おはよう。聞こえる?聞こえてる?聞こえてる?大丈夫?
聞こえてる。
OK。
あの、本当にこの度は大変申し訳ございませんでした。
いや、とんでもない。とんでもない。え、でも本当さ、怖いね。
怖いって、あの、なんかね。
会社とかの会議とかでもさ、たまに撮ってたりするしさ、それで本当ね、期間限定とか、むりむりお願いした人とか、金払って撮ってるとかじゃなくてよかったね。
いや本当によ、なんか本当に、肝が冷えるとはこのことかぐらいの感じで、ファイルがなんていうの、開いてもさ、なんだっけ、2、容量はどうもおかしいけど2とかしかないわけ。ファイルが。
そんなことないよねっていうさ、そんなことあるはずないよねっていう予感しかなくてさ。
怖いやつね。
で、開いてみたわけ一応。一応開けるんだけど、開けるんだけど、なんか、はーっていう息を吸う音しか入ってなかった。意味わからんと。このファイル何なのってなってさ。申し訳ない本当に。
私は全然平気よ。早起き、早起き、ありがとう。
早起きしそうにない2人がこの朝6時に喋ってるっていうさ。
本当ね。朝は平気なんでって感じなんだけどね。
いや本当申し訳ない。ありがとう。詰んでよかったって思ってる。いろんな意味で。
いやでも本当そう思うよ。そう思う。
いやだってあの、昨日のだって10時ぐらいじゃん、もうLINEしたの。マジコメ助けてって言って。即座に、明日、じゃあ明日っていうさ。ありがたいですわ。
でもね、あれ本当逆にさ、あれよ。いつ時間空く?みたいな。来週末とかになるかなとかさ、いうことを言ってて。
えー夜とか空いてないの?って言って。夜は嫌だみたいな。逆に朝4時とか5時とかだったら空いてるよって言って。ごめんそれは無理ってなるから。朝平気な人大好き。
わかる。
はい、ということで気を取り直して、もう一回来てもらいました。この方です。
どうもみなさんおはようございます。ぷたん男だっつんと申します。
おはようございます。
おはようございます。
本当に朝6時なのね、今ね。22日の水曜日の朝6時でございますね。
本当ね、朝が一番いいよ。夜なんか撮るもんじゃない。
でも今日思ったよりすみるくんは声が出ててちょっと安心しました。
あ、よかったです。
朝割と死んでるからさ。
うんうん。
いやもう、本当に肝が冷えた。
そうね。私はもう一本撮ってきたわ自分の。
あ、すごい。朝からもうすぷたん男なっていうあれですか?
そうそう朝からすぷたん男だなって叫んで。
いやーでもなんかいつでもつんはこう穏やかでニコニコしてるよね。
すぷたん男のイメージとは違うってこの間もステッカーベースの時に他のお客さんが言ってたよ。
あーまあでもそうね。いじつみが入っててすぷたんでっていう人間で一番まともな自信あるかも。
そんな人なかなかいないけどさ。
いやーなんかやっと来てもらった感が。
いや本当ありがたいですよ本当に。本当改めまして2周年おめでとうございます。
ありがとうございます先週なんですけど。
はいあて口の屍がなかったら私はポッチキャストやっていないので感謝でございます。
つんサイドは4月の1日でしたっけ?
そう1日かな。
出てるやつなんですけど。
来ていただいてミンチガニも来ていただいてスーちゃん。
来ていただいててよ。
もうでも同期のつもりでいるのでずっと。
俺は主君のつもりでいるから。
それさほぼで言うからなんか変なさ犬笛とかになるやつやろ。
いやいやいや。
本当に俺はきっかけをもらってるからさ。
だからこれって拭えないんだなって思うよやっぱり。
あれからのお姉ちゃんと弟のマインドなんじゃない?
近いかもねすごく近いかも。
お姉ちゃんが楽しそうにやってるから自分もやり始めたみたいなね。
お姉ちゃんは常にちょっと前にいるみたいなところはあるかもしれない。
いやもうでも2年目が本当にしんどくて。
あら。
そう2年目しんどかったなって振り返りをこの間自分の中でもしてて。
なんかねしんどかったなーってすごい思ってて。
でもあれじゃない。
もう本当ちょっと前に2年になった瞬間に大花火だったじゃない。
大花火。
はいもうミララティブであれも見てましたよ。
リアルタイムで。
リアルタイムしてくれたんですね。
リアルタイムしてましたよ。
あの祭りの中を。
あの祭りの中を。
いやもうさ。
いやもう。
すごいもう審査員賞ってさ。
一番価値があるよ。
もうここで断言しちゃう。
一番価値がある、一番かっこいい選ばれることだよね。
ありがたいよー。
本当に。
いやもうなんか。
いろいろ生き急いでるなーってすごい思うんだけど。
思うけどあれもあのほら、ショーもオーディションもチームアテシカである小野寺力さんが持ってきた、というか教えてくれたやつで。
あ、そうだったんだ。
そう。
小野寺さん。
こんなのありますよーって教えてくれて。
だからやっぱりね言っとくべきだなと思った。
常に。
自分の夢をね。
ラジオの人になりたいとずっと思っていてっていうのをずっと誰かに言っとくべきだなって思ったね。
知らなかったもん、あのオーディションを。
そうだよね。拾えないよね。
コミュニティゲームとか全然拾えないしさ、そんな情報を。
だから言っとくべきだなと思ったし、知ったからには出るしかないみたいな。
山があるから登るみたいなさ。
いやもうそこの行動力も素晴らしいし、ちゃんと夢を声に出して向こうを引っ張ってこれるっていうのは、みんなに勇気を与えたよ。
もういや、俺ね、本当にね、ちょっとね、あれは感動しちゃったよ。
嬉しい、そう言っていただけると。
あともちろんね、スーちゃんのリスナーだからっていうのはあるけど、ひいきめなしに一番上手かったよ。
ひいきめだと思うけど。でもちゃんと赤坂師匠にお褒めいただいたから、ちょっとそこは自信持ったほうがいいんだろうなと思って。
いや本当に本当に。
今その音源もね、会議もね。
あ、まだ上がってる。
なんかね、編集入って、編集してから上げますとか言ってて、そういえば上がってるのかな。
全然さ、自分は当事者だから覚えてないわけよ、何を言われたかほとんど。
楽しみじゃない?聞くのが。
そう。みんなから伝え漏れて聞くみたいな感じなんだけど。
だってテーブル挟んで向こう側にいるからさ。
いやそうだよね、リアルだもんね。
でまたさ、スミレコの特性としてさ、全然緊張してないふうに見えるっていうのをまた発揮したなっていうさ。
全然緊張してるわけ、あれ。まじで。びっしゃびしゃだし全身さ、汗で。
うんうん。
びっしゃびしゃだしなんか、ヘッドホンつけてしゃべるじゃん、毎回で。
しゃべり終わった後、次の人に変わらなきゃいけないと思って立ち上がったときにさ、ヘッドホンつけたまま立ち上がってるからね、コートビーンってなってさ。
見たわよ。
怒られるというか、ああーみたいになってさ。
あれはその後ね、もう言われてたよ。
スミレコさん、実はあんなに普通にしゃべってるように見つかるけど結構緊張なさってたみたいで、今ヘッドホンつけて出てこようとしましたねって言われてたよ。
めちゃくちゃ緊張したよ、ほんと。でもね、あそこに乗せてもらってからは、やることはもう出し切るしかないって思ってたんで。
え、でもそれってすごくいい緊張だよね。いい緊張を持ってるから、こうナチュラルに向かい戦っていけるみたいな。
いやー、ほんとにね、頑張ろうって思えた。勇気をもらったわよ。
なんかね、そう言っていただけるチームアティスカの方も何名かなんかさ、やろうと思ってたことをちょっと躊躇してたけど頑張りますみたいなお便りもらったりとかすると泣けるよね、なんか。
いやー、やってよかったよって思って。
いや、ほんとね、きっとたくさんの人がそう思ったと思うよ、ほんとに。
あとなんかほら、つんもだけど、別につんはさ、私はもうペラペラ喋れてたらいいのよって言うけどさ、いろんな方向性を考えてる人もボッドキャスターにはいるからさ、
ここからなんかほら、なんだ、ボイシーに行きたいとかさ、人もいるかもしれないし。
だから、そういうポッドキャストから次につながる場合もあるっていう事例を作れたのかもしれないとは思ってるけど、
そうよね。
一般人からっていうところが。
うん。
3ヶ月しかないから、そっから先だよね。こっからっすってやつだよと思って。
いやもうね、トントン拍子にね、行くか行かないかもあるし、運もあるけど。
うん、運だよ、でも。
もうあれだよ、ほんと。ニューヨークとかに広告で、スミレコ・ザ・ポイズン・レイディーって、ドーンってなるようにそこまで頑張ろう。
面白すぎるんだが、どんな世界観なのって感じだよね。
いやもう、かっこいいと思うんだよね。ザ・ポイズン・レイディーが英語でし、スミレコがローマ字になった途端、ポスターがすごくかっこいいと思う。
いや、確かに。確かにとか言っちゃった、自分で。
うんうん。
そう、でもなんか、本当に去年はしんどくて、なんかさ、やっぱこう、相方がいない分、一人で喋ってきた分、
ウルチュンが自分の中では相方みたいなもんだったから、相方なんだけど、一緒には番組やってない相方っていうか、
うんうん。支え合いになってたのね。
ウルチュンがやっぱりちょっとね、一旦、多忙などもあり、一旦お休みっていうこともなって、
で、アンバサダーやっちゃったじゃん。やっちゃったっていう言い方も変だけど、やらせていただいて、
で、それも手探りだったし、
そのアテシカのコンテンツとの両立もすごい難しかったし、
うん。
なんか、そのアンバサダーのお仕事的な感じでゲスト会はやっぱりやりたいけど、スミレコさんの一人の時が好きですって言われたり、
うんうんうん。
むずいっていうさ、なんかバランスがいろいろむずくて。
いや、そうだよね。アンバサダーはむずいよね。立ち位置もね。
へー。
うん。いや、けど、なんだろう、精力的に活動してるなって、何でもお祭りがあったらいける人なんだなっていうさ、行動力は感じたけどね。
行動力は、行動力は多分行き急いでるので、ちょうどこの間もウルチューンとさ、喋ってて、行き急いでるし、本当に来年ね、ポッドキャストやってるかもわからないので、みたいなことを言ったら、
え、何その匂わせ、そんな計画もうあんの?みたいな騒ぎ方になっちゃってさ、違う違う違うみたいな、やめるとは言ってないんだけど。
あれ、明日、明日交通事故で死んじゃうかもしれないじゃんっていう、そういう感じっていうやつね。
そう、それそれ、わかんないから、急にさ、アルマゲドンみたいになるかもしれんやん、と思って。
そうね。
わからんやん、っていうので、その、のほほんと、生きてたら、来年やればいいかーとか、になってた。
もうね、今までの人生がずっとそうなんだけど、でも、そんなしてたら、結局何も教えてないしなーと思って。
なので、ちょっと行き急いでるのかもしれないよね。
え、でも、私の中でさ、すーちゃんはさ、もうずっと行き急いでるからさ、なんてバイタリティ溢れて行動力に溢れてみんなを引っ張っていける人なんだろうっていう、あれよ、憧れはあるわよ。
うん。
うん、素敵だなーって思ってるわよ。
あなた、チームアテシカのオープンチャットにいらっしゃるけど、お気づきですよね、あの、住み旅行全然引っ張ってないと思わない?
いやいや、あの、あれよね、船長がどっしり座ってて、船の四天王みたいな人間たちが強いよね、チームアテシカはね。
そうなんです。皆さんが本当に自走して、あっち行こう、こっち行こう、こうしよう、ああしようってやってくれるのが、本当に強みだなと思ってて。
うんうん。
ね、で、あの、それで今日、今日っていうか先週か、バックタウンしたんだけど、2周年、何かイベントしたいなって思ってて。
ほうほうほう。
で、あの、2名かな、2名の方が、なんか、そのオーディションのことに対して思うことを文字にした、ノートに書いたっていう方がいらっしゃって。
うん、読みました、はい。
なんかこう、急にひらめいて、これを2周年の企画にしちゃおうと思って、オープンチャットにもういきなり文投げたっていう企画が、今初めて公開するんですけど、アテシカ文学賞っていうのを2周年のイベントでやろうっていう話が出てるんだよね。
そうだね。
はい。どなたに審査していただくかまだ未定なんだけど、やっぱちょっと文学的に長けてる方とか、詳しい方とかにお願いしようかなって。
あと客観的に読んでくれる方?
うんうん。
すみれこだとさ、思い入れがあるので、どの人にも決められないわけ。
でもさ、そこは審査委員長、特別賞作っちゃいないよ。
あ、すみれこ賞ね。
そう、すみれこ賞。
すみれこ賞はちょっと実はやろうとは思ってんだけど、やらなきゃダメじゃないと思うんだけど、文学賞は何をしたいかっていうと、形に残してないなと思って、1周年のときとか、Tシャツとか作ったけど、チームアテシカの良さって大人が本気で悪ノリするところじゃない?
だから、文学をいただいたものを文集にしてですね、コピーしたものを画用紙とかで表紙作って、ホチキスで止めて、それを作って、ご希望の方に送りつけるっていうのをやろうかと思って。
いい意味じゃないですか。
すべてすみれこの手作業でやらせてもらいますみたいな。
そうね、卒業文集みたいな。
それそれそれ。
なっててね。
今年やる?つって。
そうだね、1部、2部、3部って文化祭の度に増えていくやつね。
ね、面白いよね、思い出が増えるっていうのも面白いなと思って、あえてのこの時代にデータじゃない、ノートじゃないみたいな。
そうね、1年間振り返る紙みたいなね、大変楽しいよね。
紙。
いつかなんかの式典とかでもあれやりたいよね、卒業式の掛け声みたいなさ、楽しかった文集作りみたいな。
そういうのやりたいなって思ったりして。
そうだね。
文集作ってる番組ないじゃん、たぶんきっと。
分かんないけど、文学ラジオさんとかあるかもしれないけど。
でもそうだね、それはさ、文学ラジオとか人作りとかは、やってる人たちがやるよね。
リスナーの候補式じゃないよね。
リスナー候補式ですね、うちは完全に。
それすごいよね、それすごい面白いなとは思った。
すごい。本当に、なんだろう、この2年でチームアテシカのコアみたいなものは本当にできたと思ってるから、
こっからね、怖くないよ、誰が来ても見えるかもなんだよ、そして大人が本気でふざけ倒してるだけだよっていうのは、分かっていただけたらなとは思っております。
3年目はそんな感じなんですね。
3年目はそんな感じで、内輪感、いい内輪感なんだよっていうことを分かっていただけたらみたいな。
でもやっぱり、ポッドキャストのリスナーさんってそういうふうに、究極の内輪感を極めていくみたいなところがあるじゃん。
配信者と配信者だったりとか。
だからそういうのを、みんなもっといろんな人に楽しんでもらえたらなとは思ってはおります。
対面回遊大きい。本当に時間もない中、この4月にみなさんよく出てくれたなと思うんだけど。
やっぱり、え、いやってやってみるっていいなって思ったよね。
楽しかったよね、すごい。
すごい楽しかった。もうイベントに参加をするっていうのがさ、お客側じゃなくて参加するっていうのが、なんか俺はあんまり乗り気じゃないところがあるからさ。
持ち上げております。
そう、もうスーちゃんが声かけてくれなかったらこの機会はなかったっていう感じだから、すごく楽しくて、思いのほうがすごく楽しくて。
よかったー、嬉しい。
もう今、本当に来てくれた人とか、喋った人の番組もフォローして、めちゃくちゃ聞いてる。
交流がさっき思えるもんね。
自分の範囲外のものを聞いてる。
そうね、自分の範囲外のものをといえば本当に、聞き流し偉人展さんとか、全然偉人に興味なかったからさ、そんなに別に。
桃鉄とかで偉人をゲットするみたいなぐらいのさ、よっしゃぐらいの、桃鉄の中で偉人に出会ってきたぐらいの人生だったんで、聞くとすごい面白いし、偏ってるなって思うんだけど、偏ってるのが面白い。
ずっと聞けるよね。
ずっと聞ける、まさに聞き流し、短いしさ、勉強にもなるわけ、この短さだから次が聞きたいんだなとか。
そうだね。
あと偉人をテーマにするってことはコンテンツの枯渇がないやんとかさ。
そうだね。
いろいろ思ったりとか、あとレトロゲームの番組さんとかも、こういうテーマがある番組っていいよねってすごい思ったよね。
そうだね、みんなアプローチとこだわりどころが違う、ジャンルが違うっていう感じの人間が一度に会するって楽しいって思った。
楽しいね、あれは本当に文化の交流というか。リスナーさんが楽しんでくれれば一番いいなって思ってたけど。
結構声かけてくれる人がいたから、みなさん楽しんでいただけたんじゃないかなって思ったけどね。
一番嬉しかったって言って、一番とかつけちゃいけないけど、今日出てる番組さん全部ほとんど聞いたことがないけど来たっていう人いたじゃん。
いたね。
あの人本当に嬉しくて。
うん、そうだね。
もう即座に捕獲したよね。ちょっと紹介するんでみんなに行きましょうとか言って。
すごいよね。
すぐゴキ逸って連れてって、まず一番目は山本さんですみたいな。
そうね。
なんかね、いろいろ経験して思ったけど、自分の良さってわかんないじゃん、自分であんまり。
そうだね、全然わかんない。
みんなに言われるからこういうとこなのかなっていうのはうっすらわかってるけど、結構自分の良さ一番知ってるのは友達だったりとか、
時はするとリスナーさんだったりとかね、さらけ出してるので、するけど、スミルクの場合はウルチュンに去年、一昨年に言われた、スーちゃんの能力は人と人をつなぐことだって言われたのよ。
うんうん。
人と人をつなぐとはって思ってたんだけど、ちっちゃい頃から考えてみたら、なんか一人でいる子をほっとけないタイプというか、
何してんのって声かけて、石探してんだよって、石探してんの一緒にやろうか、私もやりたいとか言って一緒にやり始め、
他の子に石探してんだけどさ、すごい楽しいから一緒にやんない?とか声かけてみんなで石探し始めるみたいなのをやるタイプだったので、そう言われたらそうかもね、みたいなのを、
この年になって改めて気づいた一言だったのね、ウルチュンにもらったのが。それを体現できてるかもな、最近ってすごい思ってきてて。
いや、最近じゃないわよ。
最近じゃない?
最近じゃないわよ。もうポッドキャストを始めて右も左もっていう時に、イベント行きたいな、行きたくないなっていう時に、おいでよ、会いに来てよって、スーちゃんが言ってくれたから、俺は初めてのポッドキャストイベント行ったわけだから。
オアシスね。
そう、オアシス。いろんな縁を繋いでくれてるよ。ステッカーベースだって、スーちゃんから声かけてくれなかったら、俺は出てないもん。
ありがとうございます。なんかそれがね、迷惑かもしれない人もいるじゃん。自分の誰も関わりたくないですみたいな人に声かけないようにだけ気をつけてはいるけど。
でもさ、それでも声かけてくれるっていうか、気にかけてくれてるっていうのがいいところじゃない。包丁チョップだけしないようにしなきゃいけないよね。
包丁チョップはなかなかないよね。包丁チョップは大丈夫。
優しくて気にかけるのはすごくいいけど、包丁チョップまでいっちゃうと危ないじゃない。
依存されるとねっていうね。そこら辺が若い頃はわかんないからさ、線引きが。依存させちゃってたんだろうね、友達もきっとって思った。
そうだね。でも安心感は与えてるよ。ありがたいよ、本当に。
いやもうなんか、歳とってきてよかったなって思うところはそこでさ、対外のことはしにはしないよっていうマインドになってきてるから、多分それが出てるんだろうね。大丈夫だよ、対外のことはしにはしないよっていう。
そうね、大丈夫、大丈夫ってね。
法律さえ犯さなければ大丈夫みたいな。
それをさ、ほんと。酸いも甘いもって女が言ってるからみんなね、説得力を感じてしまう。
いややっぱあの、本当に中坂師匠に言われたこととしてはさ、自分を偽ってはいけない、いけないっていうかできないね、この声の仕事というかポッドキャストとかもだけど、やっぱりその本音で話さないと、
でも自分の思いとかをそのまま口に出すことの方が伝わるんだなーっていうのはやっとわかってきた、3年目でありますっていう感じ。
なるほどね。
だからなんか対はないよっていうのを、あるよ、対はないですよっていうことを結構言っちゃってる気がするんだけど。
うんうんうん。
けど聞いてる人間たちには対がないのはきっと伝わってるし、裏表がない。
誰かを貶めようとかなんて一番嫌いですからねっていう。
そう、人じゃないっていうのはわかってるからね、みんなね、きっとね。
それわかったです。
最近は死闘についてはどうですか?
急にごめんごめん、それで話そうと思ってたんだ。
年明け、一番しんどかったのがあのアワードの、アワードのノミネートに入れなかったっていうあたりが一番しんどかったの。
ずっと2年目しんどかったんだけど、2年目の集大成のしんどかったポイントがそのアワードのノミネートに入れなかったとこなんだけど。
えらいよー。
なんかやっぱそういうとこが選ばれるのねっていうさ、もうやさぐれ。
うん、やさぐれね。
そんなんもう、だったら最初から投票制にする必要ありましたかねみたいなやさぐれとか。
もう今だから言うけど。
山本祐二さんみたいになってる。
みんなのもう代弁するけどさっていうさ。
なんか、アワードとはみたいなことをいろいろ考えたりとか、あとノミネートされた方といろいろ喋って消化していく期間が一番しんどかったんだよね、なんか。
で、もともとさ、嫉妬の塊で生きてたんだなっていうことにも気づいて、ずっとまあ身近な人じゃん、嫉妬って。
とんでもなく遠いところの人に嫉妬しないものじゃないですか。
そうですね。
手近なさ、ツンだったりとかウルチョンだったりとか、もう身近な人のさ、なんて表現力が豊かなんだとか、その語彙力が欲しいわとか。
ツンに関してはその社交性とか、見た目に反しての人当たりの良さとか優しさとか、引き出しの良さとか、そういうのにすごい嫉妬してたんですよ。
ありがとうございます。
なので、正直ミンチがもう、声ラジも聞きたくないわぐらいの時期もあったし。
へー。
ありましたよ、全然。
おもしろーい。
あと、杉部さんの番組も聞いてたら嫉妬してくるから杉部さんの番組も聞かないみたいなときもあったし。
悔しいってわかる。
だって杉部さんもすげえんだもん。
すごいよね。杉部さんはすごいおもしろいし。
ふんわり喋ってるのに、結局ちゃんと自分で着地点見つけてストンってなって終わるじゃん。
それかもやもやって終わってもさ、ちゃんとそのもやもやが自主に解消されてたりするしさ、なんだろうな。
でもね、あれだよ。杉部さんもそうだけど、俺はいろんな結構ポッドキャスト聞いてる自負あるの。
聞いてますね、あなたは。
端から端まで。
スーちゃんも杉部さんも等身大だから魅力的な番組になってる空気感はあるよね、やっぱり。
杉部さんも絶対偽んないじゃん、自分を。
偽んない。
もうほんまにこんなにかっこいいこと言ってるけど、全然ダメじゃん。朝ごはん、朝ごはん、あーって言ってるじゃん。
そう、だから好き。
っていう同じ空気感は、やっぱりあてしかもあるよね。
それはうれしい。
だから推したくなるし、くすって笑いちゃうし、身近に感じて応援したくなるんだろうなって思うよ。
ありがとうございます。
今これを聞いてくれてるチームあてしかがそうって思っててくれたら嬉しいけど。
みんな思ってるわね。
よく言ってくれたみたいなふうに思ってくれたら嬉しいけど。
いやもうだって偽れないもん。だってなんかさ、偽って嘘ついて喋ってさ、半年ぐらい経ってあの時の話って振られたときに思い出せないもん。そんな自信がある、嘘ついてたら。
そうね、嘘は大きくなるからね。
そう、でまあ脱線したんだけど、その嫉妬がしんどく、なんか何やっても自分が面白くないみたいな時期があったのね。
アワード5ぐらい。
これを配信して面白いと思ってくれる人がいるんだろうかとかもあったし、
なんかね、やっぱりアワードの投票戦とかで大騒ぎしたというかお祭りさせてもらったからか、すごい一気にフォロワー数が減ったりとか、
なんかね、数字が減ることってあるんですねぐらい目減りしたのね、再生数とかも。
って思ってたんだけど、やっぱりアワードに向けて本気でさ、夜の農家さんの山本さんとか、いろいろお話聞いたりとか聞いてもらったりとかしたときに、
受賞式に結局3月に参加させていただく機会があって、
でもそのときにいろいろ、いろんな受賞とかノミネートされた方の話とか聞いて、
なんかね、そこで初めてやっとお腹の中身が消化されて流れていったみたいな感じだったんだけど。
じゃあほんと受賞式行ってよかったんだね。
行ってよかった。で、出た結論は、アテシカはアワードが欲しいわけじゃないなっていう。
今更、チャレンジさせてもらおうっていうことじゃないんだけど、アワードとかタイトルが欲しくてやってたわけじゃないことに改めて気づいたっていうか、
アテシカはアテシカらしさを突き詰めていくのがミッションだなっていうのに気づいたっていうか。
だから誰にも評価されにくい番組になりましょうって思いました、逆に。
なるほどね。
すごいためになるナレッジ系とか、枠組みに当てはまらないやつになっていこうって思いましたね。
うんうん。
イシカバネ系っていうことで。
うん、いいんじゃないかなって。
なんかそんな一騎一遊じゃないけどさ、数字とか世間的評価で一騎一遊するよりもアテシカはそのまんま突き進んで、
アワードがついてこいよみたいな。
アワードがついてこいよってめっちゃいいな。
いやいやいや、あたしたちに受賞をさせたいんだったら、アワードがあたしたちにちゃんと追いついてきてくらいのテンションでいいと思うよ。
ほんとそれよ、XGが新人賞取れないみたいなもんじゃないのっていうことに気づきましてさ。
そうね、話題性とか数字で言えばそうなのにっていうね。
そうですよねっていうそこに気づいて、なんか応援してくれるそのリスナーさんとかに報いたいっていうのがすごいあって、
これはもうアワードじゃないのか、チャレンジするしかないんじゃないのかみたいなところもあったんだけど、
違うなっていうのに気づいたあたりで、小野寺さんからそのオーディションの話が来たから、
これじゃねってなったんだよね、これなんじゃねえかな、そうだよなって。
ラジオの人になりたいってずっと言ってたし思ってたじゃんっていうので、チャレンジしたっていう感じなんだけど。
その結果、かっこいい優秀の美女。
本当にさ、結婚はゴールじゃないよみたいなやつよ。受賞はゴールじゃないよみたいな状態になってて、
海の苦しみですよ、どうしようどうしよう来週ねみたいな。
でも本当にいい経験だしいい一歩だし、その一歩を踏めることがすごいことなわけじゃないですか。
素晴らしいですよ。
何らかこれが自分の栄養になって、後々にバネになればなと思うので。
そうじゃん、経歴に欠けるんだから。
それさ、この間さ、オプチャにも聞いちゃったんだけどさ、新しい名刺作るんだけどさっつって、
これ何?パーソナリティって入れていいもの?みたいな。
いやもう全然平気でしょ。
入れるべきでしょみたいなのをみんな言ってくれて、
コミュニティFMのパーソナリティでもいいのかね?パーソナリティだろみたいな背中を押していただいたんで、入れましたね、名刺に。
いいじゃないですか。
でもこれ3ヶ月後無くなる可能性があるから、元になっちゃうからさ、頑張らないと。
いやでもすごい楽しみです。私は今からもう3ヶ月間、もうそれだけで頑張れちゃうよ。
頑張ります、ほんと。
なんか、ただたださでもタスクが多かったなっていう。
いやでもほんと、神ハンキってか、ここオーディションもあって、もうポッドキャストステッカーベースもあって、日々の更新もあって、大丈夫かなとは思ってたよ。
いやこれ大丈夫じゃないというか、大丈夫にしてきたけど、やっぱりほら、いろんなことで取りこぼしが、ほら今回だってさ、ファイルが開かないっていう謎のトラブルが起きてるじゃん。
取り戻してくれっつって、またやってるとかさ、なんかあるけど、日々そういうちっちゃなミスみたいなのがすごい発生してきてるなって思ってて、
すごいでもないけど発生するので、やっぱりタスクの量は自分の要領と比例するじゃないですか。
気をつけないとなって思って、やっとちょっとでも一旦落ち着いた感はあるけど。
けどね、これさ、仕事面でさ、いっぱいいろんな、自分のキャパよりちょっと多めに抱え続けなきゃ大きくなれないからって。
で、ちょっと自分のキャパ超えてて取りこぼしたものは、その周りの人が拾ってくれるから大丈夫って俺言われたことがあって。
だから、いや、今厳しいからちょっと受けられないって言うんじゃなくて、自分よりちょっと超えて、キャパを持って、仕事を抱え続けろって言われて、それはね、心がけてる。
いい上司、それ。
で、取りこぼしたらどうにかなるから。
そう、うちのパートナーにも言われたんだけど、なんかもうずっと3月ぐらいからいっぱいいっぱいやってきて、やっとイベント終わってみたいな話をしたときに、なんかまだやれるってことだねって言われたわけ。
で、最初はなんだこいつって思ったわけよ。なんだこいつって思ったんだけど、意味が違ってて。
ちょっとずつその器の大きさが広がってきてるから、もうちょっとやれる、もうちょっとやれる、もうちょっとやれるって広げていくと、半年ぐらい前の自分よりもすごいできるようになっちゃってるから、まだ今やれるって思ってやればいいんじゃないみたいな感じだったみたいで。
あーなるほどねーって言って、でもそんな広げなくていいんだけどなって思いながらも、確かに、やれなくはない、やれなくはないでずっとやってきてるから、ただバーナウトだけしないようにみたいな感じで生きてるけどさ。
真っ白な灰にならないようにしないとね。
でも、チームアテシカの三坊さんたちにはさ、住める子の取りこぼしがあるのはバレてるからさ、ごめんこれこうなっちゃってたみたいなのを素直にヘルプを出すようにして、そういう人が拾ってどうにかしてくれるので生きてるって感じ。
力強いじゃないですか。
本当にありがたいですよ。
いやもう本当にさ、泣いたからね。連絡来たとき。なんなんつって。もうずっと待ってたんだよみたいな。
でも今までの分を取り戻すぐらい毎日とんでもない量LINEをやり取りしてるので、しょうもないことから真剣なことまでLINEしてるので、
ウルフちゅんのその新しいことに対していろんなことが反映されたらいいなと思っているし、
そう、その嫉妬の話もウルフちゅんとちょうどしてさ、なんていうかな。
やっぱりウルフちゅんに対してすみれいこも嫉妬してたことがたくさんあったし、
ウルフちゅんも反対にあって、
それをどう折り合いをつけていくかみたいな話、来たのかとか、この1年間でどう自分の中で消化したかとかっていうのを話し合ったりしてたんだけど、
分かっちゃいるけど、われわれって桃太郎と金太郎なんだよみたいな話になって、
だからお互い違う話の主人公じゃん、桃太郎さんの話には金太郎さん出てこないし、
金太郎さん、金太郎さんの良さがあって、山の仲間がいて、みたいな。
桃太郎さんは動物の仲間がいて、みたいなのがあるじゃん。
だから持ってるものも違うし、土壌も違うし、ストーリーも違うわけで、
そこでキビ団子いいなーとかさ、キジがいていいなーとかさ、お山の仲間いいなーとかっていう、
うらやむことは人間だからあるにせよ、持てないものなわけだよねっていうさ、
違う話だから、軸が違うから、世界線が違うから、そこで人をうらやんで嫉妬したりしても、
なんも生まれねえなっていうことに最近住みることに気づいて、
嫉妬はブースターとかエネルギーとか言うし、そういう側面もあるかもしれないけど、
あ、違う話ですよねっていうのに気づいたら、いろんなことがストーンってなって、
嫉妬とちょっと折り合いがつけられそうですっていう話をちょっと今日ね、つんさんにしたかったです。
腹いいじゃない。
腹いいじゃない。
なんか嫉妬、そうだな、嫉妬に折り合いをつけるってさ、
とてもいいと思うけど、負けん気とかさ、競争をして張り合う気持ちみたいなものっていうのも嫉妬じゃん、大きい括りで言うと。
だから嫉妬と折り合いをつけられたけど、私たち情熱は持ってますっていうさ、
すみれこさんとウルフチュンは感じるから、
情熱は持ってる。
そうそうそう、情熱はたぎってるんだろうなっていうので、私は楽しみにしてるわ、新しいエネルギッシュな2人を。
全然ない嫉妬とか。
それはさ、つんがねはん像みたいな感じだからだよ。
もう横になってるからさ。
属世界のことなんて大体どうでもいいですみたいな、ゆっくりしようぜみたいな、悟りの境地みたいなところにいるからだよ、きっと。
目的違うしね。
だから頑張ってる人を応援したくはなるよね。
頑張ってる人を応援したくなる年齢になってきてるのもあるよね、我々が。
初音域伝を見て泣くのと同じよ。
まあね、まあまあまあ、それはそうなんだけど。
けどさ、大人になって挑戦してる人もかっこいいよね、やっぱりって思うしさ。
自分がさ、大人になってさ、そんなオーディションとか挑戦すると思わん人生だからさ、なんかそれはちょっとびっくりしてる、自分に。
こんなことするんや、みたいな。
面白いよね。
ほんとに、つんさんともども、今後ともよろしくお願いいたします。
いや、今後とも、ぜひともよろしくお願いします。
ずっとさ、ほんとは来てほしかったんだけど、なかなかなんか、しかしすぎて来てもらってどうしたらいいの、みたいなところもあったりして。
え、もう私は声かけるの、声かけちゃいけないって、もうそんな大切な大きいところになんていうね、気持ちもあって。
大きくない、何も。
いや、あのね、あれですよ、尊敬から入ってて、ちゃんとね、主君から入ってて。
主君。
そう、主君と何か家臣の気持ちだから。
もうそれ、でももう、それはありがたいですけど、ミンチがのほね、リスナーさんにとっては、なんなんすか、すみれこさんって思われるので、ちょっと小さめでお願いしたいです。
いやいやいやいや、でもほんとなんだよ、ほんとに、もうなんだろう、私は大きい母体はあたしかしか持ちませんというのは、いろんなところで言っている。
大きい母体。
所属、所属の朗読。
そう、所属の大きいところはね、もう決めたから降りないですっていうところはあるからね。
信用してます、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
でも、でももうね、仲良くさせてもらっちゃってるから、全然気軽よ、気軽気軽。
いや、今回は本当にすいませんでしたっていう土下座を、土下座から入らせていただいて収録してるんだけど。
あれですよね、告知としては、あ、ウィーケンドは出ないのか、出店とかはしない側でもね。
しないしない。
遊びに行ってる。
遊びに、背中にスプタン男のみんな違ってみんないいって書いてあるパーカーを着てる男を見つけたら、声かけてね。
あれさ、もうさ、パーカーの時期じゃなくない?めっちゃ暑いんじゃない?
あれ薄でパーカーだからね、ワンチャン着れるかなっていう。
そうなんだ。
そう、春用なんだけどね。
パイルの薄地なのよ。
だってさ、スミレコロンティーしか作ってなくてさ、アテティーのね、ロンティーにハッピー着るって絶対暑いよねって思っててさ。
そうだね。つかもう、暑いよね。
ハッピー着るって普通に喋ってるけど、ハッピー着るんですよ。ピンクの発表を。
ピンクの発表をね。
ピンクの発表を着てる一段階はアテシカだって思って目指して来ていただきたいっていう告知なんですけど。
もう目立ちましたからね。
もう場所とか出たのよ。場所が出て。
あ、もう場所出てる。
言っていいと思うんだけど、まだ公表してない、これカットかもしれないんだけど、
建物のエキスコの方の中に入る時の建物の入り口のあたりにアテシカ出てるんで、多分結構目立つところにいるんでですね。
ピンクのハッピーの一段に会いに来てくれればと思っております。
楽しみなやつだ。すぐ見つかるね。
あとあれ出す、この間も出したけど、ちゃんと命名しようと思って。
何を?
ポッキャシール帳を販売します。
アテシカシール帳って言ってたんですけど、いやいやこれポッキャシール帳だわと思って。
ポッキャシール帳を出すので集めていただいて、ポッキャのステッカーを貼っていただくっていう、交換しないシール帳ブームを起こさないかっていう感じです。
いいね。あれさ、その交換しないシール帳って言ってたじゃん。
うん。
すごいさ、男の子はね、アラサーアラフォー以上になるけどさ、ポケモンシールを絶対集めた世代だと思うんだよね。
はいはいはい。あとビックリマンね。
ビックリマンも集めたじゃない。っていう風にね、こう見れたら楽しいよね。
うん。コンプリートしたくなる欲をこのシール帳は抑えてくれるよ。すごい楽しい、なんかやり始めたら。
いいじゃん。
交換しても陰陽のシールを持ち歩いてるっていうか貼ってるから、この間人生で初めて交換したの、シール交換。すごい楽しかったよ。
え、どれにする?みたいな。見せていただいてよろしい?とか言って。え、これお尻のやつ欲しい?とか言って交換した。
ポンポンシール、ポンポンシール転売しなきゃ。
なので、シール交換をお勧めすることしたいよっていう人も来てもらいたいです。待ってるんで。
はーい。
はい、そんな感じです。
楽しみですね、ウィーキングもね。
ね、土曜日、日曜日両方いるのでぜひ来てください。ということで、長々とありがとう。
いやーありがとう。本当にもう何でも言って。
朝から本当に申し訳ない。
何でも手伝うし、何でも大丈夫よ私は。
本当にありがたいです。本当にすみません。
はい、またウィーキングでつんさんは、え、土日両方来てます?
うん、いると思う。
じゃあ、スプタン男のっていうパーカー着てると言ったら声かけてもらって。
はい。
はい、よろしくお願いします。
朝から楽しかったわ。
うん、ありがとう。
ありがとうございました。本当に大変申し訳ない。
とんでもない。
でもこれ多分本当にとって出しでこのまま明日出すっていう感じになるので。
いいね、いいね。
出させていただきます。
鮮度があるね。
鮮度があるね、本当フレッシュね。
鮮度がある。うん、フレッシュだね。
はい、ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、エンディングです。
いやーありがとうございます。最後まで聞いていただきまして、本日も告知手短いにサクッと行かせていただきます。
今日長丁場なので。
明日24日金曜日の夜10時からは再びコミュニティFMミュージックバードの方で第2回のあてしかラジオが放送されます。
正式名称はあてくしの屍を超えてってラジオ、略してあてしかラジオになります。
ハッシュタグでつぶやいていただくときは、ハッシュタグあてしかラジオでお願いいたします。
あてはカタカナ、しかはひらがなですよ。
ということで、2回目はちゃんとね、自分で企画したものを30分話させていただいております。
明日の放送内容は、屍ミュージックです。
やっと曲かけれる嬉しさで、スミ力あふれておりますので、どうぞお楽しみにお聴きくださいませ。
そして感想めちゃくちゃ待ってるんで、ぜひXなどでつぶやいてくださると嬉しいです。
リアタイができないクミの方は、27日月曜日の朝7時を聴いてくださると嬉しいです。
どちらにしてもですね、本当に公の場で感想をクソデカボーイズで叫んでいただくと、
反響があるんだなということが運営側に伝わって、スミリコ大変今後につながりやすいので、
ぜひそこらへんを指してですね、できるチームアティスカさんとしてですね、動いていただけると幸いでございます。
番組の感想は、ハッシュタグあてしか、あてはカタカナ、しかはひらがなをつけて、
各種SNSでつぶやいてくださると嬉しいです。
スミリコへのメッセージ、屍を暴露したい全人類の皆様、ぜひお便りをお寄せください。
概要欄のフォームまたはX、インスタのDMでもお待ちしております。
スポティファイの高評価、そしてコメント欄もできておりますので、入れていただけると嬉しいです。
そしてそして番組のフォローをしていただけると、前世親友といっても過言ではない、
ハッシュタグチームあてしかのメンバーになれます。
ハッシュタグあてしか商品部での皆のおすすめ商品レビューも楽しみにしておりますので、ぜひ推し商品も教えてください。
今日もギリッギリの低空飛行でも、頑張ってる自分に拍手!
次の配信でまたお会いしましょう。
See you soon! スミレコタポイズンレディでした。