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はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
先ほどまで加藤博之先生のオールナイト大日本のですね、ライブに登壇しておりました。加藤先生ありがとうございました。
こちらの写真はですね、私が張り替えたトイレのクロスの写真です。
トイレのクロスですね。加藤先生、先ほどありがとうございました。
トイレのクロス張り替えました。
クロス張り、ちょっとね、僕結構燃えるんですよね。
あ、まさびさんこんばんは。
まさびさんのさらちの話、すごいですよね。
除草剤?除草?えっと、除草されたんですよね。
えすなりさんのブログ、まさびさんにも送りさせていただいたんですけど、そこまで仕上げるのかわからないんですけど。
えすなり先輩、6月の党大会できっといらっしゃるということなんで、
ぜひいろいろさらちの戦略とか、加藤先生はもちろんですけど、いろいろ皆さんお話しされるかなと思うので、私も楽しみにしております。
もともと船が置いてらっしゃった場所なんで、たぶんいい感じなのかなと思うんですけど。
トイレのクロス貼りました。
トイレのクロス貼りの難しいところは、トイレを解けないと、結構タンクの裏とか貼りづらいっていうところですかね。
あと、これ映ってないですけど、右側に窓枠があって、その窓枠に合わせて貼っていくのは難しいっていうところですかね。
クロス貼りを教えてもらったのがアンマさんにですね、1月か2月かな。
久しぶりに貼りましたけど、クロス貼りの時に役に立った道具が、腰袋につけるカッターの刃を折るやつ。
あれがすごい良いですね。
オルファのですね、カッターのオルファってたぶん一番よくあるメーカーだと思うんですけど、
オルファのプロ、刃をパキパキって折るですね。
プロってやつ、これがすごい良いですね。
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壁紙切るときって、壁紙用カッター、厚さ2mmぐらいのカッターの刃を頻繁にパキパキ折っていくことで、
常に切れ味の良い状態で切っていくっていうのが基本らしいんですけど、
パキパキするとカッターの刃、危ないじゃないですか。
そういうものがないと、養生テープとかに貼ったりとかして、マスキングテープとかに刃を貼ったりするんですけど、
それも毎回めんどくさいなと思ってたんですよ。
でもそのオルファの刃を入れるやつがあれば、パキパキそこですぐ折れていくんで、これ結構良いですね。
あとはですね、今までYouTubeとか見ながら重ね切りっていうのをやってたんですけど、
この前内装屋さんに突きつけっていうのを教えてもらったんですよね。
壁紙を貼って、壁紙のまっすぐな面同士を横から合わせる。
これも結構楽だし、重ね切りのリスクって裏が石膏ボードなら、裏の下地の石膏ボードの紙まで切ってしまうっていうリスクがあるんで、
そういうリスクがないっていうのが良いとこですね。
なので少しずつクロスのテクニックを覚えてきて、
クロスはホームセンターとかで今回のり付けしてもらったんですけど、
やっぱり乾いちゃうといけないんで、買った分は貼り切らなきゃっていうタイムリミット。
これが生の集中力を起こしてくれるというか、熱くなれるんですよね。
頑張るぞーって言うね。
ピチッと隅があったりしていくと楽しいっていう。
あ、小枝さんこんばんは。先ほどありがとうございました。
クロス張りの熱くなれる話をしてるんですよ。
クロス張り、道具を揃えながらやっていくと楽しいですね。
小枝さんきっとお好きだと思うんですけど。
クロス張りの時の色々勉強をして、
まずアンマさんに直接教えてもらって、道具とかこういうのあるんだよっていうのを教えてもらったり、
先生と対談されてるNSXさんの動画、DVDをアンマさんに見せてもらったりとか、
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NSX松田さんですね。
あとはYouTubeにいらっしゃるウォールクラフトさんっていうYouTuberの方の、
その人クロス職人さんなんですけど、動画見たり、
して勉強しましたね。
クロス張り楽しいですね。
ただまぁ、ある程度できるようになったら、
少しずつ自分はやらなくてもいいかなと思いますけど。
そうですね。
で、先ほども先生のレディオでも話したんですけど、
エスムラさんっていう古くから加藤先生のこと、
2010年くらいからファンでいらっしゃる方が、
たまたま私がトイレをいじり始めたら見学に来てくれて、物件の。
で、オシレットが壊れてることを見つけてくれて、
実際ボタボタボタボタ垂れてる、垂れてたんですけど、
冬凍結してオシレットがパンクして漏れてるよっていうことで、
変えてもらいました。
たりき音楽で生きてます。
そんな感じですね。
明日も明日でですね、
小谷太郎さん、小谷太郎さん今ちょっと忙しいんですよ。
船のシーズンで。
観光船のシーズンでお忙しいんですけど、
小谷太郎さんのお仲間の皆さんがですね、
お手伝いいただいて、壁紙貼りとかですね、
床の畳をね、
一番最初の部屋が畳だったんですけど、
その畳を取り除いた後の床作りっていうのをやってくださるそうです。
私も妻もやったことないんで、
とりあえずそのたるきを、
45ミリのたるき、45ミリ四本たるきで、
3.6メートルたるきを買っておいてくださいって言われて、
適当に見て長さ調べて買っておいてくださいって言われて、
まずそこの床作るたるき調べたらですね、
12、3本必要なんですよ。
あと奥さんの要望で1個作りたい壁がある、
それも10本ぐらい必要で、
3.6メートルのたるきを23本運ぶ、
プラスその構造用合板といって床を作る、
あれですよね、捨て割りっていうのかな、
床の下地を作るやつも10枚必要とか、
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あと壁の石膏ボードとか、
これはもう近所のホームセンターで買ってくるしかないなと思って、
最初送ってもらおうかなと思ったんですけど、
今日明日は厳しいんですよって言われて、
人手不足みたいな感じで、
その1トントラックに乗せてもらいまして、
奥さんももう声スカスカだし、
発熱してるんですけども、
根性で立ち上がってるんで、
根性でもう私は今日絶対にこれを積み込むんだっていう、
体力はないんですけど、
決意だけあるんですよね、
精神力で立ってるみたいな、
精神力でホームセンターうろちょろしてるんですけど、
ホームセンターちょっとひんやりしてて、
滑血しそうなくらいゲホゲホし始めたので、
1回ホームセンターのドトールに妻を置いて、
私が写真でいろいろ必要なものを撮ってきて、
妻にこの写真でこれでいいか確認して、
ホームセンターのお兄さんに積み込みを手伝ってもらって、
1トントラックに乗せました。
1トントラックはハイエースぐらいだから大丈夫ですよって言われたんですよ。
僕はコンパクトカーばっかりしか運転したことないんで、
大丈夫かなと思いながら1トントラック運転してですね。
物件について、
妻と2人でたるき23本、
鉱像用鋼板10枚、
石膏ボード4枚運び込みました。
一番気を使うのは石膏ボードですかね。
慎重に運ばないとぶつかると割れちゃったりするんで。
そんな感じで、
明日いらっしゃる妻ものの皆さんが活躍できる土台は作れたかなと思います。
いやー、大屋さんらしくなってきたな。
大屋さんっていうか、
先生に言わせると大屋業始めたのにDIY頑張る人。
手段と目的が入れ違っていくタイプですよ。
手伝ってもらえるっていうので、
一回やってみようかなと思います。
札幌の大屋さんたちは、
もちろんいろいろすべてを始めたのは加藤先生なんですけど、
繋がりが皆さんすごいですよね。
顕微屋にも乗られている篠辺さんとか、
皆さん横の繋がりがすごくて、
すごい助け合う文化があって素敵だなと思います。
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一人でやるよりもみんなでやったほうが楽だし、いいよねみたいな。
ホストする側の流儀みたいのもあるらしくて、
僕も一回リフォーム大会とか行こうと思ったんですけど、
ちょっとタイミングが合わなくて行けてなくて、
ほや太郎さんにどういう準備したらいいんですかって聞いて、
お弁当とペットボトルとかのお茶とお菓子を用意しておくといいよって言われて、
なのでお弁当をホットモットで買って、
お茶、お菓子、準備しました。
あとちょっとお弁当だけだと愛が足りないと思ったんでね。
ラブが足りないと思ったんで気持ち悪いですけど、
オニオンスープ作りました。
オニオンスープ作ってね。
オニオンスープを持っていくと大変なんで、
オニオンスープのちょっとしょっぱいオニオンスープの玉ねぎ味噌みたいなのを作って、
お湯を入れたらもっと薄くなって良くなるようなのを作って持っていこうと思います。
物件でコンロで温めて皆さんに振る舞ったら、
ちょっとお弁当が、ホットモットのお弁当がもうちょっと華やかになるかなと思って、
そういう作戦でいます。
ちょっとしたそういうもの。
小江戸さんこの前コーヒー皆さんに振る舞ってくださったんですよね。
あれすごい美味しかったですね。
コーヒーもインスタントコーヒーもいいんですけど、
全然いいんです。振る舞わないよりはよっぽど振る舞った方がいいんですけど、
小江戸さんコーヒーメーカー持ってきてドリップで入れてくださって、
しかもあんまり飲んだことない良い豆。
で、オーツミルク。
すごい特別なドリンク。
そういうのいいですよね。
やっぱりそういう、
愛を感じるというか、
その人にしかできないようなおもてなしを受けると、
すごい嬉しい気持ちになります。
小江戸さんその説ありがとうございました。
そんな感じですかね。
明日楽しみです。
明日あれすると私のゴールデンウィークのタイムリミットが来ます。
木曜日から勤め人ですけど。
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加藤先生に昔なんか旅行行った時に、マレーシアに行った時にイメージするんだって言われて、
どういうことかっていうと、長期休みとか長期の旅行の中で、
リタイアした後の生活をイメージするんだっていうお話をいただいたんですけど。
長い間DIYしてると、いろいろイメージはいったのは、
しょうもない話なんですけど、奥さんと同じことをやってるとぶつかるんですよ。
厨房とか、料理も一緒にキッチンに立ってると僕と奥さん喧嘩するんですよ。
DIYも一緒で、同じことをやると喧嘩しちゃうんですよね。
一緒にいるんだけど別々のことをやる。
これが大事ですね。料理と一緒です。
勤め人を辞めて、二人でいる時間が長くなっても、
とにかく一緒のことをしない。これが大事かなと思いました。
喧嘩しちゃう。
喧嘩しちゃいますね。
奥さんね、喧嘩するんですけど、ケロッとしてるんでね。
目に持たない感じ。
それもそれであれです。こんな感じですね。
札幌は5月の10日に帰るんですよね。
先生にテキコカ幸福ストラップと、この前渡しそびれたお土産を渡したいんですけども。
先生も今、草原にお引越しでお忙しいかなと思ってるんですけど。
あ、わさびさん、喧嘩するほど仲が良い。
本当ですよね。どうなんですかね。
喧嘩もプロレスみたいな感じで、嫌いになるまでやっちゃいけないですけど。
小枝さん、ありがとうございます。奥様の体調が回復することを祈っております。
声カスカスですね。
今日家帰ってきたら、私の姉とか姉家族来てバーベキューやってたんですけど、
みんなが服着させてくれたり、靴下の足首が短い靴下履いてたから長いの履いた方がいいっていう、
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そういう声かけがあるとだんだん妻も元気になってくるっていうか、
そういうのも感じましたね。
人って、病気自体というよりも思いやりが与えられるっていうのがすごい大事ですよね。
加藤先生の優しい声掛けっていうのかな。
相手がいい気分になる話し方とか、僕すごい素敵な話だなと思って。
さすがとか、かたじけないとか、失礼捕まつるとか。
妻が、これは失礼捕まつるするしかないって、1日3、4回言ってますね、ホームセンターで。
失礼捕まつるするしかないっていう、あれが言えるような立派な鎌倉武士のような大屋さんになりたいです。
そんな感じでございます。
ありがとうございます。すみません、夜中までありがとうございました。
私も鎌倉武士のような東大生を目指して、東大卒業生なんですけど、立派な人多いですよね、本当に。
僕はただの勤め人ですけども、
北海道でパン用の超強力な小麦粉を開発される大学教授の先生とかですね、
東大の医学部を出てですね、地域医療を支えたりされる先生とかですね、
東大受験、中学受験からそこで培ったノウハウを惜しみなく、師生のご子息を提供される先輩とかですね、
やっぱりそういう立派な先輩に囲まれてます。
そして私もいつか恩返しや、次の大屋さんになる人たちにとって心強い何者かになるために、
まずは皆さんから助けてもらうと。
そんな都合のいい話があるんでしょうか。
そんな都合のいいハッピーな感じでおります。
皆さん本当にありがとうございます。
このレディを聞いてくださってありがとうございます。
頑張ります。
それではこの辺でレディ終わろうと思います。
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まずはラバウルさん、本を書きましょう。
言語文字行動ですよ、言語文字行動。
アンマさんとかも毎日ブログ書いてるんで、先生もやっぱり2週間に1本ずつ書かれてるし、
エスナリさんも3時間に1本ぐらいブログ書いてますしね。
すごいですよね。
エスナリさんどこにそんな時間があるんだろうってぐらい忙しいはずの人なのに。
どういうことなんだろう。
エスナリさんってどうなってるんだろうと思っちゃうんですよね。
平日結構忙しいはずなんですよ、勤めに。
でもサーフィンも行かれるでしょ。
サーフィンしながら物件欲しいなって言って、ほとんど一人でやっちゃうじゃないですか。
どうなってるんだろう、不思議です。
すいません、ありがとうございます。
こんな感じでレディ終わろうと思います。
こいどさんのレディも楽しく聞いております。
わさびさんは早くレディを始めてください。
そんな感じで終わろうと思います。
ありがとうございました。失礼します。
お疲れ様でした。