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60代から人気者を目指すポンツです。 今日もよろしくお願いいたします。
今日はですね、言葉の… 詰まってるんですけど、言葉の感情表現についてですね、お話をしたいと思います。
これはですね、スターFで大大大尊敬しているトモミンさんという女優の方がですね、表現方法について教えていただいてるんですけども、
月曜日のですね、月曜日か金曜日までですね、朝の7時からやっております。
皆さん勉強になるんで、ぜひですね、あのトモミンさんのお話を聞いていただければと思うんです。
で、ちょっとお知らせなんですけども、今日ですね、実は15時からケロケロ大谷さんとですね、初コラボ、ポンツ挑戦しまーす!
これも60代から初コラボできまーす!これを伝えられたらなーなんて思ってますんで、15時からですね、ぜひまたお時間のある方はご参加いただけるとありがたいと思います。
ではですね、今日の本題の感情表現ということでですね、ポンツですね、やっぱりその
ゆるーりとやっているし、原稿も作らないし、間違えてもしょうがないっていうふうに諦めてる節があって、自分を追い詰めるとですね、後が苦しくなってしまうんで、そんなことをしてるんですけども、
ただ、少しでもですね、わかりやすくするっていうことをですね、やっぱり考えなくちゃいけない。なんか自分の放送を聞いてても何言ってんだかわからないっていうことがですね、
多々あって、本当ご迷惑をおかげしてます。申し訳ございません。
今回ですね、冒頭申し上げたトンウィンさんから教わって、感情表現のところでですね、二つ実はありまして、一つがですね、自分に対してということでメンタルですね、
お話をする時というのが、こんな私を愛して聞いてっていうですね、メンタルで望めばいいっていうことですね。まあ調子が悪くても、こんな私でも聞いてくださいね、みたいな感じでですね、
やっぱりこの感情がですね、やっぱり
声に影響するそうなんですね。だから、心が安定してないといい放送もできない。だから、
ああ、皆さん愛して聞いて、こんな私を
理解して、っていう感じですかね。で、これがメンタルの話です。それからですね、
この間聞いて、ああ、と思ったら喜怒哀楽の話ですね、あの喜怒哀楽の表現ですね。
同じ言葉でも、喜怒哀楽を使って表現すると、全く印象が違ってくる。
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今日ですね。
暑いー!
暑いー!
あーついー
あーついー
という風にですね 気度・哀楽 同じ言葉でもですね
気度・哀楽を交えていうことでですね
言葉と感情のバリエーションで かなり印象が違ってくる
そんなことですね
ポン酢 これから練習しようかと思ってるんですけれども
少しでもですねみなさんにですね あの興味を持ってもらいたい
聴いてやろうかなっていう気になってもらえるように 一生懸命また工夫をしてまいります
そういえばまたちょっと余談になるんですけども 昨日ですねミッションインポッシブル見てまいったんですけども
トム・クローズ同い年なんですね かっこいいですよね あの飛行機にぶら下がってもう
ハラハラドキドキ まいりましたね
君はトム・クローズ? 僕はクローズ? みたいな そんな感じになっちゃうかなと思ったんですけども
これがですね この映画ですね 長くて3時間ですね
3時間で あのポンツやっぱりだんだんだんだん
やっぱりその映画感 冷房が効いていて調子に乗ってですね なんか
ボトルのなんか冷たいコーヒーとか持ち込んで ポップコーンも持ち込めるのかって
だんだんですね こうおしっこにきたくなってですね
終わりまでもう これ見れるからもう耐えられないな 途中で出ないとという人に
このままじゃミッションインポッシブルだ
こんな感じだったんですね あのギリギリですね
最後のテロップが流れて トイレに駆け込んでセーフでした
全く関係ない話でしたが 以上です 60代から人気者になりたいポンツです
人気者になって60代でもできる いつからでもできる これを伝えたい
ポンツまた頑張ります あと今日の15時からのコラボですね
ケロケロ親さんとのコラボ よろしくお願いいたします
ポンツも初挑戦です では