ヤバサロ撮影会への参加
今日はタカちゃんのオンラインサロンのヤバサロのオフライン企画のヤバサロ撮影会に来ています。
前半撮影して、一応食べてからも撮ろうかなって。公演ですね。
ヴィヴィア公演、ツインズで。
今、YouTubeも撮ってるんですけど、ライブでは分からないんですけど、お揃いのワンピースに着替えて撮っております。
ダブルブライブ。
ありがとうございます。
カーデンウェディングができそうなワンピースでございます。
後ろがガラアキ。
ガラアキ初めてかも。
腰までっていうのが。
かわいい。
透けてるとインナーファンツ忘れちゃった。
下げて入ってください。
ちょっと折りたたんで。
折りたたんで着ないとパンティーが出ちゃうぐらい。
こういうのはヒモとかかっこいいですかね。
肌色のものね。
はい、そんな感じで。
オリジナルの小道具と撮影の楽しさ
どうですか、ヤバサロ。
すごいんですよ、今日は。
ちょっと紹介してもらおう。
何紹介しよう。
小物、持参品を。
私、夏からポイスクールっていうね。
ポイことをやっていこうっていうスクールをやろうと思ってるんですけど、
まさにこういうことだっていうものをさすがタカちゃんがやってきてくれて。
キツネサンバーズ。
すごくないですか。
ヤバイサロンっていう風にこれ作ったんですよね。
ヤバイサロンのいろいろ自体がいろいろあって。
これはキツネカフェの。
カフェじゃない。
カフェキツネのみたいな感じで。
これちゃんと日比谷用の。
イン日比谷。
イン日比谷用のカップですね。
これで撮影をしていいよね。
こういうやっぱこれがスタバとかじゃなくってさ。
ちゃんとオリジナルっていうところだけで濃さが増す。
本当にポイことをやっていくのが女子にとって絶対テンション上がりますよね。
さっき本当に上がった。
上がるよね。
すごいことだよね。
これがスタバのカップじゃ上がらないものを。
これがあることによりオリジナルブランドですよ。
今日タカちゃんは完全にディレクターさんでしたね。
ファッションブランドの。
全部スタイリスト。
そうそう。
私物をたくさん持ってきてくれて。
これの他にもお花だったりとか。
私もシャネルのバッグを持たせてもらいながら撮ったりとかしていて。
こうやってオリジナルをやることで自分の世界観ができるじゃないですか。
それが楽しいよね。
本当に。
しかもやりたかったこと一人だと寂しいなのが今日できた。
だってまだやりたいやつあるもんね。
ある。
それは後で。
後で?
後でこれ?これじゃなくて。
確かにそれどうするの?
これにこれ載せて。
なるほどね。
これをこうやって海外の人がよくやってるやつ。
いっぱい後でハンドクリームとかにかわいいのとか載せて。
どんな作品になるかまたインスタなり見ていただいて。
ここでも貼り付けましょうかね。
仲間と一緒だからできること
こういうのだったりとか。
あとマイクの。
マイク?
マイクですか。
これやりたいっていうことってこういう小さなことなんですよね。
これもそうだけど。
小さいけどやると大変っていうか。
これが出てくるとマイクっぽい。
ありがとうございました。
マイクでこうやってヤバイサロン楽しかったですみたいなマイクにしてしゃべるんですって。
これもお手製じゃん。
これもっぽくない?
これでマイクを。
マイク自体もぽいしね。
毛が生えたマイク。
こういう小さいこれこれみたいなやつを全部自分で集めてやる。
誰かがいてくれるだけでそれができる。
そうなのよ。一人でやるのは大変じゃん。
大変っていうか楽しくないかもね。
これ一人でやってもね。
私みたいな人は楽しいんだけどそこってまだベースで終わるみたいな。
分かる。私も一人遊び好きだから。
このポイントは一人遊びでむっつりしちゃう系の人に向いてるなと思って。
こういうのって一人遊びじゃないとできないじゃん。
結構細かい作業だった。
だから一人遊びでむっつり遊びがちな人が世に出てくるための手段だよね。
1年前はまだむっつりしてた。
そうなの。本当に今日は伏線回収の素晴らしい日で。
ほぼ1年か。
過去の企画とヤバサロ誕生の経緯
ほぼ1年前に花火プロデュースっていう継続のプロデュースをかかちゃんは受けてくださって。
こんな美女が受けてくださって。
その時にやりたかったのはやりたいことを一緒に私がやるっていうプロデュース講座だったんですけど。
そこで日比谷公園で撮影がしたいっていうのが一緒にね。
しかも3脚を持って。
どでかい3脚を持って。
本当に素晴らしかったよね。あの作品。
あの作品が素晴らしすぎて。
あれ可愛い。今でもやっぱり可愛い。
可愛いですよね。
自分で撮ったやつとたかちゃんのアングルで撮ったやつの両撮りできるのがちょっとスペシャルだった。
あれが撮影してる人っぽいよね。
一人だと本当に一アングルになるけど。
私がたかちゃんの自撮りを撮るっていう。
そうそうそう。
だからそれは別に一人でやろうと思えばできるかもだけど。
一緒にやることによって。
一人だと一人の世界で閉じ込めちゃいがちじゃん。
撮って満足。自己満点終わっちゃって。
世に出せなかったりもするから。
世に出して。
一回出すとさ。
あ、いけるんじゃない?みたいなことになるもんね。
ということで、それをやっていた延長。
それも遊びでやっていた延長で、このヤバいサロンが誕生しまして。
そうでございます。
ポイスクールと今後の展望
今日はね、エモエモの日ですね。
エモエモ。
嬉しい。
私も改めてこれ必要だし楽しいなと思って、
スクールにしたいなって思ってるから。
本当に皆さんのおかげで楽しみながら、
こうしたらどうかな、したらどうかなって出てくるから、楽しいですね。
楽しい。楽しい。
やっぱり一緒にやってくれる人をやっぱり、
むっすりで人って、もしかしたら一緒にやってくれる人はいないって思い込んでるから。
こんなのやりたいの私だけ、みたいなね。
だけど、ちょっとそこは勇気がいるかも。だいぶ勇気出したら楽しい。
そこはね、第一歩。
でもその勇気を生み出しやすいような場所にしたいなと思っている。
遊び。
ちなみにポイスクールの話もしちゃうと、
こういうのを3ヶ月の卒業式で発表するんですよ。
毎旬のシーズンコレクションにしたいんだけど、
サマーコレクションはブランドオーナーごっこ。
ブランドオーナーごっこで、自分でブランド作って、
展示、ポップアップする。
ガチで。
ガチでやって、ポップアップとかもよくこういうのやったりするじゃん。
パーティーみたいな。
そういうのもやる。
やったりとか、書籍。
出版記念パーティーの回もあったりとか、
そういうのをやろうかな。
実際にどんどんやっていく。ごっこしていく。
ガチで、本気でやるから楽しいですよね。
今日だって撮影をするから、これちゃんとやるから楽しいですよ。
ちゃんとやるから楽しい。
すごいよ。
絶対この色がいいと思う。
色がかわいい。
かわいい。
はい、そんな感じで。
じゃあ、次の撮影場所に行きたいと思いますので、
ありがとうございました。