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こんにちは。60代から人気者に挑戦中のポンツです。
入院をしてですね、給食をして、そして退職に追い込まれて、さらに今、通院中の62歳のポンツです。
先日ですね、病院に行ったんですけども、待合室でですね、私座っていたら、
目の前の診察室から2人のおばあちゃんが出てきて、70代と80代くらいのおばあちゃんだと思うんです。
多分5兄弟じゃないかなと思うんですけども、妹さんが解除をされてですね、
お姉さんがどんと私の前に座られて、
ああ、殺してほしいほど疲れた。殺してって私言いたかった。
そんなことをですね、妹さんに言ってたんですね。
で、ちょっと私心の中でドキッとしてですね、
殺してほしいほど疲れた?どういうことなんだろう。
だって、疲れたら休めばいいし、寝ればいいじゃん。
でもどうして彼女は殺してほしいっていう物騒な言葉で姿を見ながら、
もしかするとこのおばあちゃんって自分の未来ですね、希望がないから殺してほしいっていう言葉を使ったんじゃないかなって思ったんです。
私もですね、入院をして、給食をして、退職に追い込まれて、
その中でですね、消灯時間が過ぎて、布団をですね、頭から被ってですね、
携帯電話を握りしめて、その時に仕事を探したんですね。
やっぱり自分の希望するような仕事はそこにはなくて、
警備の仕事ですとかですね、やっぱり体を使ったりとか、条件がとても合わない。
もう自分もですね、役に立たないのかなっていうふうに思えてきて、
そしたらどんどんどんどんやる気が失せていくというか、希望がなくなるとやっぱり元気がなくなる。
そんな中でですね、出会ったのが、AI副業であったり、ノートだったんですね。
そこから私はですね、ノートを一生懸命頑張りました。
そしたらですね、自分の書いた文字が売れたんですね。
その時に、ああやったって、まだまだ俺できるじゃんって、そう思いました。
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調子に乗ってですね、今度はクラウドワークスでライターの仕事を。
そこでもですね、お仕事をいただけたんですね。
本当にまあ自分でもできるんだなんて本当そう思いました。
で、それから調子に乗ってこうスタンデフェンということで、今回あの前回から挑戦してるんで挑戦をしてみてですね。
でも結果ですね、あの実はあまりですね聞いていただけてない。
本当はラジオでどんとFMで宣伝をして、ノートを見てもらってというふうに行くといいなと思ってたんですけど、
結局ですねそうはいかずに、なかなかですね。
結局私の方もですね、スタンデフェンを録音したからぜひ聴いてくださいなんて、
を修理をするようになってしまったんですね。
あれ?とか思って、どういうことだろうこれって。
自分がじゃあ一体何をしたかったの?
別にそのスタンデフェンをお修理したかったわけじゃないんですね。
本当60代でもできるんだと。
AI副業っていいですよ。皆さんチャレンジしましょうよ。
そんなですね、ことをですねメッセージとして伝えたいと思ってですね、そんな活動を始めたはずなんですけども、
結果がはかわしくはしくない状態なんですけど。
じゃあなんで私のメッセージが届かなかったかっていうことを考えてみたんですけども、
結果からすると、それは人気がないからだという結論になったんです。
だから私は人気者になって伝えなければいけないというふうに思ったんです。
60代からできる、いつからでもできる可能性があります。
AIを使えばすごい可能性が広がっていると思うんです。
60代っていうと経験があるし、そういった経験がですね、他の方に役立つっていうことができると思うんですね。
だから私はそういったことをですね、同じシニアの方にお伝えしていきたいなっていうふうに思っております。
だから人気者にならなきゃいけないなっていうふうにまた改めて思ったんですね。
だからこれからですね、PONSは60代から人気者を目指したいと思ってます。
そのためにどんどんチャレンジをしていきます。
また何をチャレンジするかっていうのは決めてないんですが、やっていきたいと思います。
ではまた次回お楽しみください。