2025-07-28 07:49

ポンツのゆるい話し方教室

🗣️60代から人気者を目指す、ポンツのおしゃべり教室!

言葉が変われば、人生がちょっと軽くなる。
この番組では、噛んでもOK・すべってもOKの「ゆる〜い話し方教室」をお届けします。

・人前でうまく話せない
・緊張して声が出ない
・会話が続かない…

そんなお悩みに、60代ポンツの実体験×失敗談を交えて、笑って学べるゆるトークをお届け!

「言葉が詰まっても、思いは届く。」
この番組が、あなたの声の一歩になりますように。

📘 ポンツのnote 宣伝文

📝「話すのが怖かった、60代の僕が人気者を目指す理由。」

スタエフでのチャレンジの裏側や、「人前でうまく話せなかった昔の自分」に伝えたいことをnoteに綴っています。
自信がなくても、技術がなくても、人生は巻き返せる!

👉ポンツ|note https://share.google/IL4gCQlkoBPpudDhr


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感想

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00:06
スピーカー 1
60代から人気者になりたい、ポンツです。 60代から人気者になりたい、ポンツです。
スピーカー 2
今日はですね、ポンツの話し方教室というか、ポンツ話し方が下手くそなんで、ゆるりとですね、やる方法についてお伝えしたいと思ってます。
スピーカー 1
これはですね、どちらかというと、自分の反省です。自分にお伝えする、自分のための、自分の教室なんです。
スピーカー 2
でも、誰かのですね、お役に立てると幸いだなっていう風に思ってます。
ポンツはですね、62歳から人気者を目指して、今頑張ってます。
それはですね、60代からでもできる、誰でもできるっていうことですね、伝えたいためにポンツはやってます。
では、早速ですね、そのポンツのゆるーり話し方、話し方教室ですね、行ってみたいと思います。
スピーカー 1
まずですね、ポンツは原稿を作りません。
スピーカー 2
だいたいですね、一字一句やっても覚えられないんですね。
だから基本的にはですね、段取りぐらいは書いてもしっかり原稿は作らないです。覚えられないからですね、これがゆるりと一つできる秘訣です。
それからポンツは編集もしません。
編集もしてですね、もうスマホをいじくるだけで大変なんで、ちょっと勘弁をしていただくの。
その分ですね、自分の収録は必ず聞いて、どういう点が悪かったかということを反省をしています。
今回反省してるのもですね、前回の反省を聞いて、
スピーカー 2
あー自分が過去言ってきたことが守られてないなぁ、やっぱりえーとかあのーとかっていう言葉多くなってるですね。
スピーカー 1
大事なことはやっぱり一言一句って言ったら口を閉じる。口を閉じる。
スピーカー 2
なんか水泳で息継ぎする逆ですかね。
それをまずしてしっかりと音が止まるということを意識するということですね。
それから何々もーとかがーとか上がることも多かったんで、
それは息をはー、何々もー、何々はーとかっていう風に息を抜くことでそれを防げます。
これも忘れないようにしなきゃなと。
それからですね、ポンツがお伝えしているのはOKリズム。
スピーカー 2
オーというのは温度感ですね。
相手がどういう温度感にあるのか、それによって話し方とかスピードとかもですね、考えなきゃいけないでしょうし、
03:04
スピーカー 2
それからオーはOK、OKリズムのKはですね、感情ですね。
相手がどんな感情でいるのか、感情がですね、わからないといくら話しても伝わらないんで、相手の感情を考えようと。
今こうやって聴いてくださる方はどんな感情で、どうやって聴いてるんだろうかってことを考える必要があるな。
それからこれ、話しやすい。リズムがやっぱりないと、やっぱ歌の上にタンタンタンってなる。
どうしてもポンツなんかを今日のように一遍倒になってしまうんですよ、このリズムっていうことをやっぱりですね、気をつけなきゃいけない。
それから話し方も、現在、過去、未来。
今ポンツがここにいて、過去はこうだった、未来はこうですね。
これはですね、どちらかっていうと家庭でのですね、日常の会話なんですけども、
ここもですね、ポンツはやっぱり気をつけなきゃいけないなと思っていて、
日常のやっぱり会話がこういったスタイフでもですね、出てくる、どうやって話すかっていうのが出てくるので、日常を大切にしたいと思ってますね。
ポンツはその西島秀俊香ということで、日常の所作についてもですね、ドアを閉めるときに、ドアを閉めると言ってからドアを閉める。
スピーカー 2
そういったですね、その所作を変えることによって、自分の体質を変えていく。
それから体もですね、実は今スポーツジムで作ってるんですけども、そちらもやって姿勢を強化してですね、声の響きも良くなるように。
低い声、高い声が出るように練習をしているというところですね。
ただ、これは上手くいってるわけではないです。
現在進行形で、現在、未来でどんどん良くなっていけばいいのかなという風に思ってます。
それからですね、最後がやっぱり結論を最初に言う。
この話で何が学べるのかっていうのをしっかり先に伝える。
そうしないとですね、聞いている方が迷子になってしまいますからね。
だから最初にこのテーマですということをしっかり伝える。
そして最後にもう一度閉めるということですね。
一番最初と最後が一番肝心、肝心じゃなくて肝心ということですね。
スピーカー 1
はい、なんで皆さんも最初始めるときにとにかく原稿なしでもうフリーハンドで話してください。
そして間違っても気にしない。編集も面倒だからしない。
スピーカー 2
あ、そういえばちょっと話飛ぶんですけども、
トモミンさんっていう私のですねスタイフの師匠がいるんですけど勝手に師匠って言ってるんですけども、
言ってましたけども、メンタルっていうかどういう面持ちでお話をするといいかっていうと、
スピーカー 1
もし自分が未熟でもこんな自分、未熟な自分の話を聞けるって、
スピーカー 2
あんたラッキーよっていうそういう思いでですね話をしていく。
06:03
スピーカー 2
そういうメンタルが大事だっていうことを言ってて、
なるほどな、そうするとなんか話していても勇気が出るな、
もっと自分は上手くなるんだとも思えるしいいなと思います。
こういうメンタルって皆さん持った方がいいですよ。
スピーカー 1
あ、それで何の話か忘れてたかってすっかり忘れてたんですけども、
スピーカー 2
その、そうですね、あとうんとかえーとかうんとかっていう場合、
必ず口を閉じていただくということですね。
それからOKリズム、温度と感情とリズムっていうのを大切にしようという話と、
現在過去未来の話とかそういう話があるということと、
結論を最初に言う。これをやってくださいねと。
まだまだこれまとまってないんですけども、
どんどんどんどんこうまとめていきたいと思ってます。
今回ですね、なんでポンツがこんな話をしたかっていうと、
実は自分のためなんですね。
自分がすぐなんか話をしてて忘れてしまうんで、
自分に覚えさせようと思って喋ってます。
自分のための、自分の教室ですね。
申し訳ないんですけど、
スピーカー 1
ただ、えっと初めてやる方にですね、
ほんと勇気を持ってもらえたらいいな、
スピーカー 2
チャレンジをしてもらえたらいいなっていう風に思ってます。
ポンツも応援してます。
ぜひですね、どんどんチャレンジして、
スピーカー 1
チャレンジをすると失敗をするんで、成長のチャンスです。
スピーカー 2
成長をすると楽しいです。
では、また。バイバイ。
待ってまーす。
スピーカー 1
みなさんコメントくださーい。
ポンツでした。
07:49

コメント

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