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2025-07-18 07:21

「娘に“つまらん”と言われた父、スタエフでリベンジ中。」

こんにちは。
62歳で「人気者おやじ」を目指すポンツです。

今日も ゆるっとスタート。

ポンツは素人です。
でも、その方がみんなもスタエフ始めやすいと思うんです。

だから、こんなルールでやってます。

【ポンツのゆるっと5か条】

・原稿は書かない(覚えられない)
・収録しても編集しない(こりた)
・間違いは気にしない(完璧を目指さない)
・AI反省会をやって、次に生かす(日常に展開)
・伝えたいことだけ、ちゃんと伝える(60代でも人気者になれる)

最近、娘に言われました。

「とーさんの話、単調でつまんないよ」

……腹立つけど、気づきました。
話には「温度・感情・リズム」が大事!

なので今日から、
オーケーリズム(OKリズム)!
オーリスズム(Oh!リズム)!
これを意識して、ゆるっと改善していきます。

間違えてもOK。
素人のままで、成長をちょっとだけ楽しむスタエフです。

【こんな方におすすめ】

・スタエフ始めたいけど緊張する人
・話が単調で悩んでいる人
・60代からゆるく挑戦したい人

一緒に「ゆるっと人気者」を目指しましょう!

【ハッシュタグ】

#スタエフ初心者
#ポンツのゆるっと成長記録
#60代の挑戦
#素人トーク上等
#オーケーリズム
#オーリスズム
#間違えてもいいじゃない
#スタエフゆるっと部


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感想

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00:05
スピーカー 1
60代から人気者を目指すポンツです。
今日もゆるっとスタートしますね。
ポンツは素人なので、とにかくゆるっとゆるっとやって、他の人が始めやすいような環境を作っていくことが大事かなと思って、
ポンツの5原則を今作っているんですけど、もう原稿は書かない。
これ、覚えられないですよね。
だからもう原稿は作らないっていうことに決めてます。
それから、キーのメモぐらいは作る場合もありますけどね。
それから収録もですね、もう編集しないですね。
これ撮ってですね、編集をしていて、やったら大変でもう疲れちゃって疲れちゃって、
もう編集はやめたっていうことですね。
それから、もう間違えても気にしないっていうことですね。
完璧を追い求めちゃうとすごく大変なんで、だいたい素人なんでそんなに完璧にできるわけはない。
だから滑舌もそんなに気にしないってこと。
それから、いつもですね、終わった後でですね、反省会を開いて、
AIと反省会を開くんですけども、それを日常に展開していくっていう、そんなことをしますね。
それから最後にですね、伝えたいことが伝わるっていうことが一番大事だと、これだけにはこだわろうと思ってまして、
ポンツの方は人気者になりたいですってそう思ってですね。
なんでかっていうと、60代でもできるっていうですね、そういったことをですね、皆さんに伝えたい。
いくつからでもできるんです。
そういうふうなことですね、皆さんに伝わればいいかなと思っていて、ここだけはこだわろうっていうふうに思ってます。
とにかくここでお伝えしたいことは、皆さんにですね、気にせずどんどんやっちゃいましょうよ。スターFやりましょうよ。
っていうそんなことをですね、お伝えしたいっていうことです。
それは、昨日ですね、娘からまた、
スピーカー 1
父さんの話ね、単調でつまんない。
って言われたんですよ。
それって、Fスターのカズミンさんから滑舌のことをですね、
スピーカー 2
番組の中で教えてもらったんですけども、「おお、いいなあ。」と思って、
スピーカー 1
ああいう練習を一生懸命やっていて、娘にもですね、
今度の文化祭の劇でこの滑舌いいんじゃないかなって説明をしてたんですけども、
そしたらですね、娘が全然聞かないですよね。腹立ってきて腹立って。
これがこんなに言ってんのにって、すっごい腹立ちました。
03:00
スピーカー 1
でも、そんなっていつも反省するんですけど、
これってスタッフでも同じかもしれないなって思ったんですね。
単調だからつまらなくなってしまって、
本当に伝えたいっていうことが伝わってないんじゃないかなって。
で、ちょっと原因を探ったんですね。
で、わかったことが3つあるんですけども、
温度と感情とリズムですね。
ここがやっぱり一番大事だと。
これ私一応ですね、OKリズムという風に名付けまして、
OKのOは温度ですね。
KのKは感情。
あとはリズム。
OKリズム、これ覚えてほしいんですけど、
日常の会話の中で心の中ですね、
事前にOKリズム、OKリズムって唱えてから、
今の温度の状況はどうだろう。
相手の感情はどうか。
その話し方のリズムで入っていいの。
これをですね、考えながら入っていく。
これをやろうかなと思ってます。
先日、これでハタと思ったんですけど、
先日娘とですね、妻の喧嘩の中、仲裁で入ってたんですけども、
スピーカー 1
その時にですね、激しい喧嘩でしたですね。
これ温度めちゃめちゃ高かったんですね。
そこにですね、私は日常の訓練で西島秀俊家っていうですね、
西島秀俊家になって、西島秀俊になって、
スピーカー 1
日常から語り手としてですね、
スピーカー 2
自分がこうできるように空気を一拍置いて、間を置いて、
スピーカー 1
話し出すみたいなですね、
説得力のある話を練習をしてるんですけども、
その調子でですね、たまたまこの喧嘩の時に、
西島秀俊になれば喧嘩が止められるぞ!と思ってですね。
スピーカー 2
ここで実は神様が帰ってきてですね、
オンマトンってスイッチをですね、切ってしまったんですね。
だから途中で途切れてしまったんですけども、
今ですね、復活、第2回、第2弾ということで、
今は犬の散歩に来てまして、続きをですね、
今お話をする感じなんですけども、
結局ですね、やっぱりそのOKリズム、温度感とですね、
感情とそのリズムがですね、その場を支配していると、
その使い方っていうのをですね、
しっかり意識することが大事だなっていう風に思いましたという、
そんなところなんですけども、
皆さんに今回お伝えしたいことというのは、
とにかくそんなプロになるわけではないので、
06:01
スピーカー 2
気楽に間違ってもいいし、
自分に無理しないようにどんどん放送しましょうよっていうのが一つ。
それからもう一つは、会話には温度と、
気合いじゃないですね、
そうですね、温度と感情ですね、
温度と感情とリズムがあると、
これをしっかり肝に銘じてやるということですね、
それでうまくコミュニケーションが取れていくのかなと、
放送の中にもですね、どういう温度感で聞いていらっしゃるか、
そしてどういう感情で受け止めていただけているのか、
その話し方は単調になっていないか、リズムはどうか、
その辺をですね、振り返ってみていただければいいんじゃないかと思います。
ちょっと中途半端になって大変恐縮なんですけども、
今日はこの辺で失礼いたします。
じゃあ犬のシャンプーを続けます。
07:21

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