ゲーム開発が進んでくると、機能を追加するだけじゃなく、細かい調整も増えてきます。今回は、Unityのアプリ容量を減らすために、画像とBGMの設定を見直すところから始めました。
テクスチャの圧縮や音声の品質設定、BGMのロード方法。それぞれ何を変える設定なのか、ドット絵では何を優先するのかを、実際のプロジェクトを見ながら話しています。
「AIが書いたコードを、人間が見なくなる時代は来るのか?」という質問にも答えました。僕は、設計や責任のあるところは確認しながら、任せられる作業を増やしていきたいと思っています。
開発では、配布・購入したユニットを受け取って盤面に出す仕組みをAIと相談。プレゼントボックスと収納の違いや、UI・プレハブを自分で作る範囲も整理しました。別のAI開発ツールを試したり、画面切り替えの演出を見直したりしながら、ゲームを少しずつ整えていく回です。
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