00:15
こんばんは。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーの真那ゆみこと真那ゆみ子です。
今日はですね、【すみゆみラジオ】のお時間が6月もやってまいりました。 私の師匠であります、企業10年目を超えられている
SNSコンサルタントの片岡住名さんをパートナーにお招きして 企業副業のあれこれNGなしで話しますということでお話ししていく
ビジネス、トーク、バラエティ番組でございます。 はい、早速住名さん来ていただいてますのでお呼びしたいと思いまーす
危ない! 住名さん寝そうだったって言ってる
よかったよー、寝ないで。 おはようございます。
寝てましたか? 寝そうになってましたね。危ないです。 よかったです。
よかったです。今日、実はイヤホン、新しいイヤホン使ってるんですけど。 そうなんですか?心なしかクリアに聞こえますが、気のせいでしょうか?
声が小さくなければいいんですけど。 バランスですよね。 以前ね、小さかったんで、大丈夫?
そうですね。 あれですか、降ろされたんですか、今日。初ですか? そう、初です。
さすがにあのイヤホンだと、あまりに声が小さかったので、 やっぱこれ純正じゃないとダメなのねと思って。
それってやっぱ、iPhoneを変えられたからなんですかね? そうなんです。iPhoneを変えた影響で端子が変わってしまったので、
それで、 イヤホンが合わなくなってしまった。
それでじゃあ、新しい最新のiPhoneの、 純正のやつを変えられた。
そうです。 付いてるんですか? 付いてません。 新しいやつって付いてないんですか?
私の前のやつも付いてなかったです。 そうなんですか? 13の時も付いてなかった。
なので、その辺りから多分付いてないと思います。 そうなんですね。
でも別途、純正のっていうのは売ってるんですか? 付いてないのに。 売ってます、売ってます。別で買えよってことです。
それ、おいくら万円ぐらいするんですか? お高いんですか?
純正のは多分、有線だと2000いくらとかじゃないですか?
ああ、まあ、いらない人もいる。 最近ワイヤレスだからみんな、そういう人もいるってことなんですかね?
03:02
そうそうそうそう。 確かに、あえて有線を使うのって、音声配信やってる人とか。
音声配信やってなければ多分持ってないですね。 確かに。
確かに、音声配信をやろうとしなければ、いらないですね、有線イヤホンは。
絶対無線の方買いますよね。 確かに、そうかそうかそうか。
じゃあ、別途純正のを手に入れられたということなんですね。 そうなんです。
まあでも今ここね、この話聞いていただいて、触りいただいてくださった方が分かりになるように、
やっぱりコラボライブには有線ライブはちょっと必需品ですよね、やっぱり。
そうですね、有線じゃないとなかなか難しいところがあるかなと思いますよね。
その有線のイヤホンっていうのは、別にいろんな機能がついている必要性はないんですよね。
そうなんですよ。 これやっぱなんか音声配信始めたてみたいな方だと、
よしなんかマイク一丁いいの買っちゃうぞみたいな感じになりがちですけど、
結構皆さんおっしゃるのが、もう純正が一番いいっておっしゃいますよね。
楽ですよね。 私はどっちかというとなんか使い分けることの方が多いですかね。
全くマイクとかを使わないわけではないけど、やっぱりそれなりにマイク使うとなると準備が必要なので、
それをやるかやらないかの差ですよね。 なるほど。
準備をね、特にせずにスッと使うことができるので。
ただ挿せばいいだけですかね。
挿せばいいだけですよね。
これですね、音のバランスが気になるところですが、でもきっと大丈夫じゃないですか、純正イヤホンであれば。
大丈夫だといいんですけどね。
後で聞いてみて、ちょっとどうですかね。
これでもちっちゃかったら、もうイヤホンは使わないっていう方向性で、
ちゃんとしたマイクを使うか、もしくは以前の携帯でやるか。
なるほど、ライブの時だけですね。
どちらかですね。
せっかく最新のiPhoneをお買いになったのに。
使えないっていうね。
マッキーさん、こんばんは。
来てくださってありがとうございます。
今日はスミナさんと一緒にですね、
今日のサブタイトルは、これはスミナさんがね、こういうこと話しませんかって言ってくださったんですけど、
入ってみないとわからない企業塾のレアルな裏側について、
あれこれとNGなしラジオでお話をしていこうかなって思います。
よろしくお願いします。
スミナさん、これお話ししようって言ってくださって嬉しかったです、テーマ。
これね、悩んだんですよ、結構私もね。
どっちかっていうと、ほら私はこの中の人側じゃないですか。
そうですね。
そう、だからちょっとどうかなと思ったんですけど、
06:02
私も結構ここらへんのね、この企業塾の裏側っていうのには、
敏感に反応するほうのタイプの。
敏感に反応なさって、はい。
ちょっとね、ここでならいいかなっていうことでやった、今回は。
スミユミラジオ7ではということで、スミナさんから伺います。
スミナさんもね、取材する側でもありますけれども、
当然経験もされてきた側ですし、
企業されての年数も長いということは、それだけ経験された場も多いということだと思いますので、
いろいろ伺っていけたらなと思います。
はい、よろしくお願いします。
これって企業塾に限らなくてもいいんですか、スクールみたいな。
何でもいいと思いますよ、それっぽいものなら。
これね、やっぱりスミナさんのラジオもそうですし、
私の視聴者の方も気になる方が多いんじゃないですか、やっぱり。
そうですね。
自己投資、スタイル界隈でビジネスの発信者である私どもの発信を聞いてくださっている方というのは、
やっぱりビジネス始めようってなったら、自己投資ってなるじゃないですか、やっぱり。
自己投資って使わないですね、普段あんまり。
ないですね。
この界隈に入ってこないと。
そうそう、自己投資っていう言葉をあんまり使わないですよね。
そうですよね。一般の会社員の社会人の方とかで、
自己投資、例えばスクールに通うとか資格取るとかでも自己投資とは言わないですね。
言わないですね。
なんでなんですかね。
なんでこの企業界隈だけいきなり自己投資とかやるんですかね。
わかんないですね、そう言われれば。
そうですよね。
自己投資という言葉によって、やっぱり普通の資格を取るスクールとか一般的なものよりも、
ちょっと大きな値段になるところが、
そうですね。
なんか、自己投資するんだっていうことで。
ちょっと覚悟がね、違いますよね。
入っちゃうとない、やっぱり。
入っちゃうかなっていう感じですね。
そうですね。
皆さん、自己投資っていうと、やっぱり最初企業塾って勉強してみたいなとか、
どんなとこなんだろうってやっぱり思うと思うんですけど、
やっぱり最初に気になるのはやっぱりマニーですかね。
そうでしょうね。
お値段ですかね、やっぱり。
みんなどうですかね。
値段と、やっぱりあれじゃないですか、本当に結果出るんですか問題じゃないですか。
そうですね。なんか講座とかだと、いろんな講座とかセッションとかはいろんなものがありますけど、
やっぱりある程度スクールとか企業塾ってなると、やっぱり結果を求めていくことになるので、
このお金を払って、自分は果たしてその分もっと稼げるんだろうか。
09:03
でももっと稼ぎたいから、この金額を投資するんだっていうふうな気持ちですよね、やっぱり。
そうだと思います。
なかなか難しいところですよ。
なかなか難しいところですよね。
私、一番最初の自己投資のことって、スミナさんと落ち着いて話したことってありましたっけ。
いや、知ってはいるけども、そんなに多分詳しくは知らないんじゃないかな。
あ、そうですよね。これも私、結構、発信当初は結構お話ししてたんですけど、
真田由美子になってからはあんまり喋っていない。
そうですね。
そうですね。真田由美子になってからは、最初の自己投資の話と自分の発信テーマがだいぶ変わってきているので、
その話題に触れるきっかけがなかったんですよね。
そうですね。
そうです。なので、ここで改めてですね、私の自己投資、初の自己投資について、ちょっと話してみようかなって思います。
はい、お願いします。
いいですか。
はい。
私、こう、インスタをずっと見てたんですよ。
インスタなんですね。
そう、出産後、インスタとアメブロを徘徊する日々を送ってたんですよね。
はい。
お育てだし、コロナ中だし、外に出られなくて、このままじゃヤバいと、ちょっとこのまま赤子をお育て…
あ、ゆきさんだ。こんばんは。
こんばんは。
遅くまで起きてる、珍しいですね。
起きてますね。
はい。今、私の最初の自己投資の話をしようと思ってるんですけど、
週産後、ちょっと外に出られず、スマホを見るしかないみたいな感じで、
働き方変えなきゃなと思いながら、1年間、インスタを眺めてたんですよね。
はい。
アメブロも見てましたけれども、何か仕事にならないかな、みたいな。
何かお金稼げないかなって。
インスタの方が楽ですしね、見てても。
やっぱ、インスタの方がピューって入ってるけど、アメブロの文字とかも、
週産後すぐは、文字もちらついてあまり読めないみたいな感じになって、
インスタをぼんやり動画を眺める方が楽だったんでしょうね。
それで、何かちょっと稼ぎたいな、みたいな。
お家でできるお仕事ないかしら、みたいな感じになるわけですよね。
そうした時に、結構インスタのアルゴリズムが優秀ですから、
私は目に留めた、お家で稼いでますよ、みたいな人たちが、
みんな同じスクールの方たちだったんですよね。
で、後から知ったんですけど、
皆さん、その時私は、お家で何か稼ぎたいと思って、
スマホで稼げる、みたいなのないかな、みたいな。
言葉にすると、マジ安直すぎて、ちょっとビビりますけど、
馬鹿じゃないのかと、今思うんですけど。
その時に見つけたのが、私ね、メルカリは好きだったんですよ。
12:02
メルカリで細々、細々というか、出産前とか、家の物全部売ってとか、
結構なお金を手にして、みたいな。
それでお小遣いを増やす、みたいなのをやってたので、
振り間の物販を教えるみたいなところがある、みたいなのを見つけたんですよ、インスタで。
一人でこうやってやってても、そこそこ物を売ったりとかお金になっているから、
それを仕事にできたらいいじゃん、みたいな感じになったわけですね、私の中で。
それで調べていくと、女性向けの物販スクールみたいなのがあって、
なるほどと、そこに入ると仕入れとか、仕入れをしたりとか、
うまくリサーチをしたりとか、高い売り方とかが習えるんだ、みたいな感じになったんですよね。
そこで、ちょうどその同じ時期にスタイフの発信も始めていて、
スタイフは耳から聞いて、みんなで学ぼう、みたいな感じになって、
ビジネス系の方たちの発信を聞いてたので、
学ぶためには自己投資が必要だよ、みたいな発信に触れてたので、
やっぱり自分で新しいことをやるからには自己投資が必要なんだ、みたいな、
そういうマインドセットになってたんですよね。
そこに物販スクールがカチッとはまったんですよ、私の中で。
そうなんですよ。
よく見てた、いろんな発信者の方がいらっしゃるんですけど、
この方好きだなっていう方に問い合わせをしたら、
無料相談しましょう、みたいな感じで、
無料相談したらスクールの説明されるんだっていうのも分かってるんですよ、自分で。
しかも、それは何万円っていう単位じゃなくて何十万単位になるんだろうなって分かって、
でもやってみよう、これは申し込もうっていうつもりで受けました。
最初にインスタだけ見てくると、何十万とか言われたら最初びっくりして、
みんななかなかその場で即決しないと思うんですけど、
私はいかんせんマインドセットができてたので、やりますみたいになったんですよ。
そのスクールに入ったことで、その後即スクールに入って学び始めたんですけど、
結論としてスクールに入ったこと自体はいいスクールでした。
環境は別に詐欺とかなかったんですけど、いかんせん私に合わなかった。
在庫がね。
そう、すみません、ご存じ通り在庫を仕入れて、それを売るみたいな感じだし、
細かい数字の積み重ねで、表とかも書かなきゃいけないし、
こんなに数字と向き合わなきゃいけないのは無理じゃんみたいになってしまったんですよね。
私がこのスクールで学んだのが、やっぱり最初ですね、
いいなと思う発信者の方から経由して入ったんですけど、
大きなスクールなので、結局その方から直接学べるわけではなかったんですよね。
15:03
その方は発信者の方で、役割分担がされてるんですよ。
私はこの方素敵と思った方と直接教えてもらえるわけじゃなくて、
講師のグループみたいなのがあって、発信者の方と講師のグループは別。
講師のグループの方に入れられて、初対面の人。
別の人は悪い人じゃないとても素晴らしい人ではあるんですけど、
あの人とそんなに教えてもらうと思ったら違うんだ、みたいなのは最初にありましたね。
これ結構あるあるですか、スクールとかって。
いやー、なくはないですけど、多くはないと思いますね。
そうなんですね、役割分担がきっちりされてましたね。
その方とお話できるのは、何ヶ月かに一回お茶会みたいなのがあったりとか、
あとはリアルなお食事会というのが各都市で開催されていて、
リアルなお食事会の時にはお会いできるみたいなのもあって、
私も一回行ったりはしたんですけど、
私としてはやっぱり発信を見てこの人いいなと思ったら、
その方から学びたかったな、みたいなのは最初のスクールの、
最初にちょっと思ってたのと違ったなと思ったところでした。
まあそうですよね。
最初の相談だけでもちょっとお話ししてみたかったな、
最初の無料相談から講師の別の方だったので、
それはちょっとありましたね。
確かに。
それはちょっとがっかりしますよね。
話せると思ってるからね。
話せると思って。
やっぱりSNSのこういう企業とかって、その方の発信を見て、
素敵だなとか惹かれて、まずは無料相談したりとか。
そうですよね。でも無料相談はしてもらったけど、
その後別の人とかだったらあるかもしれないですけど、
なんかちょっとやっぱり高いお金ですから、
その好きな人から学びたいなっていうのはちょっとあったので、
もしそういうふうに強い思いがあるんだったら、
誰から教わるかっていうのは最初の方に確認なさった方がいいかもしれないですね。
これから学ぶ場っていうのを選ばれるか。
その講師の方たちは全然悪いわけではないんですけど、
またちょっと違いますよね、やっぱり。
そうですね。
違う部分は多いなと思いますね。
そうですね。
あとはやっぱり実際にやってみたら、
もちろん私はフリマの物販とかはやってはいたんですけど、
それをお仕事にするっていうのとは全然違うことだったので、
その現実とのずれをやってみて初めてちょっと違ったなと思ったのが、
作りは悪くなかったけど自分に合わなかったっていうのが、
そこがもうちょっと早く見極めればよかったかな、
18:02
なんかあったかなっていうのがありましたね。
だって多分その物販自体が多分由美子さんに合わないから、
そうなんですよ。
きっとどこに行ってても多分合わないでしょうね。
そうそう。
あとでスタッフで交流してる皆さんに言ったら、
笑い話的な感じで言ったらみんな口をそろえて、
由美子さん全然物販合わないでしょってみんな言われたから、
もっといろんな人に相談すればよかったかなみたいな。
相談する人がいなかったんですよね、その物販スクールって。
夫にはまず言わないじゃないですか。
そんなに10万儲けって急に。
ないし、でその発信の界隈でも、
発信のことは学んでましたけれども、
なんか自分でビジネスとかスクール入ろうかなみたいなのは、
誰にも言ってなかったんですよね。
隅田さんにもう絶対物販じゃないじゃないですかって言われたじゃないですか。
そうですね。
なんで気づかなかったのかなって思いました。
やっぱりね自分のことはね。
自分が一番よくわからないもんですよ。
そうです。自分のことは自分がわからないし、
スクールに入ったらやっぱり皆さんね、
良い環境だと思いますし、
そういうお話が上手い方が入ってくるので。
そうですね。
私はもうすぐハイサインしますってなっちゃうんで。
クロージングされやすい。
そうですよね。それは前からずっと言われてましたもんね。
そうなんです。クロージングされるプロですから。
ハイサインはどこですかって。
そうなっちゃうんですよね。
そうでしたね。そういえば。
そういうことがありました。
ので、やっぱり学ぶ環境とか、
学ぶ人っていうのは、
絶対ちょっと吟味しないといけないなって。
自分の中ではやっぱりその最初の自己投資は、
ちょっと失敗だったなっていうふうには、
そういう点で思っているので。
ありますね。
隅田さんはどうですか。
入ってみて違ったなとか、
いうとこってあるんですか。
自己投資とかされてて。
入ってみて違ったな。
そうですね。
なんか実際のところ、
最初の頃の企業塾は、
よく分かんないで入ってるから、
なんかその、想像してないんですよね。最初に。
こういうのだといいなとか、
企業塾ってこういうものだよね、
みたいなのがないから、
思ったのと違ったっていうものの、
基本的な思ったものがないんですよ。
そういうものもあるんですね。
そう、だから、
後々考えたら、
こうだったっていうのもあるんですけど、
入ってるときに、
違うなっていうのは、
あんまり感じたことないですね。
そうなんですか、でもその場で、
その場に入られたら、
その場で得られることを、
一生懸命やってらっしゃったからですかね。
そうですね、それもあるし、
21:01
そんなに経験がないというか、
比べるものがないから、
いいも悪いもよく分かんない状態なんだと思います。
確かに。
これこそ今日のタイトルにもありますけれども、
入ってみないと分からないから、
経験してみないと、
比べようがないっていうのはありますよね。
そうですね。
一番最初に入ったものとかは、
それが基準になっていくから、
そういうのだとちょっと分かんないですよね、正直。
そうですね。
確かに。
だから後から他のところに入ってみて、
ここは今のところと比べると、
こうだったなみたいなのが出てくるとは思うんですけど、
そのときは全然、
これが普通なんだっていう感覚でしたよね。
でもそう考えると、
澄谷さんもいろんなところで学ばれてると思うんですけど、
より良い環境には、
ご自身で選んでいかれてる感じですか、
ステップアップみたいな。
良いとこに行ったから、後から考えたら、
ちょっとあそこ変だったんじゃね、みたいな。
そうですね、それはあります。
一つ目に学ばれたところは、
起業塾っていう感じじゃなくて、
起業塾は二つ目からってことですよね。
そうですね、二つ目が起業塾ですね。
その二つ目が最初の起業塾だから、
そこが変だったんですけど、
変だと思わなかったんです。
これが普通なんだと思ってしまう。
なるほど。
そうですよね、だって澄谷さんも、
キラキラ起業塾ですよね。
二つ目のシャンパンを飲む感じの、
タワマンでシャンパンを飲む感じの、
キラキラ起業塾に入られてたけど、
それが普通のと思って入られてるんですよね。
そうなんですよ。
そういう時代でしたからね、アメブーの発信がみんな。
そうなんですよ。
みんなキラキラすることがね、
当たり前みたいな感じだったから。
キラついてるぞ、みたいなのが普通だから。
そうです、そうです。
おかしかったですよね。
おかしかったですね。
おかしいですよね。
おかしかったですね。
でもちょっと、その時は分かんなかったな。
こういうものなんだと思っちゃったんですよね。
起業塾っていうのはこういうものなんだなっていう感覚ですね。
今から考えると、澄谷さんも今起業塾主催されてますけど、
キラキラ起業塾はおかしかったところはいっぱいあると思うんですけど、
例えば、皆さんにですね、
皆さんやっぱり起業塾とか学びの場に興味がある方が聞いてくださってると思うので、
なんかちょっと変だなとか、
気をつけてほしい、見るポイントみたいなのってありますか?
起業塾を主催している人が、
どれくらい知識を持ってるかちゃんと見たほうがいい?
それは難しいですね、なかなか。
24:03
発信している媒体とか、発信しているものを見て、
メンタル面しか話さない人はちょっと注意が必要かもしれませんね。
発信を見てメンタル面が多い。
それしか発信していない人。
例えばどんな感じですか?メンタル面って。
みんな気になるかも。
例えば、発信が続かない場合は、
1週間に1回発信してるだけでもいいと思うみたいなね。
そういう発信する人結構いると思うんですけど、
そういう発信が悪いっていうわけじゃなくて、
そういう発信と、ちゃんとノウハウ系の発信をしてればいいんですけど、
そういう発信ばっかりしてる人?
心のお話しかしない人。
要注意ですよ、みなさん。
これ危ないですね。
起業塾ですからね。
起業について学びたい。何にも分かんないですからね。
そう。
何にも分かんないから。
そうなんですよ。
それはね、私が引っかかったものなんで、それはちょうど。
気をつけた。
あの、キラキラ起業塾は、心の話をしていた。
そうでしたね。
でも不思議ですよね。今の澄田さんから考えると、
引かれたんですよね。きっとその起業塾の発信に。
私もね、若かったですからね。
自分が経験したことのないような生活をしてる人にはやはり憧れますよね。
若かったですね。
そうなんですよ。
別にシャンパンとか好きでもないのに、憧れちゃったんですか。
そうなんですよ。それを飲んでいる自分がいる姿に憧れるみたいな。
若いですね。
そうなんですよ。そんな感じでしたね。
でももちろんその方はカリスマ的な感じですから、その話に惹かれてたくさんの方が入られてますからね。
はい、そうなんですよ。
これはね、入ってみないとわからないことってやっぱりいっぱいあるんですよね。
そうですよね。こういうところはあんまり表には出さないですからね、皆さんね。
表には出さない。
結構もう私もこうやって皆さん、スタッフで交流させていただいてお友達の皆さん、
みんなそれぞれ向上心があって、いろんなところで学ばれているので、
いろんな話を聞くんですけど、素晴らしい方もたくさんいらっしゃる。
一方で、たぶんビジネスの基礎みたいな、形みたいなのを整えて、
27:00
教えてくれるところじゃなかったんだな、みたいな話はよく聞きますね。
めちゃめちゃどういうことかっていうと、何にもわかんないじゃないですか、最初から。
何にもわかんないんですけど、例えば結構大きいお金払いました講座とかに、
年の末とかになって、あ、そういえば確定申告しようみたいになるじゃないですか。
そうなった時に、あ、領収書ってもらってないかもみたいに言った時に、
領収書くださいっていう風に言ったら、
領収書って別に出す義務ないんだよねって言われたとか、
いう話とか聞きます。
えー?みたいな。
あるんでしょ?みたいな。
それね、何万とか、何十万っていう単位の講座とかだと、
おおー!みたいになったりしたりするよね。
はいはいはい、ありますね。
ありますか?
うん、あるかもしれない。
一緒にビジネスやろうっていう風になった時に、
もちろん私どもとかね、私とか私の友達とかみんな駆け出しじゃないですか。
駆け出しなので、やっぱり他の方と一緒に先輩とかね、
先行く方と一緒にやってみようっていう風になった時に、
ビジネスですからお客様からお金をいただいて、
それを分けていただいたりするわけじゃないですか、一緒にやるとしたら。
そしたら、そのお金の分け方なんだけどみたいな、
ペーペーで送っていい?みたいな。
それはないな。
ダメじゃん。
ダメじゃん、それってなって、
一応、えーってなって、こっちも知らないから、
ペーペーでマジでいいのかなってなるじゃないですか。
そうですね。
だから一旦調べたり他の方に聞いたりして、
ダメですよね、やっぱりってなって、
銀行の方に送っていただけると嬉しいんですけど、
みたいになったりとか、
なんかそういう、なんて言うんですかね、
ノリってわけじゃないですか、流れでふわーってやってらっしゃる方にちょっと入っちゃうと、
自分で例えばお客様に向けて何かお仕事しようっていう時に、
それでいいんだってなっちゃうじゃないですか。
そうですね。
ならないと思いますけど、言うかもしれない。
だからそういうビジネスとしていろいろな決まりがあるじゃないですか。
そういったこと、私も菅谷さんと一緒に企業塾に入って学んで、
いろんなこと、いろんなこと一から教えていただいたんですけど、
これやっぱり最初に教えてほしいよな、みたいなのは思いましたね。
ビジネスをしようとか、マネタイでしようっていうのを教えていただけるんだったら、
やっぱりそういうところも付随して教えてほしい。
自分で調べろってなっちゃうのかもしれないんですけど、
30:00
それだとビジネスの全体を教わってるっていう風にならないなっていう風にはちょっと思ったことは、
いろいろ聞いてますね。
確かにそういうのもあるかもしれないですね。
でもそれって入ってみないと、実際にやり取りしてみないとわからないところもあるし、
菅谷さんがおっしゃったように、本当に初心者だとわかんない。
そうなんですよ。
わかんないけど、今は聞ける人がいればその人に聞いてもいいし、
わかんなくてもAIとかGPTにも聞いてみるとかいうのも必要ですけど。
それはできますもんね。
そうですね。それはできるから。自衛はできるかもしれないけど、
やってもらった通りがそれが正しいってどうしても初心者だと思ってしまうので、
そのまま間違った方向で行っちゃうと良くないなっていうのはちょっと思ったりしたことがあります。
そうですね。それはあるかも。
でもそれわかんないですよね。
いやわかんないと思いますよ。それは本当にわかんないと思う。
やってみて言われてみてあるみたいな。
その話になって初めてわかるみたいな。それぐらいのレベルじゃないですか。
そうですよね。
意外と大雑把なのねみたいな。その時に初めてわかるから。
そうですそうです。大雑把なんだみたいな。
そういう感じですよね。
そういう感じでした。
不定申告とか税金どうするんだろうなみたいに思ってしまった。お金に関することだと。
そこは一番大事な部分ですからね。お金のところ。
これは多分みんな表だってはこういう話もできないじゃないですか。
どなたがこうだったみたいなのは狭い世界で言えないけど、
やっぱりリアルの場とかで会った時とか、クローズの場ではやっぱり話をよく聞くので、
そういうところはやっぱりきちんとしなきゃいけないなって、
エリアを正す気持ちになりますね。
なかなか難しいところはありますよね。
どこまでをカリキュラムとして教えるのかみたいなところはちょっと難しいところではありますよね。
そうですね。
そこに当たって初めて必要になって考えるっていうこともありますもんね。
そうですね。そうなってくるとなかなか難しくはあるけど、
でもちゃんとはしてほしいですよね。
そうですね。領収書くらいは出してほしいし、
領収書の出し方は生徒も知っておきたいかなみたいなのがありますね。
やる時に困りますからね。
やる時に困りますね。
そうなんですよ。やる時に困らないようにしてほしいなっていうのがありますね。
それは確かにあるかもしれない。
細かい話でしたけれどもありますね。
33:00
最近すごい今日のこの話をするときに、
めちゃくちゃリアルタイムじゃんと思ったんですけど、
つい先日、知ってますか?ゆみ子さん。
大勢逮捕されたの。
スレッツで見ました。詳細は知らないです。
ご存知でしたら知りたいです。
インスタグラムのスクールなんですけど、
簡単に言っちゃうと、生徒さんがそのスクールを売ってたんですよ。
生徒さんが売ってた。
生徒さんが売る役、営業みたいな感じで入った方がいいよみたいな感じで入れてる。
それを仕事にしてたみたいな感じで、
それをスクールでやることみたいな。
全員もうスクールに入ったらそれをやらされるっていうことなんですよね。
それ自体がダメなんだと思うんですよね。
良くて進めるのはいいんですけど、
それが仕事っていうか、それをやらなきゃいけない条件のもとやらされてるっていうことが問題なんじゃないかな。
何かの法律に違反するんですね。
それで大量に逮捕されちゃいましたよね。
それは誰が捕まったんですか?売ってた生徒さんですか?
元の人もそうだし、売ってた生徒も。
インフルエンサーみたいですけどね。売ってる生徒さんもインフルエンサーだし、
やってる方、元の人もインフルエンサーだと思うんですけど。
そういう企業塾、実は知ってるんですよね。
40何名逮捕っていうのは見ましたか?数字で。
それが売ってた人たちなんですよ。
何に引っかかるのかちょっとわからないけど、
だいぶ曖昧な話。
なるほど、インスタのそういう塾なんですね。
でも結構あるんじゃないですか。
でもなんか、何て言うんですか。
何て言うんだろうな。
売るのが条件みたいになっちゃうと多分違うんですよね。
なるほど。
良くて進めるのと、やらなきゃいけない強制的なものとってちょっと違ったりするじゃないですか。
そうですね。
そこの差なのかな。
それはスクールの実態が詐欺とかそういうんじゃなくて、
販売の仕方で捕まったんですか。
でも売らせることが多分ダメなんだと思うんですよ。
36:06
売らせることを企業として教えること自体は多分ダメなんだと思うんですけど。
ちょっと私も詳しいことはわからないけど、私は同じことをしている塾を知ってます。
マジですか。
私結構そこに行ってた人から相談を受けることが多いんですよ。
そうなんですか。
それはやっぱりみんな入ってからそんなことをやらなきゃいけないのかってなるんですかね。
それは嘘ですよね。
何だろう。
単純に言っちゃうと、私のところに来れば売り上げが上げれますよ。
七桁も夢じゃないですよ、みたいな言い方をして入らせるわけですよ。
私が知っているところはそれで一回入らせて、
入ったらまず最初にこの塾の仕組みを知ってください、みたいな話なんですよ。
そこまでは普通とそんな変わらない。
仕組みを知ったら、
あなたは3ヶ月後にこの役職にならなきゃいけません、みたいなことを言われるんです。
何だ急に。
その役職っていうのが売る人の役職なんですよ。
なので、売る勉強をしてください、みたいな感じの話になって、
その塾を売る勉強をするんですよ。
インスタを学びたくて入ったのね。
そりゃちょっと話が違いますよね。
3ヶ月後に名前があるんですけど、
それになって申し込んできた人、
例えば広告とか出して、セミナーとかの広告を出して、
フェイスブックとかインスタの広告とかを出してきた人たちに対して、
売る役割をするんですよ。
その人たちが、生徒さんがね。
生徒さんたちが、そこの塾の営業とクロージングを担当するってことですか?
そういうことです。
やばっ。
それで売り上げを上げるっていう方法なんですよ。
塾を売らしてね。
生徒さんも塾にお金入って、その分インセンティブをもらうみたいな感じ。
それで売り上げが立ちますよ。
長けたって言われましてもね、それはダメですね。
そういう塾を知ってます、私は1個。
主催の人がまあまあ有名人なんですよ。
本も出してるぐらい、商業出版してるぐらい有名な人なんですよ。
そうなんですか。やばいじゃないですか。
そうなんですよ。結構やばいんですよね。
なんかちょっと違うと違うとかあるんですかね。
なんかよくわかんないですけど、営業だけじゃなくて、
講師としてやらせてますみたいな、形を別の形にすればいいみたいな感じもあったりするんですかね。
39:05
わからない。
結局は売り上げ上げればいいでしょみたいな感じなんじゃないですかね。
おそらく。
怖いですね。
それはでも生徒さん嫌だったらやめられないんですかね。
企業塾だけどやめられないんですかね。
やめられるんですけど、やめたらそこでやってたから売り上げが立てたわけだから、
売り上げゼロになるじゃないですか。
確かに。
やり方なんか教わってないから。
教わってないんだ。演出さんのことは教えないんですかね。
そうです。
それは困りましたね。
売り方なんだ。例えば言い方として、言い文句として、
売り上げを上げる方法を教えてあげますとか、
月上7桁に行く方法を教えてあげますっていう言い方を多分してるんですよ。
なるほど。
上手く買いくぐってるんだと思うんですよね。
そうでしょうね。だって入るわけですからね、最初は。
なんかいい言い方をしてるんでしょうね。
そういう人たちがいる限り、その塾はずっと永遠にお客さんが来るわけですよ。
ちょっと待ってください。それでも見分けたいじゃないですか。そんなとこに行きたくないじゃないですか、みんな。
みんなできれば私のように、菅谷さんのように信頼できることであって、
メソメソ泣くこともありますけれども、ちょっとずつ成長させていただいて、
自分で独り立ちできるようになりたいですよ、みんな。
そうですよね。
大金払うんですから。だってそのときはその塾がいいと思って一応お金払うわけじゃないですか。
ひどいじゃないですか。どうしたらいいんですか、見分けるのには。
うーん、これ難しいですよね。間違いなくやっぱり相手の方が上手いから絶対に。
そうですよね。私なんかこうやってひどいじゃないですかとかって言ってますけど、すぐサインしますよ。
たぶんそう、すぐ引っかかると思う。
いやいいですね、みたいな。やりますよって。
なると思いますよ、たぶん。
すぐ書いちゃいますよ。やばいやばい、みんなすぐ書かないようにしてくださいね。
そうですね、だからちょっとこう、やっぱりその場でクロージングされると、
そのクロージングの雰囲気がやっぱり作られてるから、
なんかできるかもしれない、入らなきゃとか、今決めないといけないのかもしれないみたいな風な感じになっちゃうから、
それが一番たぶんダメなんですよね。
いやどうしたらいいんだ、やっぱりその場で決めるっていうのが上等じゃないですか、クロージングの。
だからこの場で決めたら、何かいいことがあったりとか、プラス得点があるとか、決めるなら今だって、
どうせなるじゃないですか、その雰囲気が。
それでも一旦置いたほうがいいんですかね。
42:00
そう、置いたほうがいいと思います。
ちゃんとしたところは、一応たぶん余白があるはずなんですよ。
1日とか2日とか、明日の夜までにとか、今っていうのはちょっと怪しいと思ったほうがいいかなと思いますよね。
やっぱりそうですかね。
今この、今いる時間に決めてくださいとか、なんで今決めなきゃいけないのっていう。
多少考える時間はなかったら、多少でもなかったらちょっとおかしいぞと。
そうですね。一回ちゃんと落ち着いて、環境を変えて落ち着ける環境に行って、
本当に私はここに入っていいのかどうかっていうのを、ちゃんと考えてから入ったほうがいいかもしれない。
まあまあまあ、気持ちが入るぞってなってても、一旦リセットする。
そうそうそうそう。
一旦落ち着いて考えたほうがいいですね。
その場の雰囲気に流されるのが一番だから。
そうですね。あとは事故通しって、あんまり人に相談しないで思い切ってやるっていうことがすごく多いと思うので、
難しいかもしれないけど、やっぱりちょっと客観的意見が欲しいですよね。
そうですね。
誰にも言えなかったらチャッピーに言うしかないですね。
そうですね。それしかないと思う。チャッピーがなんて答えるかわからない。
そうですよ。チャッピーがなんて答えるかわからない。
でも私のように誰が見ても物販合わないはずなのに、物販スクールに入るかもしれないっていうことは、
これは人間に聞かないとわからないかも、でも。
そうですね。ちょっとチャッピーはわかんないかもしれないですね。
チャッピーは、いいと思うよって言うかもしれない。
いいと思う。普通に選択してくれるかもしれないから。
誰か相談できる人があったほうがいいですね。
企業塾ってでも入ろうって思うとき、私あんまりその入ろうと思った時点で、事故通しをここで学ぼうと思った時点で、
あんまり他と比較ってした経験がないんですよね。
この方のところで、この方に学びたいって思うから。
他と比較とかはないんですけど、一般的にはどうなんですかね、みんな。
ないんじゃないですか。やっぱり人で選んでるからかも。
人で選ぶからですよね、この事故通しって。
そうですね。比較はしないかもしれない。
まあ、稀にいますよ。もう1個のところと悩んでますみたいな人はいる。
へー。
気になる人が2、3人いてとかね。
そういうのはありますけど、少ないですよね。
そっか。でも、気になる人が何人かいてて、これからお世話になるかもしれない人にちょっと言えないかも。
失礼じゃないですか、普通に。
そうですね。
シンプルに失礼じゃないですか。
45:01
わかんないけど。
でも、それを普通に言ってくる人もいるわけですよ。
いや、わかんない。その人としては、いっぱい検討した結果、ああと選びましたよ、みたいな。
かもしれないですね。
どうやってるかもしれない。
でも、ちょっと失礼ですよ。
聞いた側としては、いい気分はしないですよね。
いい気分はしないけど、これからお付き合いしていくのに。
でも、腹を割った方がいいかもしれないから、それは知ってても悪いことではないんですかね、教える先生が。
いや、言わない方がいいでしょうね。
最初のイメージがもう良くないと思う。
ですよ、皆さん。
多分、記憶にずっと残ると思いますよ、その講師側の。
そうですよね。
こうやって一番最初に言ったやつっていう。
こいつ言うこと聞かないな、みたいな。
どうせよそ見してんじゃないかな、みたいな。
感じになっちゃいますよね。
そういうのはあると思いますね、やっぱりね。
皆さん、要注意ですよ。
相談する相手は、無料相談先の人ではないということですよ。
知らんがなってなりますもんね。
そうですよ。
こうやって迷っててとか言われても。
そういうことじゃない、自分で決めなきゃいけないんだけど、でもやっぱり客観的には、時間を置いて誰かに言ってもらった方がいいかもしれないですね。
でもやっぱり、最終的には自分で決められないといけない部分はあるから、
企業塾入るのに自分で決められない人って、企業自体は結構難しくなると思うんですよね。
決断力に欠ける人だから、何をするにもなかなか決断ができなくなっちゃうから。
やっぱりその決断力をつける第一歩として、企業塾に入る入らないとか誰のところに行くっていうところがやっぱり一番最初の決断力がつくかけないじゃないですか。
かなと思いますよね。
やっぱり最初は決めなきゃいけないところは決めなきゃいけないんですけどね。
自分で判断しないとね。
入ったからには、ちゃんと言われた通りのことをやるんですけど、
ちょっとおかしいなって思ったら、ちょっと他にも相談できる人はいた方がいいかもしれないですね。
難しいところですね、企業塾って。一人の方にやっぱり指示した方がいいじゃないですか、学びは。
そうですね。
でもそこで信じて入ったどころか、お巡りさんに捕まるようなヘンテコなところの可能性もあるわけですよね。
そうですね。
そうなった場合は。
もうしょうがないでしょうね。
しょうがないけど。
もしくは自分の見た目がなかったということで、早めに区切りをつけて別のところに行った方がいいでしょうね。
早めに区切りをつける。
悩んでる時間が非常にもって、結構悩む人って多いんですよ。やめられないってとか、どう思われるか怖いからなかなかやめたいって言えないんですみたいな感じで、ずっと居続けてしまう人が多い。
48:09
そうなんですか?
結局たぶん嫌われたくないんでしょうね。
なるほど。
結局相手のことが好きなわけじゃないですか。
まあまあそうですよね。そんだけ体験放ってこの人に学ぼうって一度は決めた人ですからね。
だからやっぱり悪く思われたくないから、みたいなのはあるんだと思うんですよね。
なんとなく、やめたいけど、嫌な感じでやめたくないんです。
そんなの難しいから、基本的にやめるってこと自体がなかなか難しいですから。
本当だったらもうそれは、その人についててもいいことはないから、区切りつけて早めにやめて、すぐ次のところに行った方が本人にとってはいいんだけど、それがもうなかなかやっぱり決断ができないんですよね。
そこでも決断が。
これ教会あるある、多分そうだと思うんですけど、教会に入っている人とかも多分そう。なかなか教会に抜けられないっていうね。
教会ビジネスですね。
これも多分そうですよ。教会の代表の方に悪く思われたくないとか、おんびんに済ませたいみたいな。
あるかも。おんびんに済ませたいですね。
そうですよね。だからそれをするには、なんて言ったらうまくいけるかな。
やめたいけど波風は立てたくない。
そうそうそうそう。
でもやめるんだから波風は立つ、決まってる。
立ってる。
そう。
で、そうやってやってるからずっとやめられないんですよね。
はいはいはい。
そういう人は多いかも。
そうなんですね。そういう方たちってやっぱりどうなんですね、ビジネスとしては。
時間の無駄でしょうね。
時間の無駄。
早くやめちゃった方がいいんじゃないですかって思うかな。
そこもやっぱり何かしらで決断力がまだちょっと足りないんでしょうねっていうところに落ち着きますよね。
そうですね。やっぱり結果出されてる方は悩んだりしないですもんね。
そうですね。結構早い。
やっぱり決断も行動も早いですよね。
そうですよ皆さん。そうやって悩んでるのはもったいないということです。
そうですね。
寝切りは早い方が良いと。
と思いますね。
そして波風は立てないわけはない。
そう。もう無理ですね。
無理です。
波風立てないのは。
新しい環境でやっていってくださいと早く見つけて。
いやー結構ありますね。
51:04
決断ですね。
そうですね。結局多分そこですよね。
企業塾に入るのも、決めるのも、やめるのも。
やめるのも。
決断。
決断が早い方がやっぱり結果が早いということですね。
そうですね。
どうですか?うじうじ悩んでる方いらっしゃいませんか?
そうやってやめたくてうじうじしてる人も無料相談に来たりするんですね。
そうなんですよ。
受けた人だけじゃないんだ。
そうなんですよ。背中を押して欲しくて来るみたいな人もいるんですよ結構。
そういう人たちって、その後ご縁があってつめさんのところに来たりする人もいるんですか?
いますいます。
あの時はまだなんか入ってて。
やっぱそういう企業塾って期間っていうのが決まってるから、
途中でやめようがやめなかろうが同じ金額払うじゃないですか。
そうですね。お金は別に返ってこないですね。
なので一応その期間内は受けますみたいな。
その後どうするか決めますみたいなパターンがやっぱり多いんですよね。
なのでそれが終わった後ぐらいに前に出て、前にここの企業塾に行っててっていう相談をさせてもらったんですけどみたいな感じで来たりする。
でもなんかそういう、ちょっと私は思ったんですけど、やめようかどうしようかなってかなりの悩みじゃないですか。
そういうところもやっぱり澄谷さんだったら聞いてくれそうだなと思ってちょっと笑顔もつかむ感じで皆さんいらっしゃるんですかね。
そういう方は無料相談にも。
ってことなんですかね。それか経験が豊富だと思ってるのか。
それは経験は豊富でね、いろんなこと。
澄谷さんに聞いて答えが出なかったことってないですからね。私の中ではぶっちゃけ。
今のところの質問のレベルからその程度なのかもしれないんですけど、私が困っていることとかで返事が来なかったことはないので。
そりゃそうですね。
そうですね。
いろいろありますね企業塾も。
いやありますよ。
でもやっぱり結局入ってみないとわからないっていうのはこれはしょうがないことなのでやっぱり最初にその方の発信をよく見て、
よく見て自分が学びたいことを学ばせてもらえる環境と人なのかということをよく知る。
発信ですかやっぱり見るのは。
そうでしょうね。
なんか今一応そのね、なるべくだったら失敗しない方がいいよっていう感じには持ってきてますけど、
あの私とかみたいなコンサルタントとか、コーチングとかそっち系の仕事の方は1回は多分失敗した方がいいでしょうね。
54:06
私もそうだったんですけど、その入ってみて失敗したことで、
こういうふうにやっちゃいけないなと思うから、
それがないと何が正解で何が間違いかがちょっとわからないかもしれない。
なるほど。反面教師みたいな。
そうですそうです。
ちょっとでかすぎるマイナスかもしれないですけどね。
そう、だからそういうのがないと、だから最初からずっと成功の路線に入ってしまうと、
失敗してないと失敗した人の気持ちもよくわからんし、
何て言ったらいいかもわからなかったりするじゃないですか。
失敗したからこそ何か言えることみたいなところが結構あったりするから、
同業だったらやっぱ失敗した方が1回は失敗した方がいいかもしれないですね。
なるほど、その失敗が後に生きてくると。
結果的にその失敗が自分の経験となってプラスになっていくので、
それはやっぱり私はしてよかったなと思います。
厚みが出ますよね、教えにきっと。
同じことは絶対しないと思うし、
自分としての在り方はこうあろうみたいなのが出てきたのがちょっと失敗した時期だったんで、
失敗したからこそできたのかもしれない。
これはどんな業種の方もそうかもしれないですね。
やっぱりトライして、漏らして、修正っていうのは、
あればあるほどその方の身になっていきますもんね。
とはいえなるべく起業塾で失敗したくないですけど、
ないですけど、もし失敗したらそういうふうに思っていただくっていう、
そういうふうに思える。
無駄はないよと。
そうです。無駄はないと思う。
無駄はないということで、皆さん。
ちゃんとね、結果的にプラスになればそう思えるのでね。
はい。
それまで頑張れって話ですね。
プラスにはなりますね。
その失敗があれば、その失敗なんか語ろうともできるし、
それを失敗にしないようにしていきたいですね。
そうですね。
そこで止まらないようにね。
そうですね。私も危なく物価スクールで失敗して、
そこで自己投資をやめてたら、今このように発信はしてないですからね。
そうですね。
こんなふうにすみませんとお話はしてない。
普通に双子ちゃん育ててるママだったっていう話かもしれませんからね。
そうですね。ママが自己投資ちょっと失敗しちゃったから、
やばいやばいみたいな。やばかったよみたいな。
そうですね。
感じだけになったかもしれない。そこで諦めていたら。
57:04
そうですね。
今、まあまあ笑い話にもできますね。笑い話もそうですし、
やっぱり自分の適正なところで学ばないといけないというのは、
これは本当に厚く語りたいですね。
そう、だから自分がね、求めてる人っていうのも、
多分最初の時って分かんないと思うんですよね。
どういう人を自分が求めてるのか。
はい、そうかも。
これって多分ね、経験していかないと分かんないんじゃないのかな。
そうですね。私もやっぱり発信してて、ただ発信してるだけじゃなくて、
これが自分の活動になるかも。
活動してたらビジネスできるかもっていうふうになって、
学んでって、じゃあどういう人で学びたいのかってなって、
今澄谷さんのとこにいるわけですからね。
私は澄谷さんみたいな人に学びたいんだって、
いろんな方に学びを得て、気づいて、
今ここにいるアカデミー生としているわけですから、
それがなかったらね、ここにいないし、
まだユミ子はいない。
まだユミ子はいなかったって形になりますからね。
やっぱり軸みたいな、最初の基準みたいな人がいるから、
この人は合わなかったからっていうことが言えるわけじゃないですか。
そうですね。この方とプラスアルファでこういうとこがあったらもっといいな、
みたいなとこもありますからね。
やっぱり必要にはなりますよね。
企業塾とかね、結構みんな勇気を持ってどうしようって悩まれるかもしれないけど、
やっぱり最終的にずっと学び続けるじゃないですか。
企業塾1個とかでは多分ないと思うんですよね、学びの場っていうのは。
こうやって個人でお仕事していく以上は、
おそらく皆さんずっと自己投資されて学び続けてらっしゃると思うので、
それ終わりじゃないのでね。
1回で終わりじゃないから。
最初はね、この企業塾に払ったお金で自分がペイできるのかとか、
そういうことで学ばれるかもしれないけど、
でも今言ってくださったようにね、
そこが基準になってもっとどんどんいろんなところで違うところで学びたいって思って、
学びの場をさらにステップアップしていくっていうところもありますからね。
やっぱそれがないと自分に合う人って多分分かんないと思うから。
そうですね。
やっぱり一番最初はどなたかに。
まずどなたかについて学ぶこと。
勇気を出してこの人を信じたいなと思う人に学んでみて、
そうやってみたら見えてくることとかありますよね。
そうですね。
1回で終わってる人なんかあんまり見たことないですもんね。
1:00:00
そうですね。1回で終わった人は発信界隈にいないとか。
いない。子供の方が多いですよね。
そうですね。発信を続けてらっしゃる方は学びも続けてらっしゃるイメージですね、やっぱり。
結局ね。
そうなんですよね。
そういうことをやってて、自分に本当に合う人が見つけられるっていうところに行くわけですからね。
はいはい、そうですね。
やっぱり経験は必要ってことですよね。
自分に合うかどうかは自分しか分からないですからね。
そうなんですよ。
見つかれば結構ゴールに近くはなりますけど。
そうですね。
そこまでが人によってやっぱ長い短いありますから、
本当になかなか見つけられない人は本当に見つけられないから。
あっ、さちまらさんだ。こんばんは。
お疲れ様です。
全然出遅れとかないです。アーカイブ残しますので聞かせてもらいます。嬉しいです。
ぜひぜひ。
結構参考になるんじゃないですか、さちまらさんにも今日の話。
かもしれませんね。
かもしれません。企業塾のあれこりについて、今日はリアルな話をさせていただきました。
結論的には、経験しろということで。
おっと、そうですね。
決断して、まずは経験してほしいと。経験しないと分からないですよということがありましたかね。
そして失敗は失敗じゃなくて、自分の絶対身になりますよというアドバイスもいただきました。
ありがとうございました。
がんばって、みなさん。
お悩みがある方は、さちまらさん無料相談もやっている時もあるかもしれないので、発信をよくチェックしてくださいね。
はい。
今何かやってますか、さちまらさん。お知らせとかありますか。
お知らせ。せっかくですから、月1のライブですから。
お知らせ。
何もないですか。
毎朝ライブやってますという。
そうですね。すみなさんは毎朝、朝7時半から8時まで朝ライブをされていらっしゃいます。
とても重要なことを話してますからね。
わりと重要なことも多いんですよ、みなさん。そして重要なことの会話ですね。
なんとそのまま公開アーカイブ出さずに、メンシップにしまわれちゃうので。
格納されちゃう。
格納されちゃう時は、マジで。メンバーシップの人はね、別に後からでも聞けるんですけど。
そう。
え?みたいなことも。
聞けないっていうね。
それは朝から話していいんですか?みたいなことも結構話されてますので。
そうなんですよ。
はい。今あれですかね、メインのテーマは来年スタイフオフ会やっちゃおうかなみたいなお話をされてますね。
そうですね。それが一番多分多いと思いますね。話してることには。
そうそう。なんか10月とか11月とか秋ぐらいって話が出てますけど、今年じゃないですかね。
来年の話。
1:03:01
来年です、来年、来年。
2027年の秋に澄谷さん主催で、大規模なスタイフのオフ会をやりますっていう作戦会議なんかも朝ライブでされてますので。
皆さんご存知だと思いますけど、アーカイブ聞いてらっしゃる方も一応澄谷さんのスタイフチャンネル概要欄に貼っておきますので、朝7時半から8時。
耳だけでもね、間延びになることめっちゃ多いんでコメントとかできなくても、聞いていただけると絶対いいんじゃないかなって思ってます。
猫の話もあります。
そうですね。猫ちゃん今週末準備して来週とかに来るんですか?
たぶん今週末準備すればそうですね。たぶん来週ぐらいに来るかもしれない。
楽しみですね。
澄谷さんあれは全然お知らせじゃないんですか?サブスタックでしたっけ?
サブスタック。
サブスタックはあまりまだスタイフではオープンしてないんですか?やってますよみたいな。
言ってないですねあんまり。
そのうち活用してて、分かったら発信するっておっしゃってたので。
そうですね。
サブスタやってる人で活用方法とか聞きたい人も、澄谷さんの発信は要チェックなさってください。
ぜひ聞いてみてください。
そんな感じでございます。
はい、ということで、今宵もすめみラジオありがとうございました。
え、待って。来月の話をしたかったんですけど。
来月は何?
カレンダーがない。
7月の。
何について話すんですか?
来月は、ちょっとですね、また出します。
ちょっとどっか行っちゃった。
どっか行っちゃった。
来月は、これでいいのかな?
前話してたのは企業塾で話し切りをしたじゃないですか、実態を。
企業塾で講師に好かれる方法、みたいなのどうですか?みたいなの言ってました。
どうですか?そのままでいいですか?
いいですよ。
これはね、結構必要じゃないかなと思います。
そうですね。
企業塾で講師、企業塾とかね。
それこそ講座とかコミュニティとかで主催の方にね、好かれるって。
まあまあ、いろいろパターンがあると思うので、そのことをね、お話ししていきたいかなって思います。
そうですね。
はい。
ぜひぜひ。
ぜひぜひ。来月も7月の第2金曜日の夜ですね。
12時からまのゆみのチャンネルでお待ちをしております。
よろしくお願いします。
はい。
さちまさんも聞きに来てくださりありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。遅くまで聞いてくださった方、そしてね、アーカイブ最後まで聞いてくださった方も本当にありがとうございます。
また来月と、あとは澄谷さんの方でね、ショートを出してくださいますが、今月も。
出します。
はい。
ショート切り抜き音声が、澄谷さんのチャンネルの方からも出ますので、そちらもぜひ聞いてくださると嬉しいです。
ちょっと忘れてましたね、今ね。
ちょっと今忘れちゃってました。
忘れちゃってました。
忘れちゃってましたので、今思い出してよかったです。
よろしくお願いします。
結構ね、大変だと思うので、編集が。
はい、お時間あるときによろしくお願いします。
1:06:03
はい。
はい、ということで今日の墨読みラジオでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあみなさんおやすみなさい。
おやすみなさい。