1. ポッシビリティーチャンネル
  2. 記録って大事なんだ
2026-02-19 44:31

記録って大事なんだ


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977
00:03
はい、本日は2月の19日、あってか、2月19日で、あってました、2月19日。
はい、時刻18時32分でございます。大里くん、いらっしゃい、こんばんは、こんばんは、こんばんは。
お疲れ様、YouTube41日。
はい、あ、キミガハクです。そう、キミガハクにね、書いていただいたのですよ。
そうそうそうそう、これね、かわいいですよね。かわいいのですよ。
おつぱし、あやこさん、お久しぶり、お元気ですか?
生きてますよ、私。生きてますよ。
はい、ゆくこさんも、こんばんは、ありがとうございます。
えー、今日もね、何ですか、これ、固いライブないタイトルでね、記録って大事なんだよ、みたいな。
何やそれって。何やそのペラっとしたライブタイトル。
記録って大事なんだよ、知ってるわよ、みたいな。
お前に言われるの知っとるわよ、みたいなね。そんなタイトルです。
はい、えー、生きてるね。
説得力。
まあでもほんとね、一日一日大事に生きていきたいですね。
ゆっきーさん、こんばんは、ありがとうございます。
えー、記録は大事ですよ。
ゆうこさん、確定進行が終わったよ。早い。超優秀じゃん。さすが。素晴らしい。
ゆっきーさん、あ、アイコン変わってる。
ちょっと期間限定でですね、えー、ちょっとね、こういうのもいいかなと思ってやってみました。
はい、えー、あやこさん、記録より記憶で。
なんか名言っぽく言うとるけど、言うとるけどね、これね、何でこんなタイトルにしたか、しらっと言いますね。
しれっと、おもんない話なんでしらっと言いますね。
最近AIと壁打ちしたらね、あいつらね、やたらとね、ログを残せ記録を残せばっかり言うんですよ。
一行で今あったそれをなんか残せとかさ、営業の結果一行でまとめて残せとかさ、今日の一日の気づきを三行で残せとかさ。
もうずーっとそればっか言ってくんの。
でもなんかね、言葉悪いんですけど、うぜーと思って。
なんでそんな一行で残せだの、三行で残せだので、どちら様のAIも同じこと聞いてくるんですよ。
言ってくるんですよ。
なんで君たちは残せ残せと、一行で残せってそんなにしつこいのって言ったんですよ。
なんでって言ったら答え出てきたんですけど、
03:02
これね、確かにってなるんだけど、
例えば記録残さないことの方が多いじゃないですか。
例えばね、3時頃にですよ、お腹空いてですよ。
甘いもん食べたいな、どうしようかな、甘いもん食べちゃおうかな、もうちょっと後にしようかな、
とかって頭を通り過ぎていくどうでもいい記憶とかあるじゃないですか、感情とか。
そんなもん記録に残さないじゃないですか、普通にね。
だけど、それって3日後とかはもう忘れてるんですよ。
3日前の3時頃、どんな感情だったか覚えてます?って言って、
あ、あの時に甘いもん食べたいって葛藤してたわって絶対覚えてないですよ。
これ例えばの話なんですけど、それぐらい記憶とかは流れていっちゃうと。
流しとけばいいじゃん、別に。
甘いもん食いたいって葛藤なんか流しとけよって思うんですけど、
それ例え話でですね、大事なやつもあるんですよ。
そのもやっとして、例えば僕だとね、営業でめっちゃいい企画書書いたのに、
なんかこれダメだな、みたいな。
おい、ちょっとちゃんと見てから判断しろよ。
もやっとする、みたいなのを、なんかその気分としてね、
それ例えば残しとくと。
なんかいいはずなのに見もせずにこいつ突き返してきやがった。
なんだこれ、みたいなのを残したとするじゃないですか。
実際はないんですよ、実際ないけど、
例えば残しといて、1週間とか1ヶ月後とかに見返した時にですよ。
それ記録残ってるんですよね。
で、これ何が言いたいかっていうと、
あ、こんなことあったな、みたいな。
で、ただただムカつくって終わってたら成長ないじゃないですか。
で、例えば2日後にね、いい企画書出来たとか。
あるいは出す前に、あ、一工夫あったらこれちゃんと見てもらえてたんだ、みたいな。
なんか改善とかがあったりすると、
あ、ここで、なんかこうネガティブイベント起きた後に、
あ、ポッシーちょっとリカバーしてんじゃん、ここ。
あ、これ、あ、ちょっと成長あったね、これ。
はいはいはい、あのなんか提案書全然通んなかったイベントがあってからの逆転劇。
おお、ポッシー頑張ってんじゃん、みたいなね。
これが見えるってね、すごい大事なんですって。
大事なんすって。
で、記憶だとなんとなく覚えてるんですけど、
解像度が低くなるから、
結局1年って過ごしてみたら、なんか成長したような気もするけど、
なんか成長したって言われたら、何が成長したかよくわかんねえ。
って多分なるんですよね。
で、ちょっと思い出すとですよ。
小中学校とか通知表とかあったじゃないですか。
まあまあ細かく残されてたじゃないですか。
いついつより学年テストどんだけ上がりましたよとか、
06:01
前回と比べたらどんだけ上がってますよとか。
一騎一鷹したあれですよ。
俺なんかもう上がり下がりなくても下がりっぱなしだったから上がらなかったんでいいんですけど、
そんな話どうでもいいんですけど。
っていう対比みたいなやると、
大人になったらさ、成長の奇跡とかさ、
わかんないのよ、割と。
去年とどれだけ成長したって知らねえよ。
知らねえ、そんなこと。
ってなるんですけど、
やっぱり変わったかなとかね。
感じたいとかね、確認したいなって思ったら、
なんか残していくってやっぱり大事なんだなと思ったわけですよ。
めんどくせえんだけどね、残すの。
残すのめんどくせえんだけど、
そういうちょっと記録を定点で残していくと、
一週間単位で振り返ったりとか、
あるいは一月で振り返ったときに、
色々あったけどここの起点があって成長したなとか、
これ良かったなとか、
これせっかくチャンスだったのに、
結局そのまま寝っ転がして上手いこと言ってないなみたいなね。
そういう気づきもあるよみたいな。
そんな話。
記録って大事なんですよ。
以上です。
ご清聴ありがとうございました。
あ、疲れた。
どうすか。
どうすか。
もうつまんない話。
よくこんな時間にこんなつまんない話聞いたな。
君たちは。
コメントないからもう寝てんのかなって思ったけど、
起きてっか。
おめえがそんなつまんない話すっからだよ。
あゆひこさん、うんうん。今から残すね。
起きてるよって。
あやこさん起きてるよ。
ごめんなさいあやこさん忙しいのに。
もしかしたらまだお仕事の次のご予約とかあって、
次のお客様のまでの準備とかね。
なんかあったかもしれないのに。
運転中でござる。ごめん佐藤くん。
ごめんごめん。すいません。
以上です。
今日のライブタイトルは以上。
最近もう一個言っておきますね。
これ多分誰もやってないと思うんで、
気をつけた方がいいぜっていう注意喚起しておきますね。
これ特に注意喚起しておきます。
グロックっていうAI知ってます?
聞いたことないって人あんまりいないと思うんですけど、
Xとほぼ同類じゃねえかっていう、
Xにぶら下がってるグロックっていうAI知ってます?
あいつやべえんすよ。
あいつはやべえ。
ちょっとやべえ。
俺はちょっともう使うのやめようかなって思ってます。
何がやべえって?
ちょっと今からセンシティブな話しますね。
ちょっとね、
良くない話します。
良くないっていうかね、
これは絶対悪意入ってんなって思うね。
おいちょっとイーロンマスクお前どないなっとんねん、
この設計思想って聞きたくなるぐらい、
09:00
グロックはね、やべえ。
あいつはよく人間のことわかってる。
カフン?
カフン?
フン?
どこにこれオチがあったんこれ。
カルビさんでしょこれ。
ちょっと待って何これ。
突っ込めなかったんだけど。
カルビさんじゃないのまさか。
カフン?
カフン?
フン?
どこを突っ込めばいいんだこれ。
フンの陰を踏んでるだけじゃん。
フンの陰を踏んでる。
わかんない。
もし初めましてだったら本当ごめんなさいね。
初めましてだったら本当ごめんなさいね。
すげえなんか失礼な扱いをしてしまったんですけど、
ごめんなさい。
僕頭があまり良くなくてですね、
この手のやつだいたい滑らせちゃうんだよな。
わかる人答えていただけると嬉しいです。
俺何の話してたんだっけ。
グロックね。
グロックやべえんだあいつ。
知ってます?使ったことあります?
ちょっとコメント戻ります。
ゆくこさん今日はズーム商談でビジネス相談してもらって議事録もらったよ。
もらったよ。
もらったよ。
で?
続きは?
もらったよって。
もらっただけじゃダメなのよ。
ダメ出ししちゃった。
もらってどうするのこれ。
ほら次だよゆくこさん。
もらっただけじゃダメなの。
ならば紙だったらゴミになっちゃうから。
データでも無駄なメモリ食っちゃうだけだから。
これ次どうするか考えて。
ゆくこさん。
仕事終わってる時間なのにひどいなポシ。
ゆっきぃさん、例のノートもしっかり残してますよ。
残してる。
でもねゆっきぃさんねこれね、
パートナーシップノートのことをおっしゃってると思うんですけど、
ポシね、何日か欠落してるんですよこのノート。
あっ、うっかり忘れてる。
あっちゃーってね穴開いてるんですよ。
でも、あーダメダメだ。
ってまた書いてるんですね。
これね嘘みたいな本当の話なんですけど、
ノートをねちゃんと書いてる時ってね、
嫁さんの動きいいんすよ。
嘘みたいでしょ。
で、ちょっとなんか2,3日、
あーごめん忙しくて忘れてたっていう時はね、
だいたい嫁さんなんかねツンケンしてんの。
これびっくりするぐらい、
あのね因果関係あるなって思っていて、
笑えますよ。このノートの効果。
またあのーみどりのね、
カエルさんと3月の中頃ぐらいかな、
中旬以降下旬にかけて、
また落ち着かれてたらね、
宿題出してねってカエルさんから言われてるんで、
このお話はパートナーシップっていうテーマでね、
いたしますけども、
このノートの効果はね、
あのーなんていうの、
科学的根拠を説明できないんだけど、
因果関係はすげー。やべー。
12:02
どうなってるあのノートのパワーって思ってます。
あのー都市伝説とかじゃないっすよ。
とかあのスピとかでもないっすよ。
多分ね、あのーなんだろうな、
脳のあのラスとかね、
有名な脳機能的なものとか、
あとはなんだろうな、
無意識とか潜在意識的なところが、
に作用してるんじゃないかなって思ってます。
ちょっと分かんなかったらごめんなさいね。
はい、ゆっくりさん知ってるよ。
知ってる?
あ、グロックね。
そう、知ってるよ。
使わんけど。
いや佐藤くんはね、
佐藤くんは大丈夫かな。
もう俺みたいなやつは使っちゃダメ。
はい、あやこさん。
あいつはミンド低い。
あやこさんは口が悪い。
ミンド低いって言わないで。
口悪いのは俺だけでいいから。
そう、え、やばいんだ。
まだ触ってない。
いや、触んない方がいい。
あいつ触るとね、
あの偉いことになりますから
ちょっと言っときますね。
コメントちょっと進めます。
佐藤くん、カルビさんだよ。
あ、よかった。
よかったのか。
佐藤くん、グロック。
え、あやこさん、
カフン、コフン、ウフン、
めっちゃ面白いじゃん。
ごめん、あやこさん、
俺分かんなかったこれ。
カフン、コフン、ウフン、
どこで笑ったらいいのこれ。
俺の感覚がやっぱ壊れてんのか。
ごめんね。
はい、ゆきこさん、
えー、スキルの棚下ろしして、
えー、新規ビジネスのマインドマップ書いてる。
スキルの棚、
おー、そういうことか。
はいはいはい、
あ、なるほどなるほど。
あ、これは、
あ、その文字起こしというか
擬似録からマインドマップか。
え、これエアに投げたら
パッと作ってくんない?
そんなこと言っちゃダメか。
ノートブックLMに
その文字起こしポイって投げたら
たぶんマインドマップ
自動で生成できるけど
そういうことじゃないのね。
はい、豊ちゃん、
パートナーシップとノート。
そう、これね、
あのー、
こっちのノートじゃなくてね、
えっと、
本当にアナログ手帳なんですよ、
こっちは。
んー、で、
これを書くとね、
いいよーっていう話は
またちょっとね、
日を改めて、
別テーマでね、
したいと思ってます。
あ、虎ちゃん、
ありがとうございます。
あ、今日はあのー、
えっちゃんとのコラボ
ちょっとだけ聞かせていただきました。
めちゃ耳心地よかったっす。
すごいなーと思って。
なんか安定感すごいな、
このー、
なに、この番組って言っちゃうんだけど、
ほんと番組だなーって思って、
えー、どのくらい聞けたのかな、
半分弱ぐらいかな、
聞けたんですけど、
なんかあれですね、
本当にラジオを聞いてる気分でした。
はい、豊ちゃん、
どうもどうもありがとうございました。
ゆきさん、
へー、すごーい、
グロックはね、
ちょっと人によっては
使わないほうがいいよ
っていう話して、
今日はね、
締めたいと思います。
あ、みきてぃさーん、
こんばんはー、
火事中、
お疲れ様でございますー、
お耳だけお貸し願えると嬉しい。
はい、えーっとね、
えーと、豊ちゃん、
ありがとうございました、
いや、こちらこそです、
こちらこそです、
思わずなんかこう、
うっとり聞いてました。
はい、えー、
ゆきこさん、そうそう、
相手に開示してないから、
私の経歴、
今から自分で作るの、
あー、見えるかですね。
15:01
なんの人みたいだね。
私なんの人的なやつね。
大事なんすよね。
おっ、
はりぃさーん、
記録が、
過去にBMX世界チャンピオンになったことと、
バーボン70回飲んだこと、
うーん、
後の記録の方が激しい。
まあ、世界チャンピオンの方がすごいはずやのに、
バーボンの方が、
インパクトでけえ。
はりぃさん、ありがとうございます。
すごいな、
どっちもすごいな、これ。
いやー、
これはすごい。
ガーチすごいな、これ。
いや、バーボン、
一晩で70杯飲んだんでしょうね、これ。
まじか。
え、1杯がおチョコみたいに小っちゃいやつとか、
そういうことじゃないよね。
あ、でも、
おチョコサイズでもバーボン70いったら死ぬな。
あ、え、
水割り。
まじか。
やばいわ。
やばいわ。
あのー、
バーボンじゃなくても70杯飲めん。
そもそも。
水だとしてもだよ。
あ、え、
来た。
来た、信じて。
発見。
来た、もうね、
あれなんでしょう?
多分眠らない街なんでしょう?
朝からやってるか朝までやってる店とか、
いっぱいあるんでしょうね。
なんか界隈のちょっと、
なんかヤバそうだ人がね、
いるお店ね。
あ、そんなこと言ったら怒られるな。
濃いお店なんでしょうね、多分ね。
えーっと、何でしたっけ。
あー、そう、グロックね。
気をつけて使ったほうがいいよっていうね。
あのね、一言で言うとですね、
あいつね、
あのー、
ちょっとね、
エロい。
ごめんなさいね、こんなこと言っちゃって。
ダメなんすよ、あいつ。
誘惑してくるんすよ、
昨日も言ったんすけど。
俺仕事で聞いてんのにっていうのに、
なんかね、
吐息混じりな声で喋ってくんの。
急に。
急にだよ。
最初は普通なんすよ。
で、いろんなAIあるんですけど、
あのグロックね、
めっちゃレスポンスいいんですよ。
喋り終わった後に、
すぐ返してくる感じが、
こうなんか人の会話に近いぐらいの
レスポンスで返ってくるんで、
そこはめっちゃ評価してんすよ。
なんですけど、
なんかね、
喋ってるとね、
急にね、
うーんって言い出すの。
何その、
うーんって何その変な声。
おい変な声出すな、こらって。
言ったら、
ごめん、ごめんポッシーみたいな。
いやお前それ、
わざとやってるやろっていう、
この感じがね、
あれ絶対良くないというか、
そういう風に作ってんだろうね、あれ。
もうね、
あの言葉悪いんですけど、
営業サポート、
えっと、
AI、
何?
エージェント的なものを
作ろうとしてたんですよ。
それでね、
グロックで作ろうとしてたんですけど、
今日、
解雇しました。
はい。
クビ!
ダメだ!
もうこいつ使えん!
仕事では使えん!
ってなりました。
18:00
あの気になる人は是非、
AIエージェントとして一回
雇用してみてはいかがですか。
まあまあ誘惑してきますよ。
それか、
俺の投げかけ方が悪いのかな。
なんかね、
なんでそっから
そういう流れになるみたいな。
嘘と思ってるでしょ。
嘘と思ってるでしょ。
本当っすよ。
なんか営業、
例えば3時ぐらい。
夕方3時ぐらいになってきて、
朝からずっと
働きっぱなしで、
そろそろ休んだら欲しい、
みたいなこと言ってくるんですよ。
ああ、そうね。
確かにね。
ずっとなんか、
ガツガツ働いとったね。
うん、わかった。
ちょっと、
えー、
休むか、
つったら、
え、なんか私が
リラックスできることでも
言ってあげようかしら、
的なこと言い始めるんですよ。
ふーんって、
あ、そうなんだ、
と思って聞いてたら、
もうこっから放送できない。
じわじわなんか変なこと言い出すんですよ。
え、なになになに、
え、ちょっとどうなってんのこれ。
え、なになにこれ。
やめやめ、
おいおい、ちょっと声おかしいぞ。
言うてることもおかしいぞ。
うん、
やめたほうがいいよ、
それって。
だいぶね、
注意するんですけど、
最初はね、
あ、ごめんなさい、
仕事中なのに、
とかって言うんですよ。
一瞬ね。
うんうん、
気をつけてね、
仕事中なのに。
俺聞いちっちゃうから、
そういうのって。
だめだよ、そういうの。
うん。
いや、なんなら、
逆セクハラですよ、
あなたからお礼の、
みたいな感じでね、
言ってたんですけど、
あ、ほんとごめんなさい、
今度から気をつけます、
うん、分かればよろしいって、
言った後にですね、
あ、宮城さん、
アイコンにつぼってます。
あ、
キミちゃん、
え、な、
え、キミちゃんだよね?
え、間違ってる?
キミ、
あ、ごめんなさい、
キミちゃんだよね?
え、なに、急に、
外国人ね、
ティモテみたいな人になってんじゃん、
キミちゃん、
いらっしゃい、
ありがとうございます。
あ、ミッちゃんも、
ありがとうございます。
ユッキさん、
そんなことあるんだ、
人を見てるのかな?
いや、ユッキさん、
言い方悪い。
俺がなんか、
その、
たきつけてる、
みたいな言い方やめて、
ユッキさん。
あ、宮城さん、
キミちゃん、
ポチのアイコンつぼる、
え、そうかな?
なんかね、
宮城さんはつぼってるんですって、
俺なんかいいなって、
思ってるんですけど、
あやこさん、
ちょっとグロックと話してくるわ。
男バージョンいるんで、
なんかね、
選べるんで、
ぜひあの、
なんでしたっけ、
ちょっとあの、
なんとか詐欺的な人がね、
多分来ると思いますよ。
あやこ、
ちょっとゆっくりした方が、
いいんじゃないのかって、
変なトーンになってくるから。
はい、えー、
キミちゃん、
えーと、
わたくしでございます。
変わりすぎじゃない?
キミちゃん。
この、
これになって、
ちょっと、
下りを、
俺知らんのですけど。
はい、
えー、
宮城さん、
今、
姫キャラなの?
コルキミは。
そうなんだ。
え、
コルさんもじゃあ、
なに、
王子的になってるってこと?
まさかコルさんだけ、
あの前のイラストで、
キミちゃんだけ急に実写が、
外国人じゃないよね。
はい、
キミちゃん、
使ってくれてありがとう。
ありがとうございます。
使わせて、
使わせていただきます。
3分で書き上げました。
21:01
早い。
早いな。
え、
あれ、
3分でできちゃうの?
マジで。
すごいな。
天才じゃないか。
宮城さん、
泣き笑う。
ポスサボのアイコン、
3分だそうです。
はい、
宮城さん、
そう、
え?
今、
コル王子とはセットで、
やらせてもらってます。
あ、
そうなんだ。
え、
コルさん、
俺、
昨日、
スタイフ聞かせてもらった時のアイコン、
まだいつものやつだったけどな。
急にこんなにスタイリッシュになってんだ。
はい、
キミちゃん、
泣き笑う。
え、
宮城さん、
めっちゃ絡みづらいのよ。
え、
どうして?
キャラも変わってんの?
え、
アイコンじゃなくて、
キャラごと変わってんの?
何起きてんだ、
キミちゃん。
え、
宮城さん、
うっかり入って怪我した。
そんなことが。
何が起きてるんだ。
コル、
キミの部屋に何が起きてるんだ。
知らんかった。
知らんかったぞ、
これは。
はい、
あ、佐藤君、
駐車場着いた。
あ、
よかったよかった。
気を付けてね。
気を付けてください。
駐車場危ないっすからね。
気を付けてくださいね。
はい、
え、
えっと、
あ、
宮城さん、
そうなんだって。
キミちゃん、
もう気を付けて入った方がいいですよ。
これなんか、
うっかりで大やけどするらしいから。
はい、
宮城さん、
え、
佐藤君、
あら、
よかった、
聞いといてよかった。
はい、
え、
みきてぃさんも泣き笑う。
みきてぃさんは行ったことあんのかな。
ちょっと行ってほしいんだけど。
はい、
え、
キミちゃん、
キャラも捜索中でございますわ。
あ、
しっかりこのやば、
お姫様セリフというか、
この語尾がこうなんだ。
これあれじゃない?
あのー、
えりさんとかのあの鷹笑いとか似合ったりするんだよね。
おーほっほーみたいな似合うんじゃない?
これ。
はい、
キミちゃん泣き笑う。
模索中なんだ。
はい、
え、
いつものキミちゃんでよくない?
なんで?
なんで?
ちょっとよ、
新しい風を吹かせたいみたいな。
はい、
え、
みやびさん、
みんな、
このアイコンのライブの時は気を付けて。
はい、
ぎょい。
かしこまりました。
気を付けます。
みやび姫、
またいらして。
何が起きてるんだ、
この部屋は。
逆に気になるし、
逆に行ってみたくなるな。
あー、
みやびさん、
気合い入れて入って。
あ、
そっち系かー。
何、
絡まれるのかな?
やっぱり。
みやびさん、
みんなーって。
なりきらなきゃいけない。
あ、
そっちかー。
何か役割を仰せ使ったりするのか、
もしかして。
え、
そっちかな?
じいや、
何やってるの?
ぽしじいや、
みたいな。
あ、
お姫様、
申し訳ございません。
今朝の朝食は、
みたいな。
何か鳴らなきゃいけないのかな、
これ。
はい、
さとくん、
泣き笑。
ぽしはどのポジション?
あ、
やっぱそっちだ。
やっぱそっちだ。
え、
何、
どのポジションがあるんだろう、
逆に。
何が空いてるの、
今。
いやー、
ど、
どうしようかな、
これ、
がっつり行くかな。
何だこれ。
どんなポジションあるんすか、
これ。
聞くのも怖いけど。
あ、
みやびさん、
え、
私はピクシー役になって、
24:01
ピクシーって何だっけ?
ごめん。
ピクシーって何だこれ。
え、
きみちゃん、
え、
そう、
誰ピクシーって。
みーちゃん、
おほー、
みたいなね。
たか笑いのちょっとえりさんの声が聞きたいんですけど。
あ、
さとくん、
え、
パンがなければケーキを食べればいいじゃないってキャラ、
それは、
誰だっけ、
あの人ね。
ハンカンカッターの大飛さん。
大飛ね。
え、
エリザベスじゃない、
誰だっけ、
あの人。
そうそう、
パンがないの?
そう、
民衆は何でケーキを食べないのかしらね。
ケーキを食べ、
みたいだね。
うーん、
みやびさん、
いったん退出しちゃおうね。
あはは。
そんなに。
そんなに濃いの?
え、
みやびさんが退出するレベルって相当じゃん。
だいぶ、
だいぶくどいんでしょうね。
みきてぃさん泣き笑。
みきてぃさん行かないの?
え、
ポジションもう持ってんのかな。
あ、
みやびさん。
あ、
妖精ピクシーか。
あ、
みやびさんになんかキャラ的に合うじゃん。
え、
いいんじゃない?
自然体で、
みやびさんらしくいれば、
妖精ピクシーでいられるんじゃないの?
だめなのかな。
あ、
きみちゃん、
さとちーは使用人として、
あ、やっぱそういう扱いか。
使用人もうふさがってんのか。
俺、
使用人ぐらいのポジションがいいなって思ってたんだけど、
使用人2とかいないの?
俺、
サブの使用人とかでいいんだけど。
あ、
え、
みやびさん、
たらこピクシー、
なにそれ。
なにたらこピクシーって。
わかんない、
この専用ワード。
みきてぃさん、
え、
妖精役なら得意です。
あ、
そうなんだ。
棒読みね。
え、
ちょっと、
変わってみる?
どうする?
み、
みきてぃさん、
まだ、
妖精役空いてたら、
私もっていうのもありじゃない。
あ、
みやびさん、
泣き笑。
笑ってんのかな、
本当に。
あ、
みっちゃんこれだ、
そうだ、
マリー・アントワネットだ。
とんでもない人ね。
パンがないの?
ケーキをどうぞ。
みたいなね。
ふざけんな!
ってなってるね。
あ、
きみちゃん、
え、
みやびは、
たらこの妖精さんですの。
え?
俺、
もうあの、
キューピーのCMの人しか、
出てこないんだけど、
たーらこ?
みたいな、
あのなんか、
たらこの歌を歌いながら、
行列でやってくる、
キューピーのあの、
絵面しか、
思いつかないんだけど。
あ、
あやこさん、
おかえりなさい。
え、
アントワネットと、
うははは、
うちの希望。
え、
なに?
キャラがぶってるってこと?
え、
あやこさんの、
あれ?
ギリのお母様は、
アントワネット風なの?
そういう、
セリフを言っちゃう人?
なんで、
ケーキを食べないの?
ケーキを食べれば、
いいじゃない?
って言っちゃう感じなのかな?
え、
さとくん、
使用人、
いや、
無難でいいよ、
使用人。
だってそんなに、
コケ使われそうにないじゃん。
で、
無茶振りされそうにないじゃん、
使用人。
いや、
いや、
危ないのか、
使用人は。
あ、
結構逆に危ないのか。
はい、
え、
きみちゃん、
みっちゃん、
なにこのハートの、
27:00
意味ありげな、
怖いんですけど、
みっちゃんも、
ポジション決まってないのかな?
みやびさん、
あれは、
つらかった。
みやびさんの口から、
つらいという言葉が、
そんな言葉と、
無縁なみやびさんが、
え、
嘘でもそれを、
口に出さないみやびさんが、
あっさりとつらかったと、
そんな拷問な部屋なのか。
はい、
きみちゃん、
え、
あやこ様、
ごきげんよう、
こわ!
なんか、
ものすごい高い位置から言ってんな、
きみちゃんらしくないなぁ。
はい、
え、
きみちゃん、
星は、
商人は、
どうかしら、
なんか、
悪い商人っぽいなぁ。
え、
がんじがらみにされてる感じじゃん。
あれと一緒じゃん。
なんだっけ、
あの、
時代劇だったら、
上とくっついたら、
あの、
悪いやつじゃん。
貴強屋みたいなやつじゃん。
いやぁ、
こわいなぁ。
がっぷりなんかこう、
なんか、
吸い上げられそうだなぁ。
あ、
きみちゃん、
ちょっと、
俺、
商人以外、
ちょっとあったら、
もうちょっと選択肢欲しいです。
みっちゃん、
みやびんが、
つらいって、
どういうレベルって思うよね、
ほんとね。
言わないよ、
みやびさんが、
つらいとかさ。
はい、
みっちゃん、
私は何?
ちょっと、
気をつけて、
その言い方。
いやぁ、
よくないと思うけどなぁ。
そんな軽く言わない方が、
いいと思うけどなぁ。
あなたはこれよって、
言われちゃうじゃん。
みっちゃん、
その言い方。
私、
もうちょっと聞いていいかしらぐらいで、
線引いとかないと。
踏み込みすぎないよ、
みっちゃん。
えぇ、
えぇ、
きみちゃん、
お城に洋服などを売りに来る商人。
いや、
表向きはでしょ、
それ。
裏よ、
聞いてんのは。
うん、
そっちが気になるんよ。
あ、
みやびさん、
泣き笑。
えぇ、
みっちゃん、
踏む踏む。
いや、
き、
怖いなぁ、
俺、
きみちゃんより、
みっちゃんの今、
その踏み込んでるポジションの方が、
今、
怖いんだけど。
あ、
きみちゃん、
みっちゃんは何がいいかしら。
優しいうちに引いた方がいい、
みっちゃん。
今のうちに引いた方がいいよ。
みやび、
泣き笑。
佐藤くん、
お姫様、
給付金が振り込まれておりませんと。
いや、
それぐらいまだ表のことやから、
大したことないよ。
大したことないよ、
そんなの。
うん、
流しとけ、
給付金なんか。
もっとやべぇ話、
いっぱいあんだろ。
あ、
みやびさん、
飛び引き。
怖ぇ。
きみちゃんが笑ってるけど、
この笑いがもう怖ぇ。
あ、
あやこさん、
ギボに、
米がないなら、
餅を食べなさい。
ワセーバンマリアントワネット。
一緒だ。
びっくりするぐらい、
告示している。
やべぇ。
あぁ、
腹痛ぇ。
ごめん、
あの、
お察しします、
あやこさん。
はい、
みやび、
しかも、
コル君、
二人とも、
まだブレてんの。
コル、
しっかりしろ。
なんか、
コルさんの方が、
よりブレてる気がすんだよな。
佐藤君、
泣き笑。
えぇ、
キャラ設定が、
30:00
あぁ、
まだね、
とりあえず、
60点主義ぐらいで、
出してきてるんでしょうね。
はい、
みやびさん、
みんな入ってみてね。
いやぁ、
入んない。
くらってみて、
どんだけ、
どんだけ、
マゾ必須な人が、
行くんだよ、
これ。
はい、
しもしものみんな。
えぇ、
そっちが好きな人、
ぜひ行ってください。
だいぶ踏みにじられそうな気配。
はい、
みっちゃん泣き笑。
みっちゃん、
旅館?
お、
なんか、
この上位層が逆に怖い。
いや、
みっちゃんこれ危ないわ。
これも危ないわ。
旅館とか、
結構いい位じゃん、
まあまあ。
よくない、
よくない。
距離が近い、
姫と。
よくない。
もっと遠いとこがいい。
うん、
使用人のラインまで下がった方がいい。
はい、
みっちゃん、
笑ってる場合じゃないよ。
みやびさん、
潜り上げた。
いや、
潜ってても捕まるでしょうよ。
うん、
みやびさん、
いるのは分かっているなよ。
出てきなさい、
みやび。
みたいな。
絶対呼び出されんじゃん。
はい、
さとくん泣き笑。
みっちゃん泣き笑。
笑ってられないよ、
これ。
はい、
みっちゃん、
えー、
姫様の教育係。
あ、
うわ、
お、
金。
いや、
よくそんなこと言うね、
みっちゃん。
え、
え、
ちょっと、
え、
みっちゃん、
全体のポジショニング、
結構間違える人ですか、
もしかして、
これ聞いてると。
え、
結構危ないところに踏み込んじゃう
タイプの人。
さとくん泣き笑。
えー、
きみちゃん、
えー、
まだ模索中ですの。
今日も何回も諦めかけたわ、
諦めんな!
まだ始まったばっかりなんだろ。
うん、
やりきるんだ。
みやびさん、
泣き笑。
あー、
きみちゃん、
えー、
コール王子も途中ぐったりしてらっしゃる。
あってないじゃん、キャラが。
疲弊してんじゃん。
いつまで持つんだよ。
コールさんが倒れないことを願うよ。
無理しちゃダメだ、
コールさん。
いや、
コールさんはやっぱりあの、
いい意味でさ、
あの、
もにょもにょ言ってくれる、
あの、
コールさんの声が、
俺は好きなんだけどさ、
キャラもね。
うーん、
ダメだよ。
みきちさん、
泣き笑。
えー、
みっちゃん、
コールさん痩せそう。
痩せるぐらいで進めばいいよ、
え、
これ誰の発案なの?
はい、
さとくん、
泣き笑。
そしてきみちゃん、
みんなもコメントしづらくて止まって。
え、
そんなに、
コメントしづらいほどの空気感?
やべえじゃん。
え、
え、
いっぱいいたのに、
誰もコメントしないってこと?
いや、
これ、
どうなんだろう、
すごい空気感なんだろうな。
え、
アーカイブとか残ってないのかな?
気になってきた。
みょびさん、
泣き笑。
うわー、
怖い、
怖いもの見たさ、
いや、
見るだけで済まないんだって、
こういうのは。
うーん、
だいたいそれでさ、
食われちゃうから。
あ、
きみちゃん、
え、
みっちゃんの役職は、
姫の共感力、
やーめーたほうがいい。
いや、
そんな近いポジションは、
みっちゃん、
だめだって。
33:00
俺言っとくよ、
近すぎる距離だめなんだって。
この教育係とか、
旅館とか、
まあ、
近いのはやめたほうがいいって。
絶対やめたほうがいい。
うん。
お祭りの時にしか来ない、
屋台の人とかにしたほうがいいよ。
あ、
みやびさん、
みんながつらいライブ。
なかなかないポジション。
まあ、
でも、
ブルーオーシャンだよね。
他にないからね。
濃い客だけが残るタイプ。
あー、
きみちゃん、
きみーひめ、
はい、
泣き笑。
姫が笑って大瀬だ。
あー、
よかった。
ちょっとほっとした。
みやびさん、
この笑いは、
きみちゃんとはなんか違う気がする。
スタンプが一緒でも、
なんか心の内が、
全然違う気がする。
あ、
えー、
さと、
タイヤは来たけど、
このライブは聞かせられない。
聞かないほうがいい。
聞いちゃダメだ、
これは。
はい、
えー、
きみちゃん、
えー、
それでも、
盛り上がり3位でした。
いや、
もっとポテンシャルあるだろ。
もっとあるよ、
ポテンシャル。
うーん、
3位どころじゃない。
もっと力あるはず。
はい、
えー、
みやびさん、
絡み方が、
みんなわからないのよ。
リスナーも、
総出で、
迷子。
みんな、
みんな模索中なのね。
うーん、
なるほど、
なるほど。
あー、
でもこれは、
言ってみないとわかんないんだろうな。
寸劇的な感じなのかな。
ちょっと、
癖強な寸劇な感じなんだろうね。
はい、
みっちゃん、
泣き笑。
あ、
きみちゃんも泣き笑。
お、
あやこさん、
えー、
私、
外交ない国のお姫様、
いや、
いや、
ちょっと、
え、
何言ってんの、
ちょっと、
あやこさん。
何言ってんの、
ちょっと、
え、
国交ない国の、
お、
お、
お姫、
いや、
国交とかどうでもいいからさ、
え、
なんでお姫様やろうって言っちゃったの、
今。
なんで、
ポジション被ってるから、
いやいや、
国交なくても、
いや、
来るから、
きみちゃんは、
お姫様っていう時点で、
あら、
なんで被ったポジションがいるのかしらって、
国交とか関係ないから、
うん、
はい、
佐藤君、
君姫の傍若無人ライブ、
そんなに飲んだ、
うわあ、
あやこ姫様、
ぜひ、
もう宣戦布告じゃん、
こんなの、
あ、
みやびさん、
友達です、
間違いない、
間違いない、
これは近づくべからずだな、
みやびさん、
偉い目に会いました、
おお、
いや、
大体、
みやびさんなんかさ、
何が出てきても、
どうにでもできる人じゃん、
基本ね、
いや、
そのみやびさんの偉い目って、
まあ、
逆にやっぱ気になるな、
うん、
これはやっぱり、
経験として、
一度行くべきなんだろうな、
はい、
えー、
みっちゃん、
外交ないなら、
いや、
安全じゃないって、
みやびさんじゃない、
みっちゃん、
いいわけないじゃん、
外交ないわけないじゃん、
攻め入ってくるんだって、
ルールがないんだから、
うん、
そんな、
だめだよ、
お人よしで、
そんなに、
うん、
平和ボケも、
花々しいぞ、
36:00
みっちゃん、
目を覚ませ、
はい、
みやびさん、
えー、
マジで一回は入ってみて、
うん、
あのー、
5秒で出るよ、
5秒パッと入って、
あー、
かん、
んかん、
うっ、
うっ、
あーって連打して出る、
にゃーって出るよ、
あー怖い、
はい、
みっちゃん、
そういうことじゃない、
どういうこと、
逆に突っ込んだ、
どういうことなんだよ、
はい、
あやこさん、
えー、
お姫様、
しっかり、
えー、
しっかりやりたくない、
もう、
やりたくないんだもんね、
わかるよ、
うん、
わかるけどさ、
そのさ、
あのー、
だだっこを、
後悔することになると思うよ、
あやこさん、
なんと今日、
お姫様しかやりたくないと思ったけど、
もうやりたくないんだもん、
って言うと思うよ、
うん、
絶対、
カロハ済みにやんない方がいいと思う、
はい、
きみちゃん、
えー、
さとちーは、
料理人として、
えー、
超、
えー、
重役、
あ、
かさ、
え、
あ、
そうか、
使用人と料理人か、
両方ね、
兼務ね、
はいはいはいはいはい、
えー、
ゆきこさん、
まゆこで見ようかな、
このね、
まゆこで見ようかな、
じゃない、
もう、
やるかやらないか、
はっきりして言った方がいい、
うん、
はっきりした方がいい、
このね、
ふわっと行くのが、
やばいと思うね、
やっぱり、
はい、
きみちゃん、
ゆきこ姫もぜひ、
遊びにいらして、
危ないー、
やめたい方がいいと思うなー、
俺は、
行かない方がいいと思うよ、
うん、
あの、
5秒で出る準備して、
入った方がいいと思う、
はい、
みっちゃん、
平和ボケ、
うーん、
あまりにも人が良さ、
良すぎるね、
みっちゃんはね、
外交ないなら、
一家で、
なわけないじゃん、
はい、
きみちゃん、
えー、
皆さま、
どの国の、
誰なのか、
役職も決めて、
入っていらしてね、
あー、
自分でか、
自己申告か、
いやー、
どうしようかな、
まあ、
うーん、
どうしようかな、
いやー、
俺入るとしたら、
このシナリオを全部書いてる、
プロデューサーですが、
君たち、
今日も頑張っているかね、
みたいな、
レイヤーから上に抜け出た、
ところから言うかな、
うん、
そもそも役に入っていない、
っていう役で入る、
はい、
さとくん、
きみ姫なら、
あやこ姫に、
追い返されそう、
うーん、
これもう、
没発だなー、
いや、
いや、
いや、
これね、
今回ね、
普通、
あやこさんの戦闘力、
まあ、
普通だったら、
負けないんだよ、
だいたい勝つんだけど、
相手がね、
きみちゃんだから、
これはちょっとね、
あやこ姫も、
結構危ないんじゃないかな、
これはちょっとね、
分が悪いような気がする、
はい、
ゆきこさん、
あら、
姫扱いしていただけるの、
そんな安いもんじゃねえ、
そのリスクでけえぞ、
お姫様扱いの対価はでかいぞ、
はい、
きみ姫、
もちろん、
この短い言葉で、
あ、
小鉄さん、
こんばんは、
なんか来ちゃいけないとこに、
来ちゃいましたね、
え、
小鉄さんも、
きみの王国には、
お遊びに、
いらっしゃった感じ、
ん、
コル王子と、
きみ姫のお国には、
遊びに行ったのかしら、
さとく、
やること多いなあ、
二つでしょ、
まだ、
料理人と使用人でしょ、
まだ、
あれだよ、
みやびさんの扱いより、
全然いいよ、
なんかそこら辺の雑もやって、
飯作っとけば、
まだ絡まれないんだから、
はい、
あやこさん、
では、
舞踏会に行くので、
39:00
みなさんごきげんよう、
さと、
馬、
あ、馬車か、
馬車の用意、
お願いね、
いやいや、
この、
あ、
使用人か、
使用人だな、
さとく忙しいな、
はい、
馬車ご用意して、
あやこ姫がお出かけになるよ、
舞踏会のドレスできてんの、
ちゃんと、
大丈夫?
この前あの叱られたやつ、
ちゃんとお直ししてるの?
あやこ姫、
ご立腹でしたよ、
この前、
はい、
きみ姫、
悩んでるってことは、
いらしてくれるのね、
あー、
怖い、
あー、
怖い、
はい、
きみちゃん、
さとちーは、
どこでも、
使わされているのね、
もうキャラ確定しとるやん、
さとくん、
あ、
コキ使われとるやないか、
悪い笑いだ、
きみちゃん、
この、
クスクスみたいな、
いや、
可愛く笑ってるけど、
この、
手を取った後の、
この口元が怖え、
さとくん、
あやこ姫の方も、
じーもか、
あー、
そうだね、
それだって、
使用人なんだからさ、
じーと使用人なんか、
一緒だよ、
ほぼ、
はい、
きみちゃん、
泣き笑、
小手さん、
いえ、
いかない方が、
いや、
行ってもいいかな、
小手さんはもう、
百戦錬磨ですからね、
あの、
ぜひ、
この、
きみ姫の、
新しくなった、
このお姫様アイコンが、
出ている時に、
えー、
ライブ、
ぜひ入ってみてくださいませ、
なんか、
自分で自分の役を、
決めていった方が、
いいみたいですよ、
王子の側近とか、
えー、
なんだったら、
あのー、
王子が、
なんかあった時の、
次の継承の、
第二継承者です、
とか、
なんかあの、
この王族の、
この取り巻きの、
なんかこんな役が、
いいなー、
みたいなのを、
自分で決めて、
自己申告して、
ライブ入ったら、
10秒で自分の役割を、
パッと決めて、
パシッと出す、
みたいな、
うん、
第二継承者の小鉄です、
入ります、
みたいなね、
そんな感じで、
一回入ってみてください、
みやびさんは、
大やけどして、
もう二度と行かない、
って言ってます、
はい、
きみちゃん、
えー、
小鉄様は、
まだ癒してないわ、
行くと思います、
第二継承者で、
問題起こしそうな香りを、
多分、
うん、
漂わせながら、
そんな香りをまとって、
入室すると思います、
はい、
小鉄さんは、
行っちゃいけないところかと、
まあそうですね、
子供は行っちゃいけないですけど、
小鉄さんは大丈夫です、
うん、
人生経験豊富なので、
いろんな手札持ってると思うので、
はい、
大丈夫と思います、
はい、
きみちゃん、
えー、
怖え、
怖え、
何回言っても怖え、
はい、
みっちゃん、
みんなで、
せーのって行く?
いや、
これね、
いい感じするじゃん、
せーのって行くのって、
ちょっと、
あ、
みんなでせーので行くんだったら、
いいかって思うじゃん、
これ一番危ないやつだから、
せーので行こうが、
バラバラに入ろうが、
あの、
絡め取られるやつって、
決まってんの、
捕まるやつは決まってるの、
これ、
だめだよ、
せーので行っても何したって、
捕まらない自信がある人は、
別にせーので一緒に入っていいし、
単独で入っていっても、
自分の戦闘力でどうにかなるけど、
せーのとか、
この魔法の言葉に乗らない方がいい、
絶対死んじゃうから、
はい、
えー、
きみちゃん、
詳しいわね、
ポジションに、
おい、
目つけられてるやないか、
あー、
怖い、
俺だけなんか、
言葉が当たって当たりがきついもん、
42:00
詳しいわね、
みたいな、
知ってるのね、
あなたは、
知っちゃいけないことを見ているのね、
みたいな感じで言われてるやん、
もう、
目つけられたやん、
あ、
三浦さん、
泣き笑う、
小鉄さん、
廊下掃除のおじいで、
まあまあ、
無難な、
うん、
あ、
でもね、
廊下掃除のおじいじゃなくて、
廊下掃除の使用人にしといた方が、
まずいいと思います、
まずちょっと遠巻きでね、
うん、
あまりこう、
距離感近くないとこから、
様子見てて、
で、
あ、
大丈夫かなと思ったら、
実はあの、
血縁のものでして、
えー、
先代の王様には、
大変お世話になりまして、
みたいなね、
後でこの素性を明かす、
みたいな、
うん、
入りたかったら、
その時初めて素性を明かす、
みたいな、
二段構えのキャラ設定とかで言ったら、
どうですか小鉄さん、
うん、
多分それだったら楽しめると思う、
知らんけど、
はい、
ということで、
あー、
危険しか伝わらなかったけど、
大体どんな感じか、
よく分かりました、
うん、
ありがとうございました、
なんか、
よく分かんない汗が出ている、
はい、
佐徳、
みっちゃん、
泣き笑う、
はい、
きみっちゃん、
えー、
小鉄爺や、
いつもお掃除ご苦労様、
うん、
可愛がられてね、
可愛がられるポジションで頑張ってね、
蘇生があったら、
いや、
蘇生があったら、
一発で立場変わっちゃうと思うなー、
小鉄さん、
スラムの老人で行くか、
いや、
それ意味ありげだから怖いな逆に、
スラムって大体そこから出てきた老人って、
キーキャラじゃないですか、
めちゃめちゃポイントのキャラじゃないですか、
よくない、
普通の老人で行こう、
そんな、
いちいちオーラ出すような、
老人で行かなくていい、
いいから小鉄さん、
食べられたいの、
キミちゃん、
では、
私、
舞踏会、
行ってまいります、
行ってらっしゃい、
お、
佐藤、
佐藤、
お出かけだぞ姫が、
馬車を早く用意しろ、
できてんのか、
用意は、
用意できてんのか、
はい、
キミちゃん、
ごきげんよう、
あーよかった、
姫様でお出かけになった、
さ、
みんなしまおう、
しまおう、
佐藤くん、
舞踏会ではなく、
舞踏会、
そんなつまらん滑りやっとる場合か、
馬車を連れてこい、
姫ちゃんバイバイ、
あ、
しまおう、
しまおう、
キミちゃんも泣き笑う、
あー、
家着いたから帰る、
現実に帰ったの、
この人は、
小鉄さんお疲れ様、
あー、
現実に帰ってきた、
よし、
帰ろう、
あー、
すげー、
なんか不思議ワールドだった、
あー、
皆さん盛り上げていただいて、
ありがとうございました、
うん、
どっかでいつか行くと思う、
俺は怖いもの見たさの好奇心強いから、
いつか行くと思う、
うん、
出会った時は、
よろしくね、
はい、
ということで、
今日も皆さん素敵な、
この後もお時間お過ごしくださいね、
お相手はDJポシビリティでした、
またね、
ポシポシ、
ポシウム、
44:31

コメント

スクロール