挑戦の始まりとAIとの出会い
こんにちは、ポンツです。今回は3回目の放送です。 62歳からAIを相棒に人気者を目指しているポンツです。
それはなぜか? 伝えたいことがあるからです。
60代でもまだ間に合う。
そう思えるようになったのは、AIと出会ってからなんです。
今日はAIと一緒に考えたスタイフの練習方法について話します。
おばあちゃんの声の練習と反省
先週2回目のスタイフに挑戦したんですけど、その時におばあちゃんの声を演じてみたんですけど、
自分の記憶の中にある病院にいたおばあちゃんなんですけど、うまくいきません。
録音を聞いてみて思いました。
ああ、これじゃ人気者になれないなって。
演技も声も説明も全部がまだまだこれからです。
でもポンツは落ち込みません。
そもそも挑戦してるからですね、すぐにうまくなるわけないですからね。
すぐにAIと反省会を開いてたんですよ。
それでおばあちゃんの声ってどう出すんだろう?
なんか鼻から抜けるような感じで、
こんなような感じで、お茶でもどうかな?みたいなこんな声を出すそうなんですけども、
これはまだまだ練習中なんですけど、これから練習をしていきたいと思います。
語り手としての目標設定:西島秀俊を目指す
それからですね、語り手としてもですね、どうしたら魅力的になるんだろう?なんてAIと相談したんですね。
AIからいろんなアドバイスをもらったんですけども、そして一つ決めました。
ポンツは西島秀俊になります。
あの静かで深くて温かい語り方。
言葉が少なくてもちゃんと伝わってくる。
あれになりたい。語りべかいの西島秀俊。
高く目指してきまーす。
日常での「西島秀俊化」トレーニング
でも一つ問題がありました。
練習する場所がないんですよ。
うちでは家族がいます。
もしですね、私が西島秀俊になるなんて言ったらですね、だいたい鼻で割られて潰されますね。
だから決めたんです。
バレないように日常からですね、西島秀俊のふりをするんですね。
日常の西島秀俊かですね。
例えばドアを閉めるときに心の中でドアを閉めるって呟くんです。
それでドアを閉めるとそれだけで動作が丁寧になるんですよ。
話し方もですね、目を見て話す。
言葉の前にですね、一呼吸を置くんです。
短く、でも思いを込めて。
すると説得力が増すんです。
少しずつ仕草も変わります。
本当不思議です。
成長の記録とリスナーへのメッセージ
スターFはそんなポンツの成長の記録です。
62歳からでも変われる。
人気者だってなれる。
ポンツにできたんだから、あなたにもできる。
これからAIと一緒に成長して、それを証明していきます。
でもまっすぐに、ゆっくりと、焦らず進んでいきます。
肉体改造と今後の展望
あと、ポンツはこれから西島ポンツになるために
肉体も改造しようかと考えています。
近所のトレーニングジムに通って筋肉をつけて
声も体も西島秀俊氏になっていけたら、なんてそう思っています。
よかったら応援してください。
応用可能な脳へのインプット法
最後にもう一度申し上げますけども
とにかく自分の動作の前に
何か言葉を心の中でつぶやいてからやる。
そうすることによって変わります。
これですね、昔CAの方に聞いたことがあるんですけども
苦手な人と出会ったときに
心の中でお話をする前に
〇〇さん大好きですっていう風につぶやいてから話をする。
そうすると不思議と話せるようになりますよ
なんてことを聞いたことがあるんですけども
それと同じ効果だと思うんですけども
自分の脳にインプットしてから行動を起こすということをすると
実はそのようになっていく。
これは結構応用できると思うので皆さんもぜひお使いください。
ポンツでした。また次回をお楽しみに。失礼します。