私のノリと心体魂、魂ですね。
魂について、お話をされている方がいらっしゃったので、
その2つの特徴を、みなさんと分かち合いたいと思います。
1つ目は、魂は主語を理解しない。
魂は主語を理解しないとのことです。
これはどういうことでしょうか。
いろんな言葉を発します。
時に怒りや悲しみや非難することや、
悪口、嫉妬、いろんなことを、
言葉として出すことがあります。
その時、魂は主語を理解しないということらしいのですね。
主語を理解しないということは、
他人のことを言っている時にも、
その主体が、もしかしたら、自分自身である、
というふうに魂が理解してしまうという可能性があるということです。
きっとそうです。
ですから、いろんな意味で、
ネガティブな言葉はよく言うなというふうに言いますが、
まさに魂は主語を理解しない。
だからこそ、そもそもの言葉、
ネガティブな言葉は使わないほうがいいとおっしゃっています。
なるほどと思いました。
二つ目は、魂は否定文が理解できない。
否定文が理解できない。
だから、言葉自体、
ネガティブな意味を持つ言葉を使わないほうがいいということですね。
試験に受かると書くのか、
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試験に落ちないと書くのか、
言っていることは同じようで、
ネガティブな言葉に否定形をつけるという言葉自体が、
もう発せられた時点で、
その否定形を魂は理解しないので、
そう思ってしまうということのようです。
昔聞いたことがあります。
競争で絶対にこけないというふうに唱えていたら、
やはりゴール直前でこけてしまったと。
目標の秒数で走り抜けるぞというふうに声をかけていたら、
走り抜けられたと。
そんなことを聞いたことがあります。
見たことがあります。
何度もご紹介してきたネガティブワードを使わない。
その理由は魂が否定形を理解しないということのようだったようです。
そもそも言葉というのは、
バイオリズム、バイブレーションですよね。
言葉自体に自分の耳から伝わってきて脳に入った時、
何かを感じます。
その言葉の波動がポジティブかネガティブかで、
多分反応するんだと思います。
魂は主語を理解しない。
魂は否定文が理解できない。
この2つを肝に銘じていると、
おのずと発する言葉は決まってくるんじゃないでしょうか。
今日は魂の特性のわかっていらっしゃる方が、
魂というものの2つの特性をお話しになり、
それを皆さんとシェアしました。
身体根元層身を利いた根子一体雷鳴、
生光地位層目中加速水田。
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生きとし生けるものに平安を、愛はの世を作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。
06:12

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