1. No more Drama HAVE FUN✨
  2. ポンコツのつぶやき✨マウント..
ポンコツのつぶやき✨マウント民族に告ぐ
2026-10-21 11:14

ポンコツのつぶやき✨マウント民族に告ぐ

#BGM黄身ちゃん
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
はい、いかがお過ごしですか? ポシビリティです。
ポンコツがつぶやきますよ。 本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報をシェアです。
もう今日もね、何のテーマもないです。ただ一つだけ、なんだ、裏設定、いや言うてもんだろ、表設定か。
あの、余白とか、好きとか、ポンコツとか、こういうね、なんか人らしさみたいなものを
出したいというか、もともとあるんですけど、どうやらちゃんと僕の中にある、このポンコツっぽいが、どうやらちゃんとうまく伝わっていないようなので、
好きのない人っていうのは、とにかくね、脱却したい。好きだらけなんですよ、というね。
逆にシュッとした感じになりたい人いっぱいいる じゃないですか。
はいはいはい、みたいな、なんかシュッとした感じになりたいです、という人はいっぱいいる気がするんですよね。
なんならちょっとこう、背伸びするぐらいの感じで、ちょっとできますけど、
私、俺、できますけど、できますよ、みたいな。
つま先立ちがすごいな、みたいな感じになりがちだったり、
あとは世の中の、なんだ、マウントですよね、よく言うとこのね、なんかマウント取りたがっている時点で、
なんかね、鷹がしれてる。お湯だな。
言い寄ったな。まぁでもね、マウントしてるってことはそういうことなんですよね。鷹がしれてるんですよね。
なんか、偉い人ほど、
下からくるでしょ。偉い人に会ったことある人わかると思うんですけど、
ほんと下から下からって、なんかね、
別にあの、減り下るっていう言葉でいいと思うんですけど、
別にその、異常なほど下からくるわけでもないです。自然に、スッと下からくるっていうね。
嫌味にならない。違和感もそんなにない。でもこんな偉い人がこんなに低姿勢で、みたいな。
結果好印象っていうこと。これ逆やっちゃうと、もうちゃんと逆になっちゃうんですよね。
マウント取るとか、なんか、例えば知らないことを素直に、いやそれ知らないんです、
なんだろうそれ教えてもらっていいですか、みたいな、そういう、
学ぶ姿勢みたいなものとか、言葉を変えると謙虚さであったりとか、
03:01
その中には素直さみたいなものだったりとか、そういうものを含んでいて、
表面に伝わってくるとね、相手に対して、この人素直だなぁとか、
謙虚だなぁとか、なんか教えてあげたくなるなぁとかね、そういう雰囲気を纏うとですね、
僕的には人生得が多いんじゃないかなって思ってるんですよ。
で、言ったり来たりしますけど、逆にマウントとかを、別にゴリゴリマウントだけがマウントじゃないので、
結果的にマウントになっている、マウント予備軍みたいなのも結構あるんですよ。
まず疲れます。疲れる。コミュニケーションがいちいち疲れる。
誰とどういうコミュニケーションをしていても疲れるんですよ。
なんか謎に疲れて、もうなんか嫌だなぁとかって思ったりし始めるのであれば、
多分等身大の自分みたいなものを受け入れられていないフェーズ。
あれ、今日テーマポンコツとか好きだらけの話だったよね。
なんかまあまあいい話してない、俺。自分で言うのもなんだけど。
こういうとこなんよ、前は。
でも本当そういう日々のコミュニケーションが疲れるっていう、疲れの要因いろいろあるんですけど、
一つには無駄に自分を、人なんでそういう思いが湧くのは別に不自然なことでは。
それってあんまりこじらしてくると、体の心の一部に定着してきちゃうんですよね。
それがもう当たり前の、なんだったらもう人格と境界線のないもの、パーソナリティとがっつり結びついてなると、
あの人って傲慢だよねとか、あの人なんか素直さ足りんよねとか、
まあまあ言われるようになってくると、晴れてその人の人格と、
その素直じゃない感じとかが、もうちゃんとパーソナリティとして組み込まれちゃってるっていうことなので、
結果どうなるかっていうと、やっぱりさっき言う、損が多くなる。
難しいことなんですよ、多分。
多分簡単ではない。理屈は簡単だけど、実際にやるとなるとすっげえ難しいことなんだと思うんですよね。
06:05
だから、3日4日1週間やったところで、あんまり変わらないです。
意識してそれをね、素直でいようとか謙虚でいようとか、仲間と取らないようにしようって思った中で、
3ヶ月とかね、半年とかね、硬着してるというか硬くなってるというか、
しっかりともう本当に馴染んじゃっているので、何でもそうですよね。
例えば砂で作った海沿いの城みたいなのは、波が来たらザーッと流れるじゃないですか。
あんな感じじゃないですよね。
もうガッツリセメント入っとるやんかっていうくらいガチガチに固めて、
波が来ようが何しようが行くともしないくらい、
長い時間を経てやってるっていうのは、結構セメントで固めてるくらいガチガチになるので、
簡単には直らないです。
持ってくる道具もね、波とかじゃもうダメなんで、
これ多分ね、僕あんまり業界の人間じゃないですけど、ハツルって言うんですよ。
アスファルトとかバラバラバラバラバラって工事してくださっている方いらっしゃるでしょう。
アスファルトの工事って一回剥がしてもう一回やり直しとかするんですけど、
古いアスファルトを取り除くことをハツルって言うんですね。
めっちゃ振動の来るインパクト系の、インパクト系ってさ、わかんないな。
とにかくバチバチバチバチ破壊するんですよね。
それぐらいやんないと、今までずっと長年連れ添ってきた人格とか性格とか考え方とかって変わんないんですよ。
要は何が言いたいかというと、力がいるということです。
地面のアスファルトをハツルようにですね、かなり力技、そして時間もね、
幅広い範囲をやろうと思ったら結構それはそういうのない人なので、
ない人がそれ言うってちょっとね、説得力ないんですけどね。
僕はもともと負けてる人生なので、そもそも勝ったら超ラッキーぐらいのスタンスでやってますから、
負けがデフォルトなんでね、負けデフォルトなんでいいんですけど、
常に今の自分になので、この自分ライバルに設定しちゃうとですね、
09:26
残念なことが起こるんですけど、死ぬまで力が逆行してるんですよ。
基本ピクリとも動かない。自分対自分なんで、逆行するって言って、動かないのね、要はね。
ずっといい感じの負荷がかかり続けて、永遠に勝てるか負けるか、勝ち越しも負け越しもしない、
ずっと引き分けだったりし続けるんですよ。
でもこの逆行してる力の相手に、1日少しでも勝とうとすることが、結果的には力になったりするんですよね。
ということで、ライバルは自分。
ポッシビリティ。名言っぽく言ったけど、名言差ないけど。
全然なんか、で?っていう話になってるでしょ、今ね。で、何なの?っていう話になってるでしょ。
いいんすよ、ポンコツなんで。ほらポンコツなんで、話なんかまとまらなくていいんです。
好きだらけでポンコツなんで、こんな感じでいいんです。
で、今日結局何なんだのさ、何の話だったのさ、みたいなね。
分からん。分からん、みたいなね。
分からなくていいんですよ。分かることばっかりじゃないし、分からないことばっかりなんですよ、この世の中はね。
分かってもね、勘違いですわ。気になってる時って、もうだいたい勘違いしてるから。
分かるはずもない。
止まってきたやんか、やめとけやめとけ。
一日を過ごしてくださいね。
ではね、またね。
11:14

コメント

スクロール