内容:
ジョイゾーの変わった制度について話します/なぜこんな制度を作ったのか。根底にある「自律と成長」という考え方/会社と従業員は上下ではなく対等。その前提があるから生まれた仕組み/自己申告給与制度とは。過去の評価ではなく「未来への投資」で給料が決まる/プロ野球の年俸交渉のように、自分で主張して、すり合わせていく/最初は「何も言うことないです」という人が多い。でも回数を重ねると変わってくる/給料が上がりやすい反面、期待に届かなければ下がる可能性も。やってみて気づいたシビアな面/無制限有給の話。自律しているなら、休みたいときに休んでいい/ワーケーション手当、作ったけど使われない問題。自由にしすぎると逆に動けない?/書籍購入の福利厚生。本は買ったけど報告書が書けなくて申請できていない本音/チーム交流費でディズニーランド計画中。12人集まりました/制度を作るだけじゃなく、使いやすくする工夫が必要だと気づいた話
▼関連の発信
・自己申告給与制度について
https://www.wantedly.com/companies/joyzo/post_articles/950973
・ジョイゾーのワーケーションの取り組み
https://note.com/joyzojp/m/mc6761ed24e38
・ジョイゾーの自律と成長のための書籍購入手当
https://note.com/joyzojp/n/n1b051bacd212
▼株式会社ジョイゾーについて知りたい方はこちらから
▼番組概要:
この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。
格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。
▼MC:
四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)
X:https://x.com/yasu_shinomiya
1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。
2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。
田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)
2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。
内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)
2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。
SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。
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