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第55回 DJ Joji ぼん&じゅんのゆるっと2人トーク回 feat.ジャッキー
2026-03-30 30:00

第55回 DJ Joji ぼん&じゅんのゆるっと2人トーク回 feat.ジャッキー

Enjoy with you♪ 地球のあそびかた 第55回
(2026年3月15日配信)

「地球のあそびかた」
10年ぶりのラジオ復活から 1周年 を迎えました😊
気がつけば55回目のオンエアー📻
頑張ったりガツガツしないのに
なぜか素敵なゲストさんが自然と集まり
笑いながら続いている不思議なラジオです🤫✨
今回は
DJ Joji ぼん&じゅんの
ゆるっと 2人トーク回 に
feat. ジャッキーさん🫶
このラジオに流れているのは
🌿安心感
🌿信頼
🌿そして、笑い
ふと
「呼吸をゆっくりしたいなぁ」
そんな時に、ぜひどうぞ☺️
【場のチカラ】についてお話しています🌿
コーヒー☕でも飲みながら
ゆるっと聴いてもらえたら嬉しいです🍀
いつもありがとうございます✨

一一一一一一一一一一一一一一一
大切なものを大切にしているゲストさんとの普段着で、等身大のおしゃべりのやりとりが😊😉
お聴きいただく方の【今】に、必要で必然な、なにかの気付きのキッカケになっていたら幸いです🍀
一一一一一一一一一一一一一一一

オンエアーの聴き方は簡単❣️
大切な方にシェアください♡😊

   ⬇️ ⬇️ ⬇️
RadiCroホームページから入り
PLAYボタンを押していただくと簡単にお聴きいただけます❣️
➡️ https://www.radicro.com/
一一一一一一一一一一一一一一

お好きなもので繰り返し♡お聴きいただき、素敵だな♡と感じたら、ぜひ大切な方へシェアいただいて、地球🌏に、喜ぶエネルギーを増やす仲間になってくださると嬉しいです🍀

過去のアーカイブを聴く方法はいくつもあります😊
☀︎番組ページから👇
https://www.radicro.com/program/earth.htm

☀︎ YouTubeから👇
https://www.youtube.com/playlist?list=PLrUgkPcG2GjSqmeTgbGc17Y2i4zjvEs_S
☀︎ Apple Podcastから👇
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☀︎ Amazon Musicから👇
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☀︎ stand FMから👇
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☀︎ LISTENから👇
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ゆるゆる稼働していきます♪😉
宜しければどうぞ❣️
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➡️Enjoy with you♪ 地球のあそびかた!番組ページhttps://www.radicro.com/program/earth.html
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感想

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00:01
ラジオでつながろう。リアルにつながろう。
ウキウキワクワク。RadiCro。
出発準備完了。
めっちゃ楽しみ。
で、今日どこ行くんやったっけ?
宇宙の中で今、一番面白いって言われてる人気の地球やん。
そうそう。やっぱあの星が一番面白いもんな。
いろんな人がいて、いろんな気持ちを味わえる体験ができる地球へ。
じゃ、行こっか。
レッツゴー!
Enjoy with you. 地球のあそびかた。
Welcome to our radio. Enjoy with you. 地球のあそびかた。
生まれてから今日まで、あなたはどんなことを体験しましたか?
どんな気持ちを経験しましたか?
今日までたくさんのことを越えてきてくれましたね。
この番組では、いろんな経験を乗り越えて、
今、本当に大切なものを大切にしている人をゲストにお迎えして、
幸せの周波数にチューニングを合わせる番組です。
Hello!
なんて?Wow!
Hello!
なんか余韻が。
誰ですか?
今日もね。始めていきます。おはようございます。
Enjoy with you. 地球のあそびかた。
遊んでますね。
エディクルー。神戸ステーション。人生常時間。
ずんちゃんのパートだけです。
ぼーちゃん、今日どうしたんですか?
なんかおかしいでしょ?っていうのもね。
新しいわ。
これ、なんかよく考えたら、
僕たち、10年ぶりにこの番組復帰して、
これね、知らん間に1年経ってるんですよ。
このレディクルー神戸ステーションからお届けする。
これ、1周年とかやらずに、気づかずに、
もう経ってたっていう。
もう1年通り越えてたっていう。
皆さんのおかげです。本当に。
ありがたい話ですよ。
その話もしよっかいな。どうしよっかいな。
思いましたけど、これ今喋っとかんと、
03:03
ずっと経ってからみたいなことになるんでね。
一応、今回1周年付きになりますので。
本当だ。本当だ。本当だ。
ということで、今日はね、そんな記念の放送になるのか。
ならないのか。
今日はゲストさんを呼びせずに、
いつものね、月1回の僕。
ぼんちゃんと。
あった、じゅんちゃんと。
ジャッキーさんと。
ジャッキーさんのね、この3人でお届けの方していきたいと思いますので、
よろしくお願いします。
この番組はレディクルー神戸ステーションよりお届けいたします。
地球の遊び方。
はい。ということで、いつもじゅんちゃんに振るんですけど、
1周年ありがとうございます、ジャッキーさん。
いえいえ、こちらこそ1周年おめでとうございます。
ありがとうございます。
本当におかげさまでね。
気がついたら、
あっという間に。
去年やで55回目っていうことになりますから、
年間で言うと単純にね、48回とか。
52周あるから、1年丸々越えてのすぐですよね。
これでも、この1年で、どれぐらいのゲストさんこれお越しいただいたんでしょうね。
今数えるの大変やん。
さっき言うといてよって。
突然思いついてこの話になったんで。
いやいやでも本当に、
ちょうど1年ちょっと前には想像もつかない皆さんがね、
スタジオにお越しいただいたりとか、
ズーム越しでお話し聞かせていただいたりとか、
または聞いてくださった方がね、
何かのご縁でつながってくださったりとか、
なんかすごい科学変化がいっぱい起きた1年だったかもしれないね。
すごいですよね。
本当すごい方も出てくださったりもありますし、
この後も実はまたね、
まあまあビッグネームのゲストさんが、
ご出演いただける予定になってたりとかもあるので、
楽しみでしょうがないんですけどね。
なんか皆様本当に、年々進化、成長、変化されている皆さんが、
何かタイミングがあってね、
コーベステーションまで行くよっていう風に、
本当に気軽に受けていただいたりとかしてね、
06:02
ここからももうめちゃくちゃ楽しみではあるんですけど。
またもう早速ね、これから12月去年終わった途端にね、
来年やりますよって。
もう集客してますから。
集客っていうか、
アナウンスね。
ご案内させてもらってね。
なんか本当にシンプルにせっかくね、
ここに集っていただいて、
なんか本当にこう、
私たちがお声掛けはさせてもらってるけど、
宇宙の采配的な、目には見えないけど、
目には見えないね。
目には。
結果的に有名な方も足運んでくださってるけど、
その人オリジナルの生き方、歩み方されてる方の話聞かせてもらえてるから、
なんかそんな人が集ったらね、楽しいしね。
ご紹介したいしね。
また年末に会えたら最高やしね。
そんな楽しみなんですね。
ちょうど今1年経ったとこですけど、
チェキさんこれ聞きたいのが、
僕たち2人この1年ずっと見てていただいて、
なんか思うこととか。
思うこと。
めっちゃ大きいな、質問が。
なんかないっすか、これ。
何でもいいっすか。
何回かでも感想は言わせてもらってると思うんですけど、
この番組は僕の中でもすごく重要な感じがあって、
僕も今年レディクロ10周年の年でもあるじゃないですか、
いろいろなことをやってきた中で気づいたものをまたチャレンジもさせていただいてるところもあって、
ポッドキャストとかね。
レディクロの中で言ったら他の番組の方が先輩かもしれないですけど、
その前に何年もやってた。
もともと一緒にやってたんで。
長い、トータルで見たら。
トータルで見たら10年間くらいなかった時期があるけれども、
前やってた時のまんま、それ以上になって帰ってきてくれたじゃないですか。
嬉しい。
ありがとうございます。
ちょっとそれ芸人さんみたい。
なんでやろ。
その安心感もあるし、やっぱり心地がいいですよね。
ラジオ始めた頃からやってるメンバーでもあるんで。
ジャッキーさん自身がラジオを始めた時に担当していただいてた僕たちですもんね。
僕がこのラジオという世界に関わり始めての頃からなんで。
09:07
すごいな。歴史を感じるね。
ラジオ。
ジャッキーさんにとってラジオって何ですか?
ラジオは場所っていう感じですかね。
場所。
場所っていうのは、人がそこをコミュニティみたいな感じですかね。
そこにいろんな方が来てくれて、いろんな方がいろんなお話をしてくれて、
そのお話に共感したまた誰かがまた来てくれて、
たまたま聞いてくれた人が喜んでくれてみたいな。
たまたま聞いてくれて喜んでくれる人が一人でもいてくれたらいいよねって。
そういうのをお届けしてる場所みたいな。
そういうイメージですよね。
いいですね。じゅんちゃんにとってはラジオって。
レディオ?
レディオ。
なんやろ、あんま考えたことないな。
普段考えたことないから、ちょっと今日聞いてみたんですよ。
ラジオって一般的な音楽聴いてるラジオじゃなくて、
このレディクロの地球の遊び方っていうのが私にとってはラジオになるわけなんだけど、
一般的なラジオじゃなくて、
これは神様と約束していること。
神様と約束していること。
どういうこと?
どういう約束?
こういう媒体使って、このタイミングでエネルギーを拡散するっていう方法の一つ。
エネルギー拡散装置。
拡散装置。
倍増装置。
普通であれば届かないところにも届けられますもんね。
誰が聞いてるかわからないっていう。
だから本当のことを言うと、結果としてはラジオやったんやけどね。
ぼんちゃんも、私も自分から手を挙げて、
ラジオしたいですとか、パーソナリティやらせてくださいっていうところで、
結果として入ったわけじゃないやん。
導いていただいたみたいな。
結果として続いたみたいな。
振り返ると、また再開できたみたいな。
面白いよね。
だから自分の力でやってる感じがしないから、
みんなとつながったり、
安心する場所みたいな感じ。
12:02
手段みたいな感じ。
嬉しいですね。
安心する場所というキーワードは、この場所というイメージを持ってる僕からするとすごく嬉しい言葉なんですね。
ホッとする場所だし、いつでも帰れる場所だし、
離れててもつながれる場所だし、
っていうすごい安心な場所。
なるほど。今聴けるしね、本でね。
再放送とかアーカイブとか。
アーカイブが聴けるので、僕も結構聴いてて、
あの人出てくれたやつ今聴きたいなとか思って、
また聴いてみたりとかっていうのができると、
フッとこの空間でこうやって喋ってた時のあの時を、
すっごい思い出すっていう。
あるよね、あるね、きっとね。
ストーリーは知ってるけど、また聴くとね、
同じとこで笑ってたりとかね。
同じとこで泣いてたりとかね。
ジーンって来たりとかね。
えぼんちゃんは?ラジオ。
僕はね、ラジオって、
もともと自分がそんなことをするなんてことは全くも思ってなかったわけで、
思ってない。
でもね、すっごい昔のことを思うと、
なんか小学校の時に、
まあまあなお年頃なんで、
タンパラジオってなんか、
近所にしか届かないようなやつね。
あったでしょ。
自分で作って。
あれ俺中学校の時かな、小学校じゃないと思うんですけど、
なんかコソコソとやれるからやろうみたいな話してて、
結果何もやらなかったんですけど、
っていうのを、
なんかこう自分がラジオするようになって、
なんかあの時、小学校中学校の時なんかそんな、
ラジオしたいって思ってたことがあったよね。
それ機械を自分で触るの?
なんか全然わかれへんね。
友達がちょっとそういう機械を詳しくて、
できるでっていう。
でも昔ってそういう拡散する何かとか、
すっごい画期的やから、
子供時代にはちょっとワクワクやんね。
男の子やったら。
めっちゃワクワクしてたのを思い出したんですよ、
ラジオをし始めた時に。
で、すごい何十年も経って、
こうやって本物のラジオやってるんだ。
で、その時は町内ぐらいしか届かないようなものが、
時代が経って、
世界中に広げていけるようなことって、
時代の進歩ってすごいな、ラジオって。
ラジオだけじゃないんですけどね。
ラジオだけじゃないけどね。
っていう風に思ったのもあったし、
あと前回の、
10年前にやってた時もそうだったんですけど、
今回特に思うのが、
普通はさっきジャキさんおっしゃってたみたいに、
15:00
聴いてくださってる方がすごく聴いて元気出たり、
励まされたりとか、
聴いてよかったわって言ってくださるのも嬉しいんですけど、
これよその番組ちょっとどうか分かんないんですけど、
私どもね。
私ども?
ちょっとなんか、
時々さ、昼間のぼんちゃん出るよね。
私ども。
はい、すいません。どうぞどうぞ。
来てくれたゲストさんが、
めっちゃ喜んで帰ってくれるじゃないですか。
でもそれはそうだね。
私たちもすごい喜んでるけど。
すごい楽しかったとか、
あっという間やったとか。
来てめっちゃよかったとか。
それをすごい言ってくださるのが、
最初ね、自分の告知したいのあったりとか、
いろんなものもあったりあるんでしょう。
こちらがどうですかっていうのもあるんですけど、
あんなに皆さんが帰り、
喜びまみれの。
まみれで。
まみれで帰っていただけるのが、
確かに。
なんかすごい嬉しい場所かな、
僕にとっての今のラジオ。
そうやね、なんかそういう瞬間に立ち会えるっていうか、
居合わせていただけるのは、
お話聞かせていただくのはそうなんですけど、
オンエア終わってすぐ後にね、
いや面白かったわとかね、楽しかったとか、
必ずなんか皆さんおっしゃってくださいますよね。
すごいですよね、みんなそうですもんね。
みんな言ってくださりますね。
確かに。
いやこれありがたいなぁ思って。
確かに。
僕らも楽しいんよ、当然聞いてて。
楽しい楽しい。絶対楽しいって。
でも出てくださる方が言ってくださるのが、
2人が楽しんでるから余計じゃないですか。
基本2人が楽しんでるじゃないですか。
話を聞くこと自体を喜んでるじゃないですか。
あとね、やばいねこれね、また話戻んねんけどね。
戻って戻って。
戻っていい?
あの、ジャッキーさんがさ、
私らをさ、絶対に枠にはめないしさ、
それしたらあかんとか、こうしなあかんとか、
1ミクラもエネルギーないじゃないですか。
で、そのままでジャッキーさんもニコニコしてくれてるし、
最終的に必ずちゃんと時間通り終わるとか、
そういう守るべきところはね、きちっとできてるから、
もうほんとオールオッケーっていう、
安心安全の土台しかないから。
いやほんとそうよね。
そう。
言えへん言えへんけど、
放送機にしようかパーンって言うても、
そのままいきそうな感じやんかこれ。
なんで言うのよ。
言えへんけどね。
あえて。
言えへんのかい。
言うんかいみたいな。
そうそうそうそう。
だからやっぱり、まずは空間が、
18:00
なんでもそうやと思うけど、
安心とか安全とか、
これしていいのかなあかんのかなっていう、
微妙な緊張感みたいな、
言うのがないとダメなシチュエーションもきっとあると思うけど、
でも意外となかって、
信頼ベースでやっていくと、
お互いが思ってないようなね、
良い面がワーって出るんかな。
それはあると思いますね。
やっぱり心理的なんとかって言いますよね。
そういうバイアスがかかって障害みたいな。
安心できる場所っていうのを、
心理的に抑えつけられる気持ちになる、
っていうのがあると思うんですけど、
それはないわね。
ない。
ない。
ない。
ありがたいね。
ありがたい。
そんなね、それぞれの、
ジェッキーさんの、
じゅんちゃんの、
僕のラジオの印象っていうのを聞きましたんでね。
ぜひこれ聞いていただけてる方は、
皆さんのラジオって何ですかっていうのを、
ぜひこれリクエストフォームで、
お送りいただいて。
そうですね。
2年目に入ったんで、
僕たちもね、
そろそろ。
聴いてみたいと思います。
じゃあ次の曲は、
いやいやいや、次の曲ないですよこれね。
そんな感じが普通ね、
こうラジオなんですけど、
僕たちは次の曲とかないんで。
そっか。
私あんまりね、実はラジオもね、
例えばこう、若い時にめっちゃ聴いてるとか、
やったらラジオってこうだよねっていう、
自分の中にデータあるじゃないですか。
でも、なんか車の移動中に、
たまたま鳴ってたぐらいのラジオしか経験がないから、
なんかラジオイコールこんなんっていうのって、
あんまり固定概念ないかなって今思った。
僕もどっちかっていうとそうかな。
ラジオっ子ではないんですよ。
そもそもラジオそんなに聴いてなかった方。
ラジオ大好きですみたいな人も結構いたりするけど、
そうではない。
例えば音楽やってたりしたんで、
こういう機械操作するのとか、
いうのが好きっていうだけなんですよね、最初は。
自分が喋りたいって思ってたよりも、
話聞かせてもらう場を作りたいっていうだけやったんで。
あんまりこのラジオってっていう、
これみたいなのはない。
だからもしかしたら、
こうせなあかんってないのかもしれへんね。
なるほどね、そういうこだわりだとか、
なんかがあったら、
こうじゃないと困るよみたいなのがあるかもしれないのが。
もしかしたら現場経験してたら、
急出しのタイミングとか、
こうやってやらなあかんとか、
ルールがもしかしたらどっかに入ったのかもしれないけど、
そもそも知らないから。
なるほど。
でもこれってこうするものっていうのが、
最初にバシーってありすぎると、
21:00
その枠から出られなくなるから、
いい場合もあるけど、
そうですね。
もしかしたらちょっとね。
今の状態でそういうのを学んだら、
また違うものが生まれてくるかもしれないけど、
最初からそうじゃなかったから、
いいのかもね。
いろんなの聞いて、
やり始めてからいろんなの聞いて、
こんなやり方もあるのかみたいな。
そんな感じなんで。
なるほど。
面白い、ラジオって。
本当にまさかだよね。
だって今はね、
自分で誰でもできるじゃないですか。
そうなんですよね。
もうスマホ一つあれば。
配信がこんなに個人レベルで、
多種多様にできて、
しかも顔出しせんでも、
AIが勝手に自分の好きなやつで動いてくれたりとか、
もう無限にすごいあるから、
だからその中でこういう声だけとか、
音だけとか、
アナログみたいな、
デジタルみたいな。
作ってるこの感じはアナログよね。
最後出口はデジタルにどんどんなっていってますけどね。
確かに。
すごいね。
そういう意味ではね、
今、ジャキさんおっしゃってくれた、
出口はデジタルですけど、
本当ここでね、
ゲストさんと一緒に、
アナログで、
すごく素敵な空間とかエネルギーとか波動みたいなものを紡いで、
デジタルに乗せてお届けしてるみたいな。
そういうことですよね。
いう感じだから喜んでくださるからね。
たぶんね、
その辺のいわゆるカフェとか、
カフェまで行かない喫茶店みたいなところでさ、
ちょっとケーキでも食べながらさ、
喋ってるその延長線上みたいなところがあるから、
だからすごいほんまにアナログっていうか、
あんまり形、形式ばってないから、
聞きやすいかもしれないですね。
それはあるかも。
ゲストさんにスポットを当てるというか、
ゲストさんの話を聞かせてもらうという感じなので、
その人のことをいろいろ聞けると、
なんかいろんな人生あるんやなみたいな、
いろんな生き方あるんやなとか、
そういうのが知れるじゃないですか。
それがやっぱり刺激になるかなって思うし。
いきなりね、そんな成功してたりとか、
っていうわけじゃないじゃないですか。
ないないない。
そこを聞けるっていうのを聞かせいただけるっていうのは、
すごくありがたいし。
そうなんですよね。
なんかその人の肉性からしか届かない、
24:03
リアルな感じってあるじゃないですか。
ありますね。
カチューを通り越えられて、
ちょっと一段落されて、
今振り返られたその言葉で、
半分笑いながらとか、聞かせてもらえるのって、
すごいことやなって思いますね、毎回毎回。
本当にね。
なるほど。
これでもね、僕はテレビの方をやってた、
映像の方をやってたことがあるんで、
やっぱ違うんですよ。
どの辺が?
やっぱね、かなり構えます。
テレビは。
だってさ、全部映ってるもんね。
そう。
じゅんちゃんもね、出たことあるから分かると思うんですけど、
やっぱ台本もちゃんとあって、
どこでどんだけの動画を入れたりとか、
どういうテロップ入るとか、
結構細かいんですよね。
そうだね。
どうしても作り上げないといけないし、
決まりごとの枠がやっぱりある。
しょうがないと思うんですよ。
そうですね。
構造上そうなるよね。
その分ね、目で見える分だけ、
文字描く人とか、絵描く人とか、
そういうのはビジュアルで見えるので、
いいメリットもあるけど、
なんていうんですかね、
さっきジャキさんと言った、
本当の型にはめない、
この場で作り上げた、
この場で紡ぎ上げた、
アナログさっていうのはやっててなかったんで。
だってさ、
これ収録で話をさせてもらってるけど、
音楽が始まるその時でさえも、
今日はどんな話なんだろうって、
分かってないからね、自分たちが。
今日も何喋るよって始めてるからね。
だからもうほんまに一瞬一瞬が、
ライブ以外の何者でもなくって、
生き物のように進んでいくから、
それがいいかもしれんよね。
それが楽しいですよね。
そうですね。
もう本当にそのまんま、
リアルにその時に出てきた感情とか、
言葉からの話の展開ですもんね。
だからそれに対してのレスポンス、
ゲストさんからのレスポンスであったりとか。
これだからゲストさんも面白いんかな。
多分こういうのって、
こんなん聞きますよとか、
決まってるじゃないですか。
ある程度台本的に言ったもの。
僕らそんなんないし、
好きほどは聞くし、
泣くし笑うし、みたいな。
大きいと思いますよ。
やっぱこれ聞きますよって言われてたら、
それを話すための準備しちゃうからね、みんな。
そうですね。
27:00
話すための準備しちゃうんで。
その準備のない時にパッと言われたら、
たぶんスッと出るんでしょうね。
なんかがね。
やっぱりこう、こんなん聞きますっていう風に、
事前に言うことのメリットって大きいかもしれんけど、
そうするとやっぱりその構えるとか、
その質問に対しての、
期待されてる答えを言った方がいいんかなとかっていう、
何かそういう、
なんかこう含まれるからね。
ちょっと、
うん、そやね。
普通にこう、パッて出てきたやつの方が、
生き物やからね。
そのキャッチボールが面白いんやね。
そうかもしれない。
いやいや、ぜひ、
今日はラジオについて、
3人で語ってみましたけど。
じゃあね、皆さんもラジオってどう?
あなたのラジオってどう?みたいな。
どう?
ぜひ、リクエストを書いていただいてね。
お願いします。
お届けいただけたら嬉しいなと思います。
それでは、次の…あ、ないですね。
ないじゃない。
ないんで。
一旦これで。
はい。
地球の遊び方。
はい。
ということで、
今日は2人喋り、
ヒートリングジャッキーさん。
ということでね。
全然もう3人喋りで言ってもいいんやけどね、これね。
そやね。
みんな思ってるかもしれんけどね。
あー、ほんとに。
なんか、ね。
でもなんか、
あー、なんかね、
一つの何かを、
3人の意見っていうか、
3人の思いを聞くって、
あんまり僕はなかったんで、
今日はラジオがテーマになりましたけど、
聞けてちょうど1周年経ったっていうこともあったんで、
すごく良かったなと思う。
みんなそれぞれね、
捉え方、感じ方は違うけど、
でもなんか、
根底に流れてるものは、
すごい似てるねっていう風に、
聞いてくださってる方がいつも言ってくださってるから、
だってキャラ被らへんから、
それがまたいいって言って。
でも動きは似てるらしいけどね。
動きね。
タイミングとね。
確かに。
同じような格好してるかもしれへん。
いやでも本当にね、
たくさんたくさんの方が聞いてくださってね、
楽しかった、良かったって言ってくださるのが、
すごくいつも嬉しく思っておりますのでね、
これからもよろしくお願いしたいと思います。
それでは今日も素敵な1日をお過ごしください。
レディクロー神戸ステーション、DJジョージと、
じゅんちゃんでした。
それでは今日も、
Enjoy with you.
I love you.
Bye.
30:00

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