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ポンツです。おはようございます。
今日も娘にワンコの散歩のパスをされて、今散歩中です。
ポンツは、スタイフをやり始めて、
なるべく自分に負荷をかけずに話してくって、
それを一生懸命、どうやったら楽にできるかなと考えていて、トライしています。
なので、初めての方とか、何かトライしたい方が参考になればなと思っています。
一回撮っても編集はしないですね。
どうしても編集すると結構面倒で、一度やってみて大変な思いをしたので、
もう編集をしていこうと聞いている方には失礼なんですけど、
もうそのまま撮りっぱなしにしてしまおうというふうに決めてやっています。
それからもう一つは、基本的に一度放送したものをもう一回聞き直して、
どこが悪かったかという復習をしています。
そのことによって、またその次回の放送に生かしていくなんて、
そんなことで、なるべく楽に成長したいなというふうに考えて進めています。
今回、実はトモミンさんという素敵な表現者の方の放送を聞いて、
すごい勉強になったなと思ったんですけども、
やっぱり母音の音の合い上を大切にされて伝えていくという、
そんなようなお話だったんですけど、
ぜひ皆さんにもトモミンさんの放送を聞いていただきたいなと思ってます。
朝から私もアイウェオの練習をしたりしているんですね。
なるほどと思ったのは、
先週うちの娘が文化祭で劇をやるということで、
ボイストレーナーの方に相談をしてたんですけども、
ズームだったんでそのまま横で聞いていたんですけども、
うちの娘、歌が下手だななんて思ってたんですけども、
私から見ると、歌が下手っていうふうにしか見えないんですけども、
プロから見ると、
あ、何々ちゃんそこね、
あなたは木琴のようにポンポンポンっていうふうに切れた音で歌っているから、
ここを変えてくださいとか、
やっぱり歌を歌うときは、母音を使って練習するといいですよと、
オオオー、オオオー、オオオー、オオオー、オオオー、オオオー、
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みたいなこういう母音を使ってやっていくと、
音がうまく鍛えられたりしていくよとかですね、
そんな話をいただいて、
あ、なるほどなーなんて思いながら、
やっぱりプロは細分化していってるんだなと、
だから僕たちが普段見えないものが見えている、
そんなことでですね、
その辺でできる限り取り入れられるところは取り入れていこうかななんて思って、
いろいろ放送を聞いているという。
なるべく私とすると楽をしてですね、
やりたいというふうに思ってます。
今回ですね、一つはやっぱり母音を意識するということですね。
それからやっぱり、えぇーというですね、
フェラーという何か意味のない言葉を発してしまうことが多いので、
これも口をですね、終わった後に閉じるということで、
なるべくえぇーという言葉を少なくするという、
そんなやり方でですね、
なるべくこうそのままできるように頑張ってやっていきたいと思ってます。
なるべくですね、僕が楽をしてできるということは、
他の方はもっと楽なはずなんで、
私は60代ですから、60代でもできる、もういつからでもできるんだと、
これをですね、私は伝えたいと思っていて、
これを伝えるためにやっぱり人気者になっていかなくちゃいけないと。
そのためにはですね、成長しなくちゃいけないと思って、
一回やった放送について反省をして、
アップデートしていくみたいなことをやってます。
そうですね。
だから、でもなかなかですね、実は結構今家にいることが多いんで、
上さんとやってて、家庭でもアップデートっていうのを考えてやってはいるもののですね、
あのやっぱりなかなかですね、
家にいるとですね、いろいろ怒られることが多くなってしまって、
お風呂のガスの電気は切ったかとかですね、
料理をしたらここにゴマがこぼれてるとかね、
雨がこんな吹き込んでるのに窓開けっぱなしだったから、
もう洗濯物というか、家の中が水ぺたしになったとか、
めちゃめちゃ怒られて、うわーなんて思ったんですね。
いやーこれなんか、神さんのですね、怒りがどんどん伝わってきて、
神さんがストレスがどんどんどんどん溜まっていくんですよね。
えっと、うわーと、なんか私も晴れ者に触るような感じになってしまって、
いやー申し訳ないなーと思ってですね。
で、私こう思ったんですけど、神さんがなんで怒るかっていうことを考えたときに、
神さんがですね、結局大切にしてることですね。
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要は大事に思っていることを無視してやっていることによって、
トラブルがいつも起こっているという、そんなことなんですね。
だから、実はいろんなルールがあるんですけど、
やっぱり大切なルールを守ってやっていくっていうことって、
本当大事だななんて思ってまして、
こういうスタイフもそうですし、スピーチとか表現もそうなのかもしれないんですけども、
ルールを学んで、相手のことを理解してやるっていうことが大事かなと思ってます。
ちょっといつも失敗ばっかりしてですね、
ハリーの後ろのポンツなんですけども、
60代でもできると日々成長していけますよっていうことをですね、
皆さんに伝えて挑戦をしてほしいというのがメッセージです。
それで挑戦をしていただければですね、また新しい発見があって楽しくなりますので、
ぜひ一緒に頑張れればと思います。
では今日はこの辺で失礼いたします。