後日記入予定
(※ラジオポトフでは、このスペース【=概要欄】を書いてくださるボランティアスタッフを大量募集しています。具体的にお願いしたい内容は「配信前の編集済ファイルを聴きながら、今田と高澤がしゃべった内容をざっくりメモしていく」というものです。サンプルは、Ptf.290以前の概要欄をご覧ください。ご応募・ご質問はラジオポトフのおたよりフォームよりどうぞ!)
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サマリー
今回のエピソードは「ふつおた」のコーナーから始まり、リスナーのひょうたんちょうろうさんから「苦々しい思い出」をテーマにしたお便りが紹介されました。ひょうたんちょうろうさんは、子供の頃、家族でガストに行った際のエピソードを共有。ドリンクバーで、有名人らしき人物が氷を入れた場所から、誤って飲み残しゾーンの氷を母親の飲み物に入れてしまい、母親が「おえ」と反応したという、忘れられない恥ずかしい体験を語りました。家族は、その有名人が誰だったのかを巡って盛り上がったそうです。 パーソナリティの二人は、このエピソードの面白さに感心しつつ、子供の視点からの誤解や、有名人の特定について様々な推測を繰り広げました。今田さんは当初「苦々しい思い出はない」としましたが、高澤さんは子供時代のセーラームーンごっこや、最近の飲み会でのトイレの鍵忘れなど、いくつかの恥ずかしい経験を披露。しかし、これらは「苦々しい」というより「恥ずかしい」レベルだと評価されます。 その後、今田さんは舞台の打ち上げ後の片付けで、大量の差し入れのお菓子(バームクーヘンやバターサンドなど)を「捨てるか」と高澤さんと話していたところを、他の人に聞かれてしまったという「苦々しい」思い出を語りました。高澤さんもその場にいたことを認め、疲労困憊の中での不適切な発言だったと反省。二人は「苦々しい思い出」の定義の難しさを再認識し、ひょうたんちょうろうさんのエピソードのインパクトの大きさを改めて称賛しました。