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こんにちは。 62歳から人気者になりたいポンツです。
人気者になって、60代でもできる。いつからでもできるんだ。
をですね、多くの方に伝えたいと思ってます。
今日はですね、日常から西島秀俊計画に関するですね、報告です。
ポンツはですね、昨日からですね、トレーニングジムに通い始めました。
声も仕草も、そして体もですね、西島秀俊になりまーす。
まあ、ゆるくなんですけども、無理はしません。
今日ですね、ストレッチをして、それから機械の説明の仕方をですね、聞いて、それから多少トレーニングをした。
で、ポンツの課題は姿勢の美しさと足腰の強化です。
息子と一緒に行ったんですけども、帰りにですね、息子と吉野家に行ってランチ食べたんですけど、辛牛ってやつを食べたんですね。
で、息子がですね、父さんこの辛牛っていうのがね、うまいんだよーっつって。
おー、そうなんだ。辛い牛丼かーとか。えー、七味かけるやん。いいじゃん。みたいなことを言ってたんですけども、実はですね、唐揚げと牛丼がセットになってるんですね。
まあ、なんか時代が進歩していて、そんなものができたんだなーと思ってですね、美味しく召し上がって。
もうこれ妻に内緒なんで、不健康食品っていうのはうまいですよね、本当にね。
思わずですね、トレーニングの疲れとですね、マンプからですね、家に帰ったら昼寝ですね。
たぶんですね、西島秀俊もトレーニングして疲れたら寝ますよね。寝ると筋肉がつきますから。
それからですね、夜になってですね、息子は合コンだーとか言って出かけたんで、そうかそうかーなんて、じゃあ楽しんどいでーみたいな感じだったんですけど、
夜ですね、食卓がですね、妻と娘がいまして、トレーニング事務のことを早速これ報告しないといけないなーと思って。
もちろん西島秀俊計画はですね、伝えてないんですけども、もう足腰が弱くなってるから、いま行ってるんだーみたいな、そんなことを言ってます。
で、娘がまあ一緒なもんですが、これですね、ちょっと貢献のチャンスだなーと思ったんですね。
最近はゆるっとですね、何事もこなすために日常生活の中に取り入れる、西島秀俊科のようにですね、
だからトレーニングもですね、日常でどうやってやるかっていうのを常に考えてやっていくみたいな、そんなふうに考えてるんですね。
今ちょっと娘もですね、いつも試験前に一生懸命勉強して日頃やらないっていうところがあるので、それをなんとか改善できたらと思って、
そういった話をとにかく急にやるよりも日頃からコツコツやったほうがいいよっていう話を伝えたくてですね、
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またポンちゃんこれ、姿勢矯正の話とか日常からスタートする話とかですね、とにかく大切だとこれを伝えたい。
で、妻もこれ課題に感じてるんで、これチャンスだと思って、家庭に貢献できるチャンスだと思って、
よし、今日はトレーニングジムのトレーナーから姿勢矯正の話を聞いたんだ、これ日常からやるんだっていうですね、
こういったことを伝えて娘にも間接的に言ってやろうみたいな、そんな感じでですね、
まずだいたい目論見として、私が日常のトレーニングってやっぱり大事だよね。
でも結局日頃を毎日コツコツやっていくってことが本当に大事だよね。
だから妻は多分反動してくる。
その通りその通りと言って、さらに妻が娘にですね、やっぱり日頃頑張らないとだめだよね。
急に筋肉なんてつかないもんね。姿勢なんて良くならないよね。
娘がてんてんてんって無言になるみたいな、これで娘にボディーブローを聞かせられるはずみたいな、そんなふうに思ってたんですね。
ところがですね、ポンツが妻に、トレーナーの姿勢矯正は日常からやるのがいいんだよ。
だから日頃からやるんだって言ったらですね、妻がですね、
あなたはもう他人のことはすぐ言うことを聞くんだから、私も毎回言ってるでしょ。
言ってるでしょじゃない、言ってるじゃん、じゃん、じゃんっていうふうに何回も響きましたね。
それでゴングが鳴って会話終了です。
娘にですね、かすることすらできず退場です。
でこれ、何でかなとまた今度いつものようにですね、夜に反省をしたんですけども、
やっぱりですね、正しさを伝える前にやっぱりこの関係性をですね、やっぱり保ってないと難しいなというふうに思いました。
結局ですね、娘の未来の話をするにあたって、やっぱりちゃんと過去の話から話していかないと、なかなかつながっていかない。
私が話した話は氷山の上のほうでですね、過去の海に埋まってる部分の話をしっかりですね、
して、共感した後に行くみたいな、そういうもんじゃないとダメだ。
いきなりですね、日常が正しいから日常をやりましょうなんてやっぱりですね、難しかったなと。
ついつい言葉の省エネっていうか、自分の思ったことをすぐに言ってしまうという、そんなところがあるなと思って、
やっぱりちょっとこれ反省しなくちゃいけないなと思って。
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今回考えたのはですね、ちょっと古い方はご存知かもしれないんですけども、渡辺まち子さんという歌手の方なんですけども、
迷い道っていう曲があって、現在過去未来、あの人に会ったなら、私はいつまでも元気と誰か伝えてっていうふうに、
結局ですね、話というのか、現在の話をするにも過去と未来がつながっているんだと。
そういうことなんだなということをやっぱりこう改めてですね、認識をしなくちゃいけないと。
この話をする時には、過去どういう話があったかっていうところを振り返って、現在今思っていることとか過去の話、
それから未来の話で、こんなふうに話していかなくちゃいけないのかなというふうに改めて感じましたという、そんな教訓でした。
ちょっとですね、これなんかその咄嗟の会話でなかなか言えるかどうかわかんないんですけども、
とりあえず渡辺まち子、渡辺まち子、渡辺まち子というですね、そういう連呼をしてちょっと訓練しようかなというふうに思ってます。
少しでもですね、家庭の会話が和むようになると、多分スタイフのですね、スピーチというか会話もですね上手になってくるのかななんて思ってます。
それから昨日申し上げたですね、OKリズムですね。
温度、どういう温度なのか、それからどういう感情、Kですね、感情なのか、それからどんなリズムで言うか、
これもですね、合わせてですね、渡辺まち子によって会話の内容を構成して、さらにOKリズムで伝えていく。
こんなことをしたいなと。
で、時々西島秀俊で説得力を増す。
そんなですね、生活をしていきたいと思います。
ポンツはですね、最終的にとにかく人気者になって、60代からでもできる、これからもできる、どんどんできるというふうになってですね、成長することで、皆さんともっともっとですね、やれればというふうに思ってます。
ではまた。