はい、10月9日、金曜日。 3連休前の鼻筋です。
仕事が終わりましたね、無事ね。
夕方のライブは、しないかなと思ってたんですけど、
思いのほかね、仕事が早く、
終わりましたね。いけましたね。 まあまあ順調、順調ですね。
おかおりさーん、いらっしゃいませ。 お疲れ様でございます。
涼しくなってきましたね。 飽きめいてきましたね。
体調が崩れやすい この頃、
この頃でございます。 皆様の
この最近、 ちょっと気は早いが、今年が
なんかもうあっという間に終わってしまうんじゃないかと思っていると、 まだまだ積み残していることがいっぱいあるぞ、と
思う今日のこの頃でござい、どこまで行っても、 ああよくやれたな、完璧だな、全部できたな、と思えることがなかなかない
そんな日々を過ごしておりますが、 あおりさんいかがでしょうか。まだ課題は満載です。
課題満載です。
今日はパートナーシップについて 考えるということで、これは本当人のね、
数だけというか、その人、その人の、 ああ何でしょうねー
これ何だろう、あり方とか、その人の 目指す
理想とか、 ああそして現実とか
なんかいろんな、いろんな
ね、 思い思いのそれが、このパートナーシップというものにも現れてくるんじゃないかな、なんて思っておりますが、
あおりさん、息子が風邪ひいてますが私は元気です。 いやー何とか、
ちょっとご自身だけでも、 支手してほしい。
あきみちゃん、 こんばんは、わわわわわわわわわわ少しだけ忙しいのに、
ありがとうございます。 今日は真面目にというか、まあいつも真面目は真面目なんですけど、
パートナーシップについてね、考えましょうということで、 花笛いくみさんの枠にお邪魔をして、
パートナーシップ考えると。 これね、答えがね、俺まだわかんないんだよな、実は。
実はわかんないんですよ。 ここで言うとこのパートナーシップはね、ちょっと夫婦関係的なとこに結構僕は限定をして考えている
んですが、彼これ、 何年?30年ぐらい一緒にいるのか?もしかして。
思えば。 あー未だにわからん。
未だにわかんない。
どうありたいのかとかも、 意外とわかんない。
ということで、 このわかんないことをですね、
わかんないなりに考えるのもちょっと大事なんじゃないかな、 と思ったりするんですけど。
えー、きみちゃんポコ。
花笛さんあんまり深く考えたことないな。 ないんです。僕もないんですよ。
ないんです。 あ、みきてぃさん。
お疲れ様でございます。絶対にわかり合えないということがスタートかと。
あー、 そうねー、これは
なんだろう、俺もどっかにこう思っている部分。 これはパートナーシップに限らない
ですけど、僕の場合はね。 すべての人はすべての人に対してわかり得ることは
ないと思っていて、 わかった気になるはあると思っていて、でも完璧にわからないっていうこともどこかに
持っていたほうが、 まあ僕はいいんじゃないかなと。
お互いがお互いのことをすべてわかるということはもう傲慢ですらあるんではないかと。
思ったりもね、するわけですよ。 皆さんご挨拶ありがとうございます。
えー、深い話してる。 深い風な話を
してますけど、 で、これパートナーシップでね、お互いのことがわかればいいよねみたいな話は
まあしがちだと思うんですけど、僕もどっかでわかり得ないだろうというふうに、別に悲観的に言っているわけではなく、
まあわからない部分があるのが本来そのデフォルトというかね。 いけない、それがダメということよりもそれがまあそういうもんだと。
いうふうに僕も考えているかなと。 もっと言うとですね、なんなら自分のことすらもわかんないと。
いうとこが最近僕は、あの自分に対して思うところでですね、 人のことどころか自分のことも全部わかんないのに、到底人のことなんてわかんねえだろうと。
所詮人なんていうのは、わかった気にはなるかもしれませんが、 わかることは永遠にないのかもしれないっていう。
聞く人によってはね、なんかこう寂しい話に聞こえるかもしれんなとか、
思いながらも、僕はなんかそういう
わからない領域とかね、 理解できないものっていうのが、なんかどこかに残っているぐらいが
まあまあちょうどいいのかなぁなんてことを思ったりもしてます。 その理由も少しあってですね、
なんかすべてのことがわかってしまうこの面白さもあるけど、 わかってしまったことによってもうこれ以上
好奇心の行く先はないのかみたいな。 全部終わり?
全くり?みたいなことになるとですね、それはそれでなんかこう、 生きるこの活力みたいなものをですね、
なんか失いかねんななんてことも考えたりするわけですよ。 羽織さん、実際に住んで、
実家に住んで30年、結婚してから20年なので、 まだまだこれからですね、このまだ時間が
あるわけで、あ、ふこ先生、 こんばんは、いつも
ありがとうございます。 パートナーシップについてですね、
考えているんですが、今日はね、9時から 花部英久美さんの枠にお邪魔してパートナーシップについて
喋ろうということなんですよ。
羽織さん、私相方に自分を全部見せてないと思う。 多分お互いに、あ、僕もですね、なんなら僕全然見せてないですね。
なんならスタイフの方が自分を出しているんじゃないかとすら思う。 それでいいのか?
それでいいのか?っていう気もしますし、 こんな今の俺を家族が見たら果たしてどういうんだろうっていうね。
これは恐ろしいですね。 こんな自分は1ミリも出していない。
みきてぃさん同じく。
なんかありますよね、その家族に対して見せている、その姿とじゃない姿っていうのは、
まあよく、 ペルソナみたいな言い方でもいいのかもしれないですけど、そこにある役割
みたいなものがあるはずで、 家族の中ではその家族に対するその役割、
そのペルソナをつけていてですね。
スタイフのフィールドとね、家族のそれは当然全く違うフィールドであって、
両方一緒だったら、それはそれでいいのかもしれないんですけど、 それで良くない?って、みきてぃさん。
ねえ、みきてぃさんがね、 あのご自宅でね、どんなふうに普段ね、振る舞っていらっしゃるか、
私は当然知る余地もないわけですが、 もしですよ、
もしですよ、 そのみきてぃさんが普段のね、
配信されているテンションで、ご自宅で振る舞っていらっしゃるのであれば、 それはそれですごいなと、
思いますよ。 シャキーンとかって言ってんのかな?みたいな、家とかで。
っていうね、やっぱりその、 みんなね、まあ俺もそうですよ。
俺もそうですよ。
お相手は、DJ POSSIBILITYでした、とか言って、 何言ってんだ?ってなるよね。
恥ずかしい?何がDJだよ?みたいな。 とかね、最近言いませんけど、
パシパシパシーン!とか言って、 いや何言ってんですか?って、なりますからね。
そこはまあまあいろんな顔があるということで、 なんでそんな話になったんだろう。
はい、みきてぃさん。 ああ、羽織さんもそんなもんですよね。
何でも見せればいいというものではないと思っていますよ。 まああえてね、あの、変えてるとか隠そうとか思ってるわけではないが、
やっぱりその場に合う振る舞いっていうのは、 あるっていうことなんでしょうね。
うーん、はいみきてぃさん。 家族は家族、職場は職場、財布は財布。
で、良くない? ああ、全然いいと思います、いいと思います。
何でしょうね、まあそれこそやっぱり ペルソナなんだろうなって、
思いますしね。 えーみきてぃさん、それは立場違うでしょ。
あのテンションは保ちません。 みきてぃです!
この番組は、みなさんの善意と御声によって成り立っております。
あのスポンサーコール好きなんですけどね。
俺もやりたいんですけど、パクリになっちゃうなと思って、 やんないんですけど。
まあそれはそれはやっぱり場所が違うっていうことでね、 いいと思います。
あおりさん、私そこはあんまり変わらないかも、すごいなぁ。 理想でもあるなぁ。変わらずにいられるっていうのはなんか、
俺できないんで、 まあ憧れますね。
あ、みきてぃさん、ぽしぽしぽしん忘れてた。 言わんしね。
もう最近言ってないしね。 そもそもなんだよっていう気もしますしね。
昔はね、なんかよそのこの枠に遊びに 行かせていただいた時とかはね、
あの知っている方のチャンネルだったらば、 ぽしゅーんとかってね入ってましたけど。
最近ね、言わなくなりましたね。なんでしょうね。 恥ずかしくなったのかな、今さら。
あ、ライトさん! ライトさんだ!
なんてこった!嬉しすぎるんですけど。 お元気?ライトさん。
あー、もう気分はハグ。 気分はハグ。
もう勝手に、実際違うかもしれないんですけど、 俺ライトさん同期だと思ってますからね。
スタエフ同期だと勝手に思っているライトさん いらっしゃいありがとうございます。
ぽしぽしぽしんまだ生きてますよ。 まだ生きてた。
はい、みきてぃさん、夕飯食べてきます。 あ、みきてぃさんありがとうございます。
しっかりよく噛んで食べてきてください。
あ、いっくぅいらっしゃい。 今日ポシュンで入る?
いや、いっくぅの枠だからね。 普通にこんばんはって。
普通にこんばんは、今日はありがとうございます みたいな感じで。
のんびり行こうかななんて思ってますけど、 こんばんはありがとうございます。
ライトさん、お久しぶりです。 めっちゃ元気ですよ。
マイペースなライトさん変わりなければ、 相変わらずギターとお歌も楽しんでいらっしゃいますでしょうか。
いやーよかったよかった。 なんかなんだろうこの感じ。
俺勝手に今抱いてるんですけど、 なんか同期が頑張っている、よかったみたいな。
わかります?この感じ。 同窓会みたいな感じですね。
同窓会気分。勝手に今同窓会気分です。
え、ちょっとスタイフ同好会じゃないわ。 スタイフ同窓会とかやりません?
勝手に今思っちゃった。 同窓誰なんだろう俺。
誰が同窓なんだろう。 ちなみにですね、私スタイフを始めた日はですね、
2024年2月6日です。
はい、同期の人。同じ2024年2月に近い人。
同窓ですよ。 同窓ですよって言う。
えっと、 いっくん、なんかね、ほっとするよねってね、ほっとするよね。
顔がほっころぶ同窓会気分ね。 いいよね。
はい、いっくみさん、もう久しぶりです。 あ、よかったよかった。
ね、はおりさん、いつだろうって。 いつだろう。
パッと思い出さない感じですか。 うん、いやよかった。俺夕方ライブやってよかったなぁ。
いや今日もね、やんないでいいかな。 お昼やったんでいいかなぐらいに思ってたんですけど。
よかったよかった。ライトさんと会えてよかった。
はい、皆さんご挨拶ね。 ありがとうございまーす。
いやー、なんかいい溜め息が出た。 ほーみたい。
何の話?あ、パートナーシップね。 はい、パートナーシップね。
さっきね、ちょっとひとしきり、僕なりにパートナーシップでこれは大事にしておきたいねは、少し喋ったんですけど。
でもね、実際難しいなって思うのが、パートナーって良くも悪くも、なんか空気みたくなる側面もあると思っていてですね。
空気が良いのか悪いのかっていうのはさて横に置いておいてですね、空気すぎてもやっぱりちょっとこれはどうかなって思うのが僕の個人的なつぶやきですね。
でもこの呼吸している、この普段の空気、酸素を吸っていることでありがたい空気って思わないと思うんですよ、ほとんどの人はね。
でもこの空気なかったら病で死んじゃうわけで、それぐらい重要でもあると。
パートナーもなんかそれに近い部分もやっぱりちょっと似てる部分もあるなと思ってるんですけど、空気と一緒にすんなよっていう話もありそうなんですが、
何が言いたいかというと、ありがたさみたいなものが薄れるっていうのはパートナーに限った話ではなく、
だいたい人を生きすぎるとその思考で不幸になってしまうんじゃないかなと思うわけですよ。
十分満たされているはずなのに足らないとか、私にはこれがないみたいなね。
そういう心境になると人の欲望なんていうのは再現がないわけで、
じゃあそこにそういう見失わないために何かできることはないのかと思った時に、
僕がたどり着いた一つの結論がですね、さっき言うパートナーに思いを回せる時間を少しでも持つことがいいんではなかろうかということですが、忘れるんだよね。
これ忘れるんですよ。
ここで出てきたのが一冊のノートですね。
僕の愛用のですね、持っているだけで開かないんですが、愛用のモレスキンですね。
これを奥さんのことだけが書いてあるっていう謎の手帳なんですけど、これを一日に開いて何でもいいんですよね。
一言一行何か書く、本当に些細なことでいいんです。感謝であったりとかね、いつも弁当ありがとうみたいな。
昨日も同じこと書いてるなみたいな。今日もとりあえず弁当やっぱりありがとうみたいな。
同じことかもしれんが、そういう短い時間でもですね、そういう感謝の念とかパートナーに対する思いをですね、少し馳せるっていうことがいいんではないかと書いてたんです。
実は3ヶ月ぐらい毎日ね、書いてたんですよ。
するとですね、なんと変化が起こるんですね、これ不思議なことに。
なぜだかわからんが、パートナーの僕に対するいわゆるこの振る舞い、リアクションなどなどがですね、非常に掃除でいいものになるということがね、わかったわけです。
なぜかわからんけど。理由はわからんけど。
このね、ちょっと不思議体験をしましたと。
これがね、今年の春ぐらい、3月4月ぐらいの頃かな。
3ヶ月ぐらい書いているその狭間でですね、体験したんですけど。
これがね、また僕の悪いとこでね、なんやかんやで忙しさにかまけてやめちゃうんですよね。
ノートは持ってるんだが、書いてない、また書くの忘れてる。
とりあえず忘れないようにノートはいつでも書けるように持っとこう。
いつ開いたっけみたいなね、なっちゃってますと。
今そういう状態になっちゃってますと。
でもそのノートをですね、書いていた時のなんでしょうね、たくあいがあるんでしょうかね、不思議と。
その、なんて言うんですか、好ましいパートナーシップの状態っていうのは、ふんわり残ってるわけですよ。
ということで、仮説ではあるけども、こういう思いを馳せるっていうこと自体が非常に価値が高いんじゃないかと思ってるんですが。
これを言っちゃうと今日の、一君のとこにいてパートナーシップトーク何言うんだよっていうね、全部言っちゃったじゃんってなる気もするんですが。
これはあくまで僕の一人の個人のつぶやきで再現性があるのかどうかもわかんない話なので、そんなこと僕はやってますよと。
これね、現在地はそこでもっと先は当然あると思っていて、より好ましいパートナーシップなるものがどこかにあるんだとすれば、それはどこにあってどんなものなのか。
そういう輪郭をね、もっと自分なりにしっくりくるようなものを見つけられるといいなぁということを思いながらね、今日お邪魔したいと思ってます。
はいライトさん、551の豚まん頬張りながら聞かせてもらう。
いいなぁ551の豚まんいいなぁ。
なんか豚まんの腹になってきたなぁ。
帰ったらなんだろうなぁ今日、豚まんってことはないよなぁ。
晩飯が豚まんってことはなかなかないよなぁ。
あら美味しそう、いいね。
いいね、関西はね、551ないんだよ岡山に。
あれ、なんで、なんでないんだろうね。
ほぼ大阪にしかないよね。
ショウコさん、こんばんは。
ショウコさんもいいなぁ551の豚まん食べようと思ったら、比較的近くにある地域に住んでる方いいなぁ。
岡山に出ねえかなぁ551の岡山店。
どっかに。
はい羽織さん、私スタッフに登録したの2024の5月くらいかなぁ。
あ、そう、え、そうなんだ。
あ、近い、同期だ。
勝手に同期。
もう同期だ。
2、3ヶ月のお子さんはもう同期だ。
え、私2020くらい。
あ、先輩だ、パイセンだ。
4年もパイセンだ。
あ、ショウコさんいつでも食べれるよ。
出ないね、岡山には551は。
出ないかぁ。
東京に1店舗あるらしいけど。
あ、そんな少ないの。
そんなに展開しないスタイル。
もう大阪、え、大阪だけなのかなぁ。
近畿一円だけなのかなぁ551って。
うーん。
え、関西から出ないってスタイルだったのに、
その魂を売って東京に出ちゃったと。
いやいいじゃないすかぁ。
その勢いでもうどうせ裏切りついでに岡山に出しませんかね。
551さん、待ってますよ。
なんなら、うちの近くに出てくれるともっと嬉しいなぁ。
いつの間にか東京に出てた。
裏切りやがって。
関西から出ないって言ってただろ。
どこ行ったんだお前のあの時の魂は。
うん、出て行っちゃったのね。
もう東京出たらね。
一転出たら一緒だよね。
岡山も出た方がいいと思うなぁ。
待ってますよ、ほんとに。
はい、え、いく。
あらあらま。
あらあらま。
言ってたのにね。
関西から出ないっつってたのにどうなっちゃったのかな。
はい、え、ライトさん。
大阪駅周辺に準鉄砲位置を張るよ。
集中度よ。
密度よ。
密度がすごいのよ。
はい、え、しょっこさん。
今日ね、この後、花束が届くんだ。
あら、素敵な花束が。
あら、どんな花束が届くでしょうね。
おりゃおりゃ、なんか、ドラマチックじゃないのよ。
いいよ、いいの。
花束が華やかですね。
花巾に届く花束、いいですね。
絵面が。
あ、いく。
あらあらま。
いいじゃないのよ。
気になる。
お花屋さんが。
月一ぐらいで作る撮影用の花束を特別価格でポチりました。
撮影用の花束。
あ、撮影用なんだ、本来は。
特別価格で。
ちょっと、あれなんでしょうね。
お値打ちというか。
お、え、このお値段でいいの?
え、ポチみたいな感じでしょうね。
しょっこさん、自分で買ったんよ。
え、いいんじゃないですか。
あ、でも、なんかこう、贈り物とかでね、来るのもね、嬉しいですよね。
女性はね、特にね。
うーん、ま、あと、誰からもらえるかによってもだいぶ、ここはね、分かれるんじゃないですか。
うーん、嬉しいんだけど、うーん、みたいなこともあるでしょうし。
あ、この人からもらえたら最高に嬉しいですもあるでしょうしね。
えー、ここはちょっとかなりね、何をいただけるかと誰からいただけるのかっていう。
この、セットがね、揃った時にね、嬉しい!っていう、この、嬉しいの中身がね。
どう嬉しいのかっていうこともね、やめろやめろ、その解像度上げるの。
うーん、解像度上げすぎるのよくないぞ。
はい、えー、いくね。
目がハートの後の。
えー、花束いい?
テレビ局のスタジオのお花もやってらっしゃって。
あ、そういうとこにも収めてらっしゃるんだ。
めちゃくちゃセンスいいなー。
なるほどー。
しょうこさん、そうねー。
誰でもいいからお花ください。
誰でもよかったんだ。
ポシでもいいんだ。
誰でもいいんだ。
はい、いく。
分かる!
誰でもいいわ!
誰でもよかった。
お花は誰からでも喜ばれるそうです。
すいません、僕間違ってました。
誰からいただくかが大事なんじゃないかなんで、ちょっとすいません。
なんか、ごめんなさい、僕の独り言でした。
はい、いく。
その方に理由を聞いてみて、きっとどんな理由でも素敵ようか。
あー、優しい。
俺、この重いおもんばかる余裕がなかったなー。
あー、サイコパスな俺が出たなー。
ねー、いくぴー。
ねー。
あ、ここは教官かー。
そっかー、どんな理由でも素敵なんだ。
俺にないやつだー。
あー、サイコパシー発揮中。
発揮中でーす。
俺そういうとこ多分欠けてんだなー。
なんか急に、久しぶりにシュンってしてきたなー。
俺って、うん、俺ってなーみたいな。
滅多にへこまないんだけど、軽く今俺へこんでる。
なんだろう、この感じ。
うん。
はい、しょうこさん。
えー、昔女学生だった頃、バレンタインのお返しにチューリップを一輪お返ししてたよー。
かっこいいなー。
なんか粋だなー。粋でオシャレだなー。
この一輪っていうのがなんかこうインパクトがすごいなー。
なんか一輪の際立ち方がすごいなー。
かっこいいー。
羽織さん、ぽしさんはロマンティストやねー。
いや、わかんないんだ、俺。
でもね、画札だと思うんだなー、自分で。
画札でー、なんていうんだ、この、気づかなくてー、
鈍感でー、
おじさんでー、みたいな。
ロマンティス、ロマンチックな要素がね、あんまりないと俺、自分で思ってんだけどなー。
一個お誕生日でも、通りかかって思いついたでも、なんとなくでも、
いや、これ理由はなんかねー、
なんかなんとなしの時っていうのがすごく自然で、
なんかいいなーって思いましたね、今。
本当に花屋さんの横を通り過ぎる時に、ふと目に留まって、
あ、これちょっと買って帰ってあげよう。
なんか喜ぶかもしれんぞ、みたいな。
ふと、これちょっとお願いしていいですか、みたいな。
ありがとうございます、みたいな。
プレゼントですか、みたいな。
いやいや、もう全然そんなんじゃないんですけど。
ちょっと目に留まって素敵だなって思ったんで、
ぐらいのね。
なんかそのぐらいの感じが一番、なんかいいなーってちょっと思いましたね。
いいですね、この通りがかってっていいね。
ハウリさん、花束を贈る行為がポジさんにとっては特別なことってこと?
そうそうそうそう。
そう、かなり特別感ですね。
こういうのをなんかさらっと本当に日常の中で、
当たり前にっていうかね、それこそ自然な振る舞いで、
すっとね、このお迎えするような感覚とかってある人は、
いやそれこそロマンティストだなーなんて思いますけど。
なんか俺どっちかっていうとあれだね。
あの、なんかうまそうなチーズケーキありましたんで、これどう?みたいな。
チーズケーキ、チーズケーキみたいな。
花より団子的な。
塩大福、これうまそうなのありましたけど、みたいな。
いかがっすか、この塩大福。
みたいなね。
花より団子を買ってしまう感じがあるな。
おしゃれチューリップ。
一輪っていうのがまたすごく、なんだろうな。
束っていうより一輪っていうのがすごくより、束よりインパクトあるなって思いましたけど。
そう、しょうこさん一輪っていいでしょってすごくコントラストが効くよね。
一輪だけっていうのが変えてね。
しょうこさん、昔から女子の喜ぶツボを押さえてます。
これは、
いやこれ、ちょっと俺気になるな。
こういうツボ、俺、何にも押さえてないからな。
いやこれなんだろう。
一輪のチューリップが、この、なんていうんですか、刺さる。
だとすれば、その表面的な一輪の花が刺さることではなく、なぜそれが刺さるのかが気になるっていうね。
より本質的な、なぜなのかが気になっています、今。
むしろそっちの方が知りたい。
クラッカー、パン。
ふと買ってきてくれるのね。
買って帰ってきてくれるのね。嬉しいよね。
ふとね、どうこれ、ちょっと帰りがけにあったお花屋さんにあったやつなんだけど、なんか気になったんだよね。
なんかちょっとなんとなくで買っちゃったみたいな。
しょうこさん、小さい、小さいブーケみたいなのとかでもいい。
よりなんかね、ちょっとした可愛らしい、ちょこんとしたやつとかも。
なんかね、日常の中にある非日常の、さらにちっちゃいブーケ感とかもなんかいいな、確かに。
いやー、俺そんな大人、おしゃれな大人になりたいなぁ。
恥ずかしいけどなぁ。
なりたい気もするなぁ。
ライトさん、奥さんには、なんか買って帰るんですか?みたいな。
いや、買って帰ったとしても、塩大福。
塩大福。
塩大福。この前は買って帰るどころか、仕事でいただいたデジタルギフトをいただきまして、ハーゲンダッツの引換金だったんで、ハーゲンダッツを持って帰りました。
どうぞ!みたいな。いかがですか?みたいな。え、なにこれ?みたいな。
いや、デジタルギフトいただいたんで、よかったら召し上がりませませ。
しょうこさん、スイーツでもお花でもなんでもいい。
まあね、心のね、なんですか、キワココロっていうんですか。
気持ちのね、問題ですからね。
もちろんね、喜ぶだろうものをセレクトするもいいんですけど、
今、人によってはそれをね、あ、これ喜ぶだろうなって考えてくれた時間そのものが、みたいなところもね、応援してありますから。
何がも大事ですけど、これが喜んでくれるだろうっていうね、その思いの部分を組み取っていらっしゃる方も多分にいるんじゃないかなと思っているので。
でも僕はなんか思うばかってもあまり響いてる感じがしないんだよな。
これ喜ぶだろうなと思って選んだものがことごとくあまり喜ばれないっていう経験をよくするので、
あまり喜ばなくてもがっかりしないっていうマインドは育ってますね。
いいよ、そんなに喜ばなくていい。
なんなら奥さんに買って帰ったのに、子供にこれあげるわとかってしれっと言われるんで、
あ、そう、俺あなたに買って帰ったんだけど、あなたが子供にあげたいというなら、まあまあそれもいいか。
クチョンみたいな。
ポッシーちょっと今へこんだみたいな。
でもそこでね、いやいや子供にじゃなくてお前に買ってきたんだよとは言わないポッシー。
うん、なんでもいい。
豚まん買って帰ったけど豚まんはあかんか。
いやそんなことないよ、嬉しいタイミングとかさ。
だからやっぱりね、何がじゃないと思うんだよね。
やったやった、551食べたかったのよ。
お腹、口が551にちょうどなってたのよ、わかってるっていうこともあるでしょ。
ハオリさん、うちの相方も花より団子、花束は買ってこないけどコンビニスイーツは買ってきてくれるよね。
これ喜ぶだろうなと思ってさ、あ、これこれ買って帰ってあげようって。
うまそうみたいな気持ちだよね。
ドーナツとかいいよね、ハオリさん。
ちょうどいい、コーヒー豆とかだって嬉しいよ。
あ、嬉しいね。
休みの日これ入れてほしい、でもなんでも。
うん、だね。
そりゃ入れてもらえたらキュンだけども。
あ、そうなんだ。
えー、あ、そういうもんなんだ。
あ、この、何、選んで買ってきたこの豆を今度週末にちょっと入れておきましょうかみたいな。
ちょっと俺のも飲みたいけど入れたけど、君のも入れてますよみたいな。
コーヒーなあ、コーヒー僕自分が飲みたいんで奥さんのも一緒に入れるみたいなのが割とルーティンかな。
あ、そうだなあ、土日のお昼は割と、俺が飲みたいから一緒に入れとくねみたいなのは多いですね。
でもキュンな感じではないんだよな。
うん、しょこさん。
えー、ライトさん。
うん、肉まんでも嬉しい。
嬉しいよ。
嬉しいよ。
なんなら今食べたいもん。
豚まんの口で腹だもん今。
うん。
あ、一個。
自分の時間に私を思い出してくれたことはキュンだよ。
うん、ここなんだと思うんだよね。
そう、なんかそこに気にかけてくれてるっていうことのね、なんだろうな。
その思いがね、やっぱりありがたいし嬉しいなって思うんだと思うんだよな。
しょこさん、ちっちゃいブーケってよく店頭で作ったやつ売ってるじゃん。
あれを、あれがわかんないんだけどイメージはできてる。
多分あれ、あんな感じなんだろうなみたいな。
おー、そして今俺の歩いているこの先に花屋は、
あ、花屋そういえば一軒あったな。
もう閉まってんのかなこの時間。
ギリ空いてそうだな。
そうそう、なんかね、ちょっとオシャレげな花屋さんあるんだよな。
でもあんまり買うつもりがないからいつも横目に、視界の傍らに、
なんとなくこう、見ては通り過ぎる感じなんだよな。
はい。
しょこさん、もはや何でも受け入れてモテますやん。
いや、そうだよ。何でもウェルカムだよみたいな。
え、くれるんだったら気持ちも物も全部受け取りますよみたいな。
コーヒー入れるときに飲むって聞く?
あ、聞くし聞いてくれるので100%飲むって言うし、
俺も飲むって言いますね。
いらないはないな。100%いりますね。
しょこさん、今からオムライス作ります。
あ、おいしそう。
オムライスいいな。
オムライスいいな。
しょこさん、ギリ空いてる?どうでしょうね。
今ね、とぼとぼと歩いてるんですけど、
ただね、自転車なんでね、お花ね、
どうやって持っていくんだっていう問題は結構あるんだよね。
バックパックとかに入れるわけにいかない問題とかもね、
あったりしますから。
なんか包装のしっかりしてるお菓子とかかな。
そっちの方がいいかな。
はい、いく。
何度話しても忘れられたり、作っても断られたりするとしょんぼり。
そうだよね。そうだよね。
作ったの断られるとしょんぼりだよね。
作ってくれたら俺よっぽど体調が悪くてどうにもならないとき以外は全部ウェルカムだけどな。
しょこさん、こういうときに仲ええやん。
仲ええやんいただきました。
仲ええやん。
俺はいいのかわかんないけど、
自然なんでしょうかね、やりとりというか。
お、ゆきこさんいらっしゃーい。
こんばんは、こんばんは、こんばんは、こんばんは。