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はい、いかがお過ごしですか? ポッシビリティです。
カッコいい大人を考える。本題の前にお知らせです。
この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
金曜日は、カッコいい大人を考える。イェイ!
先日、2月の10日ですかね。
ワガンクリエイターの、しょうこさんをお招きいたしまして、
カッコいい大人を考えた。いっぱい喋った。2時間喋った。
でも、2時間喋った感じがしないぐらい、結構密度は濃かったんでしょうね。
あっという間に感じました。
概要欄にはタイムスタンプを貼っておりますので、2時間がっつり聞く人はなかなかいないかもしれないですけど、
意外とでもね、聞けましたね。
僕もちょっともう1回聞いてみたんですよ。しょうこさんがね、もう1回確認で聞いてみたんだって、
おっしゃってたんで、えー、2時間聞いたのか、すごいなしょうこさんと思いながら、
僕もなんか、ながらでね、なんかしながら耳にイヤホン突っ込んでたら、全部聞いてましたね。
で、改めて自分たちのこの対話を聞いて、改めて気づいたというかね、再認識したこともありました。
えー、これはちょっと概要いろいろね、貼ってますんで、気になるところはタイムスタンプちょっと追っかけて聞いていただけるといいなと思ってます。
えー、で、このカッコいい大人っていうのは、まあ人が思うね、それっていっぱいあると思うんですよ。
人それぞれカッコいいっていうこの定義って違うと思っていて、人の数だけあっていいって思ってます。
なので、まあこのカッコいい大人を考えるではですね、いろんな対話の中から生まれる、これカッコいいよね、をいろいろちょっとね、集めていきたいなって思ってます。
で、これ集めてどうしようかっていう話なんですけど、まあいろんなね、カッコいい定義をこうしていくことによって、
カッコいいのですね、このモデルみたいなものをですね、ちょっと構築していくと、
えー、こう一人一人のカッコいいの形っていうのをね、しっかりこう自分で意識できるデザインみたいなのを作れるんじゃないかなって思ってるんですよ。
で、そんなもん作ってどうすんだよっていう話なんですけど、えー、たぶん人って、あのー、気持ちの強い弱いはあっても、カッコいいっていうことに対して、自分がもしなれるなら、なりたいって思うと思うんですね。
で、これって誰でもカッコよくなれるんですよ。間違いなく。
で、このカッコよさって、えーとよく、なんていうのかな、こう、まあ、表面上言われるのは、こう見た目の部分とかよく言われるわけですけど、そういうことじゃないんですよね。
もちろんこの外見とかも重要な要素ではあるんですけど、あのー、そういうとこだけがカッコよさではもちろんないので、
いつからでも、どんな年齢とかを言い訳にすることもできるんですけど、いつからだってカッコよくなることっていうのはできるんですよ。
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で、これをね、やっぱり自分もそうか、そういうのを気をつけて意識していくと、カッコよくなれるし、カッコよくなったっていう時が感じられるんですね。
で、そういうヒントになるといいなーって思ってるんですよ。
カッコいいを求めていい、カッコいいを追求していい、カッコよくなろう、みたいな。
こういうコンテンツなんですね。
で、この活動のですね、向こうには何があるかというと、壮大すぎて言うのはちょっと恥ずかしいんですけど、元気な日本を作りたい、みたいな。
言うだな、壮大に言うだなーってね。
でも、ちょっと想像してみてほしいんですよね。
自分の身の回りで風景、生活の日常の中でふと見る人のカッコよさ、みたいなものがあるとですね、人ってやっぱりいいなーって思えるんじゃないかって思ってるんですよ。
で、逆にカッコ悪い人っていう言い方はよくないんですけど、カッコ悪い人が溢れてるより、カッコいい人がちょいちょいいるほうが、このような風景としては活力あるんじゃないかなって思ったんですね。
なので、これどこ行くかわかりませんけど、このコンテンツ。
でも、できるだけカッコ悪いよりカッコいいほうがいいんじゃないかっていうね、そういう前提・仮説のもとに、これからもカッコいいを追い求め、探し、そしていろいろね、生活の中でそれを試していくことでカッコよくなっていく、自分もそうだし、自分と出会ってくれた人たちもそうだし、
なんならその人たちの先にいる、その人たちの関係の人たちもね、ちょっとずつカッコいいが増えていくといいなーなんて思っております。
これは別に性別全然関係なくてですね、男性も女性も全くカッコいいっていう風に言葉を定義付けてますけど、このカッコいいの定義もいっぱいあっていいと思ってます。
今、便宜上カッコいいっていう言葉にはしてるんですけど、文脈で置き換えて可愛いでもいいと思いますし、その辺はね、人の解釈の数だけあってもいいんじゃないかなーって思ってます。
ということで、なんかつかみどころのない言葉にはなりましたけど、とにかくポジティブでカッコいい大人増えるといいね、そんなコンテンツです。
このコンテンツでは不定期でゲストの方をお呼びして、このカッコいいについて対談していく、そんなスタイルをとっております。
独断で私がカッコいいであろう、カッコいいなと思った大人にオファーをする、そんな傍若無人なスタイルでやっております。
一度オファーをさせていただいてですね、覚えていないかもしれないんですが、つながっていただいているこてつさんが、カッコいい対談しようじゃないかということでね、手を挙げてくださっているんですが、私がオファーをそのなかなかね、いつにしましょうって言わないもんですから、もしかしたらあいつ言うだけ言って、いつやんだろうなコラボって思ってるか、
こてつさんも忙しいんでね、忘れてるかもしれないんで、また近々ね、こてつさんにはこのオファーを再度出し直したいなと思っております。
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はいということで、概要欄貼っております。カッコいい大人を考える対談、よかったら聞いてみてください。
今日はこれぐらいで終わっていきたいと思います。この話が良かったなと思っていただいた方は、いいねボタン、コメントレター、
我こそはカッコいいのだが、コラボオファーお願いしたいのだが、とか、これがカッコいいと思うとかね、これが可愛いと思うとかね、皆さんの思うカッコいい大人の定義、どんどんお送りいただけると嬉しいです。
はい、ではでは、おわりとは、DJポシビリティでした。今日も素敵な一日を。