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こんにちは、62歳から人気者を目指すポンツです。 こんにちは、62歳から人気者を目指すポンツです。
人気者になって、多くの方に60代でもできる、いつからでもできるんだってことを伝えたい。
今日もまたチャンスがやってきました。
息子はバイトだし、神さんと娘もなんかダンスとか言って出かけました。
おー、いいですね。
朝、娘と神さんがなんかやってたんで、とりあえず抜け出そうと思って、こっそり喫茶店に行ったんですけどね。
そしたら、神さんから、
あんたの干した布団が風邪で吹っ飛んだ、舌が汚れてるからこれどうすんの?って、
LINEで怒りが来て、これ買えるってことかな。
そう思って、またバーって来た。
あんた、昨日、なんか吹き込ませた?
なんか流しが、流しじゃない、キッチン?
ガス台が、あ、ガス台が汚れてるなって、またLINEが来てですね。
結局、買えれ。
うちの神さんと娘が、今後の方向性のことを話をしてたみたいなんですけども、
私の方からですね、想像するに大体もう結論は見えていて、何も口を挟むことがないなと思っていたんですけども、
やっぱり神さんは同席してほしいっていう気持ちが、一緒にいてほしいっていう気持ちが多分あったんだろうなと思いながら、
とりあえず無視して、涼しい喫茶店に行ってしまいました。
そこをですね、やっぱり疲れたんですね。
申し訳なかったです。
帰ってですね、すぐに布団のケアをして、
それから、火をやるコンロを確認をして、
じゃあ、俺、後、掃除するか。
神さんは、別にいいわよ。やらなくても。と言って許してもらったんですけども、
あんたはいいわね。いつも自由でやることないし。
っていう、こんな優しい言葉もかけてもらったんですけどもね。
考えてみれば、
昨夜ですね、
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トモミンですね、女優さんで音声の表現を楽しく教えてもらえる先生なんですけども、
主体風で番組をやられていて、
あとそれからですね、バイセクシャルの恋愛コーチのひなのちゃんですね、
2人のコラボがあったんですよね。
それで、うわ、これちょっと聞かなくちゃと思ってですね、聞いてみたんですけども、
ひなのちゃんにうちの神さんとの関係性っていうのを聞いておけばよかったなぁ、難しいなぁと思ってですね、
そんな風にちょっと思った次第なんですけども、
なかなか夫婦喧嘩は犬も食わないって難しいことなのかなぁと思いました。
で、そんな中ですね、初ライブって、
お二人もなんか2人で初ライブをされたっていうことなんですけども、
ポンチもですね、人生初めての初ライブで、
ドキドキしながらですね、メッセージとか追ってですね、
もう全然指が追いつかないですね。
なんか、あっと思ったらもうメッセージが出ちゃってて、
言葉がもう手の、なんかもうダメですね。
年齢なのかな、まあもともとトロイんでしょうがないのかなと思うんですけども、
なかなかライブにもついていけないなぁっていう感じがありましたけど、
すごいね、こう距離感の近さっていうのは本当嬉しかったですね。
うわ、こうやって仲良くなれるんだなんて思ってですね、
そんな中でやっぱりその同じリスナーの方でもですね、
ケロケロ大谷さんとかですね、
ジンジンさんとかもお知り合いになれて、
ケロケロ大谷さんなんかは私の放送を聞いてくれて、
ポンチの放送がためになるっていう風に、
レターまでいただいて、うわぁ非常にですね、
役に立ってるなぁと思って、やりがいです。
やりがいが出るなぁと思ってですね、嬉しかったです。
それからですね、ジンジンさんはですね、
ポンツにまたメッセージを送りまして、
なんであんた人気者になりたいんですか?みたいな質問が、
そういえばですね、伝えてなかったなぁと思ってですね、
もう一度改めて、今日はポンツが、
なぜ人気者になりたいかっていうことについて、
伝えたいなと思ってます。
ポンツはですね、62歳、今年の12月ですけども、
になりまして、病気になってですね、
入院をして、それからもう休職してですね、
それからもう首を切られてしまって、
ショークがなくなったんですね。
ベッドの中で、これどうしようかなぁなんて思って、
そしたらその時にAIの話ですね、
ChatGPTとかの話と、
それからノートというブログみたいな機能で、
こういうのを使えば稼げるんだ!なんて、
チャンスと思ってですね、実際始めまして、
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実際始めたところですね、
AIを使って文章を作って、
記事にしてノートに載せていくっていう作業をしたんですね。
そうしたらば、ポンツの記事が売れたんです。
あ、これ、AIを使えばポンツでもできるんだと。
そういうところがポンコツじゃなくて、
ポンツだ!っていうことで、
あだ名をポンツにしたんですね。
ポンツがノートをやっているうちに、
60代でもAIを使えばできるんだ!っていうことをですね、
多くの人に伝えなきゃいけないと思って、
それで、じゃあ次に何をしようかと思ってですね、
スターFを始めたんですね。
あ、それがちょっと元に戻るんですけども、
AIを使ってノートでですね、
稼ぐことができて、さらにそこからですね、
クラウドワークス、あ、これ文章ができるなと思ったんで、
クラウドワークスに登録して、
今度はライティングのお仕事を取ったら、
これもできたんですね。
あ、そしたら次いけるんじゃないかと思って、
次にスターFに挑戦して、
これもっと広めなきゃ!と思ってですね、
スターFにチャレンジして、
で、スターFで喋ったらどんどん広がるかなと思ったんですけども、
全然広がらなくて、
結局スターF始めました!っていう風に、
人に押し売りをするような感じになってしまったんですね。
あらら、なんて、ノートを伝えたい。
ノートで60代でもできるって、
いつからでもできるって伝えたいのに、
結局スターFでも、
それが広がらないじゃないかってことで、
やっぱりこれとにかく人気者になって、
人気者になって、
自分の伝えたいことを伝えないといけないな、
と思ってですね、
今、頑張っている最中ですね。
今ですね、長々になる前の
さなぎみたいな状態ですかね。
で、結局何がその人気者になって、
何がじゃあ具体的に伝えたいかっていうと、
これからはシニアの時代です。
シニアには経験と時間があるんです。
もしかすると年金という軍資金もあるんです。
それでポンツが入院して、
職どうしようかなと思って検索してたら、
警備員とかですね、
介護職とか、マンションの管理人とか、
どうしても体を使わなきゃいけないと思う。
これしかないんですね。
実際ポンツは病気だし、
できねえなと思ってですね、
病院の中で、
なんか消灯時間が過ぎている中ですよ、
布団をかぶってですよ、
光が漏れないようにしながら、
携帯電話を見てですね、
職を探している中で、
AIを使って仕事をする。
ノートという近代兵器も使って仕事をすると、
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なんか稼げるんじゃないかということが分かってきた。
そうしているうちに、
これって自分だけじゃなくて、
他のシニアの方も同じように、
AIを使ってやればどんどん仕事ができていくんじゃないか。
そしてそれを伝えていくということができてくると、
個人の仕事がどんどんどんどんできるんじゃないか
ということが分かってきたんですね。
そのことをですね、
ポンツはノートにいろいろ書いてるんですけども、
それを今、積み上げている最中なんです。
ぜひですね、
なので、ポンツに
将来どうしたらいいかとか、
何かあったら逆に相談してもらえればいいと思ってるんですけども、
若い人はですね、
今、リスキリングということでやっていますけども、
シニアはですね、
リライフィングですね。
どういう風にライフを見直していくか、
これをですね、
考える必要があるんじゃないかなと思っています。
もし何かありましたら、ぜひポンツにですね、
賛同の意見とかコメントをいただけたら最高ですね。
ぜひシニアの方一緒にやりましょう。
まだまだポンツは成長します。
皆さんよりも成長します。
では、今回はさよなら。
長くなってごめんなさい。