00:06
最近、インスタのストーリー、リール、何が楽しい?
ストーリーも楽しいし、リールも楽しい。
どっちも楽しいんだ。
ストーリーも別にいいんだけどさ、あれってさ、見れるのって1日じゃん。
1日で消える良さもあるんだけどさ、1日のためにあれ頑張るってさ、もったいないなって思っちゃう時がある。
でもハイライトで残せるし。
あ、そうなんだ。
あそこによくさ、なんか…
載ってる人いるね。
うん、あれ自分で…
選んで?
そう、ストーリーに載ったやつって残ってるから、それをなんかハイライトでまとめて、
そうすると、クマちゃんだったら、なんだろう、ビジネス的つぶやきとかさ。
あ、えー、それさ、めんどくさい?
めんどくさくない。
あ、簡単なんだ。
もう選んで、タイトル付けるだけ。
で、また増えたらそこに増やせばいいだけだから。
なんかさ、インスタってさ、見たい人のあんま出てこないイメージあるんじゃない?気のせいかな?
見たい人出てくる?
自分がファンをしてる人とかがあんま見れないイメージない?
あ、その広告が出てきて?
なんかおすすめみたいなの?
あ、わかるわかる、出てくる。
だからあんまり見たい人のは見に行くって感じかな。
そうだよね、見に行かないと見に行けない感じするよね。
流れてるの見てるとなんかもう…
そうだよね。
永遠になんか…
永遠にだよね。
よくわかんないの見てることになる。
そうだよね。
でも最近くまちゃんもあれ、ストーリーつぶやき始めたよね。
いいんじゃない?
いいんじゃない?
でもあれはたまに楽しいなと思って消えるかなって思って書いてるのがある。
結構実は残ってるから。
そうなんだね。
で、リールは…
最近さ、写真撮り忘れて動画ばっかり撮っちゃうんだけどさ。
リールはなんか動画をつなげて音楽つけるとなんかそれっぽくなるから楽しい。
そうなんだ。
なんかそういうの好きだよね。
好き。
そういうなんかチマチマチマチマってやつが好き。
なんかさ、今ビジネスで使ってる人も多いじゃん、インスタって。
あれさ、なんかインスタからさなんか物買ったことってある?
講座でもいいし有形な物でもなんでもいいんだけどさ。
洋服とかはある。
あるんだ。
あるある。
そうなんだ。
結構ある。
洋服で?
洋服とか。
知ってるブランド?知らないとこも?
知らない。なんか韓国系のさ、
インテリアだったり、服だったりっていうのは結構インスタから。
そうなんだ。
実際にそこでやっぱり検討が動いてんだね。
動いてると思う。
自分で買ったことないからさ。
自分で買ったことないとなんか分かんないよね。
分かる分かる。
でもコウさんそういう自分のビジネスでやってるような人を買ったことはないかな。
03:03
でもやっぱインスタでパッと見でいいなと思うことは多い。
そうなんだ。
なんかさ、中井ってことじゃないけどシリアル企業家さんでさ、結構ストーリーで売ってる人いるんだよね。
あ、いるいる。
ねえねえねえ。残り何名様こちらどうぞとか。
ストーリーだと、好きだとさやっぱ見るじゃない。
で、どんどんのめり込めるっていうかさ。
あ、でも私買ったことあるわ。
買ったことあるあるある。
インスタだけで高額買ったことある。
え、高額?高額っていくらぐらい?
高額…あの、60枚。
え、高額高額!
どんなこと?
それはインスタ使ってやるビジネス。
で、スタイリストのやつだったけど。
はいはいはいはい。
あの、そうなんかね、のめり込める。
え、それは良かったその講座は?
あ、良かったよ良かったよ。
だって私、良かったって言っても、そのSNSをさ、更新しなくる時期があったじゃん。
あれはそこのコンサルで言ってもらってやめたの。
言ってもらって、何言ってもらった?
で、なんかね、スタイリストの講座だったんだけど。
スタイリストって言うか、私はその人が好きで、
もうなんか、お近づきになりたいみたいな感じで。
あー、お仕方だ。
そうそうそう、お仕方だね。お仕方に近い。
で、結構そうすると、仕事もね、その人、結構依頼してくれるから、
え、この人と一緒に仕事したい、みたいな感じで。
え、どんな仕事?
スタイリストさんの。
スタイリストの仕事のアシスタントとか募集してる?
そう、撮影とかやるから。
そこで、なんか撮影現場行きたいなとか。
なるほどね。
そういうのだったんだけど。
で、実際行かせてもらったんだけど。
うんうん。
で、えっと、え、なんだっけ?
わかんないわかんない。
ストーリーで買ったことあるかって話して。
買ったことあって。
で、SNS更新しない?
あ、そうそうそうそう。
で、それコンサルもついててね。
で、それって結構さ、その人大人数でやってる感じ?
それとも小人数でやってる感じ?
えっと、え、小人、一人、一人。
その講座自体に集まる人って結構多い感じ?
あー、その講座自体は10人くらいかな。
あー、小規模。
うんうんうん。
で、あのー、で私もさ、その、インスタで売るとなるとさ、やっぱブログと変わってくるじゃん。
そうだね。
売り方が。
で、なんか私も別に、インスタで売りたいとかっていう感じでもなかったから。
押し勝つだもんね。
押し勝つだから。
スタートがね。
押し勝つ気になりたいっていう感じだけだったから、
だからどうやって、スタイリストでもないしさ。
うんうん。
で、何をどう売ろうっていうので、余計、なんかどうし…
そうだよね、何をって感じだもんね、そもそもね。
06:00
そうそうそうそう。そもそも何をってなってきて、
で、いろいろ更新がしんどくなってきて、
うんうんうん。
っていうので、それが出てたんでしょうね。
うんうんうん。
で、その時にその人に、なんかやりたくないんじゃないの?って言われて。
ドキーンみたいな。
そう、ドキーンって思ったんだけど。
それいつ頃の話?
えっと、ちょうど不妊治療始めたくらいか。
あ、そっかそっか。
10年…一昨年か。
10月ぐらい。
1年ぐらい前ね。
1年、2年前?
そうそうそうそう。
で、でもなんかパッとして、あ、やりたくないでいいんだって思って。
うんうんうんうん。
確かに私ほんとやりたくなかったの。
その時休みたいってかさ、ほんとにグダグダしたかったの。
何もしないで。
でもやっぱさ、自分でビジネスしてる以上さ、なんか続けなきゃとかさ。
発信だ、更新だみたいになるよね。
そうそうそうそう。いきなり止まっちゃいけないとかさ。
でもあったから、あの、どうやったら続けられるのか。
続けるにはどうしたらいいかとか。
そっか。
そっちで考えたんだけど、え、なんでそんな苦しく、苦しいっていうか、
どうやったらいいかって考える時点で、やりたくないんじゃないの。
確かに。なんかさ、苦しんで生んだもの見たくないの。
そうそうそうそう。
私もこれならできそう、これならできそうみたいになってて、
これならっていうか、みたいな。
うんうんうん。
なって、なんかハッとして、え、私確かにやりたくないって思って。
どこでもその、生活、自分の生活。
集中したいと。
集中したいと思った。
と思って、なんかすごいスッキリして、そこから集中力あったな。
でもそれがすごい良かったんでしょ?
良かった良かった良かった。
だし、そのインスタ、実際の学んだことも良かった良かった。
なんか落ち着いて、休んだ上で、今改めてその学びを。
じゃあそれはさ、良かったっていうのはさ、
スタイリスト的な学びが良かった?
それともそこから得られる別の、なんていうの?
どっちもだね。
どっちもなんだ。
なんかそのスタイリスト的学びは、今ようやく取り入れられるようになって感じで、
でもそのガツンって言ってもらったのは、その時に一番必要なことだったなって思って。
そういう人はインスタで知ったこと?
インスタで知った。
あ、そうなんだ。
あったこともないのに、その学びが欲しいって思ったのが初めてで、
初めてなんだね。
だいたいクマちゃんのサビとか私は買ってるけどさ、
もう知ってるからさ、
そうだね。
知ってて買いたいみたいな感じだった。
クマちゃんのタッタッタちゃんとかだいたいそうだよね。
だから、知らないでこんなに工学をなんで欲しいと思っちゃってるんだろうみたいな。
でもなんか探してたんだろうね。
探してたんだと思ったし。
そうなんだね。
それも良かったね。
だからブランドモノだよね。
ハイブランドって感じで。
ああ、そういうことね。
なんか欲しいと思っちゃった。
思っちゃったらね。
思っちゃったら欲しいのよ。
ご褒美。
確かにね。
クマちゃんがね、よく言って。
09:01
ご褒美よ。
ご褒美ですかって。
あれさ、ご褒美じゃないって思うからさ、なんか学びにしなきゃとかさ。
そうそうそうそう。
そうなんだよね。
ご褒美って。
ブランドもなんか押し勝ちみたいなもんだよね。
ブンブン、ブランド押してますみたいなさ。
そうそうそう。
そんな感じ。
撮影現場に出て楽しかったし。
そういう人と繋がれても嬉しかったし。
そうだよね。
やっぱりはっきりにさ、認識してもらえるし。
あとなんかすごい軽い人でさ、
なんかインスタライブその感じいいから。
やろうみたいな。
そうそう。
最初になんかさ、コンサルしてくれた時に、
え、なんか面白いみたいな感じで。
私もなんか楽しくいられるから、
ちょっとインスタライブ出てくんない?みたいな感じで。
あれやったんだ。
そう。
そんな感じでいいんだみたいな。
で、なんかね、
そういうインスタの新たな一面というか。
そうだね。
だから自分もさ、そこでさ、やっぱ感銘を受けたりとかさ。
そうそう。
それが大事だよね。
そう。
その感覚がさ、下のインスタにまだ持ってないからさ。
なんだこれ?なんだこれ?みたいな感じでやってるけどさ。
そうだよね。
だからブログとかもさ、我々がさやってたさ、
もう10年くらい前になるわけじゃん。
はじめさ、ビジネスに何にもなっていない形のものってさ。
更新しなきゃってなかったよね、あんまりね。
なかった。
そうだよね。
そう、なんかこっそり始めた感が、あれ、結構見てくれてるみたいな。
そうだよね。だからやんない時もあったしさ。
だからまめるちゃんの昔のやつとかさ、なんかお弁当とかじゃなかった?
そうだよね。
そうだよね。
お弁当だよ。何書いていいかわかんないから、
お弁当を毎日作ってたから。
それ彼に作ってたんだっけ?
彼に作ってて、
え、じゃあ載せた。
何世代前かの彼だよね。
3、4世代前。
お弁当をただ載せるっていう。
一緒に住んでたんだっけ?
一緒に住んでたっていうか、私の家に転がり込んでたからさ。
そして突然いなくなった。
だからブログやってる間も本当、彼氏がどんどん、いろんな彼氏の時代が。
そうだよねそうだよね。たっちゃんの前の人もいるじゃん。
あれはなんかあれだったよね。
あ、こうかさん。
そう、ロンハンマーってイメージが、ロンハンマーみたいな。
そう、おしゃれ男子ね。
ロンハンマーの近くに住んでたしね。
そういうのなんとなく覚えてるけどさ。
その前もいたしね。
その前もいたか。
その前はもう書いてて、えひめの彼で、えひめに移住するかしないかみたいなのも書いてた。
そうなんだ。
じゃあまめだちゃん今頃みかん食べてたかもしれないの?
そうだよ。
本気で悩んでたもん。
そうなんだ。みかんこっちでも食べれるかと思った。
本当にいい場所だったり。
そうなんだ。
けど、会社辞めんのやべえ。
12:00
そっかそっか。
でもさ、その時の旬の自分がさ、
最近ほらスタイフ楽しいとか言ってたじゃん。
スタイフとかもさ、スタイフで有名になりたいとかでもないじゃん。
出会いとかもそんなさ、お互い有名人になりたいとかなかったじゃん。
純粋にそういう気持ちってめっちゃ強いよね。
そう、だから、だんだんビジネスになってきた時に、
その純粋さがわかんなくなってきちゃったりとかして、
それでよくわかんなかった。
で、辛くなってたのもあるかも。
じゃあ一回リセットするにはね。
そう、リセット期間によくあった。
結局変わんないってことか。
変わっていい部分ももちろんあったけど、
このさ、くまちゃんと出会ったその時の感じ。
のさ、わくわく感。
あれはさ、あの時だけも得られなかったよね。
あれはもう二度と得られないと思う。
そうだね、エモい。
エモい、エモい。
けど、なんかそういう似たようなというかさ、
まあそうだね、アゲイン。
アゲイン的なあの頃のみたいな。
別のSNSとかであるかもね。
そうそうそうそう。
そうだね。
なんだろ、あの時もさ、発信してる人いたと思うけど、今よりいなかったのかな。
いなかったと思う。
いなかったからやっぱあれなのかな、つながってる感があったのかな。
そうそうそうそう。
共通点みたいなのがあったよね。
写真も出してないしね。
なんかその、本当の世界なのか、実現いるのかこの人みたいな。
確かに。
なんか今ってさ、ある意味こういう関係が広がってきてるからさ、
誰々さんの知り合いで誰々さんと誰々さんみたいになるんだけどさ、
マーメルちゃんの友達でカブちゃんってこう、
いるんだ、みたいなそんなことが意識できる範囲っていうかさ、
そこが確かに違うよね。
そう。込み入った中だったよね、最初から。
込み入ってた、込み入ってた、なんか。
最初から込み入ったさ、なんか見てはいけない部分。
確かに。
あったよね。
それはね、すごい。あれが楽しいなって思っちゃったから。
そうだね、今はもう本当になんかオープンな上でつながってるみたいな。
そうだね。
そういうのがあるから。
だからさ、それをさ、そこの原点に立ち返ると、
ほらその、こないだシークに騒乱したみたいなさ、
もっと高みを目指すとかいうと、なんかちょっとね、
うーんみたいなところは結構あるんだよね。
でもね、クマちゃんはね、目指すべき。
高みっていうか、高みっていう感じでもないけど、
別に高みじゃなくていいんだけど、
多くの人に知られるべきって思う。
知られ、そんなに知られたいと思ってないのに。
あれは女性の方が。
そう。
相当かな。
あの、ちょっとでも触れる人を増やした方がいいのかな。
15:00
なんかさ、なんていうんだろう、クマちゃんって本当にすごいなって思うのが、
女子っぽくないそのさ、論理的、ロジカルなのがあるんだけど、
めっちゃ感覚的じゃん。
そうだね。
実はさ、すごく感覚的じゃん。
それがすごいなって思う。
あんまり考えてないよね。
そうそうそうそう。
本当にさ、一緒に企画とかもやらせてもらったり、
一緒にお仕事も出だせたりもらったりってあるけど、
本当に考えてないんだなって。
考えてない。
だけど、だからこそ、その場のさ、空気というかさ、
それで作り上げてるんだなっていうのを、
結局さ、近くで見れば見るほど分かんないっていうかさ。
そっか。
じゃあさ、私がビジネスを教えますからさ、やっぱ向いてないよね、きっとね。
そうそうそうなの。
だから、なんだろうな、しっかり教えてもらうっていうよりは、
エッセンスにちょっと触れるだけで、なんか気づきがある。
なるほどね。
だからシークンだよ、シークン。
シークンか、そっかそっか。
だからね、合ってるかもって言われたときさ、
えー、この人、でも一番気になるのは誰かって言ったらやっぱシークンってなるんだよね。
そうそうそう。
そう、シークンも何かをしっかり教えてもらうっていうよりは、
その、ね、シークンの世界観で、
シークンの目線に触れてたいなって感じ。
教えてもらうっていうよりは触れてたい。
触れてたい、わかるわかる。
だからクマちゃん、そう、触れるだけで。
なるほどね。
だからさ、シークンとかはさ、たぶん人に対して愛情とかすごくあるんだけど、
あのね、しっかり自分を守ってるとかが好きなんだよね。
そこがクマちゃんっぽいなと思う。
なんか、ここから先は入られたくないゾーンっていうのがさ、すごいはっきりしてる感じするじゃん。
絶対的家族じゃん。
そうそうだね、絶対的家族。
絶対的家族じゃん。
そう、そうなの、そうなの。
だからああいうとこはさ、いいなって思う。
自分をさ、ひりゆりしてないっていうかさ、
ひりゆりやだよね、やっぱね。
うんうん。
そう、だから今ね、クマちゃん頑張りすぎだもん。
あ、そう?そうなの?
クマちゃん頑張ってないと思うけど、
全然頑張ってると思う。
あ、そう?
全然もっと、もっともっと。
そうか、もっと話聞かなくていいのかな?
話聞かなくていい。
勝手に喋ってる。
あー、そっかー。
勝手に喋ってるのを勝手に聞きたいっていう人は、
は、もう、
大量にいる。
もうかなー。
大量にいる。
大量にいるし、大量になんか、
ほんとシンクのスタイルってさ、
ベルのクマがさ、なんか僕の考えに
共感してくれそうな人がいたらシェアしてくださいみたいな。
そう、そういう感じでいいと思う。
別になんか頑張って紹介してもらうとかじゃなくて。
じゃないよね。
そう。
18:00
クマちゃんの紹介性とかすごくいい。
クマちゃんだからこそ、
安心安全な世界のための、
それはそれですごいいいと思うけど、
そこに行けない人の方がいっぱいいるから。
でも触れてたい。
でも触れてたいって人はいっぱいいる。
そうだよねー。
もっと軽い感じでもいいんだろうなー。
そうだね。
やんなきゃって思うとさ、
エネルギーが途端に出なくなるタイプ。
そう、だってクマちゃんってさ、
実はさ、シンクの育てによってさ、
愛情深いからさ、やるとなったら、
さっきの聞いててもなんか、
そんなに愛情深いなってすごい思った。
理解しようとするとさ、
ますますさ、分かんなくなるからさ、
えーみたいな感じになってきちゃうんだけどさ、
でもさ、変な話さ、
相手はそんな自分のこと思ってないじゃん。
思ってないとか考えてないじゃん。
そうなんだよね。
だからもうちょっと放置しててもいいんだなって思ったりはする。
分かんないとかだけでいいと思う。
うん、確かにね。
言ってる意味分かんない。
そうなんだよね。
理解しなくていいと思う。
確かにね。
なんかさ、課題解決とかしようとするとさ、
ほんと訳分かんなくなるなって思ってさ。
ほんと意味分かんないこと今日も言ってんねっていう。
感じだよね。
スタンスで言うと。
だからさ、なんかさ、
これやるにはこうしたほうがいいじゃんって思いすぎてるのがよくないなって私はよく思う。
それ思ってるとさ、他の人にも言っちゃうじゃん。
でもさ、他の人ってさ、
もっとさ、効率的に動いてるように見えて効率的なことをしてるの好きじゃん。
そうなんだよね。好きなんだよね。
好きなの。
だからさ、さっきのさ、例えばさ、
AZM8もさっきのインスタの講座とかもすごくいいなと思ってさ、
あれもさ、なんか気になっちゃったんだから欲しくなっちゃったじゃんみたいなさ、
うんみたいなさ、ってなるんだけど、
でもよくよく考えたら、そっちの方がある意味正解じゃない?
そうなんだよね。
だからそれすごいさ、いいからそういうのをさ、
邪魔しちゃいけないんだなって思ってあんまかかんないほうがいいなって思うときあるよね。
そう、だからさ、講師からするとさ、
そんなんでいいのかなって思うかもしれないじゃん、私みたいな感じとかさ。
でもこっちはさ、大満足してんのよ。
わかるよ。だからさ、
だからそういう意味だと、今の話しか聞いていいじゃんいいじゃんって思うのは、
本人が楽しそうかどうかっていうところなんだよ。
だからさ、本人が楽しくなさそうにやってるの見ると結構口出したくなっちゃう。
あ、そうだよね。
顔死んでるけど大丈夫かみたいな。
またやってる。
顔死んでる人多いもんね。
そうそう、だからやりたくないのに、なんかやっててつらいんですよ、
どんな時もわかんない。
例えばさ、ブログ更新するのつらいんですよとかさ、
もうやめちまえとしか思わないさ。
でも、継続できてるじゃないですかみたいな、私のこと言われるとさ、
継続っていう考え方じゃないんだよなって思うとさ。
そう、だから熊ちゃんがさ、前スッキリ熊でさ、
21:00
育休中に何したらいいですかみたいなあったじゃん。
あれで休んだらいいんじゃないですかみたいな。
休むんだよ、休むための休暇よみたいな。
そう、そういう感じね。
でも熊ちゃんに休んだらいいって言われるから休める気がする。
うーん、そっか。
でも私もさ、考えてみたらさ、今回もそうだったけどさ、
前回もさ、ミュウさんに言ってもらった時もさ、
ミュウさんなんか言ってた?
ミュウさんにも、その時もやりたくないのにどうやったらいいか聞いてて、
やめればいいじゃんみたいな、遊んでればいいじゃんみたいなこと言ってもらって、
遊んでたら結果仕事につながったみたいな。
そっかそっか。
やっぱりいかに楽しくやるって大事なんだなって思う。
そうね、遊んでたらさ、
そう、いけない気が。
いけない気とさ、
しかもそんなね、講座にパワー使うのであれば。
そうね、遊んでるとルートができてないって感じじゃん。
そうそうそうそう。
だからさ、
見えないから。
怖いんだろうね。
怖い。
って思うけど、なんか私も自分のさ、
自分もやっぱそうなんだなって思うけど、
そういう時こそ跳ねるっていうかさ。
うーん、そうだよね。
思っても見なかった展開になる。
へー、なるほどね。
でもなんか今気づく参考になった。
なんかそんな頑張っても見えんだね。
頑張ってるつもりもなかったんだけどさ。
でもなんかその、うーん、
ほらあの紹介したやつとかも
自分の認知を広げたい人よりも
他の人に何か仕事を与えなきゃいけないと思ってた。
そうそう、そこだよ。
それだよね。
わかる。
だからなんかさ、何かのきっかけを作ってあげなきゃって
思いすぎちゃってたんだよなと思って。
そうそうそうそう。
でもやっぱ愛情深いから、
なんか自分より、
で、自分もそんな欲はないじゃん。
ない。
なんか何でもどうでもいいって思ってるから。
で、あと関わる人をさ、
ちゃんと清掃したいっていうのもあるじゃん。
うん、したい。
なんか関わらせなければいい。
確かにね。
講座はやるけど、関わらせなければ。
そうだよね。
だからこのコミュニティコンサートやるのもさ、
お手伝いチーム作ってさ、
お手伝いする人にさ、
そう、そう。
教えようとしてたの、私最初。
教えなくていい。
教えなくていい。
でも教えようとしてさ、
これ全然楽にならないじゃん
っていうことにやったとしたらね、
私が仕事を作ってあげなきゃってことに
必死になっちゃうなってことに気づいて、
やめたから、
お手伝いチームは別にできるのはいいんだけど、
意図せずできたほうがいいんだなって思った。
うんうんうん。
やっぱ熊ちゃんはその、
自分の意を汲んでくれる人、
一人ぐらいに指令しとけば。
うんうん、そうなんだよね。
で、その人がうまくこう。
うんうんうん。
そうだね。
うん。
そう。
あとね、すっきり熊でね、
もう一個ね、
こういうことだよって思ったのが、
あのさ、自分軸。
うんうん。他人軸?
そうそう、他人軸の話で、
あのー、相談したのにダメ、
なんか反対されて、みたいなね。
そこで揺らいじゃってて、自分軸が。
うんうんうん。
みたいな話で、熊ちゃんが、
その、相談する人を決めるのも自分、
決めるのが自分軸なんじゃないかって。
24:01
うんうんうん。
そういう、なんか、
そういうこと言ってればいいってこと?
あ、そう。
そもそも論みたいなやつ?
そっかー。
はいはいはい。
うん。
確かにね。
なんかさ、そうなんだよね。
質問とかもさ、
質問の内容に答えようっていうのはさ、
その質問してる人の矛盾点みたいなのに気づいちゃうんだよね。
そうそう。
それでいいと思う。
うんうん。
なんで許可出ないと始まらないと思ってんの?
みたいなこととかさ。
そうそうそうそうそうそう。
うーん。
そう。
それはやっぱり、
もともと視点が違う人じゃないとできないことだから。
うーん。
そうなんだね。
え、言ったっけ?
こないださ、
スタイルフリーちょっとね、
あの、収録したんだけどさ、
なんか占い見てもらったの。
うんうん。
で、私さ、なんか、
まめちゃんもたぶん同じかな?
わかんないんだけど、
うん。
同じだと思う。
たぶんさ、
え、なんだっけ?
うん。
え、なんだっけ?
ほらたぶんさ、
生まれた時期であるじゃん。
死中睡眠でさ、
うんうんうん。
大作戒とか言われない?
思わなく。
そんなことないか。
全然わかんない。
たぶんその辺たぶん私、
まめちゃんと同じなんだよね。
へー。
そうか、早生まれ。
早生まれなのもあるし、
なんかね、同じなんだよ。
そうなんだ。
なんか同じだったの。
死中睡眠で誕生日とか、
そうそうそういうので、
なんだっけ、
ほらあのさ、
ゲッターズ、
イーラだっけ?
あ、はいはいはい。
あれとかもさ、
一緒なんだよね、
私まめちゃんとさ。
え、そうなんだ。
そうそうそうそう。
え、なんかイルカ、
え?
銀のさ、
銀のなんとかか。
時計みたいなやつでしょ?
あ、そうだっけ?
あ、じゃあわかんない。
いやいや。
たぶんそれは同じなんだけど、
もしかしたら同じだったら
同じかもしれないんだけど、
へー。
なんか大作家に入るみたいな、
でさ、
これあのみかんさんっているじゃん。
みかんさんとさ、
なんか前ね、ズームで話してたときにね、
みかんさんが、
なんか私大作家に入るんですけど、
なんか大丈夫、
なんかそれがちょっと不安なんです?
ってことを、
なんか相談でもないけど
ちょっと呟かれて、
そんなこと言うだって
私だって大作家だよ
みたいな話をしたのね。
だから大作家で
みんな巡ってくるって言うからさ、
でその、
こないだ占いに行って
聞いてみたの。
聞いてみたら、
大作家っていうのは
あくまでもその小さな流れであって、
もうちょっと大きな流れを見た方がいい
って言われて、
で大きな流れは
ちゃんと見るからって言われて
そこで見てもらったの。
そしたらさ、
私29年間、
29歳か、
29歳から
30年間黄金の時期なんだって。
しかもいい時期だよね。
そう、黄金の時代が30年続くから、
そのまんまにしてれば
なぜかみんなが評価してくれるっていう、
そうそう。
その時期だから、
別に大作家とかあんま
あなたの場合関係ないって言われて、
それたまたま続いてるんだって
私の場合。
すごいね。
しかも一番いい時期になる。
いい時期になるんだよね。
いい時期に30年。
そうそう、29から59まで
黄金の時期が続きますって言われた。
いいじゃん。
まだまだ途中。
途中なんだな。
半分。
11年ぐらい。
11年。
そうそうそう。
なんか本当に勝手に
喋ってればいいのかな。
思ったことは本当に思ったこと。
その質問何っていう。
そっか。
なるほどね。
27:00
でもあれもさ、
なんかあれだよね。
バナナが広いのうまいよね。
うまい。
うまいね、あれね。
あの、なんか本当にさ、
ちょっと重箱の隅ってあんま
いい意味でつかない。
シュート目さんのイメージね。
シュート目。
ちょっと悪い意味だと思うけど、
あんまりつかないんだけど。
あるある。
なんかさ、言葉の表現
これいいんだっけって
あるよね。
あるある。
だいたい私のイメージでつかない。
いい意味での
いい意味での重箱の隅。
そこまでちゃんと広いの。
だいたいさ、
その方向性で答えて
その方向性で着地する
みたいなところを
ちゃんと全部さ、
確かに。
隅から隅まで掘り返してくれる。
確かにね。
こういうとこさ、そういうとき
この角をやめちゃうときあるよね。
そうそう。
もう綺麗になればいいかみたいな。
でもこの角のところの人がさ、
勘違いしちゃうときとかあるよね。
そういうことじゃなかったりする
とかいう人の隅まで。
なるほどね。
ただしイケメンを覗く
みたいなやつでしょ。
確かにね。
私だったらたぶん
ノリの感じで
着地までノリノリで
こうまくまっちゃうと思うんで。
確かにね。
その辺のところ
なんかすごいやっぱりさ、
家族間の話とかしててもさ、
うまいんだよね。
なんかその、なんだろうね。
盾つつ。
そう。
盾上手っていうかな。
そう。だから荒そうないんだよね。
接してて気持ちいいってなると思う。
だからみたいな感じに
なんないんだよあれ。
すごいよね。
柔らかいんだけど
しっかりしてるっていうか。
でもなんかさ、
いろんな話を
汲みとろかしすぎて
大変そうだなって思ったけどね。
あー。
でもね。
それはあるかも。
だから熊ちゃんみたいに
スパッてなってると
なんかお姉ちゃんはお姉ちゃんで
なんかおっとするのにね。
どうなんだろうね。
すごい、すごい絶妙な
すごいなって思う。
でも姉はあれさ、やった後さ
すごいやっぱさ
みんなメッセージくれたからさ
全部展開したの。
うんうん。
なんか私なんか
神様の姉みたいに
生まれてないとか言ってた。
すごい課題評価されすぎてて
ちょっとこれ大丈夫?
みたいなこと言ってた。
いやなんかいいんだよ。
熊ちゃんは神様をやってるから
怒り。
なんかあれって言うだけで
すごい課題評価されてない
大丈夫?みたいなこと言ってて。
ていうか
そんな課題
そんな評価してくれてるんだね
っていう
私に対しても
評価してくれてるんだね
ってことにびっくりしてた。
家族だから。
そうだよね。
それがなきゃね。
そうそうそうそう。
しーくんさんお兄さんいるよね。
いるいる。
しかもお兄さんは結構
そういうさ
スピリティな
めっちゃドスピな人だよね。
うんうんうん。
そうだよね。
一時期一緒にライブに行ったり
なんか去年さ
30:00
一緒の講座の案内とか
届いたもん。
あーそうかも。
来たもんね。
うんうんうん。
ちょっとお兄さんは興味ない?
分かる。
分かる。
分かって
あれなんかさ
あるよね。
そうだね。
ほんとしーくんも
なんだろうね
あれもなんか
2番目とかがあるのかな
とかすごい考えちゃう。
あー
うんうんうん。
送るのね。
うんうん。
これ私も2番目だけど
2番目ってより良いんだよね多分。
あー兄弟のね。
そう。
そう。
確かに。
背負ってない時間。
背負ってないんです。
背負ってなくて
自分の
マイペースの
そうそうそう。
判断と
そうだね。
そこも似てるのかな。
えーでもめっちゃ参考になる
そっか紹介させるのも
あれも頑張ってる感じに
なんか言われるとね。
うんうんうん。
その中
くまちゃんらしいけど
くまちゃんらしくないというか
そうそうそう。
その考えてることはもちろん
うんうんうん。
らしい。
わかるけど
頑張ってるってそんなさ
なんか
苦しそうとか
そういう意味じゃなくて
うーん
なんか
なんか
用意しなきゃって思っちゃった
ってことだよね。
そうそうそうそう。
そんななんか
丁寧に
くまちゃんをやらないと
みたいな。
そうそうだから
ルールとか書いて説明してさ
そうそうそうそう。
めんどくさいなって思っちゃうね。
感覚でやってみたいに
思っちゃうんだけど
そうそうそうそう。
言わないとさ
そこが生まれるからさ
うんうんうん。
確かにね。
そもそも触れさせない
触れさせない
触れさせない
別にあの
そう
嫌な意味じゃなくて
うーん
エッセンスもらえるだけで
いいって人いっぱいいると思う。
そっかー
うん
あの
深く関わりたくない
とかじゃなくて
でもそうなんだもんね
きっとね
そうそうそうそう。
でもたまに
会えたら嬉しいかな
みたいな
うーん
そっかー
そう
それこそじゃあ
私これ
私もやってみたいんだけど
スター役のメンバーシップとか
あー
確かにね。
そういうのもいいかもね。
でもなんか
発信しなきゃって思うことが
嫌かも。
そういうのがね
そう
そう
うんうんうん
息してるだけの声とかでも
いいんだったらいい
あははは
それでもいいと思う
よくないでしょ
呼吸音とかいいでしょ
別に
どんな
どんなBGMよ
あははは
面白くない
今日はこういう感じ
こういう感じ
枠外れるよ
あ、外れた
これで
確かにね
クマさんが
今日息荒いから
ちょっと走ってたなとかね
なんか頑張ってんのかな
みたいな
いやでもクマちゃんやるから
たぶん枠が外れる
外れるのは
どんなビジネスよ
クマさん
これでいいんだ
これでいいんだよ
ちょっと静かになったと思ったら
息聞こえたみたいな
あははは
寝たんだな
寝た
あははは
生態
あははは
ほんとだよ
動物園のクマみたいな
動物園の生態
そうだよ
生態感覚
そうそう
でもまあ
言ったらそういう
うーんそうだね
マヌーちゃんの言うことは
いつもさ
私結構聞いてるからさ
ほんと
結構聞いてない
結構聞いてる
結構聞いてるよね
33:00
あ、聞いてるし
あのー
なんだっけ
それさ
しーくんのさ
なんかブログ書いてくれた時にさ
うん
書いてくれたじゃん
私の
うん
で
その時もそれ見ながら
今のこと言いたかった
あ、そうなんだ
次会う時はこれ言いますよ
あ、そうなんだ
また
またご提案させていただきました
あははは
すごいね
すごいなほんとに
そう
ねーだからさ
オンライン講座とかもさ
結局マヌーちゃんの一言なかった
そうだよ
作んなかったのよ
あの時びっくりしたわ
うん
びっくり
そのさ
FX講座
講座やってたよね
そう
まだリアル
やってて
やってて
もうやめようかなみたいな
そう
なんか
あの時もでも
リアルにしては
10人近く来てた
いや
そう言ったら
12人とかそんなもんじゃないかな
12人とかだけ
でもさ
なんか興味ありますみたいな
問い合わせもいっぱい来てて
うんうん
でもまあ
リアルだから来れる人が
絞られて
そんな感じだったよね
うんうん
3回リアルで来れる人だった
そうそう
で私が参考だから
お手伝いみたいな
言ってて
でなんか
ねやっぱ12人でも
結構大変じゃんね
リアルでやる
資料印刷もあったからね
そうそうそう
で熊ちゃんが
もうやめようかなみたいな
言ってて
何を
何を言ってるんですか
みたいな感じで
オンラインでやりなよ
って言って
その時私が
そのみゆさんので
うん
習ってて
習っても
自分はやってなかったけど
うんうん
もう熊ちゃん
やったほうがいい
みたいな感じだったよね
そうやったほうがいい
っていうので
えでも
今度は売れるみたいな
もうやった
受けてる人受けたでしょ
みたいな感じだったけどさ
うん
売れたよね
売れたよね
だってあれさ
去年最後の販売したのよ
うんうん
販売したけど
あれでもさ
最後も20人以上
いや30人ぐらいだ
うん
最後も売れたのよ
やっぱ30
そうそう
いや全然売れると思う
まだまだ売れると思う
でも販売停止しちゃったんだけど
うんうん
そうそう
でもさちょこちょこ
何回も何回も
あれ売ったんだよね
うん
そのオンラインしてからも
4回ぐらい売ったかな
うんうん
でもさ
もうさすがにもういいでしょ
って思ってもさ
まだ売れんだと思ってさ
それはほんとにびっくりしたよね
そう
それぐらい1回目で買わない人が多いのよ
そうなんだね
で様子を伺ってきてみたいな
でもねお金の行動は手放して楽になったかも
あーうんうんうん
多分意識が変わっちゃったんだろうね
あー
OLさんのデート機のさ
なんかこれでお金ほら1万円投資したらね
1000円2000円増えますよっていうのに
興味がなくなっちゃった
次元じゃないもんね
なくなっちゃったんだよね
うん
うん
フェーズがやっぱ変わるなっていうのをさ
なんかすごい感じて
それこそやっぱシークンなんじゃない
あー
シークンのビジネス
そうはいえ
うん
なんか
そうはいえって感じじゃん
うんうんうん
そうだね
確かに
その時にもさ
その時にシークンのこと教えてもらったの
そうそう
そうだよね
で
その話をした後に
すぐゴロン
あったよね
そうそうそうそう
そうだね
そうだ
前だったんだよね
直前だったんだよね
直前で
うん
36:00
でさ
3回目の講座とかは
ちょっと始まってなかった
ちょっとそうだ
コロナの話してた
うんうんうん
これからこういうので
カワウソ動くかもしれません
フフフーって
そうそう
で終わんなかったね
そうそう
そう
だからそういうさ
オンラインに切り替えるタイミングとかもさ
うん
やっぱさ
なんていうか
感覚的なものとかさ
運命
運的なものとかをやっぱ持ってて
でもそれさ
提案してもらったからだからさ
別に運的なものっていうかさ
でもほら
提案されるのも
それを実行するのも
うーん
でもさ
そういう意味ではさ
もう副業始めたら
あの時代からさ
全部さ
足まみれちゃんの言うこと聞いてただけだよね
いや
アハハハハ
アハハハハ
誰だよそれ
アハハハハ
なんかさ
やつられてさ
やってたなって思うけどさ
誰だよ
副業やってないのみたいなさ
えー副業
みたいな感じだったんだ
うん
うん
うん
そうね
うん
もうもう
アハハハハ
すごい
結構ね
皆さんも
撮ってるのかな
雑談でした
そうでした
働く娘ちゃんです
アハハ
今さっら
います
今さら
モノ天才起業家の
働くマジャンでした
ありがとうございました
ありがとうございました
退院して耐えました
ホロインすみません
お疲れ様でした