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どうも皆様こんにちは、声優のヤマモトユウトでございます。
第698回目のヤマモトユウトのラジオと言うと、始まりました。よろしくお願いします。
さあ今日はね、2022年3月26日なんですけれども、
皆様ね、ご存知でしょうか。なんだか今日は、最強の開運の日らしいですよ。
とてつもなく運が良い日ということだそうですね。
調べてみると、どういうこっちゃと言いますと、
一流満杯美という人、転写美というもの、
そして、機運をさらにアップしてくれる虎の日というものがね、あるようでして、
どうやらこの、まあなんでしょうね、縁起が良いというか、
運が良い要素っていうのは3つ揃っているのが、3月26日だそうです。
つまり今日なわけなんですけれども、
まあこれよく言われるのがね、何かこう新しいことを始めると、
まあうまくいったりだとか、そういうことがあるみたいな感じだったんですけどね、
皆様はどうでしたでしょうか。
私はですね、新しい音響機材が来て、ほぼ毎日ですね、
どこの音声、どのあたりの調整にすれば皆様に一番聞こえやすくなるのかなっていうのを、
ずーっとやっているので、何も変わっておりません。
むしろ今日、新しい機材が届くべきだったのかな、とか思ったりもしますけれどもね。
よく言われているのが、財布を買い替えるみたいな話ありますよね。
私はね、やったことといえば、
今日ね、以前からずっと欲しいなと思っていたものがあって、
それが名刺入れ、やったんですよ、名刺入れ。
で、私はフリーランスの声優なもんでして、
芸能事務所に入ってないっていうね、抜けてやっているもんでございまして、
なんで、スタジオ収録だったりね、来週もお会いする方にね、
名刺を渡しできればなぁなんて思っているんですけど、
関係者と言いますか、何でしょうか、ビジネスにおいてというかね、
お会いした時には、なるべくもう一度使っていただけるようにですね、
結構名刺というものを渡すという、ここだけは非常にアナログですけれども、
やらんよりはやった方がいいやろって思っている部分があって、
でね、名刺入れをですね、入れるためのものを使ってたんですけど、
大昔にね、スーツ屋さんにいた時にね、ちゃんとした黒い革のやつ持ってたんですけど、
なんか気が付けばどっか行ってしまって、
で、前まで使ってたやつがね、革っぽいように見える百均のちょっと安いやつを使ってて、
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で、何やろうな、別にそれでもいいっちゃいいんだけど、見た目はそこまで安っぽくないし、
だけど、今後ね、フリーランスでやるにしても事務所入るにしても、そこは分かんないけど、
せっかくやったら長く使える何かが欲しいなっていう風にずっと思っててさ、
で、意外とああいう革小物って言うんですけど、本川のね、名刺入れ欲しいなと思ってて、
探しに行ってみると結構、何でしょうか、中古っていうかね、古着みたいな感じで売ってたりするわけですよ。
で、私にとっては別に古い革で全然いいし、てか古い革の方が変わってかっこいいからね、
なんかちょっとこう爪の傷跡とかついたりだとか、なんかこう色褪せていたりだとかね、
ちょっとボケた感じになってたり、あれがむしろ変わってかっこいいみたいな部分あるから、
じゃあそれでいいかつって、今日3月26日にね、名刺入れを新しくしましたね。
古いものになってるんで新しくなったかどうかは微妙なんですが、ちょっといいやつにしてみたっていう。
これで調べていて、この最強開運日、これを調べていてちょっと気になった部分が1個あるんですけれども、
ちょっと出てきた文をね、そのまま読みますと、
2022年の最強開運日、一流万売日プラス転写日、
2022年は一流万売日と転写日の両方が重なった最強開運日が3日あります!って書いてあってさ、
いや最強3日あるやないかって思ったっていうか、最強って3つもあっていいのって思うというか、
うーん、まあそのなんでしょうかね、それぞれで競うしているのかな?わかんないけど、絶妙なバランスを取ってるのかもしれないね。
だからディアルガとパルキアとギラティナみたいな。
で、さっき言ってたその、金運もさらにアップしてくれる虎の日っていうのが重なって3つになっているのがまあ今日ってことだから、
まあ今日がギラティナオリジンフォルムですよね。
残りの日にち2日間はまあどこかまでは知らないですけど、そこがディアルガとパルキアみたいな感じかな。
あの、そしゃげじゃないんだからさ、その最強開運日もそんな簡単にインフレしていいのかよっていうことだけはね、非常に、
俺なんかは考えてしまうわけでございますけれども、そんなわけでね、今日もやっていきましょうか。
こちらちょっとお知らせだけ、まあこれ毎回やるんですけれども、4月の2日でこのラジオは2周年を迎えます。
その4月2日の夜20時にですね、記念の生配信を行う予定でございます。
この回では皆様のお力を貸していただきたくてですね、企画をご用意しております。
このラジオの思い出、このラジオの好きな回など、皆様の思い出に残ったこの山本優斗のラジオというとの思いをですね、お便りにして送ってください。
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4月2日の生配信にて私が大切に読ませていただきます。
マシュマロというところでね、お待ちしております。
締め切りは生配信が始まる4月の2日までとなっております。
こちらよろしくお願いします。
この企画とは別の話になるんですけどね、4月2日はですね、ちょっとしたものを準備しておりますので、
ぜひ皆様にも来ていただきたいなと。
最近このラジオ好きになってくださった方も、そして結構昔から聞いているという方もですね、
喜んでいただけるんじゃないかなという、ちょっとしたサプライズをですね、ご用意してお待ちしておりますので、
ぜひですね、4月の2日の夜20時からラジオトークで生配信やりますので、ぜひぜひ皆様遊びに来てください。
はい、よろしくお願いします。
しゃべりたいことなんだけれども、これあれだね、BGMがないのがちょっと寂しいね。
これに関してはね、今のところラジオトークでしゃべっている限りはどうしようもできないんでね、諦めてくださいって感じなんですけど。
その分ね、私もトークで盛り上げていこうとは思うんですが、
最近、ふとした時に感じることがありましてね、
大人になってからどう言えばいいのかな、ここ3年ぐらいすごく感じることが一個あって、
それがなんかね、勉強がすごい楽しいんですよ。
勉強がすごい楽しいなって思える瞬間が結構あって、
で、その勉強っていうのが何かって言いますと、
普通に国語とか英語とか数学とかいう意味ではなくて、
今で言うなら、例えばこの音響機材の使い方だったりをめちゃめちゃ調べまくって、
自分なりにメモしたりだとか、何かにまとめたりっていうことも勉強だし、
あとは、まあそれこそラジオってどうやって作ってるんだろうみたいなね、
他の人のいろんなラジオを聞いてみたりして、いいところをピックアップして盗んだりするみたいな、
これも勉強っちゃ勉強かみたいな。
で、英語を勉強してた時も私結構大人になってからあって、
どんな方法でもいいんだけど、とりあえず自分に知識やらね、
何かを身につけるっていうことが結構楽しくてしょうがないんですよ、
ここ3年ぐらい特に。
でね、そんなことを言ってて思うのが、
大人になってからの勉強って何でこんなにワクワクするというか、
自分で結構進んで何でも調べたり、見たりまとめたりをするわけじゃないですか。
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なんでこんなに積極的に勉強楽しいって方向に、
大人になってからいけるんだろうっていうのをちょっと思うようになって、
で、ふと自分の子供時代を振り返ってみると、
中学校ぐらいの時、勉強めちゃくちゃ嫌いだったんですよ。
どのぐらい嫌いだったかっていうと、
作文を中学校の時に書いてくださいって言われる、
まあよくあると思うんですけど。
その作文の原稿用紙2枚で書けって言われた時があって、
その作文の課題のテーマがですね、
勉強だったんですよ、まさに。
勉強について400字原稿用紙2枚で書けっていうのがあったんだけど、
で、俺当時どうしたかっていうと、
勉強があまりにも嫌いすぎて、
なんで勉強が嫌いかっていうことについて2枚書いたことあんのよ。
そのぐらい勉強嫌いだったの。
しかも内容が、俺今でも結構覚えてるんだけど、
私は勉強が嫌いですっていう1行目からスタートしてね。
そこそこの文学作品だったらちょっとストーリー性を感じられるというか、
これが浅井涼とかが書いてたら、
結構心に訴えかける社会派の小説が始まるのかなみたいな感じの書き出しなんだけど、
その後に続くのは、
でも学校で課題とかを出される以上、
あと世の中の大人がやれって言われてる以上はやらなきゃいけないものなので、
とても面倒くさいですがどうにかやろうと思いますみたいなことは書いてあってさ、
めちゃくちゃ生意気なガキだったんだよね。
で、その時と比べて、
じゃあ今なんで好きになったかっていうのをたまに比較して思うことがあるんだけど、
やっぱ目的があるかどうかだと思うんですよ。
中学校の、俺の勉強実際嫌いだったから、
嫌いだった時のことを振り返ってみると、
勉強する理由がないんですよね。
なんでせなあかんねんってとこばっかり考えてるから、
やりたくねえな、だって理由がねえんだもん勉強する。
だから学校の勉強が嫌いなやつっていうのはね、
俺気持ちすごいわかるんだけど。
じゃあ逆に今なんで楽しいかっていうと、
目標があるからだよね。
だからラジオを山ほど聞くのも、
自分のラジオをよくしたいからだし、
で、この音響をいじるのもさ、
こうやってみんなにしゃべる声をよりよくしたいからいっぱい勉強するわけじゃないですか。
そんな単純なことに30手前でやっと気づくっていう、
そりゃあんまり成績良くなかったなあなんでね、
思いつつ、
またいろんな勉強をしつつですね、
自分の知恵として力として増やしていきたいなあと思ったという、
今日はそんな感じのお話でございました。
お付き合いありがとうございました。
山本優斗でした。
また次回。さよなら。