はーい、みなさん。ご無沙汰してまーす、radio by tt。2025年?あ、違う、2026年。明けましておめでとうございまーす。
どうですか?なかなか変化のスピードの早い1年でしたね。最後にラジオ撮ったのはいつなんだろう。えーっと、ちょっと調べてみましょうかね。
えー、少なくともこれかな?エピソード14の9章ぐらいが最後でしたっけ?いやー、もう覚えてない。
えーっと、エピソード14の夏ぐらいだっけな?まだなんかちょっと明るかった気がしますよね。あの夜もね、とか。いやー、わかんない。
えっとね、エピソード15に変えました。シーズン15っていうのか。シーズン15に変えました。最後が7月の13日ですね。
今年まだ6回しか撮ってないんだね。あ、今年じゃないです。2025年。5回しか撮ってないんだね。
そんで、今年6回目だと思ってたのも2026年。いやー、株の話はね、あんまりすることがないっていうね、なんか、今撮ろうと思ったけど別に特に話すことはないんだけど、
まあ、せっかくなんでちょっとさらっと話していきますが、まあ、久しぶりなんでね、ゆっくり時間とって、あの、喋ろうかなと思うので、こう、30分ずつぐらいに、
あの、編集点入れていくので、ゆっくり聞いてもらえればなと思います。あの、僕のラジオはあの、だから毎週水曜日とかってやってたんだけど、あれちょっとなんか僕に合わなくて。
まあ、毎週水曜日に皆さんが勝手に聞いてくれる分には良いと思いますので、タイムリーな話題ほど手前に持ってきて、どうでもいい話題を後ろに持ってきて調整しようかなと思ってますんで、
そんな感じで、うん、まあ、半年分ぐらい一気に撮っちゃおうかなって、半年分は無理か、うんうんうん、まあ5回分ぐらいは撮れたらいいかなと思ってるんだけど、ちょっと喉の調子がもうすでに危うくなってきてる、どうしたんだろうというわけで、まあ、いけそうなとこまで行こうかなと思います。
えーとですね、何の話しようかな、日経金一応48,000円っていうのを去年のターゲットに置いてて、で、まあ、52,000円ぐらいまで高値いっちゃってて、その後ちょっと下がったりしてくれてたんですけど、また上がり始めてっていうことで、まあ、外れてるっていうことですね。
まあ、ただまあ、4万円いくかいかないかぐらいのところの予想なので、まあ、あの頃まだ誰も5万円いくとか言ってなかったですもんね。
で、まあ、そのうち5万円とか言い出すからとかって言っててね、っていう中の予想なので、まあまあ、いいんじゃないかなと思ってます。
ちょっと久々の録音で、あの、これ、あのDAWツールも変わってるので、ちょっと一旦ここで切って調子確認してきます。
OKです。えー、ちょっとね、声が小さかったんだけど、あの、無理矢理調整して何とかしたので、これでOKということで、このまま。
えーっと、今後のイメージなんですが、もうね、僕あんまり見てないんで、正直、なんか見てない僕が言うのもなんかおかしな話だなとは思うんですけどね。
あのー、今、今1月の7日なんですけど、今ちょっと日経平均、あの年始から上がり始めてますよね。
だから、あ、これがどうなるかによって今後の展開はちょっと変わってくるかなとは思ってます。
ちょっと待ってくださいね。もう、あの、チャートの見方も忘れてる。
苦点証券、サインイン、簡単になったね。あの絵文字のやつ無くなったんですね、いつの間にか。謎の絵文字のね。
あれ不便だったよね。半年間ぐらい、あの、フィッシング詐欺の影響。
あ、でも今日はあんま上がってないのかな?なるほどね。
ちょうど前回の11月の高値の52,000何本のところまで行きかけて、で、落ちてきてるのか。
日中上がった、あ、昨日の日中上がって、今日はもう落ちてる。朝だけ上がってね。
なるほどね。はい。だからあれでしょ?なんかチャートの言うところの右側のなんとかでしょ?
こんなになってる時はそんな簡単にすぐ下がんないと思います。
でも、あの、どこが天井になるのかを当てるのって結構難しくって、あの、なんだろう、難しいんですよね。
なんでかっていうと、まあ、そのここが天井だと思ってるところで誰かがそこから上を買えばもっと行くわけだから、
その誰が買うかの最後の際は分かんないじゃないですか。
ただ、見てればね、あの、最後になりかねない上がり方っていうのは分かると思いますよ。
その、空売りのショートカバーとかでバババババって上がっていくのが大体いつも最後にはなるので、
そのオプションの大きいところの期日が近いところでヘッジ、ね、一緒に巻き込んで上上がったりとか、
そういうのがあると分かりやすかったりはします。
なんで、まあ、次は3月のSQとか、あとは、まあ、うーん、その、まあ、で、いつになるか分かんないですが、
もしかしたら今月もう5万5千円とかね、5万8千円ぐらいのところでショートカバーみたいになっちゃうかもしれないし、
そこは分かんないですけど、まあ、そういうのがあるまでは、その簡単に天井っていうのはなりづらい。
でも一方で、その、上がるバリュエーション的な要因で上がるべき要因っていうのはあんまり実はない。
まあ、ソフトバンクぐらいですよ。
ソフトバンクは、その、やっぱり、あの、結構思いっきりと投資をしちゃってるんで、今回ね、
NVIDIAでしたっけ?あ、違う違う、オープンAIか。
オープンAIにベッドするっていうのは結構リスキーで、その、オープンAIってほとんど稼いでないんですよね、今は。
でも、あの、オープンAIの最近の動きとか見てたら分かると思うけど、あの、営業強化し始めたよ。
で、あの、コードレットって言って、Googleが一気にジェミニー3.0でした。
あそこで性能を上げてきて、で、まあ、性能でも負けてんじゃないの?みたいな。
コデックスもいまいち使い勝手が良くなかった時代が長かったんでね。
その、まあ、今もあんまり良いと言いますけど。
で、それで、その、生成AIの中身をオープンAIが結構品質上げますよって言って、まあ、頑張ってて、
まあ、クロードもね、また最近良くなってっていう、こう、三つの萌えが続いてるんだけど、
そんな中で、実は営業強化をしていて、で、トップライン伸ばさないと、さすがに赤字垂れ流しまずいよねってなって、
で、そういうのっていうのは、株主のガバナンスで会社って変わるんですよ。変わるんです。
で、今回ソフトバンクが投資したでしょ?で、タイミングが全く一緒じゃないですか。
そうすると、まあ、株主のガバナンスとして、ソフトバンクが、あの、ある程度営業強化しなさいっていうのを言ってて、
で、それに合意した上で、今回のディールが行われた可能性っていうのはあると思います。
だから、あの、そうするとまたソフトバンクかかっちゃうよねと。
だから、まあ、そのリアライズがいつになるかはわかんないし、その上場とか含め、いつになるかは全然予想つかないけど、
あんまり大きくなりすぎると、今度上場できなくなっちゃうリスクとかもあるんじゃないのって私はちょっと思ってて、
あの、何だろう、自家総額でいうところの、いくらで上場するのって、何兆ドルとかで上場するの?みたいな話になるじゃないですか。
そんなことってできるんですか?出して。っていう、IPO、過去最高のIPOって、たぶんサウジアラムコかな?
あれがたぶん1兆ドルぐらいだった気がするんだよね。確か。違いましたっけ?まあ、ググりましょうか。
うーんとね、サウジアラムコが、当時は僕もね、まだ市場参加者だったんでね、なんとなく記憶にあるけど、
あ、全然1兆ドルいってないよ。あ、いってるいってる。自家総額2兆ドル。2兆ドル。調達額が1000億ドル。そう、こんなもんなんですよ。
だから、まあ、これはいけるわなっていうころで、だから調達額で言って、1000億ドル。まあ、そんなレベルしか調達できない。
で、まあ、オープンAI調達できないのに上場していいの?っていう問題が、そのオープンAIサイドとしてはあるので、もうちょっと調達したいはずなんだよね。
で、自家総額で言うと、まあ、2兆ドルは超えるでしょ。余裕でっていう気はしますよね。
だから、そこは今の、あの、例えばNVIDIAの自家総額、4兆ドルぐらいでしたっけ?いや、たぶん4兆ドルぐらいね。
4.5兆ドル。あんまり株価上がってないね、今年。
えー、これを見て、まあ、でも調達ってできるの?ってなると、しかもいつやんの?っていう話があると、まあ、いつになるかわかんないし、タイミングをミスっちゃうリスクもあるし、
なんか、あの、まあ、実際その営業を強化しようとしてるのはたぶん事実で、そこから推測すると、あの、孫さんが口で言ってるほど悠長ではない動きをしているって認識していいとは思うんですけど、
あの、孫さんが口で言ってることだけを評価すると、まあ、AIはこれからGDPの10%を取るだけでも相当な勢いなの。だから、バブルだなんていうのは、もうおかしい考えだ、みたいな言ってるじゃないか。
それはね、ちょっと言う長方すぎるんですよ。なぜなら、えっと、それが事実だったとしても、バブルかどうかを決めるのは、あの、技術者ではないよね。市場参加者な。
だから、市場参加者が売れば終わるんですよ。なので、そのバブルかどうかはわからない。あとは、まあ、経済、マクロ経済です。マクロ経済で、極端な話、現金が必要になれば、マーケットは終わる。どんなことがあっても終わるんですよ。
まあ、例えば、FRBと日銀が金利を10%にしたら、みんな現金必要になるから、その、売るんですよ、エクイティを。そうすると、バブルだろうがなかろうが、そこで今のラリーは終わる。
なので、その、えっと、AIがバブルかどうかっていうのと、株価の暴落が来るかどうかっていうのは、直接的な因果関係はないと捉えた方がいいんです。
だって、今から振り返ってみれば、2000年のITバブルも、あれバブルじゃなかったっていう見方もできるんですよ。だって、すべてのテック株は、まあ、ほぼすべてのテック株は、光通信ですら、多分あの時より上がってるんじゃないですか、今の株価の。わかんないですけど。
光通信は、もう全く別の意味ですごい、素晴らしい会社になって、今また株価上がってると思う。で、見ずに言うのも悪いので、まずは、世界のGDPっていくらなっていうのを先に調べます。世界のGDPは、えーと、合計いくらな?えー、50兆ドルぐらい。あ、107。107兆ドル。100兆ドル。えー、つまり10%で10兆ドル。
ってことは、まあまあ良い線来てるよね。マグニフィセントセブンの全体の。まあいいや。まあまあ良い線来てるね、10%だと。で、えーと、世界のGDPって100兆ドルなの?あ、でもそうだ。そうすると、まあまあ良い線来てます。まあ、時価総額とGDP直接比較できないので、まあGDPで比較するんだったら、どっちかっていうと、アーニングスの方なので、まあ10兆ドル、AIに置き換わる部分が10兆ドルのアーニングスで、まあそっからのバリュエーションで、まあまあEビッターだとして、まあじゃあその10倍だとしても、100兆ドル。だからまあまだいける。
みたいな。もうあと10倍は無理。みたいな。で、えーと、まあどうでもいいんですけど、光通信株価。うーん、どうでしょう。あー、まだITバブル。えー、2000年ITバブルの時の株価が、今の株価関数20万円超えてますね。で、今が4万円。あー、まあでもITバブル崩壊後は1回1000円まで落ちてるんでね。えー、1000円から見て今4万4千円なんで、すごい。はい、まだたどり着いてないですが、時価総額はもうそろそろ多分1兆円は超えてるはずで、あ、2兆円までですね。素晴らしい。
この会社すごいですよね。いつの間にあんなにポートフォリオを増やしたの。光通信、しかもあの、入っていき方上手ですよ。あの、企業に対して廃棄の入り方。その、光通信が持ってるということのシナジーが、各その、非投資対象に対して結構あるんで。上手てんな、以上で、やっぱりあの、昔のその悪いイメージを未だにね、抱えてらっしゃるみたいで、その、中にいる人はね。だから、すごくこう丁寧にやってるみたいですよ。
あの、昔の悪いイメージ知らない人はもう知らないままでいいの。詳しくはさない。はい、僕も当時まだ学生だったんで。はい、そんな感じで。話を戻すと、なので、えーっと、バブルかどうかっていうと、まあまあ、僕もどっちかっていうと、その孫さんの言ってることに近い考えは持ってます。GDPの何パーを置き換えるみたいな話で言うと、まあ半分ぐらい置き換わるんじゃないのか思ってますが、まあでもGDP、いつのGDPの半分、まあいろいろ、まあそこはちょっと一概、定義をしっかりしないと一概に言えることじゃないけど、まあ割とポジティブ思ってますが、
一方で、その株価が下がるかどうかっていうのは別の理由で決まるんで。お金が必要だったら売るでしょ。例えば、じゃあなんだろう、なんか誰かの連帯保証人になって、明日100億返済しなきゃいけなくなったってなったら、もう全部売るでしょみたいな話なんで結局はね。だからそっちの、その他の資金ニーズがなんかないのか。で、これが来る可能性は十分にあると思う。他の資金ニーズ。で、それは何かっていうと、あの、まあこれは国によって微妙に違うんですけど、
まあまずアメリカから来るやつは、えっと、借金返済。あ、違う違う違う。クビになる、クビになる。これが来る可能性あるってます。えっと、仕事がなくなるで。で、あの、まあもう今の皆さんもいろんなところで感じてると思いますが、えっとAIによって代替できるものっていうのは加速的に増えてまって、えっと、一番最初になくなるのは何かな、今の感じからいくと多分SaaSですね。
あの、SaaSの割と、その、B2Cに近いようなSaaSは、もうほぼ必要なくなってくる。あの、カーソルとかもういらないっすもんね。カーソルとか多分、AI使ってる人しか使ってないからわかんないかもしれないですけど、カーソルいらなくなっちゃいましたよね。ああいう感じですね。えっと、僕、最近何いらなくなったかな。Netflixとかいらなくなりましたね。なんか、もうそんなの見てる暇あったらAI触ってないとやばいっすよね。
Netflix、ディズニープラスも解約しましたね。もうそんな見てる余裕ないっていうか、もうなんかそんなの見てる時間は終わったかな。去年、一昨年ぐらい。という感じです。で、あと何だろう。AIは結局なんか、課金やめて別のに変えて、またそれやめてっていうのを繰り返してますけど、最近やめたやつだとマイクロソフト。やめました。
エンタープライズ向け、B2B向けではマイクロソフトのコーパイロットって結構優秀なんですよ、実は。でもやっぱね、会社のセキュリティ、特にその日本の古き良き企業の、なんかセキュリティだけ一丁前みたいなところも、みんなTeams使ってるじゃないですか、日本の会社って。あそこ突破すんのなかなか難しいなっていう印象です。
でね、逆にその古い上司部がTeamsの管理権限持っちゃってるから、そこでじゃあコーパイロット使ってチャットボット作りたいなんて言っても、いやもうそんな一人一人あの承認したり検証したりするプロセスめんどくさいからやめてくれと。
それだったら今うちの会社で使ってないGoogle導入して勝手にGoogleでやってくれみたいなね、小さくとか。そのTeamsにシェアしてしまうと全社権限になっちゃう、全社処分になっちゃうからみたいな。そういうなんかパラドックスみたいなことを抱えてしまってて、いまいち伸びきれないだろうなぁと思ってます。
で、僕個人のそのなんだドライブ、OneDriveもGoogleに変更しました。で、Googleに変更した理由はなんだろうな、まあ使い勝手がいい、Geminiの使い勝手がいいからっていうのと、まあその開発とかするときにもちょっと軽いテストとかするときにもアンチグラビティも出てきたし、Julesもありますし、あとはAIスタジオですね。
まあAIスタジオ、まあまあなんか小さいやつとかそういうのも使えますし、まあGeminiも普通にいいですし、あのGoogleドライブ、あのOneDriveと比べるとちょっと謙虚じゃないですか、PCとの関わり合い方が。OneDrive謙虚さ足りないじゃないか、間違えてなんかね起動した時に出てくるボタンを押したらなんか全部ジンクしたりするし、なんかああいうところの違いで、まあもういいかなって。
ちょうどあのマイクロソフトが年末から、あの僕ちょうどあの今日ぐらいじゃないかな多分、今日ぐらいに1年に1回のライセンス更新だけど、値上げしてきたんですよね。で、Google値下げしてたんで、もうこれはいいチャンスになってきました。
で、ドライブの中身をあっちのドライブに移すのが結構難しくて、あのなんかね難しいじゃないですか、ツールない。だからそのツール作る、自分で作って、あのドライブごとのサイズとか、あのファイルの整合性とか一個一個チェックしていきながら、あの移す。で、いらない、なんか同じファイルが2箇所にあったりとかするのをついでに削除したりとか、そういうなんかツールももうね自分でサクッと作れちゃう時代なんで。
あの、それなんで作った?ちょっと忘れましたけど、UIはWebUIだった気がするんで、多分AIスタジオで作った。それでね、ちゃんとあのGoogleでログインしたら便利ですよ。で、それでファイル移して、あの無事。なんかそういうふうになんかちょっとしたツールが欲しいときに全部作れるみたいです。素晴らしいです。
で、あの、この録音のツールもね作ろうかなと思ったんです。なんかそんな取らないかもしれないし、いいやと。それは作ってないですけど。何でも作れる。もうね、あの去年か一昨年かふざけてね、やってたあのあのちゃんの声の声真似、あの時結構大変だったんですよ。あのTTS、今で言うと簡単なやつなんけどね、TTSのSのスピーチの部分をその音声から学習するっていうのがまだなくってね、あのPyTorchでちゃんと計算してっていうのを自分でやんなきて、
当時中国人が多かったんですけどね、Discordでそういう音声を生成するっていうコミュニティがあって、このコミュニティの中に入って、いろいろあのなんかみんなでああでもないこうでもないやりながら、一つのツールをGitHubでシェアしてるやつをブラッシュアップして、
で、あのあのあのちゃんの声を学習するっていうのを送って、で、あのTXTでやってたけど、あの僕は結構似てるかなと思ってたんですけど、なんか聞いてる人からしてみたらあんまり似てないとか言われて、そうかなとか思いながら作ったんですけど、うん、まあ本人にバレてないのは多分著作権とかの問題はないと思うけど、
実はですね、著作権の問題を回避するための技術っていうのもその時合わせて作ってて、あの当時のまあガイドラインとして、その10秒以上を本人の音声を取ってきて、それで学習してしまうとコピーに該当すると、でも2秒とか1秒だったらそれに該当しないんじゃないかっていう法的見解があってね、なのでそれを利用して2秒間の音声で学習するのでやってたんですよ。
だからラジオから2秒だけいただいて、その2秒ですべてを再現するっていうのはこれがなかなか難しくて、あのなんか途中であのしりたろうが声が枯れてたりとかしてたと思うけど、どうしても枯れちゃうね、まあ2秒分の学習でやってたんでしょうか、なんかそんな感じでやってたんですけど、ごめんなさい前半の方はタイムリーな話するということで、
えーっと、まあ暴落のタイミングは読めません。高値も読めません。もう一応現状はソフトバンクだけがほぼアップサイド要因で、その他の企業に関してはダウンサイドの要因も抱えてると思ってます。あのエンタープライズ向けで特にソフトウェアは売り上げがあのめちゃめちゃ下がるリスクがあると思ってます。
で、ただ一方で、なんか今の企業の状態はなんかAIに追いついてない、うちらやばいっていうのになってくれてるから、各社がまだ頑張れば押し込めるような状態にはなってる。だからあの銀行とかもまあちょっとアップサイドあるかもしれない。でもそんな大したことないツールに何億もかけて使うの馬鹿げてるよねとかっていうことにいずれ気づく。で、その気づくのも多分2026年内にはみんな気づくので、そうすると今まで1億かかってたものが、
まあ本当に数万円でできるとかっていう現実がもうみんな気づいてしまうので、そうするとある一定の小取引がほぼ激減することになると思うんですね。そこでローコストで同じことができますよみたいなサービスがどんどん出てきてしまうと、ちょっとずつB2Cから食われ始めて最後はB2Bも食われるっていう流れになるので、
これってITバブルの時も起きたのと同じ話なんですけど、情報通信技術による生産性向上をきっかけとした小取引の停滞によるバブル崩壊っていうのが本質的には起こり得る状態だと思う。
何が言いたいかというと、効率化するとそこに人手が必要なくなる、コストが必要なくなる、だからトップラインが下がるという、ただそれだけの理由なんですけど、これって社会コストの減少って捉え方ができるっていう部分ですね。
で、これはこれっていうのはもうあの実は政治でカバーしてあげるしかなくて、社会インフラの整備によってそのいろんなコストが下がっているわけなので、コストの減少に合わせてその税金を下げてあげたり、同じように政府部門がそのコストを下げてあの人員を削減したりっていう風にしないとバランスが取れない。
でも日本は公務員切ったりもなかなかできないしってなると多分遅れます。そうするとバブルが深刻になるリスクっていうのはその先には、あのバブル崩壊が深刻になるリスクはその先に秘めているとが、そこまではまだ今はかなっていうか。でもそんなことを誰かが言い始めるとそれもまた現実になるので、あの2026年のどっかのタイミングではなかなかこれってやばいんじゃない?みたいなことになり始める。
で、その時に僕はその先の政策は一つしかないと思ってて補助金じゃ多分カバーしきらないんですよ。なぜならあまりに範囲が広範囲だから。なのでベーシックインカムの導入しかないと思ってます。で、極端な話、ほとんどの人が遊んで暮らせるっていうのが、昔の農民の時代よりも明治時代の方が遊んで暮らせる人多くて、そこにサービス業が出てきて。で、明治時代よりも今の方が遊んで暮らせる人多いんですよ。
で、それでだから雇用も落ちてるんだけど、失業率はそこまで落ちないみたいなアメリカでも起きてるのは、もう働かない人が増えてるみたいな話で、個人投資家の皆さんも遊んで暮らしてるみたいなもんだし、そこにその社会コストがかからなくなってるわけなので、この部分を誰かが負担してあげなきゃいけないよね。これはもうベーシックインカムしかないんですよ。
なので、ベーシックインカム制度の導入によって、この働かなくていい人たちっていうのを増やしていってあげないとバランスが取れないと思います。で、税負担っていう論点になってくると、これはなかなか難しいんですけど、稼いでる人から取るっていうのは正直やめてほしいです。
それはなんてかっていうと、一部の稼げる人だけが国際競争力を担っていて、ベーシックインカムの波に飲まれてしまう人たちっていうのは、稼ぐ力を既存していくんですよ。だから、一部の稼げる人を残してあげないと競争に勝てないです。
なので、ここからはもうただの僕の理想論ですけど、稼げる人は負担を増やしたらダメなんですね。で、一方でじゃあ何から負担してもらうかと、もうこれは稼げる企業しかないです。なので、ある一定以上の社会的意義のあるインフラ企業から直接徴収する。
もしくは、そこをもう国のものにしてしまう。極端な話でLLMを国のものにしてしまうみたいな発想で。LLMを国のものにして、そこにチャージをする。そうすると、皆さんLLMは使って生活するのは当たり前になっていくわけなので、そこから回収できるっていう考え方。これしかないと思ってます。
で、それは多分どうなるかわかんないですけど、まあ多分そんなんなるのかって思って、そこの端墓域に今当たっていて、過渡期っていうんですかね。そこで一旦ぐちゃぐちゃっとなるっていう局面がこれから来ると思うんです。その時に何が起こるかっていうと、AI企業だけが株価が高い状態で、それ以外の会社が全部ボンボン下がり始めるみたいな、そんなイメージで。
最初のきっかけは、実はマクロ要因じゃなくて個別要因から来るはず。これはほぼ常にそうなので、まず弱いところからやられていくっていうのがまず最初に起きる。それはいつ起きるのかっていうと、基本的には決算のサプライズで起きるわけなので、市販機決算の発表のタイミングで起きる。もしかしたら2月のタイミングでどっかそういう風になるかもしれないし、メインには多分5月とか、その次の8月とかっていう3月末の決算と6月末の決算で起こると思います。
株価の急落って、3月4月5月ぐらいで起きやすいんですけど、その理由はこれとは全く別の文脈でありまして、それは何かというと、そろそろ30分なので、まだいいか。まだいいね。それは何かというと、株価の急落っていうのは、一番将来が不安なところで起きます。将来の不安が一番高まるのは何かっていうと、先の決算が読めなくなるタイミング。
先の決算が一番読めなくなるのっていうのは、実は次が3月末決算が発表されますっていうタイミング。何でかっていうと、次から始まる決算シーズン、来月ですね。来月の決算シーズンでは足元の決算は3級ですね。第3市販機の決算をほとんどの会社が発表します。
次、第4市販機の次の決算予想を修正してきます。そうすると次の決算予想の修正っていうのは、一番角度の高いブレの少ない決算。それに向かっているのが今なので、今は一番予測の精度が高い部分を予測し合って株価が動いているので、崩れづらいシーズンなんですね。
一方で2月を過ぎると、今度は何をターゲットにするかっていうと、3月を過ぎた後の5月の決算発表です。ここでターゲットになってくるのは、本決算の発表と次のガイダンス。次のガイダンスっていうのは何かっていうと、その次の3月末のガイダンスになるわけですよね。来期の決算予想になるわけです。
だから不確実性が高いのは当たり前なんですよ。1年間の終わりは、もうほぼ分かっている状態で3月を迎えます。ほぼ分かっている3月の状態から、みんなの目線が一気に来年の3月変わるんですよ。この瞬間が一番不安定になる。
来年の3月にみんながモデルを切り替えるのはいつかっていうと、今年の3月末に向けてなんですよ。だから株価の急落がその辺で起きやすいのは、積極的に買う理由がないからなんですね。みんながちょっとずつ積極的に買う理由がなくなるからなんです。
それが一般的には決算が終わった後、ポジションの入れ替えがあって、来年度はいどうしようっていっていろんな議論をして、じゃあそうだねこの辺がっさり入れ替えようかみたいな。でも買うのはゆっくり買っていこうかみたいになるので、そこで起きる。それが3月4月の急落が多い原因です。
3月4月に暴落が来る一つのタイミングはある。それはじゃあそれって何日なのっていうのはちょっとよくわかんないので、過去の株価見たら一発わかると思います。多分去年も一昨年もその前もその辺でシューって下がってる。それです。それがそのきっかけはそのタイミングの前後関係で何かしらのニュースがあるんだけど、マクロニュースがあったりするんですけど、思った以上に下がるのは思った以上に買う人がその時期だけ少ないからなんですね。
なので何かちょっとした下落が来そうだなっていうのが大きな下落になるっていうのが、3月の中旬とか下旬とか4月の頭とか、いわゆる5月末、5月の決算より手前で起きます。それがセルインメイとか言われるのの原因にも。はい、そんな感じ。
なので、こんな偉そうに学校の先生みたいに言うほど何も見てないので、あくまでもこれは2020年より前の知識だとして捉えておいて、僕はもう2020年より前か株式市場とほとんど関わってないので、それ以降はチャラチャラしてるだけ。もうだいぶ前ですね。6年も前ですね。
そんな感じで、今年もこのAIはバブルだとか言われても下がらないと思う。AIによってその精査性の向上で売上が下がる企業が増えてるんじゃないかってなったらなるかも。例えばセールスフォースとか分かりやすい例だとか、セールスフォース辞めようっていう会社徐々に増えてくるんじゃないかな、多分。
AIも遅れてるし複雑になってるじゃないですか。そもそもがベンダーロックインっていう考え方自体が標的にされやすいので、AI企業からですね、うち来ませんか、スノーフレック来ませんかみたいな、ベンダーロックインなくなりますよ、めっちゃ安いですよみたいな感じになるので、そこでいわゆるFDって言われる、何でしたっけ、名前忘れた。
パランティア?パランティアモデルっていうのはどっちかというとベンダーロックインのモデルに近いので、パランティアそこまで良くないと思うんですよ、僕は。もうちょっといいやり方は他にある。どっちかというとGoogleの方がいいやり方だと思います。Googleってベンダーロックインにそこまできつくないですし、乗り換えようと思ったら割とローコストで乗り換えられる。僕も今回乗り換えましたけど、個人だったら余裕で乗り換えられるし、企業でも多分、皆さんそのツールはやっぱり提供してくださらないですけど、
Googleは割と良心的だと。なので、もうちょっとAIにネイティブな小さい会社とかだったらもっと良心なので、ロックインをやろうとすると標的にされやすいのでね、なかなかうまくいくんじゃないのかなと思います。
どっちかというと、だからAppleがベンダーロックインに近いやり方で、ここまで伸びて、いまだにやっぱりロックインにこだわらざるを得ない時価層がなってしまっている。そんなに新しいことをやれないじゃないですか。
なので、Appleはもう結構美しいんじゃないのかなと思いますね。株価はほぼNVIDIAと変わらないような動き。でもそろそろ美しくなってくると思いますよ。Appleはここからは。
iPhoneじゃなくて良くないっていう。1年前と言ってることを逆で申し訳ないです。僕言ってもiPhoneじゃなくてもいいけど、Macの方が良いなと思うことが多いので、iPhone&Macのペアは一応ワンペア持ってるんですけど、Macっていうのかな、MacStudioね。
それはまだいまだに維持してますけど、でも本音を言うと、オープンAIがスマホ出してくんねえかなって思ってね。そういうのあったらいい。AIネイティブなスマートフォンないかな。AIネイティブなスマートフォンって何なんだろう。OSがAI。OSレベルでAIになってないかなと思いますね。
最終的にはウェブサイトってその場で生成されるようになると思ってるんですよ。今って誰かが書いてデータベースに保存したウェブサイトをみんなが検索かけたり、AIで調べて見に行くじゃないか。AIも調べてる先は全部保管されてる、保存されてるウェブサイトです。
もうそろそろ30分経つんで、ここで編集点になってないですけど、切ります。話し続けますけど、前回の間にいらない。AIがウェブサイトを自動生成する。そんな風にそんなビジネスアイデアみたいな話していいのって思うかもしれないですけど、もうそうなるんでしょ。勝手にそうなる。
で、それは何かっていうと、OSがもうすでにAIネイティブな新しい何かが出てきて、それは個人にカスタマイズされて、もう完璧に個人にカスタマイズされてて、もうクッキーとかその個人の属性データとかも一切必要ないっていうのがAIネイティブだと思うんですね。男性とか27歳とかもう全然必要ない。
逆にあれって困るじゃないですか。だって僕も40代男性っていう風に紐付けられてるせいで、勝手に40代男性向けの広告流れてくるじゃないですか。でも全然いらないやつとかあるじゃないですか。あれって僕からしてみたら大した問題じゃないですね。広告をクリックしなきゃいいだけだから。
でも広告を配信する側からしてみたら大きなロスで、僕に訴求してる分、結局コストを背負ってるのはメタでありメタの顧客になってるわよね。GoogleでありGoogleの顧客になって。その分最適化するっていう動きはもうすでに今始まって。その行き着く先は何かっていうと、OSネイティブでもうこの人の特性を把握して、その人のネクストアクションを把握して、出てくるウェブサイトをその人向けにエッジでそのスマートフォンなり何なりのデバイスが生成するっていう。
僕もこのラジオずっと遡ってもらったら分かるんですけど、しりたろがちょっとラーメン屋行きたいんだけどって言ったらそこ左だよとかっていうのやってくれるよって僕が喋ってたのが2023年ぐらいですか。今それが2025年の途中ぐらいでほぼ実現まで行きまして。
だいたい2年ぐらい先のことを多分いつもイメージしてるイメージだと思うんですけど、最近AIの進化が早いので早めに未来をもっと先を考えるようにしてるんですけど、だから多分2年以内にはそんなになると。もう当たり前にOSがあなたに必要な情報をその場で生成するっていうものですね。
それが本当の意味で生成AIかね。そんな感じで。そうすると何が起こるかというと広告は最適化されるので、早めにSEOとか辞めてそっちにシフトした会社はまた効率が良くなるというので、今企業間でそういう争いは多分起きてるはずです。
残念ながらほとんどの企業は未だにリスティングとかやってると思いますけど、テレビがそうなったのと一緒でテレビCMって単価落ちて逆におじいちゃんおばあちゃん向けに特化したところにとっては美味しいマーケットになったりしてる。今も多分なってるんですよ。
なので結構なでっかい番組のスポンサーにあの人夢なんとかの人が、もう今スポンサー出したりしてるじゃないですか。夢なんでしたっけあれ。あの変なCM知ってます?夢グループ知ってます?皆さん夢グループ。
夢グループ通販で怪しい社長とかつらかぶったみたいな怪しい社長と、なんかどっかの錆びれたスナックのママみたいな。え、すごーいとかやってるやつ。で、なんかしょうもないやつ売ってるんですけど、ジャパネット高田のなんかちょっと二流版みたいですけど。
あれあのね10年ぐらい前はねあの民放ではやってなかった。なんか僕はあの民放のテレビあんまり見てないんですけど、あのBSの放送はたまに見ててBSテレ東を見ててBSテレ東で結構夢グループCM。それはなんでかって言うと安いからですよね、多分単価がね。
でも最近ね民放でも夢グループって出てきて、おーすごいと。多分単価下がってる。なぜならみんなCM辞めて、そのもっと効果が出やすい分かりやすいメタとかに移動してるからですよね。でも今逆にそこが今どんどんCMの、あのCMというかまあいわゆる広告の効果がなくなっていて、SEOもうまく効かなくなってたりリスティングも全然ダメだとね。
なって、で実際にその媒体向けにディスプレイとかバナーですね、ディスプレイとかあとはアフィリエとか出してもいまいち刺さんなくなる。そこの競争が激。だからそこと今度はその本当のAIネイティブの広告がバランスとれるようになってくるまでは多分10年ぐらいがかかると。まずはここから先2年はAIネイティブの方が安いっていう期間で、そっから先5年ぐらいでなんかリスティングもそれ以上効果が悪くならない。
っていうのはなぜかっていうと多分今のおじさん世代たちはいつまで経ってもGoogle使い続けるんですね。まあ前で言うテレビと同じこと。でそれもまた10年20年経ってくるとみんながスマホ持ってたのと同じようにみんながそのAIネイティブデバイスを持ち始め、でそっちにシフトしてそんな感じになるかな。だからスマートフォンもそろそろちょっと厳しい。で僕はあの2年前か3年前かな。
多分そのラジオの時にも言ってるんですけど、あの今回買うスマホが多分最後のスマホになると思うって言ってるんですけど、あのそのつもりで今ます。もう何だろう。次に買うものはAIのデバイスでもうあのスマートフォンこれ以上いらない。もういっぱいあるんでね。スマートフォンってたまっていくっぽいじゃないですか。なんか前の前のやつとかたまに使おうかなと思って電源つけても全然つかなかったり壊れてたりするし。
1年ぐらい放置してるだけでもうねダメになっちゃいますもんね。ちゃんと充電してあげない。だからあんまり使えてないんですけど。なんか無駄なものがいっぱい溜まっていくなーっていう。この間メルカリで一回スマホ売ったんであのめっちゃ高値で買ってもらえてなんか買った人かわいそうやなって思って。なんかねあんな高値で買わなくてもいいのにっていう高値で買われちゃったんです。なのでもう次からちょっとそれもうやめようと思ってっていう感じで。
株式市場の未来とAIごっちゃになって話したんですけど。なのでインデックス投資がいいのか個別株投資がいいのかみたいな議論があるじゃないですか。で実は2000年から2010年ぐらいまでの10年間っていうのは完全に個別株投資が勝ってた時代でインデックス投資なんかしてても1ミリも儲かなかった時代だったんですよね。
でそれから2012年のなんとかさんのなんとかミックスからアベノミックスからインデックスが勝ち始めたけどそれでもまだ全然個別株投資の方が良かったんですよ。でも2026、27年ぐらいからインデックスもそこまで上がらなくなったんですけど個別株投資がなんかいまいちうまくいかないっていうのが時々起こるようになって。リーマンショップの時とかもそうですけど時々起こるようになってきて。
でコロナの手前あたりもそれ起きてコロナで1回リセットされてそっから先はもう個別株投資よりインデックス投資の方がいいっていう時代が来ちゃってねコロナの中で来ちゃって。でなんか鶏が先か卵が先か的にあのみんなが引きこもるようになってインデックス投資とか始めちゃったもんだからもっとインデックス投資の方が良くなってもっと指数が上がるっていうことが大きい。
でそこに当初がPBR改革とかやっちゃったもんだからますますなんかどうでもいい目柄まで上がり始め今に至るのが今の状況なんですけどもうちょっとで実はそれが終わるかもしれない。
コロナきっかけは何なのかわかんないですけどあのまあだいぶ先の話してますよもうちょっとって言ってもその本当に2年とかだと思いますけどあのまあ今まで言ったような話の複合の話なんだけど一つはだからどっかしらのタイミングであのAIによる生産性の向上による売り上げの低下っていうのが起こるというのが一つでそれから個別企業の業績が大きくブレ始めるので選別が起こる一方でAIバブルが継続することによってそのAI企業に投資をしてないと儲からないっていうフェーズが来る。
っていうのがでもそれは今すぐAIの会社買っておけばいいのかっていうとそうではないと思うので注意して、何がAIの会社なのかっていうのは人によって多分全然定義違いで今AIって言ってるような会社はやめといたですよ逆にだってAIって言って1年経ってて何もできてないわけでしょそれはやめといた方がいい。
普通は逆だからそれAIって言ってなくても勝手にAIの世の中に飲み込まれていて勝手にそこでうまくいくみたいな話です。
例えば自動車が世の中に産業革命で自動車が世の中に出てきたときに別に自分たちは自動車でうまくやっていくんだって言ってなかった佐川急便がその後うまくいった。
飛脚のマークですからね。みたいなそんなイメージだった。別に自動車会社が自動車の会社じゃなくて自動車を利用してうまく会社で、でも佐川急便どこ調べても自動車を利用してビジネスやってますとか書いてないじゃないですか。
割とどうでもいいこと当たり前なんだけどどうでもいいこと。AIっていうのはそのうちそうなるので当たり前なんだけどどうでもいいことっていう扱いになるので。
当たり前だからどうでもいいことっていう扱いになるのでその中でそのうまくAIシフトができていてちゃんとそれにのっとって自分たちのビジネスができている会社っていうのが次の大事なところ。
今それを見抜く方法はあんまりないんですよ。そのコーポレートリリースで会社のリリースでAIって言ってるのやばい奴らだからそれはダメなんですけど一つだけ方法があって採用情報を見るところだと思う。
なのでやっぱりさっきのマイクロソフトのコーパイロットがいまいち流行らないっていう理由でその既存の情報を上司部が強い権利を持っていて弾くからみたいな話をしたと思うけど
日本のねトラディショナルカンパに対してしたんですけどそれと同じようなことがAIにも起きていてそのAIの導入ってトップダウンで進めるんですけど現場の反発があったりする。
だから現場ごと入れ替えなきゃ無理な。それをやってる会社です。なので現場の上司のトップがなぜかいなくなってる会社。そこに対して採用がAIっていう文脈でちゃんとかかってる会社。
でも採用情報で例えばそれはリクルートのリクナビみたいな。リクナビってマイナビみたいな。ああいうサイトに載せててもなかなかちょっと違うかなとは思う。
なんでかっていうとやっぱりそのクラスの人っていうのはGoogleとかオープンAIから直接引き抜いてくるしか方法ないのでそこに載ってるのはおかしいと思いますが
なので採用情報ってさっき言ったんですけどその採用動向とそういう新しい人が元オープンAIみたいな人がなぜか佐川QBに入ってきました。
あとはボトムのそのいわゆるメンバーは広くそういうマイナビみたいなサイトで募集しててそれもなんかITとかっていう文脈ではなくきちんとそのAIをベースにしたビジネスに切り替えるみたいな文脈がしっかり書かれてあるかどうか。
あとはあの三菱UFJのやり方ですよ。あのなんて言うんだっけあれ今単語があります。
アクハイアリング。会社ごと買収して人材採用するというアクハイアリングをしっかりやってる。それもねちょろちょろっとやるんじゃなくてそのもうごそっとやるのが大事。
なのでSaaS企業で例えばレイヤーXみたいな会社っていうのはまだなんかちょっとイケイケで僕らはパランティアモデルをやるんだとやってらっしゃいますけど
あの辺がいまいちなんか自分たち中身はいいんだけどなんかトップラインが全然ついてこなくなったなってなった時にサッとアクハイアリング切り替えてどっかに買収されると。
それがあのなんかSCSKとか買ってる場合じゃないんですよね。どこか知らない。まああれもともと子会社だからしょうがないけど
なんかそういう大きなそのちゃんとしたAIオリエンティティというのはまあレイヤーXはAIオリエンティティなのかっていうのは置いといて。
まあそうだとしてねそういう会社をパッと取りに行けるそういう機動力重要。まあドコモかねその辺がそれをパッと買うというのが大事なんじゃないかなと思います。
もうアクハイアリングもやっぱ中身がない会社ばっかりなんでねそのなかなか難しいと思うけど。
結局大事なのは何かっていうと最新のトレンドを作り出す力か最新のトレンドにキャッチアップしていく力このどっちかで現状それができるのは会社に所属しているとなかなか難しいんですよ。
会社の仕事があるかだってどこの会社でもこのクロードコードマックスとえっとクローグーグルのあのジェミニのAIプロとあとなんだあとカーソルとあとなんてえっとチャット gpt のコマンドライン使えるやつ
マックスでしたっけ忘れましたけどそこそこなリミットで使えるやつもしくは重量課金のAPIを全部許してくれている会社なんてほとんどないんですよ。
そうするとみんな自分のお金でやってるわけじゃないですか個人課金ででそうだから個人の方がレベル高くなって言ってるんですよ。
どんどんどんどん個人の方がレベル高くて言ってるでそういう個人をかき集めることができてる会社が多分伸びるでそういう個人まあそれはどこかっていうとまあオープンAIとかグーだと思うけど
あとXねXすごいグロックあのここまで来ると思ってなかったやっぱさすがその見てる時計時間軸が違うよねっていうもともとあのマスクは言ってましたもんね
何マスクでしたっけテイラーマスクじゃないなんだっけ何だっけイーロンマスク言ってましたよねXを買うのはデータが欲しいテキストデータが一番リアルタイムであるから
その通りあのなんか今のグロックグロックっていうので合ってるのかなXのAI僕も最近XAIでしか使ってないんですけど
あのやっぱリアルタイム情報に強いってやっぱ強いですよね本当に思うでそこはもうグーグル全然勝ててないしチャットCPTも全然追いつけてないし
そのトラディショナルグーグルも全然無理だしグーグル検索も無理だしあのリアルタイム情報でやっぱ1ヶ月で状況が変わるこの今のAI動向って
あのなかなか難しくてグロック使わないとベストプラクティス何なのか分からなかったしその辺はさすがイーロンマスクって感じで
なんかそういうリアルタイム系はどんどんどんどんXが強くなると思いますなので株であの株のなんかモデルとかを頑張って開発したい人は
あのXのグロックのAPIとか多分あるでしょこれも使った方がいいあの段違いでリアルタイム強いんで
ただねただ言っとくとあのバックテストAIでモデル作ってバックテストした結果50%年間儲かるモデルが作れましたってね
それあのまあ株のプロの皆さんだったら分かると思いますけどあのペーパーテストだったらそのぐらい出るんですよ
でも実際にやったらそこらほとんど出ないでまあいろんな理由があるんでまあそれは自分でやって分かったらいいんじゃないのっていう話なんで
まあ深くは話さないですけどあのペーパートレートでうまくいっても実際のトレードではうまくいきません
でそれをうまくやる方法っていうのがあのプロの技術で僕の技術なんですよ
なのでこれ申し訳ないですけどしゃべれないんですけどこれしゃべっちゃったら多分もうなんか自分の優位性ゼロになっちゃうんでしゃべれないんですけど
いろんなやり方があるんですけどいろんな理由があるんでまずペーパートレードでうまくいくけど実際のトレードでうまくいかない理由っていうのはたくさんあって
でその一番皆さんがパッと思いつくやつとかで言うとなんか物の本とかに書いてあるのは取引するときコストがかかるとかね
あとはまあ今で言うとだからハイフリークエンシートレーダーがあの皆さんもやってると思いますけどPTSでシグナリング出してるじゃないですかPTSを経由して発注してるでしょ
でそこでなんか0.1円安いやつで100株だけ当たるでしょあれがシグナル効果になってて先回りされてるんですよ
でそういうので実はトレードしてる時としてない時で値段の付き方が全然異なるんですよね
でそういうのもあるし他にもいろいろあるんだけどでそれを回避する方法っていうのはテクニカルに回避する方法ももちろんあるんだけど
その取引のコストをモデルの中に入れるとかっていう方法もあるんだけどそれも本質的な改善には実はなってなくて
本質的な改善は別にあるそれをやる方法っていうのはこれはもうプロの知恵なんで最近あのねブラックロックのシステマティックチームが
AI使ってボロ儲けしてるってね懐かしい写真顔写真がバーって載ってましたけど僕もあのチームいたので
同じ秘伝のタレを使ってるんだと思うけど僕がいた頃よりはもうだいぶ先進んでるんやろうなと思いますけど
僕も負けじとたぶんそこそこうまいことやってたので同じぐらい進化してる可能性もあるかも
でも僕個人すがにあの企業のレベルと同じ進化はできないだろうとは思いますけど
原理は一緒で考え方も一緒なんでほぼ同じことやってると思うけどあまりしゃべるとね
あの訴えられたりするとやばいあのしゃべれないもう10年ぐらい前のことなんで今更訴えてこないと思いますけど
僕の元同僚とか元上司とかは辞めた後を訴えられたりした人もいてで
なかなかなやり手な会社なんですよあの会社っていうそんなことはいいいっていう
なんかしゃべりまくっちゃべることなくなっちゃったけどちょっと早口じゃないですかね早口の人はもう一回聞き直してくださいね
そうするともうここまでで4週間分になるのか月となというわけ
これ今動いてる?
なんか頂いてるメッセージ読みましょうかね
もうそろそろ1時間経つのではいじゃあここから頂いてる
その前に一つだけあのその僕はいろんなことやってるんで過去のラジオ聞いてもらったら分かるんですけど
結構個人開発でいろんなアプリを作っててでなんか売ったりするのめんどくさいんで
もう自分用にだけ作ってるんですけど
まあでもなんかその割とリリースまで一発で持っていける世の中になってきて
なんか試しになんかちょっとそういうのをなんか皆さんにも提供しようかなと思っていて
でなんかこういうの欲しいみたいな何でもいいんですけど
あのまあなんか例えば例えばそのそれこそ株のなんかこう
株ってね自動売買まで作れるんですよ本当は
でもその自動売買のアプリとかを他の人に提供してしまうと
あの免許取んなきゃいけないよね
投資一人とか投資助言でまあこの株買えっていうのもダメなんですよ
投資助言業にあたるからとかっていう法律の規制があるんでそれはできないんですけど
まあなんかこの株買いなさいは言えないんだけど
なんかこの株プラス3.25ポイントみたいな
なんか謎の表現でなんかいいのと悪いのを相対的に表現することぐらいだったらできる
それをなんかその人その人のなんか僕は今年はいくらぐらい儲けたい
いくらぐらい今使ってるいくらぐらい投資に使える
来月は給料のうち5万円ぐらいは投資に回そうかと思ってる
そういうのを入力してでまあなんかこういうところで取引したい
なんかこういうのだったら自分でも取引できる
なんかアメリカの株とかちょっと英語とかめんどくさいからやだとか
なんかそういうのをAIと対話していくと
じゃあなんかこういうのいいんじゃないみたいなのを出してくれて
それがなんかその自分のリスク特性に合ってて
なんか例えばなんか10万円の損失と10万円の利益だったら
紅葉曲線っていうのがあるね
人によっても同じ10万円の価値じゃないみたいなあるじゃないですか
あのギャンブルでなんかパチンコでね
何かあの万枚出たら嬉しいけど
万枚っていくらだと
万枚っていくらだと
えっと1万枚だから20万円
パチンコパチスロで1日万枚で20万円出たら嬉しいけど
毎日2万円ずつ損して1ヶ月損するのはまあしょうがねえかなみたいで
どう考えても後者の方がでかい金額損してるのに
何か万枚の夢を追いかけて
今日も朝からパチンコ屋に並んでるみたいなね
昔はそういう人いっぱいいたんだけど
今はもう多分いないけど
なんか人間ってそういう風に利益と損失で
紅葉の度合いが違ったりするじゃないですか
それをこうAIとの会話の中で
なんか自分特有の紅葉曲線をプロットしたりとかね
なんかそういうアプリとかも
別に作ろうと思えばすぐ作れると思ってたり
まあそのもっと真面目な投資家向けに
じゃああなたこういうポートフォリオ組んで
10年間寝かしといてくださいみたいな
なんかそういう推奨を出したり
まあ簡単に言うと
ウェルスナビをぶっ潰せみたいな話ですね
あの辺がねちょっと今ね
なんかフィンテックみたいなやつやってるんですけど
あんなのもういらない
確かに自動で発注してくれて
自動でバイバイしてくれるっていうのは免許が必要なので
そこまで持っていくためには
かなりのハードルを超えなきゃいけないんで
そんななんかちょろっとやってみたんで
どうぞ使ってみてくださいみたいな感じにはできないけど
まあその僕の秘伝のタレみたいなのを中に入れながら
なんか簡単に
なんかちょっとこんなのしてみたらいいんじゃない
投資は自己責任でみたいな
アプリだったら多分作れると思ってて
なんかそういうのが欲しいとか
もうかなり具体的に今
ちょうどその話してたので言いましたけど
それ以外にもなんかこういうのあったらいいよね
みたいなのがあったらなんかパンパカパンパカリリースしていく
で僕はねなんかそのリリースするときに
あのなんかねしょうもないやつはやりたくないんですよ
しょうもないっていうのは何かっていうと
あの誰でもできる
そのなんだろう待ってりゃ誰かが作ってくれるやつに
わざわざ自分のリソースを裂きたくないんですよ
だから今回の例えばなんだろう
Googleのアンチグラビティで出てきたじゃないですか
あれもまあ頑張れば自分で作ろうと思えば作れるんですよね
あれってまあいわゆるIDですかね
あの開発環境作る
もう今開発環境ですら自分で作れちゃうから作れるんだけど
でも待ってりゃそのうち出てくるよねっていうのが
もう明らかなんですよあれは
だからまあ待ってたっていう話なんですけど
そういうオーケストレーションの機能とかも
つってバーってやってる会社が同じ会社だったりしてね 同じ会社なんだとしたら言っとくともうマジでもう変えましょう本当にやめましょうで島
いいよトップライン下がっても知らんよ やろうよやろうよ別のことそうしないと未来がないっていううちも損感地です
次 もうでもないパターンもだいたい読まれ
スワーベさんですよんだもんねゴールドマンのスワーベさん熱読んで懐かしいね 名前しか覚えてないジェイソンファンの気象公演すごいよねもうか youtube で
なんか jason ファン見たの初めてあの人のプレゼン見たのがいつだっけな すごいなんかすごいと思って4時間ぐらいずーっと見てた気するあれからもう夏
世の中変わりましたねー あの時はまだ言えはいありがとうございましたラストもうこれ2時間半ってねこれあんまりファイル
サイズを大きくなるとアップロードできなくなるんで本当にそろそろ1回終わります またあのなったら暇になったらすぐ喋りまあのお待ちください
えっとじゃあちょっとえっとどうしようかなとメール メールもね読まないのもかわいそうなでえっと1個だけ読んでおこうかな
はい じゃあちょっと1個だけ今一番新しいやって言っても来てんのこれ10月29日ですけど
えっともうねメールしばらく誰もえっと tt さんこんにちは猫ミームさんはいラストこれ 行きまーす
はいこれまで多くの大学生と仕事で関わってこられたそうですね すごいパッしたねはいビジネスの場において高学歴の人はこういう傾向があると
感じられたことありますか あーいっぱいありますはいポジティブな面でもネガティブな面でも構いません
個人的には学歴とビジネスは全く別物のかなと思っています あーと定義によるんですけど別物ってそれは別物なんですけど
えっとえっとですねえっと学歴の高い人は えっと学歴には大中小ぐらいのサイズ感があって
まあえっと日本で言うとほぼ高い人いないんでえっと なんか僕がの慶応大学出身だけど慶応大学出身って言っただけでこないだもう
あのある経営者の方からなんかあの人は学歴差別をしてくるって言ってなんかその方が 須田塾大学っていうところ出身だったらしくてでまぁこういうっていうところ出身だった
らしくてとかっていう言い方がなんか馬鹿にしてるって感じるんだと思うけど僕は知ら ないものは知らないって言ってるだけですけどそちら
須田塾大学っていうところ出身でで慶応大学はその学歴差別をしてくるみたいになんか 言ってるらしいですけど僕はその方が須田塾大学だっていうのをそれを言われるまで知ら
なかったぐらい まあ知らないけどでそこの大学とうちの大学を比べても両方ともそんな高くないと
思っちゃうんですよね なので自分がその高学歴だっていう認識はなくて差別してるつもりもないん
けどそれぐらいの微妙なさんで僕は何を定義してるかっていうとその何だろう えっといわゆる知能レベルの差を言ってて知能レベルの差で言うと日本の
大学のさってわずかしかないと思ってますんでなんでかっていうと ほぼ同じものを教育受けてるわけなのでほぼ同じアウトプットになるわけですよ当たり
前にそこに今個性とかそのやる気とか努力とかなんとかで多少差はつくんだけどそれ そのグローバルっていう視点で見るともうすごいをほぼ同じも人間ができてるんですよ
だからグローバルレベルのトップレベルの人ほとんどいないし ボトムレベルの人もほとんどいないんですよ日本にはだからその須田塾大学だろうが
エフラン大学だろうが東京大学だろうがそんな差ないです だからそれを差があるように言うっていうのは何か胃の中の川津大会を知らない状態で
そのなんかね173センチと174センチは俺の勝ちだみたいな身長の話で まあでもそれ遠くから見てもほとんど違いないですけどみたいな感じだと思っているって
いうのがまず大前提で僕はそのずっと君は学歴がないからっていうのを言われて ましたし
なんか uc バークればドクターみたいな人たちにその学歴はない人はちゃんと論文いっぱい書かないと あの認められないよって言われながら若い頃過ごしてたのであの学歴ゼロ扱いされてた
ドクターじゃないしなので学歴っていう意味ではそこ差がないとはいまずそれが1点で えっとでもでもですねえっと中卒とかいるじゃないですか中卒高卒と
えっと 中卒高卒からへ日本の学力偏差値
まあ真剣テストで言うとこれも偏差値もねテストでによって違うじゃないですかまぁ 知らないと思いますけど皆さん偏差値もね受けるテストによって出てくる数字違うん
ですけどここでは一般的にみんな受ける真剣模試っていうのをベースにさせていただき ね何のことかわかんない人はググって真剣模試っていうのは
えっと割と割とえっとね全文法が広いのでえっと 高めに出ますで真剣模試の40代偏差値のとまたからほぼ何も勉強してない40代偏差値
の人と中卒高卒でもその勉強してた人は別に関係ないですけどもうなんか俺は なんか勉強とかしねーんだぜみたいなほんとゲーセンばっか言ってたいやそういうやっ
つらいるじゃないですかほぼゼロみたいなまたからアフリカのなんかアフリカにはもう あんまいないかもしれないですけどあのどっか
中国ウイグルとかで虐待中国から虐待されてずっと畑仕事やってるみたいなそういう レベルの人たちの学力と同じレベルの人たちとそれ以外の人たちっていう2つに日本は
分かれとでえっとその中で言うと工学歴史さんほぼいないんですけど あだから東大生とか
兄弟生とかのまあ大学院とかも当たり前に来ますみたいなその一部高学歴としば別に スタンフォード行きたきゃいけたけどまあ別に今更行く必要ねーしオンラインでよくね
みたいななんかそういう一部超高学歴まあいるじゃなかそういうのとそれ以外ほぼ 違わない
うん違うなんかそういうのはもうほぼ一部しかいないんで全体からしてみたらもう個別部ぐらいの なんかいないってなるとほぼ差がないけどでもえっとあります
えっと傾向ですねでこれどういう傾向があるかと えっと勉強を真面目にしてきた人と勉強を真面目にしてこなかった人っていう2分で傾向が
ありで勉強を真面目にしてきた人は圧倒的に答えを求めなので えっとねちょっとねなんで昨日お客さんのところに出ましたのって僕が聞くとするじゃない
そしたら電話しちゃいけなかったんだってまず思うんで なんで電話しちゃいけなかったんだろう
何が正解なんだろうこれがあの勉強してきた人の特徴です で勉強してこなかった人の特徴はなんで昨日お客さんのところに電話しなかったのって
言われたらすいませんって言うんですよで 何て言い訳しをやべえしてねーのバレたら怒られるんかなこれぐらいは思う
でも適当に言う正解は何だったんだろうって思わないそこで自分はやっちまったと思う そこが圧倒的に違いますだからどっちが伸びるかっていうと校舎の方あの正解は何だろう
って正解ないので別に怒ってるわけでもないし悪いって言ってるわけでもないじゃないか ただ理由が知りたいわかでそこで嘘ついて何か怒られると思って嘘ついた低学歴の
低学歴って悪いけどあまり勉強してこなかった人たちに対していえべそ怒ってるわけ じゃないから嘘つかれる方が困るから正直言って別に電話しないでいいんだけどその
君がしなかった理由が何だったのかそこに何かヒントがあるかもと思って聞いてる だけだからっていうじゃないですかわざわざそうすると次からちゃんと言ってくれるようになる
わけですよその時に正解は何だろうっていうふうに考えないで素直に答えてくれる ようになったらこっちのが伸びるんだから勉強一生懸命頑張ってこない買った子でも
コミュニケーションをこっち側があのビジネスする側が正しく取ることによって伸ばすこと かでも勉強一生懸命やってきた人は答えはなんだっていうところからなかなか離れ
られないのでこれを引き剥がそうとするときに圧力が生まれて答えなんかないんだ からっていうことを言うとうまくだから答えはこれだよって教えてあげなきゃいけないんですよ