00:06
はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。 はい。
本日もですね、妻物件のリフォームしてまいりました。 はい、今日はですね、
のさわたるさん、こんばんは。
今日はですね、私は2階にですね、閉まらない扉があって、そこの扉を閉まるようにするっていうリフォームしまして、
奥さんはですね、フローリングを貼るっていうのをやってました。
フロアタイルか、はい。
女性の親さん、Sさんというね、
親さんがですね、先輩親さんが、
今日はあの、ほや太郎さんのご紹介で来ていただいてですね、
フロアタイルの貼り方を教えていただきました。
はい、そんな感じでですね、
フロアタイルを貼って。
で、フロアタイル結構難しくてですね、
床を貼る用のボンドっていうのが服についたり、
フロアタイルを踏むとはみ出してきたりしてですね、
結構その、ボンドの扱いが難しいなというふうに思いましたね。
いやほんとね、その女性の親さんがですね、
サッとね、なんて言うんでしょうか、
なんでもないように助けていただいてですね、
ほんとに大変お世話になりました。
貼っていく中でですね、
床下収納、古い家にある床下収納みたいなところが、
フロアタイルを一枚一枚貼っていく中で邪魔になることが分かってですね、
あ、こえとばらたさんこんばんは。
ちょっと床下収納をどうするかみたいになって、
フロアタイルってこう、なんて言うんでしょうか、
一枚が20センチかける90センチぐらいですかね、のもので、
凹凸とかしてるとですね、あまり良くないんで、
どんな床もそうだと思うんですけど、
そこの床の処理をしなければいけないなっていうのは、
貼りながらですね、分かってきたんですけど、
こうですね、ちょっと明日また見てみてですね、
はい、そんな感じでフロアタイル貼り始めました。
はい、あと今日面白かったライブで、
パンチ仕様のですね、ライブですね、
こえどさんとですね、
03:03
ビルヒロシさん、
ビルヒロシさんいらっしゃってですね、
ビルヒロシさんのなんか結構破天荒なですね、
エピソードマウンテンで面白かったですね、
こえどさん面白かったです。
やっぱり突き抜けてますよね、エピソードが。
ぜひパンチ仕様のライブ、
皆さんも聴いてみてください。
面白かったですね。
あとそうそう、さらやふどうさんさんが
卓拳の勉強されるということで、やす先輩がですね、
急遽東大式勉強法のお話もされてました。
いろいろこう、
いろんな方と付き合いすることになってるんですけども、
改めて感謝の思いというか、
うまくちゃんと感謝していかないといけないなという風に思ってますね。
なんていうのかな、
ことを始めるとですね、皆さん手伝っていただけるんですけども、
それが当たり前になっていってはいけないなという風に思ってますね。
昨日のライブで上がってもですね、
やす先輩とか加藤先生とかね、
すごい優しくしてくださるのも本当にこれはもうね、
当たり前じゃないといいますか、
私も学生企業とかしてて、
いろんな大人の方にあってですね、
歓迎されることもありますけれども、
なかなか先生のように見守っていただける方っていうのは本当にいないんですよね。
別に血がつながってるわけでもないですし、
助ける義理もないわけじゃないですか。
そういう中で本当に、
よくしていただける方、小江戸バラトさんも本当に、
僕が先生とお会いするきっかけを作っていただいたのはまさに小江戸バラトさんでしかなくてですね、
私がレディを始めようと思ったのも小江戸さんのラジオを聞いてたからなんですけど、
さっとそういう風にしていただけるのは本当に当たり前じゃないんですよね。
それは僕が学生企業をしてたから身に染みてるっていうかね、
もちろん嫌がらせじゃないんですけど、
すごい皆さんの前でお叱りを受けることもありましたし、
辛い思いもさせられることもありましたから、
暖かく接していただけるって本当に当たり前ではないんですよね。
06:03
加藤先生、こんばんは。
先ほど、ありがとうございます。
昨日も先生、レディをありがとうございました。
ちょうど今、先生に暖かく接していただけるのが本当に嬉しいなっていう話をしてたんですけど、
先ほど先生聞かれてましたでしょうか、パンチ師匠のライブでですね、
小江戸バラトさんとですね、ビル博さんがですね、登壇されてて大変面白かったです。
ビル博さんのですね、ビル物件のお話がすごい面白くてですね、
ぜひ、もし聞かれてなかったら聞いてお聞きになってください。
気づいたらビル博さんになってましたね。
そうそうそう。
加藤先生、ビル博さん。笑笑笑。
ビル博さんですよ、本当に。
すごいですよね。
6階建てのビルで、エレベーターが故障中ということで。
1階のラーメン屋さんがすごい美味しいらしいですね。
物件がどこにあるのか聞き漏らしてしまったんですけど。
あとビル博さんの確定申告が遅れてしまった話とかですね。
面白かったです。勉強になりました。
私も確定申告って遅れたらどうなるんだろうって知らなかったんで。
小江戸バラトさん、あ、博先生はやはり神がかり的存在ですね。
これ神がかりであってます?
あとサラチの話も、あ、そうですよね。
ちょっともう一回聞いてみよう。
僕サラチの話あたりから聞き始めたんで。
なんか素敵なサラチ。
なんか最初失敗したかなって思われたけど。
お客さんがついてるってことなんですかね。
僕はビル博さんの所有物件あんまり詳しくなかったんですけど。
ビル博さんが壁紙を貼った話が直接お聞きして、すごい僕は心に染みてですね。
やっぱり壁紙ぐらい貼ってみなきゃなっていうふうに思われて、
ビル博さんが夜中に壁紙を貼ったお話とかがですね、
すごい心に染みて、それでちょっと頑張ろうと思ったんですけど。
面白かったなあ。
はい、そんな感じです。
あとヤス先輩。
ヤス先輩、熱いですね、本当に。
09:03
早速、サラヤ不動産さんに宅検のお話されてて。
宅検難しいですよね。何が難しいってあれ。
過去問も大事なんですけど、その年の後回生とか出たりですね。
意地悪なんですよね、問題も。難しいんですよね。
不動産の知識を問うてんじゃなくて、論理的な、論理パズルみたいな。
何ていうのかな、なんか引っ掛け問題みたいなのが多くて。
あれは結構僕は、
論、何でしょうか。
そうそうそう、あれなんですよ。
記述式がないんですよね、宅検って。50問全部4択ですかね。
だからヤス先輩が聞いてたあれですけど、50問4択なんですよ。
ヤス先輩にお伝えしたいのは、
全部が全部、もちろん過去問を完璧にするのはすごい大事なんですけど、
その上で今年の後回生っていうのが問題に出てくるんで、
それが5、6問出てくるんで、
今年の後回生っていうのはもちろんこれまで問題になってない分、
予想問題集とかで練習する必要があるってことですよね。
あとその過去問を繰り返すっていうのは、僕もすごい同意してるところでして、
あとは油断しないことですかね。
ちょっと受かる気してたんですよね。
やっぱ油断すると良くないですね。
結構余裕で受かるかなと思ったら最低点だったんで。
あの試験はね、難しいですよ。
僕難しいと思います。
なんていうのかな。
誰でも受けれるじゃないですか。
大学出てなきゃいけないとか、実務経験がなきゃいけないとかないですから、
その分ちょっとね、裾野が広い分、
頭の…なんていうのかな。
発見だけめっちゃできる人とかが受かってくんで、
高卒中卒関係ないですからね。
ある意味バトルロワイヤルですよね。
東大受験とかって、なんていうのかな。
それまでに数学で心折れてる人とか英語で心折れてる人とかもたどり着いてないんで、
意外と受けようって思う人がそもそも少ないのがいいんですけど、
達験ってなんかこう、一発逆転みたいなところあるんで、
受験者の層が厚いですよね。
達験マニアみたいになってるような人とか、
その去年一転差で落ちた人とかって、
12:01
うわーって勉強しますから、
結構そういう意味ではその層が厚いと言いますか、
ライバルが多いっていうかね、
そういう試験でもあるなと思います。
だから、受けるならもう絶対に受かるぞっていう決意でですね、
もうすべてを達験に注いだ方が確実にその一年で終わりますからね。
いいのかなーなんて思うんですけど。
あとはこう、達験を取った後の世界を夢見てですね、
やるのがいいんですかね。
サラヤさんなら不動産たくさんお持ちだと思うんで、
わかんないですけど、
表面取ったらこうやろうとかわかんないですけどね、
なんかそういうの想像されるとモチベーションが湧いてくるんですかね。
達験難しいよなー。
落ちた試験を受けるっていうのもこれ難しいですよね。
東大の試験とかですね、
落ちたら1回こう、磁石のS極とS極みたいにですね、
それまでこうS極とN極のような、
問題がN極なら自分がS極のように集中できるんですよ。
でも落ちるとですね、バチンって弾かれた感じ。
N極だと思ってたのがS極だった感じですよね。
あれ?全然違う!
この問題は私を拒絶している!
この試験は私を認めてない!
みたいな感じでバチンって心が折れるんですよ。
小枝さんなら電気工事士の時わかってくれると思うんですけど、
バチンって弾かれる感じですね。
そのバチンって弾かれた後に、
立ち直れない人っていっぱいいるんですよね。
その浪人とか僕もしてたんですけど、
受験生はまだですね、結局、
その次の年受からないと、
何も自己実現ないんで、
S極とS極をまたグイーンってくっつけていくようなですね、
1回断られたけどまた挑むみたいな、
この磁石を反発するものをグイーンって近づけるような、
そういう努力ですよね。
受験生は意外としやすいんですけども、
大人になると、1回嫌われてしまった者にはですね、
なかなかもう1回チャレンジする気が起きないっていうのもあると思うんですよね。
小枝さんありがとうございます。
そうなんですよね。
磁石が自由な状態っていうか、
15:01
もう1回、この試験はS極なんだ、僕もS極だし、
もう反りが合わないな、やめとこうみたいな。
でもそこをもう1回グイーンってくっつけていくっていうのが、
大人になると結構難しいんじゃないかなと思いますね。
あとは仲間作りとかやっぱ大事ですかね。
よく加藤先生も受験勉強は情報戦だって言いますけど、
何でも情報戦なのかもしれないですけど、
卓権とかも一緒にやる友達とかわかんないですけど、
仲間作り、僕はやっぱり勉強も仲間作り大事にしてまして、
卓権受けようっていうか、とにかくですね、
受ける興味もない人から本気の人まで声をかけてですね、
わざとかけるわけじゃないですけど、
勉強してんだよねっていう話をして、
勉強の成果を披露しあったり、
一緒に卓権の覚え歌っていうのがあるんですよ。
棚田行政書士の不動産大学っていうYouTubeがあって、
すごい勉強になるんですけど、棚田先生が、
一中ホテル、二中パチカラ、準中映画館みたいな、
例えば用途地域と区域でできるものとかで歌を歌ってるんで、
そういうのを一緒に歌うとかですね。
小江戸さん、なるほど、やる気を表明して態度を立つわけですね。
そうですね、やっぱりこう態度があると、
っていうのを綾瀬先輩もおっしゃってましたよね。
そうです、やっぱり友人とかにですね、
すごいですよね。
レディオで私、卓権勉強しようとって、
さらやさん、意図的に言ったのかわかんないですけど、
やっぱりそうなると、
加藤先生も聞いてるし、
頑張ろうみたいなね、なりますよね。
表明は大事かなと思いますね。
あとは、僕と安先輩はそうやって勉強の仕方みたいなのを
いろいろ悩んで考えたんで、
それを不動産に応用して、東大魂でですね、
不動産の世界をなんとか乗りこなしてみたいですけど。
18:01
いやー、心折れますね、いろんなことが起きるとね。
これね、心折れるっていうとすぐアンマーさんがですね、
ダメだ、心折れ…なんかね、ダメだっていうかね。
アンマーさん、落ち込んじゃいけないっていうふうに
すごく拷問してくれてですね。
しかもこう、私の物件に行ってくださってですね、
代わり退治とかしてくださるんですよ。
そういうのを見ると、
ああ、そうなんだ、心折れてはいけないんだって思うんですけど。
なんだろうな、勉強の時そんなに僕心折れたかなって思うんですよね。
これも大人だからなのかな。
なんかこう、大人は別に休みは休んだっていいんですけど。
加藤先生の…が、坂井桜夫先生に
決して諦めるなって言われたのと多分近いですよね。
やっぱりそれなんでしょうね。
あとは一点突破。
僕、一点突破ってすごい大事だと思いますね。
特に加藤先生とか、
興味がいろいろある人は、
一点突破するとすごいですよね。
集中力ある人、なんだろうな。
いろんなことに興味を持てる人なのに、
一つのことに集中したりしたら、
それはすごいことが起きるなと思います。
同じとこに穴を開けるようなことになるわけですから。
受験勉強もそうだし、達験もそうですけど、
一点突破。
もう同じとこに全ての集中力を打撃していくような感じが
大事だと思うんですよね。
だから、達験もそうなんじゃないですかね。
もう受かると決めたなら、この1年で
どれだけそこに同じボールを打ち込み続けられるか。
僕も不動産に集中しようと思ってやってます。
一つ一つ遠回りもあると思うんですけど、
一点突破ですね。
一点突破してみたい。
そう思ってますね。
ヤス先輩と話してると、すごい熱くなるんですよね、僕も。
受験時代を思い出すっていうか。
同級生の東大生と話しても思い出さないんですよね、そういうの。
なんでなのかなと思うんですけど、
ヤス先輩と話してると、受験時代をすごい思い出すんですよね。
それはヤス先輩が家庭教師とかされてるってのもあると思うんですけど、
21:02
思い出しますね。
すごい気持ちを熱くさせてくれる先輩なんですよね、ヤス先輩。
ビル博士さんは世界を広げてくださる方ですよね。
Z教授もちょっといつかお会いしたいんですけども、
東大会でお会いできるかなと思ってます。
ザラシさんがZ教授にお会いしたいっておっしゃってたなと思います。
東大会楽しみです。
すいません、長々となってしまいました。
先生もレディオあると思いますので、この辺で終わろうと思います。
また楽しく、元気に、前向きに、妻がと喧嘩しすぎず、頑張ります。
アムーチョさんありがとうございます。
喧嘩しないで。
無理だ。
無理だって。
でも、あれじゃない。
頑張ってるよね。
多分。
結構、二人でいると喧嘩があるんですけど、
あんまり喧嘩しないように仲良くできるように頑張ってます。
そんな感じで終わろうと思います。
ありがとうございました。
お越しいただいたのはですね、
アマザラシの土産子様、ムーチョ様。
あ!
あれこれ、ビル・ヒロシさんじゃないかな。
あれ?
あ!
ビル・ヒロシさんだ、これ。
ごめんのバラさん、喧嘩もプレイの一環ですかね。
いやいや、そういうわけじゃないんですけど。
あれ、ビル・ヒロシさん来てるな。
もしかしたら、ビル・ヒロシさん、加藤先生のレディオ出るのかな。
ちょっとわかんないですけど。
すみません、余計なこと言いました。
えのさわたる様、こえどばらつ様、キャッシュフローワンオンワン様。
ありがとうございました。
ビル・ヒロシさんのパンチショーのライブ、なかなか面白かったです。
先生とお話しされることも楽しみにしてます。
それでは、この辺でレディオ終わろうと思います。
ありがとうございました。