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モテるトークのヒント✨
2026-11-05 08:44

モテるトークのヒント✨

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#BGM黄身ちゃん
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00:00
ポシとは、死後。
はい、いかがお過ごしですか? ポシビリティです。
モテ方、ちょっとだけ教える。
本題の前でお知らせです。 この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
今日は、昨日よりちょっと良くなると思う。 特に男子にとっては。
いや、一緒かな? 女子も一緒なのかな? いや、わかんない。
ということで、ポシ不正がモテを語るんかと。
お怒り、お叱りは覚悟の上でございます。
これね、やっぱりどっかで聞いてるはずの話なんですよ。
こういう人がモテるよねっていう、その条件みたいなので、多分ね、みんなどっかで、ああ、はいはい、うん、それ聞いたことあるな、確かになはずなんですよ。
で、ここから先もめちゃくちゃ簡単な話なんですけど、でもできないっていう。
何ができないかというと、あの、分かっててもやってないっていうことなんですよね。
うん、知ってるとできるは違うんですよね。これもめちゃくちゃ当たり前なんですよね。
ということで、もう本当にね、世の中に情報は溢れてる。モテる情報も溢れてる。
あとは、それができるようになればモテるんだ。
もうそんな単純な、ちょっと強引でしたけどね。
強引でしたけど、まあでもつまりはそうなんですよ。
で、こっからはですね、まあいろんなモテ要素、モテ条件ってあるので、もうそのうちの今日はもう本当に1個だけ、1個だけ、うん、あの、言っときましょう。
はい、それがですね、えー、あれ?
それがですね、あのー、待てるっていうことなんですよね。待てる。
あれ?思ってたのと違う?うん。待てるとかって、なんか何それ、ふわっとしてるよねっていうね。
これでもね、待てるっていうちょっと言葉にしてみました。
今、一瞬悩んだんだけど、決めてなかった言葉だけど、これが一番しっくりくるなっていう感じです。
で、これいろんな状況を少しね、具体的にね、ちょっと言ってみましょう。言ってみましょう。どんな状況なのか。
例えばですね、うーんとまあ、コミュニケーションの場面。
で、まあこう何かやりとりしている時にですよ。
えー、まあキャッチボールですわね。AさんBさんCさんとか、まあ3人でも5人でも何人でもいいんですけど。
で、この、うーんとね、待てるってどういうことかっていうと、コミュニケーションにおいて、えー、待つっていうことなんですよ。
つまり発言のこの、何て言うんですか、タイミングとかって、まああるんですよね。これね、実はね。
03:04
ここがこの人にとって一番いいタイミングだなっていう発話、発信するタイミングってあるんですよ。
で、ここまでね、待てるかどうかってめちゃくちゃ大事です。
で、ついついですよ。
あのー、なんか自分も何かここで発信したい、喋りたい。
特にこう複数人数とかになってくると、えー、ついついこう喋りたくなる。主張したくなる。
でね、まあこれはまあまあいいんですよ、別にいいんです。
ただ、この気持ちだけがね、このなんか発信したいな発信したいなっていうことになると、あんまりうまくいかないですよ。
で、これ何でかっていうとですね、これまあ僕の独自分析なんですけど、
自分が発信したいタイミングばかりを狙っていて、その全体の会話、流れみたいな状況分析がちょっとおろさかになることが多いんですね。
なので、会話っていうのは、会話がうまい人とか、会話がスムーズな人の特徴なんですけど、
自分が喋ることよりも、その今状況がどうなっているのかっていうところにかなり注力してます。
そこの情報把握に、まあ7割くらい使ってるんじゃないかな、多分。
まあ人の個人差あるかもしれないですけど、結構多くのそのリソースをですね、その場で何が起きているのかっていうことの観察とか状況の分析、把握に力を使ってます。
つまり自分の喋ることっていうのは、残りの3割くらいのリソースで発信してるっていう感じなんですよ。
これが逆転すると、だいたいそこのコミュニケーションにおいて、うんっていうね、かも不かもないか、むしろなんか違うなみたいな感じになってくるんですね。
さっき主語はメインテーマモテる感じの話だったじゃないですか。
モテのところって、もう一回言いますね。
待てるかどうかってすごい大事なんです。
もう一回言っておきます。
ここの発信できるタイミング、今ここが自分の発信のタイミングだっていうところをきちっと待つ。
待つのは大事なんですけど、さあ今こここそ自分の発信、言葉を発するタイミングだとなった時に、今度は何を発信するかなんですよ。
ここなんですよ。
これもね、難しいんですけど、生物なんでね、コミュニケーションって。
もう状況は刻々変わっていくという中で、言葉を何をチョイスするのか。
言葉だけではなく、どういうこの一言がね、この会話の全体の流れをどこに向けていくのかとか。
あるいは、この今の状況はこっちに変えた方がいいなっていう、何なら意図すらも持ったメッセージをですね、投下するみたいなことで、ちょっと聞こえ方によっては割と高度なことをやってるんですね。
06:09
ここで気づくといいんですが、これ自分の喋りたいことじゃないんですよ、もはや。
もはや自分の喋りたいことから離れていて、その全体の空気、全体の会話の中の盛り上がりとか、いい状態とか、空気感、心地よいとか、これを作るために発しているんですね。
つまり自分の喋りたいことではなくなるんですよ、割と。
中には自分の喋りたいことを混ぜることができるんですけど、メインテーマはね、やっぱりその場の相手が心地よく語れる、喋れるだとか。
あるいは複数人で喋っている、その中の空気感が良くなるであるとかっていうことが意識できると、モテます。
じゃあ帽子お前できてんのかって言ったら、できません。
最後に落ちみたいになってるけど。
でも意識してそれをやってますっていうことと、それが時折上手く回ってるなっていう時はですね、いい感じの空気っていうのを共有できることもあります。
ということでですね、今日もおさらいしていきましょう。
モテる条件、会話の中においてね。
対話ですよ、対話の条件の中でモテるのはやっぱりモテる。
相手の状況をしっかりと理解した上で適切なタイミングで適切な言葉を返すと。
適切ってなんやっていうのはこれすごい難しいんですけど。
いろいろまあね、断片的なヒントで言うと自分の喋りたいことではない場合が多い。
何よりもその場、その相手の気分、相手の状態が楽しい状態、嬉しい状態、いいな、もっと喋りたいなと思ってもらえるものをセレクトするということなんですね。
で、もう一回だけ言っておきます。
これ自分の喋りたいことを言ってしまうと何がまずいかというと、相手にとっての興味関心のあることであれば、これは盛り上がると思う多いに。
ただこれがあまりなんか響かない場合はですね、いわゆる自分語り、それもなんか退屈な自分語りとかになってしまうと、
コミュニケーションとしてはちょっとうーんって言うね。
あーうーんって言うね。
そういうことになるんですということで。
今日もね、舞台で落とし込みたかったんですけど、やっぱり抽象的な展開になってしまいましたね。
少しでもなんか掴んでいただいた方がいると嬉しいです。
ということで、今日も素敵な一日をお送りくださいね。
お相手はDJMossibilityでした。
またね。
08:44

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