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60代から人気者を目指すポンツです。 60代から人気者を目指すポンツです。
人気者になって60代からでもできる。いつからでもできる。これを皆さんにお伝えしたい。
今回のテーマはですね、初コラボトークをですね、やったんですけれども。
その時にですね、その会話を改めて聞いてみて、私、この自分の喋りのだらしなさ、あーーーと思って反省をしてしまいました。
そのお話です。
コラボトークなんですけれども、お相手がですね、ケロケロ大谷さん。
ケロケロ大谷さんはですね、不動産投資を40歳から始められて、53歳にはですね、ファイヤーをされたんですね。
ファイヤーってご存知でしょうかね。
ファイナンス・インディペンデント・アーリ・リタイアメントかな。
とにかくもう働かなくても暮らせるっていう状態がですね、できたっていう、そんなような話をしててですね。
そんな中でファイヤーをしてどう感じるかみたいな話をしてたんですけども。
そのときに4点ほどあってですね、他にもあったんですけども。
一つはですね、やっぱり人混みに行くことがもうなくなってしまったので、通勤とかですね、そういうのがないんで結構ストレスがなくなったっていうことをおっしゃっていた。
それから、これもポンチもすれば別に病気だし、ストレスっていうか人混みに行けねえなと。
これ一緒やないかと。
スーツを着なくていい。
これもポンチ出かけないから、まあ出かけてもスーツ着ないし、一緒やん一緒やんって。
それから曜日感覚がだんだんわからなくなる。
これもそうそう、ポンチも今日何曜日だっけっていうのがわからなくなってしまって。
これも一緒だと思って。
それから、またこのファイヤーで良かった、二度寝ができるっていうですね、そんなことをおっしゃっていて。
あ、これもそうだ、ポンチ昼寝してるしみたいな。
うわ、それでケロケロ屋さんも60代。
うわ、一緒じゃーんなんて思って。
なんだポンチもケロケロ屋さんもなんか一緒だからファイヤーじゃないか、ポンチも同じだなと思ったんですけど。
その大きな違いは、ポンチのファイヤーはお尻に火がついている!そんなことだったんですね。
ちょっと残念ですけど、これからポンチは頑張ります!
本題に戻るんですけども、今回コラボのトークをしてですね、改めて聞いてみると、
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そんな中に、やっぱり普段のですね、自身の会話がすごく入ってたなと思って、反省点が5点ありました。
1番、笑い方が下品。
あーもっとやっぱりなんか品良く笑いたいなって思いました。
なかなかこう、難しいところだと思うんですけども、これは改善したいと思います。
それから2番目がですね、返事の仕方が印象良くないなっていうふうに思ったんですね。
それもなんとかこれから。
それから3番目がですね、話に欲用がないんですね。
突然やっぱり聞かれることなんで、思ったことを喋ってしまうし、
ややもすると、あーとか、それなんですけどみたいな意味のない言葉を発してしまったりもすると。
それから4番目がですね、うなずき方がなんか印象良くないな。
なんかわざとらしいというか、聞いてない印象を与えてしまうんじゃないかなと思ってですね。
特にラジオだと相手が見えないんで、どういう顔してるかわからないですからね。
このうなずき方もやっぱりちょっと問題かなと。
それから5番目がですね、話を聞いてうまく相手に乗せて喋ってもらうっていうことが、なんか下手くそだったなあと思ってですね。
相手のケロケロ小屋さんはものすごく上手でいろいろ聞いていただいて、
どんどんどんどん喋って、私のほうが喋らさせていただいたみたいな、
もう余計なことを喋りまくってしまったかなという感じでしたね。
ケロケロ小屋さんはやっぱり冷静にどういうポイントを聞くべきかとか、
きっちりされてる方だなというふうに思って、だからこそ不動産投資もできるんじゃないかななんて思いました。
今回はですね、ポンツのコラボの改善点ということでお話をさせてあげたんですけども、
これ皆さんもぜひですね、コラボをやられてみていただいて、何にも準備をしないでやってみる。
準備しなきゃいけないのは、突然相手の方の情報っていうのは調べなきゃいけないんですけども、
それ以外はですね、特に準備をせずに普段の話し方でやられるといいと思います。
そうするとなんかこう、自分の普段の話し方が明確に見えてくるんで、
あ、ここいけないな、あそこいけないなというふうなところがわかってくるので、
そうするとこれを今度は日常の会話で活かせてくると思うんです。
僕もですね、この反省をどうやって家庭の中に持ち込んで、家庭内で人気者になるか。
これをですね、追求していきたいと思います。
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今日はですね、コラボで私にとって良かった点についてお話をしました。
お伝えしたいことは、コラボでやってみると自分の日常の会話が見えてきます。
そこには日常の会話の改善点が見えてくるので、コミュニケーションでさらに良くなるポイントがわかってきますね。
以上です。追加でお願いです。
ポンツとコラボをしてみたい方、ぜひですね、ポンツにレターをいただけたらと思います。
私もですね、またコラボをして自身の喋りをですね、ちょっといろいろ研究してみたいと思ってます。
ぜひよろしくお願いいたします。
多分皆さんにも何らかのプラスがあるんじゃないかと思います。
ポンツもですね、成長します。皆さんも成長しましょう。
60代からでもできる。いつからでもできる。皆さんは天才!