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60代から人気者を目指すポンツです。 いや、味の元の最強ブランディング!
昨日、本屋で手に取った本ですが、まだ全部読めているわけではありません。
一番思うことは、味の元という会社は、大企業だからブランドができているわけではありません。
味の元がブランドを守り続ける行動をとってきたからこそ、大企業になれた。
だから、大企業だからできるんじゃないの?そういうことじゃない?
できること、自分たちが持っている技術を大切にし、それを進めてきた結果として大企業になった。
そんなお話だったんですね。
自分の中で、特に企業家の方とかもそうなんですけれども、
とにかく自分の提供したい価値、この領域は何かということを明確にするということですね。
それから、その価値を明確にして、そこの中のお客様の困りごとを改善し続けていく。
そして、さらにそれを守り続けていく。
そんな小さな社員一人一人の積み重ねが、味の元というブランドを生んでいるということです。
だから、今大企業ということではなくて、実は一人の人という見方をしていただいた方がものすごくいいなと思ったんですね。
自分がどういう価値観を大切にして、何を守りたいか、そこにいるお客さんの困りごとは何か、これを徹底的に追求していき、
そこを守るために受注を受けたりとか、問い合わせセンターがあったりとかというふうな形で、
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守り続けるという伝統を大切にしているということをやっているんですね。
だから、どんな小さな事業でも、何をお客様に自分は提供するのかという価値観を大切にして、
その価値観の中でどんなお客様が困りごとがあるのかということを徹底的に追求をして、
販売した後もさらに困りごとがないかというのを掘り下げていく。
これを個人でやっているものを各部署、製品開発であるとか、
企画もそうでしょうし、研究開発もそうでしょうし、
それから調達もそうです。それから販売。
ビジネスプロセスという組織の中で、味の素さんはやられてきているという、
本当ですね、作って作って売るということを実直にお客様の価値観に向けてやり続けているという、
その中でブランド自在というのは、外側の鎧の守りであったり、
ハードな部分に実はなるんじゃないかなと思っています。
だけどその内側は社員のハート、ここをしっかり全部入り口から出口までつなげていくという、
ここをやられている会社なんだなということを改めて感じました。
なので自分の事業とかやられている方ですね、
味の素と比べて自分たちの姿勢はどうかということを、
見ていただくのには非常に良い本かと思います。
味の素さんは決してナンバーワンではない。
ただその領域を見つけたらそこの領域でナンバーワンになるということを、
やられてきた会社なんだなと本当に分かりました。
そのような感想が大きくポンツが思った感想です。
皆さんもぜひお手に取って読んでいただければと思います。
今度は8月22日の土曜日、あいされシニア同盟で、
勝沼さんの書籍のどうやって皆さんにもっと届けられるかという会議をしようという企画をしているんですけども、
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それは基本的にはあいされシニア同盟で、シニアの桃太郎を作って応援しようという、
あなたが桃太郎の時には私は忌みさる騎士になるということですね。
今4名でやっているんですけども、明日の1時半から池袋の招き猫で会合をしまして、
その中で14時30分からライブもやりますので、ぜひ興味のある方は来ていただければと思うんですけども、
ポンツのチャンネルでやります。もし見学に参加したいという方はポンツにレターをいただいたり、
招き猫の代金がだいたい2千円くらい、フリードリンクつけてかかるそうなんで、
それくらいリピーでかかるんですけども、もし興味があったらどんなことをやっているかと。
あとそれから、ボイストレーニングでスタイフの喋り方を教えていただくように、
あいされシニア同盟の認定講師という形でボイストレーナーを呼んでいたりとか、
そんな中であいされシニア同盟の歌をバリさんが作ってくれたので、
それの練習もしかしたらできるかななんてちょっと思ってたりとかしてます。
当日はレジェンドのシニア4名と見学者が今のところ裏若き女性2名ですね。
それからボイストレーナーが1名と言うと総勢7名でやっております。
もちろん1時半、2時半からライブもやりますので、もし興味がありましたらぜひ聴いていただいて、
あと勝沼さんの書籍の応援をぜひしていただきたいという方は一緒にやっていただけるとありがたいと思います。
勝沼さんはここから知名度を上げて日本の産学連携の関係性というのを改善していて、
日本の技術を世界にもっと伝えたいという思いがあって、この書籍を書かれています。
なのでその応援を愛されシニア同盟でしていく、そんなような形です。
愛されシニア同盟はどんな目標でも皆さんが貢献したいということに対して応援したい。
その時には桃太郎になっていただく、そうでない逆の場合は犬猿鬼人になって応援をしていただくみたいな形で運営をしております。
まだまだ標高でルールも決まらないんですが、もし興味がありましたらポンツにレターなりをいただければと思います。
問い合わせのオープンチャットも準備しておりますのでお声掛けくださいませ。
ではこんなところで失礼いたします。バイバイまたねー。
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by H.