1. 「60代から人気者を目指すポンツのチャンネル」
  2. 「人気者になりたい62歳、理由..
2025-07-26 10:31

「人気者になりたい62歳、理由を聞いてくれますか?」

🎙️ 62歳から人気者を目指すポンツです!
はじめまして、ポンツです。 

#ともみんありがとう
https://stand.fm/episodes/6880a68c732743876e890a0c

りんご好き女優さんで表現をわかりすく
教えて頂けます!!

#ひなのちゃん最高
https://stand.fm/episodes/687f8ea7a9e40b14ef830811

1週間で1000万円を自身の恋愛に投資した
恋愛コーチ。失敗の振ればが違う!!

#けろけろ大家さん
https://stand.fm/episodes/684cea73b5f45eda48218311

大家さんになって、自由人生を楽しむ。
不動産投資の光を教えてくれます!!

#ジンジンさん感謝
https://stand.fm/episodes/679e1b1154b1c6fcc644344e

ライフコーチです。
世界で活躍している人物から学び
コーチてして大活躍。
YouTubeで沢山の著名人とコラボしてます!

皆さん、凄いです。是非、話しを聞いてみてね!

#出会いに感謝

ポンツのnote記事
ポンツ|note https://share.google/Jog8ChUrkTFLSotcu

ポンツの野望のnote記事です!
ポンツの自分史を綴っています!
興味があれば読んで下さい!!


62歳で病気を経験し、職を失いました。
でも、入院中に AIとnote に出会い、人生が動き出しました。

伝えたいのは――
「60代でもできる。いつからでもできる。」

その想いを届けたくて、スタエフを始めました。
人気者になりたいのは、自分を目立たせたいからじゃない。
届けたい声があるから。

スタエフで出会った、ともみん・ひなのちゃん、けろけろ大家さん、ジンジンさん…。
みんなの表現が、ポンツの背中を押してくれています。

いま、シニアは 時間と経験という宝物 を持っています。
でも、働く場所や役割が限られている。
警備や介護だけじゃない、「表現で生きる」シニアの働き方を広めたい。

だからこそ、
シニアを“表現者”に。
やりがいと希望を持って、もう一度社会とつながれる仕組みを作りたいのです。

スタエフでは、そんな日々の挑戦と、笑いと、出会いを語っています。
ゆるく、あったかく、お届けしてます。
よかったら、フォローして一緒に未来をつくりませんか? #AI #夫婦 #
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
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感想

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00:05
スピーカー 2
こんにちは、62歳から人気者を目指すポンツです。 こんにちは、62歳から人気者を目指すポンツです。
スピーカー 1
人気者になって、多くの方に60代でもできる、いつからでもできるんだってことを伝えたい。
スピーカー 2
今日もまたチャンスがやってきました。
息子はバイトだし、神さんと娘もなんかダンスとか言って出かけました。
おー、いいですね。
朝、娘と神さんがなんかやってたんで、とりあえず抜け出そうと思って、こっそり喫茶店に行ったんですけどね。
そしたら、神さんから、
スピーカー 1
あんたの干した布団が風邪で吹っ飛んだ、舌が汚れてるからこれどうすんの?って、
スピーカー 2
LINEで怒りが来て、これ買えるってことかな。
スピーカー 1
そう思って、またバーって来た。
あんた、昨日、なんか吹き込ませた?
スピーカー 2
なんか流しが、流しじゃない、キッチン?
ガス台が、あ、ガス台が汚れてるなって、またLINEが来てですね。
結局、買えれ。
うちの神さんと娘が、今後の方向性のことを話をしてたみたいなんですけども、
私の方からですね、想像するに大体もう結論は見えていて、何も口を挟むことがないなと思っていたんですけども、
やっぱり神さんは同席してほしいっていう気持ちが、一緒にいてほしいっていう気持ちが多分あったんだろうなと思いながら、
とりあえず無視して、涼しい喫茶店に行ってしまいました。
そこをですね、やっぱり疲れたんですね。
申し訳なかったです。
帰ってですね、すぐに布団のケアをして、
それから、火をやるコンロを確認をして、
スピーカー 1
じゃあ、俺、後、掃除するか。
スピーカー 2
神さんは、別にいいわよ。やらなくても。と言って許してもらったんですけども、
あんたはいいわね。いつも自由でやることないし。
っていう、こんな優しい言葉もかけてもらったんですけどもね。
スピーカー 1
考えてみれば、
スピーカー 2
昨夜ですね、
03:00
スピーカー 2
トモミンですね、女優さんで音声の表現を楽しく教えてもらえる先生なんですけども、
主体風で番組をやられていて、
あとそれからですね、バイセクシャルの恋愛コーチのひなのちゃんですね、
2人のコラボがあったんですよね。
それで、うわ、これちょっと聞かなくちゃと思ってですね、聞いてみたんですけども、
ひなのちゃんにうちの神さんとの関係性っていうのを聞いておけばよかったなぁ、難しいなぁと思ってですね、
そんな風にちょっと思った次第なんですけども、
なかなか夫婦喧嘩は犬も食わないって難しいことなのかなぁと思いました。
で、そんな中ですね、初ライブって、
お二人もなんか2人で初ライブをされたっていうことなんですけども、
スピーカー 1
ポンチもですね、人生初めての初ライブで、
ドキドキしながらですね、メッセージとか追ってですね、
もう全然指が追いつかないですね。
なんか、あっと思ったらもうメッセージが出ちゃってて、
言葉がもう手の、なんかもうダメですね。
スピーカー 2
年齢なのかな、まあもともとトロイんでしょうがないのかなと思うんですけども、
なかなかライブにもついていけないなぁっていう感じがありましたけど、
スピーカー 1
すごいね、こう距離感の近さっていうのは本当嬉しかったですね。
スピーカー 2
うわ、こうやって仲良くなれるんだなんて思ってですね、
スピーカー 1
そんな中でやっぱりその同じリスナーの方でもですね、
スピーカー 2
ケロケロ大谷さんとかですね、
ジンジンさんとかもお知り合いになれて、
スピーカー 1
ケロケロ大谷さんなんかは私の放送を聞いてくれて、
ポンチの放送がためになるっていう風に、
レターまでいただいて、うわぁ非常にですね、
役に立ってるなぁと思って、やりがいです。
やりがいが出るなぁと思ってですね、嬉しかったです。
スピーカー 2
それからですね、ジンジンさんはですね、
ポンツにまたメッセージを送りまして、
スピーカー 1
なんであんた人気者になりたいんですか?みたいな質問が、
そういえばですね、伝えてなかったなぁと思ってですね、
もう一度改めて、今日はポンツが、
スピーカー 2
なぜ人気者になりたいかっていうことについて、
伝えたいなと思ってます。
ポンツはですね、62歳、今年の12月ですけども、
スピーカー 1
になりまして、病気になってですね、
スピーカー 2
入院をして、それからもう休職してですね、
それからもう首を切られてしまって、
スピーカー 1
ショークがなくなったんですね。
ベッドの中で、これどうしようかなぁなんて思って、
スピーカー 2
そしたらその時にAIの話ですね、
ChatGPTとかの話と、
スピーカー 1
それからノートというブログみたいな機能で、
スピーカー 2
こういうのを使えば稼げるんだ!なんて、
チャンスと思ってですね、実際始めまして、
06:03
スピーカー 1
実際始めたところですね、
AIを使って文章を作って、
スピーカー 2
記事にしてノートに載せていくっていう作業をしたんですね。
スピーカー 1
そうしたらば、ポンツの記事が売れたんです。
あ、これ、AIを使えばポンツでもできるんだと。
そういうところがポンコツじゃなくて、
ポンツだ!っていうことで、
スピーカー 2
あだ名をポンツにしたんですね。
ポンツがノートをやっているうちに、
スピーカー 1
60代でもAIを使えばできるんだ!っていうことをですね、
多くの人に伝えなきゃいけないと思って、
それで、じゃあ次に何をしようかと思ってですね、
スターFを始めたんですね。
スピーカー 2
あ、それがちょっと元に戻るんですけども、
スピーカー 1
AIを使ってノートでですね、
稼ぐことができて、さらにそこからですね、
クラウドワークス、あ、これ文章ができるなと思ったんで、
クラウドワークスに登録して、
今度はライティングのお仕事を取ったら、
これもできたんですね。
あ、そしたら次いけるんじゃないかと思って、
次にスターFに挑戦して、
これもっと広めなきゃ!と思ってですね、
スピーカー 2
スターFにチャレンジして、
で、スターFで喋ったらどんどん広がるかなと思ったんですけども、
スピーカー 1
全然広がらなくて、
結局スターF始めました!っていう風に、
スピーカー 2
人に押し売りをするような感じになってしまったんですね。
スピーカー 1
あらら、なんて、ノートを伝えたい。
スピーカー 2
ノートで60代でもできるって、
スピーカー 1
いつからでもできるって伝えたいのに、
結局スターFでも、
それが広がらないじゃないかってことで、
やっぱりこれとにかく人気者になって、
人気者になって、
自分の伝えたいことを伝えないといけないな、
スピーカー 2
と思ってですね、
今、頑張っている最中ですね。
スピーカー 1
今ですね、長々になる前の
スピーカー 2
さなぎみたいな状態ですかね。
スピーカー 1
で、結局何がその人気者になって、
何がじゃあ具体的に伝えたいかっていうと、
これからはシニアの時代です。
シニアには経験と時間があるんです。
もしかすると年金という軍資金もあるんです。
それでポンツが入院して、
職どうしようかなと思って検索してたら、
スピーカー 2
警備員とかですね、
スピーカー 1
介護職とか、マンションの管理人とか、
どうしても体を使わなきゃいけないと思う。
これしかないんですね。
スピーカー 1
実際ポンツは病気だし、
できねえなと思ってですね、
病院の中で、
スピーカー 2
なんか消灯時間が過ぎている中ですよ、
スピーカー 1
布団をかぶってですよ、
スピーカー 2
光が漏れないようにしながら、
スピーカー 1
携帯電話を見てですね、
職を探している中で、
スピーカー 2
AIを使って仕事をする。
スピーカー 1
ノートという近代兵器も使って仕事をすると、
09:02
スピーカー 1
なんか稼げるんじゃないかということが分かってきた。
そうしているうちに、
これって自分だけじゃなくて、
他のシニアの方も同じように、
AIを使ってやればどんどん仕事ができていくんじゃないか。
そしてそれを伝えていくということができてくると、
個人の仕事がどんどんどんどんできるんじゃないか
ということが分かってきたんですね。
そのことをですね、
ポンツはノートにいろいろ書いてるんですけども、
それを今、積み上げている最中なんです。
ぜひですね、
なので、ポンツに
将来どうしたらいいかとか、
何かあったら逆に相談してもらえればいいと思ってるんですけども、
若い人はですね、
今、リスキリングということでやっていますけども、
シニアはですね、
リライフィングですね。
どういう風にライフを見直していくか、
これをですね、
考える必要があるんじゃないかなと思っています。
もし何かありましたら、ぜひポンツにですね、
賛同の意見とかコメントをいただけたら最高ですね。
スピーカー 2
ぜひシニアの方一緒にやりましょう。
スピーカー 1
まだまだポンツは成長します。
皆さんよりも成長します。
では、今回はさよなら。
長くなってごめんなさい。
10:31

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