00:00
マコとばーながおいしいとこあげるよ。
このポッドキャストももう第何回でしょうかね。
30何回。
30何回とかになってきまして、
まあ本当に残り何ヶ月とかで1年が経ちますが、全然1年経った感じがしないというような。
まだ経ってないからね。
まだ経ってないので、だらだら話してるだけだし、
週1更新って意外とね、あっという間なんだなっていうのがね。
本当そうだよね。
半年ぐらいでなんとなくわかってきて、
で、すごいいろんな方に聞いてもらっていて、
なんかね、お便りとかも定期的にもらっていたりとか。
みんな一体何を楽しんでくれているのかっていうのが、
いまだにわからないが。
やっぱあれかな、頑張らないで聞けるからかな。
気にならないだろうしね、話の内容が。
聞き逃したところで大した話してないし。
一生懸命聞く必要ないからね。
っていうのが多分、すごい親しみを持ってもらえてるんじゃないかなと思っていて、
すごく嬉しいんですが、
あとはね、知り合いとかの方々も結構聞いてるよ、なんか言ってもらえたりとかして。
そう、嬉しい。
久しぶりに会った人にね、言われる。聞きやすいって。
すごい嬉しいですね。聞きやすいって一番いいですから、面白いより。
面白いよりね、嬉しいよね。
聞きやすいっていいですからね。
すごくありがたいんですけれども、
今後、ダラダラ話していくのもいいんだけど、ちょっと面白いこともやりたいよねっていうことで、
定期的にこの話題について話したいなっていうものを、ちょっと募集したいなと思っておりまして、
その名もコーナーのコーナーと言いますか。
そうです、コーナーのコーナー。
やりたいなと思ってます。
どんなコーナーがあれば、面白いんじゃないんですかっていうのを、
ちょっとアドバイスしてほしいなと。
してほしいね。
思っておりまして、こんなコーナーがあったらいいなコーナーを、
ちょっとお便りフォームで送ってもらえるといいかなと思っています。
だいたい毎回の流れとして、ちょっとおいしいものとかを最初に紹介して、
本題に入るみたいな流れをよくやっているので、
おいしかったものとか、
おいしいコーナー。
おいしいコーナーみたいなね、があるように、
これについてのリスナーの、他のリスナーの話も聞いてみたいとか。
聞いてみたいね。
言葉のどう考えるのか、ちょっと聞いてみたいとか。
逆に私がこういう話をしたいので、こういうコーナーを作ってくれてもいいし。
そうそう、そういう系のコーナーがあると、
多分皆さんもお便りが送りやすいかなっていうのと、
私たちもリスナーさんといろいろ交流してる感が出ると。
03:00
私たちからも話しかけるし、リスナーさんからも話しかけてもらって。
っていうのをちょっとやってみたいねっていうことで。
なんかね、いいのがあれば。
なんかないかね。
送ってもらいたいのもあるし、
私たちがみんなからもらいたいお便りって何だろうっていうのもあるよね。
いわゆるラジオでやってるような大喜利的なコーナーは、
ちょっと私たち大喜利に弱すぎるので、
リスナーが面白いっていうのは私たちが大喜びなんだけど、
私たちはできないので。
そうなんだよね。私たちが大喜びして終わってしまうので。
だけなので、なんか結構その面白いお便りみたいなの嬉しいけど、
大喜利のコーナーはあんまりやらない方針になると思います。
もっと適した送り先があるはずだからね。
そうですね。
大喜利はやらないでしょうね。
なんか、私最近なんですけど、
最近やってたこととして、
SNS上の知らない人たちと日記をやってたんですよ。
あーはいはいはい。
で、私が主催で、
なんかそういうWaffleっていうアプリがあって、
で、Waffle自体は多分海外製のアプリなんだけど、
コロナとかがめっちゃ流行った時に、
遠くの人とも生存確認じゃないけど、
例えば家族とか、
遠くに住んでる友達とか恋人とか、
あとは学校とかで使ってたらしくて、
運営というか管理者が一人いて、
みんな日記を書いていくっていう。
で、生存確認のコメントとかができるようになるっていう。
簡単なSNSみたいな。
そういうちょっとクローズなコミュニティのSNSみたいなのがWaffleっていうのがありまして、
で、やりたいなと思って。
なんでそう思ったかっていうと、
やっぱ知らない人の日常を知りたい。
で、匿名であればあるほどいいと思ったんですよ。
なんか別にバーナと交換日記してるっていうのも楽しいっちゃ楽しいんだけど、
これ誰の日常なんだろうとかいうのを、
やっぱその人を知らないからこそ、
生の感じの生活を味わえるなと思って、
ちょっとSNSでフォロワー限定で日記やりたい人、
全員匿名で入ってください、必ずみたいな。
もう自分のIDとか書かないでください。
誰だか絶対分からない。
分からないようにしてくださいって言って、
大丈夫かな、ありるかなと思ったんだけど、
もう同じように考えてて、いいなと思ってくれた人だけがアプリインストールしてくれたから。
で、二十数名参加してくれて、
誰一人分かんないから、誰が参加してくれたか分かんないんだけど、
二十数名で交換日記みたいな感じで、
今日はこういうことがあったとか。
で、書かなきゃいけないテーマとかも決めてなかったの。
どういう風に使ってくれてもいいですよって書いてたから、
嬉しかったことを書いてくれた人もいたし、
あと単価とか書いてくれた人もいて、
今日の単価みたいな。
あと今日食べたものとか、体重とか記録してる人もいたし、
おのおのが、おのおのの日記として楽しんでて、
すごくいいなと思って、
こういうことがあって悲しかったなとか言うようなこともあったし、
06:01
で、コメントはしないっていう設定にしてたの。
それもそれで良かったんだよね。
やっぱり話しかけられると見られてるというイメージがね。
見られてるなって感じちゃうから、
そうじゃなくて、あくまでも他人の日常を垣間見るっていうような、
試みとして一ヶ月やってったら、
やっぱり一ヶ月続けられる人と、
三日で終わる人がいたりとかして、
三日で終わる人です。
それも面白かったんだよ。
なるほどね。
三日で終わったけど定期的に見てましたって人もいたの。
それはあるかもね。
他の人の見るのが面白くて。
書きはしなくてもね。
で、うちらのお便りも結構そういう要素が欲しいなと思ってたから、
私が考えてるのは、
一週間のうちにあったことを三つぐらい送るみたいな、
いいね。
今週あった良いこと三つとか、
夏休みの日記みたいな感じで、一行日記みたいな、
日記コーナーあってもいいなというふうに思っている。
日記コーナーいいと思います。
かつてのツイッターみたいなことでもあるよね。
今何してるっていうね。
なになにな。
なうとかね。
なうって誰も使ってないけど。
いいですね。
そういう日常的なことを送ってもらうコーナーなどもいいかなって思ってます。
いいと思います。
あと何ですかね。
やっぱ雑談の息を出ないものがいいよね。
何だろう。
提言とか難しいですからね。
提言難しいですし、そうだね。
ご意見版も難しいですからね。
ご意見版もね、ちょっとご意見をちゃんと受け取れるかっていう自信はないかな。
そうですね。
でもなんかリスナーは別にご意見したくなさそう。
なんとなく。
今のところコーナーのコーナーと日記のコーナーがありますけど。
あと何だろうな。
まあなんか若干こうおいしいもの情報は若干コーナー化してて、リスナーさんからもね。
ちょいちょいこれがおいしいですよとか送られてきてめっちゃ嬉しいので。
嬉しい。
それは計画してやりたいですね。
うん。おいしいコーナー。
おいしいコーナー。
あ。
私さ、人の偏見を聞くのがめっちゃ好きで。
なんか前にも話したかもしれないけど、私はどういう人間だって思われてるかがわからないし。
あー言ってたね。
バーナはこう見られたいっていう気持ちが強いっていう。
なんか二人とも変な悩みを持ってたりしたじゃない。
確かに極端だよね。
なんかバーナはこうしてそう。マコはこうしてそう。
あーいいですね。
聞きたい。
聞きたい。聞きたいね。偏見のコーナー。
うん。ちょっと気になりますね。
なんか何してそうって言われたことある?
うーん。なんか多分すごい言われてる気がする。
え、バーナお風呂で歌ってそう。
歌わない。
歌わないの?
違うか。
私歌詞覚えられないからお風呂で歌えないの。
鼻歌も歌う?
鼻歌も歌うかもね。
歌ってそう。
お風呂で頭洗いながら歌ってそうだなって今思って。
どういう偏見なの?
でもそういうことだよね。
そういうこと、そういうこと。そういう偏見なの。
それを。
そうです。当たりはさずれか。
そうじゃありません。
うん。
09:00
これも聞きたい。
偏見のコーナー。
そういうのもいいね。
いいね。
なんだろうな。
まぁちょっといくつかやってみるか。
どれをやってみる?
日記。
日記?
日記とコーナーと。
コーナーのコーナーと。
コーナーのコーナーと日記のコーナーと。
偏見募集して。
集まったら発表しよう。
確かに。
うん。
集まったらやります。
やります。
はい。
コーナーのコーナーはちょっと引き続きこういうのがいいんじゃないかとか。
そうだね。コーナーのコーナーはいつもじゃあ募集しようか。
募集しようか。
これもちょっとフォームで上手いこと計らいをしようかと。
計らっていくのか。
これが配信される直前ぐらいにね。
うん。
ちょっと計らいをしようかと思いますので。
うん。
何かアイディアなどあれば、どしどし送ってもらえると嬉しいです。
なんかさ、ツイッターとかでたびたび目にする話題なんだけど。
うん。
いつも来てくれてありがとうございますって言われるともう二度と行けないみたいな人いるじゃん。
はいはいはいはい。
どう思います?
うーん。
分かる側?
うん。
うーん。
でも私はあんま気にしない側ではあると思うけど。
何だろうとは思う。
あー嬉しいとも思わない?
あーなんか会話を雑談をしたことあるぐらいだったら嬉しいかも。
覚えててもらってんだみたいな。
うーん。
でもなんかどんな感じかにもよるかも。
どんな店かとかのね。
どんな店かとかその人の、そのなんか、
いつも来てくれてありがとうございますってすごい言ってそうな人とさ、言ってなさそうな人っているじゃん。
うん。
すごい言ってそうだとなんかちょっと、なんかちょっともじもじしちゃうかも。
うん。
まあでも次は行く?
まあそれはまあ普通に用があれば行くかなっていう感じでは。
そのせいで行かなくはならないかも。
うんうんうん。
うん。
そうね。
まあでも嬉しいかな?どっちかと言ったら嬉しいかも。
覚えててくれてるんだなって思うし、近所の店だったら特に近所に知り合いがいるのは嬉しいなってなるかも。
行かなくなる?
で、そうかなって思ってたの。私は。
ああ、嫌がることかなって。
嫌がることかなって思ってて。
それこそさ、あの個人店とかのパン屋さんに行くことが多いから、結構直接おいしかったですとか言っちゃうのね。
ああ。
なんかこれめっちゃおいしかったですって書いてある。
あ、それ次店に行った時にってこと?
そうそうそう。2回目とか。
初回に行ってさ、いつもありがとうございますってないから。
そうだね。
なんか2回目とかに行って、これはすごくよかったですとか言うと、なんかその3回目行った時に結構覚えててくれたりとか。
することってあるから、自分から話しかけといて覚えるなよとは覚えられたら嫌だなと思わないと。
確かにね。
だからまあ。
存在感消さないじゃない。
そうそうそう。私個人店の人とかって忙しくされてる中でもちゃんとお客さんのこと結構見てたりするから。
あと予約とかしたりとかさ、何回も予約すると覚えられたりとかするから、そんな嫌なことかなって思ってたのね。
で、この前体調がちょっと良くなくて、コンビニに行って、なんか漢方みたいなの置いてあるところあるじゃん。
12:07
酔い止めとかさ。
はいはい。栄養ドリンクコーナーね。
栄養ドリンクコーナーあるじゃん。そこでちょっとCCレモンと、風邪じゃなくて嫌な感じだったから体力つけようと思って。水とか。
なんか色々買い込もうと思って、買ってレジに行ったの。
で、そしたらなんか、こう、そのCCレモン、お水、で、なんか軽いエナジードリンク、で、なんか一つ、そのコンビニのお菓子みたいなのをプラスして。
コンビニのブランドのやつね。
プラスして買ってレジに行ったの。
そしたら、これ美味しいですよねって言われて、ドキッてしちゃったの。
コンビニでそれはドキッとするかもね。
で、「あっ!」みたいな。話しかけられたっていうのがまずびっくりして。
うんうんうん。
コンビニの店員さんに話しかけられたこと初めてだったの。
うん。
これ美味しいですよねって言われて、「あっ!あーでも初めて食べるんで。」って。
あーそうなんですねって言って。
いやーすごく美味しいんでオススメです。みたいに言われて。
うん。
あーありがとうございますって言って、お会計終えて。すごいドキドキしちゃって。
え、それって昼?
昼。
昼か。
で、「あー!話しかけられた!」って思って。
でも別に嫌な気持ちじゃなくて、びっくりだったの。
はいはいはい。
油断してたから。単純に。
うん。好きをつかれたんだ。
うん。で、まあ家に帰って。
うん。
あー話しかけられたなって。
うん。
全然それはいい。
うん。
で、っていう日があったの。ある日。
うんうん。
で、2回目に行って、また同じくして栄養ドリンクとか買って、で、レジに行ったの。
うん。
そしたら、なんか、お大事にどうぞって言われちゃったの。
コンビニで?
コンビニで。
薬局?
薬局かって思ったし。
うん。
もしかして覚えられてる?って思ったの。
同じ人だなって、まこは気づいてなかったの?
いや、分かんないの。でも、同じ店員さんなのね。
うん。それは分かってんだ。
私は、「あ、あの人、話しかけてきた人だ!」っていうのは分かったの。
はいはい。
だけど、向こうが私のことを覚えてたか分かんないけど、
うん。
お大事にどうぞっていう言葉って、
うん。
中身を見られたっていうか、その商品、何を買ったかで、
そうだね。
見られたって思った。
そうだね。
で、前はお菓子を見て、この人は、
あ、おいしいですね。
これおすすめですよって、おいしいですよって言ってくれたっていうのは、あんま抵抗なかったんだけど、
確かに。
お大事にって言われたとき、わ、なんかちょっと、こうって思っちゃったの。
分析された感だよね。
うん。ドキッて思っちゃって。
うん。
で、これってめっちゃプライバシーでは?って思ったの。何を買ったかって。
いや、そうだと思う。
で、なんかドキドキしちゃって、緊張するようになっちゃって、そのコンビニ行くたびに。
はいはいはい。
で、その、結構自我があるコンビニだったよね。
てかその人に。
いや。
ってことじゃないね。
他の店員さんも自我があるってことがすごいよく分かって。
自我がある。
コンビニの方針的に。
店員さんとしてのってことね。
うん。
そのコンビニの方針として、たぶん、すごい丁寧な接客とか、
うんうん。
アットホームな接客を、
心がけている。
15:00
っていうような、自我ありコンビニだったってことが、最近分かって。
あ、そうなんだ。その人だけではなかったんだね。
で、なんかこう、選んでるときとかも、すごい積極的に話しかけてくれたりとか、
服屋さんみたいな感じだ。
うん。でもさ、それはなんだろうな、いいことじゃん。たぶん。
いや、コンビニって言うと結構、別れるかもしれないな。
うん。で、私が求めてるコンビニの接客ではないんだよ。
そうだよね。
だけど、おじいちゃんとかすごいタムロしてんの、そこで。
あ、嬉しいんだね。
話し相手っていうか、やっぱすごいフレンドリーだし、
仲良くなれて、
うん。いいし、で、この間すごいびっくりしたのが、地域の、ほんと住宅街の中にあるようなコンビニだから、
その、なんていうのかな、それこそ会社帰りの人とかよりも、どっちかっていうと、
その、ほんとコンビニに何か買い物しに来てる人とかがいるような感じだった。
家から来てる人ね。
で、この前夜に、発送したい荷物があって、コンビニで。
そこの地代りコンビニに行かなきゃいけないと。
でも夜だから、あんまり話しかけてくるような店員さんいないかなと思って。
荷物で声かけられるのちょっと嫌じゃん。
うーん、嫌だね。
すごい個人的なものだから。
そうだね。住所書いてあるしね。
ちょっと緊張するなと思って。
でも夜だから、たぶん学生バイトとかだろうと思って、行ったのよ。
そしたらなんか、どんひゃらどんひゃら言ってて。
どんひゃら?
え?と思って。お祭りやってるのかな?
どんひゃらって何?
コンビニで?
で、見てみたの。近くに公園あるから、あそこの公園でお祭りやってるのかなと思ったら、
コンビニの前に屋台出てて。
へー!
なんかかき氷器とか。
え、何しようねんみたいな日だったの?
なんだこれって思ったら、そうじゃなくて、なんかコラボみたいな。
お祭り、地元のお祭りと、うちのコンビニがコラボしましたみたいな。
自治体とコラボしてるの?
わかんないけど、どういう行いだったかわかんないけど、
オリジナル縁日みたいなのやってたの。
うーん。
結構、地元密着型かつ、オーナーが多分すごい。
なんか元々なんとか商店とかだったんじゃない?
かもしれない。フランチャイズっていうか。
オーナーが。
うん。でも多分お祭り好きなオーナーで、気さくな人なんだろうね。
で、すっごいさ、子供とかがわらわらいっぱいいて。
うん、愛されてるね。
うん。で、子供もさ、ヨーヨーとかやっててさ、コンビニの前で。
うんうん。
なんかすごいなこれ、みたいな。
そんな中で私はさ、荷物とか持ってさ、これお願いしますとか言うのもなんかさ、なんか場違い感がすごくて。
なるほどね。
で、まあ、しかも店員さんみんな浴衣なの。
えー!
すごくない?これって。
それはすごい。
で、発送お願いしますとか言って、すいませんお忙しいところみたいな。
あ、大丈夫ですよとか言って、金髪の浴衣着てるお姉ちゃんに先客してもらって。
なんかいいけどね。
いいんだよ。すごくいい子だった。
すごくいいけどね。
だけど、ちょっと疲れるなって思って。
確かに。なんかコンビニってそういうところがありがたかったりするよね。
うん。
なんて言うんだろう。
でもそれって働いてる人からするとさ、職場なわけだからさ、そっちの方がいいに決まってるけどさ、
18:00
こちらとしては、都合いい子と言えばさ、感情を動かさずに用事を終えたいっていうのは達成されないね。
そう。で、家の近くに3軒コンビニがあって、一番近いのよそこが。
なるほど。
だけど最近ちょっとエネルギーを使いたくないときは、ちょっと遠いとこに行っちゃうっていう自分のね。
汗が飛んでるのね。
っていう気持ちがあって。髪接客なんだよ。
そうかも。
温かいし。
髪接客か。
素晴らしい接客なのよ。お客さんのことも覚えてるし、声をかけるし、地元の人たちにも愛されるコンビニなんだけど、
なんかちょっと私の知ってるコンビニじゃなくて、一歩こう、勇気がいる。
そうだね。
心の準備が必要なコンビニ。
コンビニってそうだかもね。
って思ってて、ドラッグストアってすごくない?接客。
へどいこと?
素晴らしくない?
え、なんかドラッグストアの接客って、すごいなんかみんな丁寧だし、早いし、って思ってるんだけど、そうでもないのかな?
思ったことない。コンビニと一緒。
あ、本当に?
うん。
でも私が行くドラッグストア、すごいみんな接客がかみってる人たち。
何にそんなかみってる?
当たり前だけど。
接客の街に住んでるの?
分かんない。いや、その街とかじゃなくて、いろんなところのドラッグストアに抱いていた印象。
え、私気づいてないのかな?でもなんかあんま思ったことはないかもな。
でもドラッグストアってあんま自我がないの。自我がないんだけど、素晴らしい接客なんだよ。
そう。
丁寧。
でもなんか私コンビニでいいなって思ったのは、このかみ接客ってその、言わなくてもいい一言をわざわざ付け加えたりとかすることによって親しみが生まれたりとかするっていうのをかみ接客とすると、
なんかすっごい、なんだろう、人間としゃべってるなっていう気持ちにさせてくれるお兄ちゃんがいる時があったの。
なんか同じことしか言わないの。
袋いりますか?とか、いくらです?とか、お箸を付け2銭でいいですか?とか聞いてくれるんだけど、
なんかそういうのってすごく、店員さんは一日に何百回もそれやってるからさ、かなりシステム化されてると思うんだけど、そのお兄ちゃんは人間なの。
かなり人間と会話してる感じになれる。
会話だよね。
会話になれるお兄ちゃんがいて、
すごい好きだったんだけど。
それは素晴らしいよね。
最近、なんかそれが私は本当のかみ接客だと思う。
分かる分かる分かる。めっちゃ分かる。
うん。
分かるし、自分がバイトしてる時もそれを。
私も気を付けてたの。
注文取る時とかもそうだし、システマチックになりすぎないけど、でもなんか必要以上にその人間の部分を、なんていうの?
プライベートというか、パーソナルなところを見せもせず、でも人間として接することができるっていう。
あのお兄ちゃんすごかったんだよ。
すごいね。
いやそれ、それが大事かな。
うん、私あれすごく嬉しかった。
絶妙なバランスだよね。
すごく絶妙だったの。
なんか特別なこと言われたわけじゃなくて、多分言い方なんだよね。
あと心持ち?
声のトーンとかね。
声のトーンとか。
抑揚とかね。
抑揚。そう抑揚かな。
でも結構できないよね。難しいことだと。
難しい。
それがかみ接客です。
うーん。そういうなんか自我を持った店ってあるなと思って。
21:02
だから別に覚えられるのが嫌だとかじゃないけど、ちょっとそういう人たちの気持ちもちょっとわかるかもなって思った。
あーなるほど。いつもありがとうございますって。
いつもありがとうございますって言われたら、あーってびっくりしちゃう。
自分はシステム的に言ってたんだなっていうのを自覚させられて。
あーなるほどね。
向こうは温かい接客をしてくれてたのに、自分は機械的に言ってたなっていう。周りの目も気にせず言ってたなっていうのを結構内省したと思います。
確かにね。あんまりそういう人に出会ったことない。
ほんと?
うん。あ、でもなんか深夜にコンビニ行って喋るのは嫌じゃないかも。店員さんと。
店員さんも暇だろうしね。
そう。すごい暇な、夜勤なんだろうなっていうのが想像できるから、それ惜しいですよねーとか。
え、これ好きなんですか?とか聞かれても嫌じゃないかもしれないけど。
昼とか、人いっぱいいる時、わざわざこの会話をしようとこの人はしてくれてるんだっていうところにすごく気持ちを感じちゃって、重荷なのかも。客として。
それを受け止めないといけないっていう。返さなきゃいけないっていう。
そうだね。
私と向こうだいぶさ、社交的というかさ、だけどそれさ、喋りたくない人がされたらすごい嫌だと思うんだよね。
ドキッとするよね、たぶんね。
身構えちゃうと思う。
でもなんか、確かにその該当するコンビニは、入った瞬間からすごいだよ。
いらっしゃいませ、こんにちは!みたいな。
居酒屋じゃん!
ほんとに居酒屋のノリ。しかも全員が言ってくれるの。
あー。
声が大きいし、ハキハキしてるし、はつらすとしていて、もう明るいコンビニなのよ。
私それ生骨院だわ。
生骨院元気よね。
生骨院めっちゃ元気。
生骨院めっちゃ元気だよね。
みんな私の名前覚えてる。
すごいよね。
だからなんかこの間も、5時に予約した、何々ですとか言うと、はい知ってます!って言われる。
若いお兄さんに。
こんにちは!みたいなね。
こんにちはこんにちは!みたいな。
部活みたいだよね。
部活部活。
そうそうそうそう。
毎回担当してくれてるお姉さんがいて、その人が私のこと覚えてるのはさすがにわかるのよ。
でもなんか、だいたい同じような曜日の同じような時間に行くから、メンツが一緒なの。
そういう、なんか、実際に施術してくれたことはない人とかも私のこと知ってて、で私もその人のこと知ってて、絶妙なアットホームな空間が生まれてるのよ。
そうだね。
ギリさ、コンビニとかって名前言う機会ないけど、名前も知られてると思うとさ、ちょっとドキドキしない。
あーそうかー。
全部分からない。しかも体のことだから。
そうだね。
全部把握されてるやんってならない。
そうだねー。あれ嫌な人もいるかもね。
嫌だっていうか、別に、治してもらってる以上、そんな嫌だとか言えないけど。
まあだから、そうだね。でもそうじゃない生活園もあるわけだから。
クールにやってくれる?
そうそう。だからそうじゃない方に行けばいいって、そう。
私ちょっとドキドキしちゃう。この人全部知られてるんだな、みたいな。個人情報も名前も分かられちゃってるし、何なら住所とかもさ、握られていて、体の状態とかも全部把握されてるんだ。
24:09
書いてあるからね。
で、その人たちが一人じゃないんだなっていう。
そうかー。
緊張しちゃうかも。
でも私、生活園はすごくいい。
うん。
うっすら私のことを、2週間に1回ぐらい私の顔を見る人っていう。
で、その人たちの場合は、なんだろう、その人のこともなんとなくキャラクターとかをこっちが把握してるから。
そうだね。
お互いだからいいけど、コンビニは私が買ったものをその人は知ってるけど、その人が普段何買ってるか私たちは知らないから、なんかちょっとアンバランスなんだよ。
アンバランス。
うん。
ちょっと怖いかも。
うん、そう思います。
え、怖いね。
え、なんかさ、わかんないけど、スーパーとかでさ、例えば知り合い、で、友達じゃない知り合いとかに会った時にさ、顔の中身とか見られたくなくない?
ていうか、なんかカレーとかシチューとか作る時、あ、これ絶対カレー作るってバレるなって思う。
そうそうそう。
なんかね、ほんとどうでもいいんだけど、そういう感じのことだよね。
わかる、感じちゃうよね。
うん。
だからなんか、こう例えば職場の人とかとスーパーで鉢合わせした時に、何買ってるかとか見られるの一番怖いかも。
結構一番プライベートな部分じゃないか。
あんま考えたことなかったけど、でも確かに、なんかそれに言及されるのは嫌。見られるのは嫌じゃないかも。
まあ確かにね、言及されると。
言及されたら嫌かも。
へー。
その間柄によるけどね。
そうだよね。
うん。
なんか友達とかに会っちゃってさ、友達のさ、例えばレジのそのカゴの中身とか見えちゃった時にさ、
あ、なんか心配になるなみたいな感じだったらさ、何も言えないしさ。
え、何?めっちゃモンスター買ってるとか?
そうそうそう。
あ、めっちゃ萌えの入ってるとか、なんか見たくないじゃん、あんまり。
まあ確かに見たくはないかもね。
で、あと友達の家の冷蔵庫とか開けてる時とか緊張する、なんか見ないようにしないとって。
そう、でも冷蔵庫は開けないよね。
開けない。
あ、もう勝手に入れてって言われたら、あ、いいんだって思うけど。
うちもあんま開けられたくないかも。
勝手に入れてって言われてさ、開けてもさ、なんか見てないよっていう気持ちになるっていうか、
なんか、あ、目細めて入れていこうみたいな。
プレゼントカードの序盤が。
そうそう、横こうやって見ちゃうみたいな。
そうそう。
そういうなんかこう、見られたくない部分っていうのが意外と個人情報じゃないのかもって。
生活の一部の部分。
そうだね。名前とか住所とかだけじゃなくて。
そこがプライバシーなんだなって思うよね。
うん。
何買ってるかとか。
まぁそんなこと感じました。
へぇー。
私、近所の花屋さんとだけコミュニケーション取ってる。
花屋だったらなぁ。
名前も知らないけど、なんかじゃがいもとかもらったことある。
あ、ほんと。
なんかすごいね、ドライなお姉さんなの。
うん。
すごいドライで、あんまり雑談とかも全然しないの。
うん。
聞いたらそれにだけ答えてくれる感じなんだけど、
なんかね、一回行ったら、
あ、あのじゃがいももらってもらえますか?って言われて急に。
ほんと困ってたんだろうな。
いいんですか?みたいな。
うん。
そしたら、いやすごいいっぱいもらっちゃって、
27:03
そしたら、あーあげられる人来てほんとよかったですって言われて、
私、あげられる人の中に入ってるんだ。
あー。
思ってすっごい感動した。
嬉しいね。
なんかあれだったのかな、
まぁでも花買ってくような人で、
うん。
じゃがいもってちょっと困るしな、しかも。
そうなの。じゃがいもめっちゃあったら困るじゃん。
でもなんかすごい絶妙な量をくれて、
うん。
すごいおいしいんで、みたいな。
おいしいんですけど、ちょっともらいすぎて、みたいな。
確かにじゃがいもはな、選ぶかも。
うん。
一人で来た男性とかにじゃがいもいっぱいはちょっと押し付けられないかもな。
うん。
で、なんか私がいつも来てるお客さんだってこの人思ってて、
うん。
じゃあこの人にだったらじゃがいもあげられるっていう判断を、
したんだ。
してくれたんだって思って。
嬉しいかも。
そう、すごい嬉しかった。
確かに。
そういうふうに、そういうふうに信頼関係を築けたらいいよね。
うん。
そうだと思う。
そうそう。
難しいな。やっぱ自分に余裕があるときにしか紙接客って受けられない。
なんか。
うん。
失礼な態度取っちゃいそう。
うん。
なんか、ああ冷めてるみたいな。
なんかそういう客にもなりたくないし、
なりたくないね。
同じテンションでやっぱり挑みたいよね。
同じテンションでいたい。
覚えられたくないけど、覚えられたくないけど、
でも同じテンションで、紙接客されたら紙企画になりたいじゃん。
まあね。でもコンビニはいや。
うん。
コンビニはなんか嫌だな。
うん。
あとコンビニでいつもありがとうございますって言われたら、私コンビニ行きすぎだなとも思うし。
なんかね。
それ言われたことあるかも。
うん。
どうでもいいときには行かないようにしようと思った。そのコンビニ。
自分に余裕があって、このコンビニでだったら、今帰る状態だなとか、例えばしっかりメイクしてたりとか。
はいはい。帰りだ。
テンションが上がってる状態でとか。
そういうことあるかな。
心がウキウキした状態でだったらそのコンビニ行けるけど、なんかすっぴんで、なんか適当にコンビニ行くかみたいな状態で、そこのコンビニ行っちゃうと、紙接客に応えられる自分に慣れてない。
うん。なんかバリアが薄い状態でね。
そう。
なんかおうちモードだもんね、そういうのって。
そうそうそう。おうちモードで行くような場所じゃないなと思って。
そのコンビニはね。
うん。
いやあ、あるね。初めて言語化したかも。
ああ、そうね。
うん。
確かにあんまり言わないよね、こういうことはね。
言わない。
客としての自分っていうのをあんまり意識したことがない。自分がどんな客か考えたことがあんまりないから。
あ、ほんと?
うん。
私できるだけいい客でありたい。
でもさ、なんかコンビニとかでさ、ありがとうございますって。どう思う?って言うようにしてるんだけど。
それはね。
でも、なんか全く言葉を発さない店員さんもいるじゃん。そうすると、なんか私だけすっごく丁寧じゃんってなって、気持ち悪い気持ちになる時もあるんだよね。
うん。
なんかさ、そぐわないなってその場に私が。
っていう気持ちになったりすることもある。
まあ確かに。
そういう時に意識するかも。自分が客としてどうかっていう。
うん。
そうだね。
丁寧ならいいってもんでもないな。なんか馴染む。なんか前その話、自然体の話した時に馴染みたいって話したけど。
そうね。
馴染む。馴染めてないってなる時もある。
30:00
神客すぎても覚えられちゃうしね。
ちょっとそれ面白いよね、神客。
うん。
うんうん。神客って何って感じだし。
なんか店にとって都合がいい客であろうっていう風に思う。
あ、そうだね。
余計なこと言わないとか。
そうだねそうだね。
なんか滞らせないとか。
うんうん。
変な要望を押し付けないみたいなところは結構意識してるかもしれない。
覚えられる客は、だいたい毎日何時に何を買いに来る人っていうのは覚えられると思う。
ペヤングとか。
おかしものとかね。
ペヤングって呼ばれる。
そうね。
あだ名が付けられる。
そうそうそう。それはあるかな。
うん。
めんどくさくないお客さんになりたい。
そうだね。
だから多分いい接客してるから、いい接客というか温かい接客してるから、いいお客さんばっかり集まるんだと思う。そこの。
あー。で、どんどんアットフォーメーになってくる。
アットフォーメーになってくる。だから私みたいな人が行くと、なんか、なんていうの、こう、ノリのいいサークルに来た、場を間違えてしまった一新入生みたいになっちゃうというか、
あー、この先輩たち怖いみたいになっちゃうから。
無理ってなっちゃう。
ちゃんとその場のTPOをわきまえた状態で行くべきだな。
うんうん。
まあ、どうかね。
反省しました。
そうですね。
元気なときに行きましょう。
元気なときに行きます。
ということでした。
はい。
前半にいろいろ話してたコーナーのコーナーなど、ぜひぜひお待ちしてます。
コーナーのコーナーと、日記のコーナーと、おいしいものコーナーをやってみましょうと。
なんでちょっとまあいろいろと実験的にやってみるので、ぐざぐざになることもちょっと覚悟して。
覚悟してください。
うちらも覚悟して。
私たちも覚悟して。
やりますので。
まことバーナに話してほしいことは常にお待ちしてますので。
うん。
引き続き。
はい。
よろしくお願いいたします。
Xなどで感想など、ポストをどんどんしてもらえると嬉しいです。
ハッシュタグおいしいとかあげるよ。
アットマークmkbnunderbygruです。
よろしくお願いします。
メールアドレスはmkbn.あげる。
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うん。
概要欄にお便りフォームリンクありますので、できるだけちょっと早く改編を真っ焦がしてくれますので。
はい。頑張ります。
はい。お待ちしてます。
はい。
それではごちそうさまでした。