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"どんなに間違っても、どんなにみっともなくても、生きてみせる"渋沢栄一さんのイノベータ魂を胸に今年も頑張りたく思います!
2022-01-04 22:58

"どんなに間違っても、どんなにみっともなくても、生きてみせる"渋沢栄一さんのイノベータ魂を胸に今年も頑張りたく思います!

NHK大河ドラマの"青天を衝け"総集編を観て改めて感動してしまった私ですが

幕末から今の日本の礎を創られたイノベーター魂を改めて心に刻んでおきたく思いました

イノベーター3つのフレームで見ますと
1、パッション
"どんなに間違っても、どんなにみっともなくても、生きてみせる"
2、仲間
父"道理を踏み外すな、それがどんな結果でも、俺は満足することにするよ"
母"近くにいるものを大事にしなくちゃいけないよ"
3、大義
"政治経済を道徳と一致せしめて、真正なる世界の平和を招来せんことを、諸君と共に努めたいのであります"

といったところが、私にグサグサ突き刺さりました

特にこのパッションの言葉には

"どんなに間違っても"からはイノベーションの中でよく言われる"Fast Fail"

"みっともなくても"と言う言葉には、アドラーの"課題の分離"

そして"生きてみせる''には、成功した起業家の皆さんが理由としてあげる"諦めなかったから"

と言うことを感じました

口で言うのは簡単だけどやるのは大変だぞー!と言う心の声を聞きながらも、今年一年も、目指して頑張りたいと思いました

そんなお話しをしています^ ^

参考:NHK総合 青天を衝け 総集編 2021年1月3日

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