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はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。
昨日ですね、お酒を控えて2周年ということで、お酒にまつわるお話をしたら、思いのほか、みなさんからたくさんコメントいただきました。
みなさんお聞きいただきありがとうございました。
えー、わたくしのね、えー、大好きな、えー、アマさんのね、えー、レモン炭酸をしてみますということだったんですけども、えー、わたくしからね、ちょっとね、わたくしもやっぱりこう、えー、お酒をやめて半年、1年ぐらいはビール的なものが飲みたいということで、
えー、そのときね、ノンアルビールのマーケットが徐々にこう、えー、充実してきた時期なんですよ。
で、わたくしも新しいノンアルビールが出るたびに、えー、飲んでいきました。
10種類ぐらいは飲んでると思います。
えー、そんなわたくしが、えー、みなさまにご提案するですね、まあ、このノンアルはおいしいよねっていうような、えー、お話をできればと思います。
まずですね、ノンアルコールビールの世界なんですけども、えー、2種類あります。
1つはですね、えー、まったくカロリーの入っていないノンアルコールビールの世界。
と、もう1つは、ビールを元にアルコールを抜いた、まあ、ほんとにビールにほぼ、まあ、もとも、作り方はビールの、えー、そういうノンアルビールの世界があるんですよね。
はい。で、まずマーケットに出てきたのは、まあ歴史なんてどうでもいいですけど、マーケットに出てきたのは、えー、ビール風味のカロリーまったくない、えー、飲み物です。
で、これは、えー、朝日ドライゼロとかですね、えー、になりますかね。
うん。で、まずね、この見分け方なんですけど、えーと、後ろのね、カロリーを見ればね、カロリーが0って書いてあったらですね、おそらくビールを元には作ってないんですよね。
うん。で、これ、こういうのは、えー、なんかね、大豆をうまく加工してビール風味を出してるみたいな感じだったと思うんですけど、
これね、あのー、美味しいですし、えー、まずカロリーがないので、とにかく罪悪感がない。これ素晴らしいと思います。
なんですけど、やっぱりビールじゃないなっていう感じもずっとある。はい。一口飲むたびに、あー、ビールじゃないっていうのはあるんですよ。
で、まあ、一番マーケットに出てるのは朝日ドライゼロですかね。はい。
これはね、僕の中で、ほんと中の、中か中の下ぐらいのなっていうのかな、喜び、はい、のポジションにあります。
うん。あのー、居酒屋とか行っても、この朝日ドライゼロは置いてることがあって、まあ、えー、頼むことはありますね。
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で、えー、次。そのビールを元に作ったやつ。はい。これもありますね。これ最近出てきたんですよ。
あのー、青いね、朝日ゼロって書いてるやつかな。これね、やっぱり美味しいです。でね、カロリーは結構あります。
多分30キロカロリーぐらいなのかな。うん。なんですけど、もう味はもうほぼビール。
ていうかビール。アルコールがなくなっちゃったビールです。で、これはね、おすすめです。はい。
まあ、ほぼビールですね。うん。そう。これは美味しいなと思います。うん。
あの、青いね、朝日ゼロ。うん。なんかね、みんなゼロゼロ書いててね、何が何だか分かんなくなってくるんですけど、これは美味しいですね。はい。
でね、一方でね、これはおすすめしないよっていうのはね、札幌ビールが出してるノンアルコール。
これはね、多分あの、元をビールに、ビールが元じゃない、えー、ビール風味の、えー、ドリンクなんですけど、これは美味しくない。はい。
いや、あの、ごめんなさい。メーカーの努力の末できてるので、えー、私個人の主観ですけれども、えー、私の口には合わなかったっていうだけです。はい。すいません。えー。
だからね、おすすめはやっぱり青い朝日のゼロ。これがいいですね。はい。
で、あとね、私個人的に好きなのはキリンの、ちょっとね、あんまり売ってないんですけど、ゼロイチってやつ?うん。
なんか黄色いパッケージみたいなやつ。これね、美味しいですね。うん。そうそう。
でね、だんだんこのノンアルビールに慣れてくると、その、使い分けれるようになります。
やっぱりこう、ビールのカロリーまで欲しい。今日は特に頑張ったご褒美だっていう日は、青いビール?その、ビールを元に作ったやつ。
で、んー、まあ、今日はちょっとマジで、なんかダセーでちょっとなんかビールっぽいものを飲みたいっていう時は、えー、朝日のね、ドライゼロとか。
そういう風に分けます。僕の場合は。で、金額も微妙に、やっぱりビール元に作ってる青いやつ高いんですよね。
そんな感じですかね。そう。
で、いきなりこう、レモン炭酸もおすすめしてもらってしまったんですけど、
あの、そっからこう、徐々にね、あのー、ノンアルの道をこう深めていく中で、やっぱレモン炭酸、これが一番なんかこう、刺激的なものなんじゃないかなという、えー、とこに至ったっていう感じですかね。はい。
えー、ということで、えー、ちょっと短くなりましたけども。
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明日、明後日ね、リフォームやってくるんで。
ちょっとね、お奥さんがね、札幌にね、インパクトドライバー持ってっちゃったんでね。
急遽ね、高度式のマキタの5000円ぐらいのなんかね、ツールオフに行っているインパクトを買いに行ってきますので。
えー、ここで一旦、えー、終わりにしようと思います。はい。
えー、昨日ね、たくさん皆さん反応いただいてありがとうございました。はい。
えー、お酒、ね。
あのー、やめたい人も、えー、程々に付き合いたい人も、えー、いると思いますんで。
私は、あのー、お酒を全く否定するつもりはありません。
はい。なのでね、楽しく、えー、お酒と付き合えるように、えー、ノンアルのテクニックもね、えー、ちょっとずつお話しできればと思います。
はい。それでは、この辺で失礼いたします。
札幌ビールの皆さん、すいませんでした。
私はね、あのやっぱ札幌ビール、あの普通の札幌ビールは大好きです。はい。
えー、もう飲んでないけど。はい。ありがとうございました。はい。