1. プスモン珍道中
  2. プスリー4 ポッドキャスト配..
プスリー4  ポッドキャスト配信リレー2026出演後の振り返りの巻
2026-10-03 58:56

プスリー4 ポッドキャスト配信リレー2026出演後の振り返りの巻

今回はポッドキャスト配信リレー2026 に出演した、わたくしプスーンの感想や振り返り、裏話などを喋っております


配信リレー本編(30分)も含みますので少し長いですがよろしくお願いします


ポッドキャスト配信リレー2026深夜枠(1番最初がプスモンの出番です)

https://youtu.be/diBjEczGWic?si=ou0ZDkU7z3lZwXq_


ポッドキャスト配信リレー2026DAY1 https://youtu.be/d_snhdZLW_c?si=G9gV6eqShe8v3zeR


ポッドキャスト配信リレー2026DAY2 https://youtu.be/6WRxk4Iiw30?si=WtjiiN3j8PauGiXr



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サマリー

プスーンが「ポッドキャスト配信リレー2026」深夜枠のトップバッターとして、番組「プスモンン」を配信した体験を振り返る。リアルタイムのチャットで多くの反応をもらい、参加者・運営・リスナーが一緒に場を作る感覚を得た一方、コメントへの返し方や深夜枠の集客には不安もあった。本編では、ポッドキャストを始めてからの経緯と、「プスモンン」の2026年の各回を紹介し、腰痛、ゲストとの人生相談、選挙、筋トレ、TRPG、音楽、映画、パンクライブなど幅広い内容を振り返る。特にサニ・トラとの音楽談義、フランス語圏のバンドやラブバイツ、映画「ストリートキングダム」などへの関心が語られる。配信用音源は締切直前に聴き返して「なんやこれ」と感じたため、裏声のミニプスーンをオーバーダビングして一人二役にしたという。本人は仕上がりを「あらびき芸」と捉え、30分は長かったと反省しつつ、来年の参加や15分枠への挑戦は気分次第だと話す。最後に、配信リレー参加番組への同志感と、リスナーに感想・フォローを求める気持ちを述べる。

配信リレー深夜枠への出演と反響
どうも、プスーンだよ。全員集合。 Podcast編集ダイアリー,略して、プスリーー始まるよ。
はい、というわけでですね、えー、プスリーー。 プスリーーなんです、今日も。はい。
というのが、えー、ポッドキャスト配信リレー2026、ね。 前回も、あの、告知させていただいてたんですが、
えー、無事ね、プスモンンも深夜枠で、えー、流れまして、はい。 流れなかったらどうしようかと思ってたんですけども、
なんとか、えー、軽蔑に引っかからずにね、 流していただくことができましてね。
えー、リアルタイムでね、チャットの方でも、 コメントを本当にたくさん、何十個もコメントしていただきましてね。
えーと、ガヤで、あの、ね、僕の知ってる、 お知り合いのポッドキャスターさんであったりとか、
まあ、運営のね、えー、方々だったりとか、 まあ、ひょっとしたら、えー、もう単純に配信リレーをね、
あの、聴きに来たプスモンン初見のね、方。 えー、初見?初聴き?初聴き?の方もいらっしゃったかと思います。
あとは、運営じゃないけども、えー、 ポッドキャスト配信者の方も、
あ、この方、名前見たことあるなー、 みたいな人がコメントをいただいてまして、
まあ、ありがたい話を、ね、ありがたいなと、 ありがてぇ、ありがてぇと思いながらね、
ただ、なかなかね、もう一人一人に コメントを返す方法がわからなくって、
まあ、僕もそのリアルタイムで チャットにいてたんですけども、
そんなに、えーっと、 コメントに対してのリアクションというか、
あのー、コメント返しみたいなのが できませんでして、
ちょっとそれは、ちょっと、あのー、 せっかくコメントしてもらったのにすいませんと、
あの、めっちゃ、なんか、いちいちね、 誰かこう返したかったんですけども、
うん、あのー、追求するみたいに、こう、 コメントする方に直接、
コメント返しみたいなやり方が あるのかないのかわからなくって、
もう、まとめてみたいな感じで、
もういっぱいコメントいただけて うれしいです、みたいな、
そういうことぐらいしかコメントできなくって、
うん、まあ、そんなことしなくてもね、
まあ、僕の、あの、配信に対する感想が、 リアルタイムでリアクションがね、
あんなにたくさんいただけるとは 思ってなくって、
まあ、なんか、すごい、いい気持ちに させていただいて、
まあ、やってよかったなっていう感じで、
はい、んで、んな感じでね、
えー、昨日もね、それ、同じ感想をね、
えー、プスリで収録したんですが、
昨日はちょっと仕事疲れてね、寝てしまいまして、 もう編集できなかったので、
えー、もう、お蔵入りにしようかと思ってたんですけど、
まあ、それも流します、この後。
うん、で、この後流すんですけど、 流すだけじゃもう芸がないというか、
えーと、ひょっとしたらその、 ポッドキャスト配信リレーね、
ひょっとしたらですけど、
まだ聴いてないっていう人がね、 いてるんじゃないかと思いまして、
で、一番いいのは、 まだ観てねーっていう方はね、
えー、ポッドキャスト配信リレーの、
アーカイブ、YouTubeにね、
えー、アーカイブがございます。
えー、3つに分かれてまして、
2026年に、えー、9月26日の1日目と、
えー、9月26日の深夜枠っていうのと、
27日の2日目っていうので、
そう、3つ分かれてるんですが、
僕はその、深夜枠ね、
真ん中の深夜枠というところの、
トップバッターで出ておりますので、
えー、もう、それをクリックしていただいたらね、
一発目からボーンと質問が始まります。
そしたら、あの、僕のやつが見れるようになってるんで、
まあ、そうしていただけたらね、 一番嬉しいんですけどね、
あの、チャットの様子なんかも、
全画面にして、吹き出しのところを、
えー、クリックしていただくと、
えー、チャットがね、
えー、僕が喋っていると、
順々にブワーっと、
いっぱいね、コメントが流れていくね、
様もね、こう、観ていただくことができるんでね、
是非ともね、それをみんなに自慢したいんですけども、
とはいえね、
俺は知ってるんや。
俺は知ってるぞ。
こんなこと言ってもね、
見に行こうとしない。
うん。
なんやったら、
はぁ?って。
知らんわ、プスーンのそんな、
よそでやってるやつの興味ないわって、
ね、言ってね、
あの、放っとく人がいてるだろうと。
もう、僕はだいたい予測がついてるので、
まあ、あの、興味が出たら、
もう一回アーカイブを見るというのは、
条件にですよ。
条件にですけれども、
もっしゃーなしでね、
このプスリーでも、
ポッドキャスト配信リレーの、
2026年9月26日、
深夜枠のトップバッターのね、
プスーン様の、
そんな、
ハードルがどんどん高くなっていくけど、
その、配信の模様をね、
えーと、どうしよう、
もうまるっと、まるっと30分ありますけど、
今から流します。
まあ、もう聴いたよっていう方は、
そっから30分、
今から30分飛ばしてください。
そしたら、
えー、昨日を収録した、
まあその、配信、
えー、リレー出た後の感想をね、
まあ、10分ちょっと喋ってますんで、
まあ、それで今日の、
だからまあ、
トータル4、50分なっちゃいますけども、
はい、
まあ、観たことあるよっていう方だったら、
20分ちょっとで終わるような配信になりますんで、
えー、ということで、
えー、本編、
プスモンン配信リレーのやつ、
聴いてください。
どうぞ。
プスモンンの番組紹介とポッドキャスト論
はい、どうも。
ポッドキャスト配信リレー2026年、
お聴きの皆様、
どうも。
わたくし、
ポッドキャストプスモンンという番組を、
やっております。
プスーンと申します。
どうもどうも。
いやいや、どうもどうも。
ポッドキャスト配信リレー2026年、
えー、初日ですね。
えー、先ほど終了しまして、
菊餃子さんという番組でね、
最後締められまして、
どうもお疲れ様でした。
ということで、
えー、今からですね、
僕たち、深夜枠ね。
ポッドキャスト配信リレー、
2026のね、
深夜枠というところにですね、
差し掛かります。
なんとなんと、
わたくしプスーンをやっている
ポッドキャストプスモンン、
こちらの番組がですね、
トップバッターということでね。
知らんがな。
阪神で言うたら近本、
みたいな感じですね。
なかなか責任重大なところに
おかしていただきまして、
たまたまかもしれない。
そうそう、たまたまや。
トップバッターということで、
で、いいと思うんですけどね。
だと思って今、思い込んで
今喋ってるんですけどね。
全然順番が変わってたら、
あーって思っといてください。
とりあえずトップバッターやと思って
今喋ってるんですけど。
そんな感じで喋らせていただいております。
よろしくね。
よろしく。
わたくしプスーンですね。
大阪は南河内というね。
どこやね。
大阪でもちょっとディープなというか、
ディープいうこともないんですが、
田舎ですね。
奈良県より南東部、
大阪の南東部にね、
位置するのが南河内という地域でね。
いろんな市町村の
集まりのあるところで、
そこをちょっくり南河内で
言ってるんですけどね。
その中でも、
ちょっと上の方、北の方ですね。
都会の方。
都回ではないんですけど、
ちょっと上の方に住んでるという
個人情報をね、
ちょっと喋ったところで。
そんな感じでね、
おっちゃんです。
昭和50年生まれのね、
51歳になりましたね。
早いですね、早いもんでね。
ポッドキャストを始めて、
5年になりますかね。
2022年6月から
やらせていただいておりますので、
5年目になるのか、
6年目になるのか、
算数は苦手でね、
ちょっとあれなんですけども、
5年目だと思います。
多分、
出ると思います。
そんな私ね、
どんな番組をしているのか、
みたいなね、話を
今日はしてね、
皆さんに、一人でもね、
リスナーさんに、
僕の名前と番組名ね。
僕の名前はプスーン。
僕の番組は
プスモンン。
プスーンのやってるプスモンンということでね、
覚えて帰ってもらえたらいいなと。
覚えて帰ってもらったって、
どこに帰るのかっていう話ですけどね。
うん。
自分で言ったことをね、
拾ってね、
一人ツッコミでもない、
ボソッと言う癖。
俺直したいんですけどね。
テンポ悪くなるんですよね。
全然ね、
5年前から成長がないんですけどね。
ここからね、
急激な成長曲線を
描いていくことも
なくはないぞとね、
ここに立ちまして、
今回ね、
ポッドキャスト配信リレー
2026に
参加させていただくということになりました。
実は
2回目なんですけどね、
初めて
参加させてもらったのは、
2022年
ポッドキャスト始めた時にね、
プスーンのようなものという
番組名だったんですけどね、
当時プスモンンという番組名では
なかったんですけども、
そちらの番組名で
やってることは全く一緒なんですけどね、
参加させていただきましてね、
右も左も
分からない。
そんな感じでやらせてもらって、
今日もね、右も左も
分からないような感じでね、
参加させてもらってます。
本当に
早々たる番組というか、
すごいちゃんとしてる
番組ばっかりだなと思って、
僕はなんか
フリースタイルというか、
勝手に
おっさんが一人で喋ってるだけ
みたいなね、そういう
ノリで
ここまでやらせてもらってたので、
うん、なんか
すげえな、すげえとこ来ちゃったなっていう感じ
なんですけど、
あんまりそこにね、優劣はない
と思うんですよ、はっきり言って。
はっきり言って。
うん。
なのでね、もう気を合わせ
やっていこうかなと
思いますので、
チャンネルはそのままに
お待ちください。
本編へ続く。
はい、本編です。
というわけでですね、
ポッドキャスト配信リレー
2026年
トークテーマというのがね、
設けられているということで、
今回、
今年はね、3つの
トークテーマ、1つ目が
ポッドキャスト、そして
秋、
そして3つ目がペラペラというね、
ポッドキャスト、秋、
ペラペラというね、
というかこの
トークテーマに沿って、
選んでもいいし、
全部盛り込んでもいいし、
複数ね、
2つだけとかね、そんなんでも
いいというような
決まりだったかと思うんで、
そうですね、僕は
ポッドキャストというトークテーマを
メインで喋れたら
成功という感じにしようかなと
思います。なので、
トークテーマ、ポッドキャストで
お願いします。
はいよ、ということでね、
1人、1人でね、
1人、2役、
3役、
何役でもやっていこうという
感じの意気込み、いつもよりもね、
いつもよりも
丁寧にね、これでも丁寧に
やってるんですけども、
まあ、
ポッドキャストですよ、
ポッドキャストについて
喋りましょうよ、
せっかくやってるんだからね、
こんな立派な配信リレーでね、
プスーンが喋らせてもらっていることなんでね、
お前ポッドキャストについて
喋れよというね、
指令が僕の脳内でね、
その指令がありましたんでね、
指令をね、いただきましたんでね、
僕の脳みその操縦桿を握っているね、
プスーン、
ミニプスーンがね、
ね、
お前、
喋れって言うたんでね、
ポッドキャストについて喋っていこうかと
思いますね、
ポッドキャストってね、
本当に、
ずっと何十年、
もう20年ぐらい続いてるんですか?
この文化ね、
日本に始まったわけではなく、
世界中でね、
まだまだだとはいわゆる、
ポッドキャストという言葉自体も
浸透していってね、
結構有名な方が
やられたりとか、
ラジオだったり、
テレビだったり、
今ネットフリックスとかね、
ああいう媒体がポッドキャストの
リサーニングをしたりとかして、
盛り上がってるのかな、
分からんのですけどね、
全く別世界に
居てるわけなんでね、
僕みたいな万端の番組。
そうなってくると、
盛り上がるのはいいんですけども、
あまりね、
僕みたいにひっそりやっている番組は、
見つかりにくくなるな、
ということで、
たまにはこの
いろんな大きな
催しみたいなところに
参加させていただいた方が、
新しいリスナーさん
というのを
また増やすことが
できるんちゃうかと思って
参加したわけなんですけどね、
同じこと喋ってるかな、
オープニングと。
というわけでね、
プスモンという番組をね、
ちょっと知ってもらおうかな、
という回にしようかなと思って、
ダラダラと
喋っていますので、
30分の枠を
いただきましたのでね、
お耳汚しかもしれないんですけどね、
ちょうど
深夜枠ということでね、
この入眠には
ぴったりかなと思います、
僕のね。
寝ながら聴いてもらってもいいですしね、
起きてるでという人は、
ちょっとツッコミながら
聴いていただいたらいいなと。
僕ね、
ツッコミの人がいてたらいけるってね、
思ってるんですよ。
何言うとんねん。
ボケかツッコミかって言われたら、
ツッコミではないという。
ボケでもないなあ。
ツッコムスキルがない。
ボケのスキルはないやろ。
一人喋りでノリツッコミみたいなのを
全力でやるのもね、ちょっと
こっぱずかしいかなと。
お前らそんなにこっぱずかしいわ。
そうそうってノリツッコミみたいなね、
するような
性分でもないので。
そんな性分やろ。
理想はね、
そういう相方みたいなのがいたらね、
いいなと思ったこともあるんですが、
もう一人で
やっていくしかないですよ。
一人で合成して、
一人で喋っていきますんで、
頑張ってついてきてください。
2026年の配信回を駆け足で振り返る
長いことやってるんですけど、
この番組自体は、
そうですね、ちょっと
紆余曲折ありましてね、今聴けるのはね、
43エピソードですね。
おととしから始めた、
シーズン3ぐらいか、
4かぐらいなんですよ。
今やってるプスモンンっていうのは。
プスモンン珍道中っていうね、
珍道中戦みたいな感じでね、
番組自体の名前はね、
なってるかと思うんですけども。
全部をね、紹介するのも
あれなので、
タイトルもね、
こんな話してるよっていうのを
もう駆け足で5分ぐらいで
とりあえず喋ろうかなと思ってますが、
2026年のね、
最初から喋っていきます。
28話から
43話まで、
1ヶ月に2回ぐらいの
ペースになってるんかな。
最近ちょっとペースが
落ちてきてるんですけどね。
どんなことを
やってるかっていうのは、
タイトル読み上げたりするので、
大体わかってもらえるかな
と思いまして、
何やっていいかわからないから、とりあえず
僕の番組紹介を
今年の1月からやっていきます。
1月11日
28話
2026年プスモンンはじめの
巻ということでね。
やってるらしいんですけど、
どんな話をしたか覚えてないです。
笑うな!
続きましては、
29話
プスーン
コルセット信者になるの巻
病痛ビルド
ということでね、
1月19日ね、
腰を痛めたんでしょうね。
プスーンさんはね、
本日はノー編集
無確保音声で失礼します。
よくわからんこと言ってますけどね。
腰痛のために
腰を痛めて、
コルセット
効果音のほど
喋ってるというね、回になってます。
どうでもいいような話をね。
これね、どうでもいいような
話をしてますわ。
10分で終わりだな。
これはね、プスモンンにしては
比較的短い回になっておりますね。
おすすめかどうか
わかんないですけどね。
僕だいたい3、40分喋るね。
喋りすぎや!
そんな感じなんでね。
1月26号に
1月はね、結構
ハイペースで3回も
配信してますね。
30話急遽
ゲストさん回になりました。
の負けということでね、
ゲストさんが
出てくださるということでね、
黒柳凛子さんというね、
SNS上で
ですけどね、
ポッドキャスターとして
仲良くさせてもらっている
ポッドキャスターさんに
出てくださいって急遽に
出てくださったという話に
やって
やった回になってますね。
楽しく喋らせてもらったんですけどね、
何喋ったか
忘れてしまった方が
また後で
聴き直してみようかと思うんですけどね。
初めてじゃないですかね、
女性の方で
僕の番組に出ていただいたのはね。
なんかしょぼくれた話、
なんか人生相談みたいな話をね、
人生相談を凛子さんに
聴いてもらって。
これは長い話になるんで、
初心者向けじゃないかもしれないですけど、
黒柳凛子さん
ファンは必聴かもしれないですね。
そうやな。
ということで31話、
2月から3日ですけど、
プスーン名社に行くと、
プスーンの
選挙観の巻、
官が選挙の
見方
世界観みたいなね。
観光の観。
結幕になって
名社に行ったときの話と、
選挙があったんですかね、
市会議員が。
選挙に行った話をしたのかな。
よく覚えてないですけどね。
その次、2月6日、
32話、
腕立プスーン、伏瀬たかしの巻。
なんやそれ。
プスーンたかしと言うんですけどね。
プスーンは
嘘の苗字ですけどね。
下の名前はたかしというもので。
腕立て伏せを
余ってるよっていう
話をしているのかな。
筋トレを
頑張ってるっていうことを
言いたかったんでしょうかね。
肩こりがなくなって、
冬場は肩こり
大事なんで、
そういうので
なんとかならへんかなと思って、
そんな話をしたんかなと。
そんな試みをして、
思いのほうが
効果があったんで、みんなもやってみたな
みたいな感じで、
そんな話をしたと思います。
2月18日、33話、
カタシロ面白かったっす。
横して、
カタシロ面白の巻。
このタイトルが面白くないですよね。
お前ら!
これもね、
僕が他の番組に
ポッドキャスト番組に
ゲストで呼んでいただいて
PTRPG部
というね、
テーブルトーク
ロールプレイングゲームというね、
そういう遊びが
あるんですけども、
そちらを紹介している
ポッドキャスト番組に
カタシロというね、
テーブルトークのシナリオ
っていうのを遊ばせてもらった
ときの話で、
まんまやらせてもらったときの
面白かったという話を
やっております。
リンクの方も貼っているんで、
そっちのね、
PTRPG部のね、
僕が出ている回も
観ていただけたらと思うんですけどね。
全く未知の世界で
面白かったです。
音楽・映画・ライブを扱ったエピソード
2月21日はね、
34話、フランス語で
強心症というバンドに
ハマるプスーンの
2月21日ですね。
これはね、
僕は音楽も好きなんですけどね、
ロックとか、パンクロックとか、
オルタナーとか、
まあ、ヘヴィメタルが好きなんですけど、
かくれいヘヴィメタル
ということで、
2月21日に
Xの
タイムラインに
めっちゃ流れてきた
ヘンテコなバンド、
強心症と
フランス語で言うんですけど、
もう最近
めちゃめちゃ有名になったんですけどね、
アンジーヌ・ルーパートリーヌ
っていうバンドのことを
紹介します。
この当時はめちゃめちゃ早かったんじゃないですかね、
ミュージックよりも早く
このバンドに注目して
紹介したんですけど、
フジロックでね、
話題を誇った
すごいヘンテコな
空港でヘンテコな
ヘンテコだけど
かっこよくて聴きやすい
音楽をやっているバンドについて
熱く語っている
回ですね。
22分ほど
何分か忘れたけど
まあまあ
サクッと聴ける回、これはおすすめです。
結構再生数伸びました。
3月8日
35話、サニ・トラさん登場
ゲスト回ですね。
50歳
同級生おじさん2人の
音楽編劇
紹介大回
前編ですね。
2回にわたって
サニ・トラさん
皆さんご存知ですかね、
ポッドキャストをかなりたくさん聴かれて
いろんな番組に感想を
送ってらっしゃる
サニ・トラさん
僕のね、この
末端ポッドキャスト番組にも
感想をいただいて
個人的に何度も
お回いしてるイベントとかで
そんな仲良く
させてもらってたサニ・トラさんに
音楽の話が
2人好きなんで
10代、20代
30代、40代に
くぐって
僕たちが聴いてきた
音楽変遷っていうのを
2人で、こんなん好きで
こんなん聴いとったわ、あの当時みたいな
話を2回に分けて
35話と36話でね
させてもらってます
トータルね、2時間くらい
喋ってますんでね
長いんですけど
そうですね、その当時のね
音楽っていうの、懐かしい音楽
結構ロックな感じ
2人ともロックが好きなんで
の話を
結構忌憚なくさせてもらってます
洋楽と
邦楽ね、どっちも僕たち好きだったんですけど
洋楽まで入れてしまうと
収集がつかなくなるので
邦楽縛りでね
喋らせてもらってます
35話ではですね
10代、20代
36話では
3月18日ね
30代、40代の音楽変遷
続きさせてもらってます
4月21日
37話
緊急リリーフ
どういうこっちゃ
ストリートキングダムを観たら
めちゃくちゃ良い映画だったの
そんなこともあったな
たぶんね
僕がね、大好きな
実は
ラブバイツという
日本のヘヴィメタルバンドが大好きで
3月のね
29日に武道館のライブが
ありまして、それを見に行って
そのライブレポートみたいなのを
ポッドキャスターにあげるって
言ってたんですけど
熱量半端なさすぎて
何回撮っても
納得がいかなくって
もう1ヶ月ぐらい配信ができなかった
ひとまず全然違う話しよう
ということで
37話、緊急リリーフ
映画を観た話ね
ストリートキングダムという
もうちょっとユーネクストとか
あっちの方で配信
サブスクもやりだしてますけど
おすすめの映画や
日本のパンクロックの黎明期を
支えたバンド
そのバンドたちの
群像劇みたいな
非常にいい映画だった
という話をさせてもらって
終わるかな、俺30分で
38話、4月1日
プスーン、パンクの
ライブイベントに連れて行かれるのばっか
ということで、地元の
飲み友達に
ガチのパンク
好きの
飲み友達が2人ほどいけるんですけど
この人たちに
パンクのイベント
2回目なんですけど
行ってきたっていう話をしてます
かなりの
気合の入ったところに
気合入っているって言っても
ライブハウスの年齢層もかなり高いんですけど
僕らよりも下手したら
年上の人たちも多かったです
んですけど、この人ら
普段どこにいてるんや
っていうような
バリバリのトゲトゲの
人たちがいっぱいいてて
トゲトゲやけどハゲハゲの人もいてましたけど
そんな話をしてます
もうちょっとで終わります
39話
永遠に落ちない話の
巻、ジェンソーがしょうもない話をしたんでしょうね
落ちのない話をしてる
回になっております
40話
知らんがな
知らんがなっていう話をしてます
僕は
Xやってまして
プスモンン
プスモンンの人
僕よく
しょうもないポストした後に
#知らんがな
逃げの
#をつけるんですけど
そんなことを喋ったりしてるかな
そんな話になってます
今も長いこと喋ってます
41話
ごめんなさいをちゃんと言える大人になりたいもんですね
なんとも
なんとも
なんかもやっとしたことがあったんでしょうね
そんな話を
してる回ですね
さくっといきます
42話
42話ってタイトルについてないですけど
プスモンンのヘヴィメタル入門の巻
ということで
またまたサニトラさんに来ていただいて
プスーンとサニトラさん
ヘヴィメタルお互い好きだよね
っていう話が
盛り上がって
そういう話をしようかということで
喋らせてもらってます
武道館にも行った
ラブバイツというバンドを紹介する
ラブバイツ回というのを
やりたくって
一応それの同じ日に
先にちょっとヘヴィメタルの
入門編というのを
ヘヴィメタルを聴かないリスナーさんに向けて
喋ろうかということで
撮った回になっておりまして
そちらの方が7月7日に
配信されています
その後にラブバイツの話
めっちゃしてるんですけど
この収録時時点では
まだ配信できていません
この
ポッドキャスト配信リレーが
収録編集と
前後してまた配信の方が
されると思うので
楽しみにしておいてください
最新は
43話7月26日
8月何も配信
しなかったなと
ジャストサイズチャー物語
2026年夏
なんかこれだけ
このタイトルだけ観たら
めっちゃ聴きたくなりません?
めっちゃしょうもない話なんですけど
やっぱ退役の
タイトルっているよなって最近思ってるんですけど
逆に
聴く気なくすわって思われて
お前滑ってんぞって
言うお声も
聴こえてきそうなんですが
そうですね
最近王将で
なんか
半チャーハン頼もうと思ったら
半チャーハンでは通じないんですね
ジャストサイズ
ジャストなサイズの
ジャストサイズのチャーハンっていうのが
昔で言う半チャーハンらしくって
それに僕はね
けっと思った話を
してるんかな
夏の話をしたような
感じですね
今まで喋ってるんですけど
この後にラブバイツが
続いていくかと思うんで
この配信が
聴かれてる頃には配信済んでるかもしれない
んですけどね
8月29日は
ラブバイツというヘヴィメタルバンド
女性のヘヴィメタルバンド
なんですよ
綺麗でかっちょいいという
奇跡的な
ナイスバランスのバンドで
大阪の
Zepp OsakaBaysideっていうところで
8月29日じゃないわ
9月6日に
ライブがあるんですけどね
興味があったら
またそのラブバイツ回やるんで
聴いてもらったらなと思うんですが
という感じで
こんな番組やってます
もうちょっと
喋りたいことあったんだけど
そんな感じで
ブスノンという番組
こんなんやってるっていうのを
羅列しただけの感じで
終わっちゃいました
こんな感じなんで
ちょっと
とっつきにくいかもしれないんですけど
癒し
癒し系というかね
なんか
もうちょっと
本気でやってなさそうで
本気でやってるみたいなね
そういうスタンスでね
これからも頑張っていきたいと思いますので
またよかったら
引き続きブスノンという番組
応援してもらえたらと思います
またね
ゲストに出たいよとか
ゲストに呼んであげようかとか
言う方もいらっしゃいましたら
お声掛けしてもらえたらと思います
ということでね
今日はこれで
終わります
ご静聴どうもありがとうございました
ポッドキャストブスノン
プスーンでした
ありがとうございます
続いては
シタラ研究所さんの
放送になります
頑張ってください
フランクナッパさん
これフランクザッパから
取ってるのかな
フランクザッパ詳しくないけど好きです
また
お話ししたいですね
ということで
ありがとねバイバイ
おやすみ
配信音源にミニプスーンを追加した裏話
お回いしましょう
アディオスアミーゴ
ということでね
あれですよ感想回というかね
ポッドキャスト配信リレー2026
深夜幕トップバッター
プスモン珍道中
やったりましたよ奇襲攻撃をね
受けたね
受けたんかな受けてたんかな
結構リアクションを
いただきまして
いい気持ちになりましたね
楽しいひと時を
過ごさせていただきましたし
ブスノン
ポッドキャスト配信リレー
というね
参加させていただく
という経験ですね
これはまあいい経験になったな
っていうやっぱり
携わっている方だったり
配信者さんだったり
リスナーさんだったり
みんなで何か
作り上げていく
っていうようなところにね
僕もまあまあちょこっと
片足置かせてもらったみたいなね
なんでしょうかね
そういう
やっぱり
当事者になってっていう言い方はあれですけども
少しね
参加させていただく
とこで見えてくる景色というのも
あるかなっていう
まあよかったなと思いましたね
こんなやらんといてよかったとかね
しんどいだけやとか
そんな風にはならなかったです
やらしてもおといて
そんな風に思うような
形で終わってたら
もうお前終わってんぞ
っていう感じで
そうならなくてよかったな
そうならないために
手をぐるんぐるん振り回して
闇雲に
パンチを繰り出した
みたいな感じで
それがポコンとね
ポテンヒットが打てたかなっていう感じの
ね
このポテンヒット
ポッドキャストの大海原にね
まあまあさざ波ぐらいは
起こせたんじゃないかなと
思ってるんですけど
ちょっと自己評価
高すぎますかね
チャットでね
youtubeで生配信
音源をね
リアタイムできる
チャットでねリアルタイム
感想を言っていただける
っていうようなところに僕もリアルタイムで
スタンバイさせてもらって
深夜枠ね
ポッドキャスト配信リレーの
1日目が終わって1時間明けて
23時
夜11時から
深夜枠っていうのが始まる
トップバッターっていうところで
お目当ての番組をね
聴き終えたりとか
とりあえず一段落ついたっていうところで
一旦リスナーさんが
減る時間帯じゃないですか
そこだったので
どうやろうちょっと不安
要素はあったんですけども
よかったら見に来てくださいっていうのをね
Xでポストして
知っているリスナーさんですとか
ポッドキャスターさんとかが
ガヤでねコメントを
入れに来てくれたおかげでね
なんとか形にね
ブサイクなことにはならんで済んだかな
っていうところで
まだ聴いてない方は
リンクを貼っておきますので
配信リレーのね
アーカイブ
トップバッターなんでね
僕のしゃべりから始まりますんで
チャットをね
チャットの画面出すには
全画面にしてなんか吹き出しみたいな
マークを押したら
チャットに飛べます
リアルタイムやったら
しゃべった
しゃべりと同時に
なんちゅの
チャットも増えていくみたいな
結構何十個ってね
同じ人が何個も
パターンもあるんですけど
運営の方だったり
僕のね
顔見知りのとか声見知りの
リスナーさんだったり
ポッドキャスト配信リレーだけ
を聴きに来た方
初めてね聴かれる方
っていう方も当然いてたかとは思うんですがね
なんか
僕的にはすごく
褒め言葉に思えたコメントがですね
あ、深夜枠っぽいってね
あのコメントが
深夜枠って感じするわみたいな感じでね
トップバッターでそのコメントを
引き出したのはなんか良かった
しかもド下ネタを
言ったわけでもなく
腰もネタは
言いましたけど
ドギツイ下ネタとかね
こう
誰かを傷つけるようなこともなく
自分を
痛めつけるような感じ
と言われたらそうかもしれんですけども
まあまあそうやって
夜やね
みたいな感じでやっぱちょっとこういう
痛いやつ湧いてくるよね
みたいな感じの雰囲気には出せたかなと
そうですねなんであんな形になったか
っていうと
ネタバラシで言いますけど
一人二役みたいな感じでね
ミニプスーンというツッコミというか
ガヤみたいなやつを一人ね連れてきて
まああの
掛け合いみたいな掛け合いというか
掛け合いじゃないね
一方的にツッコんでるけど
まあまあメイン音源は
もうフル無視ですよね
なんでフル無視になってるかっていうのは
もう当初あの
ツッコミのガヤは入る予定じゃなかった
というまあまあそうなんです
だからあのミニプスーン
妖精ねミニプスーンは
存在しなかった
まあその配信用の音源が
出来上がって聴き返してみた
わけですよ僕がね私プスーンが
これをポッドキャスト配信
で流していいものかと
一回ちょっと聴き直してみようと
もう撮り直してる
時間も記録もないと
結構ギリギリやったんでね
8月の終わりぐらいに
提出期限が
8月の終わりやったかな提出期限がね
もうあと一週間ぐらいしかないな
もう撮り直してる間もないしな
みたいな感じで
聴き直したらね
しょうもないなこれ
なんやこれと思って
もうなんやこれってしか思われへんなって
言って
なんやこれっていう
僕の心の声を
もう上からかぶしたらええやん
ことになりましてね
もうオーバーダビングですよ
オーバーダビングですよ
元々の音源をイヤホンでね
聴きながらオクターブ裏声でね
ミニプスーンの声をね
収録しましたよ
一人ねプスーン一人の部屋で
暗い部屋でこっそり
ねその録音してる光景をね
思い浮かべながら
持ってよかったら聴き直してください
はい
プスモンン配信リレーねリンク貼っときます
はい
youtubeでねプスモンンだけで
単独でも上げていただいてるんですけど
多分チャットのリプレイっていうのが
そこでは見れないと思うので
配信リレー深夜枠のね
ところに行ってもらった方が
その時の臨場感
っていうのを味わっていただけるかな
と思います
なんかコメント入れてもらえてるやん
よかったねーっていうね
よかったねーって思いながらね聴いて
もらえたらなと思います
いつも通りね
僕の分身のね
キャラクターを
全面にね出して
ニューキャラクター
ニューバージョンのね
キャラクター画像を
出させていただいてね
あの変なおじさんオマージュのね
あのー
着流しと
着流しってのあれなんていうの
あれと腹まきみ
まあまああれ
お気に入りなんで
裏声ってかその
一人二役とか三役みたいなのは
去年か一昨年ぐらいの
キュリオシティですかね
くるわえなぎりんごさんの
配信で
結構そういう器用なことをやられてたの
にちょっと着想というか
パクらしてもらったというか
それはありましたけどね
だからあんなことしやなあかんのかな
みたいな
しやんことにはこう
覚えてもらえへんよなーって
僕とりんごさんを比べたら
ダメですけどねりんごさんのやつは
すごく上手にやってはったんで
僕の場合は
あらびき芸って
あらびきだんじゃないですけども
あらびきな感じを楽しんでもらえる
という
もう自分
甘々な感じというか
こんなん言うとかって
できへんもんって感じで
できることやれることしか
できへんもんみたいな
背伸びしてもしゃあないもんっていう感じでね
開き直りの美学ですよね
平美画ですよね
平美画でやらせてもらいましたよ
開き直ってね
出演後の自己評価と今後の展望
でもほんまに
そんな感じでしたよ
よかったかなーって
よかったかどうか知らねーよ
30分はちょっと長かったね
聴いててちょっと恥ずかしくなってきましたもんね
もうあれ15分
でよかったかなーとか思ったりも
しましたけどね
来年お前出るんかーって
来年とか言ったら来年お前ほんとに出る気かーって
思われましたもし来年ね
出てもいいよってことであれば
15分でもいいかなーって
ただね15分で
しゃべるのやっぱスキルが
いるなーって15分で
しゃべりたいことを詰め込む
っていうのはねやっぱ
この1年間でだいぶと
修行詰まんないと結構長く
しゃべるほうが簡単
なんですよねなので
多分僕が15分で
やろうと思ったら
ちょっと早回しにするとかね
1.5倍速とかにして
めっちゃ早口やんみたいな
頑張ってお前しゃべれんねん
みたいな感じでね
ずるをしてね
チートでやるしかないんで
今のね僕のスキルが
これから
急激な成長曲線を
描いていくであろう
私っぽすんですから
来年にはね黒柳徹子か
稲川淳二かっていうぐらいのね
早口で
まくしたてれるようにね
そんな感じでいけると思うんで
楽しみというか
出るかどうかわからへんしね
プスーンさんも出やんといてくださいってね
あのポッドキャスト配信リレーさんのほうから
正式にお断りが
プスーンはできんやって言われるかもしれませんから
こればっかりはね
来年やるかどうかは
未知数です
その時の気持ちがね
バチッノリノリやったら
やると思いますけども
今んとこね
今はちょっと機嫌がいいんでね
一手ずつやっちゃうかなーみたいな感じで
思ってますけど
痛いなーって思ってる人もね
そりゃ一手づいてるかなと
そうなんですよ
フォロワーがね一人減ったんですよ
何やろ
このポッドキャスト配信リレーとか
メジャーところでお前ちょっと
なんかそういうとこに色気出して
お前みたいなね
そういうややこしいリスナーさんが
僕の番組が多いかもしれないんでね
いやそんなとこ出るんやったらちょっと
私フォロー外させてもらいます
みたいな人がね
言ってたんかもしれないですね
ということでね
スポティファイの方でね
聴いてない方もいてるかもしれないけど
よかったらフォローをね
他のアップルでもリズムでもフォロー
ほしいんですけど
スポティファイのフォローを結構観てるんでね
そっちのフォロワーさんが
一人減ってしまったんでね
何なんでしょうね
なんか手が勝手に
手をプチってフォロー外すと
押してしまっただけやと思い込みたいんですけどね
もうお前
一回フォローしたら
フォロー外すってなんかごっつい
悪意でというか
よっぽどの決意を持ってやらないと
フォロー外せへんと思いません?
だから何かの手違いやと思うんですけど
だから
フォローをね
フォローしてる方はね
フォロー欄をチェックしてみてください
あららって
プスモンンちゃんごめんなさい
フォローしてると思ったら
勝手にフォロー外してたわっていう方は
もう一回ちゃんと
フォローし直しといてください
今までね
プスモンンをフォローせずに
叩ききってた人はね
叩ききって
もう一回
改めてというか
初めましてでフォローを増やしてください
はい
こんなこと言うの初めてです
初めてかどうか知らんけど
久しぶりというか
言った覚えがないんで
珍しいですよ
安西先生フォロワーが欲しいですみたいな感じでね
もっと人気出たいですっていうね
なんかもう泣きながら
ね
そんな感じやわ
なんでフォロワー減らなあかん
怒ってるでしょ
いや全然怒ってないですけどね
でもいいんですけど
せっかくやったらね
ドカーンって増えてほしいですけど
サザナミ
サザナミインコですよ
プスーンなんてものはね
だから皆さんの
皆さんに支えられての
プスーンですよ
選挙にでも出るんかっていう感じですけど
ちょっとだけね
欲が出てきた
ちょっとだけ
ちょっとだけ人気出たいなと
そういう欲がね
僕にも芽生えてきたのかなと
いやいや
前からバリバリは
人気出たいって思ってるやん
って思ってる人も
多いかもしんないですけど
再生回数とか
めっちゃ気にするほうなんで
意外とねナイーブなんでね
ナイーブみたいに尖ってるんですよね
いやそんなわけで
どんなわけかわかんないですけど
いやあのミニプスーンね
意外と好評だったんですよ
あんまりあれを
しょっちゅうしょっちゅう出してきたら
飽きられるのでね
もう出さんとこかな
当分ね
当分っていうかもう2回目はないやろって
まぁもしくはその配信リレー
やるときにだけ出てくるキャラ
みたいな
知んないんですけども
そういう1回受けたやつは
もうやり続けなあかんみたいなね
あのこと言う人もね
サンマさんみたいなね
もう1回当たったやつやねんから
それをなんで
お前変えんねんみたいなね
そういう考え方もあるんで
そこはね悩みますよね
同じこと何回もやんのんでやろか
とか思ったりとか
いやでもせっかく面白いと思ってんから
飽きられるまで擦り続けても
とかもう次の回からね
ミニプスーンが出てくるね
2人番組っぽいやつに
チェンジするかもしんないけど
それはないと思いますけどね
どうしたらいいと思いますか
皆さんの
反応が欲しいんで
Xのね#プスモンンでね
ちょっと
ポッドキャスト配信リレーのね
プスモンンの感想および
今日のねこの配信の
感想というか僕の
今後どうしといたらいいんやっていうのをね
感想コメント欲しいですよ
来るかな
言うといたら
僕のプスモンンのリスナーさんは
シャイな人が多いというか
かくれきりしたんみたいなね
かくれプスモンンファンみたいなね
ファンでもないんかもしんないんですけど
定点観測してるだけ
なんかもしんないですけどね
嫌いやわ聴いてるだけかもしんないんですけど
そんな人が多いみたいで
なかなか
コメントでね
感想をね長々と
っていうのがね
憧れちゃうんですけどね
かっこよかったっすみたいな
プスモンン先輩みたいなね
そんなリスナーさんがね
僕にも
できる未来があるのか
ないのか
それは今聴いている
君たちに委ねられているぞよ
ということで
感想お待ちしてます
プスモンンよろしく
頼んだぜ
バイバイ
配信リレー参加者への共感とリスナーへの呼びかけ
エンディングです
ということでね
これで
なんとか形に残せたかな
というところでね
割とねリアルタイムでは
いっぱいコメントがもらえたんですよ
まあまあ
しゃあなしで
盛り上げてくれはっただけかもしれないんですけど
それでも
僕はすごく励みになりまして
まあまあ
そうですね
出て良かったのかな
という風にはね
思ってます
昨日の感想でも
言ってたかもしれないんですけど
ちょっと立て込んだ時期に
収録してたので
なんかね
自信がなかったんですけどね
自信がなかったし
あんまり作り込めてないというか
練り込めてないところから
ちょっと卑怯な手を使って
ああいう形で
出させてもらったという
感じになってるんですけどね
まあまあ
今の自分はね
あのぐらいしかやる
スキルがないのかなというところで
反省するとこはありますけどもね
うん
リンゴさんの
去年か一昨年のやつを
着想を得て
リンゴさん面白いのやってたから
僕もちょっとそんな感じで
一人二役みたいな
器用な感じでできたらいいな
と思ってやったって
先ほど
言ってたんですけど
今年もねリンゴさんきっと
面白いやつで
勝負するんかなと思ったら
あの1万7号室ですかね
ちょっとグッとくるよ
なんかお母さんの
お母さんリンゴさんのね
リンゴ
リンゴお母さんの話ですよね
リンゴさんご自身のね
母としてみたいな話をされてて
なんかね
いい話だったんですよ
今回リンゴさんマジやなみたいな感じで
しかも15分でね
あの話をまとめあげる
っていうのはね
すげえなと思って
非常に僕は高く評価
します
どんな上からやねん
いやほんまにね
いい話でしたんで
リンゴさんの分とか
配信リレーね
めちゃくちゃね
のボリューム77番組
のね
方が出られてるってことなんですが
まあまあほんとにね
なかなかそんな
いっぺんにね
聴けることもないかと思うんで
アーカイブのほうねリンク貼っておきますので
day1深夜枠
day2ってね
3つともあるんで
深夜枠を一番上にしておきますけど
3つ
あれしておきますんで
深夜枠のねプスモンン
珍道中
トップバッターでしゃべるやつを
見終わった方は
それでね止めていただくのもいいですけど
まあ時間があるときに
他の番組さんもね結構
みなさんなんかね
思いがあって
やってらっしゃるポッドキャストで
配信リレーに出て
こうねみんなに聴いてもらおう
っていうところで集まった
っていうところで僕はなんかすごく
今回なんか一つの目標に
変なね
同志感みたいなが湧いてしまって
みなさんの
番組にも応援したいという
気持ちにねさせられましたので
よかったらまあその配信リレー
に出てらっしゃる番組で
まあみなさんご存知の
番組とかもいっぱいあると思いますし
初めて
見聞きするなっていう
番組もあるかと思うんですが
どれかお気に入りが
見つかるんじゃないかなと
僕もねあっこんな面白い番組あったんや
とかなんか名前はすごい
有名だったけど一回も聴いたことなかったけど
めちゃくちゃおもろいなっていう
番組がねまあありましたよ
結構結構な
数で本当に
高校生ぐらいの方が
やられてるやつとかね結構年齢層
幅広くやられ
出場されてたらしいですね
僕も全部リアタイムで
全部はちょっと無理だったんでね
コメントも返せたり
知ってる人のところには
聴きに行ってちょろっと
コメント返したり拍手パチパチ
とかしたりしたんですけど
全然知らん人とか
ちょっと用事しもってとかで
コメント返しとか
拍手とかできなかったのは別に
えり好みをしてるわけではなく
僕はちょっと引っ込み思案
っていうのもありますし
単純にちょっと用事してたとか
その時間はちょっとリアルタイムで
聴けてなかったりとか
そういった事情があったので
もし配信者としてね
ご出演されてた方で
僕のコメントくれへんかったやつや
とかね思ってたら
そういうことだったということで
ご了承いただけたらと思いますので
皆さんの番組はちょっと
時間かけて僕も聴いていきたいな
と思いますんでよかったら僕の番組も
聴いていただいて番組の
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その感想よろしく
お願いいたします
はいということで
長めのプスリー第4話でした
以上です
58:56

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