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62歳から人気者になりたいポンツです。 今日のテーマは、シニアの人気者化戦略【noteとスタエフで人生を発信して稼ぐ】というポンツの戦略の話です。
まず、ポンツの話をしますね。 今日もチャンスがやってきて、こうやってフリーでお話ができるんですけども、実はポンツはスタエフをやっていることを家族には内緒にしているんです。
気づかれたら馬鹿にされるし、またなんかお父さん変なことを始めたっていうふうに疑念を浴びるんで、
内緒にしているんです。 だから家族のいないこの瞬間にチャンスがやってくる。 めったにいないチャンスですね。 だからいつもはワンちゃんの散歩のときに外で喋ったりしてるんですね。
なので、こうやって自由に喋るって本当にありがたいなぁって思っています。
ポンツはですね、昨年の12月ですよ、入院ですね。 晴天の霹靂で入院しましてですね、それからずっと入院をしてまして、そして仕事を給食し退職にまで追い込まれたんですけども、
病院のベッドでですね、ショート時間過ぎて、これはまずいなと布団をかぶってですね、結局もう電気消えてるんで、もう携帯の光ってすごいですからね、そこから漏れちゃいけないと思って看護師さんも、そこでですね、仕事を探したんですけども、
結局、もう60歳すぎると警備のお仕事とか介護ですとかですね、本当に体力を使うものしかなくて、本当に稼ぎ物少ない。
ああ、これはなんて思いながらスマホを握りしめてですね、どうしようかな、これとかですね。
そんな時にですね、AIとですね、ノートに出会ったんですね、その時にパーンとなんかこれいけるかもしれないなぁ、なんとなく直感で感じてですね、そしてちょっとノートにまずのめり込んでノートを作って、AIに手伝ってもらってですね、
作ったらまた文章が売れてですね、この文章が売れたら、今度ライティングのスキルで、今度また違うですね、クラウドワークスで申し込んでみたら、それもうまく仕事が取れて、これは道が開けたなぁなんて思ってですね、
そんなことがありまして、やっぱりこのポンツが歩んだ道を多くの人に伝えたいなぁと思って、多くの人に伝えるためには人気者にならなきゃいけないって決めて、今人気者になろうと思って活動をしているのが今のポンツなんです。
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ちなみにですね、ポンツの人気者の定義というのは、多くの人に役立ちたいと、そしてありがとうの言葉をたくさんいただくっていうことがですね、ポンツの人気者の定義です。
さて、今回ですね、シニア人気者戦略ということでポンツが掲げている戦略なんですけれども、ノートとしたFで人生を発信して稼ぐ仕組みを作ろうっていうことですね。
これぜひ皆さんにもやってほしいと思っているんですけども、やることは簡単で、まず一つですね、ノートで自分史を作るんですね。自分史を作って後悔とか気づきの棚卸しをしていくんですね。
そのことによって自分の趣味とかですね、後悔とかそういったものを作り込んでいく。それをですね、さらにスタイフとかノートもそうなんですけども、自分の言葉で2番目としてですね、その自分の人生をこう話していく、発信していくっていうことをしていく。
そのことによって、新たな読者が共感をしてくれたりするとノートを買っていただけたりとかですね、展開すると講座にも発展していったりとか、そんなことにもなるし、それからさらに仲間を増やしてどんどんどんどん価値観を広げていくっていう、それを仕組み化して次の人へ伝えていく、そんなことをしたいと思ってるんですね。
本当簡単なことなんですけども、結局伝えたいこと、後悔したことっていうのは価値ですよと、特にAI時代というのはやっぱり経験したことを伝えるっていうことが価値になります。知識はもうAIに相談すればどんどん出てきますからね。
だから経験した人の思いというのがすごく価値がありますよと。その思いというのが誰かの力になる。それがいつからでもできるし、60代からでもできる。逆に年齢を重ねている方が伝えることが多くなるんで、人に役立てるんですね。だからやりたいっていうふうに思っていて。
ポンツですね、仕事のことをちょっと調べてみてですね、ちょっと話は大きくなるんですけども、日本って労働人口が減っているっていうふうなことなんですけども、労働人口が減っているのはどういうことかなって考えたら、60以降のですね、仕事っていうか労働市場がないから、これって仕事が減っていくっていうふうになるんだろうな。
と思って、AIを使えば60代以降でもですね、労働市場が作れるんじゃないかなと思って、新しいマーケットですね。で、うまく海外ともつながればですね、外貨も獲得できるんじゃないかなと思ってですね、こういったものをどんどんどんどん広げていって、できれば60代のですね、60代以降の労働者のマーケットっていうのがみんなで作っていけると、日本自体もですね、ハッピーにできるんじゃないかなって。
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という野望を抱いてるんですね。これができるかどうかはまだ先の話なんですけども、ポンツとするとですね、まず自分から人気者になってポンツのやり方を学びたいっていう人が増えてくると非常にいいなと、その人がまたさらに快化していく。人気者になっていく。人気者はが出来上がる。最高ですね。
ポンツは今そんな幸せを目指して進んでます。で、やっぱり同じ60代から見た時にあの人なんか楽しそうでいいななんて思ってもらえるようになったらいいなというふうに思ってます。
で、まずポンツはある程度形になったら家族に打ち明けて家族に認めてもらえるポンツがまず第一歩かと思ってます。これをですね、過ぎたら加速的にどんどんどんどん広げられたなと思ってます。
で、日々ですね発信については勉強させていただいてもっともっといい内容にしたいと思います。で、また最後にまとめますけど、シニアの皆さんみんなでですね人気者になりましょう。それで人に役立ってありがとうってたくさん言われましょうよ。
で、そのためには自分史を作って自分の価値っていうのを明確にしていきましょう。それを書き残したり話したりして人に伝えていってさらにその輪を広げていきましょう。これをですね皆さんにお伝えしたい。で、これをぜひやりたい。ポンツと一緒にやりたい人はぜひですねメッセージいただければと思います。あのお待ちしております。
なんか言えましたね。というところでまた次回をお楽しみに。バイバイ。