最初の配信も2時間かかったというふうに伺って。
本当にすごい練りに練られてお話になったんだろうなってめっちゃ思いました。
プリコさんとかゆずあことか足を向けて練られないな。
いやいや、ゆずあこと私はまた別々。私も一応スクリプトっていうんですが、ちょっとしたメモを残さないとなかなかペラペラ喋らないので。
そうなんですね。
配信のライブの時も一応概要を考えてとか、特にホストの時はですね。
配信の時もマルセロさんにUR限定を先ほど朝送りしましたけど、あれはメモ作ってないんでちょっとめちゃくちゃな感じでした。
なるほど。
お忙しい中、事前宿題を。
いやそうなんです。
今回マルセロさんが私がですね、中年女性向けのオンラインコミュニティキラーゲ45っていうコミュニティをやっていまして、
ディスコードで運営していて今50人少し超えたぐらいの皆様にご参加していただいてるんですが、
そのコミュニティ立ち上げの時からいろいろアドバイスいただいてたマルセロさんに、
今後直々にですね、直接公開コンサルしていただくということで、
事前にね、課題をいただきまして、それもですね、私本当にギリギリに出すみたいな感じで、
夏休み最終日に出すみたいな感じでお出ししました。
はい、ありがとうございます。
そうですね、私多分4人目ぐらいで1回入りましたよね。
そうですね、そうなんです。1回入ってくださったんですよ、マルセロさんが。
私たちドキドキしながら誰か入ってくれてるかなってみたら、マルセロさんがいらっしゃるってなったんですけど、
一応女性限定コミュニティだから、マルセロさんって女性だったのかなみたいな感じでちょっと運営がざわつきました。
その頃まだマルセロさんのお声も聞いたことがなかったし、お会いしたこともなかったので、
実は中年女性みたいな感じでちょっとざわついちゃいました。
ヤバいと思った、すぐ自分から抜けました。
私たちもディスコードのご退出願うっていう手順もよくわからないから、調べなくっちゃと思ってたら、
マルセロさんがすーっと真摯的に去ってくださったので、本当にその説ありがとうございました。
こちらこそ失礼しました。
とんでもないです。あ、ナティこんにちは。来てくださってありがとうございます。
今日は16時半から、え、そらっこさんとライブするんだ、夕方ですね。遊びに行きたいと思います。
はい、ということでマルセロさん、今日はですね、こうやって声をかけてくださったってことは、
もともと私、目をつけてくださっているってことですか、これは。
そうなんじゃないですか。もう不倫力、みんな知りたくて仕方がないので。
そうなんです。私のですね、一応行動力を、まあここにもですね、コメント参加してくださっているカリンさんが、
不倫力っていうふうに言ってくださって、あ、こちらさんだ。こんにちは。ありがとうございます。
不倫力ってこう名前をつけてくださったことによって、やっぱり皆さんに知られるようになったので、
ねえ、これ本当にカリンさんの切り口というか、名付け力の本当におかげだなというふうに思っているんですけれども、
不倫力をマルセロさんもちょっと気に入ってくださって、結構活用してくださってますよね、言葉として。
そう、あのカリンさんが産みの親なんですけど、多分私に一番広めてる。
そうですね、マルセロさんがそこかしこで私の名前を出してくださって、いろんなところでプニ子の名前を出してくださって、ありがとうございます。
ぜひこれからも活用していただきたいんですが、はい、ということで、まあちょっと今までもね、そのコミュニティ運営について、
不倫力広報部長、あ、そうなんです、広報部長ですね。ありがとうございます。
今までもね、私にいろいろレターとかいろいろアドバイスをくださって、私たち運営もですね、本当に素人運営のものですから、
一番最初にね、コミュニティを運営するのはこの本を読んだほうがいいよということで、
コミュニティマーケティングという本を紹介していた、コミュニティマーケティングですね、ご紹介いただいたりして、
もう早速読みました、それも買って、最初に読んで、なるほどなるほどって思いながらドタバタ運営してて、
3ヶ月経ちました、丸瀬さん、これで。
そうか、もう3ヶ月ですか、はいはい。
3月の15日に立ち上げましたので、6月の15日で3ヶ月経ちまして、
もう50名を超える方々にちょっとお入りいただいて、運営が一番びっくりしているっていうふうな状態ですね。
すごいですよね、50名。
そうなんです、みんな。でもやっぱりこれはスタイフっていう媒体で募集してるからこそだなっていうふうに私は思ってるんですけど、
50名って結構集まってくださってる方だと思っていいですか、丸瀬さん、これ。
こないだ、ちょっとあんまり紹介は避けますが、私が本人してるディスコードエンジニアさんから、
てかそう、プニコさんから紹介いただいた方ですよね。
はいはいはい。
話繋いで、いろいろ聞いたら、まだ6人しかいませんっていう話で。
それなんですよ、はいはいはい。
エンジニア頼むのは時期焦燥だぞみたいな話です。
そうなんですよ。
いやだからね、私たちもディスコードっていうのにまだ慣れてないので、エンジニアさんとかにいろいろやっていただきたいんですけど、
いやちょっとまだマネタイズとか何もなってない、出てくばっかりだからなみたいな感じなので、
でもその方もご相談いただいたときに、6名なんですって言ってくださったので、
50名もいてくださってるって結構すごいのかもって、それでちょっと思いました、私。
そうそうそう。そこをちょっと今日深掘りしていきたいところの一つなんですけど、
50名っていう数以上にやっぱり今の段階、質が大事なんですよね。
はいはい。
そうそうそう。でちょっとその話をする前にプニコさん、今日一番大事なことは何でしょうか。
今日一番大事なことは、今の現段階で私たちがすべきことっていうふうに思っていることが、
それが間違っていないのかっていうことと、やろうとしていることがずれてないかっていうことを一番見ていただきたいなと思っています。
今いる方をやっぱり大事にしてコミュニティを盛り上げていくっていうことがやっぱり今一番私たちのやりたいことなので、
そのやろうとしていることもお話ししてずれてないかどうかっていうアドバイスをいただきたいかなっていうのが一番です。
いやもう素晴らしいです。素晴らしいんですけど、その前にもう一つとても重要なことがありまして、
12時前にちゃんと終わるということですね。
そうですね、12時前に終わらないといけない。
12時からユーカリンライブがありますので、
そうですね、ユーカリンさんのところに。
これが本日の一番大切なことです。
そうです。なのでマルセロさんに、絶対その12時から1時はそこの時間を避けてというふうに言っていただいているので、
12時には絶対に終わろうかなというふうに思っています。
はい、ごちそうさんもね、泉さんも金村さんもすごいって言ってくださってありがとうございます。
50名以上も集まる3人のお人柄っていうふうに言っていただいて。
そうだったんですけど。
ユーカリン、たしかりんっていうかわいい名前が出てますね。
階段難しいですね。
はい。
盛り上がっちゃうと引っ張られるから。
いやそうなんですね。
ごちそうさん、いいね、ありがとうございます。かわいい、ありがとうございます。
さあ今日はですね、でも私本当にマルセロさんのお話を伺うということが第一なので、
12時までに終わるのはもちろんなんですけれども、
マルセロさんは今日何からお話ししていったらよろしいでしょうか。
そうですね。
ちょっとじゃあどういう事前課題だったかというところあたりからいきましょうか。
はい、そうですね。
私、昨日ですね、マルセロさんに事前課題をいただきました。
はい、私の方で言っていいですか?
お願いします。
はい、じゃあ私の方からマルセロさんに課題をいただきました。
まず一つ目がですね、これは将来的にコミュニティをどうしていきたいかということですね。
3年後、そして5年後、コミュニティをどういう形にしていきたいですかっていうことがまず一つ目です。
そして二つ目はそのコミュニティの存在意義、メリットについて三つの観点から考えるようにっていう課題が出ました。
まず一つが社会的な存在意義ですね。
社会にどういう貢献ができるコミュニティなのかということ。
そして二つ目、参加者の方のメリットですね。
そして三つ目、これも運営側のメリット。
メリットをこの存在意義を三つの点から考えようということを言っていただきました。
そして課題の三つ目が、その上記の点を踏まえて、今一番課題としていることは何ですかっていうことを教えてくださいっていう風な課題でした。
間違ってないです。
これがまさに国力ですよね。本当に昨日の深夜やったとは思えないぐらい。
ありがとうございます。ちょっと今、手元にメモがなかったので空でした。あっててよかったです。はい、そんな感じで言っていただきました。
コミュニティって、そうそう、冒頭少しこの話出たんですけど、ついつい何かこう、
数を追ってしまいがちなんですよね。目標100人という風に伺ってまして、今50人で、あと50人どうやって集めようってなりがちなんですけど、
袖で突っ走るともう失敗するんですよね。
はい。
安心して語れるオンラインコミュニティですと言い立てるじゃないですか。
はい、ありがとうございます。その通りです。
素晴らしいなと思うんですよね。一方で、これ実はすごい難しいことをやろうとしてるんですよ。
難しい。その難しさについてプニコにも分かるように教えていただけますでしょうか。
特にその本音を語り合う場を作るっていうところなんですよね。
実はこれむちゃむちゃハードル高いことで、自分のことに置き換えてみると分かると思うんですけど、
たまたまブラックをディスコードで知り合った人に、本音話しますかっていうことですよね。
はい、そうなんですよね。
一回でやったこともない関係性もできてない人に、本音話しますかっていうことで、
なのでこれを本当にやろうとしたらまずやらなきゃいけないことが、
信頼関係がありお互いリスペクトし合えるメンバーという場所にしないといけないんですよ。
信頼し合いお互いをリスペクトできるメンバーの居場所っていうことですね。
そうじゃなきゃ本音なんて絶対話さないじゃないですか。
本当におっしゃる通りです。
そうすると100人かけ集めるっていうのはむしろ一番やっちゃいけないことなんですよ。
うん、なんていうことだ。
まさにです。
だからむしろちゃんとそういう場を作りながらじわじわと広げて、
自分から100人になってましたっていうのが目指すべき姿なんですよね。
そうですね、本当です。
なんかこうやっぱり立ち上げたときに、100人仲間が欲しいよね、100人頑張ろうみたいな感じがあって、
やっぱりおっしゃる通り私たちも活動していく中で、
50名っていうのは今参加していただいてますけれども、
こちらなおちゃん先生も書き込んでくださってますけど、
なおちゃん先生ありがとうございます。
最近活動してなくてごめんね、切れ上げ活しますっていうふうにおっしゃってくださってるんですが、
やっぱり一部の方は積極的に書き込んでくださったり活動してくださったりしてるんですけど、
むしろさんにもお話しした通り、ちょっとやっぱり一部の方様子見っていうふうな感じなので、
ここの場がそういうふうに話をしたりとか、自分たちの言いたいこと言っていい場所なんだなっていう信頼を得るには、
まだまだちょっと足りてないかなっていうのは実感としてあります。
リアルの人間関係考えるとわかるんですけど、
信頼関係なんてそんなにすぐできるものじゃないですよね。
はい、おっしゃる通りです。
絶対にそれは時間がかかるんです。
やりたいことがこれであれば、もう時間はかかるものと覚悟する。
そこからのスタートですね。
なるほど、時間をかかることは覚悟して、
カリさんおっしゃってくださってる結果として100人が集まっていくかもしれない、
未来があるかもしれないっていう感じですよね。
だからもちろんね、100人っていう目標は持っていいし、
どうやってそこにたどり着こうっていうことは考えるべきではあるんですけど、
急いじゃいけないし、そこが目的化しちゃいけないってことなんですよね。
そうですね、まず目的として。
なので発信として一応私たち100人いたらいいねって運営では話はしてるんですけど、
発信としてはそういう数っていうのは載せてないっていうのはやっぱり
そういう点を自分たちも丸瀬さんに言っていただいて意識してるっていうところはあるんですね。
あとこれやっぱり何のための100人かって話もあるんですよね。
これ1000人とある方とフォロワーを増やそうみたいな流れの中で、
フォロワーを増やすこと自体が目的化してませんか、
そういうゲームになってませんかって話をしたんですよね。
1000人集めた後に何したいんですかっていう。
それ次第でどういう1000人集めるかどういう100人集めるかっていうことが変わってくるじゃないですか。
無差別にとにかく1000人集めるってことに何の意味があるんですかって話をしたんですよね。
これまさに同じで、しかも文子さんの場合やりたいことが本音を話せる。
女性が本音を話せる場を作るってことなので、
数急いで集める必要性を全く感じないんですよね。
はい、そうですね。
やっぱり50名でも活動っていうか信頼の濃淡っていうのはあるのは当然なので、
自分の中でこの方たちとは、この方たちとは信頼関係傷つけてるなっていうグループの方と、
こっちの方たちはまだまだこれから信頼関係をもっと築いていきたいっていう方たちってやっぱりいらっしゃるので、
急いでやっぱりこれ以上数の皆さんたくさんご参加いただきたいんですけど、
多分ケアが絶対回らなくなってしまうので、
今の段階だと今の50名をやっぱり大事にしていきたいなっていうのがあります。
文子さんから事前課題でいただいた答えの中で、
さらに今悩みなんですかっていうところで活性化させることで、
特に参加者が自発的に、
参加して実装していくコミュニティを目指してますっていう話で、
これまた一番難しいことになってるなっていう。
理想が高いんですよ、マルゼロさん私。
そうなんですよ。
なんか夢はあるんですよね。
自分のちょっとテクニックとかそういう勉強が追いついてないので、
本当にその理想に向かって一生懸命自分たちでやっていきたいなって思ってます。
自分たちに向かって一生懸命自分たちでパタパタ動いてるっていう感じなので、
拡大していくっていうことだと思っていて
結局既存メンバーが一番分かってるわけじゃないですか
コミュニティの価値を。だからコミュニティの価値を
一番伝えられる人ってやっぱり既存メンバーなんですよね。
既存メンバーがコミュニティの温度感とか分かっていて
自分の知り合いの中のこういう人だったらフィットしそうだな
っていう人に声を掛けるから当然ミスマッチみたいなことも
起きにくいんですよね。これを例えば逆の例で言うと
Googleとかでリスティング広告とかでとにかくばらまいて
お金払って遊べますってなってしまうと
それクリックして本名語れれば面白そうみたいな
やっぱりマッチしないケースがすごくたくさん起きちゃう
と思うんですよね。逆にそういう人たちが一気に増えると
既存の人たちもあれなんか変な人たちがいっぱい入ってきた
っていうことで今まで盛り上がってた人たちも
ちょっと様子見しようみたいなことになっちゃうんですよね。
そうなんですよ。だから私一応インスタグラムとか
FacebookっていうSNSも最近動かしたりとか
Xも一応アカウントを持ってるんですけどやっぱり
スタイフ以外の場所でコミュニティのことを話しするのが
ちょっと怖いなっていうふうに思ってるのがそこなんですよね。
やっぱりスタイフだと私も皆さんの配信を聞いて
この方のこの配信のこういうところを共感するここを
思うからお誘いしているっていうふうなことが本当にほとんど
なので、例えば本音を語る共感サロンっていう
中年女性の集まりがあるんだっていうことだけ見ていただいて
お入りいただいてもちょっと空気感が違ってしまうと
コミュニティって生き物なので本当にちょっとのことで空気が
変わってしまうと思うので、メンバーたくさんの人に
入りいただいて聞きたいんですけど難しいところだなっていうのは
それがさっきの実利型みたいなやつで
ここでAmazonクラウドの使い方をみんなでシェアできますっていうと
もうそれだけで分かるじゃないですか。
だからここに興味ある人は入ってみようってなるじゃないですか。
例えば絶対値上がりする株の住民から教えますって言われたら
それだけで分かるじゃないですか。
そういうことは詐欺だから入っちゃいけないんですけど
分かりやすいというのはそれだけで伝わるじゃないですか。
でもその中年女性が本音を発信して語れるコミュニティ
それだけ聞いても全然想像できないんですよね。
そうなんです。実利が全然みなさんに想像できない。
自分がそこに始めるのかとか全然想像できないじゃないですか。
だからこれやっぱりくんこさんおっしゃる通り
音声メディアが一番ベストだと思うんですね。
ここから先がセンシティブな話にもなると思うんですけど
3人で運営されているんですけど
ます あの昨日だからサリーさんから見ると恋子さんというのは一歩先を走っている先輩なんですよね
ほんの一歩なんですよね私も別に何か成し遂げてるわけじゃないんですけども そこがいいのかもしれないんですよね
何度もあの嫌いだして申し訳ないですけど カリンさんだったらもう
体が遠すぎて追いかけようという気にもならない そうですね本当にまあ教祖みたいな教祖っていうかねこう憧れの存在っていう感じ
なので ちょっとまた違いますよねやっぱりこう
だから恋子さんこそやっぱりあの普通ブランディングがもう一番いるもうその ベストキャラみたいな
そうです私は査証ではないマージノースキルの普通の主婦なので ゆうちゃんとかと違って
ねえずみさん一人じゃできないこともみんなとならできるみんなとの成長コミュニティ あそうですまさにそういうのを目指していて何も自分では今何もできないんだけど何か
やりたいんだよなっていう人たちが自分でやりたいことを見つけて ちょっとあの一歩を踏み出してみるっていうのを応援するっていうことをみんなでやっていきたいな
ある意味その一歩を踏み出すっていうことが国力だったりすると思うから 例えばそのコミュニティーの中で
チャンネルを作って今日の国力みたいなああ 皆さん今日の国力でもどんなことでもいいからシェアしましょう
なるほどいいですね共感応援ということで なんていうみさん一番求められている場所かもっていうことで何でもいいってことですもんね
そうそうだからそれぞれあの求めているものも違うし今いる レベルも違うから
スタートする必要はなくて自分にとっての挑戦であればいいんですはい わかりました自分にとっての挑戦をみんなが
それを言っていくみたいな感じですよね 当たり前ですけどたくさんの失敗の上に成功があるわけなので
のあの失敗こそあの誇るべきものなんですよね 私はさらにできなかったよっていうことでもいいなと思って私がそうなんですよそれが
デフォルトだから最初から行ったらそういう そんなものは大した目標じゃないそうですねちょっとやろうとこれはやろうと思ってたけど今日はでき
ませんでしたっていうのもそれも自信を持って言えるようなばっていう場作りをして いきたいかなって思ってますだってかっこいいことばっかりじゃないね
毎日って 1個だけ突っ込んでいいですかまあ
ピンド名してるなおちゃん先生特別なカリスマ性がない私にはあってこれも 社長ですねそうですねなおちゃんせいぜいですよ神はねあれはもうものすごい才能
です そのすごい才能なんですけど
ブーバーし カーリーさんの固定しましたけど今ダイエット部っていうのがあってみんな
アイディアが頑張ってる時頑張ってるんですけどできないことが好きでできません でした
できませんでしたみたいになってみんな書き込みが止まってるみたいな感じなので でいけないことでもいいからちょっと言えるっていうことをやっていこうかなっていうふうに思ってます
はいでちょっとあと10分なのですごめんに入りたいと思います その前にもう一つだけあのものもしたいことありましてお願いします
沖縄セミナー沖縄セミナーはいこれもねー いきなりすごい無謀なことをやろうとするんですよなんでそんなことなのかっていうことなんですけど
沖縄セミナーをやりたいんです私たちははい もうでねこれ理解しましたあのやっぱアンバーさんが沖縄山ではい
沖縄でセミナーやりたいとはい だからこれはもうあのやってみればいいと思うんですねはいそうですねこれはまずやってみます
だからこれやってみればいいと思うんですけど1個提案としては その前にねつまり本来であればいきなりそのメンバーの外の沖縄在住の人をターゲットにするん
ではなくて やっぱりメンバー間の結束を高めるみたいなことを先にやるべきなんですよはい
うんだからあの沖縄セミナーの前に東京がね大阪みんなが集まりやすいところで あのメンバー初期メンバーの結束を固めることを目的にした
食みたいなことをやるはい決起集会 決起集会はい
一周回本来はそれが沖縄なんだけど沖縄ってみんないけないしそうですねなかなか パーゲットが沖縄在住の人ってもずれちゃってるから
これ別にやるしかないそうですねはい 沖縄の前に決起集会をやりましょうと大事なことがやっぱりその
コミュニティの結束ってにあの場を作ってみんな好きに話してるんだとなかなかうまく いかないんですよ
やっぱり共同作業をするっていうことであのお互いのスキルセットが可視化されたり 絆が生まれたりってことになるので
この決起集会の中で沖縄をどうやったら成功させられるかってみんなで考えるっていうか これがとても重要だと思うんですよね
みんなで一緒に考えるっていうことですね沖縄セミナーは別っていうよりもみんなが 一緒に考える場を作るって言うそうなんですよね
そうするとなんか沖縄セミナーってアンバーさんがやってるやつみたいな他人事になっちゃうんですよね
みんな自分ごと化していくみんなで沖縄セミナーを成功させるんだ そこのマインドづくり
やります やろう
やります 決起集会を
ということであと残り7分なので 本日のラップアップをお願いします
あそうですね皆さん本当にあの こんな有益なことをですね無料でマルセラさんのお時間を抑えていただいてお話しして
くださった中で皆さんからのですねちょっと本当にコメントもたくさんいただいて スクショも止まらないんですけれども
このねあの車掌なしの普通のスキル主婦のプニ子の成長物語を皆さんにお見せしつつですね そういったことにですねの共感してくださったり親近感を持ってくださる方々
お一人お一人に届くような発信をしていって あの大切な仲間をあの増やしていく増やしていくってかね
あの仲間を迎えしていくっていうことをぶれないようにやっていきたいかなっていう ふうに思っています
であの自分たちがですね難しいことをそんなにやってるっていうふうに思っていなかった のでまあそれを実感しつつですね
あの自分たちの発信の方向性っていうのはプニ力というのを掲げながらですね はいこれからの発信をちょっと絞ってやっていきたいかなっていうふうに思っています
そしてまあ沖縄セミナーですねあの最後にマルセロさんがお話ししてくださったように あのメンバーの音アンバーさんがあの沖縄で沖縄の女性のためにリアルのセミナーをやり
たいということで私たちも沖縄でリアルセミナーやるぞというのを目標に掲げているんですが これはこれでやるとしてコミュニティみんなのとですねその沖縄に向けて考えていくっていう
ふうな時間を設けたいと思いますので 10月の末が沖縄セミナーなのでその前にですね
あのメンバーの結束を固める合宿これね多分関東地方になるかなと思うんですけれども リアルをメインで一部のセッションオンラインを併用しつつ
みんなと一緒にあの セミナーを成功させるための議論というのするあのイベントっていうのを持ちたいと思い
ます はい
マルセロさん 素晴らしいもうこれこれがこれが不秘力ですよこの素直さ吸収力
いろいろやっていきたいと思いますであとねあのごっちゃさんも言ってくださったんですけどこの キラーゲンっていうコミュニティがあるよっていうふうなことをちょっともうちょっとですね
メンバーさんも参加してもらいつつ スタイフで発信するっていうこともちょっとやっていきたいと思うのでだからメンバーの方を
お呼びして一緒にメンバーから語ってもらうとこれ絶対やった方がいいですねちょっとメンバー さんをお呼びしたりあとメンバーさんどうすのあのライブみたいなのもちょっと7月以降
今現在ちょっと企画中でしたのでこれから本格的に やっていきたいなと思いますので皆さんその際はですねぜひ
あのライブとかありましたらあのぜひお見かけの際は応援しに来てさらっと来てください コミュニティの中でねあのまさにそういうのをやるんであの
立候補してくださいって呼びかけるのがいいですねそうですねやっぱりみんなに ここで悔しい女性が多くてなかなか最初はあれなんですけど最初は私たちの方から声をかけつつですけど
やっぱりみんなにあの じゃあやってみようかなというふうに手を挙げられるようなあの空気を作っていきたいなって思い
ますねでその送りと c 方が入ってくれてるってやっぱりどこから皆さん 国力に憧れてると思う
以外のじゃあやっぱりじゃあ国力をみんなでつけていく国力部屋ですね ちょっとついたいなと思います
今日の国力で今日の国力ね日々報告をしていくっていう感じではい皆さんを動かす っていうことをやっていきたいとおもいます