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こんにちは。ギャラップ認定ストレングスコーチ、心とお金回りの土台を整えるゆとりストのたまきです。
富士山近くの自然の中で、ストレングスとリトリートを掛け合わせたゆとリートを主催しています。よろしくお願いします。
昨日はですね、今年2026年の最強運の日ということで、私はお財布を新調したんですけれども、同じような方いらっしゃいますでしょうか?
最強運の日というのは、昨日は一流満売日、転写日、虎の日、大安、そしてお天気良かったですよね、晴天。
これ5つ揃っていたんですよね。どれか1つでもあるとね、あの運が強い日、良い運の日というふうに言われてますけれども、これがね全部揃ったということで、本当に良い日、強運の日ということだったんですよね。
私はね、これを去年の年末ぐらいからね、この日にお財布は新調しようというふうに決めていて、どういうお財布にしようかなってずっといろいろ検討して、購入してからはね、新しいお財布を下ろす前にしばらくね、その中に種線といってね、お札を入れておくといいっていうふうに聞いたので、
通常ね、うち家にね、新券、ピン刷ってやつですよね。どなたかにお包みするときにすぐに用意できるように新券をね、結構用意してあるんですけれども、その自宅にあった新券を全部ね、新しいお財布に入れて、新しいお財布を下ろす準備をしておりました。
昨日ね、午前中に下ろすといいっていうことだったので、午前中に下ろして、最初下ろした初日はね、気持ちよくそこからお金をね、使うといいっていうふうに言われたので、特に外出しなくてもよかったんですけど、外出をしてね、普段私ほとんど現金使わないんですけれども、昨日は現金を使ってね、お買い物をして、昨日やれることは全部やったという感じです。
まあこれでね、お金の巡りが良くなるといいなというのと、私普段ね、現金を全然使わないので、お財布すごいちっちゃいのが好きなんですよね。
でも一応保険のためにカード類のほかに現金を少し入れてるんですけど、その入れてるお札を、お財布が小さいから密折りにしないと入らない感じでずっと密折りになってたんです。
いざというときにそれを出すときにね、密折りの跡がくっきりついてるのがすごく嫌って、その後二つ折りにしたんですよね。
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二つ折りだと、密折りみたいにくっきり折らなくてもいいんだけど、なんとなくこう曲がっているお金を使うときに、それもなんか気になるようになっちゃって、今回はもう折らずに入れられるお財布。
長財布なんですけれども、すごいコンパクトなやつが好きなので、iPhoneの大きさよりちょっと大きい、本当にお札のジャストサイズぐらいの長財布を買いました。
何を悩んだかというと、一番色なんですけれども、レザーの使えば使うほど色が育っていくっていうような革のオレンジという色で売り出されてるんですけれども、茶色に近いオレンジですね。
これから色が育っていくのが楽しみだなぁというふうに思っています。
こういう運気の強い日にお財布を下ろすっていうのは、私これで3回目ぐらいかなと思うんですけれども、若い時ってあんまりそんなことは気にしなかったですね。
今日は運がいいとかね、そういうの気にしなかったんですけれども、なんかの表紙にしてからは、そういう良き日を選ぶようになりました。
もう一つね、お金回りというかね、すごい大切にしていることは、もう何年かな?結構もう長い間だと思うんですけれども、東京の人はご存知の方も多いかもしれないんですけれども、
東京の早稲田というところにね、早稲田大学で有名な早稲田ですね。
穴八万宮というね、一葉来福守りというのをね、売られてるって言うんですか?神社さんになるんですか?八万宮って。
があるんですよね。そこでね、毎年年末から節分の間にその一葉来福守りというのが売られていて、それをね、買ってお部屋の中のね、その年の絵法、運気のいい絵法学って言うんですか?
それに向けてお飾りするっていうことを続けています。
そのお守りの他にね、金財布っていう黄色いね、ポシェットみたいな袋なんですけれども、そういう金財布っていうのがあったり、あと小さいね、ポータブルなね、一葉来福守り、お財布の中に入れてくるようなものとかも販売されてたりするんですけれども、
まあ年によっていろいろうちも買ったりするんですけど、ずっと続けているのは、その主要なね、一葉来福守りというものを買い求めて、毎年入れ替えてね、新しいものと、毎年その年の運気の強い絵法に向けて飾るというのを、もう何年?10年は絶対続けてます。20年近く続けてるかな。
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それもね、その話を私は実家のね、母にして、今ちょうどお守りを買うのに並んでる時だったのかな、ちょうど電話がかかってきて、今あのアナハチマングーさんで並んでるんだよ、みたいな話をしたら、
うちの母は、実家が浅草で商売をしていて、母もね、ああ、知ってるわよ、そのお守りとかいう話で、母の、私から見ておばあちゃまがずっとね、毎年商売をしてたので、そういうお金回りのね、運気がいいようにということで、
一応、来福守りが売られる初日の日にね、必ず毎年行って並んで、そのお守りをね、手にして帰ってきてたっていうことを聞いたんですよね。
ああ、そうだったんだと思ってね、なんかもう、おばあちゃんはもう、私が子供の頃、小学生の頃になくなっているんですけれども、おばあちゃまもこうやって並んでたんだなと思うとね、すごい感慨深くなったことがありますね。
うちの母はそういうの全く興味がないタイプなんですけれども、そうやってね、その一応、来福守りを毎年いただいて、去年の分を納めに行ってっていうのをずっと続けている。
その間はですね、まあ思えばですね、金回りはすごい良かったと思います。
そういうことをし始めてから、そうですね、そんなね、空からお金が降ってくるようなことはもちろんないですけど、なんかお金に困ることはないというか、
そうですね、必要な分は必要なだけ巡ってくるっていうようなのがずっと続いていて、だからね、今でも毎年お礼参りも兼ねて、次の年のお守りを頂戴しに行くっていうのを続けています。
まあね、こういうのはもう信じるか信じないかだけなんですけれども、ずっとね、体が動いて東京に行けるうちはね、うちは続けていきたいなというふうに思っています。
そこをすごいお守りを求めるので、初日はね、やっぱりすごい並ぶと思うんですけれども、2月3日の節分の日までね、年末から毎日買うことができて、初日以外だとそんなに最近は混んでないなっていう印象があります。
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もしね、東京で早稲田に行くことができる方は来年、年末からね、年末何日?ちょっと忘れちゃったんですけど、節分の日まで売り出されて、お守りをお部屋に飾る日っていうのが3回ぐらい設定されてるんですよね。
その最後が節分の日なんですけど、うちは毎年ギリギリになるので節分にお守りを付け替えるということをしています。
信じたものは救われるのかもしれないし、気持ちの問題なんですけれども、もしお金の巡りを良くしたいなとか、そういうお気持ちがある方はね、誰でもできる最初の一歩なので、そういうことされてみてもいいのかなっていうふうに思います。
最後に一つお知らせです。
ご案内しております3月のワンデイユートリートですけれども、日曜日は3月15日の日曜日、平日は3月18日水曜日に日程を設定しております。
こちらお申し込みの締め切りがそれぞれ1週間前とさせていただいておりますので、ご検討いただいている方がいらっしゃいましたら、お早めにお申し込みいただけると嬉しいです。
それから4月以降なんですけれども、平日の開催がちょっと今目処が立たない状態なので、年度末忙しいかと思いますけれども、もし平日がご希望という方がいらっしゃいましたらご検討いただけると嬉しいです。
今日のこの配信の概要欄にもお申し込みフォームを貼らせていただきますので、お申し込みはそちらからいただければと思います。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。