1. ポッシビリティーチャンネル
  2. シナジー・ストーリーズ【gues..
2026-02-08 1:42:44

シナジー・ストーリーズ【guest 緑野カエルさん✨】

『和紙アートワールドツアー クラウドファンディング』
https://camp-fire.jp/projects/923300/preview?token=wt82lvbw&utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_show

【緑野カエルさんLP】
https://www.jwaci610.com/

【YouTube📺️チャーミングなカエルさん】
https://youtu.be/18-gkSJCpOY?si=YwYT0rCxg3r40k3P

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977

サマリー

緑野カエルさんがシナジー・ストーリーズに登場し、和紙アーティストとしての活動やクラウドファンディングについて熱く語っています。日本の伝統工芸の魅力を世界に広めるための新たな挑戦に直面している彼女の心境と情熱が伝わってきます。今回のエピソードでは、クラウドファンディングと和紙アーティストのカエルさんに焦点を当て、勇気を持って仲間と共に新しい挑戦をする様子が描かれています。カエルさんのアートがどのように広がり、今後のワールドツアーへとつながるのか、その期待感が感じられます。緑野カエルさんは自身の哲学や思いを作品に凝縮し、人間と自然界の共存について深いメッセージを伝えています。特にオーストラリアのグレートバリアリーフや沖縄に対する思いを語り、環境問題への意識を高める重要性を訴えています。このエピソードでは、カエルさんが自身のアートプロジェクト「天ゴミマンデー」について語り、環境問題や日本文化の再生に取り組む意義を深く掘り下げています。また、オーストラリアの山火事に触れつつ、作品「生命」に込められた思いとそのメッセージを分かち合います。緑野カエルさんがアート活動やそれに伴う様々な思いを語り、特に三部作の制作過程やインスピレーションについて深く掘り下げます。また、ハニュー・ユズル選手とのコラボレーションによる作品の実現や、その感動についても触れられています。このエピソードでは、カエルさんのワンウィッシュストーリーやアートに対する熱い思いが語られており、特に彼女の作品に込められた自然への感謝や再生のメッセージが印象的で共感を呼び起こします。今回、緑野カエルさんをゲストに迎え、クラウドファンディングの進捗や彼女の活動について語っています。リスナーはカエルさんの魅力や社会貢献の思いを知る機会を得ています。

緊張の中での対話
交差する言葉が生み出す未来、シナジー・ストーリーズ。
はい、ということで、今日は2月の8日、時刻10時。
今日はですね、緑野カエルさんをお招きいたしまして、
シナジー・ストーリーズ、いささか私、がらにもなく緊張しております。
早速、お招きしたいと思います。
なんで緊張してるんだろう。
おはようございまーす。
こんにちはって言いそうになった。おはようございますですね。
こんにちは。あ、嬉しい。なんで緊張してんの?
なんでだろうと思って、2つ理由があってですね。
一つは、やっぱり昨日から、あとちょっとお話伺うけど、
なみなみならぬ思いというか、それをひしひしと感じておりまして。
あ、そうなんですね。
かなりですね、思いを僕なりに強く感じていることが一つ。
もう一つは、さっきの私ごとのパートナーシップについての。
宿題が。
はい、私の中では師というか先生という立場でいていただいていると思っているので。
はい、ありがとうございます。
生徒と先生のような関係性で、少しそういう緊張感を持っております。
いいですね、いいですね。
今日は宿題日ではないのでね、宿題日は1ヶ月後に行きたいと思いますので頑張ってくださいね。
はい、これについては今日の本題ではないのですが。
少しそういう緊張感があります。
はい、緊張感。
和紙アーティストの紹介
じゃあほぐしていきましょう。
音どうですかミキティさん、バランスとかよかったら聞いていただけると嬉しいです。
どうですかそちらの気温気候とかって、
今日こっちめちゃくちゃご存知かもしれないですけども寒波がすごくて。
そうなんですよ、もう全国的に寒いんですよ今日は。
いかがですか。
私はね、反対。
日本がぐっと冷えるときはこっちがバーっと暑くなる感じかなって感じですね。
ミキティさんありがとう、大丈夫。
ありがとうございます。
そうですよね。配信を受信したときに、
カエルさんがおっしゃってる言葉でかっこいいなって思ったのが一つあって。
何でしょう。
あのね、ヒートウェーブっていう言葉。
あー、はいはい。
日本では多分使わない言葉だなと思っていて。
あのね、日本にはヒートウェーブのようなその気温の変化がないと思うんですよ。
ヒートウェーブって。
あのバーっときて。
ウェーブってこう波。
波ですね。
暑い波。
暑い波。
それをヒートウェーブっていう感じで。
ヒートウェーブ。
あのなんだろう、こっちって朝バーっと冷えて、
夏でもバーっと昼も暑くなって、
っていうのが繰り返して、
結構夜でもクーラーのいらない、
エアコンのいらないような生活ができるんですよ。
だから体は日本にいるときみたいに疲れないんですよね。
ずっとクーラーの中にいないので。
でもこのヒートウェーブが来たときは、
気温がバーっと40度ぐらいまで上がって、
もう下がるのが24度とかぐらいまでだったら、
クーラーが夜いるように、
家が温まってくるから、
この1週間ぐらい、
2週間前ぐらいが10日間ぐらいバーっとヒートウェーブが上がったり下がったり、
もう本当に暑い波っていう感じで。
そのまんまなんだ。
そしてサッと冷えてすごく過ごしやすくなるの。
でも答えそう。
ミキティさんが急激な温度差もつらそうですって、
そうはならないんですね。
いや、なります。
なるけど、
ただ1日中どこ行っても湿気があって、
ちょっと咳しますね。
大丈夫です。
体調的には結構しんどくなる季節でもある。
大丈夫?
大丈夫。
今ね、コーヒー飲んでたら引っかかっちゃった。
そういうことです。
なんかゴインとかそういうやつですか。
ゆっくりしましょう。
はい。
寒暖差はすごいから、
それになれるまでっていうのは大変といえば大変ですけど、
やっぱり夏の暑い時に昼間ね、
スーッと夕方、太陽とともに日が沈んで、
それとともにサーッとすごい爽やかな風が吹いてくるのは、
やっぱりこの環境で、
木とか動物たちがここでスクスクと育つ環境があるんだなと思うんですよ。
夜中もずっと熱帯地方みたいに暑かったら本当になんか、
そっちも大変じゃないですか、体って。
そうそうそうそう。
だからまあよしよしですよね。
私はこのドライな気候でサーッと暑くなってサーッと冷めてっていう、
その変化が結構好きにはなりましたね。
日本の夏よりは過ごしやすいかなと思います。
そっか、一日の単位で暑くてもスッとなる時間があるっていうの、
なんかいい感じしますね。
あるある。
そうなんですよ、ちょっとリセットできる感じですね。
そうそう。
なんか暑くても晩になったら涼しくなるしね、みたいな。
それがならないのがヒートウェーブの時かな。
あ、その時は暑いんだ。
うんうん、暑い。
その時は暑い、だからみんな外に出ない。
そういう時間あるんだ、やっぱり。
あるある。
そんなカエルさん、喉詰まってるの大丈夫ですか、撮れました?
今もうほら、大丈夫よ。
よかった。
ちゃんとアーカイブ残すんで、
なんかあれです、窮屈ですけど自己紹介をお願いできると嬉しいです。
はい、もちろんです。ありがとうございます。
はい、では自己紹介させていただきます。
私はオーストラリアの南オーストラリアっていう州に住んで、
アデレードっていうところに住んでいる和紙アーティスト緑野カエルです。
和紙をですね、和紙の作品に私の理念とか思いを込めて、
世界のドアをね、今ね、みんなと一緒に、
このスタンドFMみんなと一緒に開いていこうという思いで、
クラウドファンディングを立ち上げている真っ最中の緑野カエルです。
今日はね、和紙ちゃんのところに呼んでいただいてね、
本当にね、いっぱい語らせてもらおうと思ってね、楽しみにしています。
よろしくお願いします。
クラウドファンディングへの挑戦
楽しみです。ぜひありがとうございます。
ありがとうございます。
先にお断りをしておかないといけないなと思っていて、
カエルさんに断りもなくですね、
このかわいいかわいいお二人のお子様をですね、
勝手に背景に、私に説明いただいておりまして、
許可もなく申し訳ございません。
いえいえ、どんどん使ってください。
ありがとうございます。このね、共存と生命ということで、
これちょっと後ほど、僕深く聞きたいなと思っていて、
はい、嬉しいです。
ここにお借りしたことをね、お断りしておきたいなと。
みなさん律儀だな、ありがとうございます、本当。
どうなんだろう。
嬉しいですよ。
なんだろうって思いながらね、お借りいたしました。
昨晩ですよね、晩にクラファンがいよいよスタートしましたと。
どうですか、スタートの一つの通過点だとは思うんですけど、
今の心境って聞いてみていいですか。
そうだね、私未知の世界です、はっきり言って、クラファンって。
昨日も言ってたんですけど、私はやっぱり昭和の、
バリバリの昭和な人間なので、
人にお願いするとか、応援してもらう応援文化、
今、若い人たちの中で応援して、本当にみんなの力でっていう、
その文化が私はわからなかったんですけど、
やっぱりみんなそれをやってる人たちって熱い思いがあって、
これがやりたいっていう思いがあって、
やっぱりそれを達成していくためにお願いしますっていう、
本当にこうやって応援してもらわないと、
自分には無理なんですよ。
助けてくださいっていうことだったんだなっていうのが、
今わかったんです、自分で。
そうなの。
私、3年間くらい日本に向けて、
自己資金ですべてを、活動資金を使ってきて、
やっぱり今から世界に行きたいって本気で思うし、
それはもう本当にこの自己資金、
本当3年間行ったり来たりして、
全国ツアーしたり、半年間くらい日本にいてっていうので、
本当に自己資金は使っちゃったなっていう感じで、
次にどうしようかってなった時に、
この夢途中で、このプロジェクト、私は絶対にやめれないし、
本当に和紙の、私の作品に込めた理念とか思いとか、
やっぱりこの日本の伝統工芸とかを絶やさないで、
世界に持って行きたいし、
もう一つは日本の方にも、
もうちょっと気づいてほしい、
本当に素晴らしいものなんだよって気づいてほしいっていう、
その思いで考えた時に、
もうね、やっぱり活動費なしでは何もできないんだなっていう風に、
もう自分でね、手を離しちゃったの。
自分の範囲でやれるっていうところを、
みどりのカエルというね、
一人の和紙アーティストがね、
もう私が自分、私はね、こういう感覚だったんだよ。
みどりのカエルっていう、
ラジオパーソナリティを本名の私が、
プロデュースしている感じで、この2、3年。
最初の1年は楽しんでいた。
そして、和紙アートをみんなに、
実は和紙アーティストなんです。
最初それ言ってなかったからね、スタンドFMでも。
実は和紙アーティストで、今度展示会出すんですよって、
2023年の終わりに行った時に、
やっぱりみんなが、
アーティストさんだったの?って、どんなの?っていうところから、
なんかこう盛り上がってきて、
私の思いとかを伝え出してね。
そして、やっぱりその思いで、
分かってくれる人、日本にいっぱいいるんだと思って、
日本中心に3年間やっていって、
なんだろう、
思いを伝えていくのに、
やっぱり私これを世界に持っていきたいなって思って、
みんなと一緒に世界のドアを開きたいなと思った時に、
活動資金っていうのに、
やっぱり大きい壁ですよ、これが。
世界を超えるっていう前に、
大きい壁がまずスタートができない。
その時に、真剣に思いがあるんだったら、
こんな時にクラウドファンディングってあるのかもしれないって、
みんなを見てて思って、
思い切って私も一歩踏み出してみようかなと思って、
今回ね、ちょっとね、本当にドキドキしながらね、
01の足をね、クラウドファンディングに踏み入れて、
分からないことだらけです。
でも、アリーちゃんが伴奏してくれてたりとか、
マネージャーの若ちゃんが本当に、
クラウドファンディングの、
クラファンのキャンプファイヤーのサイトも、
全部作っていただいてるんですよ、若ちゃんの方に。
私は一切触ってなくて、
そういうね、周りの人の熱い応援の思いで、
私がここに立ってられるっていうね、
これ感謝しかないなと思って、
いろんな思いを込めて発信していってる人たちの、
私が共感できる人たちに対して、
真剣で私も応援してみようっていう気にね、
クラウドファンディングと関わってね、
何これ思えるようになっちゃったよ。
本当にすごいなって思いました。
ちょっとじゃあ、予想できなかった心境の変化なんですね。
そうですね。
ミユンが来てる。ミユンありがとう。
ありがとうございます。
そうなんだ。
ちょっと意外な心境な。
意外だった。
もっとね、どんと構えてる感じ。
いや、もうね、精進者ですよ。
いや、お金を集めるに関してはもう精進者です。
なんか自分が、自分の範囲でどんどんやる分は、
私のアート活動って今までみんながね、ほら、
欲しいものを買う、車を買う、ダイヤモンドを買う、
高いバッグ買う、洋服買うと同じようなもんなんですよ。
私にとってはそういうものはあまり価値がなくて、
それよりは自分の思いや活動を、
みんなに伝えていくっていうことの方が、
お買い物よりお金を使う価値があったんですよ。
それを今からもしたいんだけれども、
本当に無理だなって思った時に、
もうお手上げだなと思った時に、
これやっぱりお願いしようって、
私の気持ちに賛同してくれる人、
頭下げてお願いしようって思って、
そういうもうね、
排水の陣でございます。
いやー、そこもすごいなんだろうなー、
超えましたよね、一つの大きな。
そう。
ねー、感動があったんだろうなーって。
ありました。
ねー、それをすごい今超えて、
チャレンジですよね、これも。
大きなチャレンジです、はい。
クラウドファンディングの意義
そうだね、やっぱり、
そしてこれね、一ついいなと思ったのが、
このね、これアディちゃんも言ってたんですけど、
このクラウドファンディングをやることによって、
カエルさん、緑のカエルっていう和紙アーティストの
本当のファンしか残ってこないからって言われたんですよ。
なるほど。
だから、
結局、クラウドファンディングをやって支援お願いしますっていうことじゃないですか、
これってはっきり言って、
お金を集めてこないといけない。
でも、それをやっぱり嫌がる人も中には絶対いると思うんですよ。
私もなんか、クラファンって応援はするけど自分はやれないなーって、
その応援も、
なんていうかな、お付き合いでやるぐらいの感覚ですよ。
自分がやったことないか分からない人を応援、そんなにいっぱいしていくっていうのが分からなくて、
いざ自分がそういう立場になった時に、
本当に自分のやりたいことを叶えていく時に、
先立つものがないとできないっていうのは分かってはいたんですけども、
その緑のカエルさんっていうのが、
私の本命を支えてくれる人が多いんですよ。
だから、
私のプロデュースするのを個人では止めたっていうところです。
そこも勇気というのは…
もう無理だなと。
めちゃくちゃ勇気…
勇気っていうか、そうじゃないと思って、
人生を頑張っているわけではなくて、
大切なものを、
それをやっていきたいと。
勇気っていうか、やっぱりそうじゃないと、いろんなことを考えたときに、そうじゃないと私は進んでいけないんだろうなと思って、自分でわちゃわちゃ遊んでる世界ってあったんですけど、緑のカエルを本名の自分がプロデュースして、みんなとわちゃわちゃ遊んで、楽しい、カエルちゃんカエルちゃんって言ってもらえて、えーやっほーって言って、今もキャラは変われって言われても変われないんですけど、
その、なんかあの、自分でやってたことをやっぱり、若ちゃんがマネージャーになってくれ、ね、お願いしたらなってくれたりとか、もう私のできない部分ですよ、いろんなこと。これクラウドファンディング立ち上げますって言ったって、私キャンプファイヤーのサイト、自分で立ち上げられないと思います。いろんなこと。
技術的な問題とかね。
そうそうそうそう。もうだってこのサムネ一つ作れない人ですよ、私って。で、まあ、あの、ADさんっていう夫を売りますけど、もうそっちはそっちで、ほら、あのコンサートのフィルムとかを作ってもらわないといけないし、そういうクラウドファンディングって言っても、もうあちらももう昭和な人間で一体それは何なんだっていうぐらいの話だから、もうね、2人がそんな感じで、えーそうか、そんなことやるんだねっていう話で始まって、
まあそのやり方も、やっぱりサポートしてくれるADちゃんがいたりとかして、とにかく、あのそういうあのマネージメントっていうか、そのプロデュースを、あのもう人手に渡すっていうか、その一段フェーズを上げて、カエルさんがこうマネージメントされていくっていう形にしないと、もう私がやってたんじゃ、あのいけないなと思った。世界にはいけないんだろうなと思ったんです。
仲間と共に進む道
で、手を離して。お遊びから手を離したって感じですよ。
なんかほんといろんなことカットあったんだろうなってすごい伝わってきましたね。でもそれを越えたことでね、一気にフェーズも多分変わっただろうし、スケールがやっぱり一段目線も含めていろんなものがなんか上がってますよね。
そうですね。あのそうですね。そのADちゃんが言ったみたいに、クラファンって大変なんですよ。カエルさんって。覚悟はいいですか。もうどんな覚悟すればいいかもわかんないですよっていう話をしてて。
どういうふうにインスタでこうやってコミュニケーションをとっていくかっていうのももう本当にねこと細かに、はい今これみんなのストーリーズをシェアしてあげてくださいとかそういう指示が来るんですよ。私全然わかんないですよ。
そういうこととか、もうあのとにかく1ヶ月は走り切ってくださいねって。心折れそうになったら必ず連絡してくださいねっていうふうなサポートもしてもらえてるし、それでこのクラファンが終わった時に、このクラファン自体が一つのアートとして作り上げましょうねって。
アートを応援している。自分もその応援した人もその緑のカエルの和紙アートの世界の中のアートの一部という感覚を作り上げれるようにっていうふうにサポートしていただいていて、本当そうだなと思って。
そしてそれがね今ねすごくやっぱりこうなんだろうあの多分このクラファンを皆さんやっていっていたらいろんなこの人の流れが変わるよって言われて、今までこの人すごくサポーターだと思ってたのにって思う人が離れていったりとか、
あまり関係もなかったような方がこんなに支援してくれるのとか、やっぱり私がずっと語ってきたことがそちらの方の思いに響いてたりとか、そういうことで本当に今から緑のカエルを応援してくれる人が残っていくから、クラファンっていうのは
一つそういう意味ではね、素晴らしいものなんだよって別に意味があるんだよっていうことを言われまして、そうかーって、そうかそうかってみんなに、なんだろうやっぱりそういう風に分かれていくのがこの世の中の仕組みではありますけど、そういう風な意味でも本当の仲間本当のファンとか本当の私の背中を押してくれる人たちが今回
応援してくれたり支援してくれたりしてくれる人が、私キラキラ笑顔っていうのが見えるんですよ、面白いよ、キラキラ笑顔。見えるんですか?
うん、あるの。私の周りに特にイベントなんかするときもそうだし、今も見えてるんですけど、ちょっとおかしな人みたいに思われると思うんですけど、私全然スピリチュアル系とかも分かんない人で、なんかが進んでいくときにキラキラの丸い笑顔がいっぱいあるんですよ、私の周りに。
それがやっぱりこうファーっと周りいっぱいいっぱい出てくるときって、なんかことがバーっと進んでいくときで、今ねキラキラ笑顔がね、あるんですよ。
いいですね。
自分で言ってるから面白い変な人なんですけど、キラキラ笑顔がいっぱいあるんですよ。きっとね、私の話をいつも聞いてくれってね、同じことばっかり言ってますよ、私ラジオで何回も何回も何百回も。
でもそういう話をそうだよねそうだよねって言って聞いてくれる人たちのその思いとか、やっぱりこうそういう人たちのなんだろうスピリッツがオーストラリアまで飛んできてるような感じを受けますね。
今もその感じてるんですね、今まさにこの。
感じてます感じてます。
自分の周りにね、見えるんですね。
あのね、見えるって言うよりはね、光を感じる感じ、ふわっと周りに。光っていうのかな、わかんないけどなんか要するにぽわぽわ飛んでるんですよ。私を守ってる感じ。
あーいいなー、僕も見てみたい。
きっとね、また話がずれたらいけないから、これは来月の宿題にします。
そうですね。
きっと見えますよ。
でもそのクラファンのスタートでそれだけの心境の変化があって、多分予測してなかったその体感というかいろんなものを多分感じておられて、
なんか僕なんかは当然経験もないからあまり軽はずみなこと言えないんですけど、
だけど、なんかほんとさっきのクラファンってやっぱりゴールがあって、現実的なゴールっていうのももちろんあるし、ある種シビアだし、
だけどそれがどうであれここの入り口に立ったっていうことがものすごいカエルさんのこの後ですよね、この後のすごい資産っていうのかな、お金じゃない資産になるんだろうなってすごい今聞いてて感じていて、
すごいね、厳しい、しんどいこともあったとしてもそれに対価って言うと変だけど、それに見合うだけのものを受け取れるんだろうなって聞いてて今すごい感じました。
一番はね、何かというと、
私、ここのクラファンが、このクラファンが終わるのが3月6日ですけど、これがゴールじゃないんだよってアディちゃんに言われていて、
え?って言ったら、やっぱりそうなんですけど、私はこれをワシアとワールドツアーっていうところにつなげていって、そのワールドツアーの中で私に必要な活動資金っていうのを今集めているわけなんですけど、
これ、私のワールドツアーっていうのは2030年を目途に、これから5年間で、私がどこまでこの思いとワシと世界につなげられるかっていうことをやっているわけなんですけど、皆さんの思いと一緒に、
3つの柱といえばまた長くなってくるので、障害者のアートのこともあるし、社会貢献、私の理念というか、
何て言うんですか、哲学があるんですけど、絵の中に込める、そういうものとか、日本の文化、ワシを絶えさない、ご紹介していきたいっていう国際交流とかいろいろあるんですけど、これね、
このクラファンがゴールじゃないからって、このクラファンが終わった時がスタートなんだよって、これやっとスタートできるわけじゃないですか、私がいろんなことを。だから、このクラファンが終わった時がスタートで、そしてその目標はこの5年間で、
緑のカエルっていうワシアーティストをどこまでみんなが世界に持っていけるかっていうところが、これがスタートの始まりで、2030年まで一緒に走る仲間を今作ってるんだからって言われて、なるほど、確かにクラウドハンディング1回じゃいけないよねって思うんですよ。
なので、やっぱり来年フランスも控えているから、そういう意味では、確かにこのクラファンが終わったところで私はスタート地点に立てて、それからが始まりなんだな、2030年までの一応、ワールドツアー2030年までっていうふうに思っているので、一応区切りとしてね。
なんかね、素晴らしい、素晴らしいなって、それが5年間の一つのみんなで作るアート活動っていう感じのものに位置づいていったらいいなって思っています。
未来への展望
いやー、なんだろう、きみたまさん、こんにちは。
きみたまちゃんこんにちは。
あおいちゃんも嬉しいな。
あおいさんもありがとうございます。
本当ね、長いじゃないですか、5年、5年って言っても5年より先もあるって僕はまだ思っていて、プロジェクトとしてはもちろんね、5年っていうビジョンでされてるんだろうけどもっと長いと思っていて、実はちょっと今日僕いっぱい思いが感じてしまってですね、普段全くリサーチしない僕が、ちょっと実はリサーチさせてもらったんですよ、今回。
ありがとうございます。
他の方に大変失礼なんですけど、本当に珍しく。
スペシャル。先生ですから、私。師匠ですから。
そうなんですよ。
特別に。
本当にいろんなことある中で、時間が許せばどれもお聞きしたいし、その中で僕が今日この場で本当にできる限りその思いを共有、伝えていきたいっていうふうに思っている中で、一番僕がカエルさんの思いがダイレクトに伝わってきたある総数があるんですね。
それ何かって言うと、ちょっとこれ言っていいのかなって思ってお尋ねもここでするんですけど。
面白い。いいよ、何でも。
いいです?
知ってるっていうことは、私は言ってるってことだから大丈夫でしょ。
壮大に言い放っておられましたんで、これは僕は共有したいなと思っているものが一つで。
どうぞどうぞ。
さっきの対談をされていて、自分シェルジュの日立みよりさん。
この方とのYouTubeを実は拝見をいたしまして。
そうなんですね。
これどこかで語っておられます?
いっぱい語ってます。
これちょっと後で概要にも貼っておきたいなと思ったんですよ。
っていうのは動画だし対談で、今回の思いがめちゃくちゃ詰まってるんですよ、そこに。
嬉しい。
そんなこと話してたんですね。
話していらっしゃいますね。
どこで何話してきてるのかわかんないでしょ。
でも同じようなことばっかり話してるので、きっと何を聞かれても同じように答えられると思いますよ。
ブレなくそこに語り尽くされていると思っていて、ぜひそれを後でYouTubeリンクを貼らせてくださいっていう。
ありがとうございます。
これいまいらっしゃる方で、僕こんな言い方するとあれなんですけど、ここで聞くよりそこを見たほうがもっと伝わるんじゃないかって思ってます。
そうですね。顔も出てるしね。
音声でもちろんリアルに話しさせてもらってるっていうのはそれでいいとこもちろんあるんですけど、
ちょっと動画のチャプターというかそっちをぜひ見てほしいので、ぜひ見てください。
この後締めた後にリンクを。
ちょっと迷ったんで、リアルタイムにリンクをここに貼るかは聞いてからにしようと思って。
それがありますよっていうことを一つお伝えしたかったのと、
あとはこのやっぱり作品に対しての思いっていうのは、これはちょっとやっぱり改めていろんなところで語られていると思うんだけど、
この代表的な今この2つの作品についての思いをここはちょっとしっかりお聞きしたいなって思っているので、
ぜひ。
ここはお願いしてよろしいでしょうか。
ありがとうございます。
作品の紹介と哲学
嬉しいなあ、こんな機会をもらえて。
いっぱい喋っていいんですよね。
もうもうもう。
何個でも話してください。
今日選んでいただいた2つの作品、本当にいいものを選んでいただいたなと思っています。
これはね、私が世界に届けたい自分の哲学とか自分の思いとか、
やっぱりあのそのそういうものを凝縮して私の作品の中から代表作になるものです。
この下の方の赤い共存って言うんですけど、赤い方のね。
これが私第3部作っていうのを今制作していまして、この第3部作目の1部作目がこの下の方の赤いバックのやつですね。
これが共存っていうね、そのタイトルです。
タイトル付けた意味はこれから先、人間と自然界がどのように共存してこの美しい地球、私たちのプラネットをそのどういうふうに次世代につないでいけるか。
これ人間しか考えられない、人間しか止められないし、その環境破壊とか自然は受け入れるだけで、
大自然がどこまでそれを許すのかなっていうふうなメッセージとかをいろんなところに行って、私はパンと突きつけられた思いがあったことがいっぱいあって、
私の作品のコンセプトは言葉のない世界からのメッセージっていう、それはもう大自然からのメッセージっていうことをものすごく歌っているんですね。
その中にこの作品は、人間が人間界を象徴するように真ん中に影みたいなビルディングがあるんですけど、これ私も大好きなニューヨークマンハッターのイメージで張ってます。
そしてその下にちょっとドットとか細い線とか、この画面では見えないと思うんですけど、根っこの上にいっぱいのドットと色を入れているんですけど、これはやっぱりこの地球上に存在するすべての生命とかスピリッツをそこに凝縮して置いてるんですね。
その下の海は私の住んでいるオーストラリア、グレートバリアリーフ、沖縄もそうなんですけれども、私沖縄もハーフ沖南中なんでやっぱり思いがあるんですよね。
で素晴らしい珊瑚礁がやっぱり海水温暖化で、もう近い将来存続していけないだろうという、消えていくだろうというような危機感、危機に晒されています。本当にね。
それをやっぱり環境をちゃんと考えてあげないと、和紙も一緒ですよね。消えていく大切なものがもうみんな消えていくっていうふうに感じてしまっていて、
そしてAIとかが発達していって、絶対にこれから豊かな時代が約束されていると思うんですけれども、その豊かさを本当に本当の豊かさとして感じるためには、私たちの次世代、子どもたちとか、その次の世代とか、その子どもたちが本当にその豊かさが本当に豊かだなと感じられるっていうのが、
地球の土台、素晴らしいものを次世代に私たちが今つないでいかなかったら、もうそれってなくなるじゃないですか。この環境が破壊されたら、AIがいくらお利口さんでもどうしようもない時代が来ちゃうので、それをこの絵にすごく託しています。この環境問題っていうのをね。
そしてこのちょっと見えないと思うんですけど、白い大きい木がこうバーっと絵を覆ってますよね。真ん中にバーっとあって。これね、北欧神話の中にトネリコだったかなっていうね、宇宙をつなぐ木っていうのがあって、その物語自体は私あんまり知らないけど、ジャックと豆の木ももうそれの一つじゃないですかね。なんかよくわかんないけど。
そのイメージで、私はオーストラリアに住んでるから大きい木があるじゃない。ユーカリとかいろんな。あのイメージで真っ白の木を作ったんです。これ何かというと、私の色が白だよって言われたんですよ。あるスピリチャルの方から。
で、宇宙の銀河を、銀河系でいくと、燃えてるっていうのは、火が燃えるっていうのは、オレンジが一番弱くて、次に黄色になって、白はバーっとこうエネルギーが一番強い燃え方っていうので言われて、私はそしてポトポトポトポトなんかそれをね、地球にいろんなところに落としていく。
その白い玉をポットポット落としていく電動子の役割もあるよって言われて、えっと思ってその時はすごいなと思ってたけど、あ、白だなと思って、あの白い木をね、オーストラリアの大きいユーカリをイメージして、海底から宇宙までこの木は繋いでるんですよ。
これご自身それも少し重ねてるんですね。
そうです。むちゃくちゃ重なってます私の思いは。私自身が絵の中に入ってますね。
はい、そしてこの根っこの部分ね、今見えないけど黒いのついてるの分かります?
ここから画面から見たら左側のちょうど海の中の根っこのところに黒いなんかポトッと、なんだろうっていうものがあるでしょ?
あります。
あれはね、なんだと思いますか?
なんだろう。一個すごく大きいのが見える。
また宿題?
これ今日答え出ないやつ?え、なんだろう。
いや出る出る。出してもらえるかもあるが。
そうなんだ。え、これリスナーさんにも聞いていいのかな。なんだろう。
聞いていい聞いていい。
これ僕だけ。
見えるかな。コメントでちょっと見えないかもしれない。
ちょうどあのあれでしょ。
見えてる?
左のよりの方にあるところ。
そう、あの白い根っこの先に黒いものがついてます。
あるある。
ポトッと。
なんだ?
ありますね。
ありますね。
なんだと思いますか?
僕を助けてほしい。今。
僕を助けてあげられる人。
うん、僕も考えてるけど。
なんだ、でもこれひし形に見えるんですよね。形。
うんうん。これは私がパッとちぎっただけ。別に形はどうでもよかったです。
そうなんだ。
これに意味がある。
へー。
ミキティさん。
ミキティ。何でしょう。考えてくれてるよ。
なんだろうな。
え、でもあんまり黒だと、そのポジティブなイメージはなくて、何か阻害されているようなイメージなんですよね。
うんうん。
なんだろう。
みっちゃんも。
うーん。
何でしょう。
なんか良さそうに見える。ミキティさんはこれ何て言うんだろう。
うん。
昆竜筋っていうのかなこれ。
へー。
何でしょう昆竜筋。
どっちだこれ。
良い何かあれかな。
昆竜筋。
昆竜筋。へー。良い細筋みたいなやつかな。
そうなんだ。
また訳わかんなくて言ってる私。
こっちがちょっと何かこの、根にとってはちょっと何か阻害要因のようなものにちょっと見えちゃうんですよね。
どっちかっていうと。
どっちなんだろう。
うん。
ミキティさんは良さそうな。
さあじゃあお答え。
おー。
良さそうなやつ。
どっちだろう。
お答えいってみましょうか。
うん。お願いします。
いいですか。
うん。
コテッちゃんはいかがでしょう。
答えてほしい。
あの、はい。あのね、これはね、あの私も良さそうだよね。
きみたまちゃん。
もう一人。
大地の中の良くない、ちょっと待って。
あー。
大地の中の良くないものさえ綺麗に変えていく意味とか。
おー。
これはですね、単純にゴミです。
ゴミか。
黒いもの。ゴミです。
あ、そうなんだ。
はい。でね。
はい。このゴミの意味をね、あの私がここにゴミをつけたい、あのー、に結びつくそのシーンっていうのがあって、
私ね、コロナが終わった頃、みんなまだ海外に出ていなかったんですけど、
あのもう、もう海外行っていいよーって、あのね、政府の方からアナウンスがあって、
もうオーストラリア人うずうずしてたから、じゃあ政府がいいんだったら行くよってみんなね、オーストラリア人ってバリに行っちゃうんですよ、近いから。
ピューンって飛んで。
おー、なるほど。
うん。
そしてその時、やっぱりこう、あのー、トラベルエージェントの人たちとかももう、あのー、商品を売りたいから、
安いね、パッケージっていうかバリに飛行機もあの込みで、ラグジャリな、もう本当にいいホテルにね、
普通だったらこんなホテル私たち泊まれないよねっていうホテルがむっちゃ安くて、みんな行かないかったから、
じゃあこの機会にさ行っちゃおうって、アデレードから直通があるんですよね、バリだったらね。
それで行って、で2週間ぐらいでいいやんって言って、2週間ほどそのウブドっていうね、あの山と、それとあの海のほうと1週間ずつステイして、
あの楽しんでいたんですよってね、そのジャングルっていうか森のね、あの森林の中でも本当に癒されて、
あのバーンとこうなんだろう、あのバルコニーにね、お風呂がついてるような感じの、
まあこんなところにこんなお値段で、みたいなのもむっちゃ楽しんでたの、で普通は1000円こっちの方が安いからこっちだなっていう選び方なんですけど、
で、朝ヨガね、朝ヨガをやっぱり高級ホテルってこうやってるじゃないですか、
広いバルコニーにもうバーンと森に突き出したような感じ、本当にね、
いや森と一体化してるような感じの、分かります?自分たちがその森の一部になったかのようにね、錯覚するんですよ。
で本当だったらその森ちょっと足を踏み入れただけで、現代人もうね虫にちょいでも刺されるようなもんならギャーって歩けもできないのに、
そこに守られた空間にやっぱりいて、もうサムねこの自然を愛しているように、
愛してるんですよみんな、私もその一部だと思ってわーってありがたいなーって思いながらそこでヨガをしていたんですね。
そしたらね、前日にスコールが降っていてすっごい雨だったんです。
で、ちょろちょろちょろちょろ音がするんですよ。山肌を水がバーっと、ちょろちょろじゃなくてザーっと流れていく音がしてまして、
それで、なんか流れているんだ水と思ってパッと何気にバルコニーから下を見たとき、大ショッキングだったんですよ。
ペットボトル、ゴミ、ビニール袋、もう雨、あの雨と一緒にもう上からザーっと一緒に流れて、
えーっと思って、これがバリの現状と思って、
そして下の方には渓谷がこう流れていて、これって何回の雨が降ればずーっとこれが下に流れていって、
いつかはこの渓谷から海に行くっていうのはもう自然の循環じゃないですか。
水はもう海に流れていく。そうするとクジラが食べたり、お魚食べたり、なんかこうそれをまた人間が食べて海の環境が汚れて、
やっぱり結局悪い循環が始まるっていうので、そこでそういう何気にね、その時に大自然からドーンとね、なんかね、ものすごいメッセージを私は受けた。
ドーンと突きつけられた感じがその堀で滞在中にして、その時にこの作品が出来上がるとも思ってなかったですよ。
その時に思いが私の中に入ったっていう感じの感覚があったんですね。
そしてやっぱりその時そのいろんなこう素晴らしいジャングルを見ながら森林の中で思ったんですけど、やっぱり世界のセレブがやっぱりみんなこうね、
あの世界の環境を愛してるみたいな人たちがこうやっぱり私もその一部で空気を吸ったりしてるんだけど、ちょっと待ってよって。
バリってものすごい開発が今されてて、もうどんどんね山肌崩して、リゾートホテルを建っていってて、
いつまでねこのねあの山肌をね切り崩して、杭を打ってコンクリートを入れて、
いつまで大自然が許すんだろうこれと思って、悲しいというよりはただ呆然とそういうことを思ったっていう旅行になったんですけど、
その時にやっぱり自分たちの腕にさ、なんかちょっとあのちっちゃい人たちが来てさ、
ここにホテルを作ろうとかして腕にさ、バンバンコンクリート打ってはめられていってる感じなのかな、自然の体にって許可もなく。
だからそれをもうダメだよっていうその自然がね、いつ反乱を起こすのかなって、
その時にこう開発中のホテルがあまりにも多くて森の山肌をこう切り崩して、
そしてやっぱりはゴミの処理も全然あのやれてない状態で観光客を呼ぶので、
そういう雨が降るともうゴミ処理場からダーって流れてくるんですよ。
いやーこれはこれはと思って。
それでこの作品が出来上がった時に、これはね、あの2023年のクリエイティブ文化祭っていうアート展に出展するために作った作品なんですけど、
その時に何か一つそのもちろんこれ循環というね、あの環境問題に訴えようと思って思いを込めたんですけど、
これを作り終わった時にハッて、あの時の感覚がパッて蘇って、
ここに私の一番大切なメッセージを入れようと思って最後につけたのがこの1枚の黒い和紙だったんです。
これが大自然からのメッセージだよって。
自然との共存
そこで私はその時に天ゴミマンデーなんか始めるなんて全然思ってなかった。
今月曜日には10個ゴミを拾いましょうって言って、あの君玉ちゃんも毎週行っていただいて、
ほんとね、あのみんなが少しずつ少しずつ拡散して行ってくれてるんですけど、
そのね、天ゴミマンデーっていう言葉にこのゴミがあることによって点と点がさーっと線になって、
プロジェクトの背景と神秘
私この作品があるからあのプロジェクトをやっていけるんだと思ったんですよ。
ここにもう伝えてるじゃんって最初から、ゴミ捨てないでよってなんか考えて、
1人10個でも世界中に月曜日1人10個でもゴミ拾ったら、もうね、違う地球の環境が絶対できてくるよねって。
だからこれはスタンドFMから始まった本当に小さい小さいプロジェクトなんですけど、
私はやっぱり私が世界に行くことで、このプロジェクトも絶対世界規模のね、
天ゴミマンデー育てたいなっていうふうに本当に作品に感謝っていうか、
このゴミを何でつけたか私わからなかったんですよね、あの時。
でもなんとなく思いが、あの時の自然からのメッセージを託そうと思って作品に、
最後にペタって貼ったゴミが今の天ゴミマンデーにつながると、
あっと、あっとっていう感じで、いろんなことが結びついてきてます。
作品「生命」の思い
そっかそっか、全部つながってるんだ。
うん、うん、そう。
すごいですね。
いやー。
なんか深いですね。
すごいんですよ。
ちょっと言葉がね。
そうなんですよ。
自体がなんか、なと思ってあんまり言葉にしたくなかったんですけど、本当深いですね。
ありがとう。
いやー、なんで私がこう思うのかも自分でももうわからないです。
思う、自分の思うがままに、あの、こう、方向性を決めていったら、
こういうものが出来上がって、私の世界観、足跡の中の世界観が出来上がって、
なんかこう、いろんなものが、私の人生の中で体験したものとか見たものとか感じたものが、
一つ、みんな点々なんですけれども、この作品の中で集大成としてバーっとこう、
集結して、その作品の奥に日本の文化があるっていうところで、
私の作品を見たら、もうかなりの日本の文化につながっていくと思います。
これ、またね、いろいろ説明するとそうなってくるんですけど。
そうですね、まだね、たぶんその一部なんでしょうしね、そのエピソードとしては。
そうかー、いやーこれは、あれですね、さっき触れたYouTubeにもね、そこの内容お話結構されているので、
そっちも合わせて見てみてほしいですね。
そうですね、そうですね。
ここでは語られていないことの、その作品に対する思いがあるので、
そう、今のこのここまでの話と合わせてちょっと聞いていただけるとすごく、
よりよりいいなと思っているし、
なんだろうな、YouTubeで見てて、なんか若干失礼な言い方に聞こえるかもですけど、
秘密に感じたことがあって、あ、カエルさんかわいいなって思ったんですよ。
失礼じゃないじゃない。
いいじゃない。嬉しい。
いろんな意味があります。かわいいって感じることのいろんな意味ももちろんあるんですけど、
画面越しでも、なんだろうな、ハツラツとされていて、
エネルギーみたいなのをすごい感じるし、
その中で特にかわいいなと思ったのが、
壮大と言っていい夢というか野望というか、
でも現実的にそこを目指しているある夢があるじゃないですか。
はい、あのことってあのことですよ。
あ、いいの?
あれちょっと言っていただいた方がいい。
言ってください。
第2部作目の話からですね、そしたら。
そこに入りますね、その夢だったら。
はい、ぜひちょっと。
そうなんです。
私ね、ぼしちゃん、私の活動に対して世界に行くのが夢っていう風に今思えないんですよ。
私の活動はなんとなくミッションというか、
もう使命というかそういう感覚で動いているので、
私はこれを達成するのが夢ですっていう感じではないんですね。
私のミッションを遂行していく感じで。
よくわかんないんですけど言ってることが。
そういう形で。
でも私の夢は2つあります、今。
はい。
どっちの方だった?
最後に描く絵?それともこの生命の話?
えーとね、どっちも語って欲しいんですけど、ある方とのコラボのイメージプラス、
第3部作に向けての思いのところと、それも全部を含んだ将来ビジョンのところですよね。
はい、わかりました。
じゃあ、ぜひぜひ。
嬉しい、今日なんかいっぱい喋れるんだ。
私喋りすぎって言われるから。
マネージャーとかから、「カエルさん、2分でスピーチ終わってくださいね。」とか言われるから。
はい、わかりました。
ご挨拶の時とか。
ずっと喋っちゃうトークショーみたいに、これは自己紹介だからって言われるから。
すぐ喋らせますからちょっと黙ってくださいとか言われるので。
はいって言って。
で、第2部作目に行きますね。
これも上の方にあるね、
ミッちゃんが私の時もずっと喋ってる。ありがとう。
嬉しいな、そんなオファーが来ると。
第2部作目の生命っていう作品ですね。
このサムネでは上の方に置いて飾ってもらってますけど、
これは去年の上野の森美術館でね、あったアート展にね。
第30回日本の美術、日本選抜作家展っていうね。
350人ぐらいが、日本のアーティストが選ばれて出展できたっていうね。
あの光栄な作品なんですけど、その時にそこでね、審査員特別賞というものをいただいた作品ですね。
それと一つ付け加えるんであれば、その下の今の共存もそのクリエイティブ文化祭ではダブル受賞をしていまして、
あの人気アーティスト賞という、みんなが来て一票、どの絵がいいですかって言ってみんなが入れてくれるっていうのと、
あとクリエイティブ文化賞って言って、
そういう言葉のごとくですね、クリエイティブ文化賞っていうのを、この作品はダブル受賞させていただいています。
すごい絵ですよね、ガエルさんって。
もらえると思ってなかったけど。
で、その上野でも、本当に光栄なことに審査員特別賞っていうのをね、
スタンドFMの皆さんが本当に応援に来てくれて、私のブースはね、キラキラ笑顔がもう5日間ね、もうまん延してたんですよ。
本物のキラキラがリアルでいたので、その時はもう素晴らしかった。
もう258人、全国から来ていただいて応援に。
素晴らしいねって、スタンドFMって本当に感謝しかなかったですね、あの時ね。
そこでも来られた方を捕まえて、もうね何百回この話をしたかと思うんですけれども、今日もね、ご機嫌に話させていただきます。
この作品ですね、生命というタイトルがついていて、
オーストラリアの山火事をね、イメージした作品です。
ストーリー的にはすごく重いものがあって、
自然災害なので、オーストラリアの、アメリカとかもそうなんですけど、
もう真夏、これだけドライで気温が上がった時に火がついたら、もうね、人間の手では消せないんですよね。
本当にもう火の回りも早いし、一つの大きい森が焼けてしまうっていうことがやっぱりよくあることで、
大雨が降って、沈下するのを待つしかないっていう状態っていうのも本当あって、何日も燃え続けて、もう町まで煙が襲ってくるっていう、
匂いが、山の燃えてる匂いが風に乗ってくるっていうような火事が時々あるんですけど、
その火事があった後、それからしばらくして、その現場に行く機会っていうか、何か行ったら倉庫だったんですよ。
ちょっと山小屋にこもろうって言って、うちの夫のADさんと、ちょっと4泊ぐらいで、
リップクリークっていう、ここから2、3時間かな、車をまた南に走らせたとこなんですけど、
素敵な国立公園があって、そこのホリデーハウスに行ったときに、国立公園の森が半分焼けてたんですよ。
もう、ばーっと森が全部、道を挟んで、あっち側は全部真っ黒く、わーって、すごい黒い。
そこに、ここだったんだって、私知らずに行ったんですけど、ここがあの時の火事の現場だったんだと思って、
もう火は消えてますよ、もちろん。
でも真っ黒にね、もう本当にあのなんだろう、あの焼け野原真っ黒なんですよ。
で、大きい大木もね、もうね、バタンと倒れてね、黒い木の皮パリパリになって、でもね、すごかった。
私ショックだった、その時も、わーって、逃げ遅れた全ての生命、もう逃げ遅れた動物たちも微生物も育ち、
そして焼かれるしかなかった、動けなかった木々たちね、そこに焼かれるしかなかった木々たちの命とか、なんかね、わーって入ってきて、
いやもうね、すっごい苦しい、わーって思う。
私、作品とか作る時とか、絵にそこで感じる時っていうのは、結構自分は風になる、風で感じる人なんですよ。
作品作る時も、すっごい風になって、この火事の中でもうなんかこう苦しんでみたりとか、もうその力をジェネレートして、森がジェネレートしていく、森が再生していく、その思いを一生懸命この絵に託しているわけなんですね。
それで、その時にね、パッてまたね、見たんですよ、素晴らしいもの、なんかキラキラって朝日に、朝露に光るものがあって、パッて見たらその真っ黒な草原、真っ黒なフィールドと、あと大木のパリパリの黒の中から、
もうね、ちっちゃいシュートっていうのかな、あのなんていうのかな、あの目、グリーンとかオレンジとかの、もうほんと柔らかい目がね、もうちょっと覗いてるんですよ、朝日にキラキラ光って。
そして、私に見てみてって言ってる感じがして、うわーと思って駆け寄って、すごいこんなに焼かれた木、もう真ん中が燃えてなかったりして、その命をこうまた吹き返してる、あの瞬間というか、で私、この森があの焼ける前の姿に戻るまで再生するには何百年という時間がかかると思うんですね。
でも、その時には私はもうこの世には必ず、もう絶対ないですよね、いたらお化けですよね、あの、でもこの森が誕生し、またもう1回ジェネレートしていく時のこの瞬間に私立ち会えてるんだよ、だから人間で言えば命の誕生ですよ。
うわーって、もう子供も産んでしまったし、もうそういう瞬間って私もないのかと思ってたんですけど、私すごい、自然界のその誕生に、私今ここに立ち会ってると思って、うわーすごいって、えーカエルさんワンチャンやめてみて、妖怪だよ、そんなことになったら。
いい話してるんだからちょっと。
で、あの、その時に、いや、これは私はいつかきっとワシアートの世界、世界観に落とし込むだろうなって、その時も思った。
で、どういう作品になるかはわからなかったけど、しっかりこの森のそのメッセージを、私は作品の中に込めようっていう風にその時思って、でその時に感じたのが、水を感じたんです。
そのカラカラの、なんだろう、フィールドなんですけど、なんかね、地下水も下の地下水からね、一生懸命一生懸命ね、あの中で生き残った猫たちとかが、一生懸命一生懸命吸い上げて上に上げてくる、来てるようなね、感覚が足元からわーっとこう感じてきて、濡れてないんですよ土地は、でもそういう感覚があって、
で、その水の道っていうのをね、ちょっとね、これ本物を見たらね、熱くもっと語れるんですけど、あのブルーグレーで黒いこの夜景の原のところに、あのブルーグレーで薄い水の道をね、こういっぱい入れてるんですよ。これが私が感じた、あ、水が上がってきてるかもしれないっていうところですね。
で、水のあるところには、やっぱり生命が宿ってくるじゃないですか。木々も戻ってくるし、あのね、鳥も帰ってくるし、動物たちも帰ってくるしっていうので、で、だんだんだんだん、その生命がね、その水があることによって戻ってきて、そして豊かな水源が、その木の後ろにあのブルーを貼ってますけど、これは豊かな水源が戻ってきて、あのいろんなこのフィールドが昔みたいに緑になり、お花が咲いて、鳥が戻ってきて、
お花が咲いて、鳥が戻ってっていう、その森が再生していく様を、この一つの作品に落とし込んでいるわけなんですよ。
絵画のメッセージ
そう、そしてこの、はい、皆さん、また問題です。この赤い丸が見えるの分かります?
そう、気になってたんですよ。
そう、これもね、もうね、上野に出す前、最初にね、この作品出しますって出した時にはついてなかったんですけど、私がここを出国する前にやっぱり貼ろうと思って、何かがこの絵に欠けてると思って、パッとちぎって、ポンと貼ったのがこの赤い。
これですけど、何だと思いますか?
これ知ってる人いる?
また質問。
知ってる人いるんですか?
いると思う。
あ、いるんだ。
どうだろう。
これ何だろうなぁ。
えぇ、暗いかなぁ、でも火なのかなって思っちゃうんですけどね。
うん、風船めきって言う。
じゃないですね。
あ、みっちゃん、いいとこ行きました。
あ、そうなんだ。
これってね、何て読む?魂?
魂だよね、なんとなく。
あ、分かった。新しい命。
あのね、これはですね、魂です。
新しい。
三部作の制作の思い
新しい魂ってスピリッツっていうか、この山火事で失われた全ての生命の思いが、この自分たちが住んでいたこの世界っていうかこの森をもう本当に再生したい。
リジェネレートしていきたいっていうその思いを込めた、あの失われた、この山火事で失われた全ての生命のスピリッツ、森のスピリッツをそこに、あ、一つ、やっぱりその人たちを忘れちゃいけないなと思って、そのことを忘れちゃいけないなと思って、そこに最後に、あ、やっぱり何か欠けてたのはこれかと思って、あの、はい。
そうなんだ。
おきました。みっちゃん正解です。
素晴らしいですね。
すごいなぁ。
ありがとう。ね。
言葉が。
そしてね、これがね、すごいんですよ。あのね、この3部作を3つ並べるとですね、これ大きい作品なんですけど、3つ並べると、なんとね、しっかりこの根っこと葉っぱが、この白い木が全部つながるんですよ、きれいに。
そういうことなの?え、そうなんだ。
そう、そして、はい、第3部作も今まだ作ってませんけど、3つ並んで、その白い木が宇宙を大循環してるっていうね、作品で、あの、になると思います。
おー、すご。
壮大なプロジェクトって、壮大な3つ揃ってないと意味がない。意味はそれぞれありますけど、私が伝えたいことはそこにあるんですよっていうね、あの、はい、感じですね。
これは、名前は決まってるんですよね。
あのね、面白いのよ、これは。上野で、その、作品説明を皆さんにしたときに私はね、第3部作目が見えてたんです。
あ、そうなんだ。
はい。わーっともうね、イメージも降りてきてたし、もうね、帰ったらすぐ作ろうと思ってたんですよ。
でね、でも、あの、で、そのときは一応ぼんやり無限っていうね、宇宙の大循環っていうことで、無限っていうね、あの、なんだろう、あの、タイトルと、イメージ。
イメージも、ブルーと黄色でね、ものすごい素晴らしい作品。イメージできてたの、そのとき、よっしゃーと思って。
でもね、こちらに帰ってきて、あの、はい、えっと、私、あの、アーティストとしての活動期って年に3ヶ月4ヶ月あればいいんですって、ものすごく幸せなんです。
いつもは何も降りてきてないので、あの、やれないんです。
なるほど。
だから、こうやって喋ってるんです。
あの、私はいつでもやれるアーティストとかと違って、ほら、あの、期限があって、これまでにね、漫画家さんみたいにやらない、やらせ、やらせられるよ、やらなきゃいけないよっていう感じでは絶対、もう本当に仕上げていけないタイプだと思うんですね。
だから、そういう方は素晴らしいなと思って、あの、本当に尊敬なんですけど、私は、あの、大きい作品が出来上がったとき、本当に恐怖感が一瞬あるぐらい、あの、次に作れるのかなって。
すべてなんかなくなっちゃって、私、こういうものをもう一個作れるのかなっていう思いにいつも駆られます。
一瞬ですけど。
ほうほうほう。
すべてなくなっちゃう。
空っぽになっちゃう感じがする。
そう。
そう、この作品を作るために、作るためにっていうより、ぱーっとこう、あ、今だ、これだなと思って作り始めるんですよね。
何か、あ、ここか、私が求めていたもの、あの、っていうときに作品に入っていけるっていう感じで、もう静かな静かな、もうなんだよカエル生きてんのかよっていうような感じになって。
スタンドFMも定期配信の月曜日しかしないっていうような時期は、私がアーティスト活動にものすごくゾーンに入っていると思ってもらったら皆さん、あの、ご理解いただけると嬉しいかなと思うんですけど。
で、9月から12月が本当に今年、あの去年はね、もう素晴らしい作品ができましたね、いろいろと。
はい、2027のカレンダーの原画とか、あとそうですね、和美シリーズ、日本のね、和美っていう、あの美しさを着物と式で表すっていうのね、2作半ぐらいできて。
で、あの、走行しているうちにですね、なぜか最初に何でか自分は、第三部作目さっさと仕上げて、あの、この今年お披露目しちゃおうって思ってたんです、5月にね、アデレートイベントで。
その時はフランスって思ってたんですけど。
でも、なんかね、気が乗らなかったんですよ、9月に、それに入るの。
で、キャンパスだけ用意して、じーっと見て、これにこうしたらいいよね、よかったはずだよねって思いながらずーっと、違うものを、あの、違うものを。
あら、音が微妙。微妙に聞こえない感じですかね。
ちょっと待っておきましょうかね。
いやー、ちょっと壮大な世界観で、言葉がなかなか、あれ、カエルさん落ちてるっぽい。
なんと、落ちているじゃないか。来てくださるかな。
さあさあ、もう一回ご招待を。
あ、よかったよかった。
大丈夫かな。
おー、あれ、もう一回落ちてる。
がんばれ、スタイフー。あ、もう一回落ちてる。調子悪いのかな。
えーっと、えーっと、これは下手に動かさずにもう一回待っておいた方がいいかな。
こちらから招待する手もなくはないの、だが。
あまりガチャガチャやる方が帰って、帰って良くない気もするので。
そう、今ちょっとレターを共有したので、これカエルさんの、あ、カエルさん、もう一回チャレンジ。
よいしょ。
がんばれ、スタイフー。
あ、でも、見えてるけど、見えてるけど、がんばれよ、スタイフー。
よいしょ。どうかな。どうかな。どうでしょう。
来た。
良かった。
来ました。
お帰りなさい。
私が落ちちゃったな。ごめんごめん。
良かった良かった良かった良かった。
はい、ね、そう、ラの話してた?
えっと、はい、そうだ。
はい、三部作。
イメージの話。
そう、イメージがあったんだけど的なとこで。
そう、そして他のイメージがあまりにも素晴らしいのが、こうなんかポンポン降りてきてたから、じゃあそっちを作っていこうと思って、
あの三部作、なんとなく気が進まなかったから、キャンバスだけ置いてこうイメージしてたらですね、
一つ一つ私が思っていたイメージがね、なんかね、羽のように飛んで行っちゃったんですよ。
えー、そうなんだ。
そう、ぽいぽいね、なんかあの、あの本当にあの、飛んで行って、私のその三部作がフワーッと消えてしまったのイメージは。
あらら、そうなんだ。
アート制作における挑戦
去年。
そう、だから、あ、これじゃなかったんだと思ったの。
あー、そっか。
うん、慌てて作らなくてよかったなって。
やっぱり手が進まない時ってこういうことかって、色も消えたし。
わかる。
イメージも消えたし。
うん、わかる。
ないです、今。
うん、でもそれがいいんだと思います。
そう、で、この前からこうやってお話をしたり、色んな人とその三部作の話したりとか、色んなことを話すことも、この私のアート活動の、
まああの、まあ私の人生自体がこのアート活動で、この毎日がなかったら、そのアートに反映されてないっていう風にもう絶対思ってるので、
こうやって喋ってるうちに、いろんなものがね、降りてくる時があるんですよ。
あって、色がね、えっとね、レモンちゃんと喋った時、昨日だったっけ?
あの時に私、色が決まったんですよ。
えー、そうなんだ。
うん、あって思ったの。
これじゃーんって。
えー。
その時に喋ればよかったと思ったけど、他の話してたから、ほんと。
うんうん。
たぶんね、あの、グリーンですね。
あ、グリーンなんだ。
うんうん、緑と、あの、緑が青、なんかね、だから、そこに行くためのブルーと黄色が私に降りてきてたのかなーの時と思ったんですよ。
緑が中心になるかもしれない、今度、色的には。
あー、そっかー、そっかー。
うんうん、はい。
そんなこと言ってもまた、え、かえるさん全然違うもの作ってるって思うかもしれないよ、仕上がりをみたいなね、はい。
でも、それがそういうものなんだろうなって、なんか、思いますよ、なんか。
うんうん、そう。
これだと思ったけど、違うってなるってなんかすごいわかる感じがするね。
なんか、少しずつ、少しずつ離れていって、なんか、あーって気づいた時には、あの構想は思い出されないぐらいもうなくなっちゃった。
うーん、なるほど。
でも、いいっすね。
違ったんだな。
残らないっていうのが、なんか、次にいける感じがすごいね、するから。
うん、そうだね。
でも、ちょっと惜しいなと思う気もなんかするけど、じゃなかったんだっていう。
うん、そうね、全然惜しい気はないよ。
だってこれ間違えてすぐ作ってたら、私は絶対に響かない作品を作ってると思いますよ、みんなの心に。
えー、間違っちゃってたってなるほうが、あれってなっちゃいますもんね。
ハニュー・ユズルとのコラボレーション
うん、うんうん。
そっかそっかー。
そんな感じで、イメージとしてはそういう感じかなー。
そして、こうやってお話してる、やっぱクラウドファンディングにはもう、そこに私はやっぱり振り切ろうと思ってるので、この期間中は一切アートは触ってないです。
こういう状態では作らないです。
はい、それはなんか素人でもそう思います。
喋ってます。
いいと思います。
あー、なめちゃん来た。
あー、なめちゃんありがとうございます。
そっかー、いやー、いいっすね。めちゃめちゃエネルギーを感じるというか。
嬉しいなー。
ついでにエネルギーだけもらっちゃってる感じになっちゃってて。
もうもらってください。もうね、バンバン熱いですね、私は本当に。
めちゃくちゃいいと思います。
そしてこの。
はい、お願いします。
この作品ができた時に、私は森の命とか、よみがえる森の命とか、そういう感じのね、タイトルをぼんやりね、思ってたんですよ。
でも、ある日ね、これが完成した時に私のね、あのイメージの中にわーって、降りてきてくれた方がいらっしゃったんですよ。
その話、あのビデオでしてますよね。
してますね。
それ喋ってる時に、あ、かわいいなって思ったんですよ。
あ、そうなの。だってこれは夢です。私の活動は使命だと思ってますけど、これが夢ですよ、ぼしちゃん。
もうね、実はね、もうね、私ね、アイススケートが好きで自分でもアイススケートやってたんですけど、
ハニュー・ユズル選手、あ、選手じゃないか、もうプロのね、ハニュー・ユズルさんですね、プロスケーター。
あの方がですね、この私のこの生命の、今、サウンド&ビジュアルって言って、このむっちゃくちゃ大スクリーンで、この私の絵がね、ばーっと木が動いたりとか、いろんなその火事のシーンがあったりとか、
そういうその、あの私の絵を使って動かして、それに即興演奏の日吉増美さんがピアノをつけてくれるっていうコンサートを世界に持っていこうとしてるんですけどね、この前東京でもやって。
もうあの感動の渦だったですよ。あの中にいた人は私の説明を聞いた後にそのショーが始まるっていうのはね、最高ですね。
それぞれが違う思いを持っているのが人間で、その同じものを見てもすべて違う人が違う思いを持って、心の引き出しに入れて帰っていただくっていうね、これまた長くなるからまたちょっと話戻りますけど、
そういうあの、何だろう、あの画像、映像がですね、氷の、ゆずくんが滑る氷のね、アイスのアリーナにパーッと映し出されて、よくあるじゃん、あのほらなんとかラボとかでさ、デジタルラボじゃないけど、なんかそういう、あの今プロジェクションマッピングみたいなのが氷でパーッと動いて、そこをさスケーターが滑ってるでしょ。
あれがね、私のこの作品、木がパーッと動いたりして、火事の中をね、なんかこのイメージ、私のストーリーをね、ゆずくんがさ、滑ったの。
イメージが湧いてるんだ。
それで、いやこれさ、私そんなの命とかじゃなくて、ゆずくんがぴょんちゃんオリンピックで2回目の金メダルを取った時に、生命っていうタイトルの演目で滑られて、そこで撮られた作品なんで、あの名前が生命で、あちらは安倍の生命さんなのに漢字は違ったらしいですけど、
私も生命にしようと思って、この作品を生命って名付けたんですよ。
そして、YouTubeですよ。平手みどりちゃん、作家さんですね。あの方にね、私1年に1回ね、ゆずくんへのラブレターを本にしてって。
私のこの熱い思い、私の活動、そしてどれだけこれをゆずくんに滑ってほしいかっていうのをね、もうね、本にしてくださいってことになってて。
それをね、もうすぐね、第1作目が完成ですよ、本当に。
これも間もなく。
私が、間もなくリリースですね。
自分史っていうジャンルで良かったんでしたっけ。
ワンウィッシュストーリーの紹介
あのね、自分史の中の私のは、ワンウィッシュストーリーっていう、あの私のお願いっていう、あの思いっていうことを、あの1年に1回書いてもらうプログラムを5年間予約していて。
それあの、それ私のふくらファンのリターンにも1年間のワンウィッシュストーリーって出てますからね。
あの書いていただきたい方はね、なんかあのね、面白いリターンかなとも思っていますけど。
はい、でそれで、あのとにかく、あの日立みどりちゃんが、かえるちゃんこれは、あのやっぱりみんなに読んでもらいたい本なんだよねっていうか。
違うよ、もうゆずくだけのためにダブルレター書いてください。
あの人につながらなかったらもう意味がないからって言って。
じゃあわかった、書き方変えるわって言って。
で、もちろんみなさんも読むと面白いと思いますよ。私がどれだけアホな人間か、これ叶うわけないような夢を心に抱いて進んでいるわけですよ。
でもわかんないじゃないですか。
ね、どうなるか。この5年間ラブレター本にして書いてもらって。
その活動も見てもらって。
そしてなぜこれがゆずくんだったかって思ったのが、ゆずくんって3.11を実際に経験されていて、あの阪神大震災だったっけ。
東日本か。
あ、阪神じゃない、東日本か。
で、あの時あのやっぱり避難所に家族でおられたりして。
で、全く光のない時に空を眺めたらものすごい、もうだから光がないからもうものすごい星の世界でものすごい素晴らしい自然が照らしてくれているのを見て絶対に復興できて絶対に進んでいけるって自分でも思われたっていう話をされてて。
その時にねこの生命っていう作品の込めた思いっていうのが、あのね泥棒とかだったらお金のものだけを持っていくんですけど自然の災害ってすべてを奪っていってしまうので、そういうそのなんか思いっていうのもゆずくんだったらここでこの森の中が燃えている。
そしてそれが再生して森の、そのね失われたスピリッツ森の命がこの素晴らしい自分たちの森を再生していくっていうねこのね素晴らしいストーリーをねもうね一番素晴らしく滑っていただける方なんじゃないかと思ってた。
もう本当にもう雲の上の人も何言ってるのかゆずさん世界のゆずるくん。
でもカエルさんも世界のカエルにいつかなるとか思ってた。
いいと思います。
そうそしてみどねーはあの手この手でいろんなところから本当にありがたいでしょ。
アートと自然のつながり
あのテレビ局に企画書を送ってみたりしてくれたりしてます。
いいですねいいですね。
そうだからそうやってねどこでねご縁があるかわからないから声を台にしてねここで喋らせてもらえるんだったらもう一生懸命喋ろうと思ってますどんなことも。
最初の方に固定したコメントのこの小鉄さんのがその回収なんですけど。
あそっか。
そうです。
これこのことなんです大事なことはもう何回も言いましょうって思ってるんで。
あねー嬉しいですありがとうございます。
もうね聞く人はねもうね何回何回も聞いてる人はまたかと思うかもしれないけど一人でもねなんか初めての方がいらっしゃったらねそれはそれ本当に価値につながっていくので。
そうまたかでいいんですよ。
まただよって言えばそれですもんね。
まただよねカエルさんって。
いいと思います。
そういうとこも全部含めてこう元気をねなんかいただいてるなって思っていて。
なんかそれをなんかねお返しできる方法っていろいろあるんだろうなって僕なりに考えたりもしましたし。
ありがとうございます。
ポシちゃんあのさっきマネージャーの若ちゃんからご連絡いただいて今日ライブするポシちゃんご支援いただいてますのでお礼を忘れないようにって言われました。
ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
私の方に通知がほら来るのがもう若ちゃんからしか来ないから私全然クラファンサイトを触ってなくてマネージメントはマネージャーの若ちゃんがやってくれてるので今日はお礼を言うのを忘れないようにしてくださいって言われました。
皆さんにはあのはい1日遅れで私の方からちゃんとメールはねあの出させていただきますけどあのそのオンタイムで私が見れないので。
そうですねタイムラグとかね。
ミキティ先ほど支援しました。
嬉しい。ミキティって書いてくれてるのかな。
まさかミキティさんが本名じゃないでしょ。
本名だったら恐ろしいよね。
緑のカエルみたいな感じになっちゃう。
フォンデュのアイコンがちゃんとついてるはずで。
ついてる?
分かんない。
それ分かんないけど。
私にあの分かるような感じでなんかこうメッセージがあったらいいなと思います。ありがとうございます。
嬉しい。ありがとうミキティ。
ミキティさんスケート全然興味なかったけどハニー・ユズルさんのコラボでMV見てすげーって思いました。
あの人も素晴らしいと思いますよ。
もちろん神様からのギフトですよ。
体もお顔も運動神経も表現力も。
でも神様からもらったギフトを形にして表現していくっていう裏にものすごいものがあるんだろうなって。
あそこのアイスの上に立つまでにものすごい毎日折れるような心をそしてそれを立ち直る精神力そして努力ですよね。
体作りにしてももう本当に0.1秒の世界で大怪我になるようなところでやっぱり素晴らしいパーフェクトな芸術を披露していくって。
私はこの和紙アートを作れば何回でもみんなに見てもらえるんですけど、
ユズくんとかスケーターの方たちとかアスリートの人たちって1回1回同じことをしないといけないんですよ。すごくないですか。
一瞬のそれをね。
毎回やらないといけない。大変だなーって。そこまでに来る歩んでくる道っていうことを考えると震えるの。
そして私最後にね、もう一つね。いい?最後に私がどういうアーティストでアーティスト人生を終わりたいかっていうことがあるんですよ。
ぜひぜひ聞かせてください。
これね、時々そこまでの話になった時は話しますけど、
私のこれは夢の一つですね。使命とはまた違って夢の一つ。このユズくんとまたが1個でもう1個が私が最後に作る作品っていうのがそういうものであってほしいというね。
白の世界っていうねタイトルで、
すべてがそこにあって何もない世界っていうものを表現できたら素晴らしいなと思います。
そうこれね私ねやっぱり海を眺めていろんな思いを心を冷静にしてきたり癒されたり悲しんだり怒りもあったり。
アデレードって夕日の街なので水平線がもう素晴らしいんですよね。
そこにすべてがあって何もない世界っていうのがやっぱり私はそこから生み出していて、
そういう作品をそういう心境で作りたい。それはね今でも作れます。
今でも作れます。それはねポシちゃんにも作れます。
私は
アーティストとしての夢
これは
どういうものかというとあの今使っているのが私は黒いキャンパスが多いんですけどそこに
キャンパスの色を白にするか黒にするかわかんないですけどもうあのキャンパスあります。
そして1枚ね今まで私の和紙アーティスト人生で今まで気に入った一番好き一番気に入っている白い和紙をその和紙もね自分の心の中にありますねもう二度と手に入らない印集和紙が
2件潰れた話しましたけどそこの和紙もう一生手に入らない和紙をね死ぬまで取っておこうと思ってるんですけどそれはねその白い和紙をもう形も変えずに1枚ねペタッと貼ります。
そして私のサインはねあのジジっていうこちらであのジジさんって言われジジちゃんって言われてるんですけどそれをカタカナにして字に点々を2つ書くのが私のあの絵の中に入っているサインなんですけど
これはねやっぱりあの緑のカエルっていうのはあの3年ぐらい前から私がアーティスト名を変えたのでアーティスト名というかラジオパーソナリティって出てるから緑のカエルだけども変えれない方がいいと思って
でこっちではアーティスト名が最初15年前はジジだったんですよそれでみんなはジジで慣れてるのででも最初にやっぱり応援して買ってくれた方のためにも私のサインだけはね変えずにあの絵の中にはジジで入ってますどの作品もねこれからもね
ただ最後の作品白の世界そこには全てがあって何もない世界っていうのがもう1枚私が本当に感謝を込めてその今までのアーティスト人生に感謝を込めて皆さんに感謝を込めて1枚選んだ紙をハサミも何も使わず綺麗に貼って
そして緑のカエルって私があの皆さんにサインするときに筆文字で書くひらがながあるんですけどそれをさーっとそのあのそうですね右下斜めぐらいに紙にちょっとかかるぐらいにこう書いてそれで終わりですそれが私の白の世界それは今ポシちゃんにも貼れますただ
私がそこまでのアーティストになっていてほしいなってみたいっていうところですそれは緑のカエルさんこの白の世界貼りましたけど何なんだとこれ紙1枚じゃん普通の人が貼ったらただの紙1枚なんですよ本当の紙1枚なんですよねでも私の最後の作品がこの白の世界白いわし1枚貼ってます
でこの中から私があの伝えたい皆さんに残していきたいメッセージとかやっぱりあこの作品を最後に残した人の作品を振り返って見てみたいなって思えるぐらいのあのアーティストになって最後の作品を作ってみたいなってだから簡単ですよ今でも貼れますよでもそこまでのアーティストになりなった時に白の世界っていうのは私がゴーサインを出す時かな
ストーリーなんだよ何でも私は本当にこれ言い続けてさみんなを洗脳していこうと思ってる
すごいそのなんだろう
なんか僕のスケールとかだと全然違っちゃうんですけどすごい意味はなんか伝わってきていて
ちょっと僕アートの人じゃないんでわかんないんですけど僕の中に近しい言葉があって
あの何て言うんだろうなよく聞く言葉って世の中にいっぱいあると思うんですよね聞いたことあるっていう言葉っていっぱいあるじゃないですか
それを誰が言うかって全然やっぱり届く届き方が違っていて
言葉じゃなくてこの人が言うからっていう人になりたいなって最近思うようになって
あーいいね
ちょっと似てるなって思ってて聞いたことあるよそれって言うんだけどでもあの人からそれを聞きたいとかあの人が言うからとかね
そこにすごい最近意味をなんか感じるようになっていて
全然届かないんですけど
いやいや私ねそんなことないと思うんですよ
あのなんだろう人の思いとか人のあのなんていうかこうそういうものって人それぞれって
あの私はなんか知らないけどそういう風にそういう風になってみたい
でも違う人はこういう風になってみたいってそのなんかねみんなこう
どこをレベルに考えてるか
なぜかこう日本人ってこうレベルを考えて
あのここが真ん中でここから上がここから下がこうで自分の考え方をこうでそういうマインドって私には全然昔からなくて
あのそんな思いにどんどんなってきたっていう感じで毎回毎回そのステージステージで10歳の時はこうだし
あの10ティーンエイジャーの時はこういうことで私の思いに忠実に生きてきたしっていうのの点々が重なっていってるので
全然その自分の思いはそう比べられないけどとかそんなこと全然思わないで僕ねこうなんだよって言った方がいいよ
聞いてる方がそんななんでそんな風に言うのって思っちゃうよ私
僕はね私はねって言った方が絶対いいと思う
そこねそこですね
愛してるよって言うのと一緒じゃん
僕が愛してるって言ったってさあまりあの大したことないんだけどさあでも愛してるんだよって言ってるようなもんでそこでしょ
リレーションシップで変な風になるのって
そこだよだからそう僕はむっちゃくちゃ愛してるんだよ僕の全てをかけてって言ってるのと
あのいや僕ね愛してるんだけどねまあ人の人と比べたらちょっとね落ちるんだけどって言われたらなんかその人
えーって思うじゃないですか
失礼極まれない
自分の思いはそう失礼極まれないその自分の思いに対して失礼極まれないよもっと
一生懸命こう
やっぱりまだね引っかかってんだと思いますね僕はね
宿題になってしまうよね
共通のね一緒なんですよだからさっきのそのパートナーシップもそうだし今のこの表現のアリオも多分僕の中に今ある
それが多分何か変わると全然変わるんだろうなって
思ってますね
まあでもねほら長年生きてきた自分だからそんなに変えようと思わなくてもあのはい大丈夫だよ
そのうち少しずつ気づいたら
僕ってすごいってなってるんじゃない
だんだんね何かそっちの方向に何か行ってるような気はしてるんですよね
良くなってるっていう感覚はね常に
すごい
良かった
達成しちゃった
宿題に移っちゃうよほんと先生は
一緒だからすぐ
その辺の話もすごい楽しいからさ私やりだすとなんかねウキウキしちゃう
これはあれですねもうあの春先というかねもちろん先です
クラウドファンディングの始まり
クラファー終わってちょっと私あのあれですね1巻倒れて立ち上がってからですよ
ちょっとゆっくりしてちょっとこう3月半ばぐらい早いですね早いですね
本当宿題できないじゃあ4月の始めか
でもねそれまでにの何この進捗どこで切っても一緒だと思うのでもうカエルさんの都合が良ければぜひとも
3月中間から終わりにかけたぐらいのあれでぜひぜひまたやりましょう
その時は私の課題について
ぜひ私のチャンネルにお見えください
宿題を持って長谷さん自体
宿題を持ってそうですよそうですよ
なんかもうでも全然まだまだあの語りきれなくて今ちょっとこれカエルさんのLPというか
ホームページというかちょっと共有してるんだけど
今日のねあの出てきたお話のことがかなりその深いところまで書かれているし
ちょっと僕がね触れきれなかったところとかもあるので
よかったらぜひねタップしてみてこれあと時間かけて見てほしいなと思っていて
ありがとうございます
さっさっと読むもんじゃないのでぜひともこれリンクをねちょっとコピーして分かるようにしておいていただきたいなって思ってます
でもう1個はこのねさっきもお話ちょいちょい出てきましたちょっとレター貼り替えましたけど
もう一回昨日から始まっているクラファのねほうですけどもちょっと今リンクペット貼ってますけど
カエルさんの魅力
きれいのいい数字になってますね今
そうなの何
今ね額面を言ってもいいのかな
今ね支援の方が22人になられていて額面が今20万ですね
すごいまだ24時間経ってないよこれで兄ちゃんが1日で10%いけるって言われてたからもうどうしよう
ありがとうございますみんなありがとう本当にありがとう私スタート地点に立てそうですありがとうございます
まああの一月ぐらいねちょっといろいろ集中がね
みきてぃそうだ私のおかげだそうですあなたのおかげです
皆さんのおかげですみっちゃんもありがとうね
私のさっきの lp サイトにもクラファンの見飛べるキャンプワイヤーのサイトもありますのでぜひね
私の活動とかねいろいろこう社会貢献の部分とかいろいろ思いをね
書いてますのでぜひ読みやすくなってますから
読んでください本当そうねあの他も何だろう活動がここにつながっているものとかがいっぱいあるんでねそこらへんもこう全部通しで見ていただくと多分カエルさんの活動のポリシーとか思いがすごいもっと解像度が高くわかるなーって思うのでぜひ見てみてください
もっとカエルちゃんを好きになるかもしれない
間違いないと思います
ごめんなさいこんな言葉に
いいと思います本当でもその通りだと思う
youtubeも貼っておきますんでね
お願いしますyoutubeねぜひぜひね
あのはい私があの本当マジでねゆずくんの話してるので聞いてください
めちゃくちゃあのいつもそうですけどよりかわいいカエルさんがあの画面の向こうでねキャピキャピしてますから
もうねありがとうございます
それもリンク後で整えて貼っておきますのでぜひご覧ください
はいありがとうございました
ちょっとあれですね宣伝というとあれなんですけどまだ僕が触れられてないところがあったら最後になりますけどちょっとお伝えいただけることがあれば
いやもう今はねあのあれでしょ私はのアーティストゾーンではなくておしゃべりゾーンあの活動を
あの活動ゾーンに入っているのでとにかくもうこの1ヶ月またカエルさん出てきてるよインスタとかスタイフとかと思うと思うんですけどもやっぱりクラウドファンディングをねやっぱり本当に
成功させてねあのスタート地点に立たせていただけたら本当に感謝ですありがとうございますそしてみんなでねあの世界のドアをね開けていきたいなと思っていますのでもうあの私をちょっと見た時にはちょっとポチッと入ってきてヤッホーカエルさん頑張ってねぐらいのあのメッセージいただければ嬉しいですはいありがとうございます
まずあの魅力ですけどそういうプロジェクトに何か僕も言ったんですけど何か関わっているような感覚で今いるのでありがとうございますできることしかできないけどねできることをしっかりやってまあそれが応援という形にね多分なるんであれば
はいなりますすごい応援ですあのなんか配信でね言っていただいたりとかこうやってあのクラファンやってるよって言ってもうあの私とコラボしてみたら何かどんな人か知りたかったらみたいな感じのことでも本当にあの私にこれも振っていただいてもいいしあのはいあの
知っていただき知っていただかないと広がっていかないので今そういう活動機なので私クラファンが終わるまではそうですねはい
頑張って応援しておりますし心配には及ばないと思いますけど健康面十分ご注意をいただいて走るには健康がね何よりですからそうですねそうですねでもね私すごいよここ家にいてあの全部のことができちゃってるんだよ
いやー日本でクラファンしてたらみんなに会いに行ってさなんかみんな立ってさ頭下げてこうでしょうでしょいやー私はこうスタンドFMとかSNSでもう行けないからオーストラリアから全然もうどこにも行かなくてこのスタジオでじーっと1日喋っていればいいんですよ思いを込めてねスタンドFMとか今パジャマ着てるんですけど私
冗談でしょ
パジャマ着てるそして夕方からインスタだからさ昼からお風呂入ってお化粧してっていう感じですかねそんな感じで
パジャマなんですかかえるさん
はいなんで普通パジャマじゃないの
僕スーツですよ
家で
いや嘘ですごめん
それさ嘘そっちのほうがおかしいよ
着替えてって着替えたほうがいいかな
いやこれあの私のあのニューイヤーズリソリューションっていうか毎年あの1年の目標でピンポーンってなった時にはーいって言ってすぐ出ていける格好で過ごすっていうのが毎年の夢なんですけどあの目標なんですけどもう絶対叶わないですね起きたまんまぼーっとしてます
えーそうなんだちょっと意外に
ピンポーンなったらちょっと待ってくださーいって言ってパパッとこうなんか上からはごったりしてはいって言って出かけてるの
えー意外に
えなんで
なんだろうねなんでしょうねパジャマっていうイメージはもう全然全くなかったですね
いや私あのもうね寝てよし踊ってよし出かけてよし遊んでよしもうねこういうオールマイティーな服を作ってくれたら絶対買いたいと思う
それユリコちゃんに言ったら作ってくれると思います
もう着替えるのめんどくさい
そういう言い方したらちゃんと作ってくれないと思いますけどそのコンセプト4割言ったら糸組んで作ってくれると思いますよ
パジャマスーツあパジャマスーツ知ってたパジャマってねチャイニーズの方のねあのあの文化なんだよびっくりしちゃった
えそうなんだ
シルクのパジャマがあったり寝るときのパジャマがあったりお出かけ用パジャマもあるんだよ
嘘だろうと
なんでこの人パジャマで歩いてるのこんなところを待ち合おうと思うんでしょ
思うんでしょスーパーとか行ったらそしたらいやこれはあのお出かけ用のパジャマだからとか言われる
いやこれひみたむちゃんわかんないから
ただ言い方だけじゃないですかそれ
違うのあのパジャマのあのなんかほら要するに柄がお出かけ柄とかなんかいろいろあるんじゃない
そうなんだ知らんかった青山か青山かスーツ屋さんで売ってるよ知らなかったですね
マジっすか勉強しておきます
そうですね
楽しかった
つきませんけどこれからも応援まだ引き続きなので
頑張っていくようにしていきたいと思っておりますね頑張ってください
本当にありがとうございます皆さん楽しかった今日はいっぱい喋れて
よかったよかったまだこれからですか
はい
頑張って
喋りまくります
はい喋りまくってください
よろしくお願いします
よろしくお願いします
はいということで今日はこれから頑張っていく緑のカエルさんでございました本当にありがとうございました
リスナーとの対話
ありがとうございましたじゃあ私は降りますね
ありがとうございました僕もほぼ同時に締めていこうと思うので
そうなんですねはいじゃあ皆さんありがとうございました
ゆきこさん尾道ゆきこちゃんが来てるありがとうございますうれしい
お名前みっちゃんきみたまちゃんゆきこちゃんまる子ちゃん
ミキティりかとそれからミキティがいっぱいミキティがいっぱい
お名前読んでなかったらごめんなさいありがとうございました
小手ちゃんもいたよねさっきね
多分ちゃんと読めています
ありがとうございます
ではでは今日はこれで締めていきたいと思います引き続きよろしくお願いします頑張ってくださいカエルさん
ありがとうございました失礼します
01:42:44

コメント

スクロール